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#76 なんとか勝ち抜け、、 26−27シーズン ルヴァン杯1回戦アウェイ長野戦レビュー
2026-09-11 37:45

#76 なんとか勝ち抜け、、 26−27シーズン ルヴァン杯1回戦アウェイ長野戦レビュー

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26−27シーズン ルヴァン杯1回戦アウェイ長野戦について話します。

#水戸ホーリーホック

#AC長野パルセイロ

#ルヴァン杯

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00:00
はい、始まりました。FC水戸の日々2 笠松より愛をこめて~ パーソナイティーのノブです。
本日は、2026年9月11日、12日か、違う、9月10日ですね。ごめんなさい。9月10日。
えーっと、ルヴァンカップ1回戦ですね。
アウェイ長野戦から1日後に、翌日ですね。収録をしております。
はい、ということで、ま、連戦ですが、大変ですね。サポーターも大変ですね、連戦。
はい、ということで、ルヴァンカップですね。
去年ぐらいから、そもそも昔は山崎ナビスコカップと言われていて、ナビスコの商標が山崎から手を離れまして、
それで、ルヴァンという新しいブランドになったので、ルヴァンカップと呼ばれてますけど、皆さんクラッカー食いましたかね。
えーっと、僕はお店で、知り合いのお店で見てたんですけど、ルヴァンのクラッカーが出てきたので、それを食べながら試合を見てましたが、
はい、ということで、ルヴァンカップですね。
カップ戦なので、3大タイトルですね。日本のプロサッカーリーグにおける、プロサッカーリーグとかプロサッカー、日本サッカーにおける。
リーグ戦と天皇杯と、あともう一つ、Jリーグカップという言い方をしますけど、ルヴァンカップですかね、というスポンサーの名前をつけて、この3つが3大タイトルと呼ばれてまして、そのうちの1つですね。
ルヴァンカップは何年か前からちょっと概要が変わりまして、前はJ1とJ1のチームでリーグ戦をやって、結構レギュレーションがちょいちょい変わってるんですけど、4チームぐらいに分かれてリーグ戦をやって、それで立ち上がった人たちが決勝トーナメントをやってっていう方式だったんですけど、
何年か前に変わりまして、J1、J3も含めた60チームがトーナメントを行って、本来であればJ1チームは2回戦カーなんですけど、我々は昇格組なので、昇格組とあとベルディが17位かな、名前のシーズン17位のベルディが1回戦カー。
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1回戦から登場ってことですね。なんでJ1、J2、J3とJ1の4チームが1回戦を戦って、2回戦からJ1が登場して、3回戦も勝つとセカンドラウンドになって、そっからホームアンダーウェイなんですよね。
そこまで行きたいですよね。ホームアンダーウェイをちょっと体験したいです。この前100年高層リーグで体験しましたが、正直結果どうでもいい感じになっちゃったので、その先がなかったですからね。
順位を決めるだけだったので、17位か18位か、正直どうでもいいやっていうね。ホームアンダーウェイに対戦したいです。アウェーゴールとかも体験してみたいなって勝手に思ってるんですけど。そんな中始まった試合だったんですが。
ミットーは直近のリーグ戦火中3日ということで、スターメンは総入れ替えですね。ゴールキーパーはスロービックことクバですね。逆か、クバことスロービック。
フナバシ、ウーゴ、ヤマモト。フォワードがパトリッキとガトチヒロの2トップ。ガトチヒロがちょっと後ろめ、トップ下みたいなイメージですかね。縦関係の2トップですね。
注目は、初スターメンとなったウーゴと特別指定のタムラくんですかね。右サイドバックのタムラくんが入って、ウーゴはボランチでフナバシとコンビを組むということで。この2人が注目でしたね。
