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おはようございまーす。あなた色の人生をライフカラーコーディネーター、藤田香里でーす。
はい、本日はですね、10月の17です、たぶん。
で、今日は金ナンバーがですね、102ですね。
えーとですね、白い風、黄色い人、音が11の日ということで、
私自分自身が音11なので、今日私の音の日だなーとか思いながら、
毎回ですね、こうやって過ごしているんですけれども。
あの、まあ音っていうのは13個あります。
で、皆さん金ナンバーは1から260まであるんですが、まあその中でどれかなわけですよ。
皆さんも金ナンバーの1から260の中のどれかに自分の金ナンバーがあって、
で、その中に自分の音っていうのがあります。
それがね、1から13のどれかってことになっているんですけれども。
自分の音の日っていうのは、なんかこう過ごしやすいなーと思ったり、
こうちょっとね、こう重要な印象に残るような出来事があったりとか、
なんかあとは、なんかこうね、自分でこれやろうと思っていることがうまく進んだりとか、
なんかそういうことがあります。
断言はできないですけどね。
仮にあとはなんかでも逆に、いやもうほんとなんで今日はこんな日だったんだみたいな日になったなーと思ってこうパッとこうね、手帳を見ると、
今日自分の音の日だなーってなった時は、じゃあどういうメッセージなんですかってたまに聞かれるんですけど、
いやだって香里さんこの日ってなんかうまくいくって言ってたじゃないですか、みたいな。
いやいやまあそうなんですけどねっていうね。
で、自分の音の日なのに、もしくは自分の紋章の日なのに、
うまくいかなかったぞと言う時、うまくいかなかったっていう風に感じてるだけなんですけどね、それ。
なんだけど、まあそういうふうに感じたってことは、
あなたらしさとはちょっと離れてるかもしれませんよっていうね、そういうメッセージだというふうにも言ったりします。
まあちょっとねこれに関しましては、ぜひね皆さんこれね、新着ニュースがあります。
あのあれですよ、手帳ね、もうすぐね、次の手帳の予約が開始されます。
まあもうすぐ、もうちょい先ですけども、その次の手帳からでもいいですし、
まあ今の手帳は260日サイクルの102日目まで進んでいますので、
そこからでもいいから使ってみたい方はね、よろしければいつでもご連絡いただければと思うんですが、
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まあ宣伝ですけれども、マヤンアムレットね。
あのなんかそんな感じでリズムをね知っていくっていうのは本当に大事です。
で、なんかそのただの嫌な出来事がそうじゃないってことに気づくんですよね。
なんかそれだけでも1日1日過ごすのが、なんか怖くなくなると思います。
なんかよく言いませんか、最近すごいうまくいってるから、
なんかあのいつかドーンと落とされることがあるんじゃないかと思ってっていうその、なんかそれ。
確かにそうですよ、あのね、陰と陽っていうのはこう本当にすごくね、絶妙なバイオリズムで進んでってますからね。
あのいいことばっかりがずっと続くってこともないし、逆を言うと悪いことばっかりがずっと続くってこともないんだけれども、
あのやっぱりこうね、あの入れ替わってますよね。陰と陽っていうのは。
だからなんかずっとね、こういいことがあってるからまたなんか怖いんですよねっていう人もいるんですけど、
まあでもそれも一つ、あの小読みがね、分かってさえいれば受け止め方が違う風になってくるわけですよ。
ただの悪い出来事とかむやみやたらに怖がるとかじゃなくて、
ああなるほどなーって、こういう学びがあるんだなーとか、こういう風に受け取ればいいんだなーっていう風に自分の気持ちを肯定的に捉えていくことができるだけで、
なんか本当にそれだけで人生って変わっていくっていうかね。
なんかだと思いますのでね。やっぱりそういった意味でも小読みを知るっていうのは私はすごく大事だなと思います。
はい。 まあ今日はそんなこんなで、
何の話しようかなっていうか、え、これ前置きだったの?っていう話なんですけど、
あのー なんかね、何かこれを言おうかなと思ってたんですけど、ちょっと忘れちゃったので、
まあいいやって感じなんですけどね。
私のラジオは基本的にっていうか、もう本当にあれがないです。シナリオが全くありません。
最初の冒頭の言葉だけ決めてるだけで、あとはもうそのなんとなく自分の思っていることっていうか、
ただつらつらと喋っているだけなんですけれども、なんか本当にね、このラジオを結構聞いてくださっている方はいっぱいいて、
あのー、なんかイベントごととかで会った時に、実はラジオをいつも聞いてますって言って、
