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こんにちは、藤田薫です。
本日はですね、皆様にちょっとお願いがございまして、
収録をしております。
そのお願いっていうのが一体何なのかっていうところなんですけれども、
私ですね、今ちょっと新たな挑戦をしようとしております。
それは一体何かというところで、それに関してのお願いなんですけれども、
私ですね、ちょっとまだ時期は、まだいつっていうあれではないんですが、
もうすでに動き出しているんですけれども、
ポッドキャスト番組を開設することが決定いたしました。
イエーイ!ということでですね。
今までこうやって音声配信っていうのは、ずっとね、やっておりました。
これいつからやってたか、ちょっともう分かんないんですよね。
でも結構ずっとやってるやつで、
私はもう喋るのが大好きだからですね。
喋って伝えることの方が得意なので、書くよりも。
だから喋ってるっていう感じで続けておりましたし、
あとはね、自分が何か言いたいときに、
何か言いたい、でもインスタライブだったらちょっとメイクとかちゃんとしないといけないし、
見えるとこぐらいはですね。
だから、もうね、ラジオっていうかこの音声配信がいいじゃんってなって、
音声配信をずっとやってたんですよ。
でも、これって、こうやって皆さん聞いてくださっておられる方って、
何らかの私の、例えばインスタグラムをフォローしているとか、
なんかこう直接的な知り合いですとか、
そういう本当に身近な方が多かったんです。
もうね、それだけでもね、本当にありがたいことなんですよ。
聞いていただいて、私のなんてことのないね、
何のこう、何でしょうか、何の学びにも実りにもならないような、
こういうただただ雑談みたいな音声配信をずっと聞いてくださっていて、
本当にありがたいなと思っていたんですが、
ただね、もうちょっと多くの方に知っていただきたいなっていう思いも実はちょっとあって、
そこで思っていたところ、2026年っていうのは、
最初の本当に今年入っての配信のところだったりで、
もっと大きなところに載せていきたいなってことも多分言ってたと思うんですよ。
載せていきたいというか、もっとちょっと大きなことやっていきたいなみたいな。
それでちょっといろいろ自分の中であったんですね、このポッドキャスト解説っていうのが。
それでポッドキャストっていうところで、
ただね、自分でもできるんですよ、ポッドキャストって。
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だけど、やっぱり多くの方に知ってもらうためにはどうしたらいいかなとか思っていたところ、
ポッドキャスト番組を開設しませんかということで、
ちょっと福岡の芸能事務所さんにプロデュースをしていただく形で、
ちょっと今やっていこうということで動いております。
そこで皆さんに今回お願いがあるのがですね、
その番組の柱となる部分っていうのを、
もっと構築していきたいよねっていうことで、
お願いしたいのが、まず一つ目は、
皆さん、私のラジオね、ラジオっていうかこの音声配信を聞いてくださっている中で、
なんで聞いてくれてるんですか?
まず一つこれが聞きたいんです。
めちゃくちゃ漠然とした質問なんですけど、なぜ聞いてくださっているのか。
そして二つ目。
二つ目は、マヤ歴って一般的には、
なんか予言とかオカルトとか、
そういう分類で考えている方が多いそうなんですよ。
私逆にこれびっくりだったんですけども、
ただ今回プロデュースしてくださる事務所の方が、
結構そのマヤ歴っていうことに関して自分も勉強したことがあるんですと。
その時に自分がすごく印象に残っているのが、
皆さんこれ記憶にあるかどうか分からないんですけれども、
2012年、12月の21日でマヤ歴のカレンダーが終わっている。
だから地球がそこで滅亡するんだみたいな、
そういうことが言われている時代があったんですね、2012年。
今から何年前ですか?
