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#71 1135試合目の歓喜 26−27シーズンJ1第3節アウェイ京都戦レビュー
2026-08-23 41:11

#71 1135試合目の歓喜 26−27シーズンJ1第3節アウェイ京都戦レビュー

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26−27シーズンJ1第3節アウェイ京都戦について話します。

#水戸ホーリーホック

#京都サンガ

#J1元年

感想

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00:00
はい、始まりました。FC水戸の日々2 笠松より愛をこめて~のnobです。
本日は2026年8月23日ですね。J1第3節アウェイ京都戦から1日後、次の日に収録をしております。
はい、ということで、J1初勝利でしたね。僕は現地には行けず、ダゾーン艦船でしたけど。
でも、集まってちょっとみんなで見てたんですけど、何でしょうね。良かったなと思いました。一人で見てなくて。
記念すべき瞬間を仲間たちと一緒に見れたのは良かったなと思いました。
はい、何でしょうね。本当にいろんな思いが詰まった試合だったなと思うし。
詰まった試合というか、ここまで予約来れたなというのはとても思いましたし。
でも、やっぱり良いっすね。勝つのって。何だろうな。やっぱり全てが報われる感じがしますよね。
何でしょうね。日々すごい辛い思いをして暮らしてるわけでは全然ないんですけど。良いっすね。勝つって思いました。
それでは試合のほうを振り返っていきましょう。
まずはうちの下面ですね。下面は変わらず前説と変わらず。
ゴールキーパー西川、右から政木本、板倉大森、中盤が鳥海、船橋、谷内。
そしてうちのと新たな2トップということで4-4-2ですね。
対する京都はここまで実は京都も勝ちがなくて同じ状況だったんですよね。
一分け一敗ですね。一分け一敗同士で、日説終了時点では14位対15位。うちが15位で京都が14位っていう戦いだったわけですけど。
03:02
京都のほうは4バックで4-2-3-1みたいな感じですかね。
ラファエルエリアスっていうジェイリー・クッシュのストライカーが1トップでおりまして。
その下に平戸が、G2でも馴染み深い平戸がいて。
あとは左サイドに新井がね。2024年ですかね。在籍した新井がいてっていう。
まあそんなチームでしたし。あとはねジョアンペドロっていうボランチの選手がね。
この選手がなんか戦場がエグいって言ってた選手ですけど。
まあこういったちょっと強力な外国人選手も居つつ、要所にいい選手はいるっていう。
まあそんな京都だったんですけど。
序盤は割とあれでしたよね。
序盤は割とうちの入りは良かったですかね。
まずその1分ぐらい。
開始1分に左サイド抜け出した新たからニアにクロスを入れて。
そこで撃つのがニアにシュートっていう。
まあなんかあのいい入り方。
まあここのとこも我慢戦もそうでしたけど、いい入り出来てるのは素晴らしいなって思いましたよね。
やっぱりファーストシュート撃ちたいなって思いますね。
これで結構乗っていけるところあるかなと思うので。
うちのやっぱりいいシュート前ですね。
ちゃんとああいう場面でちょっと枠外さないでちゃんとしっかり飛ばすっていうのが個人的には重要かなと思うので。
やっぱりちょっと白けますからね。
まあなんかそんなところでスタートして。
まあどうだろう。
うちがやや優勢の中、6分には取り替えのミドルシュートが。
あれ結局当たってたんですよね。
当たっててちょっと上手い具合にドライブかかってっていう。
あれもでもいい感じにうちがパス回して。
だから序盤はうまく京都のプレスを書いてたので、
京都はあんまりハイプレスが伝導できてなかったですよね。
やっぱりその辺が簡単に変わって、チョウキジェからコポビッチに変わって、
プレスの書き方とかも多分変わってきてるんですよね。
だからその辺がまだ過渡期なのかなっていうのはちょっと思いました。
06:04
そんなチャンスもありつつ、逆に8分にはうちのハイプレスをかわされて、
エリアスに抜け出されて、左サイドからシュートですよね。
それを西側が防いで。結果的にオフサイドだったんですけど、
うまい具合にハイプレスをかわされるとピンチになるなというところでしたかね。
