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Jam.17『今こそ聴いて欲しい!LINDBERGの還暦青春応援ソング』
2026-05-01 42:56

Jam.17『今こそ聴いて欲しい!LINDBERGの還暦青春応援ソング』

90年代、真っ直ぐな歌詞とサウンドで若者たちに夢と勇気をくれた人気バンド「LINDBERG」

現在演奏メンバー全員が還暦を過ぎてなお、4月に新曲をリリース

今、この令和の時代にこそ届けたい思いを乗せたLINDBERGの青春応援ソングをご紹介

未来ある若者に夢を、ストレス社会を生きる大人に勇気と元気を。

さあ、走れ!ボロボロの心持って!


✈✈✈✈紹介したナンバー✈✈✈✈

✈『ROUGHDIAMOND』

https://share.google/afJ53MGg1ezKsgKTz

✈『LITTLE WING』

https://share.google/PeZGollIZBxwjlWku

✈『Over the Top』

https://youtu.be/Mkm8VTfh0pQ?si=xNggXLxBY_Aps3y0

✈『君に吹く風』

https://youtu.be/4U9CXDr_yNM?si=Vy-4fT9ueh0mfzwE

✈New Release

  『Be Okey』令和に爆誕した名曲です!

https://youtu.be/hSzKqd8n9dA?si=zs0eTacjP_n9cRss


✈LINDBERG Official YouTube

http://www.youtube.com/@LINDBERGofficialpage


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Nappa JAZZ 2026リクエストフォーム

https://forms.gle/QkiajYpcbq7vDjig6

たくさんのリクエストお待ちしています♪

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今夜はマワシなしで・・・/#ましなし zaboさん

★Side-B★001 : 世代別オレを形成した漫画六選

1/4

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2/4

https://open.spotify.com/episode/5wyT2OmgOrdIqIurxh2vpU?si=2S5jfgJjTJuTJLFVIPPVNg

3/4

https://open.spotify.com/episode/6AsnBCUC6g7iBV65SyWGMx?si=7b9Zp6wAS-KPrbdkuBAoRg

4/4

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🎧️ジャズとか案内所プレイリスト

🟢Spotify

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隔週金曜日、大人の時間20:00に更新予定です。

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#LINDBERG

#渡瀬マキ

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#川添智久

#小柳"Cherry"昌法


Cover Art : でぐちしお

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⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music:RYU ITO 様

Special Thanks.

 Welcome to Jazz Voice : Cisco&Mayu



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サマリー

このポッドキャストでは、90年代に青春を彩ったロックバンドLINDBERGに焦点を当て、彼らの応援ソングを紹介します。メンバー全員が還暦を過ぎてもなお新曲をリリースし続ける彼らの楽曲は、夢を追う若者だけでなく、日々の生活に疲れた大人たちにも勇気と元気を与えます。番組では、LINDBERGの結成秘話やメンバーの紹介、そして「LITTLE WING」「ROUGH DIAMOND」「Over the Top」「君に吹く風」といった楽曲の魅力について語られます。さらに、新曲「Be OK!」にも触れ、LINDBERGの変わらぬメッセージと活動への敬意を表しています。