対する長野のほうも、こちらもリーグ戦が中3日であっての試合なので全特化という形でしたね。スターメンは全特化でした。
うちはスターメンを全特化したとはいえ、ガトチヒロだったりパトリッキだったりヤマモトだったりフナバシだったりは、通常のリーグ戦でも試合に出ている選手もいるということで、7連戦の6連戦目なんですよね。
なので正直結構様々な疲労なりが溜まってきている時期かなというところで、フレッシュな選手も確かにいることは言いますが、クラブとしてチームとしてはちょっと疲労感がなめなかったかなというところですね。
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当日は雨だったんですよね。雨でかなりスリッピーで、しかも下がぬかるんでいて、見た感じシバが深くて、しかも踏み込むと剥がれちゃうような、そんなシバでしたね。
だからかなり難しかったと思いましたね。ボールがシバが深いんで転がらないんだけど、でも水を含んでるんで転がるみたいな。どっちなんだって感じですけど、なんかその辺が結構難しそうな、見ててそんな感じでしたね。
そんな中で試合は始まりまして、ホームチームが積極的に前から来まして、うちはなかなかそこの圧をしっかりと受けてしまって、前半は特にボールをうまくつなげずに、耐える時間がちょっと多かったですかね。
この前から来るのが、ハイプレスが結構長野は売りらしいんですけどね。ベテランの小林真次監督が式を取ってますけども、去年ね、栃木で小林監督と木森コーチという間でお互いに共闘していた、指揮官同士の対決になったんですが、
小林真次監督はベテラン監督もあっていいチーム作ってきましたよね。前から前からどんどん来て、若い選手が多かったんで積極的にJ1食ってやろうというところで来てましたよね。
そこをなんとか耐えて、あとは相手のクオリティのところにも助けられて、なんとか前半終えたって感じですかね。
だいたいいつものことですけど、耐えて20分ぐらいしたらうちがボールをちょっとずつ持っているようになって、ううごと舟橋を中心にボールを回すんですけど、それでもうちのサッカーをしっかりと研究してきてくれました。
ボランチのところを消してきましたね、相手の2トップが。これをやられると正直うちは手詰まりになっちゃって。西川がいればロングキックで打開するんですけど、ちょっとその辺がスウォービック、クバだったのでそこまでできない。
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蹴れるんだけど正確に相手のサイドブックの裏に落とすってことができなかったんで、ちょっとこのメンツだと選択肢が狭まっちゃうかなというところで。
ただ前回の天皇杯でやらかした時の川上山崎コンビよりかは舟橋優吾の方がやっぱりボールが動いたので、かなと思いますけど、でもそれでもボランチ消されてパスコースなくなっちゃうと外回し外回しになって、
サイドバックから前線に蹴るとかしかなくなっちゃってね。本当は家住とかマリックとかが前線に板倉とか木本が蹴るようなボールを蹴ったりとか、あとは立ちにくさびのパスを入れたりとかできればいいんですけど、
なかなかこの2人はどっちかというと足元の上手い2人ではなくて、どっちかというとフィジカルで勝負するタイプのセンターバックなので、そこがちょっと難しかったですかね。
あとはさっきも言ったようにピッチコンディションの悪さですね。そこもあってやっぱりちょっと大事に行ってたかなと思います。セーフティーね。
1個ちょっとマリックが前につけようとしてカットされてピンチを招いたシーンもあったんですけど、やっぱりああいうのがあったんでなかなかちょっと後ろでつなぐっていうのが難しい前半だったかなと思いますね。
前半は本当に決定期もほとんど作れず、相手の決定期の方が多かったですかね。そこをなんとか窪中心に守ってっていう展開になりましたね。
後半なんですが、後半は頭からうちは根元を入れましたね。というのもパトリッキーも頑張ってはいたんですが、前半35分にゲロカードもらっちゃったんですよね。
なので、そういうところもあって交代かなと思いました。パットはやっぱりボールを受けてっていうのは難しかったんで。
