2026-01-22 12:14

【ふてはなDM】053:フィラーが多いと面接落ちる、は本当か?

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【ふてはなDM】とは、悩める若手ビジネスマンへ、経営者の島田徹が直球メッセージをお届けするコーナーです。

今回のテーマ「フィラーが多いと面接落ちる、は本当か?」です。

▼代表取締役社長:島田徹

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サマリー

このエピソードでは、フィラーが多いと面接に落ちるという主張に対する実際の影響やその使用理由が深掘りされています。また、AI開発ツールの進化とその利用の難しさについても言及されています。

フィラーの影響
ふてはなDM、この番組は全国の悩める若きビジネスマンに向けて、私シマートルが本音で語る直球メッセージをお送りします。
はい、今日はですね、またXでですね、気になった話題をいくつかピックアップして話をしてみたいと思います。
ちょっと前にですね、フィラーが多いと面接落ちるみたいな話があって、今日のタイトルがですね、フィラーが多いと面接落ちるは本当かという話で、これの一つあるんですけども、他にもですね、話をしようと思っています。
で、そのフィラーが多いと面接落ちるっていうのは本当かっていう話ですね。で、このフィラーって何かっていう話なんですけども、フィラーって要は、私なんかよく入っちゃうんですけど、
えーとかまあとかなんかとか、そうですね、えーとーとかそのーとか、こういう言葉と言葉を繋ぐですね、間合いを繋ぐような言葉ですね。
これを言うとですね、これをあんまり多用すると面接でいい印象を与えないですよ、みたいなね、そういうことを言ってるこの人はキャリアコンサルタントなのかなと思うんですけど、
いう方がいて、結構いいねが抽選とかついてて、そうですね、ただまあ批判も結構多くてですね、本当かみたいなね、いうことがあって、自分もちょっと怪異的だったりするんですけど、
まあそれは私がフィラーが多いかなっていう気もするんですけども、まあ今もね、えーって言っちゃいましたけど、まああれですよね、繋ぎの言葉は言っちゃいますよね。
で、大事なのはですね、フィラーが多い少ないじゃないような気がするんですよね。で、なんでこう、まあ我々なんかもね、私なんかも多いんですけど、なんでこんなにえーとかね、そうとかですね、言ってるかっていうとやっぱり自分のこれから言おうと思っていることに対してですね、
本当にそれでいいのかなということを考えながら話しているわけですよね。で、その時間があるんで、どうしてもその間なんか言わなきゃいけないという風に思ってフィラーが入るわけですね。
なんであの、なんとかな、全然まとまってなくてですね、時間稼ぎしたわけじゃなくて、こういうこと言おうと、その時にですね、3つ4つ選択肢があって、その先にも3つ4つ選択肢があるんで、何頭にもあるんですけど、その中のどれが通っていくかっていうと考えながら話しているということなんで、
まあその営業とかね、コンサルとかでもう言うこと決まってると、この人に対してこれを言おうって決まってるんで、一本一本線でですね、道で一本道か、一本道でこれを言うに決まってるって言うんであればですね、確かにフィラー危なく喋れるかもしれないんですけども、そうじゃなくてこう突然来たお題に対して何を言おうかなとアドリブで考えているときにはどうしてもですね、この発生してしまうんじゃないかと、
誠実な人ほどですね、発生するんじゃないかなというふうに私は思いますね。で、何がですね、その面接感をイラつかせるかというと、そのAとかNOじゃなくてですね、やっぱり面接感が期待する以上の回答が返ってこないというのに、それなのに時間がかかってると。
で、AとかNOと言いながら出てくる言葉がですね、それが予定になると、それちょっとイラっとするんだと思うんですよね。だからまあ要はないようだと思いますけどね。
それとあともう一つですね、このフィラーを使うとですね、大事なのはお客さんというかですね、話を聞いている人ですね、聞いている人の頭の処理速度もあるわけじゃないですか。
こっちは立て板の水でガガン喋ってもですね、お客さんのほうはついて来れないことがあるんですよね。それをしっかりフィラーを使って時間を取ってあげて、相手の顔色を見てですね、理解してるなとついてきてるなと思ったらですね、次の話をするというようなことにも使えますんで、
頭の理解をですね、補聴を合わせるみたいなね、いう意味でもですね、結構重要な役割だったりすると思いますよ。で、その話とですね、この人も、このチェリアコンサルタントの人も言ってるんですけど、
えー、その、えーとかあのーとかじゃなくて、まあが問題だって後半は言ってるんですよね。ね、これは私は本当にそう思っていて、なんか説得力があることを言おうと思っているときにですね、まあっていう言葉はですね、まあは考えたわけじゃないんですよ。
これはですね、相手から来た質問をですね、そんな厳しいことを言わないでください。まあまあまあっていう感じで、問題をですね、問題として尖らせることなくですね、抑えようとするっていう、そういう認識がですね、そういう意識がまあなんで、まあを言われると質問者はちょっとがっかりするわけですよね。正面から答えてくれてないっていう気がしますんでね。
