旅からの帰国と心境の変化
おはようございます。言葉のファンタジスタまゆみです。 今日も来てくださりありがとうございます。おかえりなさい。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に満ちる言葉のファンタジスタまゆみが 人生を豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
今朝はですね、多分ね、7時ぐらいには1回目が、6時台とかに1回目が覚めたんですけど、 もう1回寝たら、朝起きたらもう10時になっていて、
だいぶ、やっぱり体は疲れているというか、 休息が必要な状態なのかなぁと、毎日ね、
意識もずっと、意識を休むことがなくっていう感じだったりしたので、 それがね、緊張が一気に解けたのかなという感じで、この静けさもね、
目の前に、あの水がね、入った田んぼを見ながら配信しておりますけれども、
そうですね、本当にプラハとトロコの壮大な旅から戻ってきて、 私の細胞はね、完全にね、世界記録にアップデートされてきたんではないかなというふうに思っています。
うーん、そうだな、本当にね、あと10分で閉じるっていうね、 世界一美しいスタバって言われているプラハ城のね、すぐ近くのプラハのね、町を眺められるようなね、カフェで過ごした一瞬の時間とかね、
はたまた1800年代のね、骸骨をアートの力でシャンデリアに変えたっていうね、 美しいっていうか、まあ面白いというか、姿勢感とか、
はたまたね、 トロコの歴史あるスルハンでね、現地の人たちと本当に心と心の
つながり、お互い好きっていう気持ちというか、 リスペクトしあった形でコミュニケーションとれてるなっていう、
あのなんていうのか、心からのオープンハートみたいなエナジーをたくさん感じてきました。
はい あとはね、やっぱりあの日本女性芸術家協会の理事の瀬戸さんからも、
まゆみさんがそのみんなに注ぐエナジーを自分自身だけに注いだライブペインティングを見てほしい、
絵も見てみたいとか、なんか真剣にね、向き合うというか、なんかそれをすごい求められているというか、
それを提案されたっていう部分もあるし、
なんか正直ね、あのどうやってこれからね、そういう作品が生まれてくるんだろうかっていう、 描きたいという思いとともに、どうそれが表現されていくのかっていうね、このプロセスはね、
生みの苦しみみたいのがあるかもしれないし、まぁでもその過程さえもね、 私は楽しめたらいいなというふうに思っているので、
これからさらにね、本気のね、私の向き合った作品っていうのをね、 生み出していこうと思っているし、何よりね、自分が整理整頓した時に、やっぱり質の高いものとか、
やっぱり本気を目指している作品っていうかっていう部分で、 もう一個レイヤーをね、上げていかなきゃいけないなっていうのをね、すごく実感したんですよね。
そう。
今後の活動とイベント告知
で、あの、という意味でね、 クラファンのリターンの中にあったトルコから帰ってきてから、みんなの願いや思いを感じながら書くっていうナラティブアート。
カナメはちょっと間に合う、そこまでに間に合うかわかんないんですけれども、
そのクラファンリターンである作品と宇宙キノコマンダラの作品を報告会を兼ねてというかね、
たった1日のね、11時から多分15時ぐらいまで、14時かなっていうね、たった数時間ですけれども、
その世界をね、そのままね、神戸に持ってきたいと思いますので、
ぜひ皆さん遊びに来て、その空気や世界観や味わってきたものっていうのをね、私を通して味わっていただけたら嬉しいなというふうに思っています。
あとはね、この1ヶ月半、1ヶ月半でいいのかな?
で、この味わったものっていうのは、なんかね、本当に一つ本当にありがたかったのは、
昨日未来想像ワークのね、報告というか、この1ヶ月半ぐらいの振り返りみたいなのをみんなでしてたんだけど、
私自身の振り返りして言えば、どれも良かったんだけど、
プラ波は、やっぱり日本大使館の大使とね、お話ができたという、挨拶とかじゃなくて、
結構いろんなすごくコアな部分のお話をできたっていうのがね、すごくね、大きかったですね。
本当ね、次プラ波でやりたいぐらい良かったかなっていうのがありました。
で、次に、手応えも感じたかな?
