爆散清掃隊Ah-Kunです。
ジローです。
雑談回、イエイ!
イエイ!イエイ!イエイ!イエイ!イエイ!イエイ!
開けましょう、開けましょう。
開けましょう。
それでは、それでは。
はい。
はい。
お疲れ様です。
お疲れ様です。乾杯。
今日はね、なんと、
うん。
なんでコンビニにこれ売ってたんやろ。
オリオン。
オリオンビール。
オリオンビール。
そう、沖縄。
なんで売ってたんか知らんけどな。
いやいや、いいやん。
そうしてたんよな、今日。
たまに売ってるよね、オリオンビール。
売ってるか。
売ってるか。
たまに。
たまにな。
たまに売ってる。
売ってるよ、売ってるか。
うん。
売ってるかもしれない。
なんかでも、いつも見場所にあったっていうか、あれかな。
棚を変えてたのかな。
なんか、こんなとこにあるわみたいな感じで。
お土産で、だって沖縄行った時、買って帰って、
で、コンビニにあった時、膝から崩れ落ちたもん。
たまに売ってんねん。
それはめっちゃわかる。
せっかくお土産で買ってきたのにってね。
あんのかいって。
あんのかい。
たまにあるよね。
なんやったっけ、あのさ、ペットボトルの飲料でさ、
京都ってついたなんか、ペットボトルあるじゃない、京都なんとかみたいな。
ほうほうほう。
最近もうみんな、なんか、行った時なんか、数ヶ月前か1年ぐらい前に、
よく売ってたん知らん?
なんてやつやったっけ、京都レモンやったかな。
なんか、そういう。
あ、レモネードか、京都レモネードみたいな。
なんかあったん知らん?なんか。
あったあったあった、飲んだことあるわ。
あれ、あれなんか、同じように、京都のお土産って言って買ってくる、
間違えて買ってくる人属出したら死んで。
あ、そうなの。
あ、このイエモン、あ、それこれ、京都レモネードな、イエモンの。
はいはいはいはい。
イエモン京都レモネード。
これ間違えて京都のお土産だった。
どこにでも売ってるのに。
そうそうそう。
どこにでもあるやん、みたいな。
たまにあるわな、そういうの。
お土産とか買うときちょっと困るよな。
これ買ってもなんかありそうやな、みたいな。
そうやん、それはあるよな。
で、有名すぎるとな、デパートとかにあったりするしな。
それも。
そうそうそうそう。
なかなか難しい。
あのさ、全然話変わるんやけどさ、
僕のちょっと大前提としてこの話をすると、
僕の職場、会社には職員の名簿を端末で調べられるシステムがあるんやんか。
だからこう名前を入れると部署名が出てきて連絡先とかが出てくるわけ。
はいはいはい。
そういう仕組みがあるんやけど、それがあるというのが大前提で、
時間がもうあって定時が終わった後な、ちょっと残業中みたいなときにな、
はい、同僚が面白い職場見つけたんですよって言ってて。
で、こないだちょっとお世話になった同じ会社の別の職場なんやけどな、
そこの職場に若い男性がいて、若い女性がいると。
で、男性の方の名前がケンシロウって言ってて、
女性の方の名前がユリアっていう名前なんですよって言ってて。
えー、すげー。
すごいと思って。ケンシロウ人事みたいなやつあるやんってなって。
それで採用されたまであるかもしれん。
これ、これなんかもうちょっと集めたくないっていう話になって。
で、他にここに持ってきたら面白いやつおらんのかって言って、
その職員のシステムでさ、
ワンチャンラ王がいるんじゃねえかって言って。
で、ラ王って調べてんけど、ラ王はいなくて、
ダメだ、ラ王はいないと。
まさかジャギはいないと。
で、いう話になって、
あかんな、やっぱり名前でこれ以上ケンシロウ人事を作るの難しいっていう話になったんやけど。
隣にいたやつが確信的なひらめきをして、
いや、ちょっと待ってくださいって言って、
あたたみたいな、あたたみたいな苗字ありませんかねって言い出して、
あたた、あたたはないんちゃうかって言って調べたらやっぱあたたはなくて。
やっぱあたたはないですかねって言ってたんやけど、
そしたらなんと、アベシンっていう名前のやつがいて、
アベシがいますよ!
