1. 日本サッカートーク番組 fm105
  2. 212:百年構想リーグついに開..
2026-02-11 36:50

212:百年構想リーグついに開幕!横浜FM vs 町田/ 湘南 vs 秋田/千葉 vs 浦和 / 名古屋 vs 清水 / FC東京や神戸のエピソードなど

百年構想リーグ開幕と開幕ブランケット 秋春制移行に伴う特別大会

「百年構想リーグ」がついに開幕。2月6日のマリノスvs町田のオープニングマッチを皮切りに各地で熱戦が繰り広げられた。開幕戦では来場者にブランケットが配布され、真冬の開幕にふさわしいグッズとなった。


横浜FMvs町田ゼルビア

日産スタジアムのオープニングマッチ 百年構想リーグの幕開けを飾ったマリノスvs町田の一戦を振り返る。町田は相馬選手やヘンリー選手、谷選手らが存在感を見せた。日産スタジアムでの開幕にふさわしい試合内容となった。


湘南vs秋田

雪の平塚と長澤新体制の驚き 平塚では雪が舞う中での開幕戦となった湘南vsブラウブリッツ秋田。長澤徹新監督のもとで、本来FW登録の石井久継選手がアンカーとして起用されるサプライズ布陣が話題に。DF舘幸希選手が雪の中で半袖で登場する一幕も。さらに新戦力・加瀬直輝選手の圧倒的なスピードが衝撃的で、タホイは「全盛期の石川直宏さんよりも速いのでは」と興奮気味に語った。


千葉vs浦和

タケパン現地観戦レポートと「火の玉ボーイ」 タケパンが現地観戦したジェフユナイテッド千葉vs浦和レッズ戦をレポート。開始12分で浦和が2点を先取し、その後千葉がペースを握る時間帯もあったが1点も返せず終了。千葉は主力に怪我人が多くベストメンバーとは言えない状況だった。一方、17歳の姫野誠選手が先発出場しコーナーキックを右足・左足の両方で蹴る器用さを披露。J3・J2を渡り歩いてきた苦労人・石川大地選手のポジショニングの良さや気の利いたプレーも称賛された。浦和はショルツ選手やホイブラーテン選手が不在で「少し地味なメンツ」と評されたが、千葉GK若原智哉選手とDFの連携ミスから先制点を奪った。極寒の中で半袖プレーの宮本優太選手は、流通経済大学時代にチョウ・キジェ氏から「火の玉ボーイ」と呼ばれていたエピソードも。同じく半袖だったマテウス・サヴィオ選手とともに寒さ知らずの熱いプレーを見せた。


名古屋vs清水

3-4-3ミラーマッチ 名古屋と清水が奇しくも同じ3-4-3のフォーメーションで激突するミラーマッチとなった。名古屋GKシュミット・ダニエル選手の197cmの存在感や、清水の新卒ルーキー日髙華杜選手(法政大学卒)のデビューなど見どころの多い一戦だった。


FC東京vs鹿島

「ダブル橋本けんと」同時投入の珍事 FC東京vs鹿島の一戦で、後半32分にFC東京がMF橋本拳人選手とDF橋本健人選手(新潟から移籍)を同時にピッチへ送り出す珍事が発生。同じ読みの「はしもとけんと」が2人同時にプレーする場面にスタジアムがざわついた。Jリーグ公式YouTubeでも取り上げられ話題となった。


京都vs神戸

PK戦フライング勝利と新PK戦ルール 百年構想リーグでは新たなPK戦ルールが導入された。京都vs神戸の試合ではPK戦にもつれ込み、神戸が勝利をつかんだ。


東京国際大学の「無限増殖」問題 

彩の国カップ(埼玉県サッカー選手権)で再び話題となった東京国際大学。エピソード211でも取り上げた東京国際大学FCと大学リーグの東京国際大学の違いに加え、関連チームが増殖し続けている状況をユーモアを交えて紹介。

サマリー

「百年構想リーグ」が開幕し、各地で熱戦が繰り広げられた。開幕戦では来場者にコラボブランケットが配布され、真冬の開幕にふさわしいグッズとなった。横浜F・マリノス対町田ゼルビア戦では、町田がJ1昇格後も強さを見せ、PK戦の末に勝利を収めた。湘南ベルマーレ対ブラウブリッツ秋田戦は雪の中で行われ、湘南は長澤新体制で石井選手をアンカーに起用するサプライズを見せたが、秋田に敗れた。ジェフユナイテッド千葉対浦和レッズ戦では、浦和が序盤にリードを奪うも、千葉も若手選手の活躍などで食らいついた。名古屋グランパス対清水エスパルス戦は、両チームとも3-4-3のフォーメーションで臨むミラーマッチとなり、名古屋のシュミット・ダニエル選手の活躍が光った。FC東京対鹿島アントラーズ戦では、同姓同名の橋本選手が同時に投入される珍事が発生。京都サンガ対ヴィッセル神戸戦では、新PK戦ルールが導入され、神戸が勝利した。また、東京国際大学関連チームの「無限増殖」問題もユーモラスに紹介された。

