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#32【雑ポday vol.6】久々の一人語り!人生の節目に語る、かわむーの探究と最近のこと
2026-06-28 19:53

#32【雑ポday vol.6】久々の一人語り!人生の節目に語る、かわむーの探究と最近のこと

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今回は、同じPodcast Lab. Fukuokaに所属する「しゃべり足りない部」のまいこうさんが主催するイベント「雑談系ポッドキャストの日 vol.6」への参加コラボ企画!

共通オープニングトークテーマの「言っておきたいこと」からスタートする、久しぶりの一人語り回です 。 人生の大きな節目を迎えたかわむーが 、自身の内側を整理しながら、これからのライフワークとして本気で向き合っていきたい「興味関心や探究の勘所」をじっくりと言葉にしてみました 。


Podcastと教育の掛け算の可能性、アテンションエコノミーへの危機感と、個人が主体的に発信し聴き合う場としてのPodcastの価値。株式会社COTENとの関わりを通じて出会った「人文的態度」という概念と、それが自分の授業観と一致していたという気づき。そして、一般化されないローカルな民間文化への興味(民俗学)や 、「相手をよく見ること」を起点にAI時代のコミュニケーションをハックする「演劇」での身体性まで 、かわむーの脳内をギュッと凝縮した濃密な20分をお届けします 。

話題は多いようで、すべてひとつのところに向かっていく気がしています。ぜひゆっくりとお聴きください。


【イベント紹介】 

「雑談系ポッドキャストの日 vol.6」:「しゃべり足りない部」のまいこうさん主催の素敵な企画です!他の参加番組もぜひチェックしてみてください。

👉 「雑談系ポッドキャストの日vol.6」プレイリスト:https://open.spotify.com/playlist/6L2jQQdhxt8NWuo2Mq25hd

👉 しゃべり足りない部 X (Twitter):https://x.com/ShaberiTarinaiB


【関連リンク】
・前回の「雑談系ポッドキャストの日 vol.5」コラボ回:https://open.spotify.com/episode/1uB0CIkiJ3U6vQaM94tP3T?si=HJTavJrNQMGg0HYBqm_88A 

・株式会社COTEN: https://coten.co.jp

・平田オリザ『演劇入門』(講談社現代新書):https://amzn.asia/d/05NWNM7m

・PUYEY 公式HP:https://www.puyey.com/news-1/20260312

・舞台「しなしなのポップコーンを抱えて」に向けたコラム③川村周平:http://www.toudaitospoon.com/2026/03/17/sinasinakawamu/

・かわむーnote「演じることを探究する〜私が舞台に立つ理由〜」:https://note.com/kawaseka_21/n/nd0aa4025b577?app_launch=false


#雑ポday #しゃべり足りない部 #一人語り #結婚  #Podcast #ポッドキャスト #人文的態度 #人文知 #コテンラジオ #COTEN #民俗学 #ヴァナキュラー #PUYEY #おとな演劇部 #平田オリザ #アテンションエコノミー #身体性 #AI時代の教育

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▼「好奇心のたまり場」とは?

福岡の現役高校教員のかわむーが日々の生活の中で生まれる好奇心やワクワク、問いやモヤモヤをリスナーの皆さんと一緒にじっくりと味わう番組。

みんなんで好奇心を持ち寄り、日常を少しだけ豊かにする「知の冒険」に出かけましょう。

お便りや感想は「#好奇心のたまり場」で!

