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7月4日神戸!旧グッゲンハイム邸でイベントあるよ!
2026-06-25 1:15:43

7月4日神戸!旧グッゲンハイム邸でイベントあるよ!

旧グッケンハイム邸の真実|実は「ライオンさん」の家だった!?
圧倒的な開放感の秘密|五連アーチのベランダと人と人を結ぶ歴史のロマン
震災を乗り越えて現存する奇跡と、予約が取れたマイルストーン
塩屋(しおや)の街並み|庶民的な日本の商店街と異国情緒が入り混じる不思議な魅力
主催・ゆかちゃんが語る洋館の魅力|歴史の「点と点をつなぐ」想像力と感性
トルコの宿(スルハン)との共通点|何百年経っても「交流の場」であり続ける建物の意志
洋館に飾るファンタジスタまゆみの新作|「ナラティブアート(抽象画)」のエネルギー
空間と自分が互いに引き立て合う「ファッションの練習」のススメ
芸術をみんなで分散して受け取る豊かさ|この場に1万5千円で参加できる価値
世界共通のまゆみ節|トルコでの「アイ・ノー(知ってる)」エピソード
来場するみんなに「自分の『好き』な肌感覚」を持ち帰ってほしい
身体を整えることは心の在り方に直結する|下半期に向けて
一朝一夕(いっちょういっせき)では作れない世界観の上で、心を踊らせて踊りましょう!
夜のオフ会情報&エンディング|五感を開きに、ぜひ会いに来てください!


7/4(土)
神戸・旧グッゲンハイム邸

◼︎ファンタジスタまゆみさんの個展:
入場料500円
※予約するといいことあるかも🍄
https://utage-system.com/event/tlvUUe5eFnnU/register

イベント詳細はこちらからお茶会は増設してあと2名!
https://teagarden.ibis-royalworcester.com/#event-info

◼︎あやこさんのアイシングクッキーワークショップ:1500円
※予約フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeGsfoOWncapymjfNSkIBVaA9lOKDnksF62Hq4RBaHQ9sTulw/viewform?usp=header

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感想

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00:32
みなさんこんにちは、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏さん、さすがです。 過去をさかなろぼろうかなと思ったら、ちゃんとリンク先の レターを押してくれるっていう死後的、死後的すぎる、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏さん、こんにちは。
今日はですね、帰国後に久しぶりの、久しぶり自分のチャンネルでコラボをするっていうのは、やっとこっからスタートという感じですけれども、
今日は7月4日、ゆかちゃん主催のグッケンハイムテーのイベントを、改めてね、どんなイベントなのかっていうか、何ですかね、ちょっとこう、
最近私台風に飽き始めているっていうか、なんか似たような発信してもつまんないからなぁなんてことを思ったりしてますけれどもね、そう、どうしていこうかなっていうところでね、
今回ね、企画しているゆかちゃんと、そしてめちゃくちゃ神戸地元でね、いっぱいバックアップしてくれているなおびんと、3人で話していきたいと思います。
みなさま、こにゃこにゃちわ。
こんにちは。
こんにちは。
元気ですか?
元気ですか?
元気ですよ。
よかったです。
急にしょっぱだから飽きちゃったっていう。
めちゃ面白かった。
いや、なんか、変わり映えしないような、なんか、そことはね、意を唱えたいわけ、私的には。
急に何言うかと思ったよ。
なんかさ、いやだからね、私だから思うのよ、あのね、この前もちょっと社長と話したりしたんだけど、
要はさ、私たちがここで作るこのグッケイハイムテイでね、ゆかちゃんをはじめとするね、みんなが作っているこの場っていうのはさ、そもそもさ、他でもちょっと説明したけど、
あのね、ゆかちゃんもさ、文章を2ノートにしてくれたじゃない?
うん。
あの、すごい素敵な場所なんだよね。
そう、説明したってよ。
03:03
丸投げ。
いや、私ちゃんと読めるよ、調べたやつは読めるんだけど。
読めるけどね、うん、わかるわかる。
読もうか?
調べたやつ読んだ。
いや、でも改めてさ、そのグッケイハイム、実はグッケイハイムテイさんの家じゃなかったことはわかったみたいなことはさ、こう知ってて、
結局じゃあ誰の住まいで、一体どんな性格でどんな人だったのかって聞いたんだよね、AIに。
あ、そうですね、ライオンさん。
ライオンさん。そしたらさ、すごい素敵な方だなって思ったし、まさにゆかちゃんが選んだ理由がなんかわかった気がしたのよ。
なんかね、やっぱりあの、ライオン、そうそう、あの、旧グッケイハイムテイとしてね、結婚式したりとか、イベントされたりとか、結構ね、活発にこう、まあその建物を使ってる感じですけれども、
もともとそのね、グッケイハイムさんが住んでたんじゃなくて、実はね、そのライオンさんが住んでましたっていう。
なんか2020年だっけ?
2020年。
結構最近やんみたいな。
たぶんあれ、あの、なんだっけ、旧竹内テイっていうのがグッケイハイムさんが住んでたところなんですよね。
えー、そうそうそうそう。
そう、その北側、グッケイ、今の旧グッケイハイムテイの北側にその建物があって、なんかたぶんそこを取り壊す話が出た時に、なんかたぶん資料をひっくり返してみようと思ったら、実はみたいな感じだったんだと思うんですよね。
ちょいちょいちょいちょいだよね。
そうそう。
住んでた人が違うっていう。
そうそう、でもそのライオンさんも、すごいたぶんね、今も続くニッケルエンドライオンスでしたっけ?
株式会社っていうすごい大きな国際物流とか貿易とかをね、つかさどってる会社なんですよね。結構大きな。
やっぱりそこも、やっぱりね、それを調べると世界の海と陸を結んだりとか、人と人を結んだりつないだり、人と物をつないできたっていうそのライオンさんの歴史があって、そこでまたそうやって結婚式とかイベントとか、いろんな人がまたそこで新しい出会いがあったりとか、
そういうロマンというか、すごい物語が建物自体に詰まってるんだなっていう。
本当そう思ったね。この時ってどっちかっていうと、建物自体がもっと自分たちのプライベート空間みたいな建て方の方が流行ってたのに、やっぱりライオンさん自体が人が集まる温かな場所を作りたいって言って、
06:00
すごい彼の建てた旧グッケンハイムテの最大の特徴は、海に向かって大きく開かれた五連アーチのベランダとか、当時の偉人感はプライベートを重視して閉鎖的な作りにすることもできたけど、彼はあえて開放的な圧倒的な開放感と、どこまでも光が差し込むデザインみたいなものを作ったと。
だからやっぱり交流の場としても意識して作られた場所なんだろうなっていうのがさ、もうその建築する時点でそれがちゃんと意味合いっていうか伝わってんだよね。
そう、だって一つ一つの部屋が大きいんですよ、やっぱり。
なんか日本の作りではないなっていう。
だからそれがさ、ちゃんとさ、イベントとか結婚式とかコンサートとか使われてるっていうのもすごいし、そこからさ、その意味っていうか、建物を建てるってどういう場にするかって考えられて作られる場だから、それがちゃんと今も日本人がその要因に使ってるっていうのもすごいなと思うんだよね。
そう、それとやっぱりね、さっきナオミさんとも話してたんですけど、あそこっていうか、神戸の地域って大きな阪神淡路大震災を経験されてるじゃないですか。
そういう地震だったりとか、今まで絶対大きな台風もあんな海辺だったらあったと思うんですけど、それでも今もなお、やっぱり変わらず建物がそのまま残されてるっていうところと、あとは旧グッケンハイムテイさん自体も今までも取り壊しの話は多分出てきてるんですよね。
でも、やっぱり地域の人たちが守っていきたいっていう、そういう思いのもと、今建物がそのまま現存してるっていう、それを聞くだけですごいやっぱり鳥肌が立つんですよね。
そんな思いが詰まった場所でイベントをさせていただけるって、本当に奇跡のような話だし、今回本当にこの日しか空いてなかったんですよ。
もう空いてないからこの日しかないっていうのもあったんですけど、でも空いてたことが奇跡だし。
そうなんですよね。6月はウェディングが多いっておっしゃってたし。
じゃあさ、めちゃくちゃさ、ハッピーなエナジーに包まれてるね、もうその場で。
本当本当、そう。
もう予約ができた時点で。
だってさ、結構早い段階で予約が埋まってたもんね。
そう、去年から。
すごいよね。だから私さ、すごいだいぶ早い段階でさ、先の未来を抑えられたみたいなことがあったんだけど、
09:06
でもそれが私にとってもさ、じゃあ次、次っていうさ、いいマイルストーン的な感じにもなったりして。
ナオミンはさ、もともと神戸、出身も神戸?