百年構想リーグ開幕と開幕プレゼント
105×68mのフィールドには喜びと悲しさと悔しさが詰まっているサッカーを愛するクリエイターたちの雑談ポッドキャスト、fm105、今日も渋谷からお届けします。
パーソナリティは、湘南ベル回りサポーターのデザイナー田穂井と、清水エスパルス渋谷市TFCサポーターのコピーライター竹パンです。
おはようございます。
おはようございます。おはこんにちは、だっけ?おはこんにちはこんばんはか。
渋谷からって言ってましたけど、僕は渋谷にいるんですけど。
私、湘南ですね。
はい。
Jリーグ開幕しましたね。
ねえ、しましたね。
今年もよろしくお願いします。
これをなんというのがですね、開幕しましたね。合ってるのかな?ちょっとわからなくなっちゃった。開幕したのかな?
100年高層リーグが開幕しましたね。
100年高層リーグ開幕しましたね。でいいのか。ですね。
ですね。
今日はちょっと時間もないので、オープニングもそこそこ100年高層リーグの話をしていきたいんですけど。
いやなんせね、気合に行きまくったね、FJマリコさんが。
週末ね。
FJマリコさんね。
FJマリコさん多分もうすでにブランケット3枚持ってますよ。
ブランケットもらえるもんね。
そうですそうです。
各チーム、あのコラボキャプテン翼とブルーロックと青足のコラボブランケットだった?Jリーグ。
そうです。同じです。で、絵柄も同じです。
それで色とエンブレムが違うのか。
そうです。できればキャラを変えて欲しかったんですけど、60チームあるからキャラ変えだとね、タキ君とかになるチームが出てくるからないんだろうなって思いましたね。
まあね、確かに。
うちの誰だよってなるっていう。
印刷コストがね、大変なことになるね。
はい。なので全チーム当然ですけど、集める楽しさもあるかなと思います。
ということで、開幕ゲーム日付で終わっていきましょうか。
横浜F・マリノス vs 町田ゼルビア戦レビュー
はい。
皆さんも行ってらっしゃった方も多いかなと思うんですけど、まずは100年高層開幕節、2月6日金曜日から、この日僕は横浜エフマリノス対町田ゼルビア行ってきました。
現地。まああんまり縁もゆかりもないんですけどね。
この日はまだ暖かいんだよね、夜もね。
いやー、夜暖かかったですね。でも途中から寒くなってきて、次の日を予感させる感じでしたけど。
はい。
まず一番思ったのは、この100年高層リーグ開幕節の来場プレゼントがブランケットっていうのは最高だなと思います。
必要。
そうだね。
めちゃくちゃ必要です。
マリノスと町田を見てきたんですけど、場所は日産スタジアムです。
まずね、マリノスのキービジュアル、日産スタジアムに毎年大きいのが出るんですけど、あれがね、今年めちゃくちゃ良かったですね。
入り口、あ、両方ともあります。両方とも毎年出るんですけど、木田選手とか角選手のビジュアルなんですけど、その後ろに炎みたいのがあるんですけど、
炎。
そこが、その中にそのポジションのレジェンドたちがいるんですよ。一般のところで言うと、昔のレジェンドたちがいたりとか、
松永とか?
松永までいたかはちょっとわかんないですけど。
Kショート進化っていうコピーで今年やってるんですけど、マリノスが。
受け継いできたものみたいなものを、彼らの中にあるみたいなのが、すごくビジュアルで現れて良くてですね。
これエスパーだったら結構泣いちゃったかもなぐらい良かったです。
原液の選手の中にそれぞれの魂が入ってる感じが、すごく良くできたビジュアルだったと思う。
なるほど。
それで試合始まるじゃないですか。画面見たんですけど、なんだろうな、カルチャーショックじゃないんですけど、
やっぱりマリノス対マチダ。マリノス名門じゃないですか。何なら数年前優勝したりしてるじゃないですか。
マチダはこの間までJ2にいたじゃないですか。
画面表を見て思ったのは、党的にマチダの方が戦力が高か。
なるほど。この数年間で。
すごいこんなことに今なってるんだな。それこそトーマ、お手づきヘンリー、タニーとかは、
ワールドカップに向けての代表候補メンバーでもあるじゃないですか。Jでも数少ない。
そうだね。
3人もいて、元代表も何人もいてみたい。レイリッドっていうの。
対して、マリノスタポニーはそれが強さじゃないんですけど、この年数の細かいだけ見ると、やっぱりマリノスの方がだいぶ骨分に見えるなという感じはありましたね。
確かにな。代表歴があるのは渡辺孝太と宮一良ぐらい?
渡辺孝太ってE1とかですかね。ぐらいですか。
何か出てた記憶があるんだけどね。代表ね。渡辺孝太。
あんまり。
アンダーか?
フル代表で結構ある程度出た人って宮一ぐらいな気がしますね。
