1. マヤ暦あなた色の人生を
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過渡期はしんどい
2026-02-12 21:56

過渡期はしんどい


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00:06
こんにちは、あなた色の人生を、藤田薫です。
本日は、2026年の2月の13日。
今日は、金ナンバーが、えーっと、なんだ?
今日は、2月の13じゃないですね、12ですね。
で、金ナンバーが65。
えー、赤い蛇、赤い空、歩く人。
音が13ということで、はい、今日は13日目です。
ということは、えー、今日はね、ギフトの日というふうに言われます。
まあ、マヤは13日サイクルでね、回っていくので、
まあ、13ってすごいね、こう、霧の悪い数字ですよねって思うかもしれないんですけども、
マヤはっていうか、実はね、宇宙の定数と言われていて、13が。
だから、13日サイクルってすごく心地のいいもの、実はですね、
人間のそのリズムにとっても合っているものなので、
ぜひ、あの、皆さんもこの13日のリズムっていうのを覚えておいてほしいんですが、
今日はちょっとね、こう、一区切りつけるとか、まあ、そういうふうな日になっております。
だから、なんか、こう、途中と半端になっていることがある方は、
まあ、今日中にちょっと蹴りをつけていただきたいなと。
で、明日からの音市のサイクルに乗せていけるように、
自分自身を、はい、ぜひ、あの、その流れっていうのを大切にですね、
していただきたいなと思います。
私もちょっとこう、一つ、分切りつけることがあって、
今日夜、まあ、分切りをつけに行くんですけど、
まあ、これは私がじゃないんですけどね。
まあ、でも、私にとってもちょっとこう、一つの区切り、大きな節目になるかなっていうことで、
まあ、ちょっとそんな日を今日は、あの、まあ、そうですね。
こう、さっき手帳を見て、ああ、今日13の日かと思って、
ああ、じゃあ、もう今日だな。よし、もう今日だと思って。
で、ちょっとね、あの、手配をして、分切りをつけようということで準備を今しております。
まあね、本当にそれは、どんなことであろうともですね、
あの、すべてその自分が選んだこと、そして、まあ、相手が選んだことを尊重して、
えー、なんていうのかな、こう、その背中を押してあげられるようにですね、
あの、私もこうやっていかないとなーっていうのを思いますし、
まあ、ちょっとここ最近いろいろ、なんか自分の中でも大きな変化っていうのがあって、
なんかね、こう、まあ学びだなっていうか、学びだなっていうかなんかね、
これを、なんだろうな、なんかいつもと違うこう動きをしてみることで、
たぶん自分がすっごく、ああ、やってよかったなって思えることが将来やってくるんだろうなって、
03:04
まあ、これ伏線回収なんだろうなって思って、ちょっと今のこの私も向き合っている最中です。
いろんなこととですね、だからなんかこう、皆さんもこうなんかきついなーとか、
いや、なんでこんなことになってるんだろうとかって思うときってあると思います。
特にその思い通りにいかないとき、なんか一番こうもどかしいじゃないですか。
ね、結果が見えないとか、未来が見えないとか、どうなっちゃうんだろうっていう不安に包まれちゃうときって、
なんかすごくこうしんどいだろうと思うんです。
けど、でもこれ全部伏線回収なんだよなっていう一言をつけていくとですね、
これは前回その前回やったか前々回やったか、あのラジオで話しましたけども、
けいにんさんのお言葉ですが、全部伏線回収だって思って、
ちょっとこうね、その時を楽しんでみるじゃないけど、楽しめまでいかないにしても伏線回収だと思って、
ちょっとグッとこらえていくっていうところをですね、やっていくと、
本当にその数ヶ月後、数年後に振り返ったときに、
あ、あれでよかったんだって思えるときがね、絶対来ると思うんですよね。
だから私はそれを信じて、自分を信じていこうって今すごく思ってます。
まあそんなこんなですけれども、なんかねえ、なんかねえって。
65っていう金ナンバーは、私のおばの金ナンバーでもありましてですね、
なんかほんとすごくねバイタリティがあふれる金ナンバーだなと思うんですよ。
赤い蛇の時点でね、すごくこうあれなんですけど、
なんかね、おばは70になったんです。去年8月に。
