00:10
昨日、コクコク2回やるって言ってたけど、話の途中になって忘れちゃったよね。
OK、飛ばしました。さぁ、参ります。
いやぁ、ヨシコ先生、ライブ行きてぇ。
あっこ先生、おはよう。
前のめりがすぎる。めちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございます。
あつみん、おはよう。りほさん、おはよう。素晴らしいですね。
あつみん、お腹だいぶ良くなったかな?
明日、あっこ先生とあつみんと私、同じ席だったね。楽しみ。
会える、会える。
あつみんって書いてあったよ、席用に。
メール届いてると思うから、見てみて、あつみん。
アザヒールさんからメールが届いてると思うから、めっちゃ楽しみだね。
いやぁ、私、かつらが納得いかなくてね。
行きたくなくなってる。納得いかないから。
すごい。上がるのが早い。
すっちゃん、おはよう。ピーちゃん、おはよう。
皆さん、おはようございます。すごい、めっちゃ楽しみだね。
今日ね、ちはるさんの投稿、今朝の収録配信なんだけど、朝5時台、5時半、ちょっと前に上がるんだけど、
それでね、インスピレーション、そういうことが起こってるんだ。
人の頭の中にはっていうのが分かったので、急遽、テーマを決めましたと。
あつみん、あこかさん、よろしくお願いします。
あこ先生、あつみんね、最近、くみさんのお茶会に参加したんですよ。
ちはるさん、おはようございます。ちょうどよかった。
ちはるさんの配信、めちゃくちゃいい配信で、今日の朝。
いいっていうのは、あ、そこ、あれなんだっていうのがね、分かったので、
届けたいことが私の中でぶわっと溢れたんで、今日一気に喋ろうと思ってます。
テーマはね、このゴール。ゴールを探す前に自分を取り戻すって話をしようかなと思っていて、
最近、最近というか、界隈ではね、よく聞くんですけど、コーチング界隈ではね、
ゴールを設定しよう。人生の目的を見つけよう。なんだけど、だいたい多くの人がここで泊まるんだよね。
それが分かんないんですよ。仕事もしてるし、毎日頑張ってるし、評価もされてると。
栗子さん、おはようございます。嬉しい。三連ちゃんで来てくださって、いつ飽きられるのかと思ってましたけど。
貴重なお時間ありがとうございます。朝もね、仕事も頑張ってるし、評価もされてるんだけれども、ふと思います。
03:01
帰り道の電車の中とか、お風呂の中とか、夜ベッドの中に入ってからとか、
結局、自分、何がしたかったんだっけ?ってね。
これって、努力不足とか、能力の問題とかでもないですからね。
これは、多くの人が、自己分析、これはしてるが、自己理解ができてないだけなんではないのかと。
今日はね、この自己分析と自己理解、この違い、あとは日常の場面でね、解像度高く整理ができたらなーなんて思ってみました。
まず、現体験で持たれてる方が、自分ごとでもし思い出せたらなーって思うんですけど、
会社のね、例えばだよ、評価面談とかで、上司に聞かれたり、または上司として部下に聞く立場にいたり関わったことがある場面かなと思うんだけど、
あなたはこの先の将来、どんなことを考えてますか?