そうそう、ずっと神戸なんです。
ずっと神戸なのね。
いや、ナオミン的にはさ、自分のその我が町をどう思ってんの?
私でもね、この塩屋っていう町の人じゃないんですよ。
ゆかりはあって、お友達が住んでたりだとか、幼少期も遊びに行ったりとか、結構やっぱりあって、
なんかね、でもグッケンハイムっていうのは、大人になってから知ったって感じですよね。
ただ、イジンカンっていうか、イジンカンクラブ、あの辺って昔の日本に駐在してた外国人の人が多かったので、
なんかね、違和感ないんですよ、昔から。
そういう、何だろう。
要はさ、横浜の山手みたいな感じだよね。
そんな感じですね。
北野ほど、北野って神戸の北野坂とかあるじゃないですか、六甲山の。
イジンカンが並んでるところですね。
イジンカンのところですね。
そことはまたちょっと違うんだ。
違うんですよ。
あちらとはまた雰囲気がちょっと、もうちょっと庶民的な感じ、生活になんかすごく馴染んでる、異国の人たち。
どっちがどっちが?
グッケンハイム邸の塩屋のあたり。
の方が、こう馴染んでる感じ?
庶民的な感じ。
庶民的な感じ、すごく。
だって、あのグッケンハイム邸さんがある裏手に、なんかすごい、なんか昔ながらの商店街みたいなのありますもんね。
駅の手近くにですけどね。
席の方にはね。
ちょっとグッケンハイムの雰囲気とはまた全然、街は違う。
その建てられてる周りの雰囲気は?
周りはね、もう全然違うんですよ。
でもちょっと離れたところに、またイジンカンクラブって言って、その外国人拠流地があるんですよ。
そこはなんか一般の日本人は昔は入れなかったっていうところではあるんですけど、
そういうところもあるので、
なんかね、日本の庶民的な感じと、その異国情緒が入り混じった、なんか不思議な街です。
街ってか、ほんとに。
で、ちょっと歩いたら、超坂道だし。
そうです。
やられました。
なんか歩いてたもんね。
私もちょっと、神戸もさ、なんか私もあんまり神戸に何かヨガって行った記憶ってそんななくて、
行ったことないわけじゃないけど、
なんか、どっか歩いたとかいうのもないから、
結構私ほぼ初見な気分?
いいですね、新鮮な。
新鮮な街に訪れる感じなんだけど。
12:04
前日入りしないんだっけ?
当日入りする。
当日入りか。
で、翌日あれでしょ?違うとこ行くでしょ?
小戸島行く。
ほとんど通り過ぎるみたいな感じ。
グッキンハイムテンのみに。
そして、中華食べるみたいな。
まあ、神戸ならではを一応押さえてる場合いますよね。
そうだよね。
中華とイジンカーと。
なんか私のイメージだと、やっぱり長崎、神戸、横浜っていうのはちょっと同じ匂いがする場所かなみたいな。
やっぱり交流が、他の国との交流があり、中海外があり、みたいなね。
そのイメージがあるんだけど。
あるある。
普通にクラスメイトにインド人の子がいたりっていう学校もあったりはするので、北野のほうだったら。
道歩いてたら急にインド人の男の子がターバン巻き直したりとかね。
っていうのをよく学生の頃も見てたり。
割と普通。今でこそ外国の人がいっぱい来てるって騒いでるけど、
割と神戸の中では、ムスリムだっけ?イスラムの建物も北野にあるし、
割と身近、やっぱり外国の人が身近にはいるイメージですよね。
なるほどね。
そっか。
で、あの、そうだね。
そんな神戸の街で、ゆかちゃんもなんで神戸を選んだの?
今回は本当に私がお茶会をしたいって、
どっかでいい会場知ってたら教えてくださいっていう呼びかけで、
まずメッセージくれたのが、ナオミさんだったんですよね。
神戸にこんなところがあるんでどうですかって言って、
まず洋館っていうところに引かれて、
ナオミさんと見学に行かせてもらって、
しかもそれも見学も月1回の木曜日の午後しか一般の人入れない。
そうなんだ。
常に開放されてるわけじゃなくって。
あれは朝から見れるはず、確か。
朝なんですね。
無料見学の日は第3木曜日1日開けてくださってる。
私がごめんなさい、お仕事が午後。
そっかそっか。
月1回しか開放されないっていう、一般の人は入れないっていう、
その偉人感に立ち入った瞬間に、
なんかすごいワクワクってしたんですよね、私自身が。
100年以上も前からここの地に佇んでるこの建物の中で、
どんな人たちがどんな会話をしたんだろうとか、
どんなパーティーが開かれたんだろうとか、
15:02
そこからまた、今一般開放して結婚式が行われてたり、
人と人が繋がったりっていう、
100年以上続いてきた人と人の繋がり、
人と物との繋がりみたいなのを考えた時に、
すごいって思って、そこに私いるんだって思ったら、
すごい感動というか、
想像力と感性だよね。
これってアンティーク初期にも通じるけど、
一つのものを見て想像を深める力が、
やっぱりユカちゃんにはあるよね。
そうですね。
私は本当に最近、
何が好きだろうっていうところとかによく立ち戻るんですけど、
やっぱり歴史とか洋館とか、アンティークもそうなんですけど、
何でそこに惹かれるんだろうっていうところを紐解いていくと、
やっぱりそこには物語っていうのがあって、
それって浮っ面だけじゃないっていうか、
その中で何が行われてきたんだろうっていう想像もあるんですけど、
絶対に繋がっていくじゃないですか。
さっき言ったみたいに、人と人が出会って、
その先に何が起こるのかとか、
この建物はどうやって今まで維持されてきて、
今に残ってるのかとか、
必ずいろんな歴史の点があって、
今に至って、今残って、私たちが使えてるっていう、
その点を想像したりとか、
今に繋がってるんだっていう、
点を繋ぐのがすごい好きなんですよね。
昔からこれは。
点を繋ぐ、すごいな。
例えば、歴史とかでも何年に何がありました、何年に何がありましたって、
テストとかでも覚えるじゃないですか。
それ覚えればいいんですけど、
何年にこれがあって、ここの時にこの人がこうしたから、
だからこの出来事が起こったんだね。
ちゃんと理解してる偉い。
私はもうその頃さ、
足間さん後にして、その頃私は歴史とか全然好きくないからさ、
もう苦痛でしかなかったんだけどさ。
できる人だよね。
なぜそれが起きてって。
できる人はそういう風にね。
苦労的なやり方しか覚えようとしなかった。
分かる分かる。全く一緒。
大人になってからだもん、歴史とかがすごいと思い始めたの。
自分が旅して、そこで感じた感覚があって、
それに対して歴史を知ったら、
まさにそういう場所だったんじゃん、こことか。
文章でしか知らなかったことが、
自分の体感に降りたときにすごい感動したんだよね。
そこから結構歴史って面白いなって思えるようになったけど、
18:02
だいぶ大人になってからで、
昔できたってすごいよね。
昔から世界史が好きだ。
日本史全然ダメだったんですけど、
世界史が好きで、
こないだまゆみさんが言ってたトルコ。
オスマン帝国みたい。
あそことかイギリスのローマとか。
ローマで私は開眼したんだよね。
ルネッサンス革命ってこういうのがあったときの感動。
そういうのも全然覚えなくてもいいものを、
年号と出来事だけ覚えておけばテストなんかできるんですけど、
それが覚えられないから結局自分が点を勝手に繋いで、
これがあったからこうなってこうなってこの出来事があって、
だからここに繋がるんだ。
でこの頃日本でどうなってたんだよねみたいな。
そうやって繋がるのが面白いみたいな。
私もさだからこのグッケンハイム帝の歴史を調べる前に、
私はちょうどトルコのスルハン、
なんか表面的なものしか理解しないでいって、
体感した後に結局ここってどういうとこだったんだろうとかさ、
真面目に調べ始めたわけ。
でそしたらトルコのスルハンに関しては、
17世紀にシルクロードというか交流する場所として、
スルっていうのが水で、
ハンっていうのが宿とか集まった宿みたいな意味で、
そういう中庭がある場所だったんだよね。
ってことはやっぱりそこも交流交流する場だったんだよね。
そこでイベントが行われてるっていうのはまさに交流で交流じゃない?
