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こんにちは、あなた色の人生を。藤田薫です。
本日は、2026年の6月19日、今日のキーナンバーは192。
黄色い人、青い夜、音が10の日。
ということで、今日は、えーとね、マヤ暦ではですね、
音10の日っていうのは、形になる日というふうに言われています。
ただね、形になるんだなーって、こう待ってるだけじゃならなくて、
すごく大事なのは、形にするぞという、えーと、まあ覚悟というかですね、そういった意識というのがすごく大事になってきますよ、
というふうに言われている期間でございます。
はい、で、まあ今日は音10の日で形になるぞ、形にするぞというふうに言われていますが、
皆さんがこう、今まで積み上げてきたものっていうのが、どんなふうに形になっていくのかっていうところをですね、
少しこう、あの、見据えてみたり、あとは、形にしたいものっていうのがもしあるのであれば、
今日のうちにね、ちょっと紙に書いておいてほしいんです。
日記とかでもいいし、マヤアムレットをお持ちの方はマヤアムレットにね、そういうのを書いておく。
そうすると、あの、やっぱりこう、時間の経過とともに、その形にしたいものっていうのが、どんどん本当に形になっていくような流れっていうのができやすくなります。
だからそういうふうにして、マヤのカレンダーのね、エネルギーっていうのを取り入れていっていただきたいなというふうに思っております。
で、まあ私はこのラジオ、昨日ちょっとですね、皆様にお願いがありますということで、あの、音声配信を撮ったんですけれども、
その中で今、ちょっとポッドキャストの番組を作ろうということで、今ね、動きがあるんですよ。
で、まあちょっと昨日のね、そのラジオの音声配信の中でもお話はしましたけれども、
なんか今年入って、2026年入って、本を出す、もしくはカードを出すみたいな流れがあったっていうかね、私の中であったし、そして、
まああのとある方からもちょっと言われていて、で、ああでもそれすごいいいなと思って、それをこうやっていこうと思ってたんですけど、なかなかちょっとそれこそ形になっていかないわけですよ。
で、でなんかちょっと自分もなんとなくしっくりこないなーって思っていた時に、急にね、ポッドキャストの話が来たわけですよね、私に。
で、あの、そのポッドキャストのプロデューサーの方が話をしてくれたのが、
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声の配信っていうのは、1回撮るだけでいろんなところにヒット、ヒットっていうのは検索したときに、検索で上がってくることができると。
で、スタンドFMっていうのはちょっとそれがなかなか難しいんですよね。あの、この多分特性上多分難しくて、で確かに私もこうやってあの、
なんて言うんですかね、この音声配信っていうのは、こっちのスタンドFMっていうのは、あんまりそういう意味では、
そういうなんて言うんですか、いろんな方に知ってもらいたいみたいな、あんまそういう目的はなかったんですよ。
もう本当にあの常々あのお話している通り、ただもう自分のね、喋りたいことを喋りたい以上みたいな、自己満みたいな感じだったので、
あんまりそこまでは考えてなかったんですね。だけどやっぱりね、人間っていうのは、ステージが変わるっていうとちょっと大げさですけれども、
自分のこうやってることをもっと多くの人に知ってほしいな、もっと多くの方に届けていきたいなっていう気持ちがちょっと生まれてきたときにですね、
何かこう変えたくなるわけですよね。そうなったときに私まずここを思ったんですよね、音声配信かなと。
で、私はやっぱり喋るのが得意だから、そういうなんていうかな、ここを生かしていきたいなと。
じゃあ、最近こうポッドキャスト聞いてるし、ポッドキャストやってみたいなって思ってた。
で、調べるとなんかこう、チャットGPTとか、私はね、チャットGPTは最近使ってないですけど、
Googleがやってる方のAI、ジェミニさんを使っているんですけど、ジェミニさんに聞いてみると、結構多分自分でもできるんですよ、ポッドキャスト番組っていうのは。
だけど、まずめんどくさい。めんどくさいって思ったんですよ、私は。めんどくさっ、みたいな。なんかもうその手順書いてあったんですね、ずらーっと。
あーめんどくさっと思って、えーめんどくさっ、もうほんとめんどくさいってなったんですよね。
で、止まってた。そしたら、そうやってプロデューサーさんがお話ししてくださって、声のツールっていうか、こういう音声配信の媒体を使うと、
