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はい、フォニタラレディオ、大山です。
いつもですね、東のレディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
するとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子二の子孫生の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、銀行員の方の言葉ということで、何回かね、お話をしておりますけれども、銀行員の方とね、いろいろ話している中で出てきたお話を、今回ちょっとね、またご紹介しようと思うんですね。
それで今回の内容としてはですね、やっぱり銀行員さんも顧客をね、あの評価するにあたって、やっぱり報告のある方とない方、これ本当経営者ね、あの経営者本人を見ているというのはこういうところですね、これをやっぱり言ってましたよね。
で、今回お話しする内容ですけどね、よくね、金融官さんからご融資いただいたんだけれども、まあ融資いただいた後ね、まあ決算書とか決算機、まあその時にしか報告がなく、日々の報告とかね、まあそういうものがほとんどない方が、もう9割9分そうだということをおっしゃってましたね。
で、あの、まあ私もね、まあ基調に行ったりとか、あと毎月毎月ね、あの自分の所有物件の家賃明細とかそういうのとかね、お出ししてますね。
で、本当はね、銀行員さんにもちょっとお伝えしたんですけども、毎月資産表をね、出せれば一番いいんですけど、まあ私のお付き合いしている税理士さんのね、あのシステム上というかPKCのシステムって、まあ4ヶ月内にこう区切って、で、税理士さんが承認しなければ次の月、あの仕分けに有力できないとか、まあそういうシステム上の都合もあって、タイムリーにね、資産表というのはちょっと出すことができませんと。
ですから、まああの有志いただいて、想定している家賃が入っているかとかね、あのちゃんと満室経営できているかとか、まあそういうものも把握していただくために、すべての物件、個人保険の物件の家賃明細を、管理明細をですね、銀行さんにお出ししてますと、まあそういうお話をしたときに、あの銀行員の方がおっしゃってたのがね、本当に貸すときはね、一生懸命こういろいろ資料とかをお持ちいただくんですけど、
貸した後のね、報告が本当にないと。まあそういうこともおっしゃってましたね。
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まあですからね、銀行さんもね、やっぱりパートナーなわけですよね。当然ね、借りたもん勝ち的なね、そういう発想ではなくて、やっぱりパートナーですから、毎月毎月返済をしていかなきゃいけませんし、
まあそれにあたってね、今、あの有していただいたものがね、ちゃんと事業として回ってるのかどうか、まあそういうものも報告って必要なわけですよね。そういうことをやってる方が、本当に9割9分いないっていうことを言ってましたね。
ですから、私なんかはね、実体BSとか、すべての物件のね、損益計算書、プラス、税引き用のキャッシュフローまでのキャッシュフローシミュレーション、自家評価ですね、銀行の自家評価で見たときに、残済と比較してどうだとか、まあそういうものとかね、妨害資産がどれぐらいあるとか、まあそういうものもお出ししてますし、
毎月毎月のそういうね、家賃明細なんかも必ずすべて出してますんで、まあそういう報告をいただける方は本当に少なくて、非常にそれだけでもね、他の賃貸業のね、方とは全然違いますよと、やっぱり目立つということをおっしゃってるわけですね。
ですから、あのコンスタントに適宜ね、できれば毎月はいいと思うんですけど、そういう報告をするということが大事ですよね。で、報告するからにはやっぱりね、有していただいたものはきちっとね、稼働高くちゃんとね、キャッシュが入ってきてると、まあ返済できる内容になってますよということをお知らせすることが大事なわけですね。まあそういう視点をね、やっぱり持たれたほうがいいと思いますね。
まあ私自身もね、ちょっとこの話聞いて、あのー、報告とかね、そういうのをやられてる方が本当にそんなに少ないのかと思ってね、びっくりしたんですけど、まあ要はそういうことですよね。まあそれやるだけで、全然他の方とね、違いますよというね、経営者の資質とか、そういうところを見せることができるということにね、まあなってくるかと思いますので、まあぜひね、こちらやられたほうが、まあよろしいかなと思います。
あとですね、まあこういったまめらね、金融機関さんに報告をすることで、まあ、後院の方ともね、頻繁に会うことにもなりますよね、やり取りすることになりますので、必然的にね、あの会う機会が多くなるということは、仲良くなる機会でもあるわけですよね。
まあそうすることで、まあこちらの考えていることを理解していただいたりとか、こちらの経営者としての人間性とかね、まあそういうものを見ていただく、あのいいチャンスにもなるわけですよね。
ですからよくね、言ってますけども、金融機関の後院の方とパートナーであり、仲良くなる、これ非常にやっぱり大事なんですよね。
あの、経営者の方と仲良くなるのもそうですし、周りの方とやっぱり仲良くなるというのが一番ね、うまくいく秘訣だとも思うわけですよね。
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ということで、今回はですね、銀行員さんの言葉ということでお送りしました。
いつもですね、東のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。