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この放送は、スタイフの人気配信者であり、コンサルタントのママモデル、あっこさんが主催している、期間限定コミュニティ、バンスをお買いでのチャレンジ配信です。
3月13日までの1ヶ月間、私が知っている私をお話ししている放送です。
はい、みなさんこんばんは、フユコです。
普段は、認知科学と脳科学に基づく体験をもとにした一時情報を、私のフィルターを通して発信しています。
はい、今日も遅くなっちゃいましたけれど、【ABOUT ME】撮っていこうと思います。
さあ、いよいよ、明日が販売締め切りだと。
何かというと、あなたの本能を取り戻す最強イベント、スナック朝昼。
こちらもスタイフではあっこ先生と並ぶ人気配信者で、あとは、初心者向けの企業コンサルさんなのかな。
そんな朝昼さんが主催のイベントですね。大人のためのイベント。
大人になっても本音で生きていこう。
この本能とか本音とかっていうコンセプトみたいなんだけど、
私ね、朝昼さんのライブでもコメントしたんですけど、本音でしか話せないとか、ずっと言ってきてるんですけどね。
何もないこと言えないし、本音しか言えないよって思ってたんだけど、
それっていつからってなった時にね、ずっとなんだよね。
思ったことそのまま、脳みそそのまま垂れ流してるんで。
なので、大人にはめちゃくちゃ怒られてきたんですよね。
小学校の時はやっぱりどの先生にも、担任の先生にも大罰受けてたし、
原骨ね、大罰って言っても。
ケツバットとかね。
あとはね、中学はもちろんそうなんだけど、
高校はね、本当にぶっ飛ばされたことがある。
本音言いすぎて、思ったことそのまま言いすぎて、誰であろうと。
なので、本音で生きてるので、
自分の気持ちにもね、やりたくないことは絶対やらないし、
やりたくないって大人になっても泣きながら訴えたりするし、
でも、やりたいことをやるためにやらなければならないこと、
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それはやります。
そう思ってたんですけど、
ふとね、思い出したことがあって。
このスナック、朝昼の。
ドレスコードを聞いてね、何を着ていこうかなって考えてた。
ガチガチにこれ着てきてくださいっていうようなドレスコードじゃないんだけど、
テーマにね、即した。
昭和チックな。
本音では、これが着たかったなみたいな。
そういう装いで、ぜひご参加くださいねってことだったので、
何しようかな、何しようかなと思ってて。
で、カラオケリクエストがあるそうで、
アクエリアスっていうね、みんな水がめ座の女の子、
女子、起業女子っていうのかな、4人が。
えっとね、かりんさんと、朝昼さんと、みちこさんと、あとはちずるさん。
というこの4人で組んでいるチーム、アクエリアスって。
あとは運営メンバーも、八甲先生も運営メンバーらしくて。
あとはゲライブのパーソナリティーのよしこさんとか。
めちゃくちゃ楽しみじゃない?絶対参加でしょ、これ全力。
これ全員本気で飲んやつだっていうのは私すぐメンバーで分かって、
即申し込みました、チケットは。
参加するって行くわって思いました。
何のためらいもなかったですね。
あまりオフ会とか参加しない方なんですけど、
あまりっていうか、ほぼ参加しない派なんですけど、
これはね、行きたいなと思いましたね、シンプルに。
やっぱキーワードが良かったですよね、本能とかさ、本音とかさ。
全然行きたいですと思いましたね。
本音、衣装はね、カラオケがあるってことで、
なんか、セットリストも発表されて、
被らないなっていうのを確認して着ようと思ってた衣装があって、
ちょっと昭和チックで、本音ではこれが着たかったってやつ。
私洋服も自分が着たい服を着るので、
似合うとか似合わないとか、自分のパーソナルカラーがとかじゃなく、
人に見せる用で洋服を着てないので、自分が好きな服しか着ないので、
本音でこれが着たかったなっていうのは、ちょっとないかなって思ったんだけど、
人生を通してね、一度だけ本音じゃない、着たくない服着たことがあったわって思い出して、
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それでこの衣装にしたんだけど、
