1. 聴くだけフリーランス講座
  2. 売れないLINEスタンプの特徴..
売れないLINEスタンプの特徴6つ
2026-09-11 12:04

売れないLINEスタンプの特徴6つ

LINEスタンプ宣伝用ショート動画を作るスキル(500円引きになるメルマガフォームは記事内にあります)👇

https://brain-market.com/u/taracomom/a/b1IzN0YjMgoTZsNWa0JXY


▼ウミノのアカウント

noteメンバーシップ「自動化オタクの頭の中」: https://note.com/taraco_mom/membership

無料ChatGPT講座: https://x.gd/ETflm

Udemy講師の無料コミュニティ:https://discord.gg/TS6eAWg7z8

X:https://x.com/umino_chibi

YouTube:https://www.youtube.com/@AIDesignJuku

Voicy:https://voicy.jp/channel/821320

Standfm:https://stand.fm/channels/5fba3d73c64654659098efa4

Spotify:https://open.spotify.com/show/7yMHBwmDGsIQRRaWIcECNI


▼ 過去放送をVoicyで探す

⁠https://r.voicy.jp/0pvmbkvZ9eA

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
皆さんこんにちは。40歳からのAI活用塾の海野です。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日は、あなたのLINEスタンプが買われない理由というテーマでお話をしたいと思います。 今日はね、ちょっとまって厳しい感じに聞こえるかもしれないんですけども、これは私自身にも言っています。
ちなみに私は全然LINEスタンプ、まだ実績は出せていませんが、この1,2週間くらい結構ね、あの、研究しているんですよ。
どんな売れ方をしているのかなとか、まずはこういうの確かに買いたくなるなとか、買いたくなくなるな、みたいなのをよく見ますので、それをちょっと言語化して、私自身のLINEスタンプの販売にも活かしていきたいなという意味合いで、
それを録音したいと思います。きっとね、あのLINEスタンプを販売したいなと思っている方のお役には立つと思いますし、LINEスタンプに興味はないけれども、それ以外の商品の商品作りでも絶対に役に立つと思うんですね。
なのでぜひ最後まで聞いていただければなと思います。 まずLINEスタンプを、これはね、売りたいと思っている人のためのお話になります。
単に楽しく作ろうと、例えばね、自分の好きなキャラクターとかを、好きなキャラクターといってもね、例えば自分のオリジナルキャラクターを使ってLINEスタンプを作りたいなみたいな、そういう人はもちろんそれはそれで楽しく作ればいいと思うんですよ。
ただ、それでは変われないと思いますので、今回はそういう人じゃなくて、これでLINEスタンプでお小遣いとか、稼ぎたいなとか、あとはそうね、人は山当てたいみたいな、そんな感じの方向けのお話になります。
で、えーとね、6つかな、6つあるんですけども、まず1つ目、さっきちょっとお話ししちゃいましたけども、まずね、キャラクター、キャラクターっていうのかな?
買いたいキャラクターではないもので作っているっていうのが1つですね。例えば、うーんと、例えば私はね、私は自分のキャラクターというのを持っています。
例えば、私アイコンが着物なので、着物のショート部分の女性っていうのが私のキャラクターなんですね。
これは私にとってはすごく大事なキャラクターだし、たくさんの人に知ってほしいなとは思っています。
思っていますが、これのLINEスタンプを私が作ることは多分ないかなと思うんですね。
まあ、私のLINEを送る相手に私のお客さんはいないので、使うところがないっていう感じですね。
私の知っている人にそれを送っても、友達とかね、送っても意味ないので、送る相手もいないし、買う相手もいないので、まずそういうのは作らない方がいいかなと思います。
なので、逆を言うと、あなたの推しキャラクターよりも買いたいと思うような人がたくさんいるキャラクターを選ぶっていうのがすごく大事だと思うんですね。
03:02
それは猫ちゃんだったり犬だったりとか、そういう一般的に人気なものを使うのが一番手っ取り早いかなと思います。
もちろん、それだとちょっと競合も多いから、例えばちょっとずらして、私はキモカワイイ感じのインコとか、キモカワイイ感じのアルパカとかね、そういうのを作ったりとかもしています。
その辺はちょっとずらすぐらいだったらいいと思うんですけども、ただあんまり気持ち悪すぎるアルパカとかね、そういうのはあんまり良くないかなと思います。
欲しくないですからね。なので送る相手がいる、送っても恥ずかしくないとか、それもすごく大事かなと思いますね。
1つ目は、ラインスタンプで失敗しない方法で、こういうのは売れないよっていう方法の例で、自分が使いたい、自分が推したいキャラクターをキャラクターにしてしまうということですね。
2つ目は、左向きのキャラクターを使ってしまう。これねすごく大事なところなんですけども、
ついつい私たち自然に思うのが、左を向いている、顔が左にあって右側にお尻がある、この向きがなんとなく自然に見えるんですよね。
ただし、ラインスタンプのトーク画面というのは、これ送った人、私が誰かとトークをしていて、私がそのラインを送信しますよね。
スタンプを送信した時に受け取った人が見て自然な感じの向きというのは、顔が右でお尻が左なんですよ。この向きで作った方が売れやすいです。
これもねすごく大事なことだと思いますし、結構世の中の売れているスタンプは割とここはすごく気をつけていらっしゃる方が多いかなと思いますので、
