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📕ペーパーブックをこども食堂に寄贈しませんか💩
2026-08-12 12:38

📕ペーパーブックをこども食堂に寄贈しませんか💩

話していたレイエッセンスは、こちら
https://www.rayessence.com/

しまーん氷はこちら
https://www.instagram.com/shimarnice_eganosho0913

うんちくんひかりのたび 絵本!
ジャンル2つで一位!絵本でも2位!えぐい✨
https://x.gd/RIVbY

📕ペーパーブックをこども食堂に寄贈しませんか💩
そのまましまーん氷さんに
送ってくだされば、きっとしまーんさんが
こども食堂運営仲間に、配ってくれるかもなので、
直接送っていただいても大丈夫です💖💖

なぜなら提案してくれたのは、
しまーんさんだから😂

しまーん氷 恵我之荘店
〒583-0886 大阪府羽曳野市恵我之荘4丁目4−26 101

https://maps.app.goo.gl/WRWkGmKpGRX3f9JQ6
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00:05
おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださり、ありがとうございます。お帰りなさい。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が、人生を豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
私が2024年に、個展をした時にも来てくれたトミーさんという方がいて、
トミーさんという方がね、レイエッセンスっていうエッセンスを作っている方だったのね。
これ何かというと、言葉とその中にテキーラだったっけな、なんかねアルコールがなんか入っている、
意図した液体みたいな、透明な。
で、あの久しぶりに最近これは朝飲み始めてるんですね。
で、これの何がいいかっていうと、朝って一番自分が純粋で、
なんか自分の求めてるエナジーというか、いいエネルギーというかに戻りやすい時期じゃないですか。
朝眠って頭ぼーっとしてて、自分が無垢な状態になりやすい状態っていうのかな。
そこに自分がどんな一日を作りたいかって、意思を作ることで一日が生まれていくじゃないですか。
で、今日私が飲んだエッセンス、これの何がいいかっていうとね、
それに添えられたカードがあって、言葉がめちゃくちゃ洗練されているのよ。
その言葉を読むと、なんか自分は整っていく感じがすごい好きで、
今日はザイガっていうエッセンスを飲んだんだけど、
私が決める、私がする、私がすべての源、人生にリアクションはなく、すべてはアクションであると知れ。
超シンプルなんだけど、素敵じゃない?とか、一つ一つに言葉があって、
それどういう意味だ、このエキスエッセンスってどんな意味だったんだっけって読み直すんだよね。
そうすると、すごく自由度っていうか、自分のコアな核に戻れる感じがめちゃくちゃ調子よくって、最近飲んでるんですね。
あとは、とにかく水をたくさん飲もうと思って頑張ってて、水を飲んでるからっていうのもあるんですけど。
はい、ということでね、余談が長くなってしまいましたけれども、
今日はですね、クラファンのリターンの中で、一個ずつね、だんだん作品が大きくなっていってるっていう感じなんですけれども、
ナラティブアート、カナメアートと書いてきて、ご依頼文をね。
それで次がね、トルコジャーニーっていうね、私がトルコに行って何を描くかっていう、何描いてもいいって言ってくれてたわけ。
僕こういうこの絵も好きだし、あの絵も好きだし、自由に描いてくださいみたいなことをシマンさんが言ってくれて、クラファーに応援してくださってるんだよね。
シマンゴーリさんっていうのは、大阪にあるかき氷屋さんで、私が4月にライブペインティング、変容の儀式みたいな感じで、
