1. 遠くで鳴る雷とえりあし
  2. 僕の耳元で、宜しくね、って
僕の耳元で、宜しくね、って
2025-12-17 14:28

僕の耳元で、宜しくね、って

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今年も残りあと少し。

僭越ながら、このエピソードで、遠くで鳴る雷とえりあしが配信100回目を迎えることが出来ました🎙️

引き続き、ゆるく取り組んでいく所存です。

皆様と一緒に楽しむことが一番大切なことと思ってます。

いつもありがとうございます💌

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Summary

ポッドキャスト「宜しくね、って」では、友人同士の会話を通じて日常の出来事やお祓いの重要性について語っています。また、守護霊や役にまつわる体験談が共有され、リスナーにとって興味深い内容です。このエピソードでは、おばあちゃんの思い出や守護霊についての会話が繰り広げられ、念座の経験についても話されています。さらに、ヨガを始めたことで体調が改善されたという話題も取り上げられています。

日常の会話
Speaker 3
遠くで鳴る雷と、えりあし、ポッドキャストプログラム、フロムリッスン。
目を閉じて、若葉を包む温かな風に、寄りかかり、深呼吸、深呼吸。
鼻の先から足の指まで、太陽の喧騒がゆっくり流れていく。
ねえ、聞こえる?夕暮れ時をそよかになでるあめんぼ。
優雅に水面を横切っていく、黄色い靴下の鴨。
はるか、はるか遠くから届く光を集めて、少しだけ照れくさそうな松ぼっくりに、あふれんほどのこんぺいとうをあげよう。
僕らのこと、どこで見つけたの?
ここは夜に紛れないと入ってこれないんだよ。
ほら、二人のおしゃべりが始まる。
Speaker 2
また後でね。
お祓いの重要性
Speaker 2
もしもーし。
Speaker 1
はいはい、もしもーし。
Speaker 2
しゅねさん、オレ捻挫したで。
Speaker 1
ほんまやな。
Speaker 2
めっちゃ痛い。
Speaker 1
そりゃそうだ。
今までで一…。
Speaker 2
両足やったんでしょ。
そう、左足だけ。
Speaker 1
嘘、両足って言ってなかった?笑
両足になってたら歩かれへんやん。
Speaker 2
昨日両足って言ってたから、私両足ってどうやって捻挫するんだろうとおもって🤣
Speaker 1
どんだけ嬉しそうなの。
どうやって両足を内側に捻るんだろう🤣🤣🤣
めっちゃ嬉しそうにしてる。
配信聞きながらめっちゃ笑ったんだけど!笑両足行ったんですよって。
両方の松葉杖で歩いてるんですよって言ったじゃん。
Speaker 2
あーはいはい、両杖ついてね。
Speaker 1
どうやったら両足くじくんだろうと思って。
それもう首の骨折の後遺症なんじゃないかと思って。
Speaker 2
後遺症。
Speaker 1
そう、でもね、前厄なのよね。
そうそうそう。
もう終わるんだけど。
Speaker 2
来年本厄ね。
そうそう、来年本厄なんですよ。
Speaker 1
昨日知ったんでしょ、あなた前厄って。
Speaker 2
あー知った。1年間違えてた。
Speaker 1
前厄の前厄って、普通の年だよ!
なーに言ってんだよ
Speaker 2
1年間違えてたわ。
Speaker 1
よかったじゃん、1年得したじゃん。
でも結果的に。
来年1年で終わりだよ。
Speaker 2
そうね、本厄でね。
でも本厄はさ、よそに行くって言ってたじゃん。
あーそうね。自分じゃなくて。
Speaker 1
そうそう、周りに行くって言ってたじゃん。
Speaker 2
いやー怖いなー。
Speaker 1
もう1月から縁切ろう。
Speaker 2
いやーほんとほんとほんとほんとよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ほんとよ。
でもさ、前厄じゃなくて本厄の一番怖いところはさ、
Speaker 1
そうやって人側で、自分の周りの人がなんかあった時に自分のせいにされるっていうのが一番の本厄だよね。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
人間不審になるわ。
Speaker 2
はいはいはいはいはい。
なるほど。
でも、そうね。だからしゅねさん、ちょっと1月以降はちょっと気をつけてね、いろいろ。
Speaker 1
うん、ありがとう。