12:02
パットの良さって、ルージュなボールを相手の裏に蹴っておくと、それを50-50のボールをマイボールにしてシュートまでいってくれるみたいなところがパットの良さかなって勝手に思ってるんですけど、今のところ見てて思うのはそこなんですよね。
ポストボールも決して上手くないし、やれないこともないけどそんなに上手くないですよね。スピードはあるから前線から頑張ってプレスかけにも行ってくれてるけど、なかなかその動きの質の部分ではまだまだなので、もうちょっとかかるかな。
今回隠した相手の結果が出ればと思ったけど、全然でしたね。残念ながら。1個シュートありましたけど、あそこも軸足が若干下が緩かったんですし、滑ったかなっていうところも。
あとちょっと力みましたがね。ワーク飛ばせなかったんで、1個レイリアットのコンビで惜しいシュートシーンがありましたけど、パットはもう何度も使って良くしていくしかないのかなと思いますけど。
それなりにチャンスは与えてもらってるんでね。そろそろ結果出したいけどね。100年コストリーグで見せてくれたような素晴らしいシュートも持ってるので。
一番長くプレイしたんだと思うんですけど、45分ね。これだからカードもらってなければ60分まで使ったかなと思うんですけど。ちょっと覚醒してほしいなっていう気はしますけどね。
後半は根元が入ったことでボール全線で収まるところができたので、ハイボールも勝てるしボールキープができるので。
だから根元の使い方がよく分かってきましたね。鹿島戦もそうでしたけど、しっかりウェーダー相手にせりあいを買ってボールキープしてっていうのが。ただよく言えばボールキープできるんだけどパス落としが下手ね。ワンタッチの落としとか。あれはやっぱりうちの方が上手いな。
パットにしても根元にしても落としがちょっと下手。根元はまだパットよりかはボールキープできるので背中で押さえて時間作ってチャンスに申し込むっていうのがあったんですけど、せっかくボールキープしたのにパスがちょっとずれてるとかが多かったんでそれがちょっともったいないですよね根元はね。
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まぁそんなところで。根元が入ったことでボールはゼロ全員戦で収まるようになったんで、ボランチが前向いてプレイする機会が増えてちょっとチャンスが増えましたよね。でもそうは言ってもなかなか決定期は作れず。
でセットプレイがねめちゃくちゃ前後半結局10本ぐらいあったんですけど、あれをもう2、3本決めてくれれば良かったなと思って。船橋にしてもあとは山下がいたんでいいボール蹴ってたんで、あれを決めたかったですね家泉あたりが。それがちょっともったいなかったかなってところですね。
そんなこんなで時間は過ぎていき、結果両チームとも決定期作れず。長野は結構作ってたんですけどね。そこ久保が直前で不正題とか。
長野は途中から主力組がどんどん出てきたんで、やっぱプレスの強度は若干下がっていきますけど途中後退した選手が本来のレギュラーの選手が多かったんで、そこでちょっとまたギア上がった感じはしましたね。
うちも途中から、マリックが怪我したのか何なのかちょっと痛めたのか、後半14分に島谷に変わって、後半26分に加藤千代も変わってタダー、またイスレイリアに変わって新井水木。
そんなところで選手を変えて、なんとか得点を取ろうと思うんですが、後半37分山本に変えて山下翔太。
というところでしたが、なかなか決定期もつけなかったですね。山本が惜しい両シュートを打ったりとかラッサーを見せましたが、決定期までは作れなかったですね。90分通して決定期は作れなかったかな。そこが課題ですかね。粘り力守備はできましたけどね。
で、延長戦ですよ。延長やりたくなかったですけどね。まあまあしょうがない。
延長前半の頭にルーゴに変えて、キーチ入れましてということで、延長は根元のボールキープから、そこは誰だ。山下かな。田村かな。どっちか忘れちゃいますけど。
