皆さん、2026年、今年もよろしくお願いいたします。 桐野美也子です。
桐野美也子のF1ログ、F1ファンになる方法 第161回目をお送りします。
今回も愛知県名古野市にあります南戸スタジオから、2026年1月17日土曜日の収録配信でお送りします。
さて、新年ということで、F1的にはね、まあシーズンオフなんで、まだね、新年っていうのはやっぱ、何だろう、いつからかな、テストが、テスト以降ですか、新車テストが始まって以降かな。
2月かなとかね、いろいろ考えますけど、とりあえず、新年よろしくお願いいたします。
F1ログも161回目ということで、なんとシーズン8っていうね、8年目ということで。
ありがとう。
シーズン8のエピソード1ということで、8年目ということになりました。よろしくお願いいたします。
過去160回分も全てアーカイブで残ってますのでね、今追いついたっていう方もね、7年間は楽しめるという、そういうことですね。
なんとなくね、8年目を記念してじゃないんですけど、今Tシャツをね、ストアで販売中なんですけど、これまたエンディングぐらいでお話ししようかなと思いますので、
F1ログのね、ホームページからストアに飛べるようになってますけれども、ちょっと興味のある方見ていただきたいなと。またこれはエンディングでお話しします。
さて、おお、そうだオープニングでもうなんか新車が出てんだ。
新車がね、2026年の新車が既に発表され始めたということで、ニュースになってますね。
レッドブルとレーシングブルズ、この2チームが既に新車が発表されたということですね。
オートスポーツウェブが伝えてますね。2026年1月16日、ついに新世代のF1マシンが登場。
レッドブルが2026年型マシンのカラーリングを発表。
そして同じですね、1月16日、レーシングブルズ、2026年型マシンのカラーリングを発表というですね。
これ、両チームとも同時に発表されたということですね。
これがですね、なんとアメリカのデトロイトで発表されたというね。
レッドブルはもちろんの本拠地はイギリスにあるわけなんですけど、ミルトンキーンズですかね。
シルバーストの近くですけど、にあるんですけども。
レーシングブルズはイタリアにあるんですかね。
なんですけど、アメリカのデトロイトで発表というね。
これはなぜかというと、今年からエンジンですね、パワーユニットで組むフォード。
フォードが創業の地がアメリカのデトロイトだという、自動車産業の街というイメージですけども。
このわざわざフォードのお膝元で行ってですね、新車を発表するというものすごい配慮っていうか。
大人な事情を感じさせる発表会ですね。
しかも全チームに先駆けて一番最初にやるということで。
この辺りも意味があったのかなというね。レッドブルとレーシングブルズの新車発表会が昨日ですね、1月16日に行われたと。
ドライバーも全員揃ってますね。レーシングブルズがリアムローソンとハービーとリンドブラッドと。
このリンドブラッドもリンドブラッドとリンブラッドところ、間のDをカタカナで書くか書かないかっていう。
リンドブラッドって微妙なところなんで、Dがね、書くところと書かないメディアとあるんですけど。
オートスポーツさんは書いてますね、リンドブラッドと。
ローソンとリンドブラッドの2人と。
レッドブルの方はハジャーとフェルスターペンということでね、揃っておりましたと。
で、やっぱカラーリングですか?
