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おはようございます。あなた色の人生を。藤田薫です。
本日は、2026年の2月の6日、今日は、金ナンバーが59、青い嵐、赤い空、歩く人、音が7の日、ということで、
2026年2月の6日、それで金ナンバーが26ですとかだったら、面白いのになぁとか思いながら、全然違いましたね。
59、全然違うやんっていうね。まあまあ、そんなね、うまいことはいかないわけですよ。
いや、私、いつも思うんですけど、こうやってラジオ喋ってるじゃないですか、で、なんか例えば今日の金ナンバーなんか59ですけど、
斜め前の車のナンバーが59なんですよ。 すごくないですか。
で、よくありますこういうの。なんか金ナンバー何々ですとかって言ってたら、隣に走ってる車のナンバーがそれだったとか、
あとは、なんかほんとこれ、マヤ歴学んでる人あるあるだと思うんですけど、なんかこうどうしようかなぁとか、なんかいろいろなんか、
やっぱこうやってしていこうかなぁとか、なんか考えながら運転する時に、なんかふってすれ違った車が自分の金ナンバーの車だったとか、
なんかあとは、なんか何気なく運転してたら前を走ってる車のナンバーが自分の、例えば今考えてる人の金ナンバーだったとか、
めっちゃこれあると思うんですけど、私もすっごいこれよくあるんですよね。 今なんかも斜め前の車が59だし、いや面白いなぁみたいな。
で、ある時は、ちょっとあの友人のお子さんのことで、
その友人がすごい悩んでいて、私もなんか力になれることないかなぁってちょっと考えてた時に、やたらとその子の金ナンバーの車を見るっていう、これがもうよくありました。
だから、なんかこれ別にね、これ何のメッセージですか?何の意味があるんですか?とかたまに聞かれるんですけど、
まあ別に意味は自分で決めればいいんじゃない?って思ってて、なんかあの例えばですけど、すっごいマイナス思考の人だったらですよ。
例えばこうパッてね、自分が今日は金ナンバー59ですとかって言ってて、私が。
で、目の前に59の車が現れた、えっ何?怖い!とか言う人いるんですよ。
そう思ってんだったらそれでいいんじゃない?って私は思います。
怖いって思ってんだ、みたいな。
なんかそう多分口癖なんでしょうけどね、何何怖い怖いみたいな、なんかよく言いません?こういう人。
何が怖いんだろうなって私は普通に思いますけど、でもあのそうそう多分それが口癖なんですよね、きっとね。
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で、あのまあ私だったら、すごいなんかやっぱ乗ってるわってやっぱ思う。
私基本的に、私はあんまりプラス思考っていうか、ポジティブな人間では全然ないのでですね、別に何でしょう、
何だろうな、そんな風に毎回毎回思ってるかって言われたら別にそうじゃない時もありますけど、
まあでもやっぱりそのね、パッて目に入ってきたものっていうのは、やっぱなんかお知らせと捉えていいと思うし、
まあね、いわゆるそのタイミングが合ってるってことだから、これそのまんまでいいんだなっていう風に素直に受け取るようにしてます。
だからなんかね、あの面白いなーって、本当に数字って、まやは数字で見ますので、こうやって日常で数字っていうのは目に入ると思うんですね。
だからすごくわかりやすいメッセージなんじゃないかなと思って受け取るようにしております。
だから皆さんもよかったら自分の金ナンバーはもう覚えておいていただいて、
でなんかこう自分がなんかああだこうだって思ってる時に、なんかパッて目に入ってきた数字が自分の金ナンバーだったり、
例えば鏡の向こうとかですね、ご自身が学んでおられる方はそれもわかると思うので、
なんかそういうのをちょっと活用していかれるとすごくその流れに乗りやすいし、
なんかこれ流れに乗るか乗らないかって本当にその人の気持ち次第なところっていうのはほぼ8割9割を占めると思うんですよね。
だってね、同じ現象が起きてても怖いって捉えてる人って、じゃあ流れに乗れますかって言われたら多分乗りにくいと思うんですよ私は。
だけどなんか私多分今ちょっといい感じなんだろうなとか、このまま行けってことなのかなとかっていう風に思って行動すれば、
なんかそういう風な結果に多分結びつきやすくなると思うんですよね。
