2026年の目標設定
こんにちは、えりむすです。この番組では、自分らしく幸せに生きるための学びについて発信しています。
さて、2026年ですが、2026年の私の目標ですね。
できる限り早いレスポンス、これをですね、行動目標にしたいなというふうに思っております。
今年に入ってですね、一冊の書籍を読んでおりまして、名前がですね、時間のデザインという本なんですけれども、
時間術のですね、話の本だったんですが、この方が実践されている時間の使い方がですね、とても興味深くて、
やること、印象的だったのが、やることもそうですし、やりたいこともですね、やるリストに入れて取り組んでらっしゃるんですね。
なので、どれだけ忙しかったとしても、やりたいこともリストに入っているので、必ず取り組むということをされてまして、
読んだ感じですね、もう1日にこなしているタスクの量がえげつないので、この著者の方ほど、いろいろなことをこなすっていうのは、
まあちょっと私には無理かなっていう感じで、本当に超人だっていう感じはするんですけど、
なんかですね、時間を大切にしたいなっていうふうに思っていて、この方がとにかく意識していることとして、
何かこう連絡が来たりとか、確認しないといけないことが来たりとかしたら、すぐ返すようにしているそうなんですね。
すぐ返すことで、いろんなメリットがあって、
例えばこれ確認してくださいって来て、後で確認するってなったときに、また確認して明日連絡しますみたいな返信をまずしないといけないじゃないですか。
で、次の日に確認しましたって言って返事をすると。
なんですが、もうすぐ手をつけてしまえば、まずその確認しますねメールもいらない確認しましたで返信できるし、
何より早いレスポンスは喜ばれたりとか、信頼にもつながるというところで、
いや本当意識していきたいなというふうに思いました。
もう本当に後回しにしてしまいがちなんですよね。
で、メールの文章とかもすごい細かく考えちゃうんですよ。
でもこの著者の方も言ってたんですけど、
もう本当にそこは意識してこだわりすぎずに、一旦出すっていうのがすごい大事。
確かにそうだなってすごい思います。
なんかそんなことにこだわってるよりも素早いレスとか中身がやっぱり大事だと思うし、
なんかこう少し未完成な状態だったとしても、ラリーでブラッシュアップできる良さみたいなのも絶対あると思う。
一旦確認させてほしいとかっていう需要も絶対あると思うし、
文章もなんか自分の中ですごいこだわって返信したりとか、
LINEとかもそうですけど、
でも結局そのものすごく自分が考えて返信した内容と、
そんなになんかあまり深く考えずに返信した内容とで、
相手が受け取ることにそんなに差はないかもしれないなって思うし、
なんかそう思うと、
なんて言うんですかね結構自分の勝手なこだわりだったりとか自己満足に近いのかなというふうにも思えてきたので、
ちょっとねなるべく早いレスポンスは本当に今回今年意識していきたいなというふうに思いました。
その方が後回しにしないメリットとして、
トイレの掃除を例にその方挙げられていて、
すごく汚いトイレがあったとして、
その汚れを落とすのは本当に時間がかかるし、
めちゃくちゃ大変だけど、
こまめにやっていたらそんなめちゃくちゃ手間にならないし、
汚いトイレはそれを使う人も汚いしっていうので雑に使ったりとかして、
もっともっと汚くなってたりとかするからみたいな話をされてて、
本の中でですね。
すごくしっくりきたんですけど、
なんか私も今日ふと思ったのが筋トレした後にですねプロテインを飲むんですけど、
早いレスポンスのメリット
プロテインのシェーカーを後で洗おうと思ってシンクに置いておくと、
時間が経ったらプロテインの粉ってちょっと固まるんですよね。
落とすのにちょっと磨かないと落とせなかったりして落とすのに時間かかるんですけど、
プロテイン飲んですぐ洗ってしまえばそういうことないんですよね。
こういうことだなとかって思いながら洗っていました。
これはちょっと今年やっていこうと心に決めまして、
この時間のデザインという本を今年の第1冊目に選んでよかったなというふうにも思いました。
スタンドFMのコメントとかも皆さんご存知のように、
コメントしてくださる方はよくご存知かと思うんですが、
返信遅いと思うんですよね私。
コメントいただいて読んで一回寝かせちゃうんですよね。
これ良くないと思うんです。
良くないことはないですごめんなさい。
なんですけど自分の中でちょっと今年はコメントも来たらすぐ返すみたいなのを意識していきたいなというふうに思っていますので、
返信遅いなとかって思ったらなんかちょんちょんってつついてくださるとわがままかもしれませんが嬉しいです。
発信もですね、スタンドFMの発信についてもちょっと見直そうと思っていて、
スタンドFMの運用方針
だんだんシフトしつつあるんですが、スタンドFMは本当にこの生のプロセスっていうのを大事にしたいなというふうに思うので、
作り込まないことにしたいなというふうに思っております。
何か別の媒体で発信していきたいなというふうにも思っていまして、
ちょっとメリハリをつけていきたいなというふうに思うんですよね。
私のスタンドFMのアカウントを開設して1年と半年ぐらい経ったんですが、
今やってみて、ど方向性とかを模索していった結果、今たどり着いていることとして、
本当にプライベートなアカウントになっているなというふうに思っていて、
そういうふうに運用していこうかなと思うんですよね。
ビジネス、超ビジネスアカウントみたいなのって、
あったほうがフリーランスですし、あったほうが絶対いいの分かっているんですけど、
無理だなと思って。
だから完全にビジネスのほうにもいけないけど、でもそういうのもいるよなみたいなふうに思って、
すごくお役立ち、ハックみたいな感じの放送にこだわってた時もあったんですけど、
結局そっちに100%振り切れないので、すごく曖昧なアカウントになっているなというふうに思っていて、
でも今本当にこのスタンドFMは全く私にとって全然ビジネスとして考えていないアカウントになったので、
ここは本当に自分の言葉を言語化したりとか、
あと声の発信のメリットとしては声に感情が乗るというのはあると思うので、
ありのまま、そのままラボとしてそのままを発信していきたいなというふうに思っています。
なので今年は自分のビジネスという、ビジネスとしての発信?
ビジネスとしての発信というのもおかしいかな。
仕事人としての発信は別でちょっとやり、スタンドFMとかプライベートなことはプライベートなアカウントで発信していきという感じで、
メリハリをつけていきたいかなというふうに思っております。
なんか今まですごいスタンドFMの発信にめちゃくちゃ時間がかかってたりしたので、
そうやってメリハリをつけて、とにかくこのスタンドFMは生のプロセスを大事にするというふうに決めたら、
もうあんまり編集しないというか、むしろしないほうがいいというふうにも思うので、
ちょっとそのようにやって、空いた時間で何か別の媒体でアウトプットできたらなというふうに思ったりもしています。
はい、というわけで本日も聞いていただきありがとうございました。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
エリムスでした。