いろんなところにGoogleとかYouTubeとかそういったところにも検索として上がってくることができるし、
何より、本の出版だと思ってもらったらいいです、ということを言っていただいて、それで、本の出版ってこのことだったのかっていう、そこですごいつながって、
で、ポッドキャスト番組を開設するっていうことに決まったわけなんですけれども、そのためにちょっと今動いているっていうような感じなんですけどね。
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そんなこんなで、今動いているんですけれどもね。
もしよかったら、一個前の配信で、ちょっと皆様にお願いです、みたいな題名があるんですけれども、そこで今回の件をちょっと詳しくお話をしております。
で、そこでちょっと皆さんに聞きたいこともちょっと、そこで質問させていただいてますので、よかったらDM、もしくは何でもいいので、私にご連絡をいただければというふうに思ってます。
ポッドキャストを作っていくにあたって、やっぱりね、この音声配信っていうのはめちゃくちゃ自己満ですから、なんか私の方が逆に皆さんに元気をもらってるというか、聞いてくださってるんだっていう、こんななんかもう自己満でね、ただ話してるだけなのに、みたいなところではあったんですけども、
いろんな方から今回メッセージいただきましてですね、すごく背中を押してもらってますか、共感してますとか、まあ香里さんもそういうことで悩むんですねって思ってますとかね、そういうような言葉であったりとか、こういうこのお話がすごく心に残ってますとか、いろいろといただきまして、それをやっぱり元に番組を作っていきたいんですよね。
やっぱりね、自己満だけではできない。本当にポッドキャストの番組とかっていうのはおそらくね、自分でやるんだったらそれでいいと思うけども、やっぱりせっかくね、プロデュースをしていただいて世に出していくわけなので、そんなね、ことはできないぞということで、ちょっとね、やっていこうというふうに思ってるんですけども、
ちょうどさっきそのオトジュウで形になるよとか形にするんだよみたいな話をしてたんですけれども、オトジュウっていうのの意味の中にプロデュースっていう言葉っていうかキーワードが入ってるんですよ。
で、それどういう意味かっていうと、オトジュウっていうのは、相手の強みっていうのを見つける。それを世に出すためのサポートというか、世に出すための動きをしていくっていう意味があるんです、本当に。
だから今日すごくそのオトジュウについてお話というか、オトジュウについて話していたつもりはなかったんですけど、ちょうど本当にそういうプロデュースだったり、世に出していくみたいなお話になったのでね、すごい流れに私も乗ってるんだなぁと思いながら、ちょっと今お話ししてるんですけどね。
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だからなんかこうね番組ってなった時にですね、本当により多くの人に聞いてほしいっていうのはもちろんあるけど、でも私はね基本的には何にも変わらないと思います。このまんまだと思うんですよ。
なんかうまく喋ろうとかしちゃったら、多分自分が面白くなくなっちゃうので、多分ねこのまんまだと思います。本当にこのまんまだと思います。
だから別に視聴する媒体が変わるだけで、今まで聞いてくださってた皆さんにとっては何にも変わりませんので、ぜひねまた引き続き聞いていただきたいなと思いますし、
でね、ポッドキャストの番組は、なんか一応今んとこはなんですけど、2週に1回更新しようかっていう話になってるんですよ、今んところ。
でもねぶっちゃけ、ぶっちゃけ、えー2週に1回かーみたいな、私の中では。
はい、感じなので。
短い、なんていうんだろう、回数少ないじゃないですか。だって今なんか、まあ調子良ければっていうかね、サクサク撮れれば、あのほぼ毎日上げてたりとかする中で、
ね、それが2週に1回に減っちゃうのは、私も多分ストレスなんですよ。
喋りたいみたいな感じになるので、だから昨日はちょっとこうもう最終的に1本にしていこうと思うってことはちょっとお話ししましたけど、最初の方は、
そうはできないなぁと思います。そうはできないっていうのはその、やっぱ回数が減っちゃうのが私が嫌なんで、
もちろんそのポッドキャスト番組は2週に1回ぐらいにするとは思うんですけど、やっぱり一人でやるわけじゃないので、相手のペースもあるだろうから、
相手っていうのはそのプロデューサーさんのね、ペースもあると思うんで、私はこう、私一人で喋るんですよ。私一人で喋るんだけど、
