皆さん、おはようございます。桐野美也子です。 桐野美也子のF1ログ、F1ファンになる方法第168回目をお送りします。
今回も愛知県名古屋市にあります南都スタジオから、2026年4月25日土曜日の収録配信でお送りします。
さて、F1の春休みもそろそろ終わりということで、来週4月の2日3日の週末ですね、マイアミグランプリということです。
これがね、時差がね、アメリカの東海岸との時差の影響で、なんと日本時間では朝5時からの予選、朝5時からの決勝ということで、
最近4時半ぐらいに目が覚める私にぴったりの時間帯で、最高の時間帯で放送していただけるということで、楽しみにしたいと思いますが、
こういう時に限って寝てんだよね、これね、なんかね、ゴールデンウィーク中だっていうことでね、寝てたりするんですけど、
まあ朝起きてる可能性もありますんでね、皆さん楽しみです。皆さん楽しみですっていう、まあ楽しみにしましょう。
ということでね、春休みも終わるよっていう話を熱狂しようかなってことですね。
それでですね、この番組の告知的には、その次の週ですね、マイアミの次の週、5月の9日土曜日のみです。
9日土曜日のみ、東京のポッドキャストエキスポ2026に出展させていただくことになりました。
ありがとうございます。出展ってことで、ブースを出すということですが、果たして何が並ぶのかっていうと、
まあキリノがいるぐらいしか売りがない、ポッドキャストだから。
ちょっとこのあたりはまた番組の後半でお話ししようと思いますので、ぜひ熱心なリスナーの方、
あるいはですね、薄く聞いている方、ちょっとお耳に留めていただければと思います。
まずはF1の話ししていかないと、F1の番組だからね。
それで、あともう一個、今回から番組のジャケットが、アートワークが変わりました。
はい。やけくそのようにね、オープニングからファンファーレ鳴らしてますけれども。
こちらのタカさんですね。鈴鹿の今回の日本グランプリで写真を撮ってですね、いろいろ送っていただきまして、
その中からキリノがチョイスしたものになります。
さあ皆さんこれ誰か当ててみてください。
ちょっとね、フィードの更新のタイミングによっては、まだルイスのね、フェラーリ44番がジャケットの方もおられるかもしれませんけれども、
一応今回ね、ジャケット切り替えてますので、じわじわとね、皆さんのところでも新しいジャケットが、新しいアートワークがね、浸透していくんじゃないかと思います。
楽しみにしていただくのと同時に、これ誰だっていうね。
ちょっとね、僕この写真すごい良いと思いますけどね、すごいなと思いましたが。
こちらじゃあ撮っていただいた長篠のタカさんからもメッセージいただいてますので、ちょっとご紹介します。
連日タイムラインを賑わしました。
鈴鹿のF1の写真これで終わりですと、いくつかの撮影場所で流しと止めですかね。
写真を流して撮るか止めて撮るかっていう、その対比も掲載して毎回ですね、投稿してみましたと。
流しの方が難易度が高く満足度も高いんですが、止めの方が好みの方も多いらしく、なかなか面白いですと。
今季もモタスポ撮影精進したいと思います。
ということでね、流しのタカさんありがとうございました。
もうこれは文句なくペナルティポイントで。文句なく。
もうね、これはもう全リスナーというかね、もう全関係者一致のペナルティポイントということでありがとうございます。
というわけでね、なんかこうF1の日本グランプリが終わって、なんか1ヶ月ぐらい休みがあったから、
次のマイアミから開幕かなっていう、なんかそういうテンションになってきたよ。
なんか不思議なテンションになってきたな。開幕かっていう、なんかそんな気持ちになってきましたけども、
果たしてね、この状況下でですね、中東ラウンドはね、スキップしたというのはまあまあ妥当ですけれども、
じゃあアメリカでレースやんのっていうのは相変わらずなんかちょっと腑に落ちないところはあるんですけれども、
マイアミグランプリね、早朝のレースで楽しみにしようかなと思います。
そんな感じで、じゃあ今日のF1ログですけれども、この春休み中の後半、なんかいろいろとまた動きがありましたので、
その辺をザーッとですね、最初におさらいして、そろそろF1の気分だぞというところを高めつつですね、
皆さんからのお便りメッセージもたくさんいただいてますし、あとは、ポッドキャストエキスポの話もありますね、
あとはニックネームオーバーライドのコーナーですね、あと肩見分けのコーナーもということで、
いろいろやることはある、忙しいということで、今回も盛りだくさんというかですね、
今回もいつにも変わらずのんびりとした雰囲気でお送りしたいと思います。
キリノミヤ子のF1ログ、F1ファンになる方法、第168回目、今回もよろしくお願いします。
F1のトルコグランプリが2027年から復活するというのが、4月25日現在での最新ニュースです。
トルコグランプリが帰ってくるぞっていう。
これはエルドワン大統領がトルコを直々に発表したというMotorsports.comの記事がありますね、
2026年4月24日です。
トルコっていつもここのところ、スーパーサブっていうか、なんかあった時に出てくるみたいな。
大丈夫です、トルコがありますからみたいな感じで出てくるっていうね。
トルコグランプリ、この記事にも書いてあるんですけど、
2005年からやってて、2011年で開催権を失ったということで、6年間しかやってないんですけど、
その後、2020年、2021年と新型コロナウイルスが世界的に流行って、世界を転選できないっていう時に、
このトルコが急遽2年間使われたっていう、そんなことがあって。
困った時に出てくるトルコみたいな、そういうイメージがなんとなくあったのはコロナのせいなんですね。
それで、このタイミングでトルコが出てくるという、この限られたカレンダーの中にトルコが出てくるっていうのはすごい意外な感じもしたんですけれども、
これでですね、なんとオランダとバルセロナ、これが開催されない、来年は開催されないんですよね。
で、その代わりにポルトガルが開催されることになってて、で、トルコもやるということで、
来年ですね、ちょっと気が早いですけど、2027年のカレンダーはもう24個埋まってるっていうことだそうです。
いやーどうなんでしょうね。
この何なんでしょうね。中東を減らしてみたいな話でもなさそうなんで、どういうことなんでしょうね。
ヨーロッパでやるよりはトルコ、トルコってヨーロッパとアジアのね、このなんだろう、どっちに入れるかっていうのはもういつも議論になるんですけどね。
