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黄色い戦士の13日間スタート🎉
2026-06-23 25:11

黄色い戦士の13日間スタート🎉


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コミュニティラジオ天神FM77.7MHz
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00:05
おはようございます。あなた色の人生を藤田薫です。
本日は2026年の6月23日。
今日はキーナンバーが196、黄色い戦士、黄色い戦士、音が1の日ということで、
今日から13日間が黄色い戦士の13日間に入ります。
今日から黄色い戦士ですよ。
戦士、すごい強いみたいな感じしますけれども、
確かにマヤ暦で20個紋章があるんですが、
その20の紋章のうち、やっぱり黄色い戦士っていうのは、
ものすごく乗り越えていく力が強いです。
困難、苦難、いろんな障害がありますけれども、
それを乗り越える力はもうピカイチです。
だからといって傷つかないわけではありません。
傷つかないわけでもないし、落ち込まないこともないです。
止まってしまうこともあります。
でも必ず乗り越えてくるというのがこの黄色い戦士なんですね。
だから、黄色い戦士を持っている人っていうのは、
必ず人生の過去の振り返りをするときに、
すごいことを乗り越えてきている人が多いんですよ。
でも絶対乗り越えてきてるんですよ。間違いなく。
そこをトラウマに持つこともちょっとあるかもしれないですが、
トラウマになって足がすくんじゃうとか、手が止まっちゃうというよりかは、
それを糧にしてどういうふうに動いていこうという、
こっちの方がすっごく強いですね。
だから、変な言い方ですけど、
ただでは転ばない。
転んでも起き上がってくるときに、
必ず何かを持って起き上がってくるというのが、
黄色い戦士かなと思いますので。
そういうふうに、過去を手放す機関としてもいいんじゃないかなというのは、
このエネルギーを借りて、
自分はどうしても立ち止まってしまいがちなんですよね、
という方がいらっしゃったら、
そういうのも意識して過ごしてみるといいかなと思います。
黄色い戦士の機関。
戦士というぐらいなので、やっぱり戦いのエネルギーというのは、
今もお伝えした通りですけれども、
すごく強いです。
戦うというと、何を想像するかなと思うんですけれども、
これは本当に望ましくない状況ですけれども、
03:00
例えば戦争とかそういったものは、
戦うというのは相手がいるんですよね。
今だったら国同士で戦っていたりしますけれども、
組織同士で戦っていたりするけれども、
これは相手がいますよね。
こういうふうに相手に対して挑戦していくという、
戦争というのは最たるもので、
マイナスのエネルギーがものすごく強い戦うということかなと思います。
戦うという一言で言っても、いろんな戦うがあって、
これは一番やっちゃいけないというふうに思います。
だからそうやって相手に対して挑戦をしていく、
相手に対して戦いをしていく、
相手に対して詰め寄っていくとかではなくて、
やっぱりこれは自分と戦うというのがまず一つです。
自分と戦っていく。
自分と昨日の自分を超えていく。
先月の自分を超えていく。
去年の自分を超えていくというふうに、
自分との戦いというところをやっぱり一番には、
ここはもうとにかく意識をしていただきたいなというふうに思います。
もう一つは、相手がいる戦いというのも、
別に全部が全部悪いわけじゃないんですよね。
黄色い戦士の機関というのは、
結構いろんな方発信しておられますけれども、
挑戦していくんだ、行動していくんだ、
というエネルギーがすごく高まっていくから、
何か行動していきましょうね、
チャレンジしていきましょうね、
ということを発信しています。
だけどそれももちろんあっています。
あっているんです。
私は一つ付け加えておきたいなと思うのは、
闇雲にただやればいい。
ただ行動すればいい。
ただ挑戦すればいい。
というのでは少し惜しいかなというか、
もったいないかなというところを思っています。
私はこの期間すごく意識して過ごしたいなと思うのは、
結果というところです。
結果にこだわるというところ。
戦いのエネルギーって、
さっきから私は言ってますけれども、
それってただ闇雲に突っ込んではいけないんですよ。
今戦うというところで言うと、
スポーツの世界。
今ちょうどワールドカップやってますよね。
ワールドカップっていうときって、
スポーツの世界って、
相手がいるっていう前提じゃないですか。
相手がいて勝敗を決めるっていう、
06:02
これは本当にスポーツの一番の目的っていうか、
醍醐味かなと思うんですけれども、
今サッカーやってます。
各国の代表の選手たちが、
スタッフたちが、