だからなんかやっぱり本当にその建物や土地やその意志、
意図がそうやって今の何百年って過ぎても、
そういう場として活用されていくんだなっていうことに、
なんかちょっと感動を覚えたりして。
そうですよね。柱とか見てもこれ誰が触ったんだろうと思った。
すごい。
なるほどね。そうか。
なんか旅先、私旅先でやっぱすごい自分が好きな時間って、
本当あんまり誰もいない朝散歩をしながら石とか、
なんか誰も黙って、像像とかも黙ってそこにいるじゃん。
だけどものすごい人たちを何百年見つめてきたりしてるわけじゃん。
そうか。
そう。なんか思うとあっちの方に異形を感じるんだよね。
そっちのなんか動かない者たちなんだけど。
そうですね。それはやっぱり私はアンティーク食器にいつも。
なるほど。
どんなティータイムを眺めてきたんだろうこの子って。
確かに。
あと何だろう、歴史もそう、私もあとすごく思ったのが、
土地のその環境とその歴史が、歴史とかがやっぱり、
その国の性格を作るんだなって当たり前なんだけど、
21:00
当たり前なんだけど、それをすごい感じるんだよね。
だからまた神戸っていう場所も、例えばさ、
ナオミはずっと神戸に住んでるから、
神戸の感覚みたいのを知ってると思うんだけど、
まだ訪れたことがあんまりない人とかは、
逆に言うとそのちょっと、性格があるわけだよね。
その土地と歴史に。
なんかそういう意味でも、大きく刺激を与える気がするのよ。
そういう感覚で場にも来てほしいんだよね、みんなに。
そうですね。なんかすごいやっぱり、
開放感っていう言葉がすごくピッタリだと思うんですよ。
窓から見える、本当に海見えますし。
素敵よね。もうそのシチュエーション最高すぎるよね。
しかも窓が大きいんですよね。やっぱり日本の窓と違って。
それはあえてそうしたんだろうなっていうのはありますけど、
特徴的な窓だよね。
まゆみさんとしてはきっとここで個展をするってなって、
この空間って初めてじゃないですか。
こういう洋館とかに自分の絵を飾るって。
今どんな場にしたいとかっていうのはあるんですか?
最初はすごい静かな、景色のスケッチ系がありそうだなと。
あ、社長から電話かかってきてる。
消します。
パソコンの方で鳴ってましたけどね。
最初はそういうイメージでいたの。
この空間に合うスケッチ画を多めにしようと思ってたんだけど、
いや、どうしようね。
キノコ系がすごいウジャウジャ。
でもあれですよね、抽象画も飾ります。
抽象画も飾ります。今回ね、ナラティブアートで。
インスピレーションアートを実際にリアルにしたみたいな感じのイメージで、
ナラティブアートを今描いてるから。
ママママ、こんにちは。
こんにちは。
今コラボ中やって、ちょっとメッセージ入れよう。
なんか、さっきチラッとインスタで、
日比さんも嬉しい、みんな移動中。
ありがとうございます。
ありがとう、来てくれて。
さっきインスタでナラティブアートを見てきたんですけど、
いつものデジタルとあれは、
リアルだから違うのか、
まゆみさんのエネルギーの違いなのかわからないんですけど、
いつもと違うなっていうのをすごく感じた。
24:01
でしょ?
でしょって。
いや、多分どっちもだと思う。
リアルであるっていうことと、
私がいろいろ体験してきて感じてきたからこその、
なんか2つがすごいいい塩梅で、
なんか要素として絡んでて、
で、なんかその、なんていうのかな、
もう画材使うキャンバスも、
ちょっといつもと違うやつを使って、厚みがあるね。
結構厚みがあるから、
そのまま壁にも飾れるけど、
そのままデスクとかにも置けちゃうくらい安定感があるのね。
っていうキャンバスを選んでるのと、
あとは、なんかね、
私の中ですごい抽象画を描きたい欲が湧いてきてて、
で、なんかもう時間がなくて、
だから帰国してすぐ絵描きたくて、
頭の中にあるものを描きたいっていうのがあって、
帰国したその日に世界道寄って買って帰ったんだよ。
だけど、時間が買ってチョイスしてすぐ帰んなきゃいけなかったから、
もう決めなきゃいけない時間がもう20分ぐらいとかで決めなきゃいけなくて、
だからちょっとよくわかんないけど、
でも私のイメージのこのこれ画材、
これはそうなりそうな気がするみたいのを直感で買ってきて、
描いたって感じだったのね。
だからなんか画材も違う。
使ってる材料もちょっと違うとかいうのもあると思う。
やっぱりそのね、今回場のエネルギーみたいなのは、
元々のその建物のね、
100年を過ごしてきた建物の歴史みたいなのは元々ありますけど、
そこにさらに愛美さんがプラハやトルコで体験してきた、
エネルギーが乗ったアートが飾られるっていうことで、
なんか全然違う、今までと違う場が作られるんじゃないかなって思う。
そうだと思うね。
しかもさ、だから今まではいつも、
全部私がやってる個展の中に自分の個展だけど、
今回はゆかちゃんがそうやって震えた場所で一部屋をお借りして、
じゃあここだったらどうしようかなっていう、
その場所に合うようにどう展示するかっていう。
場が先ですからね。
場が先だから、でも私ね、
すごい色んな素敵な空間に絵を飾りたいっていうのが元々の欲であって、
ホテルとかのラウンジとか、
なんかこの部屋のこの場に合う絵とかいう描き方すごい好きなわけ。
今回その場所のために描くっていうやり方はしてないにしても、
その場にこう合う感じにはどういうのがいいかなっていう考え方で展示を準備してるから、
すごく楽しい。
おー。
すごい。
なんかね、その場ってやっぱり大事ですよね。
アートが飾られる。
めちゃくちゃ大事だと思う。
27:00
例えばさ、ここで飾れますよって言われても、
ここに飾らなくてもいいかなってさ、こっちが思うときもあるわけじゃん。
分かる。選びたいですね。
選びたい、私は。場を選びたいわけよ。
それは正しいと思います。
ここ大事にされるかなみたいなとこにはさ、飾りたくないし。
確かに。
あるよね、なんかやっぱりね。
このね、後ろちょっと背景少し埋もれちゃってるけれども、
背景に入ってるこのね、スケッチが、きのこのスケッチがあって、
これ暖炉の日差しみたい、暖炉の上の日差しみたい。
マントルピースのね。
これ何て言うんですか?日差し。
何て言うのかな、マントルピースの上みたいなところね。
そうそう、これ多分ここあれなんですよ。
そう、マントルピースみたいだけど、マントルピースではなくて。
ちゃんと暖炉?
