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2025-11-13 21:09

Geminiに「スライド自動生成」機能が登場!なんと無料~。その実力は?/著作権のリスク

▼【11/28ウェビナー開催します!】

AIエージェント駆動 パワポ大全

https://peatix.com/event/4683065/

面倒なスライド資料の作成をAIに丸投げする、

6大サービス徹底比較&プロンプト解説

・ライブ視聴:無料

・アーカイブ&講義資料:有料


(Xのポスト)

Geminiで作ったスライドの事例

https://x.com/excel_niisan/status/1988427546145550412


[チャプター]

ついにGeminiでスライドが作れるように!

【告知】AIスライド生成ウェビナー開催

自己紹介と雑談

Geminiスライド生成の使い方と驚きの実力

Gensparkと比較!デザインと速度の違い

使う上での注意点①:バグと著作権リスク

使う上での注意点②:データの信頼性

Googleスライド連携とGems活用術

まとめ:スライド生成AIは第2フェーズへ

【再告知】ウェビナー詳細


「プレゼン資料、いつも作るのに時間がかかる…」という方へ朗報!

今回は、ついにGoogleのAI「Gemini」に搭載された、「スライド自動生成」機能を徹底解説します。

メモ書きレベルの雑なテキストから、見栄えの良いスライドが一瞬で完成する驚きの実力とは?

この放送では、

・無料プランでも使えるGeminiスライド生成の基本的な使い方

・Googleスライドへのエクスポート機能の便利さ

・代表的なAIツール「Genspark」との比較(デザイン性・生成速度)

・画像の著作権やデータの信頼性など、使う上での重要な注意点

など、実践的な内容を詳しくお伝えします。


AIによる資料作成が当たり前になる未来はもうすぐそこ。

この放送を聴いて、面倒なパワポ作業から解放されましょう!

サマリー

GoogleのAI、Geminiは新たにスライド生成機能を搭載し、無料プランでも利用可能です。スライドにエクスポートする機能や、生成されたスライドの編集のしやすさが特徴で、他のスライド生成ツールと比較されていますが、著作権のリスクについても考慮が必要です。Geminiはスライド自動生成機能を提供し、ユーザーに便利な画像提案を行います。しかし、生成された画像には著作権リスクが伴うことが指摘されており、注意が求められます。さらに、データの信頼性についての懸念があり、ユーザーが情報を確認する重要性が強調されています。