相手に勝つために戦略を練るわけです。
作戦をする。
やるわけで選手を決めたり、
相手の出方を予測してきて、
こういうふうに来るんじゃないか。
この選手を中心にこういうふうに戦ってくるんじゃないか。
だったら自分たちはこういうふうに動こう。
この選手を抑えよう。
こういうふうに、
例えばセットプレーって言って、
例えばコーナーキックっていうのがあるんですよ。
コーナーキックを蹴るときに、
こういうふうに立ち位置を決めて、
こんなふうに動いて、こういうふうにボールを引き出して、
そしたらここにいる選手がシュートを打つみたいな。
そうやって結構綿密に決めるんですよ。
それは勝つために相手をまず知ること。
相手を何も知らないままで闇雲に突っ込んで勝てるっていうのは、
たまにはあるかもしれないですよね、こういうのも。
だけど基本的には、
やっぱりこういう大きな舞台で勝とうと思ったら、
まず相手を知ること。
そして自分たちの力を知ること。
これは理想論とかではなくて、
現実こうだよねっていうね。
理想は、例えばサッカーで言ったら、
自分たちは、
日本はね、あんまり平均身長とかっていうと、
海外に比べたらそこまで高くないと思うんですよね。
結構バレーボールとかでもそうだと思います。
日本はあんまり人種として、
背がそこまで、体格として、
最近は大きい人も増えてきましたけれども、
そんなに海外に比べたら、
背とか身長、そういったものはあまり恵まれてはいません。
だから平均身長っていうのも結構低い方だと思います。
じゃあその戦いっていうのをするときに、
理想論で、
こういう選手がいてくれたらね、
こういう風にできるんだけどね、
そんなことばっかり言ったら、
現実問題、戦っていけないわけですよ。
だから、今、もちろん理想っていうのはある。
こういう風な選手がいてくれたらいいよね。
こういう風に、例えば背が高い選手がいたら、
そこを起点にしてこういう風な戦いができるんだけどね。
そうすると、この国にはすごくハマるんだけどね。
この国の戦い方をこういう風にしてくれたろうから、
こういう風にしていきたいんだけどね、
本当は、みたいなのはあっていいと思うんですよ。
そういう理想論っていうのはあっていいと思うけれども、
でもやっぱり自分たちの現状を把握して、
でも自分たちはこういう風な選手たちが揃っていて、
こういう風な戦い方を今、これができるから、
じゃあ、そこを踏まえた上で、
どういう風に戦っていくのか、
09:02
っていうこの現状をしっかり把握して、
落とし込んでいくっていう、
これは勝つために、
私は必要不可欠じゃないかなって思うんです。
なのでね、皆さんも今、
自分の現状をちゃんと把握しているでしょうか。
これは、ちゃんとまっすぐに見ていく必要があると思います。
今ね、本当にこういう発信は、
最近減ったような気がしますけども、
私はあんまり見てないから、
自分のインスタのね、
そういうところに上がってこないだけかもわかりませんけれども、
いわゆるキラキラスピリチュアルみたいな、
なんかありますよね。
確かにそれも悪くないです。
本当に夢を見てワクワクしていく、
そうやってまだ見ぬ未来を見て、
そこに向かっていくっていうのは、
すっごい大事なことですよね。
やっぱり今の気持ちが未来を作っていくから、
暗い気持ちのままやってても、
やっぱりその暗いそういう気持ちの現象が引き起こされていくだけなので、
やっぱりある程度ね、ワクワクしてっていうのはすっごく大事だけど、
そこだけではやっぱり無理だよねと。
じゃあ今現実的に見たときに、
自分がやっていきたいことっていうのがあったとして、
そのための資金はどれぐらいあるのか。
どれぐらい自分はそこにかけることができるのか。
お金、そして時間っていうところをかけることができるのか。
誰の力を借りることができるのかとかっていう、
本当に泥臭いですけども、
めちゃくちゃ現実な部分っていうのも、
同時にすっごい大事になってくるわけですよね。
なので、本当にね、理想はあってよし。
理想がないと動けない人もいるのは事実です。
だけどその理想とかばっかり見て、未来ばっかり見て、
ふわっと地に足がつかなくなってっていうのは、
あまりこの期間にはちょっとお勧めはできないというか、
そういうのはちょっと違うのかなということを思います。
見たくない部分もちゃんと見た方がいいよっていう期間でもあるかなと、
私は感じております。
ヒーロー戦士の期間。
でもそうやって見たくない現実、現状っていうところを見た上で、
じゃあどうしていこうって言って、きちんと作戦を立てて、
今までの自分に勝つために現実を見て、作戦を立て、
しっかり見据えていくことで、きちんと乗り越えていけるんだよっていう、
そういうエネルギーでもありますので、
12:00
ぜひこのヒーロー戦士の期間を過ごしてみていただきたいなと思います。
だからね、やっぱり行動ありきっていうのはもちろんです。
大前提、行動ありき。
