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こんにちは、あなた色の人生を、ミドルマヤンレミディスト藤田薫です。 本日は1月28日です。
金ナンバーはですね、金205、赤い蛇、黄色い戦士、音が10の日ということで、 黄色い戦士の13日間、
皆さん、挑戦ということで、何か自分の今までの枠とか、今までの常識ってところを超える挑戦はできてますでしょうか。
本当にね、挑戦するとか、自分の枠を超えていくっていうことは怖いですよ。
だし、やっぱりこう最初ちょっと頑張らなきゃいけないというかですね、 安々とはいかないでしょうね、とは思います。
一番は超えていくことの怖さとの戦い、だから結局は自分との戦いっていうところになってくると思うんですけれども、
でも本当に超えていく時ってですね、 自分の今までの
価値観だったり、自分の今までの範囲、そういったことを一旦無視する必要があると、そんなふうに思っています。
だって今までの自分の範囲で行ってるから、例えば上手くいかなくなっているとか、ちょっと無理が生じてきているとか、
自分はもうステージアップだなって何か無意識に感じているとかっていうことだと思うんですよ。
だからそういう時はやっぱり誰かに相談をするとか、背中を押してもらうとか、いろんな案をもらうとかっていうふうにしていく必要があるんじゃないかなというふうに思います。
やっぱり私も自分のメンターっていうのがいるし、その人からいただいた言葉とか、やっぱり真摯に受け止めて、
ああなるほどと、自分は今ここしか見えてない、ここまでしか分かってない、けどやっぱりそうやって先を行く人たちっていうのは、その先を見て言ってるので、
だから私が見えてない景色の部分から助言とかしてくれてるからこそ、えーそれーって思うんですよ、マジーみたいな、それだけやりたくなかったみたいなことだったりします。
だけどそうやって言ってるからやっぱり変わんないんだよなと思って、やっぱりえいってね、踏み越えていくってその強さ、その勇気っていうのは、ぜひ大事にしてほしいなというふうに思います。
そんな私ですね、昨日ちょっとね、自分にとってすごく重要な日でした。
マヤで見たときにですね、古代金っていうのがあって、その古代金の特別な反対っていうのが昨日でした。
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そんなときに、ちょっと前にですね、とあるオンラインサロンの入学を応募してたんですよ。
最近そういうの多いですよね、ネタとして私、応募系。
マークパンサーさんのホームページのブログの件はちょっと連絡が全く来ないので、分かんないですまだね。
けど連絡が来てないってことは落ちてはないから、だからまあいつかね、連絡来るかなと思って待ってますけども、
ちょっともう一個学びたいことがあったので、それのオンラインサロンに入るには審査制なんですよ。
だからなんで自分がここで学びたいのかっていうのを書かなきゃいけないです。
私はですね、小手先のテクニックには興味ないんですよ、あんまり。
例えば、これちょっと本当にこういうの聞いて気を悪くされるとちょっと申し訳ないんですけれども、
私あんまり本当に経営とか経営塾とか、SNSなんちゃらとか、企業塾みたいなのって正直あんまり興味がなくて、
それよりも人としてっていうところですね、人間としてどういうふうに生きるとか、
この世の原理原則ですよね、自分がどういうものを走ってるから何が返ってきてるのかとかっていうような本当の部分っていうのをすごく知りたいというか、
そこを勉強したくて、そういうのを帝王学って言ったりするんですけれども、
帝王学っていうのは、その国を治める人たち、いわば王様の学びです。
王様たちがこの国を、この自分の民たちをどうやったら幸せにすることができるのかって、やっぱりそれって自分自身の在り方なんですよね、結局は。
そこの国の王様が、一番上に立つ王様が、その部分をしっかりしていれば本当の幸せってなんだっていうところを本当にわかってたら、その国ってすごく発展していくし、すごく幸せなんですよね。