相手のその、まあ多分編集して、あの、なんかしてこうしてああしてね、こうアップするのにちょっとやっぱり時間かかるじゃないですか。
毎日毎日そんな音源、はい今日も喋りました、今日も喋りましたみたいな感じでやってもアレなんで、
だからまあ最初のうちはそれぐらいのペースがちょうどいいのかなと思うんですけど、最終的にはこう1週間に1回はね、アップしたいですよね。
なんかポッドキャストを今私結構いろんな方の聞いてるんですけど、だいたい毎週、例えば月曜日の夜何時に更新しますって言ってやってたり、
まあだいたいみんな週1どっかで上げてるんで、まあそれぐらいのねペースがちょうどいいし、
おそらく皆さんも例えば私が月曜日の何時に上げますみたいな感じで言ったら、あのちょっと楽しみにしてようかなーって言ってやってくださるんじゃないかなと思うので、
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それぐらいでやっていこうかなーなんていうのね、漠然とですけど考えております。
で、昨日ちょっといただいた、私の音声配信なんで聞いてくださってるんですかーっていうことだったり、どういったところに共感してくださいましたかーとか、
なんかそういったことをちょっとお伺いしてですね、かなり多くのDMいただいたんですよ。
で、その中でちょっとまとめまして、こういう風な意見っていうことで皆さん聞いていただいてますっていうのをちょっとねプロデューサーさんの方に、
あのちょっと共有させていただきましてですね、それを軸に番組を作っていこうということで、
思ってます。なので本当にあのさっきも言いましたけれども、番組のなんかこう番組っていうかまあポッドキャストになったからといって、
なんか急にかおりさんが、あのなんかすごいなんやろう、お高く止まったようにもなりませんし、
っていうかなれませんし、そんな風にはなれませんし、
あのなんか急になんやろうね、なんかすっごいなんか、なんていうんですか、
なんかすっごいことにとかなりませんので、本当にこの状態でしゃべりますので、
何も変わりがないぞということだけご安心くださいということでね、はい。
なんかね、あのそんな感じですよ。
いや私仮になんかね、いらっしゃるらしいんですよこういう人も、なんかポッドキャストのあのいろんなチャンネルあるじゃないですか、
でなんかね、なんつったかな、なんとかっていう、もう全然あのかすってもないんですけどなんとかっていうその2人がいて、この2人っていうのはOLさんらしいんですよ。
普通のOLさんが、ただなんか喋ってるっていうか、その雑談をしてるっていうあのポッドキャスト番組があって、それがすっごい人気らしいんですよ。
で私もちょっと聞いてみたんですけど、めちゃくちゃ緩くなんか喋ってるだけなんですよ。
なんかこの間ですね、こうこうこういうことがあって、えーそれってこうこうこうなんですか、うーんみたいな、そういうなんかこうポッドキャストなんですけど、
なんかそれがめっちゃ人気らしいんですよ。
で確かに、あの私が聞いてるのもまあまあ雑談に近いようなポッドキャストをいつも聞いてて、
私はだいたい4つぐらいチャンネルっていうか番組を回し回し聞いてるんですけどね、
その4つともなんか何かを学び取ってやろうみたいな感じではないし、
確かに一個はなんかちょっと学びになるような面白いポッドキャストを聞いてるんですけど、
それもなんか、そんなにねガチガチにね、何とかとは、何とかと言います、これはみたいな、そういうなんかカチッとしたやつじゃなくって、
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なんか本当にこう雑談の中で、あ、それってこういうことなんですね。
あーなるほど、それってありますよね、こうこうこういうのってついついしちゃいますよねーみたいな、
なんかそういうポッドキャストなんで、多分そういう方がいいでしょうって思う、みんな。
なんか聞いててね、なんか真剣になんかこう腰を据えて聞かないといけないポッドキャストとか、
荷が重いでしょみたいなね、で気軽に聞けなかったら、
ねえ、なんかそのために時間を取らないといけないですから、
なんかまあ車の運転しながら聞くとか、私結構そういうふうにするんですけど、
車の運転しながら聞く、掃除しながら聞く、なんか洗い物しながら聞く、ご飯作りながら聞くみたいな、
そういうのがいいですよねー、本当にねーって思って、
はい、あのー、そういう番組にしていきたいと思ってますので、
本当に楽しみにね、していてください。