この辺はね、もしなんとなくで向きを決めていたりとかするのであれば、設定を変えるといいかなと思います。
そして3つ目ですね、これ私最初の頃失敗してしまったんですが、白縁をつけていないやつですね。
白縁をつけて背景に埋もれないようにしないと、これはね、見えないんですよね。
ダークモードとかだと黒の文字だけ、例えばこんにちはって黒で書かれていても読めないんですよね。読みづらくなっちゃうので、白縁をつけてあげるとすごくよく見えるようになります。
これはもうAIに頼めば結構一発でできます。なので、白縁をつけて見やすくするっていうのはすごい大事なことですね。
そしてもう一つ、検索語をタイトルとか説明文に入れていない。これも非常にもったいないですね。
例えばなんだろうな、うーん、じゃあ例えばね、うーん、どうしようかな。
06:00
じゃあダジャレスタンプだとするじゃないですか。今流行ってますよね。まなみさんもめちゃめちゃ売ってる。
これにダジャレっていう言葉を入れなかったとしたら、永遠にそれを検索されることはないわけですよ。
ダジャレっていう言葉を、ダジャレスタンプなんだったら、カタカナ、ひらがな、そして漢字くらいは入れておかないと検索されません。
これすごく大事だと思います。
まあ、似たような感じで、デッド上昇してくるキャラクターの、例えばエビとかね、メカンとか、そういうのを、
160字までしか入らないので、160字の中でできる限り自然な感じで入れるっていうのはすごい大事かなと思います。
そしてもう一つ、種類が少ないですね。
例えば静止画スタンプは、何個だっけな、8個から作れるのかな。8個、24個、30個、40個とかだったかな。ちょっと忘れちゃった。
そんな感じでいくつか種類を、数をね、選べるんですけども、これはね、AIで作るんだったら40個一択ですね。
じゃないと多分変われないです。
っていうのも、やっぱり8個で値段って変わんないので、8個で190円かって思われるのと、40個で190円だったら40個買えますよね、人間の心理として。
なので40種類、静止画スタンプだったら40種類にしないっていうのは、もう大々大前提の土台として40個入りにするのは大事かなと思います。
動画スタンプとかだったら24個とかね、物によって違いますが、MAXの数で作るのが、AIの場合はひと手間かけてそこまで作りましょう。
そして最後なんですけども、作っただけで宣伝していないですね。これはね、よくあるし私も耳が痛い話なんですけども、作るのにいっぱいいっぱいで宣伝してない方も結構多いと思うんですね。
よく考えていただきたいんですけど、LINEストアにはですね、たぶん1日何千個と新しいLINEスタンプが作られているわけですよ。
その中で、そのLINEストアから見つけてもらうっていうのはすっごくすっごく難しいんです。
これね、ユーデミーも一緒、ユーデミーも一緒なんですけども、なかなかそこから、そのプラットフォームから見つけてもらうっていうのは難しいんですね。
もちろん検索具とかそういうのは多少は役立つとは思いますけども、ってことはやっぱり自分の周りにいる人に買ってもらわなきゃいけないんですね。
そうなると宣伝がやっぱり大事なんですよ。
でも作りましたとは言い、作りましたって言わない人が結構多い。
でもこれは難しいよね、難しい。
でも、なんか題材があれば方向しやすいじゃないですか。
例えばね、ショート動画ですよ。
LINEスタンプを紹介するようなショート動画を作って、XとかサブスタックとかスレツとかインスタグラムとかYouTubeショーズとかそういうのに投稿をすれば、少なくともそこで見てくれる人がいるわけですね。
09:06
私もね、これも自動化しているんですけども、LINEの申請が通ったら投稿するみたいな感じで自動化をしています。
こういうのをやっておくと、すごくすごく自動で見てもらう人が増える仕組みなので、本当にぜひやってみてもらいたいんですよね。
投稿の自動化はもうAIに聞いてください。
LINEストアを監視して、私のLINEが申請通ったらこの動画を投稿するようにしてください、みたいな感じのことを言えば投稿してくれるようになりますので、本当に簡単です。
ただ難しいのが、LINEスタンプの宣伝のショート動画を作るのがまあまあ大変なんですよね。
一度仕組み化してしまえば、もうLINEスタンプを作ったらほぼ99.9%そのまま放るようなショート動画を作る仕組みっていうのは自動でできるんですけども、そこまでに行くのが結構大変だったの。
結構大変だったので、それをね、自分のスキルにしました。
そのショート動画をLINEスタンプのジップファイルから作るスキルです。
これはね、本当に作ってよかったと思っています。
私は10パターン、パターンを10個、メインのパターンが10個、そして40個の静止画スタンプだったら40個、動くスタンプなら24個かな。
その一覧をダダダダッと見せるのが2番目のパート。
そして3番目のパートが検索後、CTAですね、LINEストアで何々と検索してねとか、ダジャレススタンプって検索してねとかっていう風に入れるような最後のパート。
この3つのパートで構成されて、そのメインのパートが10個あるので、じゃあ3番目のこのトークパターンでお願いしますとかね、そういうのを言って、組み合わせて使えるみたいな感じで。
組み合わせは160通りぐらいあるし、背景の色とかもスタンプの雰囲気に合わせて変えてくれたりとか、自分でもちろん指示してもう少し上品な感じのフォントに変えたりとかね、その辺もいくらでもカスタマイズができるようなスキルを作りましたので、よかったら見てみてください。
これ今ね、メルマガに登録してくれている方に500円引きクーポンをお借りしています。今これを収録している時点では1480円で販売をしていて、500円引きのクーポンを適用すると980円で購入することができますので、1回買っていただくと自分でいかにもカスタマイズできるのがすごくいいところだなと思っています。
よかったら使ってみてください。それではまた。うみのでした。
ななぼえあいとマーケティング
12:04

コメント

スクロール