私立図書館に展示させてもらったんだけど、絵って素通りされることも多いじゃない?
でもその舞台見に来てくれた人がそのまま、結構真剣にちゃんと解説とかも読んで、
はたまたその絵を写真撮ってくれたりとかして、なんかこう、じっとしっかり眺めてくれていたっていうのがとても良かった。
だから、すごくね、なんか手応え感じたし、瀬戸さんからも結構いいんじゃないかみたいな。
みんな注目して見てくれるって、その発想が面白いとか言ってくれたりしたから、
この路線はこの路線でなんかいいんじゃないかなって感覚はすごく感じましたね。
あとは、本当本当。
だからまずは、本当に個展ね、7月4日、旧ぐっけんハイムテイでね、
ゆかちゃんのお茶会があり、そして私の絵の展示があり、子供連れでも楽しめるようにね、
あやこさんのね、アイシングクッキーのワークショップもあったりするから、
なんか上手にね、場をね、その空気を一緒に丸ごと私が持っていくので、
その場の空気っていうのを、場に行くってことがね、何よりもね、理解度が早いと思うので、
言葉よりもその場がどんな場なのかっていうのを感じてもらえるといいんじゃないかなというふうに思っています。
未来創造ワークと環境の重要性
あとは、未来創造ワーク講座っていうのをやっています。
基本的には月始めにスタートっていう形にしていきたいので、
6月中に考えていただいて、7月からスタートで入っていただくといいんじゃないかなと思うんですけど、
毎段階でね、アートワークショップが6月の今週の22だったかなにありますので、
そちらの方にまず参加していただいて、未来創造ワークに参加していただくと、
よりね、楽しめるというか、この躍動感あふれたね、この世界観を一緒に。
近くにいたら、なんか必ず誰でもね、環境がめちゃくちゃ大事だと思いましたね。
結局さ、不思議なんだけど、そのアーティスト、絵を描くアーティストで言うと28名ぐらい来たのかな。
何名だったかちょっと忘れちゃったんだけど、その中でもいろんなタイプと層があって、
気が合う人たちとやっぱり近くにいて話すんだよね、結局。
その気の合う人っていうのが、やっぱり自分の波長と合う人だったりとか、
はたまた同じバイブレーションを持っている人たちだと思うんだけど、
その中でも多くの刺激を私も受けたし、
そういう人と出会うことで、自分がもっとこうしようとか、こういうの真似しようとかね、
パンフレットとかもそうだな、こういうパンフレット作った方がいいなとかさ、のも一つだったし、
そういう世界観という意味で、欲張らずに自分の世界観をしっかりとできるようにしていきたいなっていうのをすごく思いましたね。
パンフレット重要だってすごく思いました。
みたいなところも含めてすごく良かったよね。
日々の行動と未来への展望
ということで、最近の事情を話しましたけれども、
本当に自分がしたいってこと、どんなことをやりたいのかっていう意味でも、
でもね、毎日の一歩一歩の行動が全てに繋がっていくわけですね。
チャンスに繋がっていくし、望みと問いかけをするっていうことが何より大事なんですよね。
その癖づけを作るって意味でも、未来創造ワークに参加していただくといいんじゃないかなというふうに思っています。
ということで、皆さん是非ね、旅の余白を得て、私の世界観をね、さらに広がっておりますので、
是非ね、7月4日の神戸のグッキンハイムテ、是非、えいっと遊びに来て、実感体験しに来ていただけたら嬉しいなと思っております。
またまた、8月の22日はタマプラ座、そして未来創造ワーク講座というのは7月スタートで、
2ヶ月間ね、自分と向き合うっていうね、きっかけ作りに、是非ね、飛び込んできてもらえたらと思います。
それでは、素敵な一日を。いってらっしゃい。