地球は行動の星ですとかって言われるぐらいなので、
私たちっていうのは行動していくっていうところがまず一つ、
大前提ではありますが、
ただやみこもに突っ込んでいってっていうのは、
それでは勝てません。
この現実を勝とうと思ったら、やっぱり大事なのは、
現状を把握すること、自分の立ち位置を知ること、
そして、しっかり戦っていくっていうか、
勝つために作戦を立て、目標に向かっていくこと、
一個一個やっていくこと、
目の前のことからやっていくこと、
っていうのをぜひ意識をしていただきたいなと思います。
うちの娘は4月からスケートを習い始めたんですよ。
いわゆるフィギュアスケートです。
スケートを習い始めたんですけれども、
ただ滑るだけだったら、ある程度行ってたら
結構上手くなるんじゃないかなと思いますけども、
フィギュアスケートってスケートのリンクの上で
いろんな動きをしたりするわけじゃないですか。
だから思っている以上に体感がすごい大事で、
そうと立っているだけでも、かなり全身の筋肉を
使うんじゃないかなって思うんですよ、見てて。
その中で、うちの娘はまだ初心者クラスでやっていて、
隣のレーンというか隣で練習している子たちを見ていると、
めちゃくちゃすごいんですよ。
本当にすごいんですよ。
めっちゃフィギュアスケートになっているんです、形が。
やっぱり娘もそれを横目で見ながら練習しているので、
すごいなって思うみたいなんですよね。
昨日言ってたんですよ。
私はこういうのができるようになりたいんだよね、
ああいうのができるようになりたいと思っているんだよねと。
だけどまだできない、絶対無理とかって言ってるんですね。
今はね、とりあえず無理だろうけれども、
絶対無理とかじゃないからって言って、
絶対無理って言っちゃダメだよじゃないけど、
絶対無理じゃないよっていう話を昨日してて。
そんなことを言っている娘は黄色い戦士なんですよ、そもそもが。
15:03
彼女が黄色い戦士という文章を持って生まれてきています。
だから私は確実に乗り越えることができる人だということを知っています。
ただ経験も何もない状態だったり、
やみこもりっていうかその道筋が見えてこない状態だったら、
やっぱり勝機はないですよね。
負ける気しかしないですよね、やっぱりそういうのだと。
だから絶対無理だって、
ついつい言葉に出ちゃうんだろうなと思うんですよ。
言葉に出てしまう。
だけどね、大丈夫だよって。
私自身が思っているのは、
彼女が紛れもなく黄色い戦士という文章を持って生まれてきているからっていうのはもちろんありますけれども、
ただそれはそういう道筋を知らないだけなんだよって言ってね。
だからもちろん今、
そうやってすごいガンガン滑れている子たち、
くるくる回っている人たちを見ると、
すごいなって思うと思うんよっていうね、
昨日話をして。
すごいなって。
私には絶対無理やんなって思うと思うんやけどね。
だけど、
今すっごい滑れている彼女たちっていうのも、
今のあなたみたいな時期があったわけですよ。
全然滑れないっていう時期が必ずあった。
で、みんな一個一個コツコツコツコツコツ練習して。
例えば今だったら、
ちょっと後ろ向いて少しずつ滑っていくっていうことだったり、
本当に初心者コースなので一個一個やってるわけですよね。
そういう一個一個っていうのを積み重ねて積み重ねて積み重ねた結果が、
横のレーンで滑っているあの子たちの技術なんだよって。
だから大丈夫。
確かに時間はかかるかもしれないけど、確実にうまくなっていくから、
絶対無理って思わなくていいよっていうような話をね、
昨日ちょっとやりました。
ちょうど彼女は黄色い選手なので、
余計にそうだよっていうことを伝えたかったんですけど、
例えば山登りとかしてる時も、
山の上を見ると、下にいる時にですよ、上を見て、
そこを歩いてる人見ると、
わーいいなーとか、わー無理ーみたいなこと思っちゃうんですよ、ついつい。
だけど、違うんです。
その上にいる人たちも下を歩いていた時期があるわけで、
だからっていうか、一個一個進んできたことで上に行けてるわけです。
だから下にいる時っていうのはね、上を見ないこと。
っていうのも私は一つの手かなと思ってます。
私はすごく意識してます、それを。
私はマヤを始めたばっかりの時、
18:02
ちょうど木田慶子先生が、
マヤ歴14年目っていう話をされたんですよ。
もう14年ぐらい経つかなーって、出会って14年ぐらい経つかなーって。
最初に私がマヤを学ぶきっかけになってくださった上野智子先生っていう先生もいらっしゃるんですけども、
その先生も何年目って言ったかな。
それでもね、結構それぐらいだっていうふうなのをおっしゃっていて、
たまたまお二人と講座で一緒になった時に、
先生方の話を聞いていると全然理解ができなかったんですね。
二人が年回りのことをお話ししてたんですよ。
今ね、私この年回りなんよっていう話をしてて、