また、下記URLからリスナーの皆さんの感想や質問、たまり場で一緒に話したい好奇心をドシドシお寄せください!📻

【お便りフォーム】https://forms.gle/mjzxRifffZfSj7RK6

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はい、始まりました。好奇心のたまり場。この番組は、福岡の現役高校教員が、教育現場のリアルや探究、キャリアなど、日々の生活の中で生まれる好奇心をアクアク、問いや萌え萌えを、リスナーの皆さんと一緒にじっくりと味わうポッドキャストです。
パーソネティを進めます。川村こと川村周平です。さて、今回は特別企画として、同じポッドキャストラブ福岡に所属する喋りたり内部のまゆこさんが主催をする
雑談系ポッドキャストの日 vol.6 に参加をしております。前回に引き続き参加をさせていただいております。
今回もですね、たくさんのポッドキャスト番組が参加をしておりますので、ぜひこの機会にリスナーの皆さんもいろんな番組の放送を聞いていただければというふうに思っておりますので、番組概要欄にリンク貼っておきますので、ぜひお聞きいただければというふうに思っております。
ということで、今回は久々の私の一人の雑談会となります。 前回のイベントの時はですね、テーマが春ということで、同じ学校の杉原先生と
崎先生と卒業式の話をしたんですけれども、今回のオープニングトークテーマが言っておきたいことになっています。
なので、まず最初に皆さんに言っておきたいことがあります。 大変私ごとで恐縮なんですけれども、先日結婚をいたしました。
はい。 正直ですね、あんまりこの手の話はしてきてないんですけれども、
まあ、それこそ自分がまさか結婚するとは思っていなかったんですが、 いろんなタイミングも相まって
付き合っていった方と結婚をいたしました。 大学時代の一個下の後輩で、付き合っては方向性の違いで別れてみたいな
なんかまあそんなバンドの解散と再結成を繰り返してきた人なんですけれども、 最終的には結婚という形で落ち着きました。
人生どうなるかわからないなぁと思っているところなんですけれども。 先週ですね、ちょうど結婚式をあげることもできまして、
正直自分はあんまり式をあげるということに対しては欲がなかったんですけれども、 それこそ最近だったらジミコンというか、あとねフォトベイディングとかもあったりするので、
そういうのでもいいのかなって思った気持ちはあったんですが、 それこそ奥さんが結婚式をやりたいというふうに言ってくれたので、
それに合わせてですね、僕もなんかその父とか母へ親子をこうしたいなという気持ちがあったので、 そういった奥さんのためでもあり親のためでもあり、
そういった意味で式をあげることにしました。 結婚式自体は大学の友人とか職場の同僚とか
いろいろ来ていただいて、それこそ100人弱ぐらいですかね、 大勢の方に来ていただいてお祝いをしていただいて、本当にいい式になりました。
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奥さんがですね動画の制作だったりとか、それこそいろいろ頑張ってくれたおかげで、 本当自分はバタバタバタバタしてたんですけれども、本当に素敵な式になったなと思っています。
でそれこそ前日、式の前日に担当しているクラスの生徒とかが、 サプライズで式紙を作って渡してくれたりだとか、 本当にそれもめちゃくちゃ嬉しくて、
なんかね仕事柄、生徒のためにとか、生徒の役立っているかなとかっていうのを日々思うわけですけれども、こういう形で気持ちを伝えてもらえると、
ああまあこの仕事をやってよかったなあというふうに、素直に思いますよね。 本当に幸せな式でした。
まあなんかそんな感じで人生の大きな節目を終えまして、 なんかこういう節目って不思議となんかその自分の内側の考えだったりとかを整理する機会にもなりますよね。
でそれこそ式の準備をしながらですね、いろいろと例えばその誓いの言葉だったりとか、 スピーチの内容とかを考えてたんですけれども、
これからどういうふうに生きていくかとか、何を大切にしていきたいかとか、 だからそういうことを夫婦それぞれでとか、また一緒に考える改めていい機会にもなっていて、
なので今日はですね、せっかくなのでそういった自分の興味関心とか、 今のその探求の勘どころみたいなところをこの機会に改めて話をしてみたいなというふうに思っております。
今までいろいろ話してきているので重なる部分多いと思うんですけれども、 ぜひお聞きいただければというふうに思います。
