#524 PodcastMixer2.0というイベントに登壇しました
2026-05-22 18:15

#524 PodcastMixer2.0というイベントに登壇しました

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すごい人はほんとうにすごい

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サマリー

ポッドキャストの有志が企画するイベント「ポッドキャストミキサー2.0」に参加した体験が語られます。高橋さんは「食べ物ラジオ」というプロのポッドキャスターと共演し、その構成力や話術の巧みさに感銘を受け、自身のポッドキャスト制作への刺激となりました。イベントではグッズが完売し、予想以上に多くの女性リスナーが来場したことに驚きを隠せません。また、自身のトークテーマや、対面でのコミュニケーションの重要性、そして番組の100回記念イベントへの意欲についても触れられています。

ポッドキャストミキサー2.0への参加
ポッドキャストの有志が企画するポッドキャストイベントですね。
神戸農家にあるアイドルカフェみたいなところがあるんですけど、
時間貸しができるアイドルカフェみたいな、厨房のあるイベントスペースみたいなところですね。
結構広いんですよね、久しぶりと。
広いかな。会議室ぐらい。ちょっと大きめの会議室ぐらいのところで、
そこに何組なんだろうな、多分10組ぐらいだと思いますけど、
10組ぐらいの番組が集まって、入れ替わる立ち回りにトークをすると。
30分ぐらいかな、トークをすると。
そういうイベントに行ってまいりました。
食べ物ラジオとの共演
あれは、トークをするときは一人、高橋さんは別のポッドキャストで喋るんですよね。
そうですね、ポッドキャストミキサーというところで、
食べ物ラジオというですね。
すみません、失礼しました。
12倍ぐらいある。
とても大きな、いわゆるポッド、とても有名な。
たぶん見えました。
また挙げるんですけど、音源自体はワーク関係と、
たとえば、もともと飲食店をやられている、5兄弟がやられているポッドキャストなんですけど、
食べ物関係の歴史とか、そういういろんなトピックについて扱うという番組と、
食のオートメーションみたいなところが一つテーマに、
じゃあやりましょうかというところで、少し話をしたと。
プロのポッドキャスターとの対話から得た学び
盛り上がりましたか?
盛り上がりました。
僕らは盛り上がった。
だからあなたも喋ったり喋ったりしようがないですね。
やっぱりめちゃめちゃ相手がちゃんとしたポッドキャストで、
普段台本とかめっちゃ書いたりするような、きちんと、
構成もする、いいポッドキャスト、我々とやって、
1回1回がいいポッドキャストを作る番組なんですよ。
緩い系というか。
その時は相手が、僕は聞き手に近い感じだったんだよね。
それはだから基本的にはトークっていうのを、相手のメインパーソナリティの人に指導してもらって、
僕は合図地とか、絵とか、でもこれってこういうことですよねとか、
そういう聞き手を今回やったんですけど、相手の話が上手すぎて。
上手すぎて。
もう何も壊れなかった。
何がどこで上手く感じられるんですか?
まず話の流れがスーッと通ってるんですよ。
我々みたいにウォームアップがいらないってことですね。
ウォームアップもいらないし、脱線も少ないし、
あとここでお願いしますみたいな感じの相手の振りっていうのもすごく上手ですね。
やっぱり台本効果がちゃんと考えてるからこうなる。
構成でちゃんと考えてもらうんですよね。
ずっとそれをやってきたわけでもないし、
相手のメモの走り書きみたいなものを見ながら、
僕らって去年ポッドキャストイベントをやりましたけど、
めちゃめちゃクロートーのみたいな人はあんまりいないじゃないですか。
いなかったじゃないですか。
結構最近始めましたみたいな人たちで集まった、
生徒向けのポッドキャストイベントをやりましたけど、
やっぱりそのときはちょっとあれじゃないですか、
頑張ってるんですみたいな感じでしたけど、
やっぱり本当にその一流の人たちはやっぱり違うね。
そうだね。これは仕方ないですから、ずっと出るから。
なるほど。
これが一つ目指すところなんだなっていうのはすごく感じたよ。
ちょっと競争心が燃えましたよ。
勝とうとは思わんかったけど、
なるほどなっていうか、こういうのがポッドキャストなんだっていう。