アベシがいる!アベシがいますよ!って言って。
一通り盛り上がったっていう話があって、
しょうもないことして夜中に遊ぶなよって話なんやけど。
いいね、それ。楽しそう。めっちゃいいやん。
まさか。
なんかさ、うん、わかるわかる。
まさかアベシンがいて、まずアベシに行き着くまですごいなと思って。
アベシーな。
あたたが出たから。あたたが出て、たぶんヒデブも彼は思ったはず。
あたただとヒデブを思い、ヒデブはさすがにないって思って、
アベシ、あ、アベシはあり得ると思ってした。
すごいね、そこの部署で新入社員として入ってきた時に、
もうその部署の先輩の人らとかワクワクしてたんちゃう?
ケンシロウもいるし、どっちが先輩でどっちが後輩かわからんけど、
俺もわからんけど。
アベシが来る、ケンシロウおんのに?みたいな。
ケンシロウおんのにアベシが来る。
そうそうするな、そんなん。
面白いな。
アベシの初心者っていうね、その部署にアベシ君を、アベシンを。
ほんまやね。
名前でさ、あれいつだろう、パチンコでバイトしてた時かな、あれ昔。
なんか、初めましてだれだれですみたいに入ってくる前に、
事前に周りの社員さんの人らとかが、新しいバイト機あるわみたいな話は当然するし、
誰が入ってくるか、先にマグネットみたいなのが出来上がって準備されてるから、
名前がわかったりするやん。
はいはいはい、わかるわかるわかる。
だれだれさんが来るんや、みたいなね。
こんな名前の人が来るんや、みたいな。
別にケンシロウとかアベシンではないけどさ、
その時、僕野球好きで、結構好きな人おったのよ、野球好きが。
バイトにね、そのパチンコやの。
来て新しい人入ってくると思ったら女の人やったんやけど、名前ドバシやってさ、
もう俺らめっちゃ、こいつヤクルトちゃんみたいな。
ドバシ来るぞ、ドバシ!みたいな。
え、めっちゃ。
サンオリウッツドバシ来るやん、みたいな。
そわそわして、いざ来たら女の人の名字土橋やった時、本当にみんな笑ったもんな。
土橋かい!ドバシちゃうんかい!
あんな盛り上がってたの、何やってんのってみんな笑ってて。
そんなさ、そわそわしてたと思う。
アベシンとか入った時も。
アベシン、アベシン来たらワクワクするで。
来るで。
そっか、北斗の献人寺なの。
そう、北斗の献人寺。
いいな。
おもろかった。
ジャギさんとかいてくれたらよかったのにな。
ジャギさんな。
ジャギさんなかなかいないよな。
いたらおもろいのにな、ジャギさん。
そう。
まあそんな話が最近おもろかったっていう。
まあでも移動して半年やけど、こんな話で盛り上がれる程度までは馴染んできたっていう。
いいね。いいことやね、ほんまに。
北斗の献で思い出したけどさ。
北斗の献で今喋って思い出したけど、パチンコ屋でバイトしてた時のすっごい話。
思い出した。
何?
思い出したよこれ。
あのさ、パチンコ屋やからもうギャンブルなわけやん。
でも客もさ、頭おかしになるんや。
何だろうなあれな、金がなくなってくるからかな。
IQ低くなる言うやん。
関係あるかどうか知らんけどさ。
みんなわけわからなくなってくるんよ。負け込み始めると客って。
もう嫌い出してくるし。
うん。
でも、普通に店側は別にそんな悪いことはしてへんねんね。
してへんのかな。うん、多分してへんだけど。
あのもう本当に、いろいろした客が多分当たらんかったんやろうな。
まあね、泣きっ面に端みたいな人いるよな、きっとな。
多分ずっと当たってないけど、本当に結構常連さんで温厚な人やったんやけど。
もう顔真っ赤っ赤にしながら売ってて。
なんかもう横とか歩いてく俺らみたいな定員に、ちょっともうちょっとキレてるみたいな。
普段ニコニコしてるようなお客さんが、めっちゃキレてるわと思って。
やばい、どうしたん?大丈夫か?みたいな。
夜8時ごろ、もう限界来たんやろうな。
当たらなさすぎて。
あのー、カンドルを右手で握りながら、自分の左手のほんまに透明なアクリル板、釘とかがあって、ガラス液晶とかが。
あっこに向かって強烈な聖剣突きをバンバンバンって3発ぐらい。
もうもちろん、もちろんアウト。
もちろんアウトやし、ちゃんと3発目でガラス砕いて、ガシャーンって言うて。
もう見てたんや、僕、それ目の前で。
でもう無線で、ナンバーのお客さん、ガラス割れ大パンチしてガラス割れましたって。
そしたら、その制服出てきて、うちから。
おー出てくるよ、ほら。
うちから出てきて、もうお客さんの手は真っ赤っ赤い。釘、釘殴ってまうから。
その先ね、釘があるからね。
もう、釘真っ赤っ赤になって、血まみれで。
あ、血。
ぶち切れて。
赤い血か。
血出てて、真っ赤っ赤になって。
で、うちから社員さん出てきて、「大丈夫ですか?」と思って。
とりあえず本当はもう注意しに行きたかったんやろうけども、その手見て、「まさ大丈夫ですか?」ってなって。
で、もう何言ってんか分からんけど、なんか喋って、「何?全然当たらんやないかよ、来れい!」みたいな。
ふざけ舐めとんのかよ、お前、来れい!みたいな。
いや、もうそもそも、眺めて。社員さんが眺めてるけど、もう全然無理で。
もう怒り収まらん。誰、6秒で怒り収められるって言うとしたら、嘘やで、あんな。
何、何やったっけ?アンガーマネジメント?