14年前とかですかね。
計算あっているかな。
12年前ぐらいか。
いや分からん。
そのぐらい。
14、5年前ぐらいにそれ言われていて、
それって結局カレンダーなんでね。
マヤ歴って言ってカレンダーだから、
そこで一つのカレンダーのサイクルが終わって、
また1から始まったんだよっていうことなんですけど、
そういうふうに地球滅亡説みたいな、
マヤ歴とはマヤ歴でそうやって言ってるみたいなのが、
ちょっと話題になった時があったんですよ。
その時に、その印象がすごく強いから、
マヤ歴っていうのは、
ちょっとオカルトとか、
そういうふうに思っている、
予言的なもの、ノストラダムスの予言ね。
私もあれめちゃくちゃ怖かったですけど、
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ノストラダムスの予言とか、
そういうなんとかの予言とか、
そういう類のものだって思っている人が、
結構多いんじゃないかと思いますと。
ただそれなのになぜ、
カオリさんはマヤ歴で人生が変わるって言ったのかなと思って、
そこがすごい気になったんですよねって言われて、
あー、確かにそうかもと思ってね。
でも逆に私は、
そういう予言とかオカルトっていうところよりも、
マヤ歴って、個人の皆さんが持っている、
私が持っている使命とか特性とか役割とか、
そういうことが分かるツールとして私は出会っているので、
逆にそのオカルトとか予言とかっていうことは、
あんまり思わなかったんですけど、
だから世間の認識と、
私が発信したいことっていうそこを埋めていく必要があるんですよね。
だから皆さんは、
なぜ私のマヤ歴のこの音声配信を、
なんで聴いてくれてるのかなっていう、
それがちょっと知りたいっていうところがありまして、
それをちょっと聞きたいなっていうことで、
よかったらメッセージ、もしくは、
私のインスタのDMとか、公式LINEとかでもいいですので、
何かこういう理由で聴いてますとか、
私マヤ歴の配信とか言ったって、
あんまりマヤ歴の話してないんですよ、申し訳ないけど。
でも、なんで聴いてくださっているのかなっていうところは、
ちょっと知っていきたいなって思うところはあるので、
よかったらね、そこをちょっと教えていただけないでしょうかと、
いうことで、
思っております。
本当、ポッドキャストの配信に関しては、
ずっとちょっと今年入ってやりたいなって思っていたことで、
去年の終わりぐらいだったかな、
とある方に、
ちょっとレイシーみたいな形で、
見ていただいたことがあったんですね、私のこと。
多分その方は本当に見えてるっていうか、
ちゃんと感じてくださっているんだなって思う、
なんていうんですか、私言ってないのに、
私が大事にしていることだったり、私が好きなことだったりを、
言い当てるって言うとちょっと変ですけど、
すごく組んでくださったんですね、そのセッションの中で。
だからこの方本当に見えてるっていうか感じてくださっているんだなと思って、
聞いた中で言われたことが、
2026年は、香里さん本を出しますよって言われてたんですよ。
で、本かと思って、
本出しますよとか言われたら本って思うじゃないですか、本。
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物質的な本。
だから私このラジオでもずっと言ってたんですよ、
本出しますって、もしくはカード出しますって、
言ってたじゃないですか、今年入って2026年入ってぐらいの、
音声配信ぜひ聞いていただきたいんですけど、そういうこと言ってるんですよ。
で、その時は本当にそういうふうに思ってたし、
出していこうって、そのために動いていこうっていうのはすごく思ってたんですね。
でもいろいろと、本当に出すんだったら何のためにやるのかとか、
そういったことも考えてやらないと、
出して終わりになっちゃうよっていうアドバイスもいただいて、
じゃあそれだったら、ちょっと本当にちゃんと考えようって思って、
何のために自分はやるのかっていうね、
そこをちょっとちゃんと考えなきゃなって思って、
少しストップしてました。
で、そのこともちょっとこの音声配信の中で、
そんな感じです、みたいな言ってましたけど、
ちょっとストップしてます、みたいなことはお伝えさせてもらってたんですね。
ところで、でも私の頭の中にはその本の出版というか、
本の配信というか、ちょっと頭の中にずっとあったんですね。
で、そしたら、そのポッドキャストの打ち合わせというか、
最初の、まだやるかやらんか決めてないぞのところの、
最初のプロデューサーさんとのお話の時に、
ポッドキャストっていうのは、今はスター&FMだったら、
日本のアプリの会社が日本の会社だとかっていうこともあって、
あんまりその例えばグーグルとかで検索をしても、
スター&FMとかにあんまり引っかかってこないと。
だけど、ポッドキャストっていうのは本当に一つの音声を取ったら、
その後、例えばアップルポッドキャスト、スポティファイとか、
グーグル、YouTube、いろんな媒体にヒットさせることができる。
ヒットっていうのは検索したときに上げることができるっていうことですね。
だから、ワンツール、一つのツールでマルチに使えますっていうのが、
すっごくポッドキャストの強みなんですっていうことをおっしゃってて、
ほうほうと聞いてて、その方が言ったの、
私この一言で決めたのですけど、
ポッドキャストっていうのは本の出版だと思ってもらったらいいですと、
そう言われたんですよ。