そういうのが本当のポッドキャストだと。
なるほどね。
話して初めてわかったね。
上手い人と話したら初めて何でこんなに上手いのかちょっと感じたんですね。
びっくりした。
食べ物ラジオの背景とイベントでの物販
なるほど。相手は確かに兄弟2人ですよね。
兄弟2人も一緒に行ってたんですか?
そうですね。2人5兄弟で、弟さんのほうは僕と同い年でしたね。
仲いいですね。兄弟2人でラジオ。
兄弟2人でラジオというか、お店をやられてるんですよ。
2人一緒にお店をやられてると同じ。
料亭みたいなのをやられていて。
なるほどなるほど。
料亭なのか創作料理のお店なのかっていうところは、
ジャンルはちょっと僕はよく詳しくないんであれですけど、
静岡にあるお店をやられていて、今度行こうかなと思いました。
静岡?
うん、静岡。掛川。
なるほど、なるほどね。
でもあれ静岡、わざわざ関西に来たんですね。
そう、京都に来て。早々に時間があるんで帰って行かれましたけど。
ほんと、なるほど。
でもやっぱり、あくりさんもね、できたら来れたらよかったですけど。
すみませんね。
いやでも本当さ、めっちゃ勉強になったよ。びっくりした。
マジ?
めっちゃびっくりした。
何が?でも生で見たでしょ?そういうめっちゃ上手い人。
ですよね。
だからやっぱさ、何なんだろうな。僕らの近いところで一番上手い人ってさ、ものづくりの事務所の支部長さんじゃないですか。
でもやっぱりその支部長さんの倍以上のキャリアのある方だったんで、やっぱりなんか支部長さんよりも、こういう人ちょっと失礼かもしれないけど。
いや、支部長さんはとってもすごい遠い存在だから。
僕は支部長さんもすごいと思ってるけど、その人ももっとすごいなって、横で喋ってて感じましたね。
なるほどね。すごい勉強になりましたね、これは。
前回の先々週のやつはあれは物販だけですよね。
あれは物販だけ。
なるほどね。先々週は喋ることもあるってことですね。
そうですね。喋って、まあ物販もしましたけどね。
売れましたか?
売れた。
あ。
完売。
マジ?
はい。持って行った分は完売しました。
高川さんがもう、結構言い方ってずるいですけど、聞いてる人も来たんですか?
リスナーの方が来てくれて、リスナーの方が買ってくれましたね。
嬉しい。ありがとうございますって感じですね。
意外なリスナー層とイベントでの気づき
そうですね。でもさ、くりさん。リスナーの人たちが何人くらいかな、多分聞いてるのが6人くらい来てくれたんかなって思うんですけど、半分女性でしたね。
え、嘘だろ。
半分女性でした。
え、でも高川さん前に出てほぼ男って言ってたんですよね。
6パー女性なんですよ。僕らのポッドキャストって。
え、嘘。って聞いたらほぼ女性。
半分女性だ。半分女性でした。びっくりした。
なるほど。
え、でもさ、男性だったら、高川さん自分好きなポッドキャストのイベント出るなら見に行きます?
近かったら行くんじゃない?
なるほど。近くでも行かないと。
だから意識してるんですよ。そのコメントくれてる人のお友達の方ですね。美容師の方だったんですけど、来ていただいて聞いてますって言われて。
1回2回聞いただけなんじゃないかって最初思ったんですけど、めちゃめちゃガッツリ聞いてくれててびっくりしましたね。
あーすいません。ガッツリ聞いてやがる。
で、喋ったきっかけが、昔おこもりすんっていうのが出たじゃないですか、我々。
あ、あのこたつの中で。
そうそうそうそう。あれをきっかけに何かって言ってました。
え、マジ?そんな効果あるんですか、あれ。
喋ってるところっていうか、栗さん、おじがったからすぐ帰ったじゃないですか、あの後。
はいはい。
で、僕ずーっと聞いてたんですよ。
なるほど。
で、そのなんか、普通あれ裏でなんかみんなめっちゃワイワイしてるんですよね。
収録するライブの部屋の外側でなんかめちゃくちゃみんな楽しくやってるんですけど、
僕はあまりにもちょっと小務省で、そういう場に行くよりも真面目にポッドキャストの番組聞いてた方が、
なんかショーに合ってたんで、マジで10時間ぐらいいたんですよ、普通にずーっと。
え、あの部屋の中で?
だからずーっと画面に映ってて、なんかそれがいいって言ってくれた。
ちょっと嬉しかった。
ちょっと嬉しかったな。
これ、まあ癖ものだなと言われるかもしれないですね。
いい、いい。
ちゃんとこれで真面目に10時間をタッと座って聞いてたの、ってくらいかもしれないですね。
そう、なんかそうなんですよ。
僕はなんかさ、集団行動苦手なんですよね。
