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#40 不動産投資は年収いくらから始められるの?
2026-08-11 09:29

#40 不動産投資は年収いくらから始められるの?

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資金ゼロからの不動産投資、確実に家賃収入を得たい人の教科書、著者の中松です。 初心者の方から中級者の方まで不動産投資で成功するための考え方や思考法をお伝えしていきます。
はい、中松です。 今日の不動産投資のお話としては、
不動産投資は年収いくらから始められるのをテーマにしてお話をしていければと思います。
さあ、不動産投資を始めるにあたって年収いくらぐらいからできるのかというところなんですけど、
まずね、大前提として、 融資を使うか使わないかで話が変わってきちゃうんですけど、
まずその例えば融資を使わないのであればね、銀行から借りるしない融資を使わないのであればこれ年収関係ありません。
つまり年収が別にゼロ円、無収入であったとしても要するに現金ですよね。
現金がしてしまえばいいので、そういう方であれば別に年収ゼロ円でも不動産投資は始められるというところが一つですね。
ただね、なかなか年収ゼロ円で現金を数千万とか持っているというケースはあんまりないと思うんですよね。
例えば長く会社を務めして定年退職された方とかがいたとしてね、
サラリーマン自体にちゃんと貯金をしてて、さらに定年退職でまとまった退職金がある、
そういった方であればね、一時的に年収は退職後ゼロ円になりますけど、
現金、一定の年金は持っているというケースもあるかもしれないので、
そういった方、かなり特殊というかね、少し例外的な感じになるかもしれませんけど、
そういうケースであれば年収ゼロ円からでもスタートできるというのが一つと、
ここから本題なんですけど、基本的には不動産投資融資を引いてやるというケースが多いですので、
そういった方の場合ですよね、不動産投資年収いくらから始められるのというところになってきますと、
私個人的な感覚としましては、別に年収で200万円台であれたとしてもね、
正社員の方であって、金属年数がよく言われますけどね、3年以上とか、
そういったところをクリアしている方であれば、一応始めること自体はできるかなというところです。
もちろん借りられる金額というふうになってくると、持っている金融資産の額とかも影響してきますし、
そもそも年収200万円台だとそんなに大きな金額を借りることはできないと思うんですが、
一応始めることはできるかなというふうに思います。
場合によってはもっと年収が少ない、それこそ正社員ではない、
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アルバイトやパートナーの方なんかで年収100万円くらいの方の場合でも、
私が銀行とか使ったりすれば融資出たりするケースもなくはないので、
ただ本当に小額100万とか200万とか、そういったレベルになってくる可能性もありますし、
ちょっとあんまり現実的でもないところを踏まえると、
ボリュームゾーンというわけではないんですけど、
一般論として最低ラインですよね。
不動産とし年収いくらから始められるの?という問いに対したと、
200万円台からでもできるかなというところ。
できれば大いに越したことはないんでね。
300万、500万、700万というふうに。
多ければ大きいほど使える金融機関も増えてきますので、
有利になってくるんですけど、最低ラインとしては200万円台くらいかな。
であればできるかなというところです。
どちらかというと年収だけで決まらないんですよね。
先ほども言ったように、アルバイトなのか正社員なのかというところも
大きな影響になってくると思いますし、
年齢も年配の方よりは若い方の方が有利ですしね。
あとは結局貯金というか金融資産ですよね。
同じ年収200万円台の人でも現金で金融資産で1000万円持っている人と
金融資産が100万円もない、ほとんどないという方だと
どう考えても1000万円持っている人の方が借りやすいというところもありますので、
結局不動産と融資というのはトータルバランスで決まってくるというところは
忘れてはいけないところかなというところですのでね。
あくまで年収というのは物差しのうちの一つにすぎないというところですね。
年収いくらから始められるのかというところに関してなんですけど、
年収200万円台からは始められる可能性はあるけど、
トータルで他の要素も大きく影響してくるというところになってきます。
先ほども言いましたけど、どういった銀行金融機械を使えるのかなというところなんですけど、
年収200万円台となるとまず最初に思いつくのはシュガー銀行かなというところですし、
逆にオリックス銀行なんかも年収のところで弾かれてしまうので使うことはできませんし、
あとは日本製作金融庫庫とかその辺りになってきますよね。
それか、区分マンションになってくると購入するのが一等ものではなくて、
区分マンションであれば使える銀行がまた変わってきますので、
区分マンションは区分マンションに積極的な銀行というのがあるので、
そこを狙っていければまた話が変わってくるわけなので、
例えば区分マンションで銀行の中で有刺をよく出すところっていったら、
ネット系の銀行とかが多いので、ざっくりパッと思いつくところとしては、
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イオン銀行とか英有自分銀行、楽天銀行、スミシンSBIネット銀行とか、
韓国系のSBJ銀行とか、この辺りは区分マンションであれば積極的に有刺を出すので、
年収200万円台の方でも持ち込む物件とか、
金融資産とか、トータルで見たときにもしかしたら有刺出してくれるところもあるかもしれないので、
可能性としては残ってくるかなってところなので、
まとめておきますと、200万円台でも不動産投資有刺引く可能性は十分にあるかなと、
その場合、ただし一等ものの場合は小ぶりな金額になるので、
シガ銀行とか日本製作金融高校あたり使って、小ぶりな金額使って借りる、
あとは区分マンションであればネット系銀行が出してくれる可能性があるところですね。
結局はね、何度も繰り返しますけど、
年収だけではなくてね、総合評価になってくるのでね、
例えばその、動産投資はしてないけど、
住宅ローン組んでて、自分の持ち家とか持ってて、
それの返済がほとんど終わってるとかかなり進んでると。
で、次回に売った場合ですと、結構価値が出るような物件とか持ってれば、
それ担保に入れて借りたりすることができるので、また話変わってきたりしますのでね。
本当にお父さんはその、総合評価というかね、
たくさんの物差しを、いろんな基準を測り、
その上でね、融資を出せるか出せないか。
また金額を出す場合としたら金額どのくらいなのかとかね、決まってきますのでね。
一つ言えるのは、自分ちょっと不動産融資引くのできないんじゃないかなっていう風に、
勝手に自分で決めつけるだけはやめた方がいいですね。
意外に問い合わせとかしてみたら、融資出るっていうケースもあったりしますので、
勝手に自分で決めつけるのではなくて、プロの基準に委ねるというか、
実際に問い合わせしたりとか、申し込みしてみて、
どのくらい自分なら融資がつくのかっていうのを確認するっていうところ。
そこからスタートするのがいいかなってところですね。
それで出ないと思ってたのに出たら儲けものですし、
逆に出ないと思っててやっぱり出なかった場合は、
どこが足りないのかっていうところを意識して次の課題が見えてくるわけですよね。
年収が足らないなら上げていく必要がありますし、
その他のところをクリアする必要があればパワーアップしていく必要があるっていうことが見えてきますので、
動くことで次の2歩目、3歩目やることも見えてくるものですので、
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自分で決めつけることなくまずは動いてみて、
融資が出るかどうかっていうのは問い合わせして基準を知るっていうのが大事かなってところになってきます。
はい、というわけで不動産投資、年収はいくらから始められるのをテーマにして今日はお話しさせていただきました。
いつもいいねを押してくれてありがとうございます。
今回も中松がお届けしました。ではまた次回お会いしましょう。
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