何かやりたい仕事とか、やってみたいこととかってあるの?とか。
こんな質問をしたりされたりあるかなとは思うんですけど、
頭の中でなんかチラッとかモヤッとか浮かぶと思うんだよね。
ああ、今はこの仕事にちょっと興味あるかも、あの部署に興味があるかも、とか。
あのプロジェクトが面白そうだなとは思ってるんだよねーって。
なんだけど、なぜか頭の中には別の声がよぎってきます。
こんなこと言っても大丈夫かな、能力ないくせにとか思われないかな、とか。
で、そこで出てきちゃう言葉が、今は今の目の前の仕事を精一杯頑張りたいと思ってます。
面談は平和に終わるし、上司も安心してね、励ましの言葉とか期待の言葉なんかをかけたりもらったりとかね。
なんだけど、帰り道には冒頭話したように、違和感が少しだけ残っていく日々と。
ちょっと脱線するんですけど、私、過去に27歳の男の子がちょっと人事が変わることになって、
チャンスじゃないけど、自分の今後の会社における将来とかどう考えてるのかなっていうのを聞いたことがあったんだよね。
同じように、この先どういうふうに将来のビジョンみたいなね、考えてるのかなと思って。
06:00
そしたら、27歳ですよ。6年目だったかな、7年目かな、当時7年目かな。
29になってたかな、その時。29になってたね。
その時、このまんま10年くらいいくのかなと思ってます。毎日このまんま10年くらいいくのかなって。
10年くらい経った時に、なんとなく周りにいるメンバーの中では一番長いからとか、そういう理由で主任とかそういうのになってるくらいかなって思ってます。
答えた時には、私はすごい当時は驚いたんですよ。
なんだと、みんなそういうキャリアアップとかそういうことは考えないものなのかとか。
こんなに目の前にチャンスがゴロゴロあって、どんどん上がっていく同僚とかね、先輩とかを目の前にしてきて、そういうスタンスもあるものなのかと、めっちゃびっくりしたことがあったんだけど。
当時はね、ただびっくりしただけで、あ、小先生、私もそう、あ、そうなんだ!今はね、今はわかるんだけど、当時はね、私野望で燃えてた人なんで、びっくりしてビジョンとか描けなかった。
そうなんだ。もしさ、小先生、今の感覚で同じように会社のあの場所に戻った時、同じかな?描けないですか、その中では、ビジョンって。今の自分だったらって。
違う何かビジョンとか描けたりするのかなと思ったりして。組織そのものがね、固いってことか。固いってことは、なるほどね、打開しようみたいにはならない?
発展向な提案とか、新しいプロジェクトを立てるとか、チーム作るとか、コミュニティ作るとか、社内コミュニティ作りませんからとか、そういうふうには何ですかね。
今のあっこ先生ならやりそうだけどね。時短勤務のままには打開するという選択肢は取れなかった。
なるほどね。あっこ先生の強みはそういうところをわかっているからなんだろうな。そういう気持ち、そういう感情、そういう心象風景が原体験で持っているところが強いんだろうな。人を引きつけるんだろうな。
09:01
なるほどな。勉強になるわ。本当に人の配信発信は。
今何の話したくてこの話してたんだっけ。
面談ね。そうそう。そういう面談ありませんかって話だよね。あっこ先生ありがとうございます。
ここで何が起こっているかというと、別にキャリアに関して不真面目だとか能力が足りていないとかそうではなくて、ここって自分の反応に気づいていないだけっていう話なのね。
心理学用語なんだけど、認知科学でも使うんですが、セルフ・ア・ウェアネス。自己認識ってことですね。
自分の感情とか思考とか行動、強みだったり弱みだったり価値観、これを客観的に把握する能力。
単なる自己分析にとどまらずに、他者からどう見られているかという外的な視点。
人にどう思われるかとかっていうことじゃなくてね。他者からどのように見られているのかという外的な視点。
割と根拠ある視点ね、解釈じゃなくて。
自分自身の心の内側、これを見つめる内的な視点。
要は自分客観視できているかってことね。このバランスが重要視される。
リーダーシップの向上とか、職場の円滑なコミュニケーションとか、それに不可欠なスキル。
で、されているのがこのセルフ・アウェアネス。
言いたいのは、この自分の思考とか感情に気づいている状態かどうかということ。
セルフ・アウェアネスって何ができているかというと、まずは内面的な自己認識。
自分自身で強みとか弱みとか、感情とか価値観とか、これを認識しているということ。
これが内面的な自己認識で。
あとは他者からどのように見られているのかとか、どのように認識されているのかということを理解できている。
これが外面的な自己認識。
これは事実と解釈が仕分けられていないと、他者からどう見られているのかとか、どのように認識されているのかというのは理解できないかなと思うんだよね。
あとは焦りとか怒りとかいった、この負の感情に支配されない。
自分の状態を客観的に捉えるという感情の客観視ができるということ。
この3点だね。これがセルフ・アウェアネスの主な要素、そして特徴。
ここのバランスが整えられているという、割とスキルなんだよね。
高いスキルなんで。
これね、研究では実はね、自分を理解しているって、自分では思っている人の中で、本当にセルフ・アウェアネスの高い人っていうのは
12:07
10%ぐらいしかいないんだって。
面白くない?