なんか言ってくださる方がいて、あのめっちゃ嬉しいんですよ。
でも私その嬉しいっていうのを、なんかこう、なんかどんな風に表現しようかなっていつもなんかそこで考えちゃうんですよね。
なんか無駄にね、なんか変にめちゃくちゃテンション爆上がりでやっちゃうとなんか逆に嘘っぽくなるかなとかね。
なんか本当に、なんか思いながらね、あのあれなんですけど、そうそう、この間私そのオステオパシーにね、行ってるんですけども、
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あのーもうね、先生が頭触るなり言ったのが、めっちゃ思考がもうガチガチですと。
思考って、まあなんか、人間の領域で言うと3%ぐらいって言われてますよね。
思考っていうのは健在意識っていうやつで、自分が意識できている考えのことです。
それはまあ人間が100だとすると、人間というかね、その自分の領域が100だとすると、
まあ言うたらその思考というのは3%ぐらいしか使えていないんですよっていう風に言ったりするんですよ。
だから、なんかこう、私は藤田香里です。血液型A型で誕生日はこれこれで、星座は何座でとかっていうね、
まあこういったものっていうのはまあ言うて3%ですよと。で、残り97%何占めてるかっていうと無意識なんですよ。
無意識。で、女性は特にこの無意識って言われるこの感覚ですよね。
感覚がすごく、それで動くのが得意だという風に言われているんですけれども、
まあ私はなんなら、いつもこうやって感覚大事にしてくださいねとか言ってる割に、自分がその3%で動いてるってことなんですよ。
びっくりしますよね。本当に人に言っときながらね、みたいな。でもね、ちょっと自覚あってね、それ自分は。
いやー、なんか私言うても、私結構思考型やな、みたいな。
っていうのはなんとなく感じてました。だから、なんか例えば、これいいって、なんかこないだね、インスタ見てたら、我が家のめっちゃ近くにすごいいい感じのお花屋さんがあるんですよ。
めちゃくちゃいい感じのお花屋さんがあるんですけど、そこがあの、サブスク始めますって言って、
月に1回または2回のサブスク始めますって言ってて、うわ、めっちゃいいと思ったんですよ。
で、そのお花屋さんめちゃくちゃセンス良くて、なんかそのお花屋さんが、その方のイメージに合わせてね、だから私のイメージだったら私のイメージに合わせて、ちょっとお花をね作りますよと。
で月額、1回だったらこの金額、2回だったらこの金額っていう風な形で始めますと。
であの、なんかお申し込みはこちらまでみたいな感じで、メールアドレスまで書いてあったんですけど、結局私まだ申し込みできてないままなんですよ。
だって、ね、なんかその、うわ、いいなって思った、その感覚で突っ込めばいいのに、なんかね、えっとサブスクってことは?みたいな。
なんかあの、しかもこう読んでいくと、なんか、なんかいろいろね、こう、最初はこれこれから始めます、でなんちゃらかんちゃらでとかって書いてあって、なんかその意味を、なんか、
考え出したら、もう申し込みの手が止まっちゃったんですよね。 いやーもうこれこれこれと思って、そういうとこと思って、そういうのが思考型?みたいな。
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いやもう本当にいいと思ったら、やりゃいいんですよね、ほんと。 電話すりゃいいんですよ、そのお店に。
何をね、戸惑ってるか知りませんけど、っていうね。 あと私ね、これもあるんですよ。抵抗があって、なんかご近所のお店で、
あの顔を知られたり、あの仲良くなるっていうことに対しての、なんか知らんけど抵抗があって、だから顔なじみになるっていうことに対して、ちょっとやっぱまだね、恐怖感みたいなものがあるんですよね、実はね。
なんの?って感じなんですけど。 いやでもなんかあるんですよ、私の中で。これなんだろうなーってちょっと考えているんですけど、
でもそもそもこれなんだろうなって、その抵抗感なんだろうなって考えている時点で、もうまたね、これも思考なんですよ。
って思ったら、なんかね、
結構考えてますよね、私もね。 皆さんも、いやもう私もそうですよって言う人いると思うんですけど、
えー、だからなんかこの間心理学の本とか買ったんですよ。 私なんか元々心理学部に行きたかったんです、大学の。なんか人の心に興味があったから、っていうのも自分自身が行きづらすぎて、
なんか自分のことをどうしたらいいかわかんなすぎて、これ小学校の時からずっと思ってたんですけど、人の心の勉強したいと思って、そしたら自分のこともよくわかるんじゃないかなと思って、心理学部に行きたかったんですよ、大学の。
だけど、高校生の時に、あの高校1年生、1学期の中間講座で学年再会を撮りました。