確かにね。
そうだね。両太郎とか入ってたか分かんないですけど。っていう感じで、この1年間で代表入っているメンバーが間違いっぱいありましたね。
そうだね。
っていう流れでの試合で、まあちょっとね、これは高井次を見てても思ったんですけど、ちょっとみんな仕上がってない。
それはね、この後のうちの話もそうだけど、それは思ったね。
周りの失点の仕方とかが、バックファストを狩らわれてとか。
なるほど。
前面とか。なかなかね、ジェフもそんなに近いのがあったんですけど、この時期開幕がうまくいってない感じはすごいしました。
そうだよね。
エリキの先制で、その後東野のPKで追いつくんですけど、またエリキの追加点で、最後相馬に決められて3-1で前半折り返して。
ただ後半はずっとマリノスが攻めてました。
はい。
クルークスのゴールで勢いに乗って最後攻め続けたんですけど、これ見てて思ったのが面白かったのが、これ追いつくと通常で言うと、通常のJリーグで言うと勝点1じゃないですか。
これ追いつくと勝利まであるんだよなっていうのが100年構想ならではだなと。
そうだね。PK戦があるからね。
あと1点取れば勝てるかもしれないっていう感じが、終盤の見方が若干違うなと思って、他の試合でも思ったんですけど、ここはだいぶ僕はこのPKシステム好きかもって思いました。
なるほど。
結果そのまま町田が2-2-3で町田勝利という形でしたけど、対応的には町田は別にそんなに連動性なくて、打ち上がってる感じなかったし、絶妙にこの早い開幕と寒さみたいなのが影響してるなという感じがします。
でもそこまで町田は大幅にはメンツは入れ替わってないのにね。新しいメンバーはいるにしても。
でもなんか連動した攻撃というよりはやっぱり弾き返すみたいな感じですね。町田っぽいって言ったら町田っぽいんですけど、そこまで強さも感じなかったなって。
強さ感じなかったら言い過ぎだな。強いですよ。どこと比較してんだって話なんで。清水よりは全然強さを感じますよ。
でもJの普通の通常の開幕でもそこまで仕上がってるチームってあんまりないから、それより2-3週間早いと思うとこんなもんかなって言っても言える気もする。
あと戦力補強が積極的なチームが少ないので、この2チームもそんなに変わってないので、そこもなんか100年後の立ち入りってみんなどう考えてるかは絶妙に違うんだなと思いました。
湘南ベルマーレ vs ブラウブリッツ秋田戦レビュー
この日別会場ではPKやってましたね。京都対神戸。これ帰りにダゾーンでちょっと見てたんですけど、このPK4-1で神戸勝つんですけど、これ面白かったのがリーグ戦でPKってないじゃないですか。
実況の人が間違ってて、神戸の4人目が決まった時点でもう神戸の勝ちだったんです。先攻めだったんですけど2本止めてるんで、残り4本目5本目決めても京都が3までしか行かないから。
実況の人がこれでだいぶ有利に立ちました神戸みたいな。次を止めれば神戸の勝ちですって言ってるのに、その裏で神戸の選手たちめっちゃ喜んでる。
フィーバー前川がポジション行かずに喜んでるから、これ神戸勝ち決まったよねと思って。
ちょっとした放送事故。
放送事故が起きました。そんな開幕金曜日だったんですけど、この日は現地行かれてないですよねタコイさんは。
行ってないです。鈴木亜紀とのゴールは見ました。
広島ね。ピースマッチね。
というところで翌日です大事なのは、現地のお話ですね。土曜日タコイさんはどちらへ。どちらへもないです。
我らがホームの平塚で湘南ベルマーレ対ブラウブリッツ秋田です。こっちの話していいんですか。
あのですね一言で言うとクソ寒かったですよね。雪が降ってんすよ。本気のやつ。
もうボールもカラーボールにしますって案内が出たぐらいで。
カラーボールといっても色々鮮やかさが違うんだなと思ったけど。
しかもスタンド屋根ないですもんね。
屋根なしスタンドで本気の雪。あの寒さはね正直どうにかなるなと思ったんですよ装備で。回路を駆使すれば。
これにね雨とか雪とか入ってくると一層厳しさが増すという中で試合が行われまして。
相手は秋田なんですけど一番最初に驚いたのは4番の太刀幸喜選手。半袖で出てきたんですよその寒さの中。
でもねこの日千葉浦は言ってましたけどね普通に半袖でしょ。
いやーすごいよねこの寒さで半袖でやるのはそうって思ってね見てるこっちも寒いわと思って。
でも頑張ってました太刀選手。
で試合の方は長澤哲監督になって初めての試合ということでよく竹パンが言う3バックなのか4バックなのかみたいなのを注目してみてたんですけど
なんかいまいちよくその現地でフォーメーション見ててもわからなくて。
そんなことあります?