正しい自己認識ができているっていう人は、10%ぐらいしかいないらしいですよ。
なので、多くの人は自分のことを考えているようで、自分の反応というところを見ていないということが多い、と言える。
これがなぜなのかっていうのが、今朝の茶原さんの配信でね、あ、なるほどねっていうのがわかった。
多分、自己分析っていうことと、自己理解っていうところが、
ゆかりおはようございます。ありがとうございます、連日。今日早いね。
嬉しい。今はね、何の話してたんだっけ。
そうだね、ゴールを探す前に自分をまず取り戻そうっていう話からしていて、
自分の反応に気づけていない、セルフ・アウェアネスの力っていうことについて話してた。
そうなのでね、そのセルフ・アウェアネス、正しい自己認識っていうのができている人は、本当にだよ。
私は自分のことを理解しています。自己理解できていますって思っている人の中で、
10%だけなんて本当にそれができている人って。
なので、多くの人は自分のことを考えているようで、自分の反応を見ていないことが。
っていう話をしようと思っている。
それが、自己分析と自己理解。ここの線引きというか、仕分けができてないのかなと思ったりして。
自己分析とは、他人に説明できる自分を作る作業。
例えば、強みだったり、得意なことだったり、性格だったりね。
就活とかでとっても役に立つよね。自分のことを他人に説明するから。
ちょうどいい。これで、ゆかりんがやっているストーリングファインダーだっけ。
そのタイプ別とか、自分の強みだったり、得意なことだったり、性格だったり。
人に説明できる。
なんだが、じゃあ自己理解って何かってなると、自分が自分に納得すること。
例えば、人と話すことが得意です。これ、自己分析なんだよね。
でも、自己理解になると、なぜ人と話すのが好きなのか。
その時、自分は何を感じているのか。ここまで。これが自己理解。
自分の根拠とか、そういうのが説明できる。これが自己理解ね。
余裕やね。自己理解の理解が深まった。そうなんです。
15:02
ゆかりん、ストリングスも自分の理解が一番難しいです。
スカさん、おはよう。ありがとう。
ゴールがわからなくなる理由。
多くの人は、この自己分析っていうのはたくさんするんだよね。
それでもゴールがわからない。なぜかと。
理由はシンプルね。ゴールって、分析からは生まれない。
ゴールは、理解から生まれる。
例えば、SNS配信とかでも例にしようかなと思うんだけど、
ただここね、誤解しないでほしいのが、SNS配信そのものの目的。
なぜそれをしているか。なぜ配信しているのかの目的が
マネタイズだったり、ファン化をして票を集めたいとか、
そういう手段。目的が手段になっている場合はまた別だからね。
SNS配信でも、評価を基準にするとテーマを伸びそうな話に据えちゃう。
でも、自分の感覚を見ていると、
今日はこの話をしたいっていうのが出てくるんですね。
ちょっと余談を入れようかなと思うんだけど、
ミッドライフっていう、ミッドライフで立ち止まるっていうことがあるんだけど、
ミッドナイトクライシスとかって聞いたことがある?
40代で立ち止まりやすいんだけど、
これって偶然とかじゃなくて、子育てがちょっと手が離れて落ち着いたから
時間ができて余計なことを考え始めたとかじゃなくて、
一応ね、発達心理学で、人生のこの時期に
アイデンティティの再評価が起きるっていうのは、学術的に言われていることなのね。
例えば心理学者のエリクソンは、この時期の課題、
これを次世代への貢献か停滞か、そこに立ち止まる時期って説明しているのね。
これがアイデンティティの再評価が起こるってこと。
つまり、私は何のために生きているのかっていうのを再確認する時期な。
だから一見成功しているように見えている人でも立ち止まる。
アイデンティティって何かっていうと、自分は何者かっていうこと。
自分らしさとかね、そういう他者とか社会から区別された自己同一性とか、
一貫した自分像、自己像みたいな、そういうことね。
過去とか現在とか未来を通じて自分が自分であるっていう感覚、
信念とか価値観とかね、あとは社会的な役割とか、
そういったものが含まれること、それアイデンティティと言います。
40代で立ち止まりやすいっていうのは偶然じゃないんだよって話ね。
次世代に貢献するのか、そのまま停滞するのかっていうところで一旦立ち止まる時期であると。