集団行動とかその、前くりさんにも言ったことあると思いますけど、
僕N対Nが苦手なんですよ、ものすごい。
N対N。
3対3とか4対4とか、8人がいる中で喋るとかそういうの苦手なんですよね。
誰が発言してもいいみたいなそういう雑談の状況でやるの苦手で、
この2対2とか1対1ぐらいだったらまあそれは全然喋れるんですけど。
いや、わかる。
ちょっとこういうのが喋らなくなっちゃうんですね。
そうそう。
10対10とかそういうのはできるんですよ。
この3の中に入っていくことが大事ですね。
それが得意。
3を取られて。
苦手で。
だから、いやなわけでもないですね。
嫌いとかそういうわけじゃないんですけど、
単純にその苦手なんですよ。
そういうと自分の居場所というかどうすればいいのかわからないという。
そうですね。
だから普通にポッドキャストの部屋に行ってずっとポッドキャスト聞いてたっていう。
まあそれはそれですごい勉強になったんですけど、
勉強の意味は込めていったんで、
まあそれはすごい良かったなと思ってますけどね。
なるほど、なるほどね。
それできっかけで、この番組の人が面白いと。
そうですね。
なんかちょっと興味が湧いたみたいなところで聞いてくれたらしいですね。
エフェラジオがすごいね。
興味持ってくださったんでね。
ありがとうございます。
どんどん興味持ってくると、確実恐怖心満々ですけどね。
そうですね。
まあでもさ、別に今までも女性の方それなりに来てくれたじゃないですか。
例えばメーカーフェアの時とか。
あ、来ましたね。
男女のペアで来たじゃないですか。
来ましたね。
っていう人がいたりとか。
確かに。
結構女性は世の中に多いのかもしれないな。
僕たちが持ってるより。
6パーセントしかないからちょっと。
僕らはさ、仕事上もあんまり女性とか話聞かないしさ、電車乗ってる時ぐらいしか見ないじゃないですか。
ないですね。そこは女性ないんですよ、女性という。
女性というかまあね。
存在があんまりないんですよ。
まあ嫁様除いてさ。
まああれは別枠だからさ。
だからなんか世の中みんな男性だなーってなんか自分の感覚上は思っちゃうじゃん。
しかもさ、息子でしょ。息子たれたからもう余計ですよ絶対。
娘たったらもうちょっと女性の意識じゃないですけど、息子とは余計だね。
そうだよね。だからさ、やっぱりなんかそういう直接対話したりコミュニケーションする機会があったらやっぱりちょっと考え方変わるなっていうのは思いましたね。
女性は世の中にいるんだみたいな。
おい。
確かに。
まあでも確かにそう感じね。
まあいるんだっていうとちょっとね、ご平穏かもしれんけど、要は認識できてないんですよね。
これはわかるね。わかりますね。
トーク内容と今後の展望
基本嫁以外は女性ほぼあんまり接してないんですね。
まあ仕事以外の場外したら。
リプロワードだからほぼね、今嫁いないから一時中喋るのがほんのり息子だけですよ。
息子としては喋ってないですよ。
僕もだからほぼないよね。
だからまあなんか面白かった。
面白かった?
なんかまた新しい道開きそうですか?
どういう意味?新しい道どういう意味?
ラジオで新しいチャンネル、新しい話題が開きそうだなと思ったんですよ。
ちょっと意味深やからやめてよ。
でもびっくりしましたよ。
そもそも我々の制御業界で女性も少ないし、6%の方が聞いてくれるだけでもすごいびっくりしましたね。
そうですね。技術のことは全くわからんでました。
どうやっても聞いてくれるんだよね。ありがとうございます。
ネットで我々も毎日話してるんで、ほぼなんか聞いてください。興味のある人は聞いてください。
それで自分ですよということですよ、我々はね。
食べ物30分何で喋ったんですか?
ハンバーガーの話。
ハンバーガー?
ハンバーガーとか食肉工場の話をベースに話をしたって感じですね。
なるほど。
くりくりさんも聞いてほしいよね。またあげるからさ。
もうあがってないんだけど。
まだあがってない。
あがったら聞きますよ。
来週のどこかではあげると思うから。
なるほど、聞きます。ただ食工場の話はすごい興味持ってますね。
そうそう。
ちょっと僕、ちょっと不正確な情報を言ってるってところもあるんですけど。
まあまあまあ、そのところで。
実際に自動車が言ってたら90秒でできますみたいな。実際には100秒くらいなんですよ。
なるほど。普通自動車で食品じゃないですって。
やっぱり90秒の限りが良かったから90秒にしようと思った。
なるほどね。いいね。いいです。いいと思いますよ。
