フォーミュラーワンドットコムがF1パワーランキングスを発表していました。バーレーの3日間のテストを見ての評価みたいですが、これってプロ野球の順位予想みたいなもんですかね。
プロ野球みたいにキャンプからオープン戦の結果を見て評論家が順位付けするのとはちょっと違いますよね。
今週末のレースの結果との比較が楽しみですということで、オヤジMTVさんどうもありがとうございました。
これね、フォーミュラーワンドットコムのパワーランキングスというのが毎回ですね、出てるんですけど、このプレシーズンテスティングですかね。
バーレーの1個前のプレシーズンテスティングのやつね。これちょっとまたリンクで貼っておこうと思います。
10位がウィリアムズ、9位がハース、8位がアルファタオリ、7位がマクラーレン。
この辺りは結構こんな感じでしたね。マクラーレン意外と下の方なんだなみたいな。
なんかね、そんな感じでしたね。アルファタオリは角田によると一番下だとドベだという話なんですけど、パワーランキング的にはウィリアムズ、ハース、アルファタオリ、マクラーレン。
そしてアルファローメオ、アルピーヌ、そしてアストンマーチンが事前予想では4位だったんですけど、これが実はもっといいんじゃないのかっていうのが開幕戦の結果ですよね。
そしてメルセデス、フェラーリ、レッドブルト。そんなような感じ。
これ開幕戦の版も出てますけど、開幕戦版を見ると、もうちょっとドライバー別で細かく出ていますけれども、アロンソが1位になってますね。そんな感じです。
はい、ありがとうございます。パワーランキングですね。これフォーミュラー1.comで順次更新されてますので、これ面白いですね。
はい、オヤジMTVさんどうもいつもありがとうございます。
そしてこちら東京都にお住まいのたきさんです。ありがとうございます。
いつも楽しい番組ありがとうございます。ありがとうございます。
23年シーズンも始まりましたね。リアタイ視聴していたものの、気づけば朝になっておりました。
決勝が0時からでしたね。日本時間0時からという、ギリギリ見えなくもないというかね。
そんなような時間帯からでしたけど、ちょっとレース伸びましたよね。
改めてダズオンで視聴中です。開幕戦はとにかくアロンソ。お見事でした。44、ハミルトンとのバトル良かったですわ。
ちと気になるのが、開幕戦の勝者が年間チャンピオンになれない説があるようですね。
果たしてMAXはこのジンクスを敗れるのかも興味深いところです。
開幕戦勝った人はチャンピオンになれないのか。
なんか僕の中では開幕戦勝った人が、なんか結局年間チャンピオンになるみたいな。
そういうジンクスを僕の中で思ってたんですけど、なんか僕の時代が間違ってるんでしょうね、たぶんね。
はい、なれないんですね、今はね。チャンピオンになれない。それは困ったね。
ネットフリックスの栄光のグランプリ吹き替え版で見ていますが、役が怪しいとか縮めすぎとかいろいろご意見も飛び交っておりますが、
去年の開幕戦はレッドブル全滅とか忘れてたことがたくさんあったなと再認識するには良いかと思います。
ちょうどのネットフリックスのドキュメンタリー、シーズン5らしいですね。この番組と一緒、同い年。
あちら見ると去年のことが思い出されると。レッドブル全滅だったのか。そんなのか。
ちと驚いたのはイギリスグランプリのゲストでトム・クルーズが出てきたときのこと。
トムの吹き替えがトップガンなどでもやられている方だったようで、そこまでこだわったかとネットフリックス解約を思い留まってしまいました。
字幕でご覧になる方には関係ない話ですが、吹き替え版も良かったということですね。
長々すいません。開幕戦のアロンソで興奮して長くなってしまいました。今季も配信楽しみにしております。
ということで、東京都にお住まいのたきさん、どうもありがとうございました。
たきさんはね、先日新しく作った僕のマストドンも早速フォローしていただきまして、ありがとうございました。すいません。
なんかね、この吹き替えでトム・クルーズの吹き替えがっていう、そういう小ネタいいですね。