なんかね、これ皆さんもいろいろブルースカイダーで書いてくれてたかな。なんかね、フレッシュな感じはするっちゃするかな。
こちらジーフさんありがとうございます。
RBRとRBを見る限り近年稀に見るスマートな車体で好感が持てるし、ここからどんな魔改造が進むかと思うととても興奮します。
これね、すごい確かにスッキリとしたマシンなんですけど、これはオートスポーツにも書いてありますけど、あくまでもカラーリング発表用のモックアップなので、実際の2026年型マシンとは形状は異なっているだろうということですのでね。
魔改造っていうか、本当のところはまだ出してないんだろうなっていう、そんなワクワク感もありますね。
そしてこちらはフロッピーさんですね。ありがとうございます。
レッドブルーVカーブ共に新車発表されましたね。
レッドブルーはとにかく今までより青いなーっていう印象です。
とうとう26年も始まるなーっていうね、いただきました。
フロッピーさんありがとうございます。
青いですね。
なんかブルースカイ見てたらレッドブルーの歴代のカラーリングを並べたみたいななんか画像も見ましたけどね。
なんか青みが強まったり弱まったりみたいなね、何なんでしょうね。
年々ちょっとずつ違うんですね。
ミニカーコレクションしてる方とかなんかちょっと面白いのかなと思ったりしますけどね。
そんな感じですね。新車、皆さんぜひこれ画像で見ていただければと思います。
レーシングブルーズかっこいいですね。
黒と白なのかな。なんかすごく引き締まって見えますね。
レッドブルーはいつも通りかなって感じがしますけど。
レーシングブルーズかっこいいですね。
というわけで新車が発表され始めましたと。
まだねカラーリング、リバリーと言いますか。
カラーリングをちょっと楽しむぐらいの感じですけど。
これが実際に走り始めるときに1月の末ですか。
もうすぐですけどね。1月の26から30日に非公開のシェイクダウンがあり。
2月11日から13日に公開でテストがあると。
バーレンでテストがあるということで。
我々が見ることができるのはどっちなんでしょうね。2月の方ですかね。
2月11から13ぐらいなんですかね。
その時にいったいどんな形で各チーム出てくるのかというところもまた楽しみということで。
いいですね。新年が始まったって感じがしますね。
というわけで桐野美奈子のF1ログ。
F1ファンになる方法シーズン8エピソード1となります。
今年もよろしくお願いします。161回目スタートです。
もう一個がオートスポーツ2026年1月6日。
ルイス・ハミルトンの父アンソニーが新たなレーシングシリーズを創設っていう。
さっきのピッツオニアからのハミルトンの父親からの父親ということで。
今日はちょっと父の日って揃えてみようかなっていう感じなんですけど。
ルイス・ハミルトンのお父さんのアンソニー・ハミルトンが新しいレーシングシリーズを創設したっていう。
なんかそういうびっくりした話なんですけど。
なんとその名前はハイブリッドV10。
ハイブリッドV10という新しいシングルシーターのシリーズを立ち上げたことを発表したっていうので。
もう発表なんですね。
で、これはですね、その名の通りなんですけども。
なんかすごいんだよ。
このV10ってさ、いわゆる昔のF1のエンジンなんですけど。
音がとにかくすごい感高いですよね。
いわゆるF1の音だなっていう音なんですけど。
この音をシミュレートするハイブリッドパワーユニットを使うっていう。
ちょっとよくわかんないんですけど。
ハイブリッドのパワーユニットを使うんだけど。
2000年代半ばまで使われていたF1のV10エンジンの音をシミュレートするパワーユニットでレースをするっていう。
なんかうーんっていう感じなんだけど。
で、このハイブリッドV10というですね。
この音はまだ公開されてないのかな。
ちょっとここでは聞けない感じなんですけど。
そこがまずポイントだってことですね。
今のF1の音は静かすぎるということで。
その耳をつんざくようなV10エンジンの音をシミュレートするっていうのはちょっとよくわかんないんだけど。
なんかそういう音がするんだけど、ハイブリッドの燃費のいいパワーユニットを使うという。
現代のこのエコっていうところと、過去のそのすごい象徴的なF1のエンジンの音を融合させた新しいシリーズを作ったんですね。
で、もう一個ありまして、その昔のF1のエンジンの音を復活させたいというものと、
あとはドライバーの本当の実力でレースをさせたいということで。
なんかペイドライバーっていうですね。
つまりお金を払ってシートを獲得するようなドライバーは乗れない。
なんかそういうシリーズにするという。
本当に実力で走るっていうね。
それもコンセプトになっています。
あともう一個あんのか。
ファンが絡めるっていうね。
ファンがそのレースの審議とかですね。
審査なのかな。
そういうところにもファンの声が反映されるシステムを作るという。
こんな感じですか。
大体大きく考えて。
そういう今のF1に対する不満とか、もうちょっとこうだったらいいなみたいなやつを実現するシリーズになるということです。
だってこのハイブリッドV10。
だからポイントは3つ。
ポイントは3つ。
1つは昔のV10エンジンの音がするハイブリッドパワーユニットを使いますよ。
もう一個がドライバーの本当に力のある実力のあるドライバーが勝負するシリーズにしますよと。