その直後ぐらいか、これは右サイドでしたけど、
右サイドエリアスがヒールパスをして、そこから中野が中央の新井に。
新井が斜めのランニングをして入ってきたところ。
ここで新井がトラップミスしてくれたんですよね。
これが大きかったかなと思います。
あそこは本当に一点物だったんで、
真瀬がしっかり戻って内に絞ったから間に合ったっていうところもありますけど、
新井がトラップしっかり決めてれば、普通に多分5と決まってたと思うので。
こういうとこだよね、新井ね。
いい選手なんですけどね、スピードあるし。
ああいうちょっとした技術がまだJ2レベルかなと思っちゃいましたけど。
J1で頑張ってはいますけどね。
そこからうちは割と、
うまくハイプレスをかわしつつ、
両サイドバッグの裏を狙ってましたね。
そこの取り替えなり谷口なりがついてっていうことをやってて。
面白いなと思ったのは、14分に取り替えが相手のサイドバッグの裏を抜けて、
クロスを上げたところに逆サイドの谷口が入ってきてヘリングするっていうシーンでしたね。
谷口はこれがあるんだなと思いましたね。
過去のゴールシーンとか見てると、やっぱりヘリングがうまいので、
かなり戻りながら難しいヘリングしたけど、かなりうまく、
わくにギリギリ飛んでなかったですけど、
飛びそうな感じでヘリングしてたんで、
あれは武器になるなと思いましたね。
だから谷口左に入ること多いですけど、
右の真正なり取り替えなりから、
ああいうクロスが入ってきたら逆サイドに入るとくっつきにくいので、
あれはどんどんやっていってほしいなと思いますね。
あの試合ちょっと1回しかなかったですけど。
09:02
続いて16分ですよね。
これが得点シーンになるんですが、
あれも結局、うまく左サイドつないで、
谷口から1回内野に入れたのか、
中のフリーになってたペナの内野に入れて、
グラウンダーでね。
そういう内野がうまく落として、
先端に落としたんだけど、その前に相手にブロックされて、
平刀かな。
それをシャアに船橋が奪い返して、
それをミドル打ったのが、
マセのお尻に当たってコースが変わって、
ゴールに流し込まれるという。
いやー、ナイスヒップシュートでしたね、マセは。
まぁまぁ頑張ってるから、
ああいうご褒美あっていいのかなと思いますけど。
あと、よーく見ると、
ギリギリ枠行くか行かないかぐらいだったんですよね、
船橋のシュート。
なので、当たってよかったなぁとは思いましたね。
まぁでもあのヒップシュートは、
もう忘れられないゴールになりましたね。
おそらくミトサポの中で、
一生堅いつがれるゴールになるんじゃないですかね。
J-1初勝利とともにね。
そんなゴールだったかなと思います。
で、最先よく先制をして、
やっぱりうちがペースを握ってた中で、
しっかり先制できたのは、
よかったなぁと思いますよね。
で、点取った後も、
わりと京都のプレスが、
いまいちハマってなかったんですよね。
そこをうまく打ちはつけて、
面白いようにボールが回るというか、
そんな感じでしたけどね。
で、いくつかチャンスは作りつつ、
そんな中、4回目のコーナーキックですよね。
29分。
ずっと左側のコーナーキック、
ずっと船橋が蹴ってたんですけど、
4回目のコーナーキックで、
木本がリングを決めてくれまして、
もう待望のセットプレーカーのゴールですよ。
本当に100年高速リーグでもずっと課題だった。
なんなら、
J2時代から、
優勝した年もセットプレーでほとんど点取ってなかったですからね。
だからなんだろうね。
コーナーキックから、
直接頭に当たって入ったゴールって、
たぶん2025年もなかったですよね。
だから2年ぶりぐらいのゴールなのかなと思いますけど、
ちょっと記憶にないぐらい。
12:00
森章が直接入れたやつはありましたけど、
コーナーキックの流れからゴールは何個かありましたけど、
直接あんな綺麗にヘリングでゴールってなかったなと思うので、
それやっぱり木本が取った甲斐があったなという気がするし、
やっぱり船橋がいいキックを蹴ってくれてるんで、
やっぱりしっかりと補強が今のところ走行してるなという風に思いますよね。
そういったところで、
木本のコーナーキックで、
木本は上手かったですね。
うまく相手を押さえつけて手でしっかりと決めました。
そういった感じで、
コーナーキックが取れてるのも、
狙いとしてサイドバックの裏に蹴るっていうのを徹底してやってたんで、
困ったら裏に蹴ってましたね。
それが結構生きるというか。