だけどそこの国の王様がその本質を見失って、財宝だとか富や名誉や地位とかね、
そういった国の国土が広いとか、そういったところに目を向けてしまうと、やっぱり本質からずれていって、そこの国で生活している人たちがどんどん貧しくなっていって、
それがまた争いにつながってとかっていうふうにどんどん崩れていっちゃう。
でもそうならないためのっていうかね、やっぱり上に立つものとしての学びっていう、その帝王学を私はずっと学びたいと思ってたんですよ。
で、その学びが学べそうだなと思うところをちょっと発見して、そこ審査制だったんです。
で、もうマジかと思って、しかも募集期間も決まってる。
だからいつでもどこでも入れるわけじゃないっていうので、たまたまちょっとそういう審査があったんですよ、数日前に。
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だったので、私は応募しまして、そこで自分の思いを書いて、なんでここで学びたいと思っているのかっていう、そこを書いて応募した結果、
昨日そこから合格をいただきましてですね、めでたく入学ということで、今お勉強させていただいているんですけれども、
過去の動画とかも結構残っているから、過去の動画をずっと見てたんですね。
自分の興味があるところから見ていこうと思って。
たまたま最初に開いたのが、ちょっとすみません、忘れましたけど、
でもなんかこう、豊かになりたいっていう、なんかそういう人向けのやつだったんですよね。
で、豊かになりたいじゃないですか。もちろん。
お金の面でもそうだし、人との繋がりもそうだしっていうところで、やっぱりもっと豊かになっていきたいという思いありますよね。
だからそれをポチッと開いたんですね。そしたら最初に言ったんですよ、その方が。
この話はですね、って。
聞いてる方、例えば今仮に1000人聞いてくれたとしますと、1000人聞いてくれてても、そのうちの5%しかやらないから。
だから、豊かな人っていうのはこの世の中に少ないんですよ。
っていうのを最初に言ったんですよ。
だからこれはねって、何回言っても5%の人しかやらないんですって。
そのことに関してはですね、今から僕が言うことは、5%の人しかやらないんですよ。
だからみんな豊かじゃないというかね、いろんなことで不足感を感じてる、あれがないだろ、これがないだろ言ってるんですよっていうことを言ってたんですね。
で、なんだろうと思って、私絶対やってやると思ったんですよ、その時。
その5%に絶対入ってやると思って、なんだ言ってみろと思ってね、その動画を見てたら、
皆さんと、今まであなたたちは親にいくらお金かけてもらってるか知ってますか?
そういう話だったんですよね。
えーと思って、単純にですよ、計算しても、普通に学費だけでも、私普通に公立高校行った人だったから、
そういう面ではあれかもしれないけど、その後美容学校通ってとかって、確実にめちゃくちゃお金かかってるわけですよね。
で、その人が言うには、その学費だけじゃなくて、例えば、今日まで生きてこれたのは、生まれてから家がありましたよねと。
それは買ってる家かもしれないし、賃貸かもしれないけれども、確実に毎月毎月お金がかかってる。
で、そういったところから、全部合わせたらっていう話だったんですよね。
うわーと思って、それだったら何千万かかってるんだろうっていう話で、
もうめちゃくちゃ低く見積もってるんですよ。
めっちゃ低く見積もって、これ最低限のところで見積もったとしても、やっぱり4千万ぐらいはかかってる。
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絶対それ以上かかってますよ。絶対それ以上かかってるんですけど、もうめっちゃ最低限見積もったとしてもそれぐらいはかかってるんですと。
なるほど。
で、それ皆さん、当たり前と思ってませんか?っていう、そういう話だったんですね。
で、これ皆さんどうですか?