今日はその話しようかなと思って。
中学の時に、中1でホットロードという漫画が別冊マガレットでスタートしていて、
私それめっちゃ好きで、
そのホットロードの世界の中もそうだし、
あとはイクエミリオっていう好きだった漫画家さんの
ポップスっていうJKの漫画もあって、
それの主人公のクスコ。
クスコ、ロングだったの。制服のスカートがね。
ホットロードでは、私はカズキよりもエリー派だったのね。
エリーもロングだったわけ。カズキもロングなんだけど、世界がロングなのよ。
あとは松本美穂の彼女の彼っていう、その漫画の世界観。
全部女子高生とか女子中学生が主人公なんだけどね。
ロングだったわけ。私が中学の時はヤンキーはロングだったの。
なんだけど、中3の時にミニが流行りだしたんですよね。
なので、当時私、中3の時1個年下の彼がいて、
その彼が中2だったんだけど、当時中2、中1はみんなミニを履きだしたの。
ロングの私に対して、その1個下の彼がミニにしないの?って聞いてきた。
ミニスカートにハイソックス可愛いなって。
美穂にもミニにしてほしいなみたいなことを言ってくれたんだけども、
いえいえ、私と言ったらロングですよ。
誰よりもスーパーロング履いてたんで。
しかもプリーツも細かくて、ひだの多いやつを改造の服を着てたんで。
くるぶしまで長くして。
でもファッションヤンキーなんで、見た目だけで別に悪いことしてなかった。
ファッションヤンキーだったんで、かっこいいと思ってたんで。
いえいえいえ、私はロングですと。
結論、浮気されて振られたんですけどね。
でもそのぐらい大好きな彼らに言われても買えない本音で生きてたと。
そんな私は高校に行っても、99%ミニですよ。
セーラー服になりなおさらね。
ルーズソックスはまだその時はなかったんですけど、みんなミニだった。
ミニハイソックスだったんですが、ラルフローレンのハイソックスね。
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私は高校もロングで生きました。
なんかあだ名つけられてたっぽいんだけど、それでもロングだった。
で、高校でできた、彼は。
スカートのこと言ったことなく、とにかくすごく大好きっていつも言ってくれていて。
高校でも公認のカップルになれて仲良しだったんだけど、
初めてその彼がね、親がいるけど付き合っている彼女を連れてこいと言われたと。
夕飯を一緒に食べましょうということになって、紹介しなさいと言われたっぽくて。
で、学校帰り遊びに行ったわけですよ。緊張しつつ。
ただ忘れられない、初めて彼のお母さんがね、玄関まで迎えに来てくれてて、
お邪魔しますってご挨拶したとき、はじめまして彦です、お邪魔しますって言ったときの、
彼のお母さんは私のスカートから目を離さない。
ニコりともせず、いらっしゃいも言わず、
アジェンとして私のスカートを見てびっくりしてたんですね。
息子やん、木連れてきたと思ったんでしょう。解釈ですけど。
でも彼は全然気にせずそんなのも、やがて、みたいな、もう嬉しくて、
部屋掃除したんだよね、とか言いながら。
夢だったんだよね、彼女を家に連れてくるの、とか言って浮かれてて。
愛しい彼です。
でけど私は、そのお母さんの表情が忘れられず、
その日の夜には、家に帰り、ポリシーのスカートを短く着たんですね。
アイロンで裾上げをして、ひだ一個一個あげて、
前と後ろずれないように、
世の中までかかって、自分でミニにしたんですね。
それが、初めてあれだね。
自分の本音を曲げたというか、外の価値に合わせた、最初で最後のスカート。
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すごく悲しい気持ちだったね、どんな気持ちかっていうと。
めちゃくちゃ悲しかったですね。
ハンガーにかかってる短いスカートを見るたびに。
大好評だったんで、周りからはね。
担任の先生もお喜びで。
そんなに?って言うさ。
何が違うの?私は変わってないよって、同じ私なのに。
コンセプトのね、ちょっと昭和チックで、
本音ではこれが着たかったっていう装いに、
昭和のヤンキーを選びました。
はい、以上です。
アバウトミー、おやすみなさい。
誰かやっぱり参加しようかなって思ってくれた人がいたら嬉しいな。
なんか飲んでしゃべりたいです。