このボスフォラス海峡、アジアかヨーロッパかみたいな、どっちに入れるんだっていうのは毎回どんなところでも議論になるんですけど、その辺りがまたいいんですかね。
で、トルコが入ったということです。楽しみですね。
これもヘルマンティルキのサーキットですけれども、今のF1のね、レギュレーションだとどうなるんだろうみたいなところもちょっと興味深いかな。
はい、そういうのがありました。
それでもう一個ですね、最新のニュースとしては、来週のマイアミグランプリのフリー走行が延長されるというニュースが出てましたね。
こちらもmotorsports.comからです。
4月24日、F1マイアミグランプリスプリント開催でフリー走行が90分に延長へということです。
マイアミはスプリントのレースということで、フリー走行が1回しかないと。
で、それが60分ということなんですが、まあ春休み長いことね、あのみんなの開発もしただろうし。
ちょっとこれ次のニュースで話すつもりなんですけど、レギュレーションもですね、ちょっと変わったということで、
いきなりぶっつけ本番はまずいだろうということで、フリー走行を30分延長したということね。
30分ごとき延長して何か変わるんだろうかっていうところもありますけど、何もしないよりはマシという、そんな感じでしょうか。
でですね、そのルールですね、マイアミからのルールの変更、これがね入ったっていうので、これはオートスポーツウェブからご紹介しましょうか。
F1マイアミから即時ルール変更へ、予選の改善、安全性の向上を狙い、エネルギー規則を見直し、スタート事故防止のための新システムも導入ということで、
これは4月21日なんで、4日前にもう決定されて施行されるというね、新しいルールです。
日本グランプリまでのところでいろんな問題があったと、鈴川日本グランプリでもコラピントとベアマンの事故もあり、
あれは急激な速度差が問題だったんじゃないかみたいなね、そんなような話もありまして、
安全性という意味でも、お客さんに応えるためにも、さらにはそれを運転しているドライバーのモチベーションも高めるためにもっていうのかな、
そういうところで電動とパワーユニットのエンジン部分との比率とか電気部分の見直しをしようよっていう、
これが急遽行われたんですよね。
これがね、読んでも読んでもよくわかんないんだけど、
素人なりに読んでみて、何をしたがっているのかだけちょっと簡単に、僕の理解したところを皆さんにぶつけてみたいと思います。
違ったら教えてほしいですけど。
まず、予選でもっと全開で走っているところが見たいとかね、あと全開で走らせたいっていう、
充電でちょっと手加減しながら走るとこなんて見たくないみたいな、
そういう声に応えて、予選ではもっと全開で走るようにしましたっていうのがまず一つ目。
そのためにだからちょっと充電量を増やすとか、充電の上限を減らすとかね、
充電の上限を減らすんだけど一気に充電できる量を増やすみたいな、
だから今までみたいな充電はいらなくなるよみたいなね、そんなような感じになってます。
まずこれ一つ目。で、もう一個が決勝で、
さっきのベアマンとコラピントの話がありましたけど、極端な速さの差は安全性にも問題があるんで、
それはちょっとなるべく近づけるようにしましょうということね。
だから急に速くなる車はちょっと危ないからっていうので、ちょっとブーストの上限を下げたりとか、
あとはMGUKの運動エネルギーの解消ですね。運動エネルギーを解消するハイブリッド部分のところで、
加速する区間以外ではちょっと下げようよとかですね。
なんかいろいろな手がこじられて、極端な速さの差は抑えましょうよっていうことね。
で、最後ね。安全っていう意味では、スタートで出遅れてノロノロだと追突される可能性があるから、
このノロノロの車には最低加速補助みたいな感じで、そこには速度を上乗せしてあげるっていうね、
スタートをちょっと速度差を埋めてあげるっていうか、そういう機能がついたみたいですね。
さらにはライトの点滅方法を変更するとかですね。
そういう追突のリスクを減らそうと。
あと雨の時も危ないから、なるべく滑りにくく、
あとライトの表示もちょっとこれも変えて見やすくして安全性を高めようよっていう。
こんなような変更があるようです。
今年は雨のレース見たっけ?ちょっと覚えてないんだけど。
なんかあったような気もするな。
ということで雨もちょっと修正したという。
これも安全性。
だから予選決勝安全性みたいな。
ただこれがどういう効果があるのかは実のところまだわからないっていうところがすごいですよね。
今もう現行で走ってるルールなんだけど、正直なところどうなるかわからないっていう。
これ例えるならもうリリースしたアプリのデバッグを本番環境で使いながらやってるっていう。
すごい怖いことを今やってません?大丈夫?
これ本番環境ですよこれっていう。
本番環境でデバッグしてますよっていう。
すごいエンジニアリング的な例えでしたけれども。
お店が開店してからメニューを開発してるっていう。
なんかそんな感じがしてやや危うい感じがしますけど大丈夫なんですかね。
ドライバーの危険もそうですしお客さんにも危険が及ぶことはありますので。
面白いか面白くないかみたいなことはもちろん大事なんですけれども。
ちょっと気をつけてやってほしいなというね。
そんな不安です。
こんな感じで春休み。
他にも人事っていうんですか。
いろいろね。
チーフエンジニア級の遺跡とかですね。
いろんなことがね。
主にレッドブルからの流出が止まらないとかですね。
いろいろあるんですけど。
不安的にはそんなところですかね。
そんな感じ。
それであとは日本グランプリの振り返りの記事が結構いろんなメディアから出てるんで。
それをジングル挟んで振り返っていきますか。
さあ日本グランプリも終わってもう1ヶ月という感じなんですけど。
結構レース直後からレースメディアじゃないメディアで日本グランプリの振り返りとかレビューが出てて。
そういうのちょっと面白いなと思っていくつか集めてたんですよね。
そんな中で2つ今日はご紹介しようと思うんですけど。
まずアスキーですね。
これはPCというかガジェットとかスマホとかそういうIT関係のメディアですけど。
昔は月刊アスキーとか雑誌がありました。
今もあるのか。
もうないよね多分。
週刊アスキーはある。
そのアスキーなんですけど。
これ石川つつむさんですね。
これもIT系のライターの方ですけど。