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で、右サイドを崩して、中入ってきた山崎に上がるエリア内で受けて、ワントラップしてシュートだったんですけど、あれが最大の決定期でしたかね。ゴールの左に沿っていったというところで。
あとは本当の終了直前ぐらいですけど、逆に決定期を作られてそこを久保が防ぐという。久保が目立った試合だったかなと思いますけど。
まあそれで、もうお互いに延長でも決定期を作り合いながら決め手を書き、120分終了ということで。
ここからPK戦になったんですけど、正直PKになったら久保もいるし勝てるなと思ってたんですよね。そしたらその通りになりましたね。
1本目は根本がしっかり決めてくれて、その後長野が、久保が止めそうだったんですよ。そんな気配がありました。
それをドンピシャで止めてくれて。あと3本目も止めて、4本目は家泉が決めて、温太一で勝利ということで。
まあどうなんでしょう。勝ったんでよかったけど、宮盛監督なんかもポジティブに捉えたいみたいなことを言ってたんで。
おそらくコンディションが我々が想像するよりも大変だったんでしょう。あとはやっぱり7連戦の6連戦目ということで、その疲労がなかなかJ2時代経験できてないような連戦ですから、チームとして蓄積があったんだろうなと思います。
だから船橋なんかも120分よくやりましたね。なかなか90分試合に出た経験も少ない選手ですけど頑張りましたね。
あと初出場の田村君も120分フルでやりましたし、なんかスピードあるなと思ったし、いろいろちょっとうちが劣勢だったんで攻撃でどうこするっていう場面少なかったですけど、やっぱり余計前側でエリアだっていうのもあるし、
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どっちかっていうと独力で行くタイプ。独力で行くタイプって言ってないんですけど、エリアはどんどん前に自分で行くタイプなんで、なかなか田村君のオーバーラップが効くシーンが少なかったですけど。
ただ一回山下がボール持ったところでインナーラップ仕掛けて途中で止まっちゃった時あったんですよね。あれどうなんでしょうか。個人的にはそのままフェナの中入っていってリフェンダー引き付けると山下もドリブルがうちに消え込んだりとかできたのかなと思ったんで、
あそこ止まらなくていいのかなと思って止まっちゃいましたからね。あれチームの約束ごととしてはどうなってるのかちょっと分からないですけど、あそこがちょっと気になりました。止まっちゃったのが。止まらなくていいのかなと思いましたけど。
あとはね、マディック・ワラがちょっと怪我なのか何なのか。ちょっとね、100年コストリーグ途中で怪我してそこからコンディションが上がってきてない感じがしますよね。それが残念でしたね。
あとは山下なんかはまあ、今年はどうなんですかね。左サイドバックでプレーする機会が多いのか。ちょっと今日3代との天皇派の時にベンチメンバーにも入ってなかったですから、どうなんだろうって感じですけど。
ラスは見せてましたね。やっぱり良いキックからパスのつなぎができてました。だからスピードがないのでちょっと裏取られたりってこともありましたけど、森章と似たタイプの左サイドバックでちょっと放題的な良いキックは入れてたんでちょいちょい。
まあ、無難にはこなしてたし。悪くはなかったんですけども、上手く使えそうな活躍ではなかったですよね。
まあでも、個人的にはJ2アシスト王っていうふれ込みで期待してた選手だったんで、どうなんでしょうね。ボランチとしてはもうなかなか厳しいのかな。
もともとボランチというよりかは1個前とかウィングバックとかやってた選手なんで、タイプ的にはボール捌いたりとかできそうなんですけど、キックが上手いんでね。そういうタイプでもないのかなと思いましたけど。
まあちょっとね、頑張ってほしいなという選手の一人なんですけどね。
注目のウーゴですけど、ウーゴはどういう選手なのかちょっとわかりましたけど、まだまだちょっと抑え気味にやってるんじゃないかなと思いましたけどね。
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あとやっぱりちょっとパスがずれたりっていうところは、ピッチコンディションプラス周りと連携が合ってないっていうところかな。
