スピーカー 1
鹿島さん、おはようございまーす。 みちさん、おはようございます。
スピーカー 2
爽やかな朝でございます。 爽やか、今日ね、いい天気でございますね、鹿島さんに。
ありがとうございます。 素晴らしい。3月27日、僕たちは24日の火曜日なんですけども、
3月27日、140回目の遠距離おじさんということになっております。
スピーカー 1
いやー、週に1回の憩いのね、これ僕は朝の、毎週のルーティンになる。
スピーカー 2
ありがたいことですからね。 どうでもいい話をするっていうかね。
どうでもいい話をいたしましょう。 お便りがね、いつも珍しく、ありがとうございます。
遠距離おじさん、お便りが少ないのは別に納得してますので。
スピーカー 1
目の隅に言っておきますと、今日初めて聞いた方に言っておきますと、
東京と大阪で、週に一度、こうやってリモートで、
どうでもいい話をしている場でございます。
スピーカー 2
場でございます。もう本当に聞き流し推奨アポアとか言うとなんか、あれですけども。
スピーカー 1
戻って何言ったか確かめなくてもいい。
スピーカー 2
そうですね。僕はね、忘れてます。正直、すべてのことを。
スピーカー 1
駆け流しの温泉みたいな感じが。
スピーカー 2
そうですね。巡り巡る、地球のようなね、循環系が、循環ですね。
はい、高橋さんという、これはラジオネーム、遠距離ネームの方から、
40代の方からお便りいただきました。 ありがとうございます。
毎週の配信、ありがとうございます。
スピーカー 1
マジっすか、ありがとうございます。
スピーカー 2
みちさんと鹿島さんのぬるま湯雑談は、
昼食後の30分ほどのお昼寝するのに最適です。
スピーカー 1
うわー、もうだってほら、駆け流しって言ってる側からぬるま湯って言ってましたからね。
スピーカー 2
そうなのかな、ね。
スピーカー 1
作っています、これ。温泉ラジオ。
スピーカー 2
温泉ラジオ。
1週間聞き続けていると、お昼寝の熱気が良くなっているのを実感しますと。
スピーカー 1
ありがたいです、これは本当に。
スピーカー 2
お便り箱に日頃の感謝をお伝えしますというお便りでございました。
スピーカー 1
そんな聞き方、役に立ってるんですね。
スピーカー 2
これ、なんでしょうね、もしかしてお仕事をされてて、
お仕事のお昼時間って、やっぱり1時間とかあるんですけど、
ご飯ってそんな食堂で僕も食べてましたけど、工場のときね。
30分ぐらいで終わっちゃうんですよね、30分、20分で。
で、そうなると休憩室であと30分ぐらいおーっとするっていう時間があったんですけど、
その時間にもしかしたら、イヤホンつけて聞いてくれてるのかもしれませんね。
スピーカー 1
お店さんとかそういう休憩時間、職場の寝たりしてました?
スピーカー 2
しませんでしたね。
僕はね、組合員みたいなのやってたときは、
その会社の労働組合、やらされるんですよ、いろいろな。
そのときに一部屋借りれたの。
借りれるときは一部屋あるので、そこで僕一人陣取ってましたね。
スピーカー 1
で、テレビの中で、
スピーカー 2
舞の海さんがよく出てた頃のNHKの旅番組みたいな昼間の、
あれを何も考えず見てた記憶がありますね。
スピーカー 1
あれがある種駆け流し番組だったんですね。
スピーカー 2
駆け流し番組、そうですそうです。
スピーカー 1
どうでもいいって言ったら怒られますけどね。
スピーカー 2
この人はすごい頑張ってるんですけど、
タレントさんになった頃かな、引退された頃。
僕、その頃スモをよく見てた方だったと思うんで、
こんな感じのキャラクターなんだなと思いながら、
あまりぼくとつしたおしゃべりが良かったですね。
スピーカー 1
やっぱりそういう番組って、そういう、もしかしたら裏コンセプトがあるのかもしれないですね。
そうですね。
スピーカー 2
今もやってるのかな、お昼のNHKとか。ありそうですよね。
スピーカー 1
その感じに狙いましょうか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
どうでも良くないんですよ。
利用してもらえる。
スピーカー 2
何かに使っていただければというところで。
スピーカー 1
確かにでも休憩時間に、バイトとかしてた頃。
スピーカー 2
ありますよね、休憩時間。
スピーカー 1
でも5分くらいでもパッとシャキッとする時がありますよね、起きるとね。
スピーカー 2
一回ちょっと昼寝してですか、それを。
スピーカー 1
ただちょっと起きるのがしんどいみたいなのもあります。
スピーカー 2
そうですね。
これは起き抜けが難しいなとか思ったり、
スピーカー 2
どうなんでしょう、お昼寝される方。結構いましたけどね。
スピーカー 1
昼寝って寝すぎるのも良くないって言いますよね。
スピーカー 2
寝るのも気持ちよさそうですけどね、サクッと寝れる方とか。
スピーカー 1
5分10分でもそこまで熟睡しなくても、
スピーカー 2
頭がすっきりするっていう効果は感じたことがありますけどね。
確かに確かに。
ふっと息を抜くみたいなのが大事なのかもしれませんね。
技術がいるかもしれません、意外と。
スピーカー 1
朝の番組とか出てる人とか、朝の仕事とかしてる人は、