だからこういうふうになってるんやねーとかっていう話を二人でしてたんです。
私は意味がわからなかった、それを聞いてて。
何を言ってるんだろうって。
二人がすごい年回りの話をしてて、
すごいね、やっぱりそうなるんやねーとかって話をしてるのを聞いて、
正直ね、最初ちょっと焦りがあったんですよ。
全然わかんないですみたいな。
でも、そっと思ったんです。
冷静になって考えてみたときに、
私まだ前に出会って1ヶ月ちょっとなんですよ。
1ヶ月ちょっとの人と、横にいる14年目の人と、
7、8年経ってますよっていう人と、
比べるまでもないじゃないですか。
何を私は1ヶ月たらずなのに、
14年目の土俵に乗ろうとしてたんだろうっていうと、
ある意味ちょっとおこがましさっていうのを感じたりとかもして、
やっぱり14年間やってる人と1ヶ月しかやってない人っていうのは、
やっぱりわかる領域っていうのは違って当たり前なんです。
なので、そのときに焦りを手放すことにしました。
いや、そうだよねって。
そんなのわからなくて当たり前だと。
だから私が7、8年経って、
そのときにおそらく同じような領域には達してるはず。
絶対達してると思う。
だから焦らないでおこう。
だから今の話がわからないなって思っても別にいいやと思って、
ふーんと思って、それからは聞きながっていうか、
全然聞いてないわけじゃないです。
一応そういう話をしてたなっていう記憶は残しておく。
だけど理解をしようとしないことっていうのをちょっと意識してたんですね。
理解しようとしたら、理解できない自分に焦るから。
わからなくて当たり前だって思って、
それでも1日1日を積み重ねていくことだけに集中してました。
そうすると、今私は7年経ったんですよ。
マヤをやり始めて7年経ちました。
今の私からあの当時の先生方の会話っていうのを思い返すと、
21:05
めっちゃ理解ができます。
そりゃ先生たち、すごいねって話するよなと。
いうことを今ならわかる。
だから今だったら理解ができるから、
あの時焦らなくてよかったなっていうのもすごく同時に感じています、今ですね。
なので、全然焦る必要っていうのは本当にいません。
何も。
黄色い戦士の期間入りましたけども、
例えば今チャレンジしようって思っていることがあったとして、
その横にはそれを成功させた人がいたとします。
だけどそういう人が横にいたとしても、自分自身は焦る必要はないです。
自分のペースで行けばいいと私は思います。
そういう感じで、諦めたら本当にそこで終わりなんです。
スラムダンクじゃないけども。
諦めたらそこで試合終了ですよっていう言葉がありますけど、本当にそう。
諦めさえしなければ必ず到達しています。
だから私は自分自身の経験からもそういうふうに思いますし、
娘のスケートを通しても上を見ないことだよと。
一歩一歩。
例えばカニさん歩きで滑るんじゃないけど、
カニさん歩きでよちよち行ってる姿だったり、
そういうのを見た時にも、それでいいんだよと。
今の自分はそれを達成することによってまた次の段階に行けるっていうことだから、
よちよち歩きでもいい。
滑って転んで尻餅ついたっていいんです。
それが懐かしく思える時が必ず来るから。
でも今は今でそれを確実に習得していくというか、
尻餅つかないようにするためにはどうしたらいいのかってそこに集中してたら、
たぶんいつの間にかクルクル回ってるよって。
横で初心者コースの人たちがあの人すごいって見られるようになっていくから。
だから今の一歩を大事にしなさいということを伝えてあげることもできましたので、
皆さんもついつい横を見ては敵やなと思ってしまったり、
いろんなことがありますけれども、
とにかく自分の現在地っていうところに集中をするということ。
でもその上で目標があるのであれば、
あの人みたいになりたいとか、あんなふうになりたいとか、
これが目標だっていうものが上にあるんだとしたら、
絶対に現在地っていうのは一旦把握して、
見たくない現実もあるかもわからないけど、
24:00
しっかり現実を見た上で挑戦を続けていっていただきたいなというふうに思います。
はい、ということで今日からの13日間、
黄色い戦士の13日間が始まりましたので、
そこを踏まえて皆さん歩んでいってください。
はい、皆さんいつも聞いていただいて本当にありがとうございます。
私は今日もちょっと朝からピラティスですので今からちょっと行ってきますけれども、
これもね、一個一個、現状お腹はまだ出ておりますし、
なんか全然こう、なんかまだまだだなぁとか思うところいっぱいありますけども、
それでも今日の1日がないと、そういう目標にはね、
絶対到達できませんので、そこを大事に過ごしていきたいなと思います。
ではでは、いつも聞いていただき本当にありがとうございます。
また配信しますので楽しみにお待ちください。失礼いたします。
25:11

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