18:05
そこでコーチングを受ける人とかコンサルとかね、受ける人が多いとは思うんだけど、
多くのコンサルではそこには触れない人がほとんどだと思います。
それはなぜかというとちゃんと理由があって、なぜならばコーチングは特に成果モデルが中心だから。
ビジネスコーチングの多くっていうのは売り上げとかキャリアとか成果、この3点を扱うのね。
そのため成果とか実績を出すスキルっていうのはめちゃくちゃ強い。
本当にその通りにまんまいけば成果実績って出るのね。
なんだが、自己の存在の問いっていうのには触れないんです。
なぜならば、触れると時間かかるから。
シンプルに。
自己否定とか、自己需要とか、アイデンティティとかね、ここってカウンセリングの領域になるので、
ここに触れると時間がかかる。
めちゃくちゃ深い心理プロセスなので、1年とかそこらの短期のコーチングでは扱いにくい。
ゆえにコーチングってゴール設定から始めるんだよね。成果実績が目的だから。
なので、成果や実績をコーチングを使って成し遂げたとしてもね、
自己否定があったり、自己需要できずにいるアイデンティティだと、
このクライシスになる、立ち止まるってこと。
これを繰り返しちゃうってこと。
満たされない。
私って何のために生きてるんだ、気になっちゃう。
ウォントトゥーの説明をしようかなと思うんだけど、
ズバリウォントトゥーって自分の好きなことじゃないよっていう話をしたいと思うんだけど、
ウォントトゥーとは、自分の基準で動いている状態ってこと。
内側からみなぎる欲求。
この内側からみなぎる欲求っていうのは、
食欲とか、睡眠欲とか、精力とか、人間の三大欲求と同じくらい強い欲求って言われてて、
だからもうお腹空いたら目の前でダメだよって。
これ絶対食べないでって言われても食べちゃうでしょ。
ダイエット中だから絶対この1ヶ月ラーメン禁止って言ってても、
目の前にラーメン出されたら食べちゃうでしょ。
いろんな言い訳して。
この後運動すればいいかとか、サウナ行けばいいかとか、
その分朝まで調整すればいいかとか。
禁止されてもやっちゃうでしょ。
そのぐらい内側からみなぎる欲求。
やっちゃダメだって言われてもやっちゃう。
逆いうと、禁止されてやめるようだったら、
21:00
それはウォントトゥーじゃないよねってこと。
嫁ブロックとか言うけどね。
ご主人ブロックとか言われるけどね。
モラハラとか言われるけど、
そういうのでやめるとか諦めるとか、
っていうのはウォントトゥーじゃないよねってこと。
例えば会社でも評価を基準にすると、
評価を基準で仕事をしていると、
仕事ってハフトゥーになるんだよね。
やらなければならないこと。
だけど会社の仕事でも、
自分の価値と紐づいたとき、
自分の価値と繋がると、
同じ仕事なのにやりたい仕事になる。
ウォントトゥーが込み上がってくる。
千春さんの配信を例に取ろうと思うんだけど、
例えばこれ千春さんのウォントトゥーだなっていうのが、
配信の中で分かったんだけどね。
自分が自分の仕事をしている側で、片わらでだよ。
職場の上司が値上げ交渉をしているという場面。
これに耳が傍立っちゃってるんだよ。
それ聞く人いないよ、あんまり普通。
興味ないから。
耳が行っちゃってる、聞いちゃってる。
気になってしょうがない。
自分や自分たちの仕事の価値を伝えられないということにもやっとしたと。
できてないことにネガティブな感情で終わらせないで、
価値を定量的に可視化させて伝える方法ということにフォーカスしてみたらという。
私はコメントを入れたんだけどね。
自分たちの価値を可視化させるために、
定量的にそれを伝えるという方法を取ってみたらどうでしょうか。
そこにフォーカスしてみたらどうでしょうか。
これって千春さんが配信したのが、
愚痴じゃなくて困りごと。
千春さんの困りごとというのに私の耳には聞こえたのね。
なので、地座を変えれば、同じ職場でのアクシデントなのに、
これがやりたいことに変わるんだよ。
これが、めちゃくちゃこのWANT TOとHAVE TOの違いで、
ぜひ千春さんの配信とコメントとかアンサーとかで聞いてみてほしい。
あれはその瞬間。
WANT TOが引き上がった瞬間に、ニョキッと顔出す。
音が聞こえましたもん。ニョキッって。
ただ、ここでもう一個、
自己否定があると本音が出てこない。