だからやっぱりね、人の気持ちっていうのはやっぱ大事です。
どんな風に捉えていくか。どんな風に捉えていくかっていうのはもう自分の気持ちを自分でコントロールすることだからですね。
ぜひ意識をしてみてください。
自分の口癖がどうなっているかですね。それはすごく知る必要があるんじゃないかなっていうのは思います。
なんかこないだその、そうだな、ケニーさんのお話し会に行った時も、自分の脳内口癖って何ですかっていうのがあったんですよ、最後の方に質問で。
えーと思って、脳内口癖かーって思って、私はなんだろうって思った時にですね、ついね、私結構自分が悪かったんじゃないかなって思っちゃうことがよくあります。
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私の口癖は多分それだなと思ったんですよね。
これは何かっていうと、例えば、昨日もね、これなんかのうちのトップレミディストのゆうこさんっているんですけど、ゆうこさんとちょっとなんかやりとりしてて、ゆうこさんって白い魔法使いの人なんですよ。
私も古代金白い魔法使いなので、すごい分かる部分があって、それについてのやりとりだったんですけど、どうしても白い魔法使いって虜し黒癖があって、
お話があるので、いついつお時間くださいとか、なんか言われるのすごいなんか、え、何?みたいな。
え、なんかありましたっけ?みたいな。私なんかしたっけ?みたいな感じで、ちょっとなんか思っちゃう節があるんですよ。
ゆうこさんもそんなようなことを書いておられて、だから私それめっちゃ分かりますって言ってたら、やっぱあるあるやねーとか言って二人で話してたんですけどね。
そうやって結構、なんかお話があるんですけどとかって言われると、え、なんか悪いことしたかなって、すぐ悪いことしたかなに結びつけちゃうんですよ。私が悪かったかな?みたいな。
結びつけちゃう。でも大概そういうのって、なんか、え、なんかありました?とかって、なんかお話あるって言ってましたけどとかって言うと、
それなんですけど、なんかここの種類のこれってどういう意味だったんですかね?とか、なんかそういう、え?っていうようなね、そんなことですか?みたいなことだったりするんですよ。
それをなんかお話がありますとか言われたら、ちょっとドキッとしますよね。だけどなんかそういうね、あいやいや、なんか全然そういうことじゃなくて、みたいな。
なんかあの、こここういうふうに書いてあったから、なんかどういう意味なんだろう?と思ってとか、なんかもう、え?なんだそんなことですか?みたいなことが結構あったりするんですよね。
そう、だから、なんか本当、あの、ちょっと取り越し苦労というかですね、なんかそうやって自分が悪かったんじゃないかな?ってすぐ思っちゃったり、なんか例えば子供のことで、なんか子供がなんか問題を起こしました。
問題行動をしました。ってなった時に、もちろんそれはね、親としての責任って絶対あると思うし、なんか、あの、育て方が悪かったんかな?とかって思ったりとかですね。
あの、ついついしちゃうんですけど、でもなんかそこまで、なんか背負い込む必要は本当になくて、とかね、なんかね、その、例えばなんか旦那さんにこう言われたとか、
例えば周りの人が、なんかこうだとかって言う時に、まあもちろんそれはあなたが引き寄せてるからですよって言われたらそうなんだろうけど、
でもなんか、ね、あの、こちらがめちゃくちゃ安全運転してるのに、なんか急になんか信号無視で飛び込んでくるみたいな、そういうこともあるわけじゃないですか。
だからこっちには何の落ち度もないみたいな、赤信号で止まってんのに、なんていうの、あの、目の前から突っ込まれたみたいな、そういうことって人生の中でいくつか起きるじゃないですか。
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それを、なんか私は結構、なんだろう、自分が悪かったんやろうなーとか、私の何が悪かったからこういう風になっちゃったんだろう?みたいな感じで、ちょっとなんか考えちゃう節があるんですよ。
で、まあそうやって自分の脳内口癖って何があるかなっていうのを、なんかまず一回ちょっと出してみてって言われて、それをじゃあどんなふうに転換したらいいだろうっていう話でですね、私のは結局結論がちょっとまだ出てないんだけれども、