みんなの闇とか、燃やついたものが種となって、それさえも栄養となって葉っぱが出てきて、花が育ち、新しいね、何かを生み出していくっていう、
03:11
全寿養して、全成長していくっていうか。
なんかそんな様をライブペインティングで描いたっていう、素晴らしいイベントをさせてもらったんだけど。
そこに行くと私の作品もあるんだけど、そのトルコジャーニーっていう絵もね、私もね、何描こうかなと思ってたの。
本当はカッパドキアに行くから、カッパドキアで見た景色を描こうと思ってたんだけど、
あいにくですね、カッパドキアに行った時にバスターミナルから予約したバスが、
キャンセル、バスの方が勝手にキャンセルね。
え、出ない?みたいになって、早朝に着かなくなっちゃって、わざわざ深夜にさ、
もうイベントの最後の最終日片付けして、みんなで打ち上げして、その後にシャワー浴びて着替えて、深夜バスに乗るっていうタクシーでさ、
ホテルから1時間半くらいバスターミナルに行ってさ、いざ乗ろうと思ったらそのバスが出ないっていうことに見舞われてですね、
気球がたくさん上がっているっていうシーンを見れなかったっていうこともあったんだけど、
それはそれで置いといて、トルコジャーニー何描こうかなと思った時に、
なんか結局私の中で一番頭の中で残ってたシーンっていうのが、
実は今回日本からイスタンブール、イスタンブールからチェコに向かうっていう乗り換えがあったんだよね。
で、行きのイスタンブールを出てさ、チェコに向かう、これから始まる未来、どんなことが起きるのか、どんな感じなのか、
すごい準備してきた、それが行われるこのドキドキワクワク感と、何が始まるんだろうっていうあの期待感とか、
その瞬間っていうのが、なんか遠足のさ、遠足に行くさ、やっぱり前の日とかが超楽しみじゃないですか。
あの感じ、あの感じとその見えてる景色っていうのが一体になったんだよね。
その国海が想像以上にすごく綺麗な色をしていて、で、空はもちろんさ、飛行機の上だからもう遠くまで見えて、
雲が美しく、そして下界にはちょっと陸地が見えて、ウィングがね、羽が見えててさ、
もうこれ以上のワクワク感の瞬間ってあります?
やっぱそのシーンが、なんかやっぱりトルコジャーニーっていう、そのクラファンリターンのタイトルにもつけてた通りだったから、
もう本当にターキッシュエアラインだったんだけど、もうそれも入れた作品をね、書いたんですね。
で、もうね、楽しかった。私も白いキャンバスに、そのだんだんこう自分がこうイメージしているものっていうか、海っていうかが、
大きくさ、描かれていくわけじゃん。
すごい目の前に、そのワンシーンのあの感じ、高揚感とか広がりとかワクワク感とか綺麗とか色々感じてる、
06:05
あれが鮮明に戻ってくるシーンがさ、その作品の中に生まれていく感じが、なんかすごくやっぱり、
やっぱ海最高!みたいな、青最高!みたいな気分になりながら書いたんでね。
で、私の書く書き方って、それを見ては、また置いといて、ちょっと気になるなとか、ここもうちょっとこうしたいな、
ここがしっくりこないなっていうのを、ちょっとね、眺めてはちょっと書いて過失してみたいなのを繰り返すんですね。
で、なんとなくというか、よし!って思えた感じになり、本当は最終的に入れようかどうしようか迷ってたんだけど、
キノコ入れたんですよ。やっぱり私のモチーフである。で、ただの景色になっちゃうけど、そこにキノコが入れることで、私のストーリーにもなるし、
意図と意思っていうのが、そこに見えるっていうことで、なんか、こうなんていうのかな、距離っていうか、私なりの世界観が生まれる。
なんかやっぱりさ、私、もともとエッセイストになりたかったりとか、なんか絵本書いてたりしたんだよね。大学の頃とか。
そういうのもあるから、なんかやっぱりちょっと不思議な世界とか、どっかその2次元と3次元、4次元わかんないけど、なんか狭間みたいな、なんかそういう、
なんか見えない時間というか、私に見えてる世界っていうか、私が暮らしてる世界をやっぱり表現したいなと思って、キノコを加えたんだよね。
インスタの方にも、あとコミュニティの方にもアップしてあるので、よかったら作品見ていただければと思います。
