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#3【ソロ回】ピューロランドとJOY DIVISIONの話
2026-05-18 29:01

#3【ソロ回】ピューロランドとJOY DIVISIONの話

むかいくんが体調不良のためひとりで喋ってみる第3回。ピューロランドに行った話とロックの殿堂入りを果たしたジョイ・ディヴィジョンのお話です。

感想

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サマリー

今回のエキストラジオは、パートナーのむかい君が体調不良のため、ねごとさんが一人で番組を進行します。まず、ねごとさんは先日、一番下の子供の親子遠足でサンリオピューロランドに行った体験を語ります。平日にもかかわらず混雑していたこと、アトラクションの待ち時間やファストパスの料金、フードコートでの食事の様子、そして独特な雰囲気の喫煙所について触れています。特に、和式トイレに遭遇した際には、テーマパークの現実的な一面を感じたようです。 次に、話題はロックの殿堂入りを果たしたジョイ・ディヴィジョンについて移ります。ねごとさんは、自身とむかい君が長年愛聴しているバンドが殿堂入りしたことを喜びつつ、その結成の経緯やボーカル、イアン・カーティスの自殺による活動終了、そして後継バンドであるニュー・オーダーについても詳しく解説します。特に、ジョイ・ディヴィジョンのアルバム『Unknown Pleasures』のデザインや、ベーシスト、ピーター・フックの独特なプレイスタイルについて熱く語り、リスナーにおすすめの楽曲として「Disorder」を挙げています。最後に、番組の現状や今後の展望についても触れ、次回の放送への期待を促しています。

オープニングと一人喋りの経緯
あのー、それ以上でもそれ以下でもないっていう表現がありますけれども、
それ以上でもそれ以下でもない場合は、何にもないんじゃないですかね。
というわけで、エキストラジオ第3回、タイトル、
ドーン!
エキストラジオ
エキストラジオ
NotFM Extradio パーソナリティーのねごとです。よろしくお願いします。
この番組は、世界の脇役2人が様々なテーマをゆるーく語る雑談ラジオです。
ぜひ最後までお付き合いください。
ということでね、3回目なんですけれども、
なぜ1人で喋っているのかというと、
むかいくんがね、体調不良ということで、
今回はちょっとお休みということになってしまいました。
あのー、別にね、2人でやってる気ままなラジオなんで、
別に1週間ぐらい休んでしまってもいいっちゃいいんですけれども、
初回にね、あのー、三日坊主だけは嫌だなっていう初心表明をした手前、
まあここで休んだらちょうど3回目っていうこともあって、
まあやっぱそんなもんかって思われても嫌だから、
今ちょっと頑張って撮ってみます。
1人で語るのもちょっと初めてなんでね。
うーん、何から喋ろうかな。
そう、あのこのエキストラジオっていうのは、
僕が編集を担当してるんですけれども、
だから前回の僕は結構聞くんですよ。
自分たちの録音を。
まあ編集って言っても30分の尺の番組で、
ほぼほぼ30分喋ってるんで、
まあカットするっていう作業もそんなにはないんですけど、
まあそれでも聞きづらいようなところがないかとか、
ノイズが入ってないかとかって、
何回か再生したりするんです。
でね、前回の冒頭は何言ってるかよくわかんなくて、
何回聞いてもわけわからんなと思って、
ちょっとこれを反省しなきゃいけないなと思って、
今回冒頭はめちゃめちゃ短くしました。
やっぱりみんな1分か5分かっていう、
そこで再生を止める人がね、やっぱ多いんでね。
わけわからん話はあんまりしたくないかなとも思いましたね。
いかんせん前回のはひどかったと思いましたね。
さすがに自分でも。
サンリオピューロランドでの体験
でね、先週はですね、何をしたかっていうと、
平日に休みがあって、そこにちょうど、
一番下の子供の親子遠足っていうのがね、
幼稚園のがあって、ピューロランドに行ってきたんですよ。