だけど、70なんですけど、全然見た目70じゃないんですよ。
っていうのも、おばはね生涯独身を貫いておりまして、今のところ。
独身を貫いておりまして、なんかもうね、すごくね、
本当に自分の思うままを生きている人だなって思うんですけども、
それもあってかな、なんかやっぱそのずっと働いていて止まることなく。
なんかあの、なんでしたっけね、65歳で1回定年退職をしてるんですけど、
その後すぐになんかヘッドハンティングされて、別の会社で働きに行っていたとかっていうのもあったぐらい、
なんか本当にね、すごいパワフルな人で。
私はこの金ナンバー65っていうのを見た時に、見るといつもおば思い出すんですよ。
本当になんかすごくね、そのまんまな人だなぁとかって思いながら、
でもそんなね、おばの血を引いている私なので、
きっとどこかで私もなんかそんな風になっていくような人生があるんじゃないかななんてちょっと思いながらですけども。
06:03
今日も生きてますけども。
本当そうね、なんか私もちょっとね、まだ最近の出来事があんまり整理がついてないので、
なんか何喋ろうかなぁみたいな感じで、ちょっとラジオを喋ってるんですけども。
今日はギフトの日なので、なんかこういうこの気持ち自体もどんな風に受け取ろうかなっていうのを自分でちょっと考えてます。
でもこれね、ギフトの日だとか知らなかったら、
多分なんかちょっとこう、なんで私ばっかりじゃないけど、
なんでこんな気持ちになってるんだろうとか、めちゃくちゃ不安になってただろうなと思うんですよね。
だけど私はやっぱり幸いマヤっていうのを勉強して、自分の流れも、自分が持っているものも知ってるし、
例えば逆に相手とか家族とか子供の持っているものもわかるからこそ、
だからやっぱりなんか、例えばそのマヤのメッセージがバーンって来た時に、
マヤのメッセージじゃないや、なんかこう何か出来事がダンって起こった時に、
それをなんかこういろんな方向から転換することができるんですよね。
だからなんかやっぱり起きた出来事から、
これ以上ないメッセージだなって、これ以上ない応援だなって思うことがよくあって、
でもその応援っていうのは必ずしも自分にとって都合のいいことだけではなかったりします。
どっちかっていうと、いやそれだけはやめてほしかったっていうようなことがバカーンって起きたりするんですよ。
で、なんかわーって思う、なんかわーでもこれってそういうことですよねっていう、
なんかもうそういうのもあったりします。
これをどう受け取るかが、やっぱりその心の器の大きさなのかなって。
器の大きさとか、あとはその学びの深さとか、学びだけじゃないですね。
やっぱりそうね、その人間性だなって思ったりします。
はい、だから私も今ちょうどそんな時期で、
いやーもうそうかと、それだけはやめてほしかったんだけどっていうことが正直来てるんですけど、
でも、もうこれ以上ないメッセージなんですよ。
もうこれ以上なくて、本当に綺麗にパズルがピャーっとはまるようなメッセージなんです。
それが私にとって、正直どうでもいいんでしょうね、うちは本当に。
もうお前なんか関係ねえよと。
私のそんなちっぽけな自我とか正直どうでもよくて、
それを本当にどういうふうに受け取って、どういうふうに解釈をして、
どういうふうにこの社会に還元していくのかっていう、これなんだろうなって思います。
だから私もこうね、この間漫画読んでて、私結構看護師さんの漫画とか読むの好きで、
09:06
今読んでるのが、お家で死にたいっていう漫画を読んでるんですよ。
それに書いてあったのが、自分自身も看護師で、
どっちかというと看護師っていうか教官に近いぐらいのベテラン看護師さんで、
普段は学生さんとかに教えてるような立場の方が、
自分の母親を見取ることになったっていう話だったんですけども、
やっぱりプロですからね、プロとしての知識、プロとしての判断っていうのもあります。
最初はやっぱりそうやってやってたそうですね、その方も。
そうですね、漫画の話なんで、言うて作り話なんですけども、
でもプロとしての立ち振る舞いっていうのをやってたと、自宅の看護で。
だけどやっぱりそのお母さんの病状がどんどん進んでいくうちに、
だんだんとやっぱりその本当に死というものを感じていくわけですよね。
やっぱりね、まだ最初は喋ってたりとかまだ余裕がある状況だったけれども、
やっぱりだんだんと病状に進んできて進行してきて、