Geminiのスライド生成機能の紹介
今回、GoogleのAI、Geminiが、ついに公式の機能として、スライドを作れる機能が出ました。無料プランの人でも使えます。
結構使ってみているんですが、見栄えはかなり良いものを作ってくれてますね。
そして注目なのが、スライドにエクスポートというボタンがあって、それをクリックすると、なんと作ったスライドをそのままGoogleスライド、
Google版のパワポイントみたいなソフトに移すことができるんです。
そこで再現されたものを自分の手で編集できるんですよ。
パワポ感覚で操作して編集ができるし、できたものをパワポイントファイルとしてダウンロードすることもできるので、そこから編集が楽なんですよね。
さらに、今Googleスライドってすごい進化していて、サイドバーから画像生成ができる機能があるんですよ。
これなんかもかなり便利でして、私は活用してるんですけども、
そんなジェミニさん、かなりスライドに力を入れてますということで、その実力に今回は迫っていきたいと思います。
また使う上での注意点、特に画像が差し込まれた時の著作権大丈夫なの?みたいなところがあります。
結構ね、勝手に他のサイトから画像を引っ張ってきちゃってジェミニが入れてるみたいなのがあるので、
そういうのをそのまま使うとまずいんじゃないかなという懸念なんかもありますので、注意点なんかも含めて今回ですね、お伝えしていきたいと思います。
ウェビナーの開催とスライド生成サービスの比較
それでは参りましょう。
またですね、スライドをAIで作るということを特集するウェビナーを開催します。
タイトルがAI駆動パワーポタイゼンというタイトルとなってまして、今様々なAIツールがエージェント機能といって、
指示をすればかなり操作代行してくれたりとか、リサーチからスライド生成まで全部やってくれますみたいな、そういう機能も充実してきています。
今回はこれら、実際に私が実践で使ってみたり登壇するときに資料作りで実践投入してみて、こういうツールがあり、こういうポイントがあり、このツールはこういう特徴があるみたいなものがいろいろまとまってきましたので、今回ウェビナーで特集したいと思います。
11月28日金曜日の夜22時からライブ放送Webで行います。チケットはですね2種類ありまして、無料のチケットと有料のチケットがあります。
無料だとライブ視聴のみということですね、失業ともあります。有料チケットだと、今回1000円いただいておりまして、ライブプラス録画版の動画を差し上げるのと、講義資料、プロンプトなんかも全部入っているものを差し上げますという2つのチケットを用意しております。
6つのスライド生成サービスを比較していこうかなと予定してまして、ChatGPT、Gemini、イルシル、国内のですねスライド生成サービスですね。
それからGamma、GenSpark、Manus、マヌースって読む人もいるんですけど、マヌースが英語圏の発音らしいです。こうしたエージェントによりスライドを生成したり編集させるというものをですね、いろいろ比較しながら特集していくというようなイベントにしたいと思いますので、興味のある方はぜひ参加してください。
はい、この放送はExcelとAIで人生を自動化して楽にするラジオです。SpotifyやYouTubeポッドキャストでは動画付きで配信しており、ボイシーその他のポッドキャストサービスでは音声のみとなっております。
累計著書8万部の生成AI最速仕事術の著者であり講師で、二次の子育てと仕事の両立に奮闘しつつ、多忙の極みと体調悪化という切実な経験からAIをフル活用した自動化ライフワークの研究と実践を続ける立場というより、皆さんがExcelとAIの力で多忙な毎日を自動化し楽にするための実用的なノウハウ経験体験談をお伝えしますという長い説明でした。
はいここでアイスブレイクなので興味のない方は本編の方に早送りしてください 最近ですね今更鬼滅の刃という作品のアニメを全編見ました
というのもですね子供がまあ子供2人がですね寝かせて あのママが寝かしつけて寝ている間洗い物残業を私してるんですよね
夜洗い物全部やっていましてその間に目と耳が暇なんですよねだからそこで せっかくアマゾンプライム契約してるしなんか見ておくかということで最近映画でもですね非常にヒット
してたんですそんなに面白いのかということで鬼滅の刃を見てみました まあ娘のお友達が鬼滅大好きみたいな子もいますし
せっかくなのでね話題についていけたらいいなぁみたいな感じですね でもちろん作品は面白かったんですけど
ai を活用することで楽しさが倍増するなと思いまして例えばああいう作品だと時代背景 とかですね結構まあ興味が湧くんですよね
対象時代らしいんですがその当時の音背景どうなってるのとか普通に刀持って持ち歩いてる けどそれは社会的に大丈夫なアレなのかとか
いろいろ ai に質問しながら深掘りしていったりしてその周辺の知識なんかを入れていったり 伏線の音意味がわからなかったところを聞いたりとかしながらあの作品をより楽しめるなぁと思って
今の時代の楽しみ方だなと ai に結論を聞くんじゃなくて周辺のことを聞くって結構 楽しみ方としていいなぁと思って
今後もやっていきたいなと思います今は鬼滅を全部見てしまったのであの キングラムというのを見てますねということでした