3番目はファンもレースの運営にちょっと絡めるというね。
そんな仕組みも作るよという。
これを新しく作ったっていう。
作ったんだっていう。
どうなるんでしょうねこれね。
まだこの先の話は全然わからなくて。
本当にこのシリーズがどういうふうに動き出すのかとかもまだわからないんですけれども。
もしかしたらヨーロッパラウンドとかではF1のサポートに入るのかな。
でもF2が走るしなっていう感じもありますし。
ちょっとどうなるのかなっていう不思議な感じですが。
お父さんたちが頑張ってるっていう。
息子に罵声を浴びせた大人にキックしに行くお父さんもいればね。
新しいシリーズを立ち上げるお父さんもいるっていうことで。
なかなか父親世代が元気だなという。
というお話でした。
これハミルトン、ルイスが乗ったりするんですかね。
そういうことも考えちゃいますけども。
というわけでハイブリッドV10という新しいシリーズが立ち上がったと。
その盾役者はハミルトンのお父さんですね。
アンソニー・ハミルトンというお話でした。
お便りのコーナーです。
この番組宛てのお便りは専用のGoogleフォームから受け付けております。
番組のホームページからよろしくお願いいたします。
そしてその他ですね。
ハッシュタグF1ログですね。
ハッシュタグF1ログでも受け付けています。
ブルースカイでよろしくお願いいたします。
他DMメールその他こちらに届くものは基本的にすべて受け付けてますので。
皆さんどうぞどんどんお送りください。
さて新年をまたいでオフシーズンなんでお便り来ないんじゃないかなと思ってたんですけども。
たくさん来ました。11通もいただきましてありがとうございます。
ちょっとご紹介していきましょう。
こちら太郎さんですね。ありがとうございます。
キリノさんお久しぶりです。
お久しぶりです。
5月にグラス号でエミリアロマーニャグランプリを一緒に観戦し、
そのまま墓地でお話ししたことがついこの間のことのように感じられます。
太郎さんありがとうございます。
F1ファンの物語で野外録音をさせていただいてますので、
太郎さんのお話聞きたいという方、ぜひ聞いてみたいなという方は
F1ファンの物語の方をぜひ楽しみください。
当時はお時間いただきありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
2025年はF1のスケジュールに負けないほど自分自身にとってハードな1年でした。
イギリスから日本に帰国、引っ越し、転職、入籍までおめでとうございます。
といったライフイベントが重なり慌ただしい日々を過ごしておりました。
もちろん島の鈴鹿ロードには参加いたしました。来年も参加予定です。
来年9月の島の鈴鹿ロードで一緒に走れることを楽しみにしております。
今年も配信ありがとうございました。来年も配信を楽しみにしております。
ということで年末にいただきました。
太郎さんありがとうございました。
いやーいいですね。こういうライフイベントをね。
なんかすっげー忙しかったんだろうなっていうことがわかってきますけどね。
いやいやぜひ自転車もね、ぜひ島の鈴鹿ロードでご一緒しましょう。
皆さんもぜひ個々で申し込んでいただいて。
現地集合でよろしくお願いします。
島の鈴鹿ロード来年は9月末になりましたんでね。
太郎さんありがとうございます。
なんかね9月末って微妙でね、僕多分土曜日仕事なんですよね。
なんで日曜日だけになっちゃうかなって感じもするんだけど。
ちょっと今からね、作を練りたいと思います。
じゃあ太郎さんありがとうございました。引き続きよろしくお願いいたします。
そしてこちら鉄さんですね。ありがとうございます。
桐野様こんばんは鉄です。こんばんは。
今年の初仕事が終わり今帰宅途中です。
寒いです。早く温かい春になってほしいです。
春といえば日本グランプリ。私も今年初めて幹線に行きます。
おおすごい。初めての鈴鹿で初めてのF1幹線めちゃくちゃ楽しみです。
席は西エリアです。西か。
ここで質問なんですが、桐野様も西エリアだとポッドキャストでお聞きしました。
西エリアでの幹線の極意、心得をご教示ください。
桐野様にご教示いただき、なんでこんなビジネス長男とのメールが。
準備を整えて参戦いたします。最後になりますがまだまだ寒いですのでお体に気をつけてお過ごしください。
鉄さんありがとうございました。
これねまたちょっと日本グランプリが近づいたらね色々皆さんからも知恵を集めてっていう感じで
日本グランプリ直前スペシャルやりたいですけどね。
西エリアのねやっぱ初めての幹線で西エリアでっていうとですね。
まずあの鉄さんねあのコース図っていうんですかチケット販売のページにコースレイアウトの図があると思うんで
それをちょっと見ていただいてあの西エリアにもですねあの大型スクリーンがテレビ映像国際映像が映る
スクリーンがあのただで見れる席がいくつかありますんで
まずはちょっとそこを狙ってまずはちょっと西エリアね色んな楽しみ方あるんですけど初めてだし
まずはその国際映像をただで見れるっていうねあのスクリーン付きの席がいくつかあると思うんで
そこをまずちょっと狙ってみるっていうのはどうです
でねあとねラジオを持ってくっていうねあのFMラジオねあのローカルにそのサーキットだけであの
FMラジオも流れてますし鈴鹿のねコミュニティFMもねあの中継流してると思いますんで
ちょっとねあの情報をとにかくねこう集めながら楽しむっていうのは大事なんで