相手のボールキーパーが
追った選手が
あんまり足元が良くないので、
出てってキック蹴っても
前進しないんですよね。
うちのちょうどいいスローイングで始まるというか、
適度に深いところでスローイングで再開するという場面が何度かあったんで、
これは多分太田選手のことをしっかり分析して
蹴っていこうという狙いがあったんじゃないかなと思うんですけど、
そういうのが見て取れましたし、
それが走行してコーナーキックを取ってるわけで、
コーナーキックになった流れも確か
誰が蹴ったんだろうな。
右元が左サイドに蹴って、
それを相手の左サイドバックがクリアミスして
コーナーキックにしちゃってるんですよね。
だからそういったところが
うちの狙いがしっかりと出て、
から選んだセットブレから取ったという、
本当に理想の前半だった気がしますよね。
まあそんな中でね、
33分には谷口から教えヘリングとかもありましたけど、
ただだんだんと京都も少し、
さすがにうちもちょっとアイプレスいけなくなってとか、
40分くらいが京都ペースになってきましたかね。
ちょっとボール持たれるシーンが増えてきて。
それで前半のアディショナルタイムですよね、
37分くらいなんですけど、
右サイド、福田信之助がうまいかわし方から、
中野が上げたのかな、
中野が上げたクロスを新井がちょっと触って、
15:02
エリアスが左ポストあたりでヘリングですよね。
それを西川がほんのちょっと触ってくれまして、
あれビッグセーブでしたね。
あれが決まってたら、前半終わって2-1なんで、
全然試合展開変わってたと思うんですけど、
これも西川のビッグセーブが、
岩場戦に続いて決まりましたね。
これは本当に大きかったです。
この後もビッグセーブ何個かするんですけど、
西川調子いいですね。素晴らしいです。
そんな感じで前半終わりまして、
本当にうちのいいところが出た。
前半だったかなと木森も言ってましたけど。
それを受けて、
内田選手は後退しなかったんですが、
京都の方は2人帰ってきましたね。
左利きのセンターバックの長田を
ウェベルトに変えて入れてっていうところで、
あとヒダットに変えて西洋ですね。
外国人選手を入れてきました。
初出場だったらしいですけど、
いい選手でしたね。スピードあって。
前説の岩場もそうでしたけど、
途中から左利きのセンターバックを入れて、
ビルドアップの部分を強化するっていう意味合いがあるのかな。
流行ってるんですかね、定番で。
ちょっと分かんないですけど、
両方とも岩場にしても京都にしても負けてる展開で、
左利きのセンターバックを
後半の頭から入れるっていうね。
サンプル2つしかないですけど。
流行ってるんですかね、定番で。
結果的にシステムも変わって、
ボール回るようになるんで、狙い通りなんでしょうけど。
システムがそうなんです。
4-3-3みたいな感じになったんですよね。
どうやら京都は去年これで長期経営体制で
サインに入った時のやつらしくて、
これが選手としてはしっくりしてるんじゃないか、
みたいなのが解説でありましたけど。
だからユンがワンボランチェに入って、
ジョアンペドルと中野がツーシャドウみたいな位置で、
アライ、エリアス、マセイヨのスリートップみたいな形に変わりましたね。
18:03
これで立ち位置変わっちゃったんで、
うちが捕まえきれない中のが続いたかな。
後半開始直後ですよね。
そのマセイヨ、あれは木元のクリアミスだと思うんですけど、
それがマセイヨに入っちゃって、
そこからフリーだったアライにクロスが入って、
前半終わり際と後半開始直後のこの2つのビッグセーブが、
本当に試合の流れを変えましたよね。
試合の流れを変えたというか、
勝敗を大きく左右を分けたシーンだったかなと思いますけどね。
こういう西川がビッグセーブを止めてやってくれるというのは、
J1のキーパーらしくなってきたなっていうね。
100年コースリーグでまさに課題だったところが。
これは勝手に俺はくばこうかじゃないかと思ってるんですけど。
まあまあ、素晴らしい。
本当、そのシステム変更になかなかついていけなくて、
中野のミドルがあったりとか。
そんな中、ちょっと糸がよく分からなかったんですけど、
取り替えと谷口をポジションに入れ替えたんですよね。
これは、谷口と佐藤の慎重さのミスマッチで、
右で起点を作りたかったのかなっていうぐらいしか思いつかないんです。
思いつかないというか、ずっと見てて推測できるのはそれぐらいしかなかったんですけど。