やっぱりトムといえばこの人みたいなね、そういうのあるからね、吹き替えのね。
僕はあの栄光のグランプリ、このドライブ・トゥ・サバイブは結構吹き替えで見てますかね。今までのシーズンどうだったかな。
吹き替えで見てるのかな。やっぱりこう、長いんであんまりこう、長らみするというかね。
じっくり注目してみるってことが難しいときに見るときは、結構吹き替えで見ちゃったりするかな。
微妙に気持ち悪いんですけどね。ウェッテルこんな声じゃないのになとかね。ペレスの声これじゃないんだけどなとか。
そういう英語に慣れているがゆえのね、元の声を知っているがゆえの気持ち悪さみたいのはあるんですけど。
あんまりそこは気にせず吹き替えで見てたりはしてますけどね。
はい、ということでドライブ・トゥ・サバイブですね。栄光のグランプリを見たいですけども、
今年はアロンソが興奮したという方多かったんじゃないかなというタキスさんからの熱のこもったお便りでした。ありがとうございました。
そしてこちらは久しぶりにマシュマロいただきました。
キーノ先生初めまして。お、初めてのね。ありがとうございます。初めまして。いつも楽しく拝聴させていただいております。
突然ですが、先生がF1ファンになったきっかけは何ですか?
おお、突然ですね。全ての問いかけは突然ですが。
僕の場合は両親がF1ファンで、記憶のない頃からテレビで見させてもらっていました。
ああ、親が見てたんだね。
当時は無料で見られたので、地上波?両親も楽しんでいましたが、
F1がフジテレビで放送されなくなってから、2人ともF1に興味を持たなくなり、
あらら、僕だけが自傷熱血F1ファン高校生になってしまいました。というお便り。
マシュマロいただきました。ありがとうございます。
これいいですね。自傷熱血F1ファン高校生。
是非、自傷熱血F1ファン高校生というポッドキャストネームで、
Googleフォームでもまたポイントを稼いでいただきたいですが。
このね、親の影響でね、これは世代ですね。
で、このF1が地上波からもBSからも消えて、自然と親が見なくなったっていうあたりもすごい寂しいけどリアリティがあっていいですよね。
僕がね、F1ファンになったきっかけというのは、
なんかちょっとだけこの自傷熱血F1ファン高校生さんに似てるところもあるんですけど、
僕が中学生の時に、友達と遊んでたら、日曜日ですかね、昼下がりに、
じゃあ、俺F1見るから帰るわって言ってですね、急に遊んでた友達が帰ったっていうことがあって、
その時僕F1も何も分からなかったんで、なんのこっちゃっていうかね、
F1は分かるか、F1っていう早い車のレースがあるんだぐらいは、
僕もミニ四駆とかやってたから、そういう車の世界があることは知ってたけど、
友達がF1あるから帰るわって言ってですね、帰られたことが結構ショックで。
その時、僕もじゃあちょっとテレビつけてみようって言ったのが、
夕方ね、生放送でやってたっていうのは、あれはオーストラリアですよね、オーストラリアグランプリかな、
シーズン、当時はシーズンの最終戦ですけど、オーストラリアグランプリかな、
それをやってて、ああ、これはF1なんだみたいな、
ちょうど中島悟が最後のレースだったのかなっていう、そんなような時代ですけど、
それがきっかけかな、それで知って、
で、F1の総集編でね、4時間とか5時間とかある、
フジテレビが放送するF1の総集編がすごくドラマ仕立てで、
今で言うところのネットフリックスのドライブ・トゥ・サバイブ、
栄光のグランプリみたいな、なんかそういう物語に仕立て上げられた総集編で、
それを繰り返し見て、ハマったみたいな、なんかそんな感じです。
だから僕は今のネットフリックスでハマるっていう気持ちよくわかりますけどね、
僕もなんか当時で言えばそんな感じ。
なのでやっぱ物語大事だなっていうね、そんな感想です。
はい。
自称熱血F1ファン高校生さん、どうもありがとうございました。
はしむさんあたりやってくれるような気がしますけどね。
はい、というわけで東京都にお住まいのはしむさん、どうもありがとうございました。