で、きたーと思って、これだったのかと。
なるほどねってなって、
で、一旦ね、ちょっと、分かりました。
お話し合い今日はありがとうございました。
ちょっと一旦考えます。
ということで、一旦こう持ち帰ったふりをしたんですけど、
自分の心の中ではもう決まってて、
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本の出版って言ってたなと。
いや私、今年は本を出すよって言われてたよなと。
で、本当にその物質的な本だと思ってました。
出すんだとしたら。
で、それしか自分も追いついてなかったし、
だから本、本、本、もしくはカード、なんかそういう物質的なものだって思ってたけど、
そういうことだったんだと思ってね。
ポッドキャスターは本の出版と同じようなものです。
そうやって音声配信で配信をされていくと、
エピソード1、エピソード2、エピソード3みたいな感じでどんどん積み上がってくる。
それが本の目次みたいなもので、
永久にアーカイブっていうのも残りますし、
っていうようなお話だったんですね。
なので、これをやるってことだったんだなと思って、
先日やりたいですということで、
お返事をさせていただいて、
で、今その中身を詰めるためのお話し合いが着々と進んでいるよっていうような段階です。
なので、こうやって今音声配信、
こっちでポッドキャストじゃないや、
このスタンデフ目でやってますけれども、
これもいずれポッドキャストになります。
なりますっていうか、
ポッドキャストの方に移行をしていきます。
なんか住み分けしようと思ったんですよ。
最初こっちもやりながら、
ポッドキャストもやりながらって、
2つの音声配信をやっていこうと思ってたんですけど、
私の性格上、おそらく住み分けはできないです。
なぜなら、すべてさらけ出してるからなんですね。
だから差別化ができないんですよ、おそらく。
こっちではこれをしゃべる、
こっちではこれをしゃべる、
みたいなことっていうのがちょっと難しいんです。
だったら、もう1本に絞って、
自分らしくポッドキャストをやっていったらいいんじゃないかなと思いました。
ポッドキャストっていうのは、
もっとそのインターネット配信なので、
もっと多くの方に聞いていただける可能性っていうのが出てくるんですよね。
そうなった時に、
ちょっと猫かぶった香りがしゃべるみたいな感じになるんですよ、多分ね。
なんかそれ嫌だなと思って、
こんな感じでしゃべりたいわけです、ポッドキャストも。
だから、もうね、
昨日ちょっとそれはお話にあって、
どうしますかって今されてるスタンデイFMの方もしながら、
ポッドキャストっていうのもいいし、
分けていくっていうこともありだし、
一つに絞っていくっていうのもいいと思いますっていう話だったんで、
確かにってなって、
だったら1本に絞りますみたいな感じでちょっと思ってるので、
いずれはちょっとポッドキャストの方にこれも移行していくよと。
でも特別何かその何ですか、
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有料のアプリを入れないといけないとか、
そういうことは全くなくて、
スポーティファイ、
アップルポッドキャスト、
そういったもので聞けるようにしていくので、
ぜひ聞いてください。
今後もって感じなんですけど、
聞きたいのは、
なぜ私の配信を聞いてくださっているのかっていうこととか、
どんなことに共感をしてくださっているのかとか、
そういうことを聞きたいんです、皆さんに。
だからほんと一言でもいいので、
よかったら教えてください。
はい、ということで、
そんな感じでお願いでした。
ぜひぜひ楽しみに待っててください。
これもね、一人だったらおそらくポッドキャストも進まなかったと思う。
私もやりたいなと思っているから、
なんか自分で調べたんですよ、やり方を。
けどもうめんどくせーと思って止まってたんですよ。
でもそんな困難している間に、
5月からラジオのパーソナリティも決まったり、
自分のやりたいことがどんどんできるようになってきて、
なんかいい流れだなーって思ってたところに、
このお話が来たので、
ぜひね、これもご縁だなーと思って。
一人だったら絶対できないから、
これはお願いしようと思って、
今全力で、
私は番組の内容というか、
どういったことが皆さん、
私の音声配信聞いて心地いいなと感じてくださっているのかな、
ということをちょっと情報収集をするということで、
ちょっとやらせてもらってますので、
どんな方法でも構いません。
私に連絡をください。
たくさんのご意見お待ちしております。
でもそんなに私は心が強い方じゃないので、
アンチだったら大丈夫です。
アンチ的なコメントだったら申し訳ないけど、
飲み込んどいてくださいって感じなので、
よかったらですね、
良いご意見だけいただけたらなと思っております。
いやでもこれ本音だと思いません?
だってアンチでもいいですよ。
アンチ私はマジで怖くないんで。
アンチ来たら本当、
たまに言うじゃないですか、
一人前だと思ってますみたいな。
全然思えないんだけどみたいな、私。
無理。
アンチとかマジでやめてくださいって感じなので、
良い意見だけお待ちしております。
ということで皆さんいつもありがとうございます。
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ぜひぜひご意見、
ご意見って言うとちょっとあれやけど、
ご感想をお寄せください。
では失礼いたします。