秋までにやりきるぞー(悲壮感
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サマリー
FA_RADIOでは、過去に頓挫した商業出版の経験を活かし、技術同人誌の執筆プロジェクトを立ち上げました。この本は、生産設備のソフトウェア開発における実践的な知識と、オープンソースツールを活用したPLC学習環境の構築方法に焦点を当てています。特に、クリスさんが見つけたオープンソースのシミュレーターと連携させ、仮想環境でPLCのプログラミングから設備稼働までを体験できる内容を目指しています。今年の11月に開催される技術書典での発表を目標に、完成度よりもまずリリースすることを重視し、FA_RADIOの考え方を広く伝えることを目的としています。現在、コンテナ技術を用いたPLCトレーニング環境の構築が進められており、執筆と並行して準備が進められています。
技術同人誌プロジェクトの背景
そうですね。去年、その経緯を話すと、去年、僕がある出版社と、その本を書きましょうという話をしていて、
本というのは技術書ですね。FAに関する書籍出版の話が実はちょっと一時期来ていて、それは最終的になくなってしまったんですけど、ちょっと諸事情があって、いろんな諸事情があってなくなってしまったんですけど、
その時にクリスさんを誘って、クリスさんと一緒に書こうよというので、いろいろ進んでいたと。で、なくなっちゃったんだけど、そこでやりたかったことっていうのがちょっとできるようになって、クリスさんのデモ環境として。
で、それだったらもう一回、諸事情、もう一回同人誌でチャレンジするのはいいんじゃないっていうのがいますね。
本のテーマとFA_RADIOの教育哲学
そうですね。はい。どんなテーマでしたっけ、この本のテーマが。
本のテーマは生産設備のソフトウェアの作り方ですね。
たくさんのザーっと読みながらな、これ。
そうですね。当時のコンセプトとしては、ラダーの本とかSTの本みたいなものはあるにはあるんですけど、基本的には超初心者向けみたいな。
そうですね。
その本をやり切ったら、設備が作れるかっていうと別そうじゃない。単純に一般的な技法ですよね。
A設定、B設定とか自己保持回路とか、だったら簡単なシーケンスとか、そういう話しか基本的にできなくて、
でも基本的に実践ではそういうのはあくまで一つのアイテムでしかなくて、それをどういうふうにしたら設備が作れるんですかって。
実際、生産設備を作るっていうのも、生産設備ってどうやって動いてるのかっていうことがまず分からなければ作れないんですよね。
それを解説してる本っていうのがやっぱないなと思ったから、ないんだったら。
なるほどね。
やっぱり、PLCを勉強するっていうのは、エディターのメルカリとかFORKでする環境がめちゃくちゃ高いですよと。
実装を始めとして、いわゆるオープンソース、こういうのはオープンソースじゃないけど、無料で使える環境とオープンソースをうまく組み合わせていけば、
今まで見て高いお金を払わなくても導入分ぐらいであれば全然やれるんじゃないですかっていうのが我々の主張ですよね、一旦のね。
そうですね。
ちょうど今回のイベントのデモで、ある程度そこに近づくまでできたので、本も作っちゃおうぜみたいなノリでやりましたね。
仮想環境とシミュレーターの開発
そうですね。まだやってないけどね。何もやってないけどね。
実際どういうものを作ろうとしてるかっていうと、PLCのランタイムですよね。
PLCのランタイムとPLCのエディター。PLCがプログラミングできる環境っていうものをまず仮想環境で用意して、
ただ、PLCをプログラムするって言っても、Ioのがなければ何も面白くないです。
何かエコージーになったなーみたいな感じで終わっちゃうんで、やっぱりちゃんと何か動かしたいよねっていうので、
クリさんが最近オープンソースのシミュレーターですね。
セサスビーとかコンベアとかロボットとかそういうのが動かせるシミュレーターを見つけてきたんで、
これだったらできるねみたいな。
それで一回組んでみましょうかっていうんで、組んでたのが最近までの話ですよね。
なるほど、確かに。
それで環境が整ったんであれば、あとはどうプログラミングをするかって話になるんで、
そこを分解するのと、ドキュメントにしていくっていうのがこれからの作業かなって。
技術書典での発表と執筆の動機
実際この本のいつまでできそうでしたっけ、予定の目標は。
それはクリさん覚えてるんですか?