ということで、まず喋っていきたいんですけれども、
まずポッドキャストのお話ですね。
この好奇心のたまり場という番組を始めて、おかげさまで32回目ですね、この放送が迎えることができました。
友人だったりとか、リスナーの方に多く聞いてもらえていることはもちろん嬉しいんですけれども、
思ったよりもですね、自分の学校の生徒が聞いてくれているんですよね。
どこからこの情報が漏れたか知らないんですけれども、
この回もおそらく聞かれていると思うので、そう思うとちょっと恥ずかしいんですけれども、
それこそね、先生聞いたよって廊下で声かけてくれたりだとか、
前回と前々回ですね、うちの生徒にゲスト出演してもらっているので、
それ以来特に本当によく言ってもらえるようになっていて、
改めて恥ずかしい気持ちもあるんですけども、なんかすごい素敵なことだなと思っていて、
何度も言ってますけど、今って本当はアテンションエコノミーの時代で、
いろいろね、世の中に転がっているコンテンツってどんどんどんどん短くなっていって、
本当に10秒とか15秒とか、そこら辺で分かった気になる情報が溢れてるじゃないですか。
そういう時代の中で、本当にポッドキャストってある意味対抗軸だと思っているんですね。
これはケンスさんとかいろんな方が主張されていることと同じなんですけど、
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やっぱ誰かの声に30分とか1時間とかじっくり耳を澄ませるという行為、
これって知らず知らずのうちにどんどんどんどん失われていってると思うんですよね。
で、その力を意識的に育てないと対話の姿勢というか、
それこそそういう筋力みたいなもの、そのものが弱くなっていく気がするんですよね。
で、これって営利目的の一般的なラジオの放送局とは少し違う話で、
結局個人が主体的に発信ができて、それを聞き合える場としてのポッドキャスト。
直接話さなくても誰かの声を聞くことで、
その人の文脈だったりとか背景に想像力を働かせること。
これって本当に対話的姿勢の練習だと思うんですね。
だから今後はこういったポッドキャストといわゆる教育、
この掛け算の可能性を私自身本気で探求していきたいなと思っているところですね。
それこそジャストアイディアとかですけど、
例えばその生徒会選挙をポッドキャストでやったりだとか、
あとはクラスで互いのポッドキャストを聞き合ったりだとか、
そういういろんな妄想はあってですね。
あとそれこそポッドキャスト部作るとかもですけど、
実際にやりながらその可能性を探っていけたらなということを、
ここ数年思ったりしています。
というのが一つありますね。
あとはもう一つ最近めちゃくちゃ関心を持っていることが、
これは以前からの話なんですけれども、
コテンラジオというか株式会社コテンの活動についてですね。
株式会社コテンというのが歴史を面白く学ぶコテンラジオを運営していて、
今は世界史データベースの作成だったりとか、
そういった人文地と社会の架け橋になることを目指している会社なんですけれども、
是非知らない人は調べてみてほしいんですけれども、
私はそのコテンの活動にすごく共感をしていて、
それこそ自分がコテンクルーであるということもあるんですけれども、
たくさんの示唆だったりとか学びをいただいています。
それこそコロナ禍の頃からかな、コテンラジオを聞いてて、
数年前は歴史調査チーム、そういった部門があるんですけれども、
それのディオゲネスというチームの採用にも応募するくらいのファンなんですけれども、
特に最近はですね、ジェンダーインクルーシブの音源をずっと聞いています。
これがですね、本当もうめちゃくちゃすごくて、
特に今回結婚したことを皮切りにですね、
余計にその日本のジェンダーギャップだったりとか、
性別分業規範みたいなものに対する関心がめちゃくちゃ増してて、
それこそこのジェンダーインクルーシブの音源というのは、
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基本的にクローズドの音源なので、限られた人しか聞けないんですけれども、
こういったジェンダーギャップとか、ジェンダーインクルーシブについては、
ぜひどこかで語りたいなというふうに思っています。
直近ではですね、学校の3年生に向けて、
今それこそ小論文とかを頑張っている子たちがたくさんいるので、
そのあたりで一つ授業したいなと考えているところですね。
あとは古典ゲーム部門の古典ゲームスっていうところがあるんですけれども、