LINDBERGの紹介と番組概要
ジャズの入り口案内所 B面
ジャズとか案内所、案内役のフランクナッパです。
今日は、この春の爽やかな季節にぴったりのロックバンドをご紹介していきたいと思っております。
私が小学校、特に中学校ですごくドハマリをしていた、
私が人生唯一、ファンクラブに入会をしたそのバンドの名前は、
LINDBERG。90年代を代表するロック・ポップスのバンドでございます。
このLINDBERGの楽曲の中から、5月、6月、この7月に向かっていくこの季節にぴったりな応援ソング、
これを見ていきたいと思います。
そして、この20代、10代の若者はもちろん、
あの頃の自分を取り戻したいと思っている、そこの疲れた30代、40代、50代のあなたにもきっと届くと思っています。
ということで、今日はLINDBERGのお話をしていきます。
LINDBERGの結成秘話とメンバー紹介
番組の最後にはちょっとしたお話、お知らせもございますので、最後までよかったら聞いてください。
皆さん知ってますか?LINDBERG。どんな曲を知ってますでしょうかね?
有名なところで言うと、マインとかタイムなんかもいいですよね。
シルバームーンなんてもいいですね。
個人的な趣味をボンボン話してますけど、一般的に言うとね、今すぐキスミーだとか、
Believe in loveだとか、恋をしようよイェイイェイだとか、もっと愛し合いましょうだとか、
もっと言うとですね、Every Little Thing、Every Precious Thingという藤河九二さんの入場曲で有名なあの曲もLINDBERGの代表曲であります。
そんなLINDBERGなんですけれども、このバンドの起源、スタートみたいなものをね、
意外と知らない人も多いんじゃないのかなと思いますので、そんな話からまずしていきたいと思います。
LINDBERGのメンバーはボーカルの渡瀬真樹さん、ギターの平川達也さん、ベースの川沢智久さん、
ドラムの小柳チェリー雅則さんの4人、プラスほぼLINDBERGというね、ライブツアーのサポートメンバー、
ダーリン佐藤という方がいるんですけども、実質この4.5人ぐらいのメンバーでLINDBERGとよく言われます。
この渡瀬真樹さんなんですけれども、三重県戸橋市の出身、戸橋市というとですね、私はよく行ってました、
海がすぐそばにあるですね、港町です。大きな水族館がありましてね、そこではジュゴンというね、人形の伝説の元になったというね、
マナティと似たような、何が違うのかよくわからないんですけど、とにかくそういうジュゴンというね、海洋生物がいる、
有名な水族館があったりだとか、三木本真樹島とか言ってね、日本で初めてかな、真樹の養殖に成功した、そんな会社があったりする、そんな港町なんですね。
そこで生まれ育った渡瀬真樹さんは、小さな頃から松田聖子さんの大ファン、ということで、聖子ちゃんに憧れて、
名古屋までボイスレッスンに通うわけですよ。アイドルになりたいと思って、そんな努力をしていた中、
彼女は夢をつかむために上京をし、やがてアイドルとしての活動を始めていきます。
ところがですね、この渡瀬さん、実際にアイドル活動をしてみたんですが、
このフリフリな衣装、かわいい声で歌う、そんなアイドルとしての活動というものに、
なんかこうしっくりこないなぁというかね、なんかモヤモヤするなぁ、なんかこれ違うんじゃないのかなっていう思いをだんだん持ち始めます。
そして彼女がとった思い切った行動というのが、ボロボロのジーンズにTシャツ姿でアイドルのステージに立ったんですね。
考えてみてください。例えば今で言うとね、乃木坂とかそういう人たちのライブに行ったときに、
一人ボロボロのね、ダメージジーンズにTシャツで着たらね、ちょっとえっってなりますよね。
ファンだったらかっこいいとか言うかもしれないですけど、びっくりしますよ。
当然ね、事務所の社長もびっくりして呼びつけてね、どういうことだという話をするんですけども、
そこで渡瀬さんはその時感じていた心のモヤモヤを伝えて、社長さんもね、すごく理解のある方だったので、わかったと。
じゃあ、デパートの屋上で歌うのはやめにしよう。これからはライブハウスで歌を歌おうということで、
バンドを結成していくような流れになっていきます。そこでまず最初に白羽の矢が立ったのが、
当時渡瀬巻さんのバックバンドを務めていたギターの平川達也さん。
彼はですね、この渡瀬巻さんと共作で作曲を平川さん、作詞を渡瀬巻さんの形でマインという曲を作詞作曲しています。
このマインがね、めちゃくちゃ名曲。
リンドバーグの中でも、ファンの人はもちろん知っていると思いますが、隠れた名曲と言っても過言ではない。
もしかしたら私一番好きかもしれないという、そんな名曲がこのファーストアルバムデビューの段階でなんとできていたということなんですね。
そしてその平川さんの友人、坊や仲間である川澤智久さんと小柳チェリー雅則さんが参加してリンドバーグとしてのデビューをしていくという話になります。