覚えてるのは11月の23でしたっけ?
それくらいですね。
そうそう、覚えてます。
実際にはもうちょっと早いのもあるんですけど、9月とかにもあるんですけど、
一旦11月に置いてるって感じですね。
技術書店ですね、技術書店でIKEA袋でやるやつですけど、そこで出すのがいいんじゃないかなというふうに思ってます。
技術書店でどんなイベントですか?私も行ったことないですね。
僕もないですよ。
コミックみたいなもんです。コミックマーケットみたいなもんです。
マジ楽しそうだな、楽しそうじゃないかな。
見に絶対行ってきないですね、なるほど。
で、そこで頑張って、あそこで我々の本を売る、売っていこうということですね。
売っていこうってことですね。
いいですか。
本を売りたい、本といっても売って儲けようってものではないじゃないですか、
1冊1000円くらいなんで、まあ仮に100冊売れても10万円しかならないから。
どっちかっていうと、我々の主張を伝えるっていうことですね、基本的にやりたいことは。
なるほど。
我々の考え方であったりだとか、こうすればいいのになって思ってることを、
ブログとかでもいいんですけど、もう少しまとまった形で出すのがいいのかなっていう。
で、前高谷さんが言ってたのは、ブログでもいいんですけど、
自分が書いたブログはちょっと足りない部分があって、
もうちょっと文章とか説明し方をもうちょっと変えた方がいいんですよと言ったんですね、確かに。
クリスさんのブログはそのなんていうんですか、チュートリアルだから。
そうですね。
ちょっと用途が違うよねっていうのはありますよねっていう。
なるほど。
どっちかというと、なんでこれを知るように自分でも手で。
なんていうんですか、設定の仕方とか。
それっていわゆるツール。
ツール離れたらもうまたページ倒さなきゃいけない。
そうですね。クリスさんが、じゃあe-Center IPのツールを覚えました、三菱電機のって。
じゃあオブロンのe-Center IPのツールを覚えましょうって言ったときに、あんまり役に立たないわけですよ。
そうですね。
その設定の意味とかまではいいからこう設定しろみたいなことを書いてればするを、
使いたいようなものを使いたいっていう人にあんまり役に立たないわけですよ。
だから応用が効かないわけですよね。
でもそこに、じゃあ例えばe-Center IPっていうのはこういう企画で、こういう設定があってこう動くんだよっていうのが別に書いてあれば、
じゃあこういうことなんだねっていう。
直接的には分かんないけど応用が効いていくみたいな。
で、生産積みにおいてはそういうところですよね。
なるほどね。
どういうふうに作ってどういうふうに考え方でどういうふうにやるのかって。
で、それをある程度まとめた、まとめると結構分量になるんで、ブログじゃちょっと難しいよねって。
執筆の課題と完成へのコミットメント
なるほどね、確かに。
縦スクロールでバーって言うんだったら本ですね。
動画はちょっと、別になんかすごく使命感は。
いやな、ちょっと反省したいなという気持ちですかね。
そうですね、ちょっと本当に。
今大変だなって思いましたよ。
大変ではないけど、ちょっとなんか悲しい気持ちになりましたね、当時ね。
悲しい気持ちですか。
悲しい気持ちになりましたよ。
なんで?話せますか?