なんかね3っぽいんだけど4っぽい時もあるんですよ。ただ分かっているのは石井悲惨郷選手。
彼がアンカーをやるフォーメーションになってました。
え?
え?でしょ?アンカーやってるんですよ。このスポナビのフォーメーションだとアンカー竹田になってるんですけど竹田翔平に。
実際の試合では石井悲惨郷がアンカーです。
へー。
だから結構チャレンジした取り組みをやってるんだなって思いました。
タチ君と墓又選手が真ん中2人残るんだけどサイドの松村瀬礼と鈴木優人のポジションが4にも見えるし3にも見えるみたいな。
あと雪でちょっとよく見えないっていうのもあるんだけど奥の方が。
フォーメーションに関してはもうちょっと注目していきたいなと思いました。次の試合もね。
えーまだ分からない感じなんですか?
まだ分からないってか俺がちょっとダゾーンをねちゃんと見ればフルタイムで振り返れば分かるんだろうけどダゾーンもハイライトで見た感じだといまいちその辺が分からないので
サポーターの方で見た方は多分僕がこう言っててもいやいや3だよ4だよっていうのはまた教えていただければありがたいなと思いつつ。
1-2で負けました。秋田の方がやっぱりこの戦術が徹底してますね多分。
監督も変わってないし。やることが比較的明確なのとこういう天候のサッカーに強いサッカーだよね秋田は。
比較的前にボールを入れてもう1対1で競り合ったところのこぼれでさらに奪って前に出ていくみたいなねことをこう繰り返しやるというところがそこに勝てなかったかなというところがあり
結局PKを取られたのとセットプレイでやられるという結果だったんですが普通にJ1だったら崩されて失点というところもいっぱいあったので
さっき竹パンも言ってたけどチームとして固まってないなという印象が第一印象ですね。
去年までの取り組みと今年やりたいというところがまだうまくマッチしてないし
テツさんも試合後のインタビューで俺たちはこういうサッカーをやるんだという落とし込みをもっとやらないといけないと試合後の会見で言ってたのでそれはその通りだなと思ってます。
あとね秋田の方の話で言うと2番の岡崎良平選手というディフェンダーの選手がいるんですがセンターバックの彼は湘南のユース出身で沿道渡ると同期なんですよユース年代
そうなんですね
そう湘南にもユース上がりでいてくれた選手なんだけど怪我でなかなか出場機会が少なくて湘南出てからまあいろんなチームを渡り歩いてるんだけど
秋田でこうやってね元気にプレーしてる姿を見るのはやっぱ嬉しいですねというのが一つあります
後退でも出なかったけど中野義彦選手も秋田でね今いるので
中野って秋田にいるんですか今
そうなんですよ
なんか久々のJ2チームと対戦でいろいろあれですよ湘南の皆さん的にはこの子今ここにいるんだみたいな
そういうのもあるねでも秋田はいいチームだなと思いました
じゃあね湘南の選手の話ちょっと戻ると一番の驚きは僕的には加瀬直樹
岩木から来た選手なんですけど加瀬めちゃめちゃ速いスピードが
単に走りも速いしドリブルも速いっていうスピードスターの選手はこれは注目ですね
なんか俺今までリアルに見て一番速いなと思ったのはちょっと古いんだけどFC東京にいた石川直さん
直さんマジで速かったけどそれを上回る衝撃の速さでした加瀬選手は
直さん確かに速かったけどなんかもっと速い選手のイメージありますよ
意外とね俺もそれ考えたんだけど思いつかないのよ速さだけで言うと直さん以上に速かった人誰かっていうのをねパッと思いつかなくて
長井とか
長井ね
いやそういうこと昨日出てましたよ清水戦で
あーほんと俺なんか長井もまあ早いなと思うけどなんか見た時期が石川直樹の方が早かった初期だったから
直広ですね石川直広です
石川直広ね直樹はあれか湘南の石川選手
湘南にいたんですね湘南の石川選手が直広です
それを上回る速さだったのと個人的に今年の注目選手は僕は田村壮希選手
田村選手去年から割と注目しますよねこの番組は
そうなんですよ包帯出てきてやっぱすごいダイナミズムが生まれる動きをできる選手なので
怪我だけがねちょっと心配だけど注目していきたい選手ですね
石橋選手が出てなかったんですけどベンチにもいらっしゃらなかったんですけどどうしたんですか
多分キャンプに参加してないのと帰ってきて間もないからっていうのはあるんじゃないかっていう話だね
全体通して23の代表組がねスターメインがほとんどいなかったですよね各チーム
ちょこちょこ途中出場はいましたけどやっぱりねオフシーズンなしで
過酷な中東での戦いをやってた選手たちのコンディションがあんま上がってないのかなとはちょっと心配になりましたね全体的に
それもあるしさっきのその準備期間がやっぱ少ないよね1月の10日ぐらいからチーム指導し始めて