暖炉はもう閉まってるんですけど、使える状態ではないんですけど、
多分元々暖炉だったんだろうなっていう感じの痕跡があるところの上。
これもうイメージ画だけどね、ナオミンが撮ってきてくれたこの写真の上に、
私の作品を並べて置いてくれって言って、
しかもそれを斜めから、正面斜め45度から見えるイメージで、
そう作ってくれって言って、AIで作ってもらったやつだけど。
なんとなくイメージになったね。
だからこうやって、何て言うんだろう、場に似合うようになるっていうか、
それね、そうやって個展をする専用の…
怒ってる、怒ってる。
そりゃ着るやろ。
でも社長さ、昼間から来てくれるのに、来てよ、ちょっと見に来てよ。
オフ会は19時からだから、4時までやってるからさ、アートの個展さ、一瞬来てよ。
アートの個展。
個展してるから。
まゆみさんが個展してるから。
そうそう。
あと、キッズたちはちょっと無理か。男の子だしあれか。
なんかクッキーに絵描くっていうワークショップもあったりとかさ。
あるある。できなくはないと思います。
できなくはないけど、ちらっと遊びに。
でも子供たちいるから大変か。
でも個展するから来てよ。
あれ、何の話してたんでしたっけ。
そうそうそうそう。
なんかそう、個展のために作られた部屋ではないから、今回は。
だから本当に飾るスペースをどうやってまゆみさんのアートを引き立てるか。
どう飾るかっていうところがやっぱり一番難しいと思うんですよね。
30:00
でも多分、難しいけどきっとその場に合わせた展示にきっとなるんだろうなと思ってて。
ピアノの上とか、普通に生かしておこうかなと思ってるけど。
ちょっと小さいイーゼルとか使ったりとかする感じにはなると思うけどね。
ヤツコさん来れるの?
え?嘘?
ヤツコさん来れるん?
ヤツコさんのお母様が神戸に来てくださるということで、お茶会申し込んでくださったんですよ。
マジで?
ヤツコさんも来てよ、予定全部潰して。
私ね、ごめん、勝手にヤツコさんの今の。
嘘?ヤツコさんも来れるの?
やったー!嬉しい。
やっちゃん会えるの嬉しい。
リアルじゃん。
めっちゃ嬉しいわ。
ヤツコさんもね、昨日ダイエット部の部屋で私が勝手にはしゃいでたけど、
この人のエナジーいいなっていうリアルで思う人にいっぱいあってダウンロードするのが絶対自分を変えるの早いと思う。
だからテンション上がってたんだ。
なんかさ、昨日からググググとかゲゲゲとかさ、なんかすごいテンション上がってたと思って。
で、私裏でユカちゃんに、最初一瞬読み間違えてヤツコさんとお母さんがお茶会とコテンに来てくれるそうですって読み間違えて、
で、私すごい嬉しいと思って。
いや絶対ヤツコさんは今リアルで会ってダウンロードするっていう移動と人に会うっていうのが上昇するポイントだから絶対いいと思ってたんだよねって裏で言ってた。
あ、じゃなくてヤツコさんこれなりそうでお母様だけだそうですとか言ってたの。
ヤツコさん来てくれるんだ。
いや嬉しい。
私もそう思ったってなんだ?
あ、マイミンの言葉?
今必要なことにしよう。
で、移動と出会いそうなの。ヤツコさんは今それをするとすごく上昇するポイントだろうなって私は思ったからヤツコさん来たらいいのにってユカちゃんにも私から裏で言ってたっていう。
あ、すごい素敵。
嬉しい。
いやでもマジでその価値あるよ。
フットワークもすごいしやっぱり遠いけど本当は予定パンパンで行けそうもないんだけどでも私に必要そうだから行くって言って飛び込んできてくれるエネルギーって本当に正解っていうか。
私だってヤツコさんには直接それ全部言わなかったからユカちゃんに言ってた。
33:03
今ヤツコさんはとか言って。
なんで直接言わないの。
私的には今すごいそういうポイントの人だよねみたいなことを言ってて。
選ぶのは本人だからさ。
でもそれね後から聞いてね。
急に控えめになるのそこだけなんで。
いやいやいや。
裏で私はちょっとエネルギーを読んでそう思った。
裏そうよ表に。
でも選んでるじゃん結局。
でもね私も本当に私がちょっと私まだお茶会の準備何もしてなくて今日慌てて那美さんに言われてお菓子注文して。
全然大丈夫だから。
いやもうさ。
大丈夫大丈夫。
全然大丈夫まだ6月25日だからなんかもうさ。
あと1週間ですから。
いやいやいやだってもう1回土日があってからでしょ。
そうそう。
7月4日って土日でしょ。
まだ先じゃんライブって私も思ってなんか超余裕かませてんだけど。
でもねなんかそろそろちょっと私があの直接あのコンタクト取れてなかったこの関西圏の人に一斉に一斉にじゃないけどそれぞれ個別にお誘いのメールをしなきゃと思ってたところに
でそこにね私のリストの中にもヤツコさん入っててお誘いしてみようっていう。
でそこにさらにまゆみさんからヤツコさんとかどうかな来ないかなっていうのがあって。
そうそうヤツコさん声かけようと思ってたみたいなそんな感じで今回。
そうあのヤツコさんはじめ何名かに関西圏でいつもお世話になっている方に。
嬉しいぐっけんはゆみてんのことを話したら母が言ってみた。
素敵。
でもなんかさそういう歴史のあるものに触れた時にさ自分の人生も慈しめるじゃん。
なんかこうやって大切にその思いだってさ私はさあの何その人間じゃないものも全部意思と意識があると思ってるわけ。
だから石とか建物とかがすごく好きなんだけどぐっけんはゆみてんもそうやってあの誰だっけライオンさんがまあそういう場にしたいっていう思いがあって。
それがその建築家がいてその思いを形にしている時代で意図と意思があるわけ。
そういうふうに建てられたところでこの100年の間にたくさんのいろんなその歴史があった中でさあの交流があり喜びがあり。
でも喜びが多いと思うんだよね人との交流の開放の場所としてずっと育ってるから。
そういう場所に自分が足を踏み入れた時にあの要はさアンティーク初期のさあの建物版だと思えばいいんだよね。
そうだねそうです。
ライオンさん君に誰やねん。
きゅうぐっけんはゆみてんはもともとライオンさんの実は建物だったって。
きゅうぐっけんはゆみてんって言ってんのになんでライオンさんが出てくるの。
36:00
実はライオンさんの建物だったっていう。
でも名前がねもうねひたしまでできたから変えられないからきゅうぐっけんはゆみてんって思ってたけどえ?って思うよね。
え?ちゃうんかいって。
今更さライオンさんにしちゃうとさ認知度下がっちゃうからね。
もうきゅうぐっけんはゆみてんにいこうと。
そういうことそういうこと。
なじみのね。
なじみのある。
通称名でね。
そうそうそう。
ドキピーとやっちゃんとしまあさんとのグループラインがあるんだわ。
そこでぐっけんはゆみてんの話になって実はぐっけんさん家じゃないんだよねっていうのをグループラインってなって。
