売上向上のための言語化量
どうも柳川です。よろしくお願いします。
今日はお休みの方もね、多いと思います。
今、日曜日の午後、違う、午前6時ということで、僕、起きたばっかりなんですけどね。
スタイフ取っていきたいと思います。よろしくお願いします。
いつも通り、一言自己紹介です。
物事ですね、何か決めるときは、基本的にはよく論理的思考という風にね、見られがちなんですが、ほとんど直感で物事を決めている人間です。よろしくお願いします。
はい、ということで、ちょっとね、家族もいるので、少しトーンも低いですし、もともと声が低いので、もしかしたらお聞き苦しい感じになっちゃってるかもしれないですが、
朝一ということで、ご了承いただいてですね、聞いていただければというふうに思います。
今日のテーマは、売り上げを上げたいなら言語化量を増やそうという話をしていきたいと思います。
もうちょっとね、言い換えるとすれば、売り上げを考えているときは言語化量を増やすということでね、今日は伝えていきたいんです。
これ実はね、根拠があるかというとちょっと難しいんですが、僕のこの経験上、こうやってアウトプットもね、8年9年ぐらい続けてきて、情報発信としては結構積み重ねてきた上で、自分の中で確信を得ていることがあって、それは何かというと、言語化量というのは売り上げに比例するという話です。
なんでね、結構これこっそりというか実話って話なので、これ聞いていただいている方はめちゃくちゃラッキーというふうにね、お受け取りいただけると嬉しいなと思うんですが、
アウトプットの重要性
まあもう言葉の通りね、売り上げを上げたいって思っているときは言語化量を増やすということを意識するといいよっていう話なんです。
具体的にどういうことかというと、まさになんですけど、こうやって今僕はスタイフを喋っています。
で、日頃はメルマガを書いたりとか、ブログ書いたりとかね、いろいろ自分で発信を、情報発信をしています。
なんでね、それを続けているのかというと、当然人と出会うためだし、自分のね、周客とかにもつなげるという目的も当然あるし、
まあそういう意味でもいろいろ資産作りとして日頃アウトプットを定期的に、習慣的にやっているんですが、
ただですね、例えば、そろそろ自分の企画とかサービスの募集しようかなとか、もっと引いて言えば、そろそろ売り上げを作ろうかなとか、
なんかね、そういうふうに自分の中で攻めるタイミングっていうときは、意図的に言語化で増やしているんです。要はアウトプット量を増やしています。
で、例えばね、セールスをする際に、こういう段取りで、こういう手順で発信していくといいよ、みたいなんてあると思うんですけど、
もちろんそういったところはあるし、全然ね、やっていいことなんです。そういう手順を踏んでいくっていうのも、まあ戦略としてね、いいと思うんですけど、
単純に難しいことを考えずに、言語化量を増やすということだけをただ意識してやるだけでも、十分ね、売り上げっていうのが増えできます。
例えば僕で言うと、こうやって音声撮ってますよね。音声を定期的に撮ってはいるんですが、よし、ちょっと売り上げ狙うか、みたいなときっていうのは、
ちょっとね、必要以上にというか、いつも以上に発信に力を入れたりとか、ブログでもノートとかもね書いてますけど、1日2、3記事書いちゃったりとか、メルマガも朝と晩送ったりとか、
そうやって自分がね、世の中に対して投げかける言葉、この言葉の量っていうのを意図的に増やすんです。
そうすることで、熱量高い人がね、自分のメッセージを積極的に受け取ってくれたり、あとは例えば、こういう僕のサービスっていうのは、
ビジネスしたい方とかね、起業したい方とか、既にビジネスされてるんだけど、今の自分の課題を本当にこうなんとかしたいと、それがなかなか一人じゃ難しいからこそ、力を貸してほしいっていうところで、
お客さんがね、僕のセッションを受けに来てくれるわけですけど、このサービスのね、売れる時期みたいなんていうのは正直ないんですよ。
厳密に言うと、売れるタイミングっていうのがあって、それは何かっていうと、クライアントさん、お客さんがなんとかしたいっていう風に本気で思えた時に、僕のサービスっていうのは売れるわけです。
これは測れないですよね。 僕のタイミングじゃなくて、お客さんのタイミングによるわけなので、測れないわけです。
だけども、なんとかしようっていう風に、なんとかしなきゃっていう風に動き出そうとしている方は、どういう感じになるかっていうと、積極的に情報収集もするし、自分の課題と向き合っているので、アンテナも強く張っている。