その後谷口へのボールが増えたので、そういう意図があったのかなと思うんですけど。
これって、途中でポジション入れ替えるとかって、
J1で優勝した2025年は結構やってたんですよね。皆さんご存知だと思うんですけど。
100年後ソリガー、あえてやらなかったのか、ちょっとその辺分かんないんですけど、
あんまりやらなかったんですよね。
ラッキー守り対戦なんてやらないのかなと思ったら、やってきたので。
個人的には嬉しいんですけど。
やっぱりちょっと手をかえしなおかえ戦わないと、
うちはどうしたってうまく食らいついていくことが難しいチームだと思っているので、
そういった工夫はどんどんやっていってほしいなと思って見てましたけど。
ちょっとめちゃくちゃうまくいったかというとそういうわけでもないんですけど、
こういった工夫はどんどんやっていってほしいなと思いましたよね。
21:02
そんな中ずっと、システム変更についていけない感じであったんですが、
後半の18分に新たに変えて加藤を入れて、
加藤にアンカーのケアをさせて、これでちょっと落ち着いたかなというところはありましたかね。
ちょっとどうしたってアンカーが浮いちゃってて捕まえきれなくて、
そこから展開されちゃってたので、そこをケアするようになって、
少し落ち着いたのかなというところでしたね。
65分にはマセから取り替えの惜しいシュートもあったり。
あれもうまかったですよね、マセ。
マセがやっぱすごいよね。
引き出しが増えたというか、ここに来てまた成長を見せてる気がしますけど。
マセのクロスがあれすごかったですね。
打ってくださいっていう本当のスピードとコースと最高のパスでしたけど。
だから取り替えがあそこに入ってくるのもうまいなと思うし、
あれ決まってればまたまた楽な展開でしたけど。
そんな中でちょっと加藤が入って少し流れが変わったところで、
67分ですよ。
ここもボランチに入ったところをアンカーのユンにボールが入ったところ。
ジャンペロとパス交換しながら入ったところを船橋が激しく攻めて、
ボールを奪ってセンバに渡して、センバが飛んでまたいいパス出しましたね。
ちょうど加藤が走り込んで止まってくれるパスでしたね。
優しいパスでしたね。
それで加藤が左に持ち出して、本人も言ってましたけど左でシュートを打とうと思ったら
ブロックに来たんでかわしてっていう。
このセンターバックの対応はあんまり良くなかったですよね。
あそこは真ん中に行かせちゃダメな部分なんで、あそこ切り替えされちゃダメだよね。
思いっきり引っかかってたから、キックフェイントに。
長田選手が多分下面じゃないのはこういうところなのかな。
コンディションの問題もあるかもしれないですけど、ちょっと対応がおかしかったですよね。
J-1のセンターバックっぽくないなと思いました、あの対応は。
ちょっと軽い守備でしたよね。
24:02
それにしたって加藤のキックフェイントも素晴らしかったし、あとはシュートですよね。
シュートがキーパーと駆け引きたぶして、カード開きながら右に打つよって見せかけて左にブチ抜きましたから。
ああいうのうまいですよね、やらせると。
やっぱり加藤、今回は守備のタスクを担いつつ、しっかりと攻撃でも結果を残してくれた。本当は頼りになる存在ですね。
これで自身の展開数が3-0になりまして。
で、その後も割とボール持ちつつみたいな展開でしたけど。
ボール持ちつつというか、一心一体かですね。
終始やっぱりエリアスがずっと怖かったですよね。
でも、板倉がシュートブロックしたシーンもあったし、あとは78分ですね。
森章がボールをキープしようとしてませんようにスピードでかさらわれて、
エリアスにボールが渡った場面で、エリアスのループシュートですよね。
あれがまた宙に浮いている時間が長くて。
あれ決められたかなと思いましたけど。
2機外れてくれて。
あれどうなんでしょうね。真っすぐにパスしてたら普通に決まった気もするけど。
まあまあ、ソライカーだからシュート打っちゃうのかなっていう気がしましたけど。
まあそんな感じで。
京都はさらに構成を強めていって、
新井に帰ってターゲットマンの長さを入れて、
左サイドバックの佐藤に帰って山中を入れて、
これ分かりやすいですよね。山中はクロスが特徴のある選手なので、
それを長さが落としてっていうところでしょうね。
それが結局山中のクロスではなかったですけど、
右側のクロスですよね。
これを長さが落として中野が決める。