ちなみにこの坊やというのはね、ミュージシャンの弟子ですよね。ミュージシャンの弟子をして、ミュージシャンについて楽器を運んだりだとかね、そういうことをやっている。
修行中のね、デビューを夢見て頑張っている、そんな下積みのことを坊やって言ったりするんですけど、その坊や仲間の二人を誘ったと。
このドラムの小柳さんは、実は別のバンドでもデビューの話が持ち上がっていたんですが、最終的にリンドバーグを選ぶことになります。
そしてこのリンドバーグというバンド名の由来なんですけど、これは渡瀬真樹さんがある時、夢を見ます。
どんな夢かというと、この4人で武道館のステージに立って演奏をしていたそうなんですね。
で、その武道館のステージの、自分たちが歌っている真後ろにデカデカと掲げられたのが、このリンドバーグというバンド名だった。
ということで、メンバーにこの夢の話をして、リンドバーグというバンド名でやりたいんだっていうことを伝えて、晴れて、この4人がリンドバーグというバンド名を名乗ることになる。
というのがこのリンドバーグというバンド名の由来です。
LINDBERGの楽曲の魅力と応援ソングの選曲理由
リンドバーグというのはご存知の方も多いと思いますけれども、チャールズ・リンドバーグというアメリカの友人飛行を成功させた飛行士の名前であります。
ですからリンドバーグのこのアルバムだとか、いろんなグッズだとか見ると飛行機のマークが書いてあります。
そしてこのリンドバーグの楽曲というのは、このさながら飛行機で飛んでいくように前へ前へと空高くへと舞い上がっていくような推進力と前向きな歌詞、メロディーが大変特徴的な、
まさにこの青春を生き抜くためのエネルギーを、そして支えてくれる後ろからの追い風になってくれるような、そんな勇気と元気をもらえる楽曲というのがこのリンドバーグの楽曲の魅力になっております。
そんなリンドバーグの数ある名曲の中から、今日は特にこの応援ソングということに絞ってお話をしたいと思います。
もちろんこの令和の10代、20代のまだ夢を追いかけている若者たちに向けても十分届くメロディーと、そして歌詞だと思っています。
逆に令和の時代だからこそ、このリンドバーグのようなまっすぐな背中を押してくれる歌詞というのが、実は今大事なんじゃないかと僕は個人的には思うわけですね。
さらに、この30代、40代、引いては50代、60代ので、この社会の荒波に揉まれて、だんだん夢や希望を失ってきて、現実との戦いの中で心身ともにいろんなものをすり減らして、この人生という長い道路を歩いてくる中で、大事なものを一つまた一つとポロポロと体から剥がれ落として、
失くしてきたそんな大人たちに、今一度この夢や希望、そして頑張る勇気と頑張る元気、これを取り戻していただきたいという思いを込めて、今日はこの4曲紹介していきたいと思いますので、早速1曲目からいきたいと思います。
楽曲紹介1: LITTLE WING
まず1曲目は、リンドバーグ3という3枚目のアルバムに入っています、リトルウィングという曲です。
リンドバーグのアルバムというのは、デビューアルバムがリンドバーグで、2枚目がリンドバーグ2という形で、だんだん数字が増えていくという形のアルバムタイトルになっているので、非常に覚えやすいですし、順番が分かりやすいというのが特徴です。
ちなみに、この3には何が入っているかというと、今すぐキスミーが入っていますよ。ですから、一番最初のスマッシュヒットを飛ばした時のアルバムということになりますけれども、その中の1曲目に入っているこのリトルウィング、サブタイトルに、スピリット・オブ・リンドバーグというタイトルがついている通り、
このリンドバーグのツアー・ライブとかにもなくてはならない大事な楽曲。ものすごくエネルギッシュで、ロック海あふれるサウンドが特徴ですね。ギターもかなりロック調で元気にいっぱいになっておりますよ。
歌詞はいたってシンプルに前へ前へと突き進んでいこうぜというような歌詞になっております。リンドバーグの楽曲の構成というのは非常にシンプルでして、基本的にAメロBメロサビ、AメロBメロサビという繰り返しになっております。
そして演奏の方も変に凝ったことだとか、木をてらったようなことというのはあまりしない王道のスタイルというのが特徴です。ロックが基調になっているのでサウンド的にはしっかりロックなんですけど、いわゆるゴリゴリのロックよりももっとポップよりポップみがあふれているというか、そのあたりがすごく聴きやすいんですよね。
中高生だとか若い世代に向けた楽曲が非常に多い、そんなまっすぐな歌詞が特徴のバンドですね。このリトルウィングでもそのまっすぐな歌詞が非常に印象的です。
夢見る重さに負けちゃいけない、信じる勇気を忘れちゃダメさっていう歌詞がありますけれども、それがバックがずっとロック調でデンという音とともに演奏が一瞬止まってですね、夢見る重さに〜って渡瀬真樹さんが叫ぶように歌詞を歌うんですよ。
これがね、またライブ版でなんか聞くとたまんなく心にグサグサ刺さるっていうところなんですけれども、ぜひ聴いていただきたいですね、リトルウィング。
