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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東北のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業処刑を行う予定の息子に残す法制の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、内部留保と母害資産というテーマでね、お話したいと思います。
はい、以前ね、こちらのスタンドFMでも、私がちょっと参考にさせていただいてるね、YouTubeの話とかね、させていただいてるんですけども、
社長の資産防衛チャンネルのですね、1月23日にですね、アップされてるね、内容が、これ本当にね、いい内容で、内部留保と母害資産についてね、説明されてるんですね。
で、こちらの動画をね、YouTubeの方をリンクに貼らせていただきますので、ぜひね、こちらちょっと見ていただければと思いますね。
まあ、私が普段こちらのスタンドFMでお話してる内容をね、要点をギュッとね、絞ってお話しいただいて、非常に分かりやすいですね、これね。
これは神回だと思いますね。
それでですね、内部留保するよりもね、母害資産に蓄えていった方が、要は社外流出とかね、この普段こちらのスタンドFMでお話している内容ですよね。
まあ、税負担を抑えて、手元の資金が厚くなるということですね、キャッシュがね。
まあ、こういうところをキャッシュロケーというと思うんですけど。
で、あと利益をね、繰り述べるわけですよね。
ですから、純資産を厚くしたとしても、結局事業証券を考えると株価が高くなってきますので、移していくのに現金が必要だったりとか、そういうこともあるわけですね。
それであれば、私はね、純資産、利益を出して、利益上限を厚くして、純資産を厚くするよりも、役員借入金でね、事故証として見ていただけると金融機関さんが言ってますよね。
そこの部分を意識した方がいいと思うんですよね。
で、ある程度会社が成長していったらね、その役員借入金は返済していけばいいと思いますしね。
もしね、純資産の方が厚くなってきたんだったら、役員貸出金でね、純資産の部分を圧縮して株価を下げると、そういう方策も取れたりするわけですよね。
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こういうことを考えていった方が、私はいいと思うんですよね。
付け加えるとですね、不動産の賃貸業なんかやってる方ですと、不動産のね、いわゆるよく言ってますよね、
帳簿価格と実際に銀行の時価評価、この辺をちょっと意識して、時価評価以下で帳簿価格になってましたら、その分も母外資産ということになってきますので、
この辺も不動産の賃貸業やってる方は母外資産という考え方で意識していくとね、金融機関さんの評価に則って考えていけば、金融機関さんが高く評価されますしね、
こういうところを意識するのが非常に私はいいんじゃないかなと思うわけですね。
今回はYouTubeの内部流報と母外資産についての解説の動画がありまして、非常にいい内容だなと思ってご紹介させていただきましたし、
それに私が関してその動画を見て感じることをお話しさせていただきました。
非常にお勧めの動画ですので、一度見ていただいて、単純に利益を出して税金を収めてという形でやっていくと、
純資産が積み上がってきますので、事業証券の時に株価が上がっていきますので、
あと税金で社外利子するということもありますので、こういうことを考えながらやっぱり経営していった方が、
霊債法人はいいんじゃないかなと思いますね。
もちろんね、会社を上場させようとか、売却しようとかね、M&Aで売却しようとか、そういう方は純資産を積み上げた方がいいですけども、
ことを不動産の賃貸業だけで見るとね、霊債法人ですから、そういう考え方をしていった方が手元にお金も残りますしね、
いいのではないかなということでご紹介させていただきました。
いつも東野レディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。