全然喋れない、ちょっと延命治療どうしようかっていうような段階になってきたときに、
これプロだったら知識があるのでこうするってわかるんですよ。
わかるんだけど、やっぱり目の前にいる家族、母親、死にそう、もう死んでしまいそうだってなったときに、
やっぱり一人の人間に戻るっていうか、一人の子供に戻る、やっぱり相手が母親だったら子供に戻るっていうところで、
その方は延命治療してくださいって言うんですよ、最後。延命治療する。やったって意味ないのわかってるんですよね。
人間も枯れるように亡くなっていくのが理想だとかっていうので、
だから例えば、亡くなるときに直前とかに点滴したところで、体は出す力がなくなっているからパンパンになっちゃうんですよ。
むくんじゃって。だからやっても意味ないし、何なら負担なんですね。
だけど少し命は長く伸びるわけですよ。
それをわかってる。やっぱ知識では。頭ではわかってるけど、心がついていかないから、ベテラン看護師さん、教官の方はやってくださいって言うんですよ、お医者さんに。
あなたはいいんですかって。苦しいんですよって。お母さん苦しいんですよ。わかってますよねって。
あなたはもちろん何十年も看護師としてやってきてるから、なのになんでってみんななるわけですよ。
だけど気持ちは一人の娘で、生きていて欲しいから。
そうやって言うわけですよね。お母さんが生きていて欲しいから、だから点滴してくださいって言うんですよね。
12:04
その通りにお医者さんもやるわけです。家族の意思なので。
まあまあ程なくしてお母さんは亡くなっていくんですけれども、
でもその時にですね、振り返ってそのベテランの看護師さんが言ったことが、私の心にもすごく残っていて、
やっぱりねって、一人の娘に戻っちゃったわみたいな。やっぱり人として、人間として、
目の前にした時に、普通に判断ができなかったって、すごく笑っておっしゃったそうなんです。そういう漫画だったんですよ。
で、それを今はまた教団に戻って、生徒さんにもそういうふうに言ってるって。
知識の上では知ってることなんだよって。
だけど目の当たりにした時に、やっぱりそういうプロとしての判断じゃなくて、
やっぱり家族として娘としての判断になって、ものすごく私うろたえちゃったのよ、母みたいな感じで。
そんなふうに話をしたっていう。でもそれがまた生きることなのかなっていうね。
セオリーとしては間違ってるんだと思うんですよ、そういうのって。
だけどやっぱり人として人間として娘として、お母さんが死んでいく姿を目の当たりにした時に、
冷静になれるかって言われたらやっぱりなれない。それが人間なんだろうと思うんです。
だからどんだけ知識があったって、どんだけすごいベテランだったとしても、どんだけ経験があったとしても、
やっぱり人間としてっていうところの味っていうものがすごく出てきたんだっていうような、そういう回の漫画を読んで、
すごくそうだなって思って、私もマヤっていうものを自分で学んで仕事にしてます。
もちろんいろんな相談を受けます。
ご自身のことであったりとか、ご家族のことであったりとか、お子さんのことであったりとか、
その方が娘として相談をしているのか、母親として相談をしているのか、一人の人間として、
シンプルに自分として相談をしているのかっていうところは、本当にまちまちなんですけども、
知識でアドバイスすることは全然できるんですよ。これ誰だってできると思うんですけど、
やっぱり一人の人間として寄り添っていくってなったときに、やっぱり知識だけじゃ説明がつかなくなるときあるんですよね。
めっちゃ矛盾しちゃうっていうか、知識の上ではこう、セオリーとしてはこう、だけど人として、お母さんとしてはこうですよねっていう、
なんかそういうことよくあって、私も今そういう段階です。
15:03
だから人間として今はすごく器が大きくなっていってるときなんだろうなって思って、
だからもう学びのセオリーとかね、もう正直役に立たないです。こういうときって。
本当に自分が今すごくこう、人生の分かり道にいるなっていうときって、
学びって正直あんまり意味がなくて、やっぱり心で感じていくものだし、
それを痛かろうと全力で感じて、器を広げて、その後振り返ってみたときに、
これって結局この学びでいうところのこういうことだったんだとか、例えばマヤでいうところのこういうことだったんだ。
だから私こうやってやって、こうなったからちゃんと伏線回収できたなみたいな、
