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はい、フォーニッツのラディオ、おやまです。 いつもですね、友のレディを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃体系をね、始められる皆様。 それとですね、将来独立まで目指されている皆様。
あとはですね、将来事業処刑を予定しています、2人の息子に残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマになりますけどね、今回のテーマは、フワッとした話の中からはね、フワッとした回答しか得られないと。
まあそういうことをお話ししたいと思います。 はい、よくね、仲のいい親仲間の方なんかと話しててね。
一般的に自分の数字で把握してなくて、個人法人を含めてね。 フワッとしたお話をされる方って結構いらっしゃるんですね。
こういう場合っていうのは、私が思うのはですね、おそらく個人法人、その方というのは細かく数字をね、自身のことについて把握してないことが多いような気がしますよね。
いろんな方にお話し聞いている中では、そういうパターンが非常に多い気がします。 結局ですね、そういう方と話している中で出てくる回答というのは
行き着くところはですね、まずは個人法人を含めてね、今自分がどういう状況かというのを数字で客観的に出してみましょうと。
まあそういう話になってくるわけですよね。 おそらくね、フワッとした話ですから数字でも把握できてなかったりとかするんですね。数字を出してなかったりね。
ご本人がですね、客観的に自分を見れてないということですよね。 例えば銀行さん目線のお話とか、まあそういうところですよね。実体BSなんかにしても自分が資産超過であるのか、
まあ債務超過状態、借り入れ方の状態であるのかという部分についても、自身がね客観的に把握できてないから、
まあその話をね、例えば私が聞いたとしても、 フワッとした話はフワッとした
内容でしか捉えられませんのでね。やっぱり答えようがないというか、回答もフワッとしたものにしかなりませんよね。
ですからやっぱりね、あのまずは今後どうしていこうかとか、いろいろねご自身の中であるわけですけども、
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自身の資産背景とか、まあ今所有されている物件があるのであれば、そういうものも含めて、
あとは自分の年収とか、まあ預貯金とかね、 株とかそういうのが資産背景とかあるものであれば、まあそういうもの。
あとはそのご実家のね、なんかそういう資産背景のものとか、 まあそういうもの全部一覧にしてひっくるめてですね、全部やっぱり
見える化するっていうことって大事ですよね、数字でね。 ですからいつも私、数字を把握することが大事ですよということでお話ししているわけですけど、
そこの部分がないことにはですね、そもそもやっぱりその話されている方がご自身を客観的に見れてない可能性というのも非常に高いですよね。
当然聞かれた方はフワッとした話に対してはフワッとした回答しかできないというところもありますので、
まあまずはやっぱりそこをね、 手始めに一番最初ね、やっぱりやっていくべきところでもあるような気がしますよね。
まあそういう私もですね、実はあの私も最近はそういう形で自身のことを客観的に銀行の目線とかそういうところで見れるようにはなってきたかと今自分では思っているわけですけど、
始めた当初についてはね、やっぱりその
よく親仲間の方と話している中で出てくる、そういうフワッとしたところしか私も抑えてませんでしたよね。
ですから何がいいのか何が悪いのかわからないとね、そこの部分はやっぱり客観視できてないというところもあったように思いますね。
ですからやっぱりね、個人・法人を含めてきちっと数字に表して、
見える化して、自身がどういうふうに今銀行から見たら見えるのかとか、 まあそういうことをやっぱり意識していったほうがいいような気がしますよね。
はいということで今回はですね、 フワッとしたお話には
フワッとした回答しか得られないと。 まあそういったお話をね、させていただきました。
いつもですね、友のレディを聞いただきましてありがとうございます。 またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら是非ね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
またね、励みともなります。 それではね今回はこちらので失礼致します。ありがとうございました。