嘘でしょ、嘘。
15分ぐらいキレ続けて、あのおっさん。
んで、もうお金のある人とやったんかな、もともと。いや、分からんけど。
遊ぶために現金を下ろしてやるわけよね、めっちゃ遊ぶ人と。
もう本当に銀行の封筒、カバンから出してさ。
でも、どうせ取られたら女前じゃんわーっつって。
あの一番一通りが多いメインの通路みたいなところで。
パサーって放り投げて。
行き地が、行き地がもうそこら辺に。
マジでか。
そこの辺行き地ばって。
えー。
もう右手を高々に上げて、こうパサーって行き地曲げて。
左手は血だらけ。終わりこの世の。
人として、人として終わり。
すごいなー。
もうめんどくさいけど、なんとか人手をこっちで忙しい俺らで演出をして、みんなでお金集めて。
拾って、お返しして。
それ、他の客が拾うやつおらへんの?大丈夫なの?
いや、だからもうみんなで集めて。
なんかもうやばいから。
あいつのお金を取って、後で見つかったらって思うと取れへんのちゃうかな。
確かに、確かにそうかも。
そんなヤバい奴のお金取ったら何が起きるかわからん。
ちゃんと全額返ってきて。
へえー。
で、まあまあ、それ以降そのお客さんを見ることはなくなったんやけどね。
もうこっちとしても来ないでくださいやから。
あのー、本当にギャンブルはあんまやってあかんなってあの時ちゃんと思ったな。
もともとやらんけど。
あかなるんやって。
人を狂わせてしまうからね。
狂いすぎやろ。
すごい光景やった、だからもう。
すごー。
すごかった。
舞う行き地の中で左手真っ赤っかなおっさん。
意味わからへん。
えー、こわー。
すごいよね。
そうそうそう。
そういえばそれも、それそれもホットの剣やったと思う。
あー、その台が?
うん。
すごいよ。
パチンコか、パチンコ北斗の剣やったと思う。
パチンコ北斗の剣。
へえー。
で、あたたーやな。
あたたーってやったから。
うん、あたたーやであれ。
自分が北斗の剣になっとるやん。
うん。
あれー、あの光景はたぶんもう二度と見れへんなと思う。
すげーなー。
え、それって台のさ、台の修理とかどうなんの?
本人が払うんやろ、もちろん。
払うんちゃうかな。
でもあのガラスも結構じゅ、あのー、丈夫なやつやからさ。
うん。
あのー、たぶん十万とかするで。
なあ。
ガラスだ、一枚で。
なあ。
うん。
さつたば放り投げてればいいじゃん。
そうそう。
あのさつたばが百万、たぶん百万やと思うんやけどわからんけど。
うん。
たぶん百万やとしたらまあ百、うん。
あこから出たんかな、知らんけど。
ははは。
でもなんか、そんなまだ余裕で百万持ってるのに、なんかその時点でそんなに切れ出すってすごいな。なんでなんやろな。
すごいよね。
うん。
なんぼ負けたらなんでやろな、ほんまに。
おまえな。
うん。
いやー。
怖いで。
いやー怖いよ、それは。
うん。
変な客、なあ、気をつけなあかんでかな。
ははは。
変な客っている、もう特にああいうところはさ。
そうやね。
やっぱお金絡むからかな。
そうやね。
ははは。
いやー。
うーん。