ちょっと話が、めっちゃ話長くなっちゃったんだけど、本題はこれじゃないんだよね。
実は、「うんちくん光の旅」っていう川口大輔社長がいるんだけど、
彼が絵本を出してるんだよね。
うんちくん光の旅っていう。それがずっと、Kindleってすごいジャンル分けされてるけど、
2つぐらいでずっと1位で、そのKindleのジャンル分けの中の絵本っていうやつでも、2位に君臨してるのよ。
で、両サイド、多分なんかコメントとかのやつが900とかさ、すごいところの間にさ、2位で入ってんの。すごくない?
で、これって途中からペーパーブックもできて、ペーパーブックで欲しかったんですっていう人がさ、その後買ってくださったりとかして、
で、なんか子どもたちにもすごい人気ですよみたいな話を聞いて、すごい嬉しいなって。
私もシマンゴーリさんにこのうんちくん光の旅の絵本をプレゼントしたのね。
そこにほら、なぜっていうと子ども食堂をシマンゴーリさんはしていて、
月に1回とかだったかな?とか、子どもたちが楽しい、自分が過去にもらった周りのおじさんやお姉さんたちの恩というかを、また次に恩送りをしていくっていうことで、子ども食堂をしてるんだよね。
09:08
で、そんな子どもたちにも、このうんちくん光の旅っていう話って、自分ってこんなとこはダメなのかな?とか、心にちょっと弱さっていうか思っている人たちも、
いやいやうんちって誰もが汚いって思うもの。汚いとか、汚れるとかさ、って思ったものさえも、実はものすごい宇宙の中の一つだったみたいなお話なんだけど、
これって心の安心にもなるし、子どもたちにも未来に向けてのすごい大きな循環の中の一人なんだっていうことを感じれる。
そんなお話だから、子どもたちにも読んでもらえたら嬉しいなって思って送ったんだけど。
これをさ、シマンゴーリさんが僕の知り合いの子ども食堂に全部置きませんか?と。
これ、募金とかで集めて送ったら、みんなも子どもたちの未来のための応援みたいになるんじゃないかって言って。
多分、ペーパーブック自体は1000円くらいなんですよ。5冊買って買うって言っても5000円なんだけれども、
もしよかったら、私が集めてもいいし、シマンゴーリさんのサブスクとかがあるから、そこから集めてあれしてもいいんですけど、
5冊くらい、子ども食堂をやっている方々のところにお送りしたいなと思っていて、
もしこれに賛同してくれるという方がいたら、メッセージくれたりしてくれたら嬉しいなと思います。
やっぱり私がすることって、未来に向けて何ができるかっていうことしかやることってないじゃないですか。
私はアーティストとして活動していく上で、みんなができないことをやっていく必要があって、
そういう意味で、あくまでも私はみんなの代表として希望を描くし、未来を描くし、みんなの勇気になることをしたいと思っているから、
その一つの、川口社長が作っているこの絵本もすごく素敵な話だし、
こんな風にして、心の部分で勇気と自分に対する可能性みたいなのを感じてもらう本がたくさん広がってくれたら嬉しいなと思って、
これに賛同してくださる方は、
シマンさんのところにしようかな。どういう形にしようか迷っているんですけれども、
5冊くらい子ども食堂にプレゼントしたいと思うので、お声掛けいただけたらと思います。
ということで話はあちこち飛びましたけれども、シマンゴーリさんのかき氷めっちゃ美味しいんでね。
私の大きな壁のアートもあるし、またいつかそれを付け加えに行きたいし、
このトルコジャーニーという、ジャーニートゥーターキーという作品もシマンゴーリさんのところに飾られますので、
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ぜひ間近で見ていただいて、自分の1日未来の可能性っていうね、毎日生まれ変わって毎日私たちは新しいものを選べるし、
ひらめきのままに行動できる存在っていうことをね、実現していく人々がね増えたらいいなと思っています。
それでは素敵な1日をいってらっしゃい。最後まで聞いてくださりありがとうございました。
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