1ヶ月足らずで実戦って考えるとトレーニングしてる時間の延び数で言ったらすごい少ないじゃんきっと
なんかそれを思うとチームの完成度的には上がってないのはしょうがないのかなとは思いました
あと上福本選手がアキレス県ダンレースから復帰して
あーそうですよねー
おめでとうございますっていうのもね
いや頼んだ小田推しですけど僕は
ジェフユナイテッド千葉 vs 浦和レッズ戦レビュー
伝えておきたいと思います
土曜日実は僕もねこの日試合行ってました
ジェフ対浦和福有ですね
行ってきました
去年のねプレイオフ見てちょっとジェフに注目してまして
行ってみようと思ってジェフの17年ぶりJ1って言っていいのかなよくわかんないんだけど
J1との対戦に行ってきました
昨年コースの位置づけがなんかやっぱ俺はよくわからないんですけど
もちろんここもね寒かったですよー寒かった
そして私は2枚目のブランケットをここで手に入れました
なんかコレクターみたいになってるね
ちなみにねあれなんですよFJマリコさんも金曜日日産スタジアム土曜日
ふわりって同じ動きしてるんで
同じムーブしてる
おそらくそうなんじゃないかと思ってたんですけど予想もできてた
ただ3日目はマリコさんはベルディ行ってたんでそこは行けなかったんで
先落とされましたけど
千葉浦和見てきました
これもね2面見てそんなにすんごいオフシーズンを追いかけてた2チームではないので
メンツを見てですけど千葉はね怪我人が多かったみたいですね
エデュアルドとかタグシとか田中と椿の両サイドは去年から怪我がそのままだったりとか
結構いない選手は多かったんですけど
浦和は浦和で浦和らしくないというかちょっと地味なメンツだなと思いましたね
ホイブラーテンとかショルトがやったセンターバックを宮本根本だったりとかするし
最前線は日田野くんって来所するルーキーだったりとか
あんまり浦和っぽい婦人じゃないと思ったけど
ここもねミスなんですよね1点目
TKなんですけど和川選手が倒すんですけど
ディフェンスとの連携ミスでいわゆるキーパーに任せるみたいなボールだったのかな
ディフェンスが相手を抑えてたけどそのまま先触られちゃってみたいな感じだったので
こういうのはあんまり見ないのが続いてるなという感じがしました
12分まで2点取られてそこからジェフが結構反撃してて
そこ以降は結構ジェフペースだったかなという感じがしたんですけど
1点返せずに終わってしまいました
姫野選手先発だったんですよ17歳高校2年生
めちゃくちゃいいですね何がすごいかって
後から知ったんですけどコーナーキックを蹴るんですけど
右足と左足で蹴ってたらしいです
蹴りは蹴られるんだ
こっちから右足こっちから左足って両足蹴れるという
なるほどね
伝説のゴールも左足で決めてましたけど
メインは右利きのはずだと
っていうものすごい子なんじゃないかなと思って見てました
いいですね若い子
あと渋いですけど石川大地選手
この選手いいですね
いぶし銀で経歴よりとめっちゃクローニング感があるんですけど
ポジショニングもいいし
飛び出しと一個一個気がきつくプレイするなと思って
全体が見えてて
この能力で突破したりとかそういう部分は
たぶんそんなないと思うんですけど
すごい気がきつく選手で僕はすごい好きだなと思いました
J3とJ2を渡り歩いて初めてのJ1じゃないですか
ジェフがそういう選手って多いのかなと思います
裏側の方はマテウスサビオと宮本が半袖ですね
サビオって半袖の
サビオってそんな選手か
寒そうだなサビオと思った
宮本は確かに京都にいた時から半袖のイメージあるね
宮本元気なイメージあるから
前に言ったかもしれないけど
宮本が琉球大の3年生だった時代に
CMの撮影で行った時に
長さんがね長木出さんがその時
琉球大の監督やってたんですよね長男の後
長さんが宮本のことを
なんか日の玉ボーイって呼んでたんですよ
日の玉ボーイって覚えてる子いるなと思って
調べたら裏側ユースの子なんだと思って
アンダー代表入ってる子なんだと思って
3年生だけど結構注目されてる選手でしたけど
日の玉ボーイは普通に半袖でしかない
日の玉ボーイってなんか古いな
表現が昭和の
古すぎるだろうと思いましたけど
良かったです
なので宮本選手は割とずっと好きなので面白かったです
土曜日現地観戦でした
名古屋グランパス vs 清水エスパルス戦レビュー
ブランケット2枚目ゲットってなってたんですけど
いよいよ清水なんですけど清水は日曜日でした
日曜日開幕はアウェーで名古屋と試合でした
両チームとも新しい体制がベールを脱ぐって感じが強い色じゃないですか
三社 名古屋 吉田清水とか
2人ともめちゃくちゃ色のある監督じゃないですか