それはなぜかというと、
本音を出すと否定されるかもしれないって脳みそが予測しちゃう。
りなちゃん、おはよう。来たね。
24:02
ありがとう。
脳の機能なので、これは仕方ないんだけど、
自分を守るためのアラートだからね。
自動で起こっちゃう。無意識だから、ここ。
反応しちゃってる。
で、この状態が長く続くと、
自分が何を望んでいるのかが分からないってことになっちゃう。
セルフ・アウェアネスの力が高まってくると、
だんだん少しずつ見えてくる。
ゴールって探すものじゃなくて、
自分は何に嬉しいと感じるのか、
何に疲れるのか、
何に違和感を感じるのか、
このアウェアネスの力が高まってくると、
そこから自然にゴールっていうのは立ち上がってくるものなのね。
何かしら、じゃあ、
今日からできることがあるとしたら、
自分の反応を見ること。
例えば、今日一日、振り返ってみて、
みんなね、ノートを書くとか、ジャーナルやってるっていう人の方がほとんど多いと思うんだけど、
どんなことを書いてるか、
嬉しかったこととか、
もやっとしたこととか、
疲れたこととか、
ここに価値観が隠れてる。
千春さんの配信って、価値観の宝庫なんだよ。
なぜかっていうと、
分析じゃなくて、
自己理解ができてるから。
話してるようで、例えばね、配信ね、
誰かに聞かれるっていうことを意識して話して、
考えられた内容っていうのには、
私反応しないんだよね。
自分で意識してやってるんじゃなくて、
これ無意識で私は引っかかっちゃう。
自然に出てきちゃう。
私の中で、答えが。
千春さん、えーって。
食いついていくでしょ、私、千春さんの配信には。
勝手にね、これ勝手に体がやっちゃうの、私。
おせっかいなコーチがコメントしちゃう。
本音だから。
そう。そうなの。八甲先生。
ジャーナリングってそうだから。
自己理解できてる。
放っていってるでしょ、ちゃんと。
なるほどねっていうのが見える。
配信してる内容が、
なんかここ納得いかないんですよね。
なんかここにもやっとしちゃって、
こうでこうでこうしたらいいのになって思って、
最高なんですよ。配信で。
だけど同じ、発信の日常のもやっととかでも、
27:02
聞かれることを意識したもやっと配信って本音じゃないんだよね、それね。
それだと引っかかないんだよね。
千春さん、えー嬉しい。
そうなんですよ。
ただね、コーチングって実は鉄則があって、
お相手のゴール、これを握ってる関係性でないと、
介入ってただの暴力になるっていう概念があるのね。
なので、私は介入するのは、反応はするけど、
介入するっていうのは受講生だけって決めてるんだよね。
そこの領域線を越えてはいけないと思ってるので、
介入するのは受講生だけって決めてる。
または同じ学びを得てるコーチの仲間だけって。
誰にでも介入するわけじゃない。
ビシビシ言ってるわけじゃない。
嬉しい。嬉しいな。
気づいて自分でそうなかった。
ウケる。
はい、じゃあ今日の2分前になったので、話を一言でまとめようかなと思うんだけど、
おそらくなんだけど、多くの人がやってきてるのって、
自己分析なんじゃないかなと思ってる。
なんだけど、本当に必要なのって自己理解だから、
ゴールって探すものじゃないし、
自分を自己理解でできた時、自己理解した時に自然に立ち上がるから必ず。
こっちの方が早い。
いろいろ自分はこうだから、だからって考えていろんなことをやるよりも、
自己理解をまずすると自然に立ち上がる。
自然に立ち上がったゴールっていうのは夢中の領域だから、勝手にやり始めるから。
勝手に動き出しちゃう。
もう目標を設定して、定量的に落として、これをスモールステップでやろうとかでやらなくても勝手にやっちゃうから。
ビュンビュンいっちゃう。
今日のテーマはゴールを探す前に自分を取り戻すって話をしました。
今日の配信の後、少しだけ自分の振り返りとかね、ジャーナルしてる人とかは、
これは分析なのか、それとも理解かっていうのを視点に置いておいて自分を振り返ってみてください。
それがおそらくゴールが生まれる最初の一歩になるんじゃないかなと思って、
今日これをテーマにしてみました。
週末にちょうどいいかなと思って。
以上です。
それでは、皆さん良い週末をお過ごしください。
また来週。ありがとうございます。
土曜日にお会いできる方よろしくお願いします。