では本編に早速入っていきましょう ジェミニのスライド生成の概要ということですね
はいグーグルジェミに無料プランでも有料プランでも使えるということを確認しました 使い方は簡単でキャンバスモードというのにまず変えます
そしてチャットの指示でスライドを作ってみたいなね 指示を伝えながら要件を伝えるだけ
そうするとしばらく埋まっているとスライドが作れます さらにグーグルスライドへエクスポートっていうボタンがありそれをクリックすれば
グーグルスライドにその内容が出力されるという非常に簡単な仕組みとなっています で今回ねあの試しに x にポストして非常に多くの方に見ていただいてるんですけど
スマホのギガがなくなっちゃったみたいな話を私がすごい 乱雑なメモで書いたんですよねでそれをジェミニに渡しまして
それをですね スライドにしてくれという指示をしました
かなり良いスライドができたのが驚きでした メモはこんなねあの動画の方は見れると思うんですけども
かなり乱雑にね話し言葉で音声入力がガンガンであの 尻滅裂な内容をメモで書いたんですけどもそれをこのメモをもとに魅力的なスライド
10枚程度で作成してくださいと あと数値やデータに裏付けされた説得力のある内容だといいなぁとかですね
対象はなんとなく iphone 使っている20代以上の社会人 ギガが減りが早すぎると感じる人今すぐここをチェックみたいな内容
私が実際にですねスマホのギガが先月減りすぎたのでAIに色々相談しながらどうやったら 節約できるのかどの設定変えたらいいのかということを聞きながらやってみたら
結構ね wifi アシストを切るといいですよとかそういう知識をもらいましてやってみたら やっぱりギガ節約になったという経験談をメモ書きで一気に書いて
それをプレゼンにしてと言ったんですよね あと iphone の設定方法なんかは保管してくれると嬉しいですというふうに書いておき
ました 要するにメモではあんまり細かいですね iphone の設定方法なんか書かなかったんだけどそこを情報保管して
欲しいというところでジェミニに指示したところですね かなりいいスライドを作ってくれまして
ビジュアルにもわかりやすく整理されているものができましたということですね あとねその設定ね wifi アシストをオフするという設定なんかもちゃんとね
あの手順を書いてくれているんですよね だから自分が面倒で書かなかったみたいな手順なんかを保管してくれるという非常にいいですね
調べて入れてくれるとかあのグラフなんかも作ってくれているというのは非常に 使い勝手いいなぁというふうに思いました
そしてスライドにエクスポートってボタンを押すですね まあ数十秒は待つんですけど
スライドができましたということで google スライドの方に画面が映ることができます それでほぼほぼ再現された google サイトが出来上がっており
もちろんテキストの編集なんかスライド上でできます 配置なんかを微調整するなんかも簡単にできます
そして一部はねちょっとアイコンが反映されなくて 変な表示になってしまうみたいなあるにはある
時々失敗している部分もあるんですがほとんどの場合はちゃんと google スライド上でも再現されており 完成度も高いなーっていう感想を得ましたね
デザイン性や生成速度というところで他のサービスで代表格として私が普段よく使っている
ジェンスパークと比較してみたいと思います でねなぜジェンスパークと比較するのかというと
ai に指示するとコードいわゆるいわゆる web サイトを作るようなコードを書いてスライドを表現するという点で
ジェミニとジェンスパークスライドですね同じ共通点があるかなと思うんですね でデザインの部分はどうなのかということですが
ジェミニかなりデザインは私は気に入っております 何かというとですね情報が詰め込み過ぎずに結構文字が大きめでインパクトのある
見せ方をするスライドを作ってくれているんですね アイコンはポンポンと置いてですね文字はなるべく少ないけど結構大きめな感じで
シンプルにまとめてくれているし これがやっぱり自分でも編集しやすいというところがあり気に入っております
一方でじゃあジェンスパークね私もジェンスパーク好きで スライド生成機能非常によく使ってはいるんですけど
動画で見ていただいている方はわかると思います 結構ね一つのスライドに情報詰め込みすぎちゃうんですよねジェンスパークだと
もちろん文字数も多いし 1スライド1テーマってよくスライド作りではね基本が言われるんですけど一つのページの中には
1個のテーマに絞ることで読者視聴者にとっては分かりやすくなっているところが あるんですけどその原則は完全に破っている時が多いんですよね
左側に何か手順が書いてあって右側にオプションみたいのが書いてある補足みたいの 書いてあるとか
ワンスライドに何個もテーマが入っちゃってるというのが結構起こりがちなのがジェンスパーク なんですが詰め込みすぎと
もちろんジェンスパークにスライド作らせるときにそこを回避するようにですね ワンスライドワンテーマで書くようにしてねとか指示をかけばもちろんできます
もっと文字数少なめにしてインパクト大きいようなスライドにしてくださいっていう指示を すればそういう感じで努力してやってはくれるんですね