は?ってなってドキピーもやっちゃんも。
誰やねんってなって。
誰やねんってなるよね。
ライオンみたいなね。
そうそうそう。
そうドキピーもね。
私は噂は聞いてたけどちゃんと調べてなかったからほんと1週間くらい前にあ、ライオンさんなんだみたいな。
多分さこれさ前言ったよね、ゆかさんに言ったよね。
そうなんだぐらいのさ記憶で。
私はそこからほんと。
いやじゃあライオンさんってどんな人だったのか知りたくなったわけよ。
なるほどね。
で自分で調べてみたって感じ。
うんうん。
改めて。
すごい人だったと。
今も会社が続いてて、しかも神戸に骨を埋めてんだよね。
すごいですよね。
なんか多分ね、ライオンのその会社に勤めてる人いたんだよねなんか知り合いに。
今はちょっとつながってないんだけどなんかね、来たらいいのにって勝手に思ってたんだけど。
大きな会社だからね、神戸の中には役立たない人たちがいっぱいいます。
でやっぱり意図と意識っていうのがすごくすべてにおいて重要で、そういう場でやる。
ゆかちゃんにも意図と思いがあるだろうし、私にも意図と思いがあるだろうし、
ナオミンにも何かしらあるだろうし。
何かしらあるよ。
何そこ噛む。
聞いてないから、ナオミンの思い聞いてないから。
でもナオミさんがスタートですからね。
そうそうそうそう。
ほんとただただいいとこあるよっていうご紹介だったのよ。
おいてやすいって感じで。
我が町へようこそっていう未来のものだよね。
そうだから私はとにかくその建物基本的にめっちゃ好きっていう。
しかも初めて見た時に私もテンション上がったわけ。
だって好きなエメラルドグリーンと開放的な窓とさらにその奥に海見えるって最強やんって話で。
あのエメラルドグリーンは最強ですよね。
大好きとか思って。
しかも下のあれも一松模様とか使ってるよね。
床の一松模様とかも大好きなの私。
テンションが上がるポイントがすごいあったんだけど。
みんなにまた一斉メッセージしようと思ってるけど、
39:00
みなさん自分が履くスリッパできれば持ってきてください。
全然スリッパたくさん山のようにあるんですけど、歩けません。
歩けないっていうか階段が登りにくいですね。
だから自分のやつ持ってたほうがいいね。
かもう素足。
あとお洒落してきてほしいよね。
そうね。
すごいいい感じだったら私写真撮ってあげるから。
ドレスコードじゃないけど、みんなで合わせるのいいんじゃない?
やっちゃんもそんなんしてたよね。
別にそんな大層なことじゃなくてもさ。
色とか。
あれ?もう自分のお気に入りの洋服を着てきてって。
これだけ?
合わせんのめんどくさい。
着たい服着として。
でも自分がときますとか、自分がテンションが上がるとか、
あとすごいポイントで、
つい最近帰ってきて、
トムリンとリンリンと、あとフミカとね、ナラティブに入ってるフミカと、
4人でご飯食べたの、東京で。
その時にファッションの話になったんだけど、
私、高校の時から、
例えば高校の時に7時間勉強するっていう1週間くらいの宿泊のそういうのがあったのね。
新学校だったから。
でも私は一番大事なポイントって、その1週間どういう風に服を着回すか。
コーデするかとか。
高校の時からそれを、じゃあこれを合わせてこうしてとかやってたの。
で、今回も旅で、
こことここにイベントが来るから、だけどこの移動は楽で、でも可愛く、
でもこれプラ派でこれ着たら絶対可愛いとか、
でもこれ荷物になるけどこの衣しか着れないどうしようとか、
あやややしながら持って行ってたの。
だからもう23キロオーバーしたんだけど。
でもこれでね、ポイントはね、何を言いたいかっていうと、
今回もさ、どこに行くって場所が分かって、どんな空間って分かってるじゃん。
で、ファッションの練習もしてほしいのよっていうのは、
この空間にちょうど引き立つ服ってどんな感じかなっていう、
私はね、それを今までずっと大事にしてて、
場があったら、この好きな空間だったら、
ここに自分を立たせた時に互いに引き立て合うっていうか、
空間と自分が引き立て合うような洋服って何だろうっていうのを想像して服着るのよ。
そうすると写真映えもするし、その空間にも招かれるし、めちゃくちゃいい感じになるのね。
ありがとう、やつこさん。綺麗だったよね。
新しいネーミングみたいになってるんだけど。
42:02
っていうのを意識して、ちょっとみんなファッションも気にしてほしいんだよね。
シマンさんも、
あれで来てほしい。ニッカポッカみたいなので来てほしい。
ちょっとシャレで来てほしいね。
そうやって自分もその空間を彩る一員として思って、
そうすると、これがTPOってやつだと思うんだよね。
そうね。
お互いに、しかも、分かんないけど、きっとなにさんはこういう服着てくるだろうなとかね、例えば。
そういうこと考えながら、あ、ゆきさんここにちょうど。
みたいな感じで来ると素敵なんじゃないかなみたいな。
いいね、楽しいね。そう考えるのも楽しいよね。
楽しいでしょ。それってすごい色んな意味で勉強になるから。
写真映えしますしね。
誰かロリータファッションみたいなしてきてくれないかなと思って。
誰が?
やっちゃうんでしょ、やっちゃう。
たりき。
なんかロリータファッションとかして写真撮りに来る人いるって言ったもんね。
いましたよね。
いたいたいた。
そう、やっぱり女の子たちはそこまで写真を撮るっていうのを楽しみに来てるんだなっていうのを服装してらっしゃる方がね。
まあ私。
嘘、そうやっちゃう。
じゃあ、ゆかちゃんやる?
いやいやいやいやいや。
だいぶ前にレイさんにお茶会するんだったらこんな服装どうですかって言われたのがロリータ系みたいな、ビクトリアンドレスみたいな。
あれはあれでね、ちょっと全体から見ると引いちゃうからね。
そんなの私が着たら主役が私の衣装になっちゃうんで。
そう、流石にそれは着れないっていうね。
だからやっぱり私は思うんだけど、目立つっていう意味って奇抜な服を着ることが目立つじゃないと思うんだよね。
やっぱりその場に引き立て合う服って何だろうかなっていうのを意識して着た人は結局引き立つって感じ?
そう。
この3人組で会えるの私も嬉しいよ。
私たちも嬉しい。
これいいじゃん。だからまた人と会うっていう機会があるとさ、イベント行くダイエットになるから。
本当だよね。
いいね。
やっぱりリアルで会うっていうのは多少の緊張と疲れって起きるけど、その刺激は必要で。
エスラボのパフューム。
45:00
この間言われたしかない。
年齢、年齢。
ありがたく受け取っとくわ。
年齢とのプレッシャーを感じるからやめて。
髪型全然ピッタリじゃないでしょ。
面白いなやっちゃん。
本当本当。だからそういう気持ちでオシャレして着てほしい。
あ、ゆーた!
ゆーた来た!
のっちって何?のっちってどれ?