だからまあは、まあは注意するべきだと思いますね。私はまあも、昔は結構言ったかもしれないですけど、そういうことでやっぱ気が付いて、まあ言っちゃいけないなと。人が言ってるのでですね、あのー聞いてて、まあって言われると嫌だなーみたいな感じで思ったんで、まあは言わないようにしてると思いますね。そうです。はい。
AI開発ツールの進化
次ですね。次のXのポストでAI開発ツールがすごいっていうのがあってですね。またAIの話かって言うんでね、もう本当に聞いてる人もうんざりかもしれないんですけども。
これはですね、1月20日にですね、GoogleのAI開発ツールがすごいという感じで書いてるんですけど、これ何のIDなのかな?Android Studioなのかな?ちょっとわかんないけど、まあAIは右のですね、ペインってあの画面でですね、会話してると左側にですね、コードが書かれていくと、昔みたいなですね、なんかスポット的に書いてくれるんじゃなくて、これ全部作ってくれるよみたいな、データベースも作ってくれるよみたいなね。
そういうので驚いてるっていう、そういうポストで、それはそうなんですよ。私も今やってるのそうなんですけど、これはすごいはすごい。確かにね。本当に作ってくれます。
ただ、これを使って何か作ろうと思っても、ある程度のところまで実家できないっていうのはもう確実なんですよね。システム開発をですね、家作りに例えるとですね、このあれですね、開発環境、AIを使った開発環境っていうのはですね、すごい大工さんだという感じなんですよね。
大工さんがですね、いろいろ提案もしてくれますよ。だけどすごい人で、しかもただで働いてくれると。ただじゃないですけどね。たぶん3年くらいかかると思うんですけども。ただ同然で働いてくれるすごい大工さんがいて、だけどですね、言ってくることがですね、たぶん理解できないんですよ。
我々もですね、私も家作ったことないんですけども、家を作ったことない人がですね、家作りに関する質問を投げられてですね、どれにしますかと言われても回答できないですよね。もちろんですね、追加の質問すればですね、あれですよ、丁寧に答えてくれますよ。
その辺はね、怖い大工さんじゃないので、いくらでもですね、答えてくれると。だけどですね、回答の中にもわからないことがあると。その先もですね、わからないことがあると。ということでですね、最後の最後はよくわからないですよね。
それでまあ、適当に選ぶしかない、お勧めのやつを選んで作るんでしょうけど、所詮はですね、その場その場の判断なんですよね。AIもその場その場で、今所有とされている条件の中で最適なことを言ってくるんですけど、別の離れたところの機能のことは全部見通してるわけじゃないので。
そうすると例えばですよ、本当に非常に小さい話ですけど、カレンダーの入力のですね、UIが前に作ったものとですね、今作ったものと違うということに気づかないわけですね。
そういう細かいところもありますし、画面ごとに同じようなですね、小画面モーダル画面を出して作るべきなんですけど、そこを重複して作ってしまっていると、微妙に仕様が違うとかね。
そういうのも気になったりしますよね。そういうの共有、本当は汎用化しておくといいんですけど、それも後からだと変になったり、データベースも別のテーブルになったりしているとですね、ニッチもたちもいらなくなってしまうということがあるので、
そういうのはですね、プロが作ると必要十分な設計をして、ほとんど手戻りなくやっていくんですけど、そういうのは難しいと思うんですよね。
何を言いたいかというとですね、だからダメなんだというわけじゃなくて、DIY的に自分でもできるよという感じでやっていくのは非常に良いことだと思いますし、実際お客さんがそれをやってくれているとですね、話が早いので非常にありがたいんですけど、
これで大規模な業務管理システムができるかというと、それはまた別問題かなという、そこまではできないと思うんですよね。
そうですね。さっき言った例は細かい話ですけど、業務が回らないレベルのものができたりするんですよね。そういうものの時はですね、やっぱりプロに相談してもらってアドバイスをもらうというのがいいかなと思いますね。
1回作ったものですね。私とかが見て、こことここは共通化しましょうとかテーブル正確化しましょうとかですね。そういうことを言えますので、相談していただければ言えますね。
DIYとプロの重要性
AIはですね、要はそういうことを質問するとですね、何でもはいわかりましたって言ってやっちゃうんですよね。明確に間違いなことは言ってきますよ、さすがに。やらない方がいいと思いますとかって。やらない方がいいと思いますって言ってもですね、プロからするとやれよって思うこともあるんですよね。
これ絶対違うからみたいな、後々困るからみたいなね。そういうことがあるんで、その辺はやっぱりちょっと知識のある人間ですね。ちょっと見てもらったらいいものができるかもしれないですね。
まあしかし、あれですよ。今日も従役、うちの会社の役員クラスでですね、話をしましたけど、AIでですね、確実に頭のいい方であれば相当なものができるような時代になってきましたので、一つそれは恐怖はありますね。
まあそういうことですね。気が付くと、結構まあまあって言ってるなと思って。まとめの時はしょうがないです。まとめの時は結構まあまあ出ますね。
今日はそんなところですかね。はい。いかがでしたでしょうか。ご意見・ご感想・ご質問等ありましたら、Xの方に送りください。それではまた来週の木曜日、このチャンネルでお会いしましょう。
12:14

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