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こんにちは、HSPママ文乃です。 このチャンネルでは、
自分はできてないといつも考えたり、 周りと比べて落ち込みがちだった私文乃が、自分を受け入れて毎日をもっと気持ちよく過ごすためのヒントをお届けします。
えっと今回はですね、 あくまで私の感覚なんですけど、
HSPの自分だからこそ得意だということに一つ気づいたっていうお話をさせていただきます。
何が得意なのかなって気づいたかというと、
えっとなんか自分の頭の中で組み立てられるっていうのが、
HSPだから余計得意なんじゃないかなーって最近思うんですね。
なんか具体的にどういう話かっていうと、
例えばねこのスタイフとかだったら、
まあ結構ね周りの方聞いてると、最初にメモを取って収録するっていう方多いんですね。
まあそのやり方いろいろやと思うんですけど、
箇条書きでこう話すことを書く人もいらっしゃれば、
なんか一軸出してる、書き出してる方もいるみたいなんですけど、
私の場合、なんかそこまでね、
スルーやったらもうブログ変えちゃおうかなっていう感じで、
スタイフはね、パッと取れる、早く収録できるからやってるっていう部分があって、
私の場合全くメモせず話すんですね。
で、なんですかねどうやってるかっていうと、
その時に話したいテーマは、
とりあえず自分のねメモ帳っていうのかなのスマホのメモのところにテーマだけは書いてて、
で、それを見てこのテーマやったらこういうとこういうとこれは最低限話そうみたいな、それは考えてます。
で、なんかさらに考えるならこういう順序で、
こういうストーリーでっていうのもある程度考えてるんですけど、
結構その場でぶっつけて喋ってるっていう感じなんで、
まあなんですかこの、
それのなんか弱点、弱点というか良くないところとしては思ったより時間が長引いちゃうとか、
あとは話に筋が通ってなかったりとかオチがちゃんとついてなかったりとかすることもあるんですけど、
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何よりメリットは早く撮れます。
で、えっとだからもう一個の収録自体は10分とか15分とかあれば終わっちゃうから、
頻度を上げるっていう意味で私はすごいスタイファー助かってて、
でもそれがみんながみんなそれをできるわけじゃないっていうのを最近気づいたんですね。
で、他にもそのパワーポイントでスライド、セミナーのスライド作ったりとか、
まああとは何か企画のその募集する提案資料みたいな、
そんなんも結構早いねって言ってくださる?作るの早いねって言ってくださるんですけど、
ビジネスコミュニティのね、おみさんとかが言ってくださるんですけど、
なんかそういうのもある程度自分の頭の中でできちゃうんですよね。
こんな風にストーリー立てて、でこんな風に話していこうみたいな、
ある程度ストーリーですかね、話の筋みたいなのは頭の中で組み立てられちゃうっていう感じで、
で、なんかHSPやからっていう部分で言うと、おそらく常に頭を使ってる考え事すごいするし、
なんか自然と頭使ってるってよく言ってるんですけど、
これはどうしてこうなってるんだろうとか、そういうのめっちゃ考えちゃうタイプなんですよね。
だからこそ、そうやって自分の中で話を組み立てるっていうのは結構自然にできちゃう。
あと私の場合、研究で鍛えられた部分が大きくて、
やっぱりね、資料というかスライドで発表することって多くて、
その時に、
何ですかね、
順序があって、研究の背景と、どういう実験をしたかとか、あと結果で最後考察みたいな感じで進んでいくんですけど、
それも全部ストーリー作らないといけなくって、
だからその部分で多分鍛えられたっていうのもあるし、
まあすごい狭い世界の話ですけど、論文とかも全部そういう筋で書かれてるから、
なんか多分身についてるんだろうなぁとか思いますね。
それがあるので多分余計そういうのは得意なんだろうなと思います。
だからなんかそういう部分ではHSPだからこその得意な部分があるんだなぁって最近気づいて、
それがね、その研究っていう部分だけじゃなくて、
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自分のビジネスにも活かせてるんだなって思うと、
まあ研究は結構挫折はしたから、
その第一線で活躍とかは全然今後もないと思うんですけど、
なんかそうやって頑張ってきたことが今に活かされてるんだなって思うと、
やってきたこと無駄じゃなかったんやなぁと思うし、
HSPってすごい自分にとってはなんでこんな技術を持って生まれてきたんやろうみたいに損してるなぁって思うことすっごい多かったんですけど、
だからこその良い部分をこれからどんどん活かして生きていきたいなぁっていう気持ちが強いなぁと思っています。
そんな感じで私以外のHSPさんがみんな私もそうだよっておっしゃるかわかんないんですけど、
私に関してはそう思ってるっていう話をさせていただきました。
HSPさんで私もそうだよとか私はそんなことないよっていう方がいらっしゃったら教えていただけると嬉しいなと思います。
最後まで聞いてくださり本当にありがとうございました。
それではまた!