あ、あれか。あのおかっぱの人ね。
確かにこの写真もおかっぱだね。
ガリガリになったじゃん、あの人。真ん中。
そうなの?
超ガリガリになったよね。
あーちゃん?あーちゃんがガリガリだよね。
私誰?調べてみる。
あーちゃんでしょ?
まゆみ、あーちゃんでしょ?
ゆかちゃんがあーちゃんって書いてあるよ。
あ、そうなんだ。
まあ何でもいいけどさ。
かしゆか。
かしゆかっていう人がいるんだ。
あ、この人ね。
ちょっとまゆパッツーにしないといけないね。
そう、こないだ私インスタをスクロールしてみてたら
なんかどっかの全然知らない団体様なんですけど
あのティーパーティーをされてたんですよね。
あ、ニナスだ。
ニナスって紅茶のティーリングがあるんですけど
そこのニナスを貸し切って
大丈夫かな?これ聞いてる人いない。
ニナスを貸し切ってティーパーティーをしますって言って
えーっと思って見てたら
あの皆さん前髪アツンなんですよ。
えーっと思って。
へーなんでなんだろう。
なんで?
プラスロリータファッションみたいな。
あーなるほど。
そういうセットなんだと思って見てました。
へーそうなんだ。
それが流行りなのかなと思って。
なるほどね。
そういうセットなんだなと思って。
まあなんか面白いね。いろいろあってね。
でもどっちにしても、いやマジで
いやほんとそう。
ほんとに聞いて私思うんだけど
すごいエネルギーの高い人に絶対やった方がいいのよ。
ゆうたさん。
ゆうたがやったら可愛くなりそう。
うん可愛くなりそう。私も思った今。
普通に誰よりも可愛くなりそう。
私も思った。
誰よりも人気が出そう。
めっちゃ可愛い。
ゆうたさんこんにちは。
こんにちは。
ほんとになんかあの格好をして
かつらかぶって
絶対可愛いよね。
口紅とかつけて
普通にティーパーティーの一席に座ってても
48:01
全然違和感ない。
分かんない気がする。黙ったから。
いや多分あかんで。
ごめん。
違和感ある。
多分あかんわ。
ごめんなさいだね。
いやでも顔はきれいだからね。
そうそうそう。
結構いける気がするね。
妄想の中ではめっちゃ可愛いけど。
めっちゃ可愛いけどやっぱり違和感を感じる。
多分あかんわ。
そんな場所じゃないからグッキーハイムテン。
そうそうそう。
だからゆうかちゃん的にも
ほんとさ
アンティーク初期をさ
全部箱詰めしてさ
持ってくとかさ
いろんなのをあれするってほんと大変だし
私さ
この前も話したんだけど
収録配信で
そのさ
バレーをにはまった時があったと
あれってさ
高いんだよ結構バレーって
1万5千円とか2万円くらいとか
席によってはだいたい
今はもっと高いかもしれないけど
でもあれってさ
オーケストラがさ
入り
すごい素晴らしい舞台と
練習をさ
めちゃくちゃしてさ
世界観作ったさ
ダンサーたちがさそこにいてさ
音響最高の状態で
生の演奏で
っていったら
これ一人でこれを見るためにやるってやったらさ
数千万かかるわけじゃん
多分
一人でその日のために作ろうとしたら
考えたらそれを
1万5千円とか2万円くらいで
できるって
王様みたい
王様の体験がこんな金額でできるって
それだけの芸術を今は
そのみんなで分散してみれる
っていうのってすごいなと思ったわけ
本当本当
貴族の
それ考えると
このグッケンハイムテっていう
100年以上をね培ってきた
そういう建物でみんなが守ってきた
その場所をね自分が一人で想像して
それを維持し続けて
そこに
いろんな国から自分素敵だと思った
アンティーク食器を集め
しかも神戸のいろんなおいしいところから
お菓子とかを
またまたそのために米粉のスコーンとかをね
研究して作ってくれる人がいたりとか
っていう状態で
その場が作られてるってさ
1万5千円って
超安いと思うのよ正直
そう価値の
その創造の視点っていうのを考えたら
すごいプレシャスだし
ゆかちゃん自身も
もうそれを
これを最後にするかもしれない
って言ってるくらいだから
もう本当に
この金額で普通3万とか取ってもいい
ようなやつだと思うんだよね
リンリン
だから本当その時間を
楽しんでもらいたいし
この前のさ
多摩プラザでやったとき
リンリン来てくれたけどさ
リンリンの喜び方とか
51:01
素晴らしいよね
もうずっとさ
もう美味しいとか幸せとか
これ可愛い
あれ人を元気にさせるよね
そういう場所だから
みんなも本当にこの機会に
行ったらいいと思うし
私もわざわざその1日のために
準備して
行って展示するっていう
このエネルギーをね
使ってるから
本当に来てもらえたら嬉しいなと
この前のまゆみんには敵わんぞ
私どんなんだったっけ
どこが可愛かった
どこどこいつどこ
欲しがる
うるさい
嬉しいね
欲しがりだなと思って
あの
あっちねも言われたわ
あっちねなんか私まゆまゆって結構
呼ばれててトルコで
運営の人確かに
まゆまゆは黙っててって言われて
いいからって
そこ出てこなくていいからってよく言われて
そう
もらいたがるって
私の場合はみたいな
欲しがるねみたいな
っていうね
感じだったんで
大好きそういうエピソード
大好き
前のめりで出てった
あっちでさ
トルコのことを考えてさ
こういうことしたい
こんなことしたいと思ってるんだけど
あっちの人に
素晴らしい人だって言われたわけ
その人に
アイノーって言った
知ってるって
アイユーノーって言われた
最高やった
まゆみぶし普通に
使っても大丈夫だった
まゆみぶし世界共通
アイノーって答える
横からもらってく
横からもらってくはね
そんなにしなかったな
そうだけど
騒がしくやってましたよ
結局
数日前に
国際ギャラリストの人と銀座の方に
いろいろ話したんだけど
結局ファンタジスト先生は
先生って言わないで欲しいんだけど
ファンタジスト先生
ファンタジスト先生は
行くとすぐまとめてますよね
って言われて
すぐ仕切りたがる
いろんなところで
ファンタジストの方
ファンタジストの方
ファンタジスト先生になってるから
めっちゃ面白い
まとめないとさ
結局何を目的にしてるのか
54:00
何を大事にしたいのかって
伝える人がいないとまとまんないからさ
めっちゃ面白い
それ話したりしてた
まとまってないときは
確かにまとまってはない
結局わちゃわちゃしてるだけなんだけど
一応思いはちゃんと伝える
だからねほんとね
私ね
いけると思った
怖い
ほんとに実感
今まではさ
チームの一人としていくとかさ
そういう役割が多かったわけよね
どっちかって言うと
なるべくまだ控えてた
だけど今回は
展示のリーダーとか
いろいろ役割もあったりしたから
ちょっと前に出ざるを得ない状況だったんだよね
だから
ゆかちゃん任せの前見どうぞ
そうなんだよね
説明はゆかちゃんの上手だから
私は雰囲気を伝える人
みたいなね
そういう役割
だから
そういう
ぐっけえハイムテやばいから
だから
ゆかちゃんどこがすごい
またですか
さっきだいぶ語ったのに
さっき
ゆかちゃん的には
そこに来た人たちに
終わった後何感じてほしいですか
帰ってほしい
なんか
そこの
あのエネルギーと
そこに集まった人の
集まった人の
エネルギーって
その時しか作られない
エネルギーだと思うんですよ
そこで感じたものを
多分
いろんな
紅茶もおいしいお菓子も
空間も
全部含めてそこから感じ取るものって
人それぞれ違うと思うんですけど
確かに
自分って
こんな感覚が来たんだ
っていうのを
ゆうたが
無茶振りの態勢がついてる
ゆかちゃんは
ブレないから大丈夫なんだよ
私が何したって
そうですね
そこから
自分ってこんな感覚が好きだったんだ
を持って帰ってほしいな
素敵
めっちゃ素敵
だから
そう思ってるの
だけど
ゆかちゃんの言葉ですごく思ったんだけど
いろんな要素
いろいろ私たち喋ってるけど