目で見るっていう点では大型スクリーンがあるところをちょっと目星をつけとく
であとは耳ではラジオですねFMラジオでっていうこの2つがとりあえず極意ですよね
であとはサバイバルなんでちょっと天候にもよるんですけど
ちょっとまたその辺はのよりアウトドアなですね
サーキットに行くっていうか山に行くっていう気持ちでちょっと準備するっていう
その辺が大事かなと思うんですけど
皆さんからのアドバイスや反論もお待ち取りますが
てつさんそんな感じでまたF1のね日本グランプリに合わせてちょっと一緒に準備しましょう
はいということでてつさんありがとうございました
いやもうなんかでも日本グランプリのこと考える季節なんだねもうね
そしてこちらてるりんさんですねありがとうございます
あけましておめでとうございますあけましておめでとうございまーすてるりんでーす
ありがとうございます
久しぶりに私の好きなアーバインの記事が掲載されたのでお便りをお送りしますという
アーバインの記事リンクがありますねこのリンクを見ると
えーとモータースポーツドットゴムのなんかこのこの全画面を覆う広告
えー広告よし抜けた
シュマハの黒子から脱しF1チャンピオンまであと一歩に迫ったエディ・アーバイン
転機となった1999年オーストラリアグランプリという記事が
2025年の12月28日に出ているなんで
あなるほど11月に60歳の誕生日をエディ・アーバインが迎えたということで
それを記念してなのかななんか昔を振り返るというなんかそういう記事が出てるんですね
はいありがとうございますまたこれもじゃあちょっと記事の一覧に入れておきましょう
ということでこの写真ではねフェラーリ時代のアーバインが乗ってますけれども
これはいいね
記念にペナルティーポイント出しておきましょうか
ペナルティーポイントの使い方間違ってるんだろうっていうね
これがこの番組のペナルティーポイントなんで
もらったら逆に嬉しいペナルティーっていうね
もらって嬉しくないペナルティーもあるんですけど
でも年間で累積で出場停止はありますんでね
ちょっと気を付けていただきたいんですけど
ヨッシーさんありがとうございました
中学生か中学生はやっぱ高いよねF1のチケットをね
あとそのヨッシーさんがどこに住んでるかってもう分かんないんで
今ねフォームでね何県とかね
ないんで今みんな地球っていうところから送ってもらってるんで
地球上にいるってことは分かるんだけど
ちょっとどこのエリアか分かんないんで何とも言えないんだけど
交通費もかかるしね大変だからさ
ちょっと一言で来た方がいいとか辞めた方がいいって言えないんだけど
なんかね僕もね中学生の時中1か中2の時に
初めて鈴鹿サーキットでF1を見たんですけど
やっぱね今あの時は本当になんか親にもちょっと微妙に反対されたし
なんならチケット詐欺にもあってるんですよ僕
ほんとにチケット詐欺なんだよ本当にチケット詐欺にあってて
なんかいわば犯罪に巻き込まれていると言っても過言ではないんだけど
でもなんかその辺も全部含めて
あの中1とか中2の時から
今までもうこのことを30年もっと30年ぐらいか
30年ぐらいずっとネタにできてるっていう
もうずっと喋れるっていうなんか
なんかねそういうメリットありますよ早めに行くとっていうか
なんかちょっと無理してじゃないけど思い立ったから行ってみたっていうのは
なんかその後何十年でもネタにできるっていう
なんかそういう良さはありますよ
なんだそれって感じなんだけど
まあなのでねちょっと見れるならっていうか見たいなら
ちょっと見てみるっていうのもいいのかなって感じするんですけどね
まあでは無理は無理はしないようにしてください
ヨッシーさんありがとうございました
ちょっとこれまたのシーズンオフの間に
日本グランプリどうしようみたいな話もしたいんで
またお便りぜひください
ちょっとその後どうしたかっていうかね
どうなったかちょっと気になるんでね
ぜひよろしくお願いいたします
さあそんな感じでたくさんいただいてますけど
一旦じゃあこのあたりで
はい休憩ということでジングル挟みたいと思います
はい引き続きお便りご紹介したいと思います
こちらマーベルさんお久しぶりじゃないマーベルさんです
キリノさんご無沙汰しております
そして明けましておめでとうございます
おめでとうございます
先日ネットフリックスのNBAドキュメンタリー
スターティングファイブ選ばれしエースたちを見ていて
面白いことに気づいたので共有します
NBAはあれですかバスケットボールですか
NBAナショナルなんだろうこれ
ナショナルバスケットボールアソシエーションなんですね
NBAアメリカのプロバスケットボールリーグのことですね
ネットフリックスのNBAドキュメンタリー
スターティングファイブ選ばれしエースたち面白そうだね
を見ていて面白いことに気がつきました
この作品には現役NBA選手5人の私生活に密着した
いわばNBA版のドライブトゥサバイブのようなドキュメンタリーです
その中の一人にタイリース・ハリバートンという選手が登場します
見ているうちに彼がだんだんダニエル・リカルドに見えてきました
実際にネットで検索してみると
2人を比較した写真がたくさん出てきて
リカルドに似てる人って本当にいるんだなと感じました
このドキュメンタリー自体も作品としてとても面白いので
気になる方はぜひチェックしてみてくださいという
マーベルさんありがとうございました
タイリース・ハリバートン?