いやほんとに。
そうだなー。じゃあ手続きやっぱいろいろ今月中に終わらしとくか。
Speaker 2
いやほんとに全部終わらしといたほうがいいと思う。
Speaker 1
そうだよな。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ほんとに気をつけて。だってこんなに近くに本厄の人いてるなんてそんな人生でもまああんまりないやん。
Speaker 1
そんなことないよ。え?ないでしょ。友達みんな本厄だろ。
ん?
Speaker 2
え?
あー同い年ね。
Speaker 1
え?そうじゃないの?
そうよそうよ。
Speaker 2
ほしなくんもかすやくんも本厄でしょ?
Speaker 1
あ、同い年か。
そうだよ。
えー。
Speaker 2
やだみんな本厄じゃん。
Speaker 1
ほんまやな。
うん。
マジでそういうの気にしないけどねみんな。
Speaker 2
あ、そうなんや。
うちら界隈は全然気にしない。私だっていつが本厄だったか知らないもん。
Speaker 1
女性は?
Speaker 2
終わった終わった。なんかあった!?
Speaker 1
毎年あるから別に気にしたこともない。
一応なんかね厄っぽいなと思ったらお祓いに行ってる。
Speaker 2
あ、そうなんや。
Speaker 1
マジ1時間以上かけて寒川神社っていう八方除けのところに行ってる。
Speaker 2
えー何県?
神奈川県。
あ、そうなんや。
Speaker 1
うん。電車で行ってる。
Speaker 2
あ、そうなんや。
Speaker 1
でもね、ほんとにそれでピタッと止まる。
Speaker 2
あ、そうなんや。
Speaker 1
私だから神様は浮気できないと思った。
他では厄除けしないって決めてる。
Speaker 2
えー効くんや。
Speaker 1
効く。
Speaker 2
マジか。
Speaker 1
マジで効くと思う。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
ピタッと綺麗に止まる。
Speaker 2
そうなんや。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
やっぱ行った方がええなー
Speaker 1
お祓い行った方がいいよってよくさ、みんなこうなんか冗談っぽく言うじゃん。
言う言う。
ああいう風に言われたタイミングで行った方がいいよ。
Speaker 2
あ、そう。
Speaker 1
うん。言霊ってあるから。
Speaker 2
なるほどな。
うん。
えーじゃあ行こうか。
Speaker 1
行きな!
Speaker 2
うん。行くわ。
Speaker 1
友達、男友達、今年下の子だったけど霊能師さんに見てもらったって言って。
Speaker 2
ほう。
Speaker 1
で、住所言って。
うん。
そしてあなたずっと3人ぐらい(霊が)近くにいるけど。
Speaker 2
何が3人ぐらいいるの?
Speaker 1
あの霊の。
Speaker 2
マジで?
Speaker 1
で、1人ベランダにいるって。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
部屋に入らない人もいるんだって。
Speaker 2
こわ。
Speaker 1
控えめーーー!!!控えめじゃない!?🤣
お部屋は不要ですって。お部屋はいいですっていう子がいるって言ってた。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
でもお祓いに行って払ってもらって肩こり全くなくなったって言ってたよ。
Speaker 2
あ、そうなんや。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
誰か連れてんで。あんた。
Speaker 2
こわ。
Speaker 3
お祓い行きや。
Speaker 2
こわいなあ。
Speaker 1
こわいで。
Speaker 2
行くわ。行くわ。
Speaker 1
マジで行ったほうがいいよ
Speaker 2
あ、そう。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
結構するやん、あれ。5000円とか1万円とかさ。
Speaker 1
そんなせえへんやん。iPhone買ったんでしょ、あなた。
借りたんだっけ?
iPhone。
Speaker 2