私は当たり前と思ってました。
当たり前と思ってました。
仮に自分の子供たちが今大きくなってて、
お母さん、僕も大きくなったからお金返すよとかって言われても、
いやいいって絶対言うと思う。
いらないって言って、そういうのは自分で好きに使いなさいみたいなこと言うと思うんですけど、
だから別に返してほしいとも思ってないし、
なんだけど、だからこそ私も当たり前だと思ってたわけですよ。
子供にかけるお金なんか当たり前ですと思ってたんですけど、
どうやらそうじゃない。
で、だんだんここから予想ついてきますよね。
豊かになるためには何をしろっていうかね。
そしたらもうズバリ言われました、その方が。
本当にねってこの話は本当にこうやって聞いてて、
ほんまにこれ大事やでって言っても、5パーしかやらないんですよ。
それは何か。親にお金を返すことだ。
っていう話だったんですね。
と思ってね、私。
なんかそれだけやりたくないって思ったんですよ。
何でかっていうと、やっぱり何でしょうね、
まず恥ずかしい。そんな感謝を述べるなんて。
みたいなね、っていうのもありますし、
そもそも当たり前だと思ってるから、
そこに返すの?っていうね。
っていうところとかを考えたら、
いや別にお母さんも今、うちは父親が亡くなったので、
母一人でね、一人っていうか弟と一緒に住んでますけども、
母一人でまあまあいろいろ楽しんでるっぽいし、
って思ったんですけど、
なるほど、だからかって。だからやっぱ5パーなんだと思って。
確かに私もやってやるって思ってたけど、
それ聞いた瞬間ちょっと、わーって、
すごい抵抗感あったもんなって思ったんですよね。
で、やっぱりね、そうやって、
お金を返すこと自体が大事って言うんじゃなくて、
やっぱりこう、私も子育てしてるし、
まあ母と父も子育てをしてきた中で、
そんな私にかけるお金、まあ姉と弟もいますけども、
自分たちの子供にかけるお金を、
お前らいつか返せよ!って思いながらは絶対やってないわけですよ。
そういうのを感じたことはないから、
ね、やっぱり経験とか、まあそういうの必要な時には必要なことにお金をかけてくれたし、
ってことを考えたら、私も別にそんなこと思ってないなみたいな、
子供に対してですね。
だけど、でもこれ何がダメなのかって言ったら、
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当たり前って思ってるこれがダメなんだなと思って。
だから、まあ一番わかりやすく、
その返すってなった時にお金なんだろうなと思ったんですよね。
だからお金を返すっていうそのもの自体を返すことに、
そんなにこう意味があるかどうかっていうところだけれども、
でもやっぱり、その当たり前だって思って、
ただ受け取ってるだけの状態になってるこれが良くないんだと思ってね。
なので、私は昨日、自分の特別な反対の日っていうのは、
リセット再出発の日って言われる日なんですよ。
そんな日にですね、スクールの合格発表をいただきまして、
そこに目立たく入ることができてですね、
逆に落ちる人いたんかなって思いますよ、ちょっとね。
その方の基準がものすごくはっきりしてたから、
まあこういう理由でって、それをちゃんとかければ間違いないわけなので、
だから落ちる人いるんかなみたいなのは思ったけどね、正直。
でも、そこに入って最初に見た動画がそれでっていうのは、
たぶんたまたまじゃないだろうし、
自分のリセット再出発の日に親に感謝するっていうか、
だからちょっとね、以前ですね、何かのためにと思って、
私は母の口座をちょっとメモっといたんですよ。
自分のネットバンキングのところに登録しておいたので、
いつでも確かに振り込むことができる状態なんですね。
なので、昨日はどうしようかなと思ったんですよ。
なんかそんな私何十万何百万も一気に返せないから、
うーんとかって思ってて、
でもやっぱりやることに意味があるんだよなこれってと思って、
まず5000円、母に振り込みました。
なんかうち母、実家のですね、ご近所さんがめちゃくちゃ仲良くて、
同年代のお母さん世代の人たちがまだ住んでるから、
その人たちで結構なんか、
おいしいイタリアンとか言ってね、
結構いろいろお出かけしてるらしいんですよ。
月に1回ぐらい、夜に出かけてるらしくて。
だったからそういう話も聞いてたんで、
そういうのに使ってもらえたらいいかなって、
5000円って本当に1回夜食事行ったら吹っ飛んでいくぐらいの額ですよ、本当にね。
だけど、今じゃあ私が継続して毎月仕送りというか、
仕送りじゃないね、返金ですよね。
今までの恩を返していくというか、
そういったことをやるんだったら5000円だなって、今だったらと思って、
ちょっとそれをつべこべ言わずやってみることにしました。
やっぱりそこからその方も自分の入ってくるものが変わってきたっていう話をすごくされておられたんですよ。