実はF1ファンということでこのアスキーさんに記事を書かれています。
F1はもはやレースを見ない時代に鈴鹿サーキットに築いた若者と女性の観戦スタイルというね。
2026年4月4日の記事なんですが。
これはアスキーという媒体で書いておられることからもあんまりF1を知らない人に向けてちょっと今のF1こんな風ですよみたいなのをファン目線も交えちょっとプロ目線も入れつつ書かれたという感じですかね。
過去最多31万5千人が来場しましたよ。
そこには若者と女性とですね。
あとは他の国からですね。
外国からのお客さんが非常に増加していると。
そうね。
桜の時期と重なり集客にも貢献したのではないか。
ネットフリックスのドライブトゥサバイブですね。
フォーミュラー1栄光のグランプリこれがファンの急増要因だ。
アメリカでも爆発している人気が。
我々が日々ここで語っているようなことがですね。
非常にコンパクトにまとめられているというところがあるんですけど。
この中で面白いっていうのがこのレースを見ないってどういうことだっていうとこですよね。
これはですね。
新しいF1ファンの中にはレースそのものをフルで観戦せずYouTubeのダイジェストやSNSで情報を追うレースを見ない層が増えている。
それは我々のことじゃないか。
僕のことかなって思う人結構いるんじゃないかと思うんですよね。
これ私のことかなみたいな。
普通じゃないっていう感じもするんですけど。
この中ではなんかもうF1のファンっていうのはもうすべてのレースをね全部しっかり観戦してるんだっていう。
なんかねそういう前提からなんですけど。
僕がたびたびこの番組で言ってるようにね。
もうF1も大相撲みたいになってきたなと。
大相撲の取り組み全て見ている大相撲ファンはほとんどいないはずだと。
みんなダイジェストで見たりですね。
ニュースでちょっと見たりしながらも大相撲ファンですと言ってるわけですから。
F1もそれぐらいになってきたんじゃないのかみたいなことを言ってるわけですが。
そういう感じですね。
F1の大相撲化が進んでいると。
でもファンはやっぱねF2から見たりとかね。
ジョニー・ダンから見たりとかするわけですからね。
それは自由なんですけど。
なるほど。
F1というメディアもですね。
SNSからブランドを届けたいというふうに考えているので。
そのあたりが今のF1の新しい状況ですよっていう。
これ面白い記事ですね。
アスキーのね。
石川さんの記事でした。
そしてね。
東洋経済オンラインにも出てたんですよね。
これもねはっきり言ってほぼ同じことが書いてあるんですけど。
記事は結構最近出たんですよね。
4月18日。
F1完全変貌。
完全変貌ですよ。
20年ぶりの30万人超え。
でも鈴鹿サーキットで感じた違和感っていう。
これもなんかちょっと。
さっきのね。
アスキーの石川さんの記事じゃないんだけど。
レースを見ない時代になったとか。
なんか違和感があるとか。
なんかちょっと。
なんかね。
ネガティブみっていうか。
なんかね。
そういうの感じなくもないんですけど。
こちらはね。
東洋経済オンラインの方は。
桃太さんというね。
ジャーナリストの方が書いておられる記事ですね。
こっちもね。
ほぼ同じ話ですね。
ネットフリックスのドキュメンタリーがとかですね。
世界中でですね。
F1の完成のチケットが口頭してるとかね。
書いてあるんですけど。
そんな中で。
F1の価値ですね。
F1の中身。
速さとか耐久性を競うという側面は変わっていないが。
ファンのあり方が大きく変わったというのが。
近年のF1だというね。
で、この違和感というのが。
このね。
筆者の桃太さんですかね。
の感じられた違和感というのは。
これのことなのかな。
角田裕樹選手の鈴鹿サーキットでのトークショーに。
人気アイドルのコンサートのような熱狂ぶりで。
多くのファンが集まったっていう。
ここが違和感ってことなのかな。
今までのF1にはなかったよみたいな感じなのかな。
だからファンのあり方が大きく変わっているんだみたいな。
そんな感じですかね。
これが東洋経済オンラインということで。
これは面白いですね。
だから僕が前回のF1ログのオープニングでちょっと話しましたけど。
F1の話題あったけど。
吉木さんの国家の演奏の話しか出なかったとか。
そういう一般的なこのF1に対する。
そこ拾うんだみたいなところとね。
それぞれのメディアの特性で。
東洋経済なんかはファンのビジネスでしょうね。
ファン向けのファンダムビジネスみたいなやつをどういう風に考えるかみたいな。
ところに何か関心のある人向けっていうことでしょうこれ。
東洋経済。
推し勝つとかそういうやつでしょ。
読みましたよ。
アサイリョーさんのIn The Mega Church。
読みました読みました。
まさに推し勝つの話ではありましたけれども。
そういうところでしょ。興味があるかどうかっていう。
でもアスキーさんの方は今のF1こんな感じですよっていう。
やっぱりファンですね。若い世代とかね。
そういうところを強調してる感じですよね。
こういう風にF1日本グランプリは見られてるんだなっていう。
これ面白い。我々も知っておくといいですよね。
それでこれで今度この番組もPodcast Expoっていうですね。
全く畑違いのところに出てくるわけで。
そこで果たして全然F1のファンじゃない人からどういうF1に対するリアクションがあるんだろう。
あるいはないのかっていう。
その辺は僕も楽しみにしてるんですけれど。
こうやって社会と設定を持っていきたい。
F1でした。
これも寂しいね。日本グランプリが終わったからまた1年間こういう話題もほぼF1では出てこないのかなと思うとちょっと寂しいですけどね。
まあまあまあまあまあしょうがないですね。
というわけでここのところいろいろ気になった最新のニュースと
あと日本グランプリの振り返りの記事をいくつかご紹介しました。
ニックネームオーバーライド
はいニックネームオーバーライドのコーナーです。
この番組ではフジテレビもびっくりするようなかっこいいニックネームをこっちの番組で勝手につけていこうというね。
そんなコーナーです。
肝心のF1のフジテレビのほうの中継では大したニックネームも出てないっていうね。
そういう話がありまして。
我々がここで遺産でニックネームをつけていく必要は特にないのかもしれませんけれども。
やっぱね。
うまいこと言いたいですからね。
うまいこと言っていこうということでいくつかご紹介していきたいと思います。