それがどうなるんだろうなと思ったら
やっぱね色でしたよ
やっぱ名古屋は三社のサッカーでしたね
清水は吉田さんのサッカーでした
前半からシュート数は名古屋の方が多かったんですけど
全体的には割と清水がなんか名古屋のやりたいことやらせないみたいな感じで
上手くいってたなと思ってました
やっぱ守備から作る吉田さんと攻撃から作る三社っていうこの対局ではあったんですけど
清水の方先発で言うとある程度予想してた感じ
北側はやっぱりね右のアウトサイドでしたね
ほら当たったでしょっていう話なんですけど
途中からインサイドハーフに高橋敏紀も入ったんで
僕がFM105で描いたフォーメーションになってました
さすがです
なんか知らない選手で日高選手っていうのがいるね
はい
ディフェンダーを見
ディフェンスにちょっと怪我が出ちゃって高木選がここ怪我しちゃったんで
大卒ルーキーですね厚生大学の日高くんが
そうなんだね
ラベルでした
日高くんはね非常に良かったと僕は思います
なるほど
攻撃の部分も守備の部分はねそこまで目立つとこはなかったですけど
でも目立ってたのは良かったですね
あとですね日高くんはこの日初めて知ったんですけど
ロングスロアー
そうなんだね
久々の清水のロングスロアーがやってまいりましたね
ロングスロアー清水に関してはねまた今度話しますけど
彼はタゴノツキと呼ばれる選手ですね
タゴノツキ
このワードだけ皆さんに伝えときます
タゴノツキと呼ばれて
もしくはモナカと呼ばれる選手ですね
モナカ
モナカになるんだと思います
試合展開は
まあ割と清水のいい時間長かったんですけど
後半14分木村選手のゴールですね
その前に清水北川選手のゴールだと揺らしてるんですよね
うんうん
それオフサイドだったんですよね
マテウスVAのカピシャーバ北川ってもう綺麗につないだんですけど
めちゃくちゃオフサイドでしたね
めちゃくちゃオフサイド
その後の木村優太選手のゴールも
1回オフサイドだったんですよ
ただVR確認入ってオフサイドなしゴールってなって
追いちゃったんですけど
結局それが決勝点になりました
で名古屋は
まあまあコンテに関しては上手く崩されたなってあるんですけど
ボランチ2枚稲垣高峰って何やねん
そうね
鬼のようなミドル打ってくる
高峰もいい選手だもんな
これなんかミドルシュートで言ったらこの2枚並んでるのは絶対最高じゃないですか
確かに
メンツ見たら強いな
名古屋ですか
俺そんな思わなかったっすよ
ああそう
高峰稲垣のとこはめっちゃストロングだなと思いましたけど
まあここまでヴィニシウスとかはやっぱちょっと良さ出してましたけど
あとはそこまで良さ出しててあんまいなかったかな
ああそう
一番良さ出したのはシュミットダニエルです
ああそうなんだキーパーの
やっぱ去年1年試合あんま出てないから終わった選手感があるじゃないですかベテランだし
ああなるほどね
4代かな今ですけど本当ならこのワールドカップの第一キーパーはシュミットダニエルだと思ってたじゃないですか4年前
確かに
どんだけシュミットダニエルなんだろうなと思って
ベルギーでも上位チームにいてセイゴールキーパーでやってて
フランス遺跡がちょっとうまくいかなかったんですよね
で日本帰ってきてまたここでJで1年やって代表に帰り先っていう予定だったところが怪我しちゃっただけで
やっぱねちょっとレベチですわ
なるほど
皆さんちょっと本当にねちょっと忘れかけてて恐れていないと思うんですけど
あの屈指ですこの人
多分戦う100年後とJ1で戦う人たちは忘れたっていうので驚くと思うので
なるほどね
まずねでけえ
確かにね
ヘディング足だったかな上に結構ちょっと当たりそこにあったんですけど
ふわーって上がって入りそうになったやつとかもそんなジャンプせずに届くみたいな
197センチあるからね
ダイヨンとかよりも全然でかい
最高の高さを持っているのと
あとやっぱ判断とかもやっぱベテランですごいです
飛び出しの判断とかが他のチームでミスってるのが結構多かったのを見てたのもあったけど
完璧ですねこの人は
しめとダニエルが超最強戦略ですよなこれに関しては
ピタノ君はちょっとつけ入れ好きないと思いますよ
あーこのレベルだと
レベルがすごすぎる
エースパルスは後期大きいルーヤーでいくっぽいですね
なるほどそうなんだね
やっぱ去年梅田君にワクワクしたところがあったんで
ワクワクしたいなって思ったところもあるんですけど
この試合もう一個注目は
開幕戦各地ちょっと集客戦してた感じは僕は見てたんですけど
名古屋トイタスタジアム38120人
すごいよね
めっちゃ入ってたんですよ
愛知県そんなに雪とか降ってなかったってのもあるんですけど