でも本当に後半のナウっていうのは結構かなりウーゴ中心に散らす役割をね、やってましたから。
あそこでもうちょっとペナンの中入っていって攻撃に関わってとかも多分できる選手だと思うんで、あんまりちょっとこの試合ではバランス取ることに集中してたんで。
ただやっぱりサッカー域は高いかなと思いました。結構ポジショニングとかもやっぱり上手かったんで。
なかなか未当の戦術にすぐに慣れるのは難しいと思うんですけど、割と無難にこなしてたなと思ったんで。
ちょっと目立たないですけど、いいパスを散らしてたので、やっぱり能力が高いんだろうなと思いました。
だからやっぱり船橋120分使ったので、次の川崎戦はウーゴがベンチに入ってくるのかなと思いましたね。
おそらく戦場大崎でスタメン組むんでしょうけど、なんかそんな気はしました。
船橋もちょっともしかしたら浮かばしてらんないかなっていう気がしますね。
葛藤は流石の出来でしたし、ただちょっともう少し前線で収めたかったんですけど、なかなかちょっとマークが厳しかったですね。
リリアとヤマトモトは相変わらず良さを出してたので、ゲームチェンジャーとしてレギュラーを吸い込んでくるかなと思いますけど。
ちょっと評価がいろいろ難しいですけど、一番良かったのは島谷くんかな。
島谷くんが多分アクシデントで撫でないセンターバックに入ったんですけど、無難にこなしてましたし、
やっぱ寄せが早いですね。ちょっと小倉翔平みたいなイメージで、ちょこちょこっと一瞬のダッシュが早いんで、すぐ寄せられるんですよね。
だからボランチとしては必須の能力なので、効いてましたし、河原発展っていうこともできる選手なんで。
島谷くんはもうちょっとちゃんと育てたいですけどね。ただなかなかプレイ機会が少なくなっちゃうわね。
負けてる試合でも使いにくいし、勝ってる試合でも使いにくいし、どういうタイミングで使っていいのかちょっと難しいですけどね。
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なかなかボランチここに来て大崎復帰して層が厚くなっちゃったんで、難しさはあるかなと思いますけど、
島谷くんはちょっと数年後の主力になりそうな、そんな変にはずっと前回から見せてくれてますね。
アマスターはちょっと縦に仕掛ける意欲は見せてくれましたけど、やっぱもうちょっと工夫が欲しいかな。
バレバレで止められちゃってましたからね。もうちょっと中に行ったりとか。もうちょっとオプションを増やしたいですね、彼はね。
新井瑞季は相変わらずだったし、久しぶりにタダも見れましたけど、タダも良かったですね。
ちょうど車道の位置でうまく相手ボールを受けたりプレスバックもしたりとか、相変わらず気の利いた選手だなって気がしましたね。
なかなかちょっと先駆入選手が入ってきて、層が厚くなっちゃったんで出られる機会は減ってますけど、
前から計算のできる選手かなという風には思いました。気抜いたプレイを見せてましたね。
はい、ということで、PK勝ちということで、なんとか次に進んだっていう。
本当に次に進んだのが大きいなって監督も言ってましたけど、逆に言うとそれが最大のミッションだったんで、そこは達成できたかなっていうところで。
そこで細かく見ていくと、僕実は2回見たんですけど映像。最初見た印象だとなかなかそこまでいい感じではなかったんですけど、
2回目細かく見たらそれぞれがそれぞれの良さは出してたので、相手がJ3っていうところを差し引いて考えないといけないんですけど、
J1になって思いますけどやりにくいっすね。J2のこれも格下とやるけど、でも言うて、カテゴリーが1個下ぐらいだとそこまでじゃなかったんですけど、
J1ともなると急にやりづらさが増してますね。J3とか。J2とかだったらまだ違うのかな。大変だったろうなと思います。今まで。
我々も結構過去に何回かアップセットしてますけど、やりづらかったんだろうなと思います。それでもねじ伏せられてきた記憶がありますけど、
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うちはそこまでねじ伏せるほどの子の力がないっていうところかな。