でも、なんかけんにんさんは、なんて言ったかな、なんか例えば、物事がことごとくうまくいかない時ってあるじゃないって、そういう時に、うわーなんでーって、なんで俺ばっかりいいじゃないけど、なんかそういうことをこう思っちゃうと。
で、でも、そういう時に、その変換する、その物の見方を変えていくっていうのが大事でっていう、結局はその話なんですけど、なんか、じゃあけんにんさんは、わーまたーってなった時にどう思うかって言ったら、いやー伏線やなーって思うようにしてるっていう風に言ったんですよね。
だからこれ物事は一緒なんですよ。なんか起きてしまってる。うわーなんでまたーっていうふうな出来事が起きてしまってるっていうのは変わらないんだけど、でもそれを、うわーまたやーんってだけで終わらせるのか、いやでもこれは伏線だぞみたいな。
よくありませんか、映画とかでも、なんかね、あの主人公が最初なんかこんこうこんなんだった、でもなんか後からそれが実は伏線で、なんかその伏線回収だったんだこれはみたいな、あの出来事はこれにつながる伏線だったんだみたいな、そういうことってよくなんか映画とかドラマとかであったりするじゃないですか。
なんかそういうふうに捉えるようにしてるんだっていう話で、その考え方ってめちゃくちゃいいなと思ったんですよ。だからなんかまあ失敗しちゃってるし、なんていうかな、ちょっとうわーって思うような、なんかそのどん底じゃないけど、そういうのを一瞬見せられてるんですけど、でもそこでどういうふうに捉えていくか、そのうわーまたかーって捉えたまんまで終わるのか、それともうわーまたかー、いやでもこれは伏線だぞっていうこのなんか一言がつくかつかないかで、
結構未来って変わると思いませんか、だからまあ私もなんで自分ばっかりってやっぱ思っちゃう、だけどなんかでも自分ばっかりじゃないな、私は私が悪かったのかなーって思っちゃう、だけどなんか全部を自分が背負う必要はないってことだから、
だからやっぱりこれも一つなんかその続きとして、いやでもこれは私が背負う問題じゃないぞっていうのをちゃんと自分に言ってあげると、なんか自分の問題なのか、それともその方の問題というかその方の人生なのかっていうところ、
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っていうのをまあその切り分けて考えることで私も多分楽になれるんじゃないかなと、まあ今ねなんかそうかっていうふうに思いましたけどね、なんかそういうふうになれるんじゃないかなっていうふうに思います、だから結構そのさっきも言ったみたいになんか、
これってさこうこうこういう、なんかあのなんて言うんだろうすごい偶然が続いてうわ何々とかってなるようなこと、例えばねその目の前に自分の金ナンバーの車が現れたとか、なんかさっき言ってたこれがなんか看板に書いてあったとかね、なんか私さっき会ったんですよ今車運転してて、
なんかうちの旦那さんがケツ名詞っていうあのバンドっていうんですか、あのグループあるじゃないですかケツ名詞すごい有名なね、あの歌の人たちですけど、で私たちが小中学校の頃からあるわけですよケツ名詞って、でそのケツ名詞が出すそのアルバムをケツノポリスって言うんですけど、
ケツノポリス1とか2、3、4ってずっと出てて、で私がもう分かるのは4ぐらいで止まってるんですよケツノポリス4はあったよねみたいな、でそしたらうちの旦那さんがこないだなんか急にねえねえとか言ってきて、何言ってたら、なんかケツノポリスって今もう何まで出てるか知ってるとか言われて、
まだあるんっていうかみたいな、まだあるんよとか言って言うから、えー何やろう10とかって言ったら、いや14なんよとか言って、マジみたいなすごいねとかっていう話をしてたこの間、
だからさっき車運転してたら、あのなんか電光掲示板、あの広告のね電光広告版にケツノポリス14って書いてあったんですよ、おーと思って、これかーみたいな言ってたやつかーみたいな、でこういうのもまあいわゆるそのシンクロっていうやつで、
あのねこういうさっき、さっきっていうか数日前に話したことが、あの目の前にバーンきたーみたいな、あーなんかこれなんだろうなーって、まあこれのなんかメッセージはなんだろうってよくわかりませんけど、まあでもねえなんか面白いなーとか思うじゃないですか、でも私の捉え方は面白いなーなんですよ、うん、だけどこれを怖いって言っちゃう人もいるんですよ、えー何々怖い怖いみたいな、