というわけで、これいいですね。
このレースの後にメッセージいただけるって大変嬉しいし、
僕もなんか参考になりますね。
シュッとしてるだけじゃないんだっていうね。
ちゃんと、ちゃんとこうやっぱみんなそれぞれ思うことがあるんだなっていうので、
こういう皆さんも聞いてて楽しいしね。
レース見てない人もなんか見た気になったんじゃないですかね。
これいいんじゃないでしょうか。
ちょっと皆さんのスケジュールもいろいろ詰まってると思いますけれども、
ぜひまた次回、ちょうど来週ですね、
サウジアラビアグランプリが終わりましたらまたコメントいただければと思います。
はい、というわけで、バーレーングランプリですね。
2023年の開幕戦、バーレーングランプリについて、
皆さんのお便りと一緒に振り返ってみました。
さて、アルファタウリF1代表が声明を発表、チーム売却の可能性を否定というですね、
そんなようなニュースが開幕直前ですかね、流れたと思います。
こちらオートスポーツウェブ、2023年3月2日ですね。
スクレディアルファタウリのフランストスト代表が売却の予定はないと、
チームが見売りするという噂が流れているが、それは噂に過ぎないというですね、
そんなようなコメントをしたというね、そんなニュースが流れました。
この噂が流れたのは、昨年のアルファタウリの不審で、
フランストスト代表もちょっと、代表を追われるというかね、
トストももうちょっと辞めていたかもしれないみたいな、
なんかそんなようなシーズンオフの噂もありので、その不審と、
あとは多分なんですけど、11番目のチームが入れないなら、
今あるチームをどこか買うしかないとかね、
いろいろな噂が絡み合ってですね、こういう憶測になっていると思いますけど、
一応フランストストはそういうことはないということを言っているということです。
火のないところには煙は立たないと言いますけれども、
なんかあったんでしょうね、多分ね。
ていうかなんかあるんでしょうね、これはね。
これはね、長年のF1ファンの方、最近F1を見始めた方もなんとなくですね、
あ、っていうですね、その察しみたいな、なんかそういうところがあるのかもしれないですけど、
一部ソーシャルメディアではですね、僕には契約がある状態というかですね、
だいたい僕に契約があると言い始めたら、もうないとね、
実際シートはなくなるっていう、そういうドライバーのあるあるがありますけれど、
チームにもそういうことがあるのかなみたいな、そういう憶測を呼んでしまいましたね、またね、これね。
この記事の中で注目すべき人物名がありまして、
このマルコが全ての判断は株主に委ねられていると述べた際に、
アルファタウリのチーム代表としては、レッドブル社のコーポレートプロジェクト担当、
コーポレートプロジェクト担当CEOで、
F1を担当しているオリバー・ミンツラフと話をしたところ、
チーム売却の懸念は否定されたと、つまり売るつもりはないというふうに言ったということで、
このオリバー・ミンツラフですね。カタカナでいうオリバー・ミンツラフ。
この人がどうもキーパーソンみたいですよね。この後またニュースに出てくるかもしれませんね。
このニュース的にはここまでなんですけど、ちょっと過去のニュースを遡ってみますと、
こちら2022年11月5日ですね。
Motorspot.com、レッドブル・総帥・マテシッツ亡き後の経営体制を決定というですね。
レッドブルの共同創設者の一人であったディート・リヒ・マテシッツさんが去年亡くなりましたが、
その後このグループ内のカジ取りで3人のCEO、CFOが分担して、
これまではマテシッツがほぼ一人で仕切ってきたことを3人でやると。
その3人がそれぞれ仕事を分担しているんだそうですが、
飲料事業をアレクサンダー・ワッツラフィック、財務をアレクサンダー・キルヒマイヤ、
そしてコーポレート・プロジェクト、これがF1が含まれるそうですけども、
これがオリバー・ミンツラフだということで、この中のオリバー・ミンツラフさんがどうもF1の鍵を握っているということみたいですね。