いや、それは言わないですけど、相手のこともありますからね、それは言わないけど。
画的にはあんまり許しくないの結果になりましたってことですね。
そういうことは言わないです、ノーゴメン。
言わないね、これも。
とりあえずリベンジやるで。
やっている感じですけど、あと5回から基本的に。
1個決めておきたいというか話しておきたいのは、完成でしなくても出そうね。
完成でも出しましょう。
途中でも出そうね。
これだけだからさ、100%目指して出すと一生持っていれないな。
とりあえずその時のものが100%だから、既実になったのが100%で出そう。
もしかしたらクオリティがないんだったら反復価格を0円にするとか、そういうのもあるでしょうけど。
どっち目指して出しましょうか。
いつもいろいろ、高谷さんが話したのが1週間あたりもいろいろ検証とか、
これも入れた方がいいんじゃないとかいろいろ検証しましたので、また高谷さんにもいろいろ報告したいと思いますね。
コンテナ化されたトレーニング環境の詳細
今やろうとしていることを簡単に述べると、やっぱり環境を構築するのがやっぱりめんどくさい。
PLCは特にシミュレーター関係は本当に面倒なんで、
どっかコンテナの中に全部押し込んで、どっか立ち上げたらPLCのトレーニング環境というのが伝わる。
その場で用意すれますよということをちょっと今目指してクリーさんと一緒に取り組んでいる感じですね。
もう1個のコンテナだけだからスケーター、サーチパネルもPLCランタイムとPLC関係と、
あとはできればシミュレーション環境を一括立ち上げれると嬉しいなと検証しています。
あれでもできるはずなのに1個大難関だけあってこれだけどうするのかですね。
そうですね。
これもう大体7個できたので。
1個1個ちゃんとクリアされていってるからまあいいかなと。
そうそうそうそう。
サンブルコードも最大限キープアップでサンブルコードも載せてとか、
どっか立ち上がるんじゃないかなと思いますね。
そうだね。
あと簡単な手順だけはキープアップで書いてて、詳しいのは全部本の中でみたいな感じですね。
名刺作成とFAラジオのアイコン
僕だけになってきました。高田さんの話をするとまた。
いやまあ本家の大変やからね。
大変大変。
もちろん読めも本のデザイナーですけどやっぱり大変ですよ。
もう何回も修正してまたプリントアウトしてまたプリントしたの。
パソコンで見るやつと実際プリントしたもの全然違うのでまたもう一回チェックして。
それを繰り返す作業ですよ。
高田さん俺らあれですよ。1年半名刺すら作れてない奴らですよ。
名刺すら作れてないのに本なんて本当に作れるのかっていうのは相当疑問ではありますよね。
作れますよ。
高田さんでもそれ名刺の時も同じこと言ってましたよ。私に任せてください。名刺作りますよって。
でもう1年経ちました。
聞こえない聞こえない。
そうだから僕ら名刺ないんですよね。
そうですね。小字名刺しかないですよ。そういえばないね。
それね、この間のイベントの時にめっちゃ言われた。カードないんですか?って。
言われたんですか?
言われた言われた。いろんな人に言われた。ないですって。
この番組で写真撮ってくださいって。
名刺が。
名刺が必要だよやっぱ。それも用意してね。頑張っていきましょうっていう話ですよ。
僕が余命相談します。
何も作れないんでそんなの。
別にいいんじゃないのクイズ。なんかそんな凝ったもの作らなくていいんじゃないのか別に普通に。
遊び物でいいか。
あるかないかに比べたらないとある。
スタジオのアイコンでプラス。
大事な。
これあのすげえ古い時の、なんかChatGP3.5とかぐらいの時に作ったやつだから。
そんな古いやつですかね。
5.4だね今。5.4、5.5やね。そんな古い時に作ったやつ。
でも1年半とかですよ。1年半前とかでせいぜい。
え、そんなシンプルで。
やっぱChatGPとかセディアの進化が早すぎて1年半はおかしいってなっちゃう。
難しいって言ってもラードアジオで8枚ばかりじゃないですか。そんなに難しいじゃないですか。
ちなみにこのアイコンはバージョン3ぐらいです。
皆さん知らない、なんかあんま分かってないと思いますけど実はFAラジオのアットワークちょこちょこ変わってる。
え、何が変わってるんですか。
下に文字が入ってますよね。
英語でFAラジオ出しにくいなっていうのでパーポで。
全部日本語になっててますね。
これ後で追加してます、実は。
ちょっと岡井さんの地道な努力すごいわ。
ちょこちょこ実は変わってる。
頭上げないわ。
だからそろそろガラッと変えたいよね。
今後の展望と締めくくり
そうですね。ちょっと飯ですね。あと本作りましょう。とりあえず飯作ってないのに本先作りましょう。
飯作る努力はしないのかそこは。
6ヶ月もあんのに。
やめてやめて、いけるいけるいけるって。
大丈夫?
大丈夫ですかね。
大丈夫?
大丈夫です。
じゃあクリスさん期待しますね。
頑張ります。
はい、というわけであと6ヶ月くらいですというところで終了したいと思います。ありがとうございました。
眠いな、眠いかちょっとあっという間に撮ったらもう寝ますね。
いいですよ、もう寝ましょうか。
ていうかあんま良くないな環境今日はし。
本当に?
喋った合図ずっとあんまり止まってない。
14:13
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