楽曲紹介2: ROUGH DIAMOND
そして2曲目はラフダイヤモンド。これは川添智史さんの作曲のリンドバグ4に入っている名曲ですね。
ちなみに先ほどのリトルウィングも川添智史さんの作曲です。
余談ですけど、この川添智史さんのベースですけれども、実はソロデビューもしておりまして、ソロではですね、なんとあのガンダム、Vガンダムの主題歌を担当しているんですね。
Stand Up To The Victoryという名曲ですよ。ぜひよかったら、興味があったら聴いてみてください。
トモちゃんのソロアルバムですね。私シングルも買いましたけどね。アルバムも買ってますけどね。いいですよ、たまにはね。
余分な話をしました。ラフダイヤモンドの入っている4枚目のアルバムには有名な曲で言うとBelieveIn Loveが入ってますね。
夢で会えたらでね。私が一番最初に人生初めて買ったCDがこのBelieve In Loveのシングルでした。大好きなんですけど今日は紹介しません。
ラフダイヤモンドです。荒削りのダイヤモンドみたいなイメージですかね。ラフダイヤモンドということでね。
意外と知られてないかもしれないですけど、これね、エースコックのチカララーメンだとかチカラうどんのCMで流れてたんですよ。
私このCM見てて好きだったんで覚えてますけど、渡瀬真樹さんが当時髪が短くて頭ツンツンに立ってた頃に白いロンティーに首に赤いスカーフを巻いてね。
黒い革パンを履いてメンバーと一緒にこのラーメンを食うというね。そんな若さあふれるCMでしたけれども。
このラフダイヤモンドの歌詞も非常に前向きですね。
例えばね、このつまづきさえも君の大事な一歩なんだよ。負けないでっていうような言葉があったりしますね。
あのリンドバーグのこの歌詞の良さっていうのは飾らないまっすぐなね、この渡瀬さんの人間性がもう滲み出るような本当にね、羽の浮くようなまっすぐな言葉を渡瀬さんがね、まっすぐなこのトーンでね、届けてくれる。
だから聴いていて全然恥ずかしくないというかね、一見こう僕がね読むと歯が浮くようなね、おっさんが何言ってんだよみたいなね歌詞に聞こえるかもしれませんけれども、これがね非常にこの歌声とマッチする。
当然ね、この今日紹介する曲はメンバーの作詞作曲、作詞は全部渡瀬真樹さんですけれども、そんな曲をチョイスしてますから、よりこのリンドバーグというバンドのメッセージが伝わる構成になるんじゃないかと思ってますけれども、本当にねこの曲大好き。
同じね、アルバムにも入っているドリームオン抱きしめてとかね、もういい曲なんですけど、ちょっとこう今の季節にこう爽やかにこう伸びやかに元気な感じのロックっていうコンセプトからするとラフダイヤモンドかなということですね。
いいですよ、君の力でどんな色にも輝くとかね、もうね本当に10代とか20代でしか許されないようなね歌詞が並んでますよ。そんな歌詞を久しぶりにね、この30代40代50代のねおじさんおばさんにも浴びてもらいたい。
私もね、この家庭でねちょっと嫌なことがあったりとかね、仕事で嫌なことがあった時にね、ふとこのリンドバーグをガンガンかけるとですね、なんか心が現れてくるような気持ちになってね、なんかこう前向きな気持ちになってね、よし頑張ろうなんてね思えたりしますから、ぜひねこのリンドバーグの前向きエネルギーを浴びていただきたいと思っております。
楽曲紹介3: Over the Top
はい、ということで3曲目。
オーバーザトップ、これは5枚目のアルバムリンドバーグ5から小柳チェリー雅則の作曲となっております。
こちらの曲は水野のね、CMソングになっておりますので、なんかこうスポーツのね、やっている人たちを応援するような、そんな力強さみなぎるナンバーとなっております。
ちなみに小話、この小柳チェリー雅則さん、あだ名がチェリーなんですけど、なぜチェリーかと言いますと、うるせえ奴らのさくらんぼチェリーですね、あのお坊さん背のちっちゃいね、目のぎょろっとした細めのお坊さんがいたと思うんですけれども、
あのチェリーの目、あの目にこの小柳さんの目がそっくりだということで、メンバーからあだ名をチェリーとつけられて以降ね、ファンからもチェリーと呼ばれているということで、ぜひね写真とか見てみるとね、本当によく似ている、そんなチェリーの目ですけれども。
このね人はね、ちょっとお茶目でね、あの昔、リンダバーグが恋をしようよ、いえいえいですから、5枚目ちょうどこの頃ですよ、いいともに出たことがありまして、テレフォンショッキングね、でタモさんがね、渡瀬さんを見てね、肌白いねーっつってね、褒めたわけです。
そしたら何を思ったのか、後ろの席にいたね小柳さんがね、首元に手をやりながらね、いやーって照れたっていうね、それを見たタモさんがお前じゃないよっつってね、言ったというこのエピソードがね、ありますけれどもね、私は生で見てましたけど、生ってあのリアルタイムのテレビでね、見てましたけど、面白かったですね。