30分すぐスラスラで過ごしたんですよね。
すぐ終わったね。
やっぱりうまいね。
うまい。きちっと終わったね、30分で。落ちまで含めて30分でピタッと終わったんで。やっぱね、すごいよ。
時間守るとすごい。
そう、僕らみたいにその収録時間ばらついてないと思う。
そうだね。あとね、私の動画とかね、10分以内で14分出したりとかね、そういう人じゃないからね。人で33分。守るとすごいな、あの。
でもやっぱさ、ここ2週間くらいそのさ、そのポッドキャストのイベント行って、そのやっぱ対話でね、コミュニケーションをするわけですけど。
まあなんか毎回あった後に。
いいですよね。
やっぱ高田、前回、もしあれラジオやったら、まあサンビロ出てんのよかった。
そうだね。
まあそれはよかったなーって。
そういう喋りもなかった。
だからまあやっぱりこれからもやっぱ対面は大事にしていきたいね。
対面、やっぱりリモートなんか違うね。会議でもそうだし、なんかリモートなんか違うね。
一応さ、また次ね、イベントはまあその公式のイベントはしなくないけど。
まあなんていうのかな、その、フェアラジオのイベントやりたいね、単独でね。
なるほどね。
誰来るかわからんけど。
まあ来なかったら来なかったらいいやっていうさ、イベント送ってさ、なんかやろうよ。
高田さんね、3人でもう言わせるだけだから、私の高田さんもう足りないから、あと1人あれば。
もうOK。
そうだな、だからさ、その、今さ、この収録あるじゃないですか、これ多分86回目くらいなんですよ。
こんなに?
うん。
そこでやったんだ。
そう、だから100回があと3ヶ月後くらいに来るんですよね、多分。
うん。
そこでまあなんかやるのもいいんじゃないかって、今もやりましたね。
これが86だとして、で、まあ多分6月から100なんすよ。
なんかやりたいよね、9月。
でもただ、みなさんさ、やってるって言って思ってたよ。
あのー、一番最近は。
ああ、なるほどね。
第3回のなんか7話くらい。
なんか最初はあれじゃないですか、最初のナンバリングがちょっと1,2,3,4っていうかその収録の何話目みたいな、そういう区切りでした。
第3回収録の時がまあ対面だった。
そうだね、みなさん対面と思いましたね。
でもあれ唯一、唯一僕がお酒飲んでた回じゃないかな、あれ多分。
そうだね。
酒飲んだね、朝酒飲んだね、話ね、進むからね、進みますよ、すごく。
6時さん飲まんかったから。
汗酒飲んだらね、寝ちゃうから。
ほんと寝ちゃいますよ。
飲んじゃダメ、汗飲んだら寝ちゃいます。
喋らなくなっちゃうんですよ。
でもなんか英語とか飲んだら自然に喋らなっちゃうんです。
そうそうそう。
そうだね、それはね。
みな結構、我々はずっと対面やってたと思ったんですけど、実際違います。
森本です。
フォトキャストのイベント行ってきましたというところで。
次はね、クリスさんもぜひ来れるように。
私がね、日付を間違えたのが全ての原因なんですけど、
次はちょっと私も気をつけるんで、やっていきたいなというふうに思いますので、みなさんよろしくお願いします。
はい、じゃあ失礼します。ありがとうございました。
ありがとうございました。
うまいこと消した人ですね。
ほんとすごかった。
すごかった。
びっくりしすぎて。
なるほど。
今までずっと聞いてる本校のラジオとかさ、もうダラダラダラでひたすら6時間喋るやつですから、たぶん私はこうなったんですね。
18:15

コメント

「私がそんなところに行っていいの?」と腰が引けていたザクちゃんに、二言目には「高橋さんも来るよ?」と言って誘いました。実際「行く」と言われたときにはびっくりしたわけですが笑 おこもりっすんでは会場の部屋に、おそらく高橋さんの次に長時間いて、いないときには近くに停めた車で寝ていました。というぐらいにまだ結構元気ですが、お二人の親世代なので(そういえば平成1桁生まれの子が2歳のとき、夫が工場勤めをノープランで辞めやがりましたね…)、元気なうちにイベントなどやっていただけるとうれしいです!

実際にお出会いして、声がイケメンなのは知ってたけど顔もイケメンなんかいっ!てなりました。こういうイベント初参加でした(ナナちゃんありがとう)。 受け答えの的確さや説明の上手さ、臨機応変さ…こちら接客業ですがとても勉強になりました。技術職の方なのに話術もすごいです。ありがとうございました

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