ねー、本当にすごいですよね、これ。撮りたくても撮れないですよ、これ皆さんね。 私、学年再会撮って、しかも超ダントツだったらしいんですけど、なんかね、
ってなった時に、
いやー、なんか言われたんですよ、もう初っ端からね。
石原さんだったんですよ、その時はね、石原さんと。いきなりなんか親まで呼ばれてね、なんか三者面なんですよ。
石原さん、あなたはもう大学には行けません。
ってことをね、はっきりと言われましてですね。
まあでもそれでもね、いや私は行きますって言ってね、頑張ればよかったんですけど、別に私はその時はもう学校のその勉強に対するモチベーションとかないから、
いやーそっか、なんだ私も大学行けないんだみたいな。
なんかむしろなんかちょっと自分がバカみたいなところに対してちょっとかっこいいなぐらいに思って、なんか私面白いなみたいな。
まあなんかそんなにね、頭のいい学校でもないけれども、ちょっと新学校でもあるのに、
なんかそんな中なんかもう最初に大学行けませんって言われたら私すげえみたいな風になっちゃって、
なんかもう勉強なんか絶対しないみたいな風になってですね、だからちょっと心理学部はもう早々に諦めちゃったんですよね。
だけどやっぱり、なんか学んでみたいなって思う気持ちってのはやっぱりずっとあって、
なんかつい最近もうその心理学の本みたいなの買ったんですよ。
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でなんかこうよくある人のパターンみたいなのが書いてあって、こういうふうに言う人っていうのはどういう心理状態なのかとか、なんかいろいろあるじゃないですか。
なんかそういうのがすごく面白くて、私はちょっとそれを学んでみたくて本を買ったんですけど、
なんかそれさえもね思考なんですよ。だから型に当てはめたいみたいな。
あのこうこうこういうふうによく言う人っていうのはこういう心理状態でこうこうこういう真相心理が隠れているとかね。
まあそれ知ってね、あのまあ落ち着く部分もありますよ。ああだからかみたいな。
じゃあこういう人ってこうこうこういう経験をたくさんしてきたのかもしれないなぁみたいな感じで、
まあ人の背景を知っていくって意味ではいいかもしれないですけど、
やっぱどうしてもなんか私思考型だから当てはめちゃうんだよねって思った時にですね、
なんかもうねそれさえもねいらんなぁと思って。なんかもう感じていこうと思って。
なんかねその人がどうだったかわかりませんけどみたいな。
でも自分だったらどうかなっていうふうに視点を変えてみると、
あの人の背景とか言動ってなんでこの人こうなっちゃったんだろうなっていうのも感じるっていうその相手の立場に立って感じる。
相手の目線に立って感じるっていうふうに、なんか自分をある意味そこに憑依させていくと見えてくるものっていうのがあるんじゃないかなっていうふうに思った時に、
なんかなんとなくそれってやっぱできるんですよね。
そしたらなんか本とか、まあもちろん大事ですよ。あの勉強する知識をつけるというのはもちろん大事なんだけれども、
まあ必ずしもそうしなくてもあのできる自分にも出会えるというかですね、できる自分もいるっていう、
なんかそういったことをね知っていくとなんかいいなぁと思って、なんか本当に思考型だからこそですけれども、
あのそういう感覚ですね、研ぎ澄ませていこうというふうに今思ってます。
っていうまあ何の話みたいなラジオになっちゃいましたけれども、なんか本当あの
こうやってね皆さんがなんかこうこのラジオから自分もそうだなって感じて、
またそれをね、あの共感するだけではね人って変わっていかないんですよ。
そうだなそうだなーって香里さんの言ってることわかります?とかね、
あのなんだろうよく言ってくれた?ってなんかこう思って聞いてくださっている方ももちろんいると思うんですけれども、
さらにそこから行動してみていただけるとめっちゃ変わると思います。
でももちろんあの共感していただくことはすごくありがたいことだし嬉しいことだし、
あそっかーってそういうふうに思ってくださってたんだーっていうのは私とっても嬉しいのでなんですけど、
そこからまたさらに一段階上に行こうと思ったら、
行動をね重ねていくことがなんかまず本当に大事なことだよーっていうことでまたねちょっと改めてお伝えをさせていただきました。
はい、というわけで
いつも聞いていただいて本当にありがとうございます。
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なんか、
なんか本当、
ちょっと締めの言葉、何か言おうと思ったけど忘れましたけど、
あの、
ね、なんか、
皆さんにとって、
そうだなーなんか、
またさらに一歩進める締めのラジオになれば嬉しいなーというふうに思います。
はい、いつもありがとうございます。
それでは、失礼しまーす。