借りたんだっけ、iPhone10年。
Speaker 1
iPhone安いやん。
レンタル、レンタル品だ。
レンタル品か。
Speaker 2
iPhone安いよ。
Speaker 1
いや、でもiPhoneなんて本当に買ったら22万ぐらいするからね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
それに比べたら厄除け5000円なんてもう本当に、こんなんでいいんですかっていうのは本当に。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
えー、じゃあ行こっか。
まあ、行っといたほうがいいわなあ。
Speaker 1
行って悪いことなんは一個もないね。5000円なくなるけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
行ってよかったなって思うほうが大きいと思うよ。
Speaker 2
確かに確かに。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
えー、行くかあ。
オッケーオッケー。
Speaker 1
私、結構ラッキーな人生だと思うの。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、守護霊がおばあちゃんがついてるよってよく言われるんだけど。
Speaker 2
あー、そうなんや。
Speaker 1
そう、マジでね、うちの母親の家系は女家系なんだけど、
うん。
女が強いのよ。
Speaker 2
えー、沖縄よね確か。
Speaker 3
そうそうそうそう。
Speaker 1
うんうん。
まあ本当になんかそういう悪い時に、
うん。
悪いことにならないようにギリギリで守ってもらえてるなってすっごい思うから。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
そう。それでも私お祓い行くってすごくない?
おばあちゃんと守護霊
Speaker 1
やっぱりちゃんとそういうとこに参って行くっていう行動は多分自分の中でいいなと思うんだよね。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
えー、おば、おあえ、おばあちゃんがついてんの?守護霊。
落ち着けよ。
Speaker 2
うん、おばあちゃんついてるって。
Speaker 1
えー、ついてるんだ。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
えー、会ったことあんの?おばあちゃんには。
小さい頃はもちろん会ってたよ。
Speaker 2
あ、そうなんや。
Speaker 1
あ、しかもおばあちゃんが亡くなった時に、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
私と母親で、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
亡くなった手続きとか最後したんだよ、おばあちゃん家行って。
Speaker 2
あ、そうなんや。
そう。
へー。
Speaker 1
あれ、この話しなかったっけ?
Speaker 2
いや、なんかしたくれたような気がした、今。(?)
Speaker 1
そうでしょ?
うん。
そのおばあちゃんがついてくれてると。
Speaker 2
あ、そうなんや。
うん。
えー、いいな。
Speaker 1
そう、だからおばあちゃんついてますねってたまになんか、
うん。
言われたりとかすると、
うん。
あ、そうだと思いますって思う。
Speaker 2
あー、なるほど。
うん。
へー。
いいなぁ。
Speaker 1
いいよ、だからなんかさ、目に見えないものだからさ、
うん、確かに。
どう、そう、どう受け取って、
うん。
どう気持ちの切り替えするかってのは自分次第だからさ、
うんうんうんうん。
行ったほうがいいよ。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
足引きずってお祓い行ったら、あぁ、この人本当にお祓いに来たかったんだろうなーって。
Speaker 2
あ、なるほどね。
Speaker 1
足に包帯巻いてさ、松葉杖でお祓いお願いしますって🤣
Speaker 2
なんで笑ってんだよ。
Speaker 1
いや、力入っちゃうよね、お祓いする方も。