なので今後のF1ログ、ニュースウォッチャー、書紙はですね、
全ては金だと。彼らは自分たちの賞金の10分の1が失われると考えていると。
しかもアメリカのスポンサーも、アメリカのチームがね、アンドレッティが来たらみんな取られちゃうと。
それを自分たちのとこにつけておきたいと。だから、欲張りだと。全ては金なんだというですね、
そのようなことを言ってしまったんですね、メディアにね。
これはフォーブスの取材に対してそのような発言をしたそうです。
この記事ではその批判だけなんですけど、これがF1側の怒りを買ってしまいまして、
これを受けて、ちょっと今ニュース記事は探し出せなかったというか、ちょっと探し忘れてたんですけど、
ドメニカリがですね、F1側を束ねているドメニカリが、アンドレッティはF1チームを批判するべきではなかったというですね、
そんなような発言をこの後したのはこれに対してですね、悪口を言うべきではなかった。
はい、怖いですね。
そしてその悪口があったからかどうかは分かりませんが、その後この参戦するための保証金が値上げされるというですね、そういうことになりました。
2023年の2月27日、F1村に入りたければ少なくとも817億円を払うんだなと。
参入希望のアンドレッティへ既存チームが莫大な金額を要求かという。
F1に入るためにはエントリーフィー、参戦するときの保証金というか手数料というか、そういったものを払わなければいけないのですが、
その金額が少なすぎるとして、今の3倍になる6億ドル、ということは今でも2億ドル払わなきゃいけないんですね。
2億ドル、3倍で817億円。3倍?3だから割ればいいの?250億円ぐらいってことですかね、今までのところ。
それを3倍で6億ドル、817億円以上、以上なんだ、に引き上げるための動きが進んでいるということで。
ちょっと意味分からないですけどね。
やっぱそうですね、2億ドルは270億円と。それがエントリーフィーで、それでも十分高いんですけれども、これをもっと引き上げようということになるのじゃないかということですね。
怖いですね。これびっくりですよね。
うち、例えば大学とかで入学金、お支払いいただくということはありますけど、それエントリーフィーじゃないですけど、それも例えば20万とかですね。
生々しい数字を出しますと20万とか、それぐらい手続き量ありますよね。
それがいきなり20万が60万っていうのはあんまりちょっとインパクトないんで、20万が200万にね。
今年はちょっと200万にしますと。あなたはあんまり入ってきてほしくないんで、あなたは200万ですみたいな。
今日から200万円にしますみたいなね。
それ聞いてないんだけどみたいなことになりますし、後々ね、やりたかったことがやれなくなるとか、そもそも入れないとか、そういうことになるわけで、
これはやっぱりちょっとひどいんじゃないの?という話になるべきですけどね。
どうなんでしょう。
皆さんはこれ納得してるんですかね、リスナーの皆さんはね。
別にみたいな感じなんですかね。
僕はなんかやっぱもうちょっとチーム空いた方がいいんで、やっぱね、ドライバーのシートも増えるし、今F1が人気があるとか今後も人気が出るというのであればね、12チームぐらいあっても全然いいなっていうね。
24台いいじゃないですか、24台。
それぐらいあってもいいんじゃないの?グリッドは足りるでしょっていう感じなんですけど、温度差あんのかな。
みんなやっぱ10チームでいいのかな、なんかね。
という感じで、これもちょっとジャーナリストが叩くべきですよね、これね。
特にF1の外側とかで叩いてほしいな、これなって思いました。
というわけで、マイケル・アンドレッティ、これ昔のね、オールドF1ファンには懐かしい名前ですよね、マクラーレンで乗りました。
マイケル・アンドレッティが今F1チームを作ってですね、F1に参戦しようとしているのですが、なかなかその道が険しいというか、どうも今の既存のF1チームがそれを拒みつつあるということで、いろんなところにマフィアがいるんですね。