知ってますかね、ピューロランド。
知ってるとは思うけど、東京の多摩市にある三陵のテーマパークですよね。
うちは、今回一緒に行ったのは一番下の子で、
上にも女の子がいるんでね、何回か行ったことあって、
ただ下の子はね、キャラクターとかがだいぶわかるようになってから始めていくっていうんで、
とっても楽しみにしててですね。
僕も喜んでるなと思って、かわいいもんだなと思ってね、
平日でも結構混んでるんですね、ピューロランドは。
びっくりしましたね。
ディズニーランドとかもそうだけど、ピューロランドは特になんか、
自分の世界を持ってる人たちがめちゃくちゃ多いというか、
付き添いできてる身分からすると、すごいなと。
みんなおめかしして。
でまぁ、乗り物とかも、平日だから空いてるでしょとか、
思ってたら結構もう、そもそもね、
10時半着で、
あの幼稚園のね、
退園の時間に合わせて帰らなきゃいけないから、あんまり滞在時間もなくてですね、
バスの時間があるから、それでまあ、
賞味4時間、お昼ご飯も考えたら3時間ぐらいしかないのかなっていうところで、
まあ最初になんか乗りたいなっていうから、
マイメロディーの乗り物見に行ったら70分待ちって書いてあって、
えーと思って、3時間しかないのに70分も待つのかって言ってもまあしょうがないかと思って、
待ってたら実際は40分ぐらいでね、流れて、
でまあまあまあ、子供も喜んで写真とか撮って、
そしたらその横にファストパスっていうのがあって、
ね、何回か行ったことあるけど、あ、ファストパスあったんだと思って、
でもファストパスも1000円ぐらいするんですよ、高くないですか、
1000円と早くなるぐらいで?と思って、
でまあ、
僕がね、ファストパスって言うとディズニーランドに導入された頃かな、
小学生ぐらいの頃に多分それが導入されて、
最初は無料だったと思うんですよね、ディズニーランドも。
もうそっから金、金、金なんだなっていう、資本主義やなと思ってね、
夢の国なのに、
たくさんお金払った人がいっぱい乗れますよっていう世界になっちゃったっていうのは、
ちょっとなぁと思いますけど、
まあまあまあ、そうは言ってもディズニーランドみたいにね、
本当に百何十分とかね、そんなに待つわけじゃないから、
そこは良かったですけどね。
で、お昼ご飯を食べるにも、
席がいっぱいでね、もう12時近くに行っちゃダメですね、あれはね。
早めに行っといた方が良かったんだろうけど。
で、嫁さんに列に並んでもらって、
で、僕は席をね、座る席を探してたんだけど、
たまたまその二人分の席が一個空いたんで、
そこに座って、でまあ、親はね、交互に食べれば良いでしょうと思って、
二人席でまあ三人だから、子供座らせて、
と思ったらあの四人席に一人だけ座ってた女性が、
あの交換してくれませんかって言ってくれて、
もうなんか向こうさんも、ちょっとまあしょうがないですよね、
そこが空いたからそこに座っただけなんだけど、
一人で来てるのに四人席に座ってるっていうのがなんかちょっと、
やっぱり心苦しいみたいな感じだったらしくて、
でまあありがとうございますって言ってね、
そこでちょうど三人で食べられたんですけど、
僕はいつもね、あのぐでたまラーメンを食べてます。
ぐでたまラーメンが一番ハズレがないですね。
あの青い、何のキャラクターだったっけな、
青いカレーとかあるんですよ。
ちょっとさすがにそれはねっていうカレー好きだけど、
青は減体食っていうから、
ラーメンは間違いなかったですね。
でね、その後乗り物をもう一個乗って、
で帰るまであとまあ60分切るぐらいの頃に、
あのボートみたいなやつに娘が乗りたいって言って、
そのボートの待ち時間が60分ぐらいだったんですよ。
でこれはちょっと並んでたら無理だよなっていう話にして、
諦めなきゃなって思ってたところに、
その60分待ちの横にですね、
一番後列の、
愛席だったら10分で乗れますよみたいな看板をたまたま見つけて、
そういうシステムがあるんですね。
でまあそれだったら乗れるじゃん。
一番後ろの席で愛席でもいいんだったら乗れるよって言って、
でそして2人分なんで、