これで7点ですよね。80分。
あれは京都が意図する感じで点は取れたのかなっていう。
だからちょっとこの前ぐらいからでしたけど、
京都が構成を強めてきて、それをうちが耐える時間が続きましたけど。
で、これどうするかなって正直思ってたんですよね。
5バックにして逃げ切りを図るのか、
その辺どうするのかなと思って見てたんですけど、
27:02
5バックにしちゃうと逆にリズムを崩して
っていうのもあるかなとか思ってたんですけど、
結果船橋が足っつったんですよね。
それで結構思い切れたのかなっていう気もするんですけど。
その前に取り替えに帰って、
山元を入れて、内野に帰って根元を入れて、
根元8周でしたね。
こういうのがありつつ、後半40分にはさっき船橋が足っつっちゃったんで、
船橋に帰って山下を入れて、谷口に帰って川津田を入れて、
3バックにして加藤をボランチにしてっていう。
そうですね、5・4・1みたいな形でしたね。
この時に良かったなと思ったのは、
後退して出た選手がしっかりと役割を果たしましたよね。
根元も出て、結構ドリブルで見せ場作りましたからね。
あそこでしっかりと時間作って、3人ぐらい抜いたのかな。
最終的にクロスは山下に届かなかったですけど、
こうやって時間作ってくれると守備も楽できるしいいですよね。
根元も同様で、しっかりと前線で起点になって時間作って、
あるいはしっかりとプレスバックしてボールを奪ったりっていうシーンもあったし、
山本とのドリブルに繋がったシーンもそうでしたよね。
あれがやっぱり素晴らしかったなと思います。
ちゃんとだからしっかりとみんな役割をね、
途中から出てきた選手が果たして守り切るっていうのができましたよね。
だから最後の最後はそんなにヒヤヒヤせずに見られましたけど、
でもやっぱり3点目が大きかったですかね。
ちょっと2-1になってたら分かんなかったんで、
だからちょっと理想的な展開で点を取れたのが良かったかなと思います。
でね、勝利の瞬間でしたけど、
本当にいろんな思いが出てきましたけど、
でも本当に仲間と喜び合えたのが一番良かったかなと僕は思いました。
だから現地に行った人は素晴らしいですね。
きっとみんな初勝利を見たくてというか、
見逃したくなくて行ってた人も結構多いんじゃないかなと思うんですけど。
おめでとうございます。
良かったですね。素晴らしいですね。
30:05
で、何だろう、全員良かったんですけど、
特に良かったなと思ったのは、
やっぱりうちがやろうとしてた、
本当に木守がやろうとしてたことをしっかりと体現できるようになったっていうのが、
ガンバ戦からもできてはいたんですけど、
ガンバの時は逆にちょっとボールを持てずにっていうところもあったから、
あとはしっかり新加入の選手が木本にしても船橋にしても谷口にしてもね、
しっかりともう3説にしてしっかりとフィットしたなっていうところが、
そこをチーム作ってる途中で課題というか融合するのをどうするかみたいな話をしてましたけど、
うちのもそうですけど、新加入選手がしっかりとフィットして主軸として働いてるなっていう、
それが素晴らしかったなと思いました。
途中から出てきた選手もしっかりと仕事をこなして、
だから本当にチーム全員で勝った試合だったなと思いましたね。
いやー、でも何だろう、いいな。スタジアムで見たかったっすね。
最高でしたね。スタジアムも良かったらしくて、人の話を聞くと本当に最高ですよね。
京都は暑かったろうけど、暑い中みんな素晴らしい試合をしたし。
あとはもう本当にこの第3節っていう早い段階で初勝利できたのは何よりかなと思います。
アダタも言ってましたけど、やっぱり早いうちに勝っておかないとだんだんプレーが消極的になっていっちゃうんで、
内容悪くなくても結果出ないと変な雰囲気になりますし、
次に町田鹿島と競合が続きますから、勝つのはこの京都かなと思ってたんで。
いやー良かったです。っていうかさ、ちゃんと考えてなかったんですけど、
柏岩場、京都、町田鹿島ってヤバいっすよね。
T1の最初の5試合が普通に全部ACL出場チームっていう。
33:03
よく考えたらいじめかと思われるような日程だったんですけど、しっかり3節目で勝って、
勝ち点4ですから、順位表ですかね。見てみますか。
その流れで順位表なんですけど、1位が柏で勝ち点9で、2位鹿島勝ち点9ですね。
この2チームが3戦3勝ということで。
広島が3位、広島勝ち点7、4位町田6、横浜マリヌスが6。