だからやっぱり正直下心もありますよね、やっぱり私の中には。
自分がそうすることによって、ある意味実験でもあるし、ちょっと下心もあります。
そんなにめちゃくちゃ純粋な気持ちで、
私は母に感謝を返しますとかと思ってるわけじゃないんですけど、全然ね。
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だからやっぱり、そうやってしたら自分の巡りも良くなるのかなとか思って、
ちょっとやってみてる部分はあるんですけど。
でもやっぱり振り込みボタンをポチッと押した瞬間、
なんかすっごい心がスパーンって晴れて、なんか息ができるみたいな、
なんかそんな感覚になったんですよ。
で、なんかわかんないけど、これから無限の可能性って広がっていくんだみたいな、
なんかそういうすっごい晴れ晴れした気持ちになったんですよね。
これなんか不思議ですよね、本当に。
本当何回も言うけど、下心あります。
本当にあるし、なんかどうなっていくんだろうっていう、
ちょっと好奇心もあってのことなんですけど、
でもやっぱりそれを形としてわかりやすく返したことによって、
なんか私って結構お母さんに対して感謝してたなっていう思いも思い出したのがありました。
私なんか母とはそんなに会わないわけじゃないんですけど、
なんかちょっとうちの母って天然ボケなので、
なんかもう話が噛み合わないことが多くてですね。
だからなんかもうずーっと長屋で一緒にいると、もういいって、みたいな気持ちになったりするんですよ。
私がどっちかというと結構せっかちな方だから、
なんかそこらへんが噛み合わなくて、なんか母に対しては、
なんか本当に会ったその時とかはいいけど、
その後もずっとなんかその状態が維持できるかっていうと、
結構私悪態ついたりとかしちゃうんで、
なんか本当にね、なんかあんまり会いに行ったりとか連絡っていうのはあんましないんですけどね。
同じ県内に住んでるのに。
だけどなんかその5000円ですよ、5000円ぽっちですよ、本当。
それをね、ちょっと振り込んだだけなんですけど、
なんか私本当はお母さんにすごい感謝してたよなとか、
というかね、私結構本当に素行の悪い娘だったので、
やっぱなんか結構そういった意味でも親にめちゃめちゃ苦労もかけたし、迷惑もかけてるんですけど、
やっぱ私その時ですね、大人になったら私お母さんにお金返そうって思ってたんですよ。
けどすっかりそれ忘れて、自分ばっかり豊かになろうとか、
なんかお金がどうだったとかなんだろうとかっていうことばっかり考えてたなーとかって思って。
そういったことにもちょっと気づかされた、そんな出来事になりました。
だからちょっとそこのスクールでの学びっていうのは、今後も私ちょっといろいろ発信していきたいと思ってます。
そこの学びはですね、本当にシェアとか自由にどうぞっていうところなので、
いつかちょっとこのマヤと合わせていけたらいいなーっていうのも思ってるんですけれども、
まだまだちょっと私は発信者っていうよりかは、もっともっと学んでいきたいなっていうところに今いるので、
そういった意味でもですね、まずは自分の学びということで、実践していきたいっていうところが先なので、
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やっていきたいと思うんですけど、まず実践してみた結果、すごく気持ちが晴れましたっていうところで、
なんか本当にやってよかったなと思ってます。
だから別に今後、これで私すごいいっぱいいろんな申し込みが来てとかってなる可能性もあるしならないかもしれないけど、
それはちょっと正直どうでもよくて、それよりも自分が本当に今までやってきてもらったこととか受け取ってきたことっていうのを
当たり前だと思ってた、そんな自分に気づけたっていうところが本当に良かったなと思ったので、
気づきのシェアでしたということでですね。
皆さんにもですね、良かったらお父さんお母さん生きておられる方は、生きてるうちに親孝行っていうかね、
何か返していけたらいいのかなとも思いますしね。
親がくれてたものっていうのはやっぱり当たり前じゃないっていうことがすごく勉強になりましたので、
そういった学びの今日はシェアでございました。
はい、ということでね、いつも聞いていただいてありがとうございます。
ちょっと今日、福岡もですね、昨日からちょっと寒い福岡にまた舞い戻ってきましてですね、
今日は雨なんかも降っちゃって、あれですけれども寒くてね、私もちょっと出るの嫌だなと思ってたんですけど、
今日の夜ご飯はちょっと肉豆腐にしようかなと思って、でも豆腐がなかったので買いに来ました。
ということで、今からお豆腐を買って帰りたいと思います。
はい、それでは、いつも聞いていただき本当にありがとうございます。