僕はいいですと、いいよ2人で乗ってきてって言って、
そしたら行ってくるって言って、
でもそこでね僕は来たと思って、
タバコ吸えるなと思って、
やっぱねどうしてもタバコ吸いたくなっちゃうんですよね、
僕喫煙所なんでね。
でピューロランドも初めてじゃないんでね、
あの知ってるんですよ、喫煙所の場所。
エントランス自体は実は3階にあってですね、
喫煙所っていうのは1階にあるんですよ。
1階がまあでも1階って言っても結構薄暗くてですね、
半地下みたいな感じの1階で、
でまあその2人並んで乗る、乗ってる間にまあ15分ぐらいはかかるだろうと、
その待つ時間と乗る時間で、
でまあ一応ね何年かぶりだからあのキャストの方に、
あのまだ喫煙所ってありますかって聞いたらありますよって言われたから、
じゃあありがとうございますって言って1回外出て、
で階段をもうタタタタタッと降りてね、
喫煙所まで小走りで行って、
そしたらもうすごいよ喫煙所、
夢と全くかけ離れてるすごいところ、
薄っ暗くてあのもうなんか、
行ったらあの金髪のあのなんだろう、
夜食みたいなお姉ちゃんが、
ほんと短いスカートでうんこ座りしてタバコ吸ってて、
うわーと思って、
まあでもまあしゃあない、
その一番隅っこの方にね、
佇んで2本ぐらい吸ってね、
でまた上に戻ったわけですけど、
やっぱねテーマパークの喫煙所って独特だなと思って、
実はディズニーランドでも行ったことがあって、
ディズニーランドの方はそれこそ10年ぐらい前だから、
今どうなってるかは全然わかんないんですけど、
やっぱ吸いたくなって探して行ったら、
まあ見えないようにね、
見えないようなところにあって、
もうほんと裏口みたいな、
で中もそんな装飾もされてなくて、
みんな死んだような顔してタバコ吸ってるみたいな空間があるんですよ、
ディズニーランドにもあるんですよね、
これ知らない人はね、
え?ってなるかもしれないけど、
もうね多分パーク側ももうこんな夢の国に来てまで、
タバコ吸うやつはもう最初から夢見てないだろうっていう、
こいつらはっていう感じなのかな、
まあディズニーランドは屋内で隠されてるけど、
ピューロランドに至ってはもろ外で車とかも通ってるからね、
まあなかなかそういうところで吸うタバコってのはまずくはない、
そんなこんなで、
まあ無事子供と嫁はその乗り物に乗れて、
で帰りにお土産を買う時間もあり、
良かったなと思いましたね、
とっても楽しかったみたいでね、
あとあれだ、
えっとなんだ、
フードコートでご飯食べた後にトイレ行っとこうって言って、
トイレすぐ近くにあったんでね、
女の人の方は結構列で並んでたんですけど、
まあ男の方にね、
僕一人で行ってしたら、
あの女の子の方はわかんないですけど、
男の方の個室和式だったんですよね、
結構なんかそこでうわぁこれやっぱ昭和の建物やなって思いましたね、
実際見てないんだけど個室の中は、
でもなんか個室のマークが和式弁座のマークだったから、
これは結構夢から覚めるなと思いましたね、
女の子の方はさすがに洋式なのかな、
であんなお飯物着てて和式だったら汚れちゃうだろうって思ったけど、
まあこれ何の話やねんって話だけど、
ちょっとそうだな、
そこで和式使いたくないなって思っちゃいましたね、
そうだなそんな感じかな、
先週の重だった出来事は、
ジョイ・ディヴィジョンとロックの殿堂入り
もう一つ、
先月ですかね、これも全然話違うんですけど、
ロックの伝道っていうのが発表されたみたいでね、
その中になんと、
我々っていうのは向井くん含めて、
僕と向井くんの好きなジョイディビジョン、ニューオーダーっていうのが、
ノミネートっていうか伝道入りしたのかなもうね、
してましたね、
久しぶりにその名前を聞いてニュースで、
ちょっと嬉しくなりましたね、
同時期に、同時期っていうか今年にそのノミネートされてるのが、
オアシスっていうね、ビッグバンドがあるから、
その影にはだいぶ隠れてますけど、
日本だとやっぱりオアシスの人気が絶対的なものがあるからね、
でもまぁ、ジョイディビジョン、ニューオーダー、
伝道入りしてくれたのは、
嬉しいかな、