自分がその場所に行って
何感じるかな
こんな感じがするとか
こういうのいいなとか
そういう
自分が察知して
理解するっていうのを大事にしてほしいんだよね
これが一番大事だと思ってて
私も今回
プラハやらトルコやら
57:00
どっちも初めての国だったけど
チェコもトルコもね
でも自分の肌感覚で
そこをつかもうとするわけよ
街を歩いてみたり
人を観察してみたり
喋った時の対応の雰囲気とか
なんかチェコの人ってもしかしたら
結構恥ずかしがり屋さんなのかなとか
なんか
喋ってる感じでその性格みたいのが
見えてきたりしたわけね
それって歴史的背景とか
その土地の背景が
その性格を作るんだなっていうのを
すごく思ったわけ
トルコはトルコでまた違うわけよね
全然また環境も歴史も違うから
また違うその歴史と場と
気候とかによって
作られたその性格っていうのがあって
それを私すごい肌感覚で感じたんだよね
これ別に国に関係なく
このグッケンハイムテイという場
そしてヨカちゃんが作った場とか
そしてそこに集まった人たちが
織り出すその空気感っていうのを
肌で理解して
自分の中に落とし込んでもらえたらいいよね
そうですね
日常をね
忙しく過ごしてると
どうしても思考が邪魔して
自分の感覚って
見えなくなっちゃうこと
よくあると思うんですよね
そうやって
そういうね
グッケンハイムテイみたいな
空間に入った瞬間に
おそらくその忙しさとか
思考とかっていうのピタッと
止まるんじゃないかなって思う
感覚みたいなところで
五感を研ぎ澄ませてもらうと
止まると思うんですよ
リンリン、ロミロミ受けたことあるの?
あそこで?
えー!
めっちゃいいじゃん
それはめちゃくちゃ最高そう
うん
へー
そっか
そんなこともやってるんだ
いろんな化し方、使い方があるから
えー
リンリンは行ったことがあって
異空間って感じれてるってことだからさ
その入った途端に
歴史が変わる
その雰囲気とか味わって欲しいね
私も行ったことないからさ
何味合うか楽しみなんだけど
外から見てると
そんな異空間な感じは
外の外観はしないんですけど
でも一歩入ると
床からしてすごい
ですね
玄関も
お庭からのアプローチが
もうちょっとすでに
私は違うなと思う
玄関ドアとかも
お庭とかもすごい素敵
お庭は
お庭は1階に付属してるんで
庭は
見ることは見れるから
楽しみよね
みんなぜひこの配信を聞いて
行ってみたいなと思う人は
ぜひ
後で概要欄に
1:00:00
貼っておきますので
当日急に来ていただいても
大丈夫だし
何時頃来るよっていうのが
分かるように予約フォームがあるので
時間を知らせするために
そこに入れていただければ
嬉しいけど
急に来てもらえたら嬉しいよね
そうですね
突然
直接メッセージ送った方も
行けないかもしれないけど
でも時間が空いたら
行きますみたいな方も
いらっしゃったので
そういう感じでも
全然ウェルカムだし
たまたま来てくれた人とかにも
立ち寄ってもらえたら嬉しいよね
ティーパーティー何時からだっけ
ティーパーティーは
12時からになります
12時からティーパーティー2時間
2時間
個展は一応準備して
11時くらいから見れるように
するつもりで
16時終わりって感じですね
そうですね
ティーパーティーに参加する方は
そのまま終わったら
まゆみさんのお部屋に流れていただいても
いいし
まゆみさんの
個展のお部屋も
テーブルと椅子は用意させてもらって
そこで
できればお茶飲みながら
みんなゆっくり
アートを眺めてもらう
っていう時間にしたいな
っていう風に思ってて
まゆみさんのお部屋のお茶は
これから考えようかなと思うんですけど
暑い時期だし
ご用意できたらいいな
って思ってるので
そういうの飲みながら
ゆっくり
バタバタしたくないの
ゆっくり過ごしたい
私も
だからゆったり
本当に味わう
空気感味わうために
来てもらえたら嬉しいし
おしゃべりも含めて
私も興奮しすぎないように
筋よくいたいなと思って
質を高めていく女になろうと思っているので
どの口
それを知るつもり
ゆったりしてる
ゆったりしてる
ゆきさん私ゆったりしてるのよ
質は高いわね
ありがとう
せっかくだから
この世界観に
馴染んだ私としてみんなをお迎えしたい
ようこそみたいな感じで
そんな感じにしたいから
そうするから
はい
レイさんのお話は終わりました
ありがとうございます
computerraphy
illustration
linguistics
あと
ど powder
木村
painting
花びら
1:03:02
メガネ
weißkörper
そうね、本来私はしっとりしてるのよ、実は。
キャラクターとしてやってるだけで。
わかった、わかった。受けたまわりました。
そうよ、いつもに比べたら。
あ、嬉しいわ。動画で見たよ。
そうね、なんかインスタライブとかできそうだったらするわ。
急にキャラだったんだとか、急に一緒にインスタだったとか。
キャラって全て。
ごめんの、サマプローザのリンカちゃんが撮ってくれた真由美さんの写真。
そう、エレガントだったでしょ。
エレガントファンタジースタでしたね。
私エレガントにもなれるのよ。
ちゃんとあの時はゆうかちゃんの世界観に合わせて、そういう洋服を装っておりましたし、
大阪でもちゃんとそういう雰囲気で洋服もちゃんと装いましたし。
しきっては、お湯沸かしてた一生懸命。
うらかたやってたわ、私。
こんな感じでね。
本当に無理なんだよね。黙ってられないんでしょうね、私ね。
本当にうざいよね。
お茶会の2時間は皆さんにゆっくりしてもらうんで、隣のお部屋とか全部ドアを閉めてね。
ゆったりした空間で過ごしてもらっていいなって思うんですけど、
その閉まってる扉から真由美さんが登場するかもしれないので。
ご挨拶ぐらいには行こうと思うのでね、お茶会の方にね。
邪魔にならない範囲でね。
たぶん、それ入ってきた真由美さん。
エレガント真由美で行くから、その時は。
それを笑うやつこさんの姿がおもしろい。
本来をやっと出す時が来たと思って安心してるのよ、私。
ほんまにエレガントな人は、エレガント真由美とか言わへんから。
本当にゆきさんもね、お会いできるのを楽しみにしておりますわ。
もちろん。
ますわ。圧をかける。
いや、本当に本当に。
なんでね。
そんな感じでね、グッキーハイムで行われますので、急遽でもいいし、
本当に会いに来てもらえたらいいなって思いますね。
とりあえず、ゆかちゃんのところの世界観で味わって、
自分が幸せ、大事な存在だっていうのとか、歴史とか、
いろんなものを五感を通して感じれる時間が待ってると思うし、
また私のところは私のところで、何ですかね、
こういう世界もあるのかと、脳を活性化していただいてですね。
1:06:03
脳内、私の脳内っていうことでやろうと思ってるから、今回これで。
私の脳内を案内するみたいな。
DNAから記憶引き出されちゃう。
記憶を引き出されちゃうから。
私の脳内の展示っていうイメージでね。
でも、自分とアートと向き合って感じてもらいたいなと思ってるんですね。
そうですね。やっぱりアートって、書いた人の感性がそのまま乗っかってるけど、
絶対それを見た人の、誰かの心に届くものが絶対あると思う。
やっぱり自分がどのアートにどう感じるのかみたいなところを素直に感じてほしいなって思います。
ぜひね、今回そのナラティブアートっていう、
クラファーのリターンの中のね、インスピレーションアートを原画にしたみたいな感じで、
今回新たに8枚書いてるんで、
ネタ切れしたらダメだと思いそう。
だから、これね、結構ね、いいよ。
なんか抽象画でまた新しい感じというか、なかなかかっこいい感じで。
リアルもっといいから見てもらいたい。
あれさ、なんつーの、テキスタイルとかにできないの?