そういった時に、僕のメッセージっていうのを比較的受け取ってくれやすくなるわけです。
でも、そうやってアンテナを強く張っている時に、僕がいつものペースで、そんなに例えばアウトプットしなければ、どうなるかっていうと、自分のメッセージが届かないので、気づいてもらえないですよね。
そうなると、他の人のメッセージだったりとか、自分以外の人の提案というか、発信というのを受け取って、そっちに行ってしまうという可能性、恐れがあるわけです。
これなんかすごくもったいない。機械損失してますよね。
でもね、それを言ったからといって、ずっと1日何記事も書いて発信してみたいなことをし続ければいいんじゃない?っていう風に感じるところもあると思うんですけど、それができる人はいいんです。
攻めと守りのタイミング
アウトプット量がえげつない人、世の中にはいるので、それはそれでいいんですけど、でもなかなか体力的に難しいだろうし、
僕の発信とか受け取ってくれてる方って、子育てしている方とかも多いので、そこまでさすがに時間を割けないという方多いと思います。
僕も専業でやってますが、なかなか1日何記事もいろんなメディアで発信するっていうのは厳しい。
だから、今日あなたにお伝えしたいのが、自分がしっかりと売り上げを上げていこうというふうに狙い、意図があるとき、目的を持っているときは、意図的に言語化量、アウトプット量というのを増やす。
できればね、僕の中では圧倒的に増やすっていうのを意識しているので、あなたにとっての圧倒的なアウトプット量にその時期っていうのは変えていく。
そうすることで、アンテナを強く張っているお客さんとのマッチング、メッセージを受け取ってくれやすくなるので、マッチングが起こりやすくなる。
逆に、日頃、例えばそんなに売り上げっていうのを狙っていない時期、今は攻めじゃなく守りだな、みたいな風に考えている時っていうのは、
意図的にそんなにアウトプット量を増やす必要がないので、日頃の習慣としてコツコツと積み上げていく。
そうやって自分の中で言語化する時も、攻めの時期と守りの時期と、みたいな風に使い分けると、続けながら継続しながら無理なく。
そして、攻めの時期っていうのは、ちょっと自分の中で思い切ってアウトプット量、言語化量が売り上げに比例するというこの公式を頭の中に入れていただいて、
言語化量を圧倒的に出していただくと、お客さんの方から結構やってきてくれます。
アンテナ張ってるんでね。自分にとって今これ必要だなっていうので、お問い合わせをもらえたりとか、向こうから申し込みっていうところが入ったりとか、
っていうので積極的に動いて、動こうとしているお客さんとの出会いが増えてくるんじゃないかなと思うし、それは当然ですけど売り上げにつながっていく。
自分から何か募集するとき、企画、サービス、ご案内するときも、意図的に言語化量をちょっと事前に増やしておくと、
そうやってアンテナを強く張ってるお客さんとのマッチングが起こりやすくなるので、その募集の反応っていうのも増えてくるというところで、
言語化量が自分の売り上げを上げたい時期に意図的に増やしていくと、その反応とか成果っていうところに比例してつながっていく。
根拠っていうのは難しいんですけど、経験則としてそういったところがあるなっていうところで、
僕は意図的にね、今攻めのタイミングだなとか、攻めたい時期だなっていうふうに思ったときは言語化量が結構ですね、自分の中で圧倒的に増やすということを意識しています。
日頃守りの時期っていうのは淡々とコツコツと毎日続けるみたいな形でアウトプットし続ける、言語化し続けるっていうところだけは止めずにやるということを心がけて、
こうやってね11年素敵なクライアントさんと出会いながら成形を立てているので、ぜひねこの言葉信じていただいて、
今こうだなっていうあなたのタイミングで言語化量っていうのを意図的にね、上げたり下げたりみたいなことで使い分けてもらうと、コントロールしてもらうと、
いいアウトプットの運用ができるんじゃないかなと、運営ができるんじゃないかなと思うので、ぜひね活かしていただければと思います。
はい、ということで日曜のお休みのね、午前中に失礼しました。
僕は今日はですね、仕事が今日はないので、ちょっとね、最近ハマっている海外ドラマどっぷりと24なんですけど、もう最終シーズンにやっと入ったので、
どっぷりとね、それを見ながら家族ともね、過ごしつつ、ちょっと自分の時間とかを大切にしながら、いい休日を過ごしていきたいなと思うので、
あなたもですね、素敵な週末をお過ごしください。ではまた明日以降、スタイフでお会いしましょう。それではまた。