当時このリンダバーグファンはね、爆笑に次ぐ爆笑だったでしょうね、というリンダバーグのいいともの小話というのも入れてみながらお話ししていきますけど、オーバーザトップね。
あのー、このねオーバーザトップの歌詞は、今までにも増してね、頑張れ頑張れだけじゃなくて、もっと能動的にね、動いていこうぜっていうような歌詞ですよ。
焦るだけじゃオーバーザトップ、心見えない。待ってるだけじゃオーバーザトップ、何も動かせない。ひたむきにただオーバーザトップ、生きていきたい。どんな時もオーバーザトップ、輝いていたいということでね、もう自己向上心というか、向上心とそれからね、前向きさの塊みたいな歌詞です。
もうね、この曲聴いてね、後ろ向きになってたらダメですよね。ただあまりにも圧が強くて、心がね、ちょっと弱っている時なんかに聴くと激悪ですからね。なんか逆にね、ふんよふんよふんよふんよってしおれちゃうかもしれません。
今の令和っ子はどうかな。苦しい時にはね、無理しなくていいよ。逃げ道はね、大事だよ。それも大事なんだよ。自分を大事にね、無理しないでね。できれば頑張ってみたいよね。みたいなね、そういう寄り添いの精神ですか。非常に大事だと思いますけれども、この時にはね、こういうリンドバーグのね、オーバーザトップのように力強くですね。
やはり努力をしないとつかめないものっていうのは、やっぱり今の時代でもありますからね。仕事なんかやってても、やっぱり努力をしている人とどうしてもね、一歩踏み出せない人っていうのは、どうしても差が出てきてしまう。
ただ、その一歩踏み出せない人が、いつか一歩踏み出せるようにエネルギーをね、蓄えてもらって、心身ともに整えてもらうっていうのは僕も賛成なんですけど、それを言い訳にしてずっと何もしないままでいるっていうのはどうなのかなって個人的には思ったりもする。
そういう今の令和の風潮、間違った形でのその優しさみたいなものを取り出してね、自分を守るための道具にしてしまうような人たちに、ぜひこのリンドバーグの歌詞をぶち込みたいですね。少年を叩き直してやりたいですね。聞けば多分ね、何かしら心にね、花がパッと咲くんじゃないかと思いますよ。
楽曲紹介4: 君に吹く風
最後の曲はちょっと経路を変えて恋愛ソングをちょっと入れてみたいと思いますね。この曲は君に吹く風という6枚目のアルバムに入っている平川達也さん作曲の1曲であります。
ちなみにこの平川達也さんは渡瀬牧さんの現在のご主人であります。非常に仲良く、リンドバーグが一時期解散した後は達牧というユニットを組んで、達也の達と牧の牧で達牧というユニットを組んで活動をしていた時期もあります。
そんな仲良しの夫婦ですが、最近のインスタグラムを見るとね、キャンプに行ってみたりとかね、結構いろいろアウトドアの活動もしてみたりとか、いまだに仲良しで過ごしているようでね、いいなぁと思いつつね、見ております。
さぁ、そんなね、君に吹く風。平川さんの作る曲ってね、心に染みる曲が多いんですよ。ヒットするのは意外とこの川添友ちゃんの曲が結構ヒットしているようなイメージがあるんですけど、達也の曲はね、いいんですよ、染みるんですよね。リンドバーグの中でも作曲する3人によって色が違う。そんな面白いバンドですね。みんな作曲ができるっていうところもまたいいですよね。
ちなみにこの君に吹く風というのは、このね、2人が離れ離れになってしまって、なんですかね、就職したんでしょうか、大学に進学したんでしょうか、わからないんですけれどもね、2人の間にできてしまった距離を乗り越えられなかったっていうことに対して、このちょっとした切なさだったりだとか、後ろ髪を引かれる思い、そんなものを歌いながらも次に進んでいこうとする。
力強さを歌った曲になっております。この曲ね、メロディーがいいんですよ、本当に。でね、このタイトル通り、この君に吹く風、君に吹く風ですよ。さわやか極まりないじゃないですか。この季節に、もう僕もね、君に吹く風に吹かれたいですよね。本当に。
ね、残念ながら今、君に吹く風になれたらいいのにってなかなか思えないんですけど、なかなか思えないんですけどね、君に吹く風になりたいなって思いたいですよね。皆さん、君に吹く風になってますか?
ね、多く語らないんですけれども、君に吹く風になれたらいいのに、優しくどこまでも、越えられなかった二人の距離を越え、流れる雲のようにみたいなね、いいですね、切ないですね。
でね、この普通にね、またこれもAメロBメロで進んでいくんですけど、あのサビが終わった後にね、ちょっとギターのリフがあった後に、パッとこの演奏が止んで、ギターのアルペジオの演奏と渡瀬さんの囁くような歌い方だけになるパートがあるんですね。
そこでね、君に吹く風になれたらいいのに、優しくどこまでも、越えられなかった二人の思い出だけをそっと抱きしめていたいっていうね、なんというか、とっても切ない歌詞を歌うんです。
それまでは、ものすごくね、もう私はもう大丈夫だよっていうような背筋を伸ばして強がっているような形の歌がずっと続くんですけど、ここのパートでグッと心の内側をトロするような歌詞の場面があった後の転調をして迎えるサビでは、
