家庭の変化の影響
どうもゆうとです。あけましておめでとうございます。 新年初めての収録になるので、まぁ2026年ですね、まぁどんな感じのことをしていこうか、みたいな話をしてみようかなと思いますが、
あんまりですね、まぁ自分はカッチリ計画立てないタイプって言うかですかね、 なんとなくこういう感じかなっていうのはあるんですけど、はっきり通知目標を決めたりとか、
しすぎずに、何ですかね、日々こう淡々とやることをやって、なんか新しいことを探しつつやる、みたいな感じなので、あんまりですね、
断定的なことは言えないんですけど、まぁ2026年もですね、なんとなくちょっとずつですね、こうやることとか見えつつあるんで、まぁざっと喋ってみようかなというところなんですけども、
仕事に関してはですね、まぁ本当にいろんな出来事が起こるんで、まぁちょっと後で話すとして、まずはですね、やっぱプライベートなところの方が、まぁ予測立てやすいかなというところなんで、まぁそこから喋ると、
今娘が6歳で息子が2歳っていうところなんですけど、 上の娘がですね、今年から小学校に春から入るというところで、まぁそれによってちょっとこう生活
リズムとかスタイルがまぁ変わりそうかなっていうのはありますよね。 多分学童とか入れるかなぁとは思ってるんですけど、まだ高校も決まってなかったりとか、
どうですかね、まぁ結構小学校1年生とか、まぁ入学して初期ってすぐ家帰ってくるってかですかね、学校の時間を短くて、みたいなことは聞いてるんで、
まぁそれに合わせてちょっと4月とか5月とかはですね、 また出張とかはちょっと減らしてというか、まぁあんまり行ってないところもあるんですけど、まぁ家で
過ごす時間長くしつつ、まぁ働くかなぁとは思いますかね。 で昨年ですね、2025年はなんか夏休みの期間というかですかね、まぁお盆の間とかに
5日ぐらい実家に帰省して、今年、去年か、年末ですね、その9日ぐらい帰ったみたいなところがあるんですけど、
小学校入るとですね、多分まとまった休みが、まぁ夏休みと春休みっていうかですかね、まぁその辺はそれなりにあるかもしれないですけど、
年末とかは、まぁおそらくある程度小学校もあるのかなぁと思うんで、長く休みをとって、まぁ家族でどっか出かけるとか帰省するみたいなタイミングは変わりそうな感じはありますよね。
やっぱり今、今じゃない、保育園のお家っていうのは、まぁなんでしょう、どっちかというと遊び中心というか、まぁそこまで勉強っていうよりは日々こう過ごすっていう感じだと思うんで、
なんかあった時にですね、まぁ休ませるというと休ませやすかったかなぁと思うんですけど、やっぱ小学校とかになるとですね、ある程度勉強とかもあったりすると思いますし、
どのぐらい得意かとかついていけるかとかは、ちょっとやってみないとわからないところもあるかなと思いますけど、まぁその学校での勉強の様子とか、まぁイベントごとみたいなことに合わせて、家族の予定も決まってくるかなと思うんで、
ちょっとまた2026年はですね、まぁ家族のスケジュール感をちょっと見直すタイミングかなぁとは思ったりしますかね。
なんでまぁ息子は引き続き保育園というところなんで、まぁそんなに変化はないかなと思いますけど、まぁ子供の変化がそんな感じでありますというところですかね。
仕事の活動と計画
で、あとはですね、なんか妻が今、個人事業というかですかね、ちょっと子供服の輸入販売みたいなことをやったりしてるんですけど、実はあんまりスタイフで喋ったことなかったかもしれないですけど、
ちょっと1月はですね、まとまってちょっと一人で海外に行くみたいな機会がありそうなんで、まぁその間はちょっと自分が子供二人面倒を見ないといけなかったりとか、
まぁ自分の仕事だけじゃなくてちょっと妻の仕事にも合わせた動き方っていうのもあるので、まぁその辺も考慮してですね、まぁ自分の動き方は決めていけたらいいかなという感じですかね。
まぁこういうですね、家族の予定も合わせて、その中で自分のやりたいこととか、まぁ社会的に意味あることみたいなことをやろうっていうのが、まぁ独立して働く理由ではあったりするんで、どっちかというとですね、この家族の予定に合わせて働こうかなという感じですかね。
でまぁ仕事に関してはですね、今年はなんか一つですね、9月ぐらいにそのアジアのローイング選手権っていうですね、まぁ自分は大学の頃からボート競技、ローイングっていうスポーツをもともと選手としてやってて、そこからスポーツトレーナーとして関わって、
まぁ日本代表とかですね、オリンピックとかパラリンピックとかっていうような選手も少し関わらせてもらったことはあって、そこからですね、今年はアジアのそのローイング選手権というのがまぁ日本で行われるっていうのがあって、そこのトレーナー帯同のなんか依頼っていうのがまぁ今来てるんですよね。