今日はそのマヤ歴では、音重の日ですっていうのも言ったんですけど、あとは黄色い人の日なんですよ。
黄色い人っていう紋章って、あれですよ、長所を伸ばすって意味があって、
私はこの話よくしてますけど、やっぱついつい人って一人で生きてないので、
誰かと比べながら絶対生きてるわけですよね。
これ前も話しましたけどね、人と比べてもいいんですよっていうちょっと題名で、
何個か前そういうお話をしました。
本当人と比べていいと思ってます、私は。
ただね、人と比べることっていうのは、
例えばあの人と私と比べて、私の方が足が遅いとかってあるじゃないですか。
私は走りがあんまり速くないんだよねーって、
なんでそれじゃあ走りが速くないかってわかるかっていうと、
誰かと比べてるから、その人と比べて自分が速いのか遅いのかっていう、
そういう基準でね物事を見てるので、
だから走りが速いです遅いですっていう言葉が誕生するわけじゃないですか。
でもそれは別に走りが速いからいいです、走りが遅いから悪いですっていう、
そういう比較をするんじゃなくて、
私走りそんなに得意じゃないんですよねーっていうそれだけでいいんですよ別に。
比較をすることの意味としては。
そこでダメだとか、
あの人に比べたらこうだからこうだ、
だから自信がないからやらないとか、
そういうことではなくてね。
その比較っていうのは、
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ちゃんと自分の現在地を知るためだけに使ってほしいんです。
私の願望です皆さんに対して。
自分も含め。
で、比較ってそういうものだと私は思っています。
で、あのまあその黄色い人の日っていうのは、
まあねそうやって長所を自分でちゃんと知っていくこと、
そしてその長所を伸ばしていくこと、そういう意味があります。
長所を伸ばしていくって言ったら本当にそのね比較をした上で、
私の長所ってここやなっていうのを知っていけるわけじゃないですか。
人は一人では生きてないから、
誰かと一緒にいることでいい意味で比較をして、
でもその相手を落とすわけじゃないですよ。
私あの人に比べてこれが得意だからあの人はダメとか、
そういうことじゃないのも多分皆さん本当に分かってくださっていると思うんですけれども、
そうじゃなくて、
私は確かにこれは得意じゃないけれども、
これはできるとかね、
これだったら自信がある、
これだったら私は誰よりも勝たれるとか、
そういったことっていうのは皆さんの中に一つはあるんじゃないかなと思うんです。
だから、
そういうところで自分の長所を知っていって、
自分の長所をとにかく伸ばしていく。
弱みとか弱点というか、
ネガティブなポイントとか、
そういったのももちろん人にはみんなあります。
みんなあるけれども、
わざわざそこにフォーカスしなくていいんだよっていうね、
自信がないとかあるじゃないですか、
この分野に関しては自信はあるけど、
この分野に関しては自信がないとかあるし、
それは全然当たり前のことだし、
じゃあその自信がない部分にフォーカスをして、
挑戦しないというかできないというか、
そういうふうになってしまうっていうのは本当にもったいないことだなと思います。
だったら自分がこれだったらできるかなっていうところから、
もうスモールステップから始めていくこと。
それが私は自分の長所を伸ばしていくということにつながっていくと思いますし、
誰かと比較して、
そうやって自分を卑下して、
ついついドカーンって落ちちゃうみたいなタイプの方であれば、
余計にそのスモールステップっていうところを大事にして、
行っていただきたいなというふうに思っています。
本当に人と比較しちゃう人とか、
自分ダメだなとか自信がないなみたいな人って、
結構大きなところをまず見ちゃってる傾向があって、
それこそ例えばですけど、
例えばですけど、
自分が、私福岡なんであんまりいないですけど、
ウィンタースポーツが得意だと、スキーが得意だとするじゃないですか。
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スキーは得意っていうか滑れるとしますよね。
福岡の人からするとスキー滑れる、スノボ滑れるってすげーってなるんですよ。
あんま馴染みがないので、
スキー滑れるのすごいね、スノボ滑れるのすごいねってなるんですよ。
だけどそういう、ただ滑れるだけでいいじゃんって思うんですけど、
そういうふうに言うと、
いやいや、そんなそんな、ただ滑れるだけ、みたいな。
って謙遜するんですよ。
その人は何をイメージしてるのかなと。
スキー滑れるって言ったら、