怖いですね。というわけで、ニュースでお話ししました。
さて、最後にちょっとウィリアムズの話していいですかね。
ウィリアムズ今回10位でポイント取りました。アルボン、さすがミスしませんでしたね。
いい走りだったと思います。
そのウィリアムズ絡みのニュースをちょっと2つ拾ってありましたので、ちょっと小ネタではありますけれども、最後ウィリアムズの話をして終わりたいと思います。
こちら2023年2月19日ですね。
これはザ・レースに掲載されていました。
クレア・ウィリアムズ、ウィリアムズに復帰というですね。
しかしF1チームではないという。
クレア・ウィリアムズというと、先日亡くなりましたかね、サーフランクはね。
生きてたらごめんなさいなんですけど。
ちょっと記憶が曖昧だな。
あれ、サーフランクって亡くなったはずですよね。
亡くなりましたよね。
2021年11月ですね。
だいぶ前でした。
すいません。
もうちょっと誰が生き残っていて、誰が奇跡に入ったかというか、もう本当にちょっと曖昧になりつつあって。
頭が半分墓場に引きずり込まれてるなという感じがしますが。
クレア・ウィリアムズはサーフランク・ウィリアムズの娘さんということで。
しばらく最後ですね。
ウィリアムズファミリーがウィリアムズというチームを率いていた最後の時代チーム代表を務めていたのがこのクレアですね。
クレア・ウィリアムズです。
そのクレア・ウィリアムズがブランドアンバサダーというですね。
ブランドの名前を広める大使みたいなものとして。
WAE Technologiesというのは、これは今までのウィリアムズアドバンスドエンジニアリングですね。
という主に電気関係ですかね。
自動車の電気関係ですよね。
フォーミュラーEの車にバッテリーを供給したりとか、そんなこともやってましたけど。
そちらのブランドアンバサダーというところに地位を得て。
現場復帰と。そんなようなニュースがありました。
これはそれだけかな。今のところね。
その後はこのクレア・ウィリアムズがどういうキャリアを歩んできたかってことが書いてあるんですけど。
ウィリアムズの名前のブランドアンバサダーってよくわかんないですけど、
ウィリアムズという名前で宣伝するというかね。宣伝ですよね。
そういう地位に就いたそうで、もしかしたらまたF1のパドックにも現れるかもね。
そんなようなお話でした。
そしてもう一個が、これは開幕戦でも話題になってましたけど、ウィリアムズの新しいチーム代表ですね。
これはブラックブック・モータースポーツの記事を取り上げましょう。
2023年1月13日、ウィリアムズのF1チーム代表に、
ジェームス・ボウルズ、これ日本語というかカタカナではどういう風に書くのかな。
ジェームス・ボウルズ、そのままか。ボウルズって書くのか。
ジェームス・ボウルズをアポイントしたということで、F1のチーム代表ですね。
ジェームス・ボウルズですよということです。
ウィリアムズのチーム代表として中継にはバーレーンで出てたんですけど、
多分解説で入ったと思います。この人昔というか前、それまでF1のメルセデスでレース戦略やってたんですよみたいな。
なんかね、そんなような解説が多分入ったと思うんですけど、
レース戦略やってた時には僕顔をあんまり知らなかったんですけど、
なんか特徴的な感じですね。なんか覚えられそうな感じの顔つきをしている。
ジェームス・ボウルズが新しいチーム代表だよということで、
メルセデスからの移籍ということで、どうなんですかね。
F1での経験は豊富だが、チーム代表みたいなリーダー的なところね、そこはやったことがないので、
果たしてうまくやれるかどうか注目ですというね、そんなような記事になっています。
はい、というわけで元ウィリアムズのチーム代表、クレア・ウィリアムズが地位を得てですね、
現役に復帰したりとか、その一方でチーム代表がヨストカ・ピートが辞めましたので、
ジェームス・ボウルズが新しくメルセデスから移ってきて代表になったよと。
そんなようなウィリアムズですよというお話でした。