まずはね前回どころか。
前回っていうかこのコーナーがいつあったかっていう話なんですけど。
前回のこのニックネームオーバーライドでご紹介した内容に
いくつか反論というかね。
こうじゃないかみたいなのが来てるんで。
スターウォーズにたとえてたやつですよね。
オビワン家のオビワンがっていう。
アロンソがみたいな。
アロンソがオビワンなんじゃないかみたいな話があったのかな。
それでそれに対して僕。
それはいいんですよ。
それをみんな認めてるんですけど。
それに対して僕が。
アロンソがオビワンということはみたいな。
アナキンは誰なんだっていう。
スターウォーズを知っている人しか反応できない例えっていう。
あったわけなんですけど。
そこでいろいろちょっと異論反論をいただいてるみたいなんで。
ちょっとご紹介したいと思うんですけど。
みなさんブルース回でね。
つぶやいていただいてるんですけど。
どこ行ったかな。
こういう。
これモトコムさんですね。
アロンソが育てるアナキンはホンダじゃないでしょうか。
ダークサイドに落ちないようにちゃんと手をかけて育ててほしいです。
なるほどね。
アナキンはホンダだねっていうね。
育てるのはだから。
僕は何て言ったの。
ストロールって言ったの。
アナキンはストロールなのかみたいな話をしたのかな。
じゃないと。
アロンソが育てるアナキンはホンダじゃないか。
これみなさんのね。
スターウォーズのエピソード1,2,3を見てください。
1,2,3。
あーなるほどって思うかもしれないんでね。
はいモトコムさんありがとうございました。
そしてフロッピーさん。
ネクストチェンバットンさんがアロンソをオビワンと言っていましたが、
ガブリエルボルトレートがF1界のアナキンスカイウォーカーじゃないでしょうか。
アロンソは確かボルトレートのマネージメントをしてたはずですっていう。
おおだからガブリエルボルトレート。
F1界のアナキンスカイウォーカーっていうことですね。
なるほど。
みんな意外とスターウォーズ知ってんな。
意外と知ってんな。
僕もそんな詳しいわけじゃないですけどね。
モトコムさん、フロッピーさんありがとうございました。
なんかいいね。
例え話なんでこれ元ネタが分かんないとダメだし。
僕も元ネタが分かんなかったら分かんないんだけど。
じゃあ誰がアナキンかって今のところボルトレートってことですね。
ガブリエルボルトレートじゃないかってことにしときましょうか。
ホンダかもしれませんけどね。
ホンダはもうちょっとデカいだろう。
なんかもうジェダイの競技会みたいなもんだよな本当に。
しっかりしてほしい。
そしてこのコーナーを支えるという風に宣言しているネクストジェンバトンさんからもまたニックネームオーバーライドのコーナーに投稿きてます。
ありがとうございます。
ネクストジェンバトンさんです。
キリノさんおはようございます。
ニックネームオーバーライド投稿します。
キミ&ネッリ
キミはキミのままでタイトルはキミを呼んでいる。
なんだこれ。少し違ったアプローチにしてみました。
略してキミママです。
これからも配信楽しみにしています。
これ何なんだよこの。
作品タイトルみたいになってんじゃん。
キミはキミのままでタイトルはキミを呼んでいる。
キミ&ネッリがチャンピオンを獲った時のドキュメンタリーのタイトルこれにしてほしいな。
略してキミママっていう。
これこそペナルティポイントだよな。
ありがとうございます。
キミママってことでね。
ネクストジェンバトンさんから反省文も届いてますね。
パワーポイントプレゼンテーターとラッセルですね。
日本心のニックネームだと思っていたらまさかのご指摘をいただきました。
英語ではプレゼンテーターじゃなくてプレゼンターだっていう話ですね。
スティーブ・ジョブズやIT経営者のイメージをラッセルの清潔感と重ねたつもりで前提から崩れてしまいましたが、
今後はパワーポイントプレゼンターでいきます。
素直にその方がかっこいいと思います。
ということでありがとうございます。ネクストジェンバトンさんでした。
それでね、あとね、これ新しいですよ。
ニックネーム垂れ込みが来てます。
ぎゅーたんのみけーれさんありがとうございます。
中国グランプリの予選でサッシャさんがキミ・アントネッリのことをイタリアの神道って言ってて、
ニックネームってなりました。
フジテレビ効果でしょうか。
ぎゅーたんのみけーれさんありがとうございました。
この神のわらべですね。神の子供と書いての神道ですね。
イタリアの神道。キミ・アントネッリイタリアの神道って言ってたんでしょうね。
うーん、こういうやつだね。こういうやつ。
これニックネーム。
神道はね、これはなんか結構英語圏でね、なんていうのかな。
日本語にするとすごい神の子供みたいな感じなんだけど、
英語は多分プロディジーだと思うんだよね。
プロディジーっていうのは神の子供なんて神道なんだけど、
なんか生まれながらにしてその才能があるものっていうことで、
別に神様っていうニュアンスはあんまないんだよね。
プロディジーだと思うんだけど、プロディジーってかっこいいな。
なんかそういうテクノのユニットがあったような気がするけど。
イタリアンプロディジーってことですね。
そうそう、これもニックネーム。
ぎゅーたんのみけーれさんありがとうございます。
これ垂れ込みもいいですね。
富士テレビでこんなこと言ってたとかね。
FODでこんなことが言われてたみたいなのもお待ちしております。
というわけで、ニックネームオーバーライドのコーナーでした。
皆さんからのお便りメッセージもお待ちしております。
さて番組からのお知らせということで、
ポッドキャストエキスポ2026のほうのですね、
ちょっとご紹介したいと思います。
こちら国内音声コンテンツの採点その決定版。
ポッドキャストの未来を体感する2日間というね。
そのうちの1日だけですが、
2026年の5月9日土曜日に
F1ファンになる方法F1ログが出展しています。
ブースの場所がまだ表示されてませんけれども、
番組のですねブース。
僕には先日告知があったような気がするんで、
いずれ皆さんにも出るのかなと思いますが。
これが場所は僕はまだわかってませんよくね。
池尻にある商業施設ホームワークビレッジのエリアを
ホームワークビレッジを使いますという。
世田谷の池尻。
池尻って池尻大橋っていう東急の駅あるよね。
あそこなのかな?あの辺?
あの辺なんだ。
わかってないっていうね本人が。
だから渋谷の方ってことですか?だから。
大丈夫ですか?