今まで歌ってきた前向きな虚勢を張ったような歌声に加えて、この寂しい、切ない、まだ引きずっている前のね、好きだった彼を思っているそんな思いがないまぜになった気持ちで歌を歌ってるんですよ。これがね、伝わるんですよね。
このメロディーラインの転調だったりだとか、私の歌い方、乗ってきてるんですよ。これがね、また染みるんですけど。最終的にはね、それでも前向きに次の自分の声に、自分の夢に向かって進んでいこうという気持ちで、この歌が進んでいくんですけれども。
そういった意味でね、こういう春の季節、もしかしたら3月4月で、この別れっていうものを経験している人がいるかもしれない。そういう方にとってはね、この背中を押してくれる、励ましてくれる、優しくね、君に、あなたに吹いてくれる風のような一曲、ぜひね、聴いてみてください。心が洗われるような気持ちになると思います。
ぜひ、3、40代、50代の世の中に疲れたおじさん、おばさんもですね、この曲を聴くことでね、あの頃の優しかった自分、あの頃あんなに好きだった人に対して優しくなれた自分をね、一度思い出してみましょうよ。自分に言い聞かせてますけどね。
LINDBERGの音楽性とボーカルの変化、そして現在
そんな素敵な歌を歌ってくれている渡瀬真樹さんなんですけれども、こうやって年代を追っていくと、サウンドもそうなんですけれども、初期の方がよりロックっぽい曲調で、渡瀬さんの歌声もよりロックな形で歌ってます。
なんていうか、シャウトではないんですけれどもね、ちょっと格好をつけたようなね、歌い方。それはそれでかっこいいんですけどね。で、だんだん4、5、6と進んでいくうちにですね、5の頃ですかね、ちょっと喉を痛めたのかなっていうような形で歌声がちょっと変化してきます。
そして6、7と進んでいくとね、だんだん歌声が大人っぽく優しくね、今まで張っていた声がもう少しテクニカルというかね、丸みを帯びたような、ある意味で大人の女性っぽいような歌い方に変わっていく。そんなね、歌い方の変化、声の変化、そしてリンドバーグの奏でるサウンドの変化っていうものを追っていくのもまた面白い聞き方になっております。
実は現在、私、真木さんはですね、2018年に機能性発声障害というね、病気を患ったことを明らかにしております。声がね、出なくなっちゃったんですよ。で、活動を一時期休止をしてリハビリに努めて、今見事にね、復帰してきています。
当然、あの頃歌っていたような伸びやかなまっすぐな声、張りのある声っていうものはちょっと影を潜めているわけですけれども、それでも全く声が出なかった頃から必死にリハビリをして、今ではね、今の渡瀬さんの等身大の声、等身大の歌い方っていうもので、このリンドバーグの楽曲をまだね、歌ってくれています。
リンドバーグも再結成をして、今では精力的に活動をしておりまして、今年の4月にはついに新曲をリリースしております。
「Be OK!」という曲。こちらですね、関西系だと思いますけど、ABCの野球中継のテーマソングということになっておりますので、なんかいいですね。この野球中継、しかも関西系の野球中継。阪神、藤川久二監督。
エブリリトルシング、エブリプレッシャーシングですか? 藤川久二の歌という題名で発売されたこともあるこの曲ですけど、藤川久二の歌ってね、藤川久二の曲かどっちか忘れましたけどね、すげえ曲のタイトルでリリースされたこともある。そんな名曲ですけれども、これも本当は背中を押してくれるすごくいい応援ソングではあるんですけれども、
この季節にね、イケイケで元気な季節に聴くということでは今回外させていただいておりますけれども、まだまだLindbergh魅力いっぱい、名曲もいっぱいあります。あなたが聴きたかったあの曲、あえて今日語っておりませんということは、今後も皆さんのリクエストがあればですね、またLindbergh年に1回ぐらいはですね、語っていきたいかなというふうに思っております。またよかったら感想等を聞かせていただければ嬉しいかなと思っております。
番組からのお知らせ1: ゲスト出演とポッドキャストイベント
ぜひ若者たちに向けて夢をつかめるような、そんな明日に向かって頑張っていただきたい。そして社会を生きる大人たち、あの頃の自分をもう一度思い出して毎日を輝いて生きていこうじゃありませんか。ということでね、私もそんな毎日を過ごすためにLindbergh聴いていきたいと思います。
はい、お知らせです。私ナッパ、先日ポッドキャスト番組にゲスト出演をさせていただいております。ザボさんがやられております。ましなし、今夜は回しなしでというポッドキャスト番組の方に出させていただいておりまして、前4回のシリーズで、もうね、前4回配信されております。
何を話しているかというと、ザボさんと私同年代なんですけれども、幼い頃から今までの読んだ漫画について、それぞれの年代ごとにね、10代ではこんな漫画、20代ではこんな漫画なんて言って、お互いの読んだ漫画を紹介しているというようなね、ポッドキャストが配信されております。概要欄にリンクの方を貼らせていただきますのでね、よかったらぜひ聞いてみてください。