似てるか?
僕の今のGoogle一発で出てきた画像は
そんなに似てないんですけど
ちょっとこれ皆さんこれ
これ審議対象なんだけど
このペナルティー出しときますね
これはどうかな
これは似てないと思うけどな
わかんない
これちょっと皆さん似てるか似てないか
ちょっとジャッジしていただいて
このペナルティーがちょっと打倒かどうかっていうところはね
ちょっとまた皆さんにも審議していただきたいんですけども
はいマーベルさんありがとうございました
スターティングファイブはすごい面白そうですね
いいよねこういうのね
そしてトンジルさんですねありがとうございます
金野先生おはようございます
おはようございます
今年のおみくじは今日だった
ラッセルファンのトンジルです
いいですね
さて2025年シーズンのラッセル
頑張ったねーです
先輩のハミルトンがフェラーリに席した後
新入りのアントネリの先輩として
見事な走りをしてくれたなと思いました
特にインフルエンザ明けだったシンガポールグランプリでは優勝していて
ラッセルファンとしては完璧です
振り返ると彼が
僕が振り返ると僕がラッセルファンになった理由は
当時レッドブルがブイブイ言っていたときに
あえてメルセデスを押すという逆張りと
ラッセルのヘルメットがかっこよかったからという幼稚な理由でした
いやーもうこれ正当な理由ですよね
意外とドライバーのヘルメットに注目してみても面白いです
今年のシーズン終盤でハミルトンが銀色のテカテカのヘルメットに変えてて
派手が嫌いなフェラーリがよく許したなと思いました
まだまだ寒くなりますがお体を大切になさってください
ということでトンジルさんありがとうございました
いいですねこの
自分のねこの
推しドライバーの一年を振り返る
意外と来ないお便りですよね
意外と来ない
なんでだろう
トンジルさんもう一個来てるよ
ちょっとラッセル推しすごいな
もう一個来てるんだけど
あこれはあれなんだ
ニックネームオーバーライドのコーナーに来てんだ
じゃあそれはまた後で
なるほどありがとうございます
えーっと
あとは
じゃあこちら
オヤジMTVさんありがとうございます
桐野先生遅くなりましたが明けましておめでとうございます
おめでとうございます
久しぶりにGoogleフォームからの投稿です
ありがとうございます
これ年賀状みたいな感じなんですかね
新しいエンジン新しいチーム
そして日本人ドライバーがいないシーズンが
あと2ヶ月足らずで始まります
いやーそうだね
シーズンオフに元レッドブルドライバーの
チェコですね
チェコは
チェコは
ペレス
チェコって言い慣れてて
名前を忘れかけてんだけど
セルジオペレスの記事をいくつか読むことがありました
やっぱりマックスの隣は
大変なんだなと思いました
マックスより早く走ってもいけないし
遅くてもいけないし
うんぬんという
ほぼ1年間頑張った角だ
頑張ってたんだなと思いますと
はい
さて推しが消えてしまったUFOなんですが
真っさらで均等にチームを応援して楽しむのが
簡単なんですが
やっぱり何かモチベーションを保つための
理由が必要だと思い
エナジードリンクをメインに応援しようと考えています
レッドブルはもうお腹を壊しそうなので
モンスターかなぁ
セルシウスは日本に上陸してこないし
これ以外新しいスポンサーはないかなぁ
と
2026年のリバリーを注目してみています
そうすると
なんと2026年からセルシウスが
アストンマーチンと契約したということ
そして
スティングというドリンクを発見しました
ペプシの酸化で
サントリーから発売されているらしいんですが
残念ながら
2019年に日本での発売は
終了していました
ということは
スティングというエナジードリンクを
ご存知の方もおられるってことなんですかね
ちなみにF1公式と
メルセデスのスポンサーになっているようです
ちょっとだけワクワクしてきました