でもね、もうボーカルとベースが仲悪すぎだから、
もう二度と聴くことはないんだろうけど、
ライブとか見ることはできないんだろうけど、
一回だけ、僕と向井くんで、
ジョイディビジョン、ニューオーダーでベース弾いてた、
ピーター・フックっていう人がですね、
日本に来るって言って、
ピーター・フック&ザ・ライツっていう、
そのバックバンドみたいなのを弾いて、
ジョイディビジョン時代の楽曲をやるっていうライブをね、
やってくれるっていうんで、
二人でチケット取って、
楽しみにしてたら、
それがちょうど東日本大震災があって、その後。
当然来れるような状況ではなくなって、
そこからどうなんだろう、
もう僕らは追ってはなかったですけどね、
あの一回が残念だったなと思いましたね。
僕がね、
ジョイディビジョン、
まあそこはジョイディビジョンとかニューオーダーとか言っても、
知らない人は知らないかもしれないから一応言っておくと、
あのイギリスのマンチェスターのバンドで、
ジョイディビジョンっていうのが1970年代後半末ぐらいにですね、
その地元のちょっと悪いやつらですよが、
バンドやろうぜってことでね、
なんだかピストルズのライブを見て触発された3人と、
で、ボーカルがあと1人。
別でそのイアン・カーティスって言うんですけど、
イアン・カーティスもそのライブ見に来てて、
ギターとベース、バーナード・サムナとピーター・フックが
ボーカル募集って貼ったら、
そこにイアン・カーティスっていう人が来て、
で、ジョイディビジョンっていうね、
バンドを結成したっていうところが始まりなんですよね。
イギリス国内ではそれなりに成功も収めて、その当時から。
アメリカでも話題になって、
いざアメリカにライブツアーに行くぞっていう直前で、
あのボーカルのイアン・カーティスがね、
ちょっと自殺してしまって、
そこで活動は終了しちゃったんですよね、
ジョイディビジョンっていうバンドは。
その後に、残されたメンバーがですね、
ギターのバーナード・サムナがギター・ボーカルになって、
ピーター・フックはベース、
ドラムもそのままスティーブン・モリス、ステファン・モリスと、
そのモリスの彼女がキーボードとして参加して、
ニューオーダーっていう名前で、
これが1980年代、
中頃ぐらいに結構ヒットした。
今でもね、カバーとかね、
たくさん上がってるんですよ、YouTubeに。
めちゃめちゃいいんでね、聞いてみてもらいたいですけど。
僕が最初に出会ったのは、大学生の頃で、
もう20年くらい前かな。
でもそれでも20年前の時点で、もう20年前みたいなバンドだったんでね。
僕はもうだいぶ後から入ったファンなんですけど。
もうその頃には、もうフナカで、
活動自体はほぼ休止みたいな感じでしたね。
大学生の頃によく聞いてたっていうのは、
最初にニューオーダーを聞き始めて、
で、遡ってJoy Divisionまで行き着いて、
Joy Divisionのね、ファーストアルバムのね、
Unknown Pleasuresっていうのがめちゃくちゃかっこよくて、
1曲目のもうDisorderっていう曲がね、
すごい、なんだろうな、
一応パンクっていうジャンルには入ってるんだけど、
もう全然パンクじゃないんですけど、
この時の、なんだろう、
自分の、なんか一人暮らししてたんで、大学の頃。
もうちょっとセンチメンタルなところもあったり、
あるいは、苛立ちだったりとか、
うまくいかなくてイライラしてたりっていう時の、
あのメンタルにめちゃめちゃ刺さって、
その後の、なんだろう、
自分のかっこいいものっていうもの、
時空の一つにはなったかなって思いますね。
Unknown Pleasuresっていうのはね、
もしかしたら結構見たことある人いるかもしれないです。
黒字に白の波線がバーって縦に並んでる。
Tシャツでよく見るんじゃないかな。
Tシャツが一人歩きしてることでおなじみのアルバムですね。
ピーター・サビルっていう人がデザインしたんですけど、
まあまあまあ、かっこいいアルバムでしたね。
彼らがロック伝道入りということでね。
どうだろうな。
日本ではマイナーの部類に入るのかな。