ただジェンスパークだとそういう指示をしすぎるとですね 1スライドの中から文字だけがはみ出しちゃってなんか横長のスライドから収まらなくなっちゃう
みたいなこともよくあるんですよ それを手直しするなんか手間があるんですよ
なんですがジェミニの場合ですねそういうのはもともともう作るスライドが情報を絞ってあり ちゃんと横に収まるような形でフォントも大きめでインパクト大きいスライドを作ってくれているのが
非常にいいなって感じるところですね まずデザイン性でしたそれから速度の部分です
生成速度はジェミニが圧倒的に早いですね ジェミニはめちゃくちゃ早いです
ジェンスパークもかなり丁寧に作ってくれている かなり丁寧に作ってくれているのはわかるんだけども一回指示するとやっぱ5分10分
10分とかかかるかなっていう感じですね もちろんページ数が増えれば増えるほど非常に時間がかかるんですよ
一方でジェミニの場合ですね本当に3,4分とか待ってればすぐに出来上がってしまうので 体感では4倍ぐらいジェミニの方がジェンスパークより早いなって感じますね
はいその一方でですねジェミニのスライド今回ね いいよいいよと私も言ってきましたけどもまあここはイマイチだなと感じるところとか注意点なんかもありますのでまとめていきたいと思います
1つ目がバグっていうかですねうまく反映されないこともあるということですね 特に複雑な図とかを作らせたり
アイコンを作らせたりした時にスライド google スライドにそれを出力した時に反映できない ということが結構ありがちです
特に複雑な図形とかですね図解なんかを作ってみたいな指示をした時に文字化けしたりとかですね もう丸々何にも入ってないみたいなこともあります
今ですね画面にお見せしているやつは過剰書の丸いアイコンみたいのが入っているのかな というはずの箇所なんですがそこがね
なんかよくわからない英語になってしまっているということでですね そういう反映できないみたいな時もありがちなんですよ
だから100%スライドに出力が完全にできているわけではなく あくまで互換性のある部分だけがね
google スライドに出せるようだということでまだまだ完璧ではないのかなと思います だとね気になっているのがグラフなんですよね
スライド自動生成の利便性
グラフを作らせた時に google スライドにエクスポートした時にはもうただの絵になっている 画像一枚になっちゃってるんですよねだから
いわゆる google スライドの中で作ったグラフとかじゃなくてもう なんてかネットから撮ってきた画像みたいになっているので編集できないグラフなんですよ
からグラフをスライドの中で自分で編集したいとなったらこれ作り直さなきゃいけないな ということでこういうのはあくまで見本として実際に作ればこういう見栄えで作れるよ
という見本だと捉えた方がよろしいのかなという感じですね はいで著作権上のリスクというところがあります
で画像がちょっと気をつけた方がいいのかなと思うところが多々あるんですよ ジェミに何も指示しなくてもこう差し込み画像とかをスライドに入れてくれるのは優秀なんです
優秀だしじゃあその画像ってどこからやってきたのっていうのは一番後ろのスライドに ソースみたいなことで
転載元というかですね引用元をまとめてくれているスライドも作ってくれています なるほどねそういうところから画像を持ってきたのかっていうのはわかるんだけど
その持ってきた元が 普通に他人のウェブサイトから持ってきちゃってるっていうのが結構あるのでそれが注意なんですよね
他のウェブメディアが運営しているウェブ媒体から画像を勝手にこう 取ってきちゃってるみたいなところがあったりするんですよ
あとね写真エーシーとかに国内でも有名な写真素材サイトみたいなところから画像を持ってき ている時もあるんですけどそういうのでダウンロードボタンを押したり
あと会員登録してダウンロードしなきゃいけないっていうのはあるじゃないですか でもそれを多分やってなくてスカシの入ったサンプル画像みたいなのを普通にスライドに
入れちゃってるとかあるんですよね ちょっとジェミニさん勝手にどっかから持ってきてませんかっていうのが疑わしい時があるので
いくらですね後ろの方に引用元をまとめているとはいえかなり転載している 勝手な転載をしてるっぽい画像の使い方をしている部分があるのでそこが要チェックというか
気をつけた方がいいかなと思います あくまでプレイスホルダー的にここにこういう画像を入れるといいよみたいな
データの信頼性の懸念
ジェミニが提案しているに過ぎず その画像をそのまま使うのは気をつけた方がいいのかなと感じたところです
そういったリスクが考えられますということですね データの信頼性というところですね
例えばなんですが何かデータを引用してスライドをジェミニが作ってくれましたと 統計データによるとこういうね集計になりますとか傾向がありますとかを
気を引かせて入れてくれている時もあるんですけど そのデータってどこから来てるのっていうのがちょっと根拠がわからないところがあるんですよね
はいちょっとねジェミニが作った例としてインフォグラフィックみたいのがあるのでそれをですね 題材にしながら実際に紹介したいと思います