いやーでもね名古屋近年集客がすごい良いんですよ
はいはい
いろいろプロモーション周りも頑張っているし
チーチンさんのことも頑張っているし
なんか経営すごくいいんじゃないかなと思って
前にエンブレムの話とかで訴訟の話も聞かせてもらいましたけど
成績の割にめちゃくちゃ集客が良くて
すごいなと思いましたね
そういうチームで三社っていうのはちょっと面白いし
いいんじゃないかなと思いました
清水さん正直ね点取る方法がやっぱり分からない
FC東京 vs 鹿島アントラーズ戦レビュー
今それは湘南も同じです
守備は悪くないと思います
京都サンガ vs ヴィッセル神戸戦レビューと新PK戦ルール
吉田さんが構築する守備の形みたいなのは
うまくはまってたし名古屋のいいとこ消せると思う
得点の取り方がやっぱ分かんないなーというのがあります
やっぱオセフン選手収まるんですけど
シュートまで持っていけはしないし
収まり方もよくこの後ね細山を見ちゃったんで
小山尾との差を感じてしまいましたね
誰と比較してるんだよって話なんですけど
それはね感じなかったね
まあでも分かりますよちょっと湘南も攻撃
まあまあ攻撃のところさっき言ってた田村聡紀君が
頑張って打開してるからあれだけど
なかなかセンターフォワードの力だけでは難しいなって思うところがあったし
うちカピシャーマ君が頑張って打開しました
あこつさんがね注目してくれと言ってた山田博人選手先発だったんですけど
なんかそれちょっと俺Xで書いたんだけど
斜め後ろの人が必要に山田博人頑張れっていうこと
もう3分置きぐらいに言う人で
なんか応援なのにディスってるように聞こえてくるのと
言い過ぎてて
言い過ぎててそこ頑張れよ頑張れるぞみたいなずっと言っててさ
なんかもう最後の方ちょっと笑ってきちゃってこっちも
例えば現地観戦で1個伝え忘れたことありました
アリノスの試合までちょっと遡ったんですけど
アリノスは知らない選手ですごい良かったのが
井上大成選手ってご存知ですか
井上大成選手
ご存知ないですよね
僕はないんですけど
去年トスで38試合出てる選手
大卒2年目かな今年はなんですけど
サイドバックでこの選手めちゃくちゃいいです
攻撃の部分ですごい違いを出したし
サイドバックが184あるんです
サイズがあるのはいいね
サイズがあるサイドバックで足元も上手いです
で飛び出しも積極的で
能の君とみたいな感じをちょっと感じて
僕すげー好きなタイプのサイドバックと思って
注目
アリノス現地で見たので言うと
マリオスの井上大成とやっぱりジェフの姫野と石川が
結構僕は僕のMIPでしたね
渋いとこ来るね
はいでしたね現地観戦で言うと
現地観戦内で言うとやっぱりシュミットダニエルです
なるほど
という感じで
川崎フロンターレ vs 柏レイソル戦レビュー
あと今節面白かったのは結構見たんですよ
川崎柏面白かったですね
そうなんだ
強さを感じるっていう話で言うと
この2チーム強かったんですよ
柏はね強いっていう前評判が
流れが速いですね
パススピードも速いし
選手の上がってくる連動の感じも速いし
こっちも強いなと思ったけど
勝ったのは川崎ですけど
それでもやっぱりペース的に言ってたのは結構柏でしたね
柏強って思った
柏が5点取られるとか珍しいね
なんだったんでしょうねって感じだけど
そこは川崎の決定力が勝ったって感じだと思うんですけど
シュート数で言うと柏は25本打ってます
川崎は11本で5点取ってますね
すごいね
枠内シュート77で一緒なんですよ
100年後の柏は取りに来てるんじゃないかなとすごく思います
補強ですよね
コンノがいて山原がいてブローダー戦がいて
ちゃんと補強してるなっていうのは川崎で
やっぱりこれACLかかってるじゃないですか
川崎はそこを取りに行ってる感じがすごくしました
山原が緑色来てるのは切なかったな
水色ってところがフロンターレ好きなんですけどね
山原が水色を着ている
宗教上の理由ね
似合ってたけどねと思いましたけどね
柏レイソル vs 川崎フロンターレ戦レビュー(続き)
面白いですよ川崎も
エリソンが土神と構えてコンノがいて
川原糸立とか山原とか
なんかちょっと好評なメンバーがたくさんいて
仕上げは秋坂先輩がいるっていう感じの
メンツが揃ってるもんね
なんか完成してきたなと
ワルシーニョがサブですからね
一方柏の方は
一転返したのが大沢真央でしたけど
大沢のパワーは川崎相手でもすごかったですね
相変わらず抜け出してのシュートがやっぱ下手だったんですけど
この一転取ったのも
普通にシュートを打つとキーパー正面行くから
ヒールにしたのかなっていう感じ
逆に難しいの決めたな
でもあれもヒールで流し込んでるんですけど