だから伝道入りっていうのはちょっとびっくりですけどね。
伝道入りの人たちは別に追ってるわけじゃないから、
どんな人たちが他にいるのかっていうのはまだ見てないんですけど、
まあビートルズとかストーンズとか、
その辺が伝道入りするっていうのは当然だろうと思うけど、
ピンク・フロイド、キング・クリムソンとか、
そこに行くとジョイ・ディビジョンっていうと、
まあ比較したらだいぶマニアックだなとは思いますね。
同時期に入るのがオアシスっていうのも、
規模的にもだいぶ違うかなと思うけど、
まあそれでもイギリスのロック史の中では1個大事なポイントなのかなと思うのかな。
音楽遍歴とバンド活動
あとはね、まあ同時期、ジョイ・ディビジョン・ニューオーダーの同時期で言ったら、
ギャング・オブ・フォーとか、ポップ・グループとか、ディス・ヒートとか、
まあそういうところをめちゃめちゃ聴いてましたね、大学生の頃。
で、まあ軽音サークルに入ってて、もちろんそういう曲もやりたいなと思ったけど、
まあ周りにはあまりそういう趣味の人はいなくてね。
洋楽は洋楽だけど、ちょうどアークティック・モンキーズとかがめちゃくちゃ流行った時代でしたね。
だからその時点でもう僕の耳はだいぶ遅れてたので、
何やってたかな。
マンドゥ・ディアオ、スウェーデンのバンドですね。
マンドゥ・ディアオのカバーとかやってましたね。
あとはウィーザー、アメリカのウィーザーとか、ストロークスか。
ストロークスもまあ流行ってちょっと後だけどね。
ストロークス、フランス・フェルディナンドとかもやってたな。
やっただけで別に完全にコピーできてたとかそういうわけじゃないけど、
まあやってて楽しい音楽。
その後にムカイくん、ムカイくんはもう大学も全然違うから、
大学卒業してから暇になって、暇になってっていうか、
仕事してはいるけど家庭もないし結婚する前だったんでね、時間もあって。
ムカイくんの地元の友達なんでね、僕は就職で地元に帰ってきた口だったんでね、
一緒にバンドやろうよ、コピーバンドやろうよって言って、
ドラムちょうどやってる友達もいたんでね、3人で3ピースで。
最初はジョイディビジョンのカバーをやってみようって言って、
言うてあのジョイディビジョン結構簡単な曲が多いんですよ。
バカにしてるとかじゃなくて。
ギターのバーナード・サムナーはもう下手くそっていうことで若干有名になってしまってる口があるしね。
ただまあベースはシンプルではあるけどめちゃくちゃかっこいいんですよね。
もう大学の頃にやっぱり聴いたから、ベースを弾く上ではめちゃめちゃピーター・フックは影響を受けましたね。
すごい構えるのが低いんですよ。
膝上ぐらいでベースを構えるんですけどめちゃめちゃ弾きづらいんですけどね。
しかもめちゃ高音を弾くっていうかなり特徴的なね。
ピーター・フックも別に上手くて有名ってわけじゃないです。独創的っていうかね、そういう感じのキャラクターなんですけど。
このラジオでは当然かけることはできないので、今回お勧めするのはJoy DivisionのDisorderっていう曲。
もし興味があればYouTubeとかで調べていただければなと思います。
エンディングと今後の展望
一人でプラプラ喋ってみましたが、どんな感じでしょうね。
次回からはまた二人でお話しできると思うんですけれども、またですね、向井くんが戻ってきたら話したいことがまだちょっととっておいてあるんで。
ぜひ来週、来週できるかな?わかんないけど。第4回、ぜひ聞いてほしいです。
ちなみに先週、前回のアナリティクスを見る限りでは横ばいですね。
本当に奇跡的に数人の方が聞いてくれてる。そんな底辺ラジオです。
まだ始まったばっかりなんで。
今後こうやってどちらかが何らかの理由でできないとなったら、一人で語る回っていうのを作ると。
それはそれで面白いのかなって思いました。
基本的にはポイントになって楽に続けていきます。
というわけで、ここまでのお相手はわたくしねごとでございます。ありがとうございました。
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