そんなようなことにきっとなっていくと思います。
でも本当に苦しいときとか、最前線にいるとき、まだ結果が見えてこないとかのときって、
正直そんな理性とか働かないですよ。
だからなんか私もこれからまた出会っていく方に対して、
私の今のこの経験がすごく生きてくるんだろうなって思って。
今私もこう、今すごい過渡期ですね。
とっても。でも私にとってこの赤い空歩く人の13日間っていうのが、
私にとってすごく神秘的な期間って言って、
すごく魂の覚醒とか気づきっていうのが大きく起きる期間だったので、13日間だったから、
いやもう私ね本当にねすごいなと思う。
なんかあんまりマヤマヤマヤマヤ言わないんですけど普段ね。
だけどやっぱ来るなって思う。
なんかすっごくね、成長させていただいております。
でも成長する過程っていうのは誰しもちょっとしんどい。
だからちょっと心が揺さぶられることもあるでしょうっていうふうに言いますけど、
マジでそれって感じですね。
もうそれだけはやめてくれっていうことがもう起きたので、私も起きてるので。
でももうこれ受け入れるしかないなと思って。
もうね、心で受け入れつつ、
でもやっぱり人間なんで揺れております私も今。
でも伏線回収するぞという気持ちでもおりますのでね。
ぜひぜひなんかこうまたちょっとね、落ち着いたらまたお話ししたいなと思います。
はい。
18:01
皆さんもなんかこう、今日のラジオは完全になんか私のなんだろう。
いつもそうですけど。
よりなんかそんな普段のなんだろう、私のことだけのラジオですけども。
そんな感じです。
今日はちょっとめっちゃ久しぶりに歯医者に行ったんですよ。
なんかしなきゃいけない治療があって、
なんかこう、一回予約を取れずにっていうか取らないで帰ったんですね私が。
で、もうすっかり忘れちゃってて。
なんか痛みとかもね特にないので、なんかもういったみたいな感じで、
ちょっと適当にこうやっちゃってたら、
いやこれそろそろやばいなって思って、
なんか気がついたら多分8ヶ月ぐらい空いてたみたいで、
いやいやいやいや、もうね今日怒られるだろうなと思って行ったんですよ。
いやでももうギフトの日だし今日はもう最後の日だから、
今日でちゃんと踏ん切りつけとかないといけないと思って。
ただちょうど予約が取れてですね今日。
で、もうね怒られるっていうか、
もうね本当に来てもらわないと困りますとかって言われても、
もうこれは私が悪い。
本当に優先順位を下げまくっておりましたということで、
平やまりしようと思って行ったんですけど、
大して悪くなってなかったみたいで、
だから治療の続きを今後もちょっとやっていきましょうということで、
そんなお話をしておりますけれども。
いやでも歯医者ってね、なんかすごいですよね。
あんなちっちゃい領域を頑張ってやってくれてますけど、
痛みとかはないんですけどね。
私も痛みはないけど、ちょっとこれちゃんと治療しとかないと後が悪いぞっていうやつなので、
本当はサボらずに行かないといけないんですけども。
人は本当に喉元すぎれば熱さを忘れるってやつで。
もし皆さんももうちょっとこうするのがあったら、
今日中に片付けられないものだとしても、
ちゃんとリストアップして、
どんなふうに手をつけていくかっていう計画はきちんと立ててですね、
次につなげていただきたいなというふうに思います。
そんな感じで、やっぱり痛みが大きな時、
今だな、今やな、私の、今乗り越えていく時やなとかっていう、
今だっていうことが今なんとなく思っている方は、
そんな時はね、理性とか学びとかも正直どうでもいいので、
まずね、乗り越えていくことを考えるというか、
まずこれが自分の器を広げるための何かなんだなっていうふうに思って、
21:05
ぜひ乗り越えていってください。
でね、乗り越えた後はね、ちょっとスッキリすると思うんで、
ああそういうことかと、なんかもう大丈夫っていうふうに自分を信じて、
またその選んだ道とか、相手が選んだ道を応援していけるようにですね、
ちょっとやっていけばいいんじゃないかなと思います。
はい、では家帰って雑炊食べたいと思います。
それではいつも皆さんありがとうございます。
明日からですね、白い世界の橋渡しの13日間が始まりますが、
またいよいよ13日になりますようお祈りしております。
いつもありがとうございます。
21:56

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