ヒールで流し込むにしてはスピード早い
あれもうちょっと弱いのだったら
黒田選手止めてたかもしれないなっていう
筋肉がすべてを凌駕してる感じがして
特化型で僕は好きでしたけどね
なんか3点取られたところで
ババア選手が交代になってるんですよ前半で
新田選手が
原田選手去年リトルレギュラーだったんですけど戻って
アシストも原田選手だったんで
今後は原田選手が使われるのかなどうなんだ
コンディションとかわかんない
本当に柏はね全部日本人で
日本籍の選手だけなんですよね
FC東京 vs 鹿島アントラーズ戦レビュー(続き)とJ2/J3大会
山の内と山内が入ってくるんですよ途中で一緒に
それがややこしい
ややこしいですよね
このややこしいのが
ダブル橋本健斗ってことがあり得るの
しかも同じ時間に投入してますから
橋本健斗2人いるんですよ漢字が一つと言われるだけなんですけど
ヤバいですよね
どっちの健斗って言われてましたね
健斗か殴るかの健斗ね
こっちの健斗です
なるほど
それがややこしい
ややこしいですよね
このややこしい問題で言うとコンセプト大々にややこしかったのは
FC東京対橋本アントラズで
こっちの健斗です
今日お泣かせでございますが
一説でしたね
100年構想J1特別大会一説
J2、J3特別大会一説が終わります
そうはいえJ2、J3の方は結構中心になっちゃってるんですよね
チギエツリー、相模原、大分が中心になっちゃって
なかなか全部は見れてなくて
今日月曜収録っていうのもあって
ハイライトもあんまり見れてないんですけど
今場合PK戦になってたんでどうだったのかとかね
テレスとかも教えていただければと思います皆さん
コーチとかも上がってきてるしね
コーチはおととし
コーチと対戦があるのか初めて
ウエストはねなんかちょっと面白いなと思って
コーチユナイテッドは
コーチユナイテッドはおととしですけどなかった
おととしかあれ去年
今年新しく上がってきたのはレイラックシガです
そうかそうか
レイラックシガは記念的にJリーグ初試合中止ってかわいそうなんです
ほんとだわ
アウェーでしたけどね
次のホームはぜひ
皆さんブランケット何枚手に入れられるでしょうか
地域リーグ勢と東京国際大学の「無限増殖」問題
僕は来週は今週はか
清水のホーム開幕いくんで
そこで3枚目のブランケットをゲットしたいと思います
ちなみにお便りでドーグラスさんから
プレイヤーとしては35度の夏さより
5度の寒さの方でスプレーする方が良さそうですが
サポーターの皆さんはどうですかねって
絶対的に寒い方が嫌です
寒い方がいいや
俺寒い方がいいわ
俺全然無理寒いの
雨が無理だな
雨は寒いから嫌なんです僕
暑いのはね割と耐えれますね
というか我々地域リーグ勢はね
真夏炎天かデイゲームやってますんでね
ナイトゲームの真夏なんかもう余裕ですよ
そうかもしれないですね
じゃあもう一つだけ最後にお便り読んでおきますね
秋田さんありがとうございます
なんか延期になってました
社会人リーグで参戦しているチームで戦って
その大会で勝った後に大学生予選を勝ち抜いた
大学生チームと戦うと
そうなんですね
そこで勝つと天皇杯出場です
社会人リーグでも最後対戦するのは東国じゃないですか
東京国際とやって勝ってまた東京国際とやるのかな
ちなみに東京国際大学は関東大学リーグ一部に所属している東京国際大学
これは大学予選に出場
関東社会人リーグ2部に所属している東京国際大学FC
これは社会人予選に出場
埼玉県社会人リーグ一部に所属している東京インターナショナルユニバーシティと
東京国際大学ドリームスこれが社会人予選に出場と
ややこしい
なので埼玉県社会人リーグ2部に所属している東京国際大学ハピネスと
東京国際大学ドルフィンズSC社会人予選に出場があります
なんかよくわからない
こんだけ種類があるっていうことか
一軍二軍でチーム分かれてるんです
基本的に社会人に出てるのはBチーム中心なんですよね
関東大学リーグに出てる方が一軍で
現状でいうと先週も話しましたけど
準決勝の小江戸と反対の山は
インターナショナルユニバーシティVS東京国際大学FCなんで
どちらかが決勝にやってきますと小江戸は
小江戸が決勝で戦って
勝ったとして大学チャンピオンの東京国際大学とやるっていう
でんちゃんね
永遠に倒し続けなきゃいけない東京国際大学
なんなんすかそれ
無限増殖した敵
番組エンディング
頑張ってください
元気に生きてとか出てますんで皆さん
僕も行けたら行きたいなと思います
今週はこんな感じで締めていきたいと思います
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