ギガの話をしてたのでねこういうスライドをジェミニが作ってくれました あなたの通信量把握してますか
月20GB以上使う層ある調査では18.2% で月30GB以下で収まる層別調査では9割まで
なんかよくわからないどこにこのデータあったんですかっていうのはわかりませんよね ちょっとデータの使い方ちょっとよくわからないし
はいでね私もジェミニにある調査って何ですか具体的にって聞いたんですが その回答がジェミニから返ってきました
誠に申し訳ございませんがこれは特定の具体的な実在する調査データを引用したものではございません ということで多分こういう感じでデータを入れると訴求としては伝わりやすくなるよ
っていうサンプルで入れてるだけであり ハルシネーションというかね実際のデータではないと思うというところで
前唾だと思った方がいいのかなっていうところは結構あるんですよね あくまで自分で調査してここのデータとか入れればちゃんとした資料になるんだけど
あくまでここはジェミニが気を利かせてサンプルとしてなんかデザインのために提案して くれてるだけだよというところもあるので気をつけなきゃいけないなというところですね
AIによるスライド生成の現状
はい またグーグルスライドの進化と活用術ということですが
google スライドに1回スライドをエクスポートすると これジェミニの有料プラに入っている人に限るんですけどサイドバージョンでそのまま画像生成できる
ですね だからスライドを作りながらこのスライドにはこういう画像が欲しいなと思ったらそこですぐ
サイドバーで画像生成してスライドに入れ込むっていうのはできるんですね 今動画で見ていただいている方はですね右側に画像あると思いますけどこれも
google スライド上でジェミニで画像生成させて入れ込んだんですよ しかも画像生成って指示を考えるのめんどくさいんですね
プロンプトを考えるのめんどくさいんですけどプロンプトを考えさせるのもジェミニにやらせる というのもしています
ジェムっていう機能があってですね自分の設定した特定用途用のボットみたいなジェムで作れるんですけど 私が使っているのは
スライドの内容に合わせてですね 画像生成プロンプトを考えてくれるジェムっていうのを作ってるんですよ
そこに対してスライドの内容をですね投げ込んで画像生成のプロンプトを考えてくれます プロンプトを考えてもらったらですねスライドの画像生成のですね
ウィンドウ立ち上げてそこにプロンプトを貼り付ければ なんとスライドの内容にあった画像を自分でプロンプトを考えなくても作ってくれるということが
できるんですよだからジェムとの連携なんかもできて非常にいいなというところですね はい最後にまとめていきたいと思います
Googleのジェミニのスライド生成 かなりいい機能ができたなというふうに感じますし
なんと無料プランでもねある程度使えるというかかなりいいスライドができるのが 素晴らしいなと思います今後
AIでのスライド生成はどんどん普及していくし無料プランの方も使いやすくなったなと思います
その作るところ生成の部分はかなりクオリティも上がってきているし各社いろんなことが できるということが分かってきています
一方で編集のところですね 結局AIが作ってくれたスライドを全部まるまるそのまま使うわけじゃなくて
やっぱり自分で手直ししたり完成させるという手間は発生するのは変わらないですよね その編集の作業を代行してくれるようなエージェント
例えばガンマスライドエージェントとかそういうのも出てきてまして 編集を手伝ってくれたり代行してくれるというエージェントなんかも
今後は出てくるんじゃないかなというところを考えております ということでスライド生成AIは第二フェーズに突入したと思っております
エージェント時代ということで いろんなサービスがスライドを作るところまではもうできてきたし
無料プランでもできるというところが非常にインパクト大きいなと思います ただそこからじゃあ自分の思い通りのものに完成させるとか
より良いものにしていくという時にやっぱりそこでもAIに手伝ってほしいなと思うわけですね ユーザーを手伝ってアクションしてくれるようなエージェントが今後もどんどん発展していくんじゃないかなと考えております
はいということでですねご静聴いただきありがとうございました ライブウェビナーですねもう一度告知させていただきます
AI駆動パワーポ対戦ということで 11月28日金曜日の夜22時から放送予定のライブイベントとなっております
チケットを2つ用意しておりまして無料の方は視聴のみということで 有料ですね1000円のみいただいています
ライブとアーカイブ録画版と講義資料 プロンプト入りすべてを上げますというもので2つ用意しております
6大サービスということでチャットGPTはじめジェミニ イルシルガンマゼンスパークマナスなど実際に私が登壇などで実践投入してスライド生成使ってみた
という試験からですねいろいろ比較しながらまとめていくようなライブにしたいと思うので興味のある方はぜひ参加いただければなと思います
それではご静聴いただきありがとうございました
21:09

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