リンクの方ではね、1から4までそれぞれ貼っておきますけど、ぜひね、よかったら1から聞いていただいて、1エピソード10分から15分ぐらいかなと思います。そんなに長くないのでね、ぜひ聞いていただければというふうに思っております。
それからそれから、関西の方ではポッドキャストのイベントがまた開かれるそうですよ。
ポッドキャストミキサー2.0ということで、前回初回は昨年に名古屋で開かれておりまして、私も参加したかったんですけど残念ながら参加できなかったというこのポッドキャストミキサー、ものづくりのラジオの支部長さんと工業工房農業部の牛若さんが主催されてやっている、人と人が交わり合うようなね、そんなポッドキャストイベント。
ですからポッドキャスターさん同士がね、ミックスしてコラボ収録したりだとかですね、客席から飛び入りしたりだとかね、いろんなことがあるそうで、今回はね、なんかおいしいグルメもあるみたいですよ。
あのこだわりのカレーが出てたりとか、いろいろするっていうことを聞いてますのでね、ぜひお近くの方行ってみるといいかと思います。
場所や日程なんかはこちらのCMを聞いてください。どうぞ。
ポッドキャストのリアルイベント、ポッドキャストミキサー、今年も開催します。
ポッドキャストミキサー2.0としてパワーアップ。今年は神戸で開催です。
ポッドキャストミキサーは、ポッドキャスターもリスナーも全員巻き込んだトーク型イベントです。
豪華ゲストによる特別コラボセッション。
15分おきに様々な番組が混ざり合うミキサータイム。
各番組のグッズが手に入る物販ブース。
さらに今年は各番組ならではの体験ブースも併設。
今までいなかったポッドキャストイベントがここに実現。
声が混ざる、思いが交わる。
ジャンルもスタイルも超えて、ポッドキャストの今が神戸に集う週末。
話す人も聞く人も混ざって生まれる新しい熱。
5月、ポッドキャストミキサーで会いましょう。
場所は神戸三宮駅よりすぐ近く、カフェスペースアイドルジェ。
5月16日土曜日11時より開始。
チケット絶賛発売中。
公式ホームページよりお買い求めください。
さあ、推しに会いに行こう。
ということで、ポッドキャストミキサー、ぜひよろしくお願いします。
番組からのお知らせ2: ポッドキャストステッカーベースと3周年企画
イベントといえば、先日ありましたポッドキャストステッカーベース。
こちら、たくさんの方ご来場いただいたみたいで、
私も実は遠方からね、ステッカーだけを委託させていただいてですね、
たくさんの人にどうやらもらっていただいたということで、
ありがとうございます。
改めて運営の方々、皆さんね、ありがとうございました。
本当におかげさまで、遠方にいながらもね、
このイベントに参加するというきっかけをいただきまして、
本当にアイデアあふれる、ポッドキャスト愛あふれる皆さんのおかげで、
素敵なイベントに参加することができたので、ありがとうございました。
そして私のステッカーいただいて帰っていただいたリスナーの皆さん、
それからまだリスナーではなかった皆さんね、改めてありがとうございます。
くわ畑さんなんかはね、あれらしいですね、全然気づかなかったらしいですね。
だってくわ畑さん、ほらいっぱい持ってるから、もうね、いらないっていうね、
そういうとこだと思いますけど、まあまあまあね、
チャンピオンですから、対象受賞者ですからね、
全然、いろんな人に配ってください。
ぜひ布教をよろしくお願いします。
はい、ということで、そんなイベントがありました。
イベントという話をするとするならば、
この6月の9日でジャズの入り口案内所も3周年を迎え、
4年目に突入していきます。
ということで、今年はやります。
なっぱジャズ2026。
ということで、今回も皆さんから楽曲提供をぜひお願いしたいと思いますよ。
それでは、なっぱジャズというのは何かといいますと、
ライブ音源の楽曲を選んで、
その楽曲と楽曲の間に私がMCを差し込みながら、
まるでジャズフェスのような、音楽フェスのような、
ポッドキャストと音楽のプレイリストを作って、
皆さんに聞いていただこうというような企画になっております。
残念ながら、システムの都合上、
どうしてもSpotifyでしかこのプレイリストを作ることができない。
Amazon MusicやYouTubeでは、
このポッドキャストと音楽というものを、
同じプレイリストに入れるということができないものですから、
YouTubeでは他の人の動画を自分のやつでアップして、
広めちゃいけないということになっているので、
なかなか難しいんですけれども、
Spotifyの有料会員の方しか順番通りに聞けないというところはあるんですけれども、
だいたいSpotifyどっかのタイミングで、
無料期間とかたまにありますからね、
そのタイミングで聞いていただければいいかなと思うんですが、
そんなナッパジャズ2026は、