サブ組だけだとあんまり連携も取れてないからさ。うちの強みでは組織力が出せないわけよ。
かといってこの能力にめちゃくちゃね、J3の選手と差があるかっていうと、差があるんでしょうけど、本当のJ1のトップクラブのサブ組の選手とかと比べちゃうとそこまでじゃないから、
そこかなとやるとうちの得意の組織力とかが活かせないっていうことになっちゃうんでしょうね。
ずっともうちょっとサブ組で練習試合とかが組めるのが、あと1ヶ月2ヶ月あって連携が深まればもっと違うのかもしれないですけど、
やっぱり難しいんだなと思いました。
次は9月29日に福島と対戦することに決まりましたね。
なのでJリーグカップ、ルバンカップは基本的にカテゴリーが下の方のクラブのホームスタジアムでやるのが決まっているので、東方みんなのスタジアムで福島のホームで9月29日に対戦するということで。
福島も実は仙台相手にライオンとキリングしまして、4対3という打ち合いを制して、ちょっと試合内容とか全然わからないんですけど、
100年こそリーグを制した米側と仙台相手に4対3で勝利ということで。ここも侮れない戦いかなと思いますけどね。
9月29日は代表ウィークが入って、9月19日の試合の後から10月11日まで試合がないんですよね、リーグ戦が。
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なのでそこがどうするのか。
だから第8節ですね、9月19日の横浜マリヌス戦の後、第9節は10月1日の水戸対清水ですね。ホームの清水戦とここの間が約3週間空くんですよね。
その間に本当は天皇杯とかも入ってたんですけど、天皇杯負けちゃったんで、9月29日の試合のみですかね。それ勝ち抜くと10月14日かな。
なのでとても退屈な期間になりますよね。だから9月19日に試合やって、その次が10日後の9月29日ですよね。
そこから12日後の清水戦まで試合がないからそうなんですよ。
つまんないですよね。だから来週の土曜日やったら、その次は試合がなくて、火曜日にやって、またその週末は試合がなくて、その次の週末の日曜日ですよね。
J1だからしょうがないんですけど、うちとしては休みが多い方がありがたいんですが、しょうがないんですかね。
J1の時って基本毎週末試合あったんで、そんなに退屈しないで済んだんですけど、代表戦見るしかないんですかね。つまんないですよね。
しかも試合に行けなさそうな日が多いんですよね。今度の川崎戦も行けなそうだし、清水戦も多分行けないんで、ちょっと悩ましいですね。どうしたらいいですかね。
レッド戦は行きたいけどな。でもレッド戦も土曜日なんでね、ちょっと厳しいんですよね。そうなるともう福島行くしかないかなとか思い始めてるんですけど、今回の長野よりは近いけどね。ちょっと悩み中です。
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ということで、次は川崎戦ですかね。川崎戦はしっかり主力組は休んだので、しっかり戦ってくれると思います。
ただ川崎も強いですからね。ここの能力高いですし、なかなかちゃんと噛み合ってないところがまだまだあるんで、つける隙は全然あるとは思うんですけど。
100年交渉リーグではハットドッキングが出ちゃったりっていうところもあったんで、そこをしっかりリベンジしたいなと思いましたね。やっぱりホームなんで。
ぜひぜひスタジアム行ける方は後押しをしていただいて、そうじゃない方もネームを送っていただいて。
今のところ5戦負けなしで来てますけど、でもそういっても11位なんでまだまだね。ここでまた負けが続くようだとあっという間に降格権なんで、しっかりこの良い流れを引き継いで、なんとかサブ組も頑張って勝ちましたから。
負けはせず。なんとか7連戦の最後なんで、気力と体力を振り絞って頑張ってほしいなと思います。ではでは最後まで聞いてくれてありがとうございました。それではまた。
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