なんかこうわかんないけど、
オリンピックの大回転とかあるじゃないですか、
スキーの板履いてストック持って、
斜面をシャーって滑り降りて、
ある一定の滑り台みたいなのをピョンって行って、
クロンって回って着地して、みたいな。
そういうのを想像してるのか、
あとはめちゃくちゃすっごいスピードでシャンシャン滑るとか、
そういうのを想像しちゃってるのかわかりませんけど、
いやもうほんとそんなことないんですよ、みたいな感じでめちゃくちゃ謙遜するけど、
いやもうそれ、ただ滑れてるだけですごいんだから、
なんかそうなんですよ、ほんと滑れますぐらいでいいのに、
なんかね、そうやって、
なんかこうすっごいところを見ちゃってるし、
すっごいところと比較しちゃってるし、みたいなところがね、あるわけですよ。
でもね、いいんですよ。
誰かと比べなくてよくて本当に。
なんかただ本当に自分はそれは得意です、好きですっていう、
そういう世界線で見ていくと、
よりね、自分もできることあるよねっていう風に、
なんか自分に対してのハードルっていうのがもっともっと下がっていくんじゃないかな、
なんていうのをね、ちょっと思ったりしてます。
だからやっぱり、
あの黄色い人、
今日はね、黄色い人の日なので、
ちょっとこうそういうお話をさせていただきましたけれども、
長所とか言われると、
何もないです、みたいに思うかもわかんないけど、
何もない人は絶対にいません。
絶対にいないし、
何、なんていうかな、目的っていうか、
そういう、なんていうんですか、
どんな人であっても、
必ず何か成し遂げるために生まれてきているということで、
ね、やっぱ言われてますしね、そうやって。
私もそれは本当にそう思います。
そうだよなって思う。
で、私常々思ってるのが、
悪い人っていうのもいないんですよ。
そして、生まれた瞬間から悪人ですっていう人って、
まずいないんですよね。
でもやっぱりその環境だったり、
生まれてきた、まあそのもちろん環境とか、
接してきた人とかの関係で変わったりはするけれども、
最初からも悪人ですっていう魂を持ってというか、
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生まれてきている人っていうのは、
私はいないと思ってます。
みんな何かしらの何かをするために生まれてきているわけなので、
今現在本当に何もないですとか、誇れるものがないですとか、
長所ないです、得意なものもないですって、
もう本当に言えちゃったとしても、
これからスタートすればいいと思ってます。
人生遅いことなんて一個もないんだからと。
そういうことも思ってますので、
まあそんな感じでね、
今日は自分自身の長所というところにちょっとフォーカスをしてみてください。
本当に何回も言いますけど、誰かと比べて、
いやでもまあ例えば料理が得意ですって、
いやでもそうだなと、
私そう言われたらじゃあ料理が得意かもなぁと思ったとしますよね。
いやでもなんか料理って言ったらもうね、
インスタのアカウントで言うとなんとかさんっていう人がいるから、
もうその人に比べたら得意とか言ったらいかんなぁとか、
そんなのはマジでどうでもいいんですよっていうね。
あなたが料理が得意です、料理が好きですっていうんであれば、
もうそれが一番大事、それを大事にしてっていうところなので、
よろしいでしょうか、それでっていう感じでね、いてください。
はい、ということで今日は、
ちょっと今週始めピラティスをサボっちゃったので、
今日は今からピラティスに行っていきたいと思います。
ちょっとさっきご飯食べちゃったので、
なんかもう吐きそう、多分吐きそうになると思うけど、
ねえでも頑張ります。
週に2回はね大体行くって決めてるんですよ、自分の中で。
頑張ってね行ってこようと思ってますので、
はい、ちょうど今ピラティスの近くの駐車場に到着いたしまして、
はい、駐車場に停めております今。
そうそう、なんかね私のこの音声配信、
結構その車の中で喋ってるのが好きですっていうお声もいただきまして、
ありがたいと思って。
めっちゃね私車運転した時がね、なんか一番なんか喋れるんですよね。
なんか、「よし喋ります!」みたいな感じで、
なんか椅子とテーブルにちゃんと座って、「よし!」ってやると、
なんかわけわかんなくなるんですよ。
ほんと運転してる時が一番なんか力が抜けてる感じで、
すごく聞けます。
あ、聞けますじゃない、喋れるんですよね。
これもまた不思議だなぁと思いますけど、
はい、ということで皆さん、
今日も良い午後をお過ごしください。
はい、はい、いつも聞いていただき本当にありがとうございます。