テキスタイルとかにしたらオシャレよね。
あれ、ワンピース欲しいわ。
急に。
テキスタイルにしたら可愛いよね、絶対ね。
めっちゃ可愛いと思う。
ファッションもやりたいんだよね。
やりたいんだ。
何も知らない人に、私、自己紹介なしで、
私、何してる人に見えます?っていうのを全然知らない人たちにやった時に、
ファッション関係とかの社長ですか?とか、
アクセサリーとかそういう系ですか?とか言われたわけ。
いけんなと思って。
イメージから入る。
私の好きなアシメね。
トムリンと作ろうかな、アシメでね。
いいね。
トムリンとも洋服コラボしようとは言ってるのね。
私はブティックの人って言われた。
マユミーノウルはどうしよう?
そんな未来もあるかもしれないから、
そんな感じでファッションもやりたいね。
いいですね。
そんなこんなでね、ぜひぜひぜひぜひ、
遊びにね、皆さん来てください。
みんなね、おしゃれして、そして7月4日まで、
ちょっと体鍛えようぜ。
可愛く綺麗になるために、素敵な自分見えだしていこうよ。
はい。
急になんかテンション下がった。
大丈夫?
そういう私はトルコに行く時に1ミリも痩せれなかった。
その代わり忙しすぎて多分痩せた、あっちで。
って感じでしたね。
歩こう。歩いて鍛えて。
私ね、本当にごめん。
ちょっとしつこくて、なかなか終わりそうで終わらなくてもう終わるから。
1:09:02
ダイエット部でも話したんだけど、
帰りの、飛行機の中で息も自分がこれからどうしたいかとか、
何を大事にしたいかとか、したいこととかメモしたりするわけ。
帰りは帰りで、
忘れないうちにメモしてこう今思っていることってやったの。
一番初めに何書いたかというと、
きれいでいる。日焼け止めを毎日こまめに塗る。
体を鍛える。パック買う。運動食事っていうのが一番初めだったの。
そんなに全部においてこれがめっちゃ大事だなっていうのは本当に思って、
やっとその次にアートとかパンフレット作るとか、
世界道でキャンバス買うとか、アートフェアに行くとかいうメモになったりしたんだよね。
でもそのくらい身体を整えるっていうことは、
自分のモチベーションとか、あと心の在り方とか全部関係してくるから、
本当にないがしろにしないでみんな大事にしてほしいなと。
マジで。下半期。下半期と聞かれたように下半期。
なんかさ、上半期と下半期が言えなくてさ、
なんか雰囲気で話したら違ったんだよね。
下半期とか言われたら下半期でしょって言われた。
でも6月で終わっちゃうんだよみんな。
もう後半だよ7月1日から。知ってた?
その間でも社長のコラボのときも、
一町一石を一町一有っていう。
なんか合ってるかな間違ってるかな。なんか雰囲気は知ってるんだけどなみたいな。
雰囲気で話すんで大体。
一町一石と混ざっちゃったのよ。
一町一石ともう一個。
一期一有じゃない?
一期一有だからそんなんじゃなかった?
一町一石はさ、こっちに長所もあるしこっちに短所があるよみたいな意味でしょ。
そうじゃなくて一々では作れないよっていうの。
一町一石?
一朝一有って書く感じ。
一番最後なにこれ?
これなんて読むの?一町一有?
違うの?
なんて読むの?
誰か教えて。
一町一有じゃなさそうな気がする。
なんて読むの?
違うっぽい。一朝一有。
一町一石じゃなくてですか?これ。
石。
読み。
一町一石。一町一石だ。
なんで石って読むのこれを。
今それいいじゃん。もうちょっとね。
今それはいいよ。
1:12:01
一町一石。一町一石じゃ作れないのよ。
だからみんなもその歴史ある一町一石じゃ作れない世界観を
グッケンハイム邸が貸してくれるその大きな器の上で
我々は踊りましょうっていうイベントだよね。
4月4日はね。気分の上で。
そうですね。
気分の上で心を踊らせようってこと。
そうですね。
ということで
ということで夜は18時から
オフ会があって社長来るとか言ってるんでね。
河口社長も来てくれるらしいので
ぜひみんなも。
ちょっとギリギリ前日までには確定日にあれしなくちゃいけないけど
オフ会もねぜひね。おいしい中華。
河口君です。
河口社長に会いたいって人がいるかもしれないじゃん。
社長はそこに行ったら
うんち君の紙ペーパーブックのやり方
ゆかちゃんやってくれるかなって。
横占めに来るらしい。
前教えたんだけど何も聞いてなかったみたいで
でも私もそれを教える力がなくて。
パソコン持ってくから
出版の手続きしてほしいって言われました。
たぶんそのために行きます。
どういうこと。
そんな感じでね。
でもね来てくれるって嬉しいじゃん。
面白い。
私は社長のこと好きなんで来てくれるのは嬉しいです。
他の方もぜひねおいしい中華で
シマンさんもねあれなんだよね。
唯一まゆみがスンしない。確かにそうなのよ。
知ってた?
知ってた。
意外とスンしないっていうのは
スンってなった瞬間に互いにじゃあねってすぐ別れるから
飽きた瞬間に即、余韻なしながら
たぶんスンする暇がないっていうとこかもしれない。
社長は30分しか持たない。
そうそうそうそう。
飽きたなって分かった瞬間に飽きたでしょって
じゃあねってすぐ来るから。
夜はね母と過ごすの残念。確かに。
でもねすごい嬉しい。
私絶対安子さんいいと思ってたから。
こんな感じでねこの後2席しかもうないから
ゆかちゃんのやつにぜひ行きたいという方はね
行ってください皆さん。
そして個展も遊びに来てください。
そしてクッキーのね愛心クッキーの遊びもね
ぜひね体験しに来てくれたらいいんじゃないかなと思います。
是非ね。
グッケンハイム展を本当に味わってほしいです。
そう、こういう機会がないとね。
行く機会ないじゃん。
とってもね天井も高くて2階なのにこんなに天井高いの。
大好き天井高いの。
1:15:00
天井高い空間は浄化力が高いと言われていて
そんなナオミもおすすめのそんな場所
なかなかこの場所に来る機会誰かがあるからこそ
みたいなことってあるから浄化して
そこに集まって何か感じて
またそこから新しい人生が始まっていくようなね
そんな1日になったらいいなと思っております。
はい。
ということで皆さん来てくださってありがとうございました。
そしてアーカイブを聴いてくださった方ありがとうございます。
お会いできるのを楽しみにしています。
お待ちしております。
それじゃあねバイバイみんなありがとうございました。
ありがとうございました。
01:15:43

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