わかってないですよ僕。
そちらで皆さんのお待ち取りますと。
野外ですかね。野外でテントでということなんで。
本当はフリーマーケットみたいな感じなんですかね。
そこに僕は無料ゾーンにいますんで、
皆さんお気軽に来れるような場所ではないかもしれないが、
寄っていただきたいなと。
せっかく寄っていただけるのであればということで、
リスナーの皆さんにステッカーを作りました。
マルチステッカーっていうんですかね。
去年のルイスのジャケットと、
あと今年の今アートワークにしてるやつじゃなくて、
でも2026年の鈴金隆さんが撮ってくれた、
アストマーチンを使ったこのジャケットと、
このステッカーでしか手に入らないっていうね。
これが付いた上に何一つ盛り上がらないままチェッカーを迎えますっていう、
この番組の有名なフレーズのステッカーと、
3つがなんと1枚にハガキサイズリンで収まったスペシャルなステッカーを、
ちゃんと業者さんに私イラストレーターで作って発注しまして、
今日ですね、4月20日、まだか。
来週発送で納品ということで、
ゴールデンウィーク進行にも間に合ったということです。
こちらですね、非リスナーの方には1枚500円で販売しようと思うんですけど、
リスナーの方は私にですね、
あるいはニセノミヤコさんも見せ番していただける予定になってます。
キリノかニセノに、
毎回盛り上がらないですよねっていう風に言っていただいた方にですね、
このステッカーを無料で差し上げます。
盛り上がらないですよねって、盛り上がらないままチェッカーを迎えますよねって、
毎回盛り上がらないですよねっていう話ね、
それをしていただいた方にですね、キーワードということで、
ステッカーを差し上げたいと思いますので。
これはリスナーじゃない人は滅多に言わないから。
見知らぬ番組の人の目の前でね、
キャスターに向かって、毎回盛り上がりませんよねって言う人絶対いないからね。
これはうちの番組の山、川みたいなキーワードにしたいと思いますんで。
毎回盛り上がりませんよねって言っていただけると、
この500円のステッカーが無料でもらえるということで。
もちろんお金払っていただいても全然いいんですけど。
このお金ですけれども、全然払っていただく必要はなくてですね。
なんでかっていうと、なんとですね、このTシャツ基金ですね。
このTシャツでこの番組をサポートしていただいた、
このTシャツユーザーの皆さんからの投資っていうか出資金ですかね。
こちらからステッカー作らせていただきましたので、
これはもうリスナーの皆さんに全員に還元。
もちろんTシャツを買っていただいた方にもお送りしたいとは思うんですけど。
Tシャツ購入者の情報っていうのは僕には回ってきませんので、
誰が買ったのかっていうのは自己申告性になるんですけど。
ぜひTシャツを買ったという方も、
エキスポに来られる方はですね、直接そこで受け取っていただいて、
それ以外の方にはまた僕からお送りするという形をとろうかと思います。
今のところこのステッカーしかないですね。
あとは同人誌、コピー本で何か作って10冊ぐらい並べとくみたいな。
ちなみにあのステッカーはですね、50枚しか吸ってないんで。
50枚しかっていうか、50枚も吸ったっていう。
なので50枚無くなったら終わりですけど、無くなることはないでしょう。
お待ちしております。
先着順ということ、先着順。
買っていくか、500円払うか、別に払わなくても、
本当に毎回盛り上がりませんよねっていう話をしていただければね、
無料で差し上げますので、お気軽にお声かけください。
それで、あとはグッズは同人誌ですかね。
並べようかなと思ってますけれども。
Tシャツですね。
Tシャツは悲しいお知らせがありまして、
鈴木さんでTシャツ今買っていただいた方のお金で
ステッカーも作ったという話をしたんですけど、
なんとですね、値上がりしましたTシャツが。
このイラン機器なんでしょうか、なんだかわからないですけど、
300円ぐらいの値上がりのお知らせが来て、鈴木から。
値上がり、勝手に値上げするので、
皆さんで何かを大量をいただく必要はありませんって書いてあるんだけど、
いや違うじゃんみたいな。勝手に値上がりされたら困るんですよ。
僕はシルバーストーンの1周分のメーター数の価格にしてるんで、
また調整しなきゃっていうことで、
300円値上がりしたんで300円値下げしました。
素晴らしい。本当にペナルティだこれ。
というわけで私の手元に入ってくるお金が300円減ったということでね。
儲かるのは鈴木だけということで。
なんかこのTシャツももうだから、
もうこのポッドキャストエキスポまでで終売しようかな今年の分は。
だから早めにちょっと買おうかなと思ってる人は早めにご購入いただいて、
もうちょっとその先はまた考えるってことで、
ぼちぼち5月の9日10日で、9日ですかね、うちの出店ですね。
5月9日まででTシャツの販売は一旦もうやめようかなって思ってます。
結構買っていただいて、
こちらもステッカーを吸って配るぐらいの余裕もあるということで、
もう十分じゃないかというところもありますのでね。
ぜひTシャツでご支援いただけるという方は5月9日までによろしくお願いします。
ちゃんと値引きしました。300円安くなってますんでね。
お得に買えるかと思います。
というわけでポッドキャストエキスポですね。
皆さんが来ていただけるかどうかというのも結構お便りいただいてたりするんですけど、
なんかお便り来てたなそういえば。
なんか蛍光オレンジさんから来てた気がするぞ。
蛍光オレンジさんありがとうございます。
桐野先生、おはこんばんちは。
おはこんばんちはです。
まもなくポッドキャストエキスポですね。
5年前までその近所に住んでいたんですが、現在は東京の西の端っこに住んでいます。
ってこと?それでも西?東?西か。
それでも世田谷には友達もいるのでちょいちょい行くんですが、
5月9日土曜日は年老いた母を村人会に参加させるため、
上野までつき添い予定なのでエキスポに行けるか微妙です。
上野から密宿の会場までは約1時間。
村人会の開催中に頑張っていけないことはないかもしれないので、
もしお会いできたら幸いです。
とはいえ行けたとしても長いはできそうにないので、
これ密宿でいいの?これ。
なんか今僕密宿って呼んでるけど。
密宿?密宿。
密宿でいいんですね。
密宿のおすすめ飲食店を2軒お伝えしておきます。
頼まれてもないのに。
えー、香港の麺の、なんでこれ新規産っていうのかな。
新鮮。遅くまで空いてるし美味しいです。
ビストロキラクテイ坪カレー。
ここも遅くまでやっております。
坪カレーは当然美味しいですが、テイクアウトのカレーパンも美味しいです。
それではポッドキャストエキスポ頑張ってください。
ありがとうございます。
これありがたいですね。近隣の美味しいお店紹介ありがたいですね。
いいね。ちょっと楽しみになってきた。
テイクアウトのカレーパンだったら会場に持ってっても別に食べれるし。
香港麺とか食べたい。老舗食べたいですね。
ここで打ち上げしますかね。