なんでそれが一つありそうなのが決まっているところっていう感じで、他はですね、結構淡々と1対1で個別の体の施術とか、どっか施設単位ですね、健康管理で関わっているようなところもありますし、後はこうヘルスケアに関わるような商品サービス開発して提供している企業のサポートっていうのは行っているんで、
まぁこの辺は淡々とやるところというところですし、今後もですね、もうちょっとクライアントが増えていけばそれに合わせて対応するかなというところですけど、結構ですね、今クライアントワークとして対応する企業とか団体とか個人に関しては結構もう一杯一杯というかですね、あんまりこれ以上増えすぎると時間のユーズが利きづらかったりとか、ちょっと自分のリソース配分的に厳しくなってきたりするかなと思うんですけども、
あんまり増やしすぎないようにしようかなと思ってますけど、もし依頼があればですね、まぁそれに合わせて対応できたらなぁと思っている感じですかね、まぁその中でちょっと大きくなりそうなところとしては、日本の企業が海外に進出していくとか、海外の企業が日本進出するところのサポートというのが少し増えそうな感じで、なのでやっぱりですね、国際情勢とかその国における文化とか、
歴史とか、そのシステムとかですね、こういうのをやっぱり学んでいかないと、こういう活動がしづらいかなと思うんで、やっぱり結構国際的なことは勉強していけたらいいかなと思ってますね。特にヘルスケアとか、まぁウェルビングに関するような取り組みなので、純粋にこう資本主義的なビジネスに関するところだけじゃなくて、やっぱり国の政治みたいなところも絡むところがありますし、なので結構幅広く勉強していかないといけないところではあります。
大変かもしれないですけど、個人的には最近ですね、こういう興味が高まっているというところもあるんで、純粋に結構面白そうでワクワクするところもあるんで、やっていけたらなという感じですかね。個人と法人それぞれいろんな活動をしていて、やっぱりクライアントワークみたいなところが多いんですけど、ちょっと一つ活動の軸として広がっていきそうなのが、
こういう自分の関わっている領域だと、いろんな教会とか学会とかですね、こういうのがあって、学生時代はですね、その学会とかで発表させてもらったりとか、教会とかでも何かセミナーを受けたりとか、どっちかというと受け身側で、そういう教会とか学会とかに関わることが多かったんですけど、最近ですね、その運営側にちょっと関わらせてもらうというか、なんか相談を受けたりとか、そういうところが増えてきてですね、
この辺の活動をもうちょっと深めていけたら、いいかなとは思ったりしてますかね。自分が関わるようなセラピストとか、ヘルスケアとかウェルビング系の教会とか学会だとですね、結構似たような悩みとかもあったりして、ミッションとかビジョンとかですね、こういうところは健康に関する課題を解決していくとか、
世の中の新しい価値を作っていこうみたいなところはあったりするんですけど、どっちかというとビジョンとか理念先行していて、実際の人のマネージメントとかですね、事業として存続していくための仕組み作りとかっていうのがなかなか足りないところもあったりするんですけど、
その辺でですね、自分が会社として事業してきた経験とか、周りのチームを生かしてですね、こういう教会とか学会の運営サポートとかをしていけるといいかなとは思ってますね。
これは自分だけではできなさそうなところなんで、ちょっとチームとして対応していくことも必要かなというところなんで、最近こういうところに興味ある方にちょっと声かけてですね、チーム蘇生みたいなことをしていってるんですけど、うまくはまっていけばですね、複数の教会とか学会に関わっていけるかなっていうのもちょっとイメージは得てきてますし、
そこで形ができてくるとですね、もうちょっと幅広く価値提供していけるんじゃないかなと思ってるんで、教会とか学会とかですね、こういうところもあんまり関わったことがない方はちょっと分かりづらいかもしれないですけど、今後何か事例ができてきたら対談するみたいな形でもいいですし、自分としてもノウハウが整理できてきたらまた話そうかなと思ってるので、
そこはですね、ちょっと自分の会社のコアな事業としてやっていけたらいいかなみたいなことはちょっとイメージしてるんでね、そんなところです。
2026年への展望
なのでまぁ2026年はちょっと家庭の変化に合わせながらその仕事として発展させていけたらなと思ってるので、適宜ですね、話していけたらなと思いますし、また今年もスタイフでは色々喋っていこうかなと思いますので、よろしくお願いします。以上です。ありがとうございます。