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皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日は、私がLINEスタンプで作らないタイプのLINEスタンプという話をしたいと思います。 LINEスタンプね、いろいろと楽しいんですけども、もし全自動でやるんだとしたら、めっちゃAIって感じのものができてしまうんですよね。
それがね、私は自分じゃ絶対に買わないので、最初はね、最初の3つ4つぐらいはちょっとそういうのも入っちゃったんですけど、でも自分は買わないよなーって思って、ちょっとねそういうのをやめようと思いました。
例えばね、私のスタンプの中でも、そうね、2個、3個ぐらい、4個ぐらいかな、そういうの入ってます。あとはもう1個かな。入ってるんですけど、これはね、多分誰も買わない。誰も買わないし、もしかしたら無料でスタンプ、無料で送信し放題の方は使うぐらいのことはあるかもしれないけど、買いはしないよねっていう感じ。
なので、ちょっとね、なんかそれで作ってね、1回作って、あ、こんなもんかーと思って、あんまり気にせず作っちゃったんですけど、まあ使わないよなーと思って、ちょっと品質に少し手を入れるようにしました。
で、その後もまだね、あのこれはちょっと違うなって今思えば思うようなものもできてしまっているんですけども、それでもね、最初のやつよりはまあマシかなーみたいな感じですね。
で、じゃあどういうのを作らないようになったのかというと、なんかいわゆるAIで作りましたー的な感じの動物とか、例えばね、私が作っちゃったやつで、猫の仕事の本音みたいなのがあるんですよ。
で、これは、なんだろう、えっと、猫がネクタイしてて、それでお疲れ様ですとかね、今から帰りまーすとか、帰りたいとか、ちょっきしまーすとか、まあそんな感じのことを言ってる猫なんですけども、一体一体、微妙に違う。
なんかその辺がね、もう私完璧主義なので、ちょっと気になっちゃうんですよね。
で、あとちょっとこの子が少しブクッとしてるけど、こっちはスリムとかね、そういうのね、本当は嫌いなんですよね、そういうの、まあ、他のやつも結構そういうのあるんだけど、できる限りその辺は、統一感を出していきたいなーというふうには思ってます。
ただね、難しいよね、やっぱお金かかるしさ、生成するのにも。
なので、全部が全部うまくはいかないんですけど、でもできる限りその辺のクオリティは、ね、あのー、統一していきたいなーというふうに思っています。
なので今全然ね、自動化できてないんですよ。
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まあ、ある程度は自動化してるんですけど、自分のチェックを絶対に入れてるので、なんか手放して、ね、何百個もっていう感じじゃないんですよねー。
まあ、そもそも1日40個までしか出せないですけど、今せいぜい3、4個ぐらいしか出せてないです。
今日は何個作ったかな、1、2、3、4、5、あ、それでも結構多いね、5個作りました。
あともう1個作れるかな、ぐらいです。
なので、まあ1日かけてこれですよ。
他に、ね、やることもないぐらい、これにかけちゃってるので、こんな、LINEスタンプにこんなにかけてどうすんだって感じですけど、
うーん、
なので、まあちょっとね、これが正しいのかどうかかなり怪しいけれど、ちょっともう今は、まあ割と楽しいので、やっちゃってるという感じです。
なので、皆さんもね、最初の何個かは全然それでもいいと思うんですよ。
私もやったしね、あの、最初わかんないじゃないですか。
なので、最初は、まあ、THE AI先生みたいな感じのものでもいいと思うんですけども、
少しずつ、自分のオリジナリティというか、これなら売れるかな、みたいなものを考えていくと、より売れやすくなるんじゃないかなと思って、私はそんな風にしています。
この概要欄には、H3MAXTURBOという、えー、何だっけなこれ、これはファルですね、ファルが作った動画生成AIの記事を貼っておきたいと思いますので、よかったら見てみてください。
これね、結構読んでいただいているので、あの、面白く読めるんじゃないかなと思います。
あ、これの一番下にロンプトンもあって、あなたのAIエージェントに渡すと、まあ私がね、えー、下、言いたい失敗を防げますよという風になっています。
それではまた、アミノでした。