セルフ打ち上げしますかね。
けいこうれんじさんありがとうございます。
無理せず、上野から未宿、だいぶ距離あると思いますんでね。
東京をぐるっと回る。半周ぐらい回るようなイメージがありますけど。
ありがとうございます。
そして、ファーさんも来てますかね。ありがとうございます。
ジェームスハントのアクリルキーホルダー&シール作りを始めました。
ポッドキャストエキスポにつけていけたらいいと思います。
何なんだ一体。
ジェームスハントのアクリルキーホルダー作りをF1の春休み中に始めました。
よくわからないですけど楽しみですね。見たいですね。
ジェームスハントのアクキー見たいですよ。アクリルキーホルダーね。
ブース情報が掲載されてますね。ありがとうございます。
5月9日のみになってますんでね。5月10日来ても僕いませんのでね。
お気をつけください。
僕がいないどころかね。2世のみやこさんもいませんからね。
ブースそのものがないですからね。よろしくお願いいたします。
来ていただける方は是非、毎回盛り上がりませんねっていう話でステッカーを持って帰ってください。
よろしくお願いいたします。
はい、お便りのコーナーなんですけどね。
今ちょっとグーグルマップ見てたんですけど、ビストロキラクテイと香港面新規さんはほぼ隣ですね。
で、このホームワークビレッジっていうのはその道、なんだろうこれ。
大きな道を挟んだ逆側にあるというか、もともと小学校なんですね。
それをなんかイベントスペースにしてるみたいな感じなんだ。
なんかこの池尻大橋とかなんか一回、なんかこの辺降りたことあるんだよな。
なんだろう、大学、え、昭和女子大行ったことないな。
昭和女子大行ったことないな。
駒沢か、駒沢、あ、でも駒沢次の駅か。
駒沢大、なんか大学の駅でね、東京の地理を覚えてるっていう。
あれでしょ、あの駒場もあるでしょ、東大の。
駒場もあれじゃない、渋谷からじゃない。
でもあれは駒場前ってのがあったね、駅が。東大前があんのか。
分からん、分からん、分からん、なんか言ったことある。
はい、ということで皆さんお待ちしてます。
その辺りです、その辺りなんでね。
お便りのコーナーです。
この番組宛てのお便りはGoogleフォームでお送りください。
あとはブルースカイでハッシュタグF1ログつけていただいたり、DMいただいたりですね。
いろんな形で受け付けていますのでよろしくお願いいたします。
今日はそのブルースカイのものいろいろ紹介しようかなと思っていたのですが、
結構ですね、たくさんGoogleフォームをいただいていますので、ちょっとご紹介したいと思います。
フィアマさんの、これ読んだかな。
読ん、覚えてないっていう。
読んでたらごめんなさいね。もう一回読むかもしれないですけど。
フィアマさんありがとうございます。
桐野先生こんにちは。
こんにちは。
最近はだんだんと暖かくなり朝もすっと起きられるようになってきました。
先生はいかがお過ごしでしょうか。
朝がすっと起きられすぎてもう4時半に目が覚めちゃうんですけどね。
F1が開幕しましたね。
週回遅れですが。
プラクティスをYouTubeのハイライトで見るとき、無意識に角田の名前を探している自分に気がついて驚いています。
そこまで熱烈に追いかけていたわけでもないはずですが、やはり気にしていたということでしょうか。
さて、先日お話しされていた桐野先生の番組ホームページのメモ帳をご覧、拝見しました。
生涯ポイントランキングを見て、自分がランクインしていることにびっくりしてしまいました。
リスナーポイントランキングですね。
3月18日に見たときには13位、サインと同じ位置でした。
実績システムもあり、未発見の実績を狙ったお便りを投稿する楽しみもありそうです。
私もトラックリミットギリギリを狙ったお便りを心がけていきたいものです。
シリーズF1はこのままメルセレスが接見するのか、
それとも突如発生した春休み期間で各チームが追いつくのか、先が読めない展開になってきました。
個人的には予想外にフェラーリ勢が前線しておりワクワクしています。
野球で例えると、3回途中まで両チーム無視点、そこからメルセレスが1回で8点取っていくぐらいの、
果たしてこれはワクワクできるのか、白目。
毎回楽しく拝聴しております。
次回更新も楽しみにしております。
今シーズンもよろしくお願いいたします。
ということで、フィアマさんありがとうございました。
これ読んだかな?読んでないよね多分ね。ありがとうございます。
これ野球に例えると余計分からなくなるっていうね。
このなんか、野球に例える、なんか野球に例える現象ってあるよね。
なんかよくあるんだけど、最近若い人が、僕もそうだけど、そんなに詳しくないんだけど、
全く野球のルールを知らないっていう人が結構増えてるから、
特に大学生ぐらいなんでね、ほんとに野球のルール知らない人結構いて、
ほんと球打ったらどっち走るのかっていうか、あれ球は何をやってるんですかみたいなことも、
マジで分からないっていう人結構いるんで、
なんかね、野球に例えると分かりやすいかなって、野球に例えたら余計分からなくなるっていう現象がね、
最近多発してます。
F1の方が分かりやすいんじゃないかと思いますね、野球よりね。
フィアマさんありがとうございます。
そして、まーまーまーぼーさんですね。
これまーまーまーぼーさんは前回だからあれか、
娘さんとポッドキャストやっててっていうのをこちらで紹介してっていうことで来てますね、まーまーまーぼーさんです。
桐野さんこんにちは。
こんにちは。こんにちは。
私のF1日本グランプリ2026ですが、
今年は初めて土曜日の予選から観戦しました。
土曜日の時点でグランプリスクエアこんなに混んでんのって驚き、
決勝はどんなことになるんだと恐れおののきました。
ほんとそうですよ。
土曜日は桐野さんにもお会いすることができてよかったです。
レゴのブースに並ぶぞ。3時間待ち。
ディズニーのコラボグッズ買うぞ。3時間待ち。
レースが終わったらパーク&ライドのバスに間に合うのかのタイムアタック。
バスに乗ったら乗ったでいかに早く駐車場を出れるかのタイムアタック。
とにかく時間との戦いでした。
一緒に行った娘はレースだけではなく、
ホテルで外泊できることや会場内の屋台で買い食いできることが楽しかったようです。
今年は娘も春休み期間中ということで、
月曜日に琵琶湖や彦根城を観光しながらのんびり新潟に帰りました。
これ逆方向じゃない?新潟の。
まあいいや。
これだけの人が集まるお祭りのような雰囲気は、
日本グランプリならではのものですよね。
仕事の調整、ホテルの手配、移動や待ち時間など大変なんですけれども、
また来年も行きたい!と思ってしまう。
F1っていいもんですね。
来年はB席とかA席で見てみたいです!
まぁまぁまぁ坊さんありがとうございました。
これはもうペナルティーポイントで。
いやー、いいですね。
楽しかったっていうのがすごい伝わってくるお便りでしたね。
琵琶湖とか彦根城は本当に新潟の逆だと思うんですけど、
あれなのかな?宿泊の場所とかなのかな?