そこのコミュニティにも今参加していて、
それこそフランス革命を舞台としたリブレというボードゲームが、
今受注生産で生産されているんですけれども、
そういった人文字かけるボードゲームという世界にも、
かなり関心が出てきています。
あとは、最近古典が制作をずっとしている世界史データベースの開発に関してですね、
その古典のメンバーの方と話す機会があったんですけれども、
そこで出てきたキーワードが人文的態度という言葉です。
これがものすごく自分に刺さっていて、
簡単に説明すると人文的態度っていうのは、
自分が正しいと思っている前提を疑って、
他者の背景だったりとか、複数の視点から物事を見つめ直す姿勢のことです。
具体的には、自分が当たり前だと思っているバイアスだったりとか、
思い込みに自ら気づくという前提の理解であったりとか、
なぜその人がそう考えたのかっていう、
そういった歴史的あるいは社会的な背景を想像するという、
そういった文脈、いわゆるコンテクストを理解すること。
あとは、一つの正解に固執するんではなくて、
複数の可能性を並べて考えることができるという、
そういった多面的な解釈なんかが具体的には挙げられます。
古典ではこの人文的態度っていう言葉が本当にホットワードらしくて、
私もすごく共感をしているところですね。
これが今なんで重要かっていうと、
それこそAIの普及とかで、
今本当効率的に正解のある知識へのアクセスっていうのは、
本当にコストも下がってどんどん簡単になってるじゃないですか。
でも人間関係の摩擦とか社会の複雑な問題って、
そういった理屈とかデータだけじゃ解けないわけですよね。
そこに必要になってくるのが、
人間の多様な感情とか背景とかに寄り添って、
柔軟に対話する力なわけで、
それこそが人文知の価値だと思ってます。
改めて思ったのが、
自分が社会の授業、それこそ世界史とか公教を教える理由って、
まさにこれなんですよね。
特に年号とか事件の名前とか、
それこそ法律の名前とか人物名とか、
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そういったものを覚えさせたいわけじゃなくて、
空間軸を広く、時間軸を長く持って、
自分が今いる文脈を想定化できる人間を育てたいなっていう風なことを
思ってます。
その姿勢とか人文的な態度を培うために、
私が授業をしているっていうのを、
改めて言語化できた気がしていて、
それこそ実際にですね、
私の授業のオリエンテーション、
1回目の授業では、
複数の視点を自分に持つこと、
そして時間軸と空間軸を広く長く取って、
物事を考えるっていう、
この2本柱で授業をしていくよっていうのを、
一番最初に生徒に伝えてます。
それと関連してですね、
最近は民族学にも関心が出てきていて、
今朝もずっと妖怪とか、
日本の式たりみたいなものを調べてたんですけれども、
グローバル化とかAIで、
どんどん普遍的な知識とか、
マスの情報へのアクセスっていうのは簡単になっていっているので、
それと同時にショートコンテンツがバックをして、
情報がどんどん一般化されて、
簡略化されていってるわけですよね。
そういう時代だからこそ、
もっとミクロで俗なもの、
いわゆるバナキュラーと表現されるような、
地域や民間に根付いた文化とか習俗、
そこにこそ人間らしさとか、
多様性が現れるなっていうのを改めて思ってます。
やっぱりその日本人のローカルな文化を深く知ることが、
実はその日本人らしさへの理解につながりますし、
それが最終的には世界の多様性を理解することにもつながっていく。
まさにこれも人文的だなということを思っているんですけども、
みんなが同じ情報を消費している時代に、
あえて分かりにくいとか、
一般化されないローカルなもの、
そういった関心こそが、
人文的態度を鍛えるんじゃないかなということを、
最近思って結構勉強してますね。
単純に面白いというのもあるんですけども、
ここもぜひどっかで喋れたらなというふうに思ってます。
最後にもう一個、演劇の話をちょっとしたいなと思ってます。
今年から福岡の演劇パフォーマンスユニットの
プイエイという2人組のユニットと一緒に、
プイエイプラクティスパートナーという、
略してPPPと呼ぶんですけども、
として一緒に活動をしています。
現在はそれこそ毎月ですね、月末ぐらいかな、
大人演劇部という、大人が気軽に表現を楽しめる場というのを
一緒に作ったりしていて、
あとはそれこそ8月には、
プイエイのサポートでですね、
一緒に福岡市美術館で、
子供向けの演劇のワークショップをやったりだとか、