あははははは。
うん。
これが初めてじゃないんだろうなって思う。
Speaker 2
でも確かに今しゅねさんのおばあちゃん喋ってるわ、俺に。
あ、本当?
Speaker 1
うん。
沖縄弁だから何言ってるか分かんないと思う。
Speaker 2
いや、いつもありがとうねって言ってくれてるよ。
Speaker 1
あ、ほんと?
Speaker 2
うん、さなえの相手してくれてありがとうって。
Speaker 1
さなえって言うなよ、配信で。
あはははは。
あんたいつも、いつも、ほんと。本名。
Speaker 2
しゅねさん、しゅねの相手してくれてありがとうねって言ってくれてるよ。
Speaker 1
いや、もっとちゃんとしゅねにありがとうねって言うよって言ってるかもしれないもん。
Speaker 2
あー。
って、しゅねは言うけどさって言ってくれてるよ。
あ、そう?
Speaker 1
あはははは。
じゃあもういいよ呆
Speaker 2
たぶん彼女はこうやって言うけどさって。
Speaker 1
あ、ごめん。
Speaker 2
何?
Speaker 1
ねんざの話だったね。
Speaker 2
はい、どうぞ。
Speaker 1
ねんざの話だったね。
はい。
Speaker 2
ごめんごめん。
Speaker 1
いいよ。
何?
Speaker 2
ねんざ、みんなねんざには気を付けてね!
念座とヨガの話
Speaker 1
みんな気を付けてるよ、毎日。
Speaker 2
しかもこれ、人に当たったとかじゃなくて、サッカーの試合中にねんざしてんけど。
Speaker 1
どうやって両足同時にねんざするの?
Speaker 2
両足じゃないって言ったから。
Speaker 1
あはははは。
Speaker 2
左足だけだって。
Speaker 1
やっぱそれは左に重心がずれたときにガキッといったんだ。
Speaker 2
そう。
しかもグニャっていったんじゃなくて。
Speaker 1
音がしたんでしょ。
そうそうそうそう。
Speaker 2
怖いわ。
若かりし頃のイメージと今のこの年齢の身体とね。
やっぱ柔らかさが違うのよ、体の。
そりゃそうよ。
でも負けてる状況でなんとかしなければいけないみたいな気持ちになったときにやっぱ無理しちゃうのよね、ほんと。
Speaker 1
気持ちが体を置いてったんだな。
Speaker 2
そうそう、無理したらやっぱりこうなっちゃったっていうね。
気を付けてね。
Speaker 1
あ、私?
そうだね。
確かにな。
Speaker 2
大丈夫?なんか腰とか膝とか弱してない?
Speaker 1
いわしてないよ!
ヨガ始めたらね、全部良くなった。
Speaker 2
あーそうなんや。やっぱヨガってめっちゃええねんな。
Speaker 1
いいと思う。
なんか、例えば、背筋と腹筋がつくのもそうなんだけど、
物持つときとかに腰の筋肉に力を入れるんじゃなくて腹筋で持つんだよね。
っていうのとかが感覚で分かってきたのが良かった。
なるほど。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いいなぁ。
Speaker 2
いいよ。
ちょっとでもヨガやろうかな、ほんとに。
Speaker 1
お祓いと一緒に行くって言ったら行けよ。
Speaker 2
行けよ。
行けよ。
しゅねさん教えてよ、ヨガ。
Speaker 1
どうやって習うの?
Speaker 2
これでいいやん、Zoomのあれで。
こうやって。
Speaker 1
いい?オンラインでやってよ。
次の回はヨガやろう。
Speaker 2
ちゃんとマットとか買った方がいいやろ。
いい。
いらないの?
Speaker 1
いらないやつがいっぱいあるよ。
ほんとに?
Speaker 2
もちろん。
やってほしい、ヨガ。
Speaker 1
ヨガやってほしいってやるのはあなたよ。
そうそう、教えてよ。
Speaker 2
いいよ。
Speaker 1
じゃあ次の回やろう。
Speaker 2
それ収録するの?
Speaker 1
するよ。
Speaker 2
マジで?
Speaker 1
マジマジマジマジ。
足ひねってる人もヨガやろう。
Speaker 2
はい、お手柔らかに。
Speaker 1
はい、じゃあ後ほどです。
Speaker 2
はい、おやすみ。
Speaker 1
はい、おやすみ。
14:28

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