なんかね、そっちの方がよかったみたいな。
そういうことかもしれないですね。
でも無事に帰れたようでよかったです。
ありがとうございます。
えー、そしてこちらはネクストジェンバトンさんは、
これは日本グランプリの方でいいんですね。ありがとうございます。
ネクストジェンバトンさんです。
キリノさんおはようございます。
いつも配信楽しみにしております。
おはようございます。
私にとっての日本グランプリ、今回が2つ目。
あー、なんかそういえば2つあるとか言ってたな。
で、これが2つ目か。
それはもう、逆バンクで見た、片見分けのSA-06につきます。
うちの片見分けのコーナーね。
日本グランプリを終えた水曜日の夜に目を閉じて投稿文を考えていました。
すると突然、あの片見分けSA-06が脳裏に浮かびました。
なぜなのか、理由は2つあります。
まずSA-06は2006年のマシンなので、
SA-06が鈴鹿を激走してちょうど今年で20周年ということに気がつきました。
そのため、再会争いという意味において、
今年のワーストマーチン本田と共通しています。
本田や佐藤拓真、オールジャパンの夢、そういったものがスーパーアグリには詰まりまくっていました。
なんかすごいところで共通点を見つけてしまいましたね。
そして2つ目の理由は、
私は20年前の2006年に、この逆バンクでSA-06を応援していたことを思い出したからです。
ミニカーではなく、本物。
20年前の再会脱出争い、今の再会争い。
本田を応援してきた20年、オールジャパンの夢、逆バンクでSA-06を応援していた自分、
そのすべてが一つに重なったように見えました。
これはただの巡り合わせなのか、それともジーフさんとキリノさんの計算されたストーリーだったのか。
20年越しにSA-06を見て、何に熱くなってきたのかを改めて気づかせてくれました。
ありがとうSA-06。ペナルティーポイントください。
今日荒れてんな。
今日のレース荒れてるな。今日ペナルティーポイントすごい出てるな。
このペナルティーポイントくださいは、あげないっていうのがオチなのか。
じゃあそのオチをあえて崩すためにあげようっていうね。
ネクストジェンパトンさんありがとうございました。
このSA-06が盛り上がりすぎたんでね、片見分けも。
次のティレルフォード012がね、全く無視されてるっていうね。
そういう現状ですね。皆さん今なら間違いなく片見分けいただけますからね。
ティレルフォードにお便りお待ちしております。ありがとうございます。
そしてハシームさんありがとうございます。
桐野先生、リスナーの皆さまこんにちは。
もうF1日本グランプリから1ヶ月経とうとしています。
そうですよね。過去方面でお目にかかれた方々どうもありがとうございました。
年々F1の走行以外に楽しみが増え、セッションを見ることがもはや添え物になりつつある日本グランプリです。
これもある意味はレースを見ないF1ファンの爆誕ですよね。
今年は鈴鹿の前の週末にレッドブル東京ドリフトで角田に初めて対面で会うことができて、
画面を通しての印象よりもレーシングドライバーのオーラをすごく感じました。
年齢的には自分の半分ぐらいの角田に仰ぎ見るような気持ちで向かっていた自分が後からなんだか滑稽に思いましたが、
自然と湧き出るF1ドライバーへのリスペクトなのでしょうね。
鈴鹿は全てがキャパ目一杯に感じて、
加えて今年のように名古屋で複数イベントが重なると新幹線の時間変更も全くできなくなっていたり、
いろいろと気をもむことがこんなにも増えると、一層海外グランプリへシフトしたいなぁなんて気持ちが湧いてきています。
まあね。話は変わって、来週末5月2日土曜日午前、鈴鹿のFスターマートと同様、
F1の商標化によってF1ドリームから名称変更せざるを得なくなった神奈川県平塚のレンタルカート施設、
Fドリーム平塚でF1好きのためのレンタルカート走行イベント、Fドリワンが開催されます。
フリー走行から予選決勝とF1のセッションをなぞった大会となっており、
参加ドライバーは混雑入り混じった非機のドライバーに奮したりと、F1色満載のイベントです。
私も小林ランドリーの小林さんも出走します。
設内のデッキやすぐそばの相模川の堤防からもゆったりと観戦可能ですので、
えーお近くの方でゴールデンウィークの予定に余裕のある方はぜひどうぞっていう。
いいじゃないすか。ゴールデンウィークなんかもうなんか遠出をするだけでなんかもう疲弊するから、
近場で僕がひらつかまれたら当店になっちゃうからダメなんですけど、
この首都圏の方でこのFドリワンいいんじゃないですか。
Fドリワンこれいいね。5月2日だって本当に来週ですね。
昼間はFドリワンを見て朝はマイアミグランプリを見るっていうね、そういうことね。
橋本さんありがとうございました。今年もお世話になりました。
年末ではないですけどね。今年もよろしくお願いします。
そしてオヤジMTBさんありがとうございます。
桐野先生おはようございます。おはようございます。
戦争の余波を受けて春休みになってしまったF1ですが、レギュレーションが大幅に変わったこれまでのサンレースを振り返ってみたいと思います。
おーなるほど。
マリオカート。後ろを走る人が簡単に前の車を抜いてしまう。これってどうなんでしょうか。
いろんな駆け引きとテクニック。ある時はエンジンパワーの差でオーバーテイクしていくのがレースの醍醐味だったのですが、
そうではなくなってしまったように感じています。
MAXが起こるのも仕方がないのかなとね、そんなようなことを思っているということですね。
スーパークリッピングとかブースト出力制限とか新しい用語が出てきていますが、電気仕掛けのレースはフォーミュラEに任せて、F1はSDGsに沿った内燃エンジンだけで頑張ってほしいです。
SDGsの燃料は戦争の影響は受けないように思うんですがどうなんでしょうか。
ガソリンは今使ってないですからね。石油由来というか、ではなくて全部バイオ燃料ですよね。
ですので関係はないんじゃないかということですよね。しかもエコですよねということですよね。
ということで、休み明けのマイアミで何かが変わることを期待していますということでありがとうございます。
あと本題への応援の言葉も添えていただいておりますけれどもありがとうございます。
この辺はブルースカイでもいただいているものがありましたね。
ファーさんです。
キリノさん子さんの皆様にリクエストがあります。
今期のF1は史上最大規模の規則変更とか歴史的な大改革などと言われ、ドライバーやファンからいろんな意見や印象が語られている状況です。
されど何と言っても最大の転換点はPU時代に突入した2014年であり、自分はその当時を知らないです。
こんなことあったなぁなんてこぼれ話があったらハッシュタグF1ログで聞いてみたいですということで。
ファーさんありがとうございました。
これなんか今までもだからなんかガラッとなんか変わったところって何回かあるじゃないかということですよね。
そういうのを子さんのファンの方も長く見ている方は経験しているわけだからなんかそこから今学べることもあるんじゃないかみたいなね。
そういうところかなファーさんね。
2014年はPU時代っていうのは要するにこれはハイブリッドになったってことですかね。
違うか。
もう忘れてるっていう。
2014年のF1がPUになったっていうのはこれはいわゆるエンジンっていうものからこのハイブリッドのパワーユニットになったっていう意味だよね。
だから現在のF1の期限直接の期限みたいなのはこの2014年のパワーユニットの導入じゃないかっていう。
その時にもいろいろあったんじゃないですかっていうことですね。
はいはいはいはいはい。
これちょっとね記憶のある方はぜひお便りというかねメッセージポストしていただきたいですけど。
はしむさんから早速ブルースカイでねポストいただいてますね。
今年のようなパフォーマンスに制約がかかる向きの規則変更だと2014年というかは1993年から94年の間にあったアクティブサスペンショントラクションコントロールプログラミングシフトなどの電子制御系禁止の時かなと思いました。
今でも失格などの原因になるスキッドブロックの装着もこの年からだと思います。
このスキッドブロックはアイルトンセラの事故以降マシーンの速度を落とすためにシーズン途中から加えられた新たな規定変更の一つだったと思いますというね。
はしむさんからもリアクションいただいております。
ありがとうございます。
ということでこのファーさんへのメッセージ。
今ももちろんですけども当時もいろいろあったでしょっていうね。
そんなの確かにちょっとこの番組ならではじゃないですかね。
いろんな方が聞いてますからね。
最近の方から昔の方までいますからちょっとなんかこうお知恵を借りたい感じはありますよね。
はいファーさんもありがとうございました。
はしむさんもありがとうございます。
そして親父MTVさんもありがとうございましたという感じですかね。
あとブルースカイのねポストハッシュタグF1ロゴも拾っていきたいと思います。
こちらアニリンさんありがとうございます。
結局日本グランプリは2年連続行けずF1ログとFODで現地の雰囲気を知るっていう。
アニリンさんありがとうございました。
意外とF1ログの方が知れるかもしれませんね。
アビー教官からね喜びの声まで。
アニリンさんありがとうございます。
そして栗ごはんさんありがとうございます。
ザ・カイザーというですねミハイル・シューマッハのベネトン時代を描いた映画が制作されるみたいです。
20分程度の短編ということで低予算でF1映画を作るとどうなるか気になります。
っていうこうなんか嫌な予感しかしない。
嫌な予感しかしない映画。
映画なのかなザ・カイザーというねこれ出るということでオフィシャルトレーラーを貼っていただきました。
これyoutubeで見れるってことでね。
栗ごはんさんありがとうございます。
そしててつさんありがとうございます。
マックのハッピーセットで4分の1の確率を当てました。
なに?