あとは9月に、
これまた別の劇団になるんですけれども、
15:00
東大とスプーンという劇団の公演に、
俳優として出演する予定があります。
これは3月に出演した公演の最上位になるんですけれども、
で、ここ数年やっぱりこの演劇に、
マジであの、縁がなかった私が、
演劇って何だろうっていうのを、
ずっと自分なりに探求していて、
はい。
考えてるわけなんですけれども、
今までその本当に演劇に全く興味もなくて、
縁もゆかりもなかったんですけれども、
それこそ自分のノートにも書きましたけれども、
劇作家であり、演出家の平田織座さんの
演劇入門という本の中で、
演劇っていうのは相手をよく見ることだという風に述べられています。
この言葉が自分の中にずっと刺さっていて、
なんかその演劇って台本を覚えて、
それを喋ることじゃないんですよね。
その目の前にいる相手を観察して、
その反応を受け取って、
それに応答するっていう行為の連続なんですよね。
これは前回、自分が舞台に立った時に
本当に身をもって体感したんですけれども、
なんかこういうのってAI時代とか
アテンションエコノミーの時代に、
なんかじわじわと知らないうちに
失われていっているものだなと、
これも思っていて、
本当にスマートフォンを見ながら話し聞いたりだとか、
ショートコンテンツで次々と情報を消費していく。
相手の言葉が終わる前に次の回収を
頭の中で自然と考えていたりだとか、
そういった他者をじっくり観察して応答するっていう、
本当に言ったら単純な行為なんですけれども、
なんかこれが気づかないうちに
弱くなってきている気もしていて、
でもこういった演劇的なアプローチの中では、
それが鍛えられるし、
場を読む力とか相手の変化に気づく力、
あとは自分の体と声で応える力、
こういうのが鍛えられると思うんですよね。
これってファシリテーションとか
授業にも直接つながっていくことで、
さっき話をした人文的タイトルとも
根っこは一緒だと思っています。
複数の視点を持って、
目の前の他者の背景を想像して応答する。
これが演劇的な行為の本質なんだなっていうのを
ここ1,2年とかで改めて感じています。
なのでAI時代だからこそ身体を使って、
目の前の生身の人間と応答する演劇っていう行為に
自分はますます可能性を感じているんですよね。
なのでこれからもこの辺りをずっと探求していきたいな
というふうに思っている次第です。
ということで今日はあんまり展開もなくですね、
ただただ自分の久々の一人会になってしまったんですけども、
結婚式という大きな節目を終えてですね、
ポッドキャストとか、人文的態度とか、
あるいは演劇の話とか、
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自分の興味関心の話をずっとしてきたわけなんですけども、
こうやって自分の好きなことに没頭できたりだとか、
探求したりできるのも、
本当に今いる奥さんのおかげだと思っています。
それこそ奥さんもスピーチの中で、
こうした私の知的好奇心が溢れているっていうところを
すごく尊敬しているよっていうふうに言ってくれたりとか、
本当にいろんなサポートをしてくれているし、
理解もしてくれていて、本当にありがたい限りなんですよね。
なのでこれから、今のずっと自分の話だったんですけど、
これから2人でいろいろとワクワクできるような時間を
たくさん作っていきたいなとも思っています。
ということで、今回雑談系ポッドキャストの日ということで、
ダラダラと喋ってきたわけなんですけれども、
いかがだったでしょうか。
これからもゆっくりとですね、
いろんな興味関心だったりとか、
世の中のモヤモヤだったりとか、
そういったものをリスナーの皆さんと一緒に、
このポッドキャストで味わっていけたらなというふうに思っております。
ということで、まいこさん改めて素敵な企画に参加させていただきありがとうございます。
ということで、好奇心のたまり場、ここまでお聞きいただきありがとうございました。
この番組ではリスナーの皆さんからのメッセージをお待ちしております。
番組概要欄にフォームをご用意していますので、
皆様の日々の好奇心やワクワク、モヤモヤを気軽にお寄せください。
また番組の感想は、Xでハッシュタグ
好奇心のたまり場をつけて投稿してもらえると嬉しいです。
あなたの気になるが誰かの面白いになる。
好奇心のたまり場、パーソナリティは河村こと河村周平でした。
それではまた。
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