皆さんの楽曲提供によって成り立っております。
条件は一つだけ。
ライブ音源であること。
ですから、スタジオ録音のいわゆるシングルカットの曲だとか、
スタジオ録音のアルバムの曲ではなくて、
いわゆるライブ版といった音源をぜひ教えていただきたい。
もしくは、好きなアーティスト名だけ教えてくれるとか、
曲名だけ教えてくれるとか、
そういう形でも結構です。
できましたら、アーティスト名、曲名、好きなテイク、
また収録アルバムなんかを教えていただけると、
あなたのこだわりの一曲を載せることができます。
またね、例えばリンドバーグが好きなんだ、
何でもいいんだけどもとにかくリンドバーグが聞きたいんだ、
みたいな人はアーティスト名リンドバーグって書いてくれるだけでいいですし、
またね、何ていう人が演奏しているかわからないんだけど、
ジャズのホラー、定番のホラー、
あれあれ、マイフェイバリットシングス、
あれが聞きたいんだよっていうような人は、
曲名にマイフェイバリットシングスって書いていただければ、
そのライブ版を私がえっちゃらおっちゃら探して、
登録するということもやらせていただきます。
ジャンルは、オールジャンル、今回はオールジャンルでいきます。
ジャズに限らず、ロック、ポップス、ヒップホップ、ローファイ、
エンカー、ワールドミュージック、何でもござあれでいきたいと思いますのでね、
ただし、ライブ版限定でいきたいと思います。
募集期間は5月末まで。
応募フォームは概要欄のほうに専用フォームを作ってあります。
リットリンクのほうにも入れてありますけれども、
こちら概要欄のほうから入っていただければいいかなと思いますので、
いろいろ探してみて、ぜひおすすめの曲があれば、
5月末までに応募フォームのほうに登録してください。
応募していただいた方の楽曲は、基本すべて採用したいと思いますが、
あまりにも多かった場合は、ちょっと調整させていただくこともありますが、
今まではそんなことは一切ありませんので、
ぜひ私が困るぐらい送っていただけると嬉しいです。
もしかすると、このナッパジャズ2026のステッカーを作ったりした時には、
ぜひ応募していただいた方にこのステッカーをお送りしたいかなと思っております。
そんなステッカーの元になる、いわゆるサムネ、キービジュアルですけどね、
いつも私が作っています。
今年も作ろうかなと思っておりますが、
もし皆さんの中で、本当に報酬とか出せないんですけど、
作りたいよ、一緒にこの機会に一緒に遊びたいよと、
好きだから書いてぜひ遊んでみたいよというような方がお見えになりましたらね、
気軽にお声掛けいただければ、ぜひとも書いていただいても面白いのかなということは思っておりますのでね。
そんなふうにして、この機会で一緒に楽しんでもらえる方がおりましたら、ぜひ教えてください。
はい、ということで、もうすぐ4年目を迎える、このジャズの入り口案内所ですけども、
皆さんのおかげで何とかやってこれることができました。
ぜひこれからも楽しめるように、盛大にナッパジャズを開きたいと思っておりますので、
6月の開催です。ぜひ5月末までにお送りください。
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今日紹介したプレイリストは概要欄に貼ってあります。
番組からのお知らせ3: Amazon Musicプレイリスト作成の課題
過去のプレイリストはリットリンクの中から聞くことができますので、よかったら聞いてみてください。
大事件ですよ。忘れてた。
Amazonミュージックのプレイリストが、もう新しいプレイリストが作れなくなっちゃいまして私。
多分数に制限があると思うんですよ。無料プランなんで。わからないですけど。
先日の水城誠さんの企画のプレイリストもできなくて、
だから4期目のプレイリストが作れないっていうことになってまして、どうしようかなと思ってましてですね。
何か皆さん、良いお知恵があれば教えていただきたいなと思っています。
例えば常に概要欄の方にリンクを貼るだけでもいいようなのか、Spotifyだけでいいようなのか。
もう一個は過去のプレイリストを、過去のものは過去のものとして全て一つにまとめてしまって新しくプレイリストを立ち上げていくという方法の方が聞きやすいのか。
もしもAmazonミュージックの方でプレイリストを聞いている方がもしお見えになればですね、そのあたりのご意見をいただけると大変嬉しいかなと思います。
また何かアイデアがある方はね、もしよかったら教えていただければというふうに思っておりますので、ぜひお知恵を拝借したいと思います。よろしくお願いします。
エンディング
はい、エンディングちょっと長くなってしまいました。ここらで締めたいと思います。長々お付き合いありがとうございました。またのご来店をお待ちしております。
ということで、案内役はフランク・ナッパでした。
42:56

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