ハッピーセットを頼むのが約20年ぶりで周りに子供がいっぱいいて少し躊躇しました。
桐野さんはこんな感じでお店の子供向けのものを注文するのをためらったりしますか?
気になります。
てつさんありがとうございました。
これはなに?
マックのハッピーセットのうちの一つがトヨタのGT3だっけ?
なんかすごいスポーツカーなんだよな。
それがハッピーセットに1個あってっていう。
それを当てたってことか。
すごいおめでとうございます。
あるあるある。子供向けのもの頼むの躊躇するとか。
僕はレディースセットとか定食屋さんとかあるんだけど、これ頼んでいいですか?って。
レディースセットいいじゃないですか。デザートついてたりとか杏仁豆腐とかついてたりとかね。
なんかこうドリンクがついてたりとかさ。
なんかみんなそっちの方が良くない?って思うんだけど。
なんか唐揚げが山盛りバーンって出てくるっていうかは、
もうちょっとさっぱりめの構成にデザートまでついてたりとか。
レディースセット頼んでいいですか?って。
断られたことはないです。断られたことはない。
あと子供向けのものってなんかあるかな。
うーん。なんかあるような気はするな。
でもハッピーセットもあるか。
あれか。菅木屋の、菅木屋って皆さんわかります?
名古屋の辺りではメジャーなんですけど、
ラーメン屋さんなんですけど、
菅木屋のミニセットっていう、
すごいちっちゃいラーメンと、すごいちっちゃいご飯と、
あとねソフトクリームがついてる。
サラダもついてるのかな?っていう。
これ子供向けなのかな?みたいなセットがあるんですけど、
それは結構最近よく頼みますね。
うん。あの、ちょっと最初恥ずかしかったですけどね。
ミニセットくださいっていうのが。
最近はなんか慣れてきましたけど。
はい。ということで、
キリノはデザートがついてるものを頼みがちなのかっていう話ですよね。
はい。レディースセット、ミニセット、
どんどん頼んでいきます。
ということで、鉄さんありがとうございました。
まだいけるかな?あと3つぐらい。
あっきぃさん、ありがとうございます。
ぶっちゃけもう鈴鹿のキャパが限界なんじゃないかと思いました。
大阪開催推進派に闇落ちしそうです。
あっきぃさんありがとうございました。
ぜひジェダイに導いていただいて、
闇に落ちないように頑張ってください。
そしてKW11さんです。
逆型見分けのコーナーは、
キリノ先生のオタクにスーパーアグリSA-06が戻ってくる未来しか見えません。
何度捨てても戻ってくる呪いのアレ的な感じです。
KW11さんありがとうございます。
これはもうペナルティーポイントですね。
はい。いいですね。
呪いのアレ的な感じです。
その呪いを振り払うために、
マーティンブランドルのティレルフォードを出していますので、
カッター見分けのコーナーもよろしくお願いいたします。
森早さんありがとうございます。
仕事を再開して、やりがいもあり楽しいのですが、
やはり鈴鹿サーキット参りしていた先週末の特別感をちょいちょい思い出してしまいます。
F1ログというよりはF1ロスです。
こっちだったな、ペナルティー出す方。
森早さんの方だったな、ペナルティー。
さすがにペナルティー、今日レースアレ過ぎてるんでね。
出したいけどちょっと我慢しよう。
F1ログというよりはF1ロスです。
こっちだったね。
失礼いたしました。
そして最後は孫長さんありがとうございます。
日曜日のドライバーズパレードの放送。
見てね、前世時代のこの番組の前世の時代のTシャツを着た男性ファンの後ろ姿に反応してしまいました。
今でもリスナーの方かなーっていうね。
孫長さんありがとうございました。
これ話題になってましたね。
番組のTシャツを着ていた人が写ったっていうのでね。
なんか垂れ込み情報も僕のところに来てるんですけれども、
もしご本人ね聞いておられたらぜひメッセージお待ちしております。
こんな感じでしょうかね。
このルカさんのやつは紹介したっけ?
F1ログのTシャツをインテリアにしましたって言って学走してくれたやつ。
僕のねこのスズリで売っているTシャツを学走してくれたってやつね。
これブルースカイでは流したんですけどね。
これもあのすっごい綺麗なんでね。
ルカさんのやつも今回ここで紹介しておきます。
そんなTシャツもあと販売も残りわずかということで、
ぜひ迷っている方はですね、あと2週間以内によろしくお願いします。
値上がりしたので値下げしましたんでね。
もう売っている意味がよくわからなくなってきたんで、
ちょっと一旦この辺りで引き下げようってことになりました。
レアなTシャツになっております。よろしくお願いいたします。
というわけでお便りのコーナーでした。
皆さんからのお便りはGoogleフォームで受け付けています。
またブルースカイではハッシュタグF1ログでお待ちしております。
よろしくお願いいたします。
ファンになる方法
F1ログ