なんかあのこの間なんか話してたのが目の前にある、えー怖いって、えー怖いってなんだっていう話なんですけど、まあその人にとってみれば面白いってなんだって話なんだろうけど、まあでもこれどう捉えるかでやっぱりその未来が変わるっていうか、なんかその時の心の状態でなんかこう次の展開が変わるんであれば、やっぱりなんかね、あのまあできるだけこう前向きにというか言葉のね意味合いとしても、
前向きに捉えていった方がまあいいじゃないですか、なので自分の口癖っていうのは何なのかっていうところをまず知っていくこと、それが例えば怖いとか、えーなんか無理とか、なんかそういうのだとしてもですよ、でもどんな風に転換することができるだろうかっていうこっちの方が大事なので、あのー皆さんのこちぐせをどんな風にこう転換していきましょうかっていうところですね、ぜひちょっとね考えてみていただきたいなという風に思います。
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はい、まあなんか意外とねこういうのってなんか言われないと気づかないし、なんかあのねもうなんかもう何の疑問もなんかこびりついているものだと思うから、なんかそういうのってやっぱり一つずつですね、まあ取っていけたらいいよなっていうのをすごく私も感じていますので、はい、まあなんかそんな感じで今日はお話しさせていただきました。
はい、今日はですね、なんかあのちょっとあのね私のこう大切な方の今ですね、なんかあのなんていうの、アンラベルメソッドって言って、あのあれをしてるんですよ、モニターさんを募集していてすごいもう練習していて、
あのーそのモニターが、モニターがというかモニターとして私はちょっと今向かっているんですけど、アンラベルメソッドって量子力学って言って、なんか私もちょっとねもうこの間も多分これラジオで話したかな、なんかあんまりこう量子力学は何かとかっていうのをよくわかってないんですけど、
でもそのまあいわゆるその波動みたいなものだったり、なんかあるじゃないですかね、なんかそういったものをベースとしてあのやっている、あの両方で、近反射って言って人の筋肉ってまあなんかこうちゃんとね反応してくれるんですよ、こう体がね、その近反射に沿って、
で、例えばその方がなんかずっと頭痛が取れないんですよねとか、なんかこういう体の症状があってとか、その体の症状もしくは病気とかに対してもすごくあの良くて、それがなぜそうなったのかっていうのをどんどんこう体にこう効いていくんですよね、そうすると体っていうのは必ず答えを知ってるから、
で、例えばね、こうあのなんかこう何かに反応したら、その反応したものをね、またどんどんどんどん探っていって、で、あの原因を突き止めていって、で、原因になっているものを取り外していくっていうそういうこうメソッドがあるんですね、で、それをあの今福岡ですごい勉強されている方がいらっしゃって、で、それをあのちょっと今モニターを今募集してるんですけどね、で、そのモニターとして私は今ちょっと向かってます。
で、あのその後ちょっとおいしいイタリアでも行こうかって言って、まあそれがすごい楽しみなんですけど、そんなこんなで、はい、あの今日はね向かっております。
はい。まあいいですね、ドライブ。1時間ぐらいかかるんですよ、そこに行くまでに。だけどいい感じに、なんか私ドライブっていうか車運転するのがすごい好きなので、なんか車の運転がめちゃめちゃストレス発散になるんですよね。
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いいなぁ、いいなぁじゃないや、なんかだからなんか簡単な人間やなぁと思いますけど、だって車の運転苦手でそれがストレスですっていう人もいるわけですからね、私は逆で車の運転がすごく好きで、なんかめちゃめちゃストレス発散ですと言えてしまうので、すごい簡単なあれでいいなと思いますけどね。
はい、まあそんな感じです。なので皆さんも今日のお話、口癖ですね、自分の脳内口癖をぜひちょっといい感じに転換してみてください。捉え方で人生っていうのはいくらでも変わっていきますよというお話でした。
皆さんいつもありがとうございます。明日土日なのでちょっとラジオの配信はできないと思いますが、良い週末をお過ごしください。それでは失礼いたします。