町田がまだ試合終わってないですね。町田浦和がまだ試合終わってない状況ですね。
マリヌスで清掃6、7位ですよ。7位水戸勝ち点4。
得点もプラス1になりましたね。得点5の出点4。
神戸が8位、9位岡山、10位岩場、11位FC東京。ここまでが勝ち点4ですね。
12位福岡、ここから勝ち点3。13位川崎、11位名古屋。
15位清水、16位長崎、17位東京ベルリーということで。
ここから交互系ですけど、18位京都勝ち点1。浦和と柏が0。
浦和まだ試合が終わってないんですけど。
後半33分で町田3-1ですね。町田強いね。
次は戦いたくないな。
レッツは厳しいですね。これも負けが。
もっと厳しいのは千葉ちゃんですけどね。
安心しますね。
結構大型補強したんですけどね。千葉は補強の方法があまりうまくいってないのかなって気がしますよね。
これも負けましたけどね。
難しいですね。飯田も失点に絡んだりとか。
うちは本当に勝ってよかったなってところです。
初日が出たのが大きいです。
ただね、船バスがとてもいいので、柏選にいないのがどんどん不安になりますね。
36:01
悔しいですけど柏はいい選手いますね。
船バスが本当に品々良くなってきます。
個人的には後半の途中で入れたワンタッチのパスを谷口に浮球のパスを通したのが、あれがちょっと惚れましたけどね。
ああいうの簡単にやるんだよな。
だからああいう選手が柏控えなんだからすごいよね。
まあまあまあ。
ということで、次世代は町田選ですけど、その前に京都産業大学との天皇杯が待ってまして、
京産大なんか調べたら、AIに聞いただけなんですけど、Jリーグ内定の選手が2人いるんですね。
清水と徳島に内定の選手がいて、プラス有21代表の選手がいるみたいなんですよ。
だから普通に強いっすね、おそらく。
大学生に負けたのは福岡大?当時長井とか藤田とかがいた長井に延長戦で負けた記憶がありますけど、日立中で。
あのときは延長になって仕事で帰らなくちゃいけなくて、途中で帰ったんですけど、結果負けたんですけどね。
まあいうことにならないようにしてほしいなと思いますけど、京都に勝って京産大に負けるかみたいなのをSNSで見ましたけど。
まあやっぱりここはサブ組に、今回全特化でいいと思うんですけど、披露とか考慮して、サブ組にパトとか根本とかに爆発してほしいなと思います。
パトなんて普通にやれば大学生止められないと思うんで、普通に圧勝してほしいなと思うんですけど。
最低限勝ちですよね。そうしないとサブ組の出場機会がどんどん少なくなっちゃって、ルバンカップもトーナメント戦になっちゃったから、前のリーグ戦と違って。
そういった意味でもレギュラー固定化されてきてますから、サブ組がしっかりと試合重ねてもらって。
この天皇杯で活躍した選手がまたレギュラーに抜擢されたりとかもありますからね。西川がね、ルバンカップで活躍してっていうのがありましたし。
サダビッシもそうだったかな。
鹿島戦のボランチが誰が使われるのか。現状だと試合に出てるところで言うと加藤がボランチをやるんだろうけど、山下だったり山崎だったりキイチだったりに、いいプレー振りを見せてほしいなと思いますね。
39:11
僕多分いけないんですけど、いける人はね。
久しぶりのケースですから。まあ久しぶりって言うほどでもないんですけど、多分次いつやるか分かんないですからね、ケースで。
ケースを楽しんでいっていただければなと思いますけどね。
そんなわけで、J1初勝利ということで。
ちょっと調べたら、J1にたどり着いて初勝利するまで1135試合目でした。
J2で1132試合ですね。
小学校を決めた大分戦が1132試合目で、J1で3試合で1135試合目ということで、待ちに待った光景が1000試合を超えて。
この時僕何試合見たのかなって、300、400ぐらいは見てると思うんですけど生でね。
やっぱり感が深いなと思いました。やっぱり記録的なシーズンですね。
こんなシーズンを送れてるのが幸せですけど、この幸せがね。
今かなり幸せなんですけど、今シーズン終了までこの幸せ続いてくれるといいなと思います。
絶対そうならないんですけど、何度かね、暫留なしときたいですね。
それでは次はテノハイの後にね、喋れればいいなと思います。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
また。
41:11

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