ちょっと昼前に時間かけて寝るっていうのもしてる人いるんでしょうね。
スピーカー 2
もしかしたらね、あるかもしれない。
お昼寝の技術で皆さんもしかしたらご紹介いただければね、
勉強したいなと思いますので。
お昼寝の技術の使い方ね。
スピーカー 1
お昼寝導入剤として、確かにすんなり、
別に寝なくてもいいし寝てもいいしっていうのも
ポトキャストは最適なのかもしれないですよね。
スピーカー 2
僕も寝るとき、本当に就寝するときは
スピーカー 1
そこで今ちょっと気になったのが、
でもこの物語を耳で聴くっていうのはどうなんだろうなと思って。
スピーカー 2
オーディブル、そうなんですよ。
結構ね、面白いわ。
何でもかんでもってわけじゃないですけど、
なんか気になるけど買わなかった新書とか。
家にあるけどちゃんと読んでない本とかね。
ナチスは本当に良いこともしたのかとか、
そういうのもあったりするのね。
スピーカー 1
あれいい本でしたよ。
スピーカー 2
あれ本で読むとこやっぱりしっかりしてるけど、
音で聴いても面白いかなとかね。
なんかそういうのも反数できるみたいな機会にはなるかもしれませんね。
そういうあれですか、ノンフィクション系のも出てるっていう。
結構あります。
なんかちょっとやっぱりね、
昔やってた頃は古いものが多くて、
ちょっと失礼ですけど、
池上明さんの本ばっかり並ぶような感じだったんですけど、
今はやっぱり最新作とか本屋大賞のものとかも。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
僕は小説はあんまり読まない方なんですけど、
そういうのもいろんなライブラリーがあって、
あなたが好きそうだなっていうやつをどんどんお勧めしてくるんで、
それぐらいは適当でいいだろうと思いながら、
いろんなやつを見てます。
いろんなものあります。
スピーカー 1
今度ね、7月だと思います。
中旬以降だと思います。
私が長年話を聞いてまとめた、
やらせと情熱っていうね、
川口博史三年会の真実、あれは何だったのかっていう、
スピーカー 1
昭和の番組なんだけど、
結構今のテレビの演出とかやらせとかって何なんだって、
永遠の問題が実はこんな僕の好きだった番組に、
一つの答え、見方があるじゃないかっていうのが、
今度文庫版になるんですよ。
スピーカー 2
いよいよですね。いよいよ今年7月言ってるまで。
スピーカー 1
7月です。来月です。
スピーカー 2
来月ですか。もうすぐですね。
これ楽しみだ。これは。
スピーカー 1
これなんかもオーディブルどうですかね。
スピーカー 2
いいと思いますよ。
スピーカー 1
絶対面白いと思うんです。誰が読んだのか。
世代関係なく。
昭和の番組なんだけど、
でもある意味、これ1、9月末でもよく言ってるんですけど、
あの頃の話って、いつ読んでも逆に新しいじゃないですか。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
いつ聞いても新しいじゃないですか。知らない人にとっても。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
2、3年前の話だったらなんかもう古いよみたいな話になるんだけど、
そもそも昭和のテレビの話なわけだから。
でもそれをちょっとほじくって検証したらこんなことになりましたっていうのは、
当然同世代の方はもちろん喜んでいただけるんだけど、
番組のことを全然知らない人も、
なるほどテレビってこういう作り方してたのか、
それに対してこういう思いがあったのかっていうのがあった。
スピーカー 2
作り手とね。いいかもしれません、それは。
スピーカー 1
これ来月発売するので、正直ね、また面白いと思うんですけど、
今度文庫版特典として、草のひとしさに話聞いてます。
前ちょっとお話したことあるじゃないですか。
スピーカー 2
そうです、それをね、いよいよですよ。
スピーカー 1
昭和からのテレビ、あの方、全部知ってる方ですから。
スピーカー 2
しかもお手紙確かを川島さんいただいたじゃないですか。
検証させていただきました。
スピーカー 1
やらせて頂いてみていただければ、そもそもが川口博史探検隊に関わった、
携わった放送作家の方が世界不思議発見のスタートに。
だから意外とモチーフが最初は似てたと。
スピーカー 2
あ、そうなんですね、すごい。
スピーカー 1
だけどその、そうじゃなくブラッシュアップしてミステリーハンターとか、
ちゃんと公式感ある、健全な番組になったじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね、ちゃんと勉強するぐらい。
でも最初のコンセプトは同じスタッフが手掛けたから。
スピーカー 2
そうですか、どっちかとちょっとなりながらにお絵みたいな感じだったんですかね、もしかして。
スピーカー 1
ミステリーハンターって似たような感じじゃないですか。
スピーカー 2
確かに本当だ。
そっかそっか、ハンターですもんね。
ところが、
スピーカー 1
草野さんがやったら、言うもう30年以上。
いや本当に。
スピーカー 1
公式感あふれる。
そうですよ、面白い番組になった。
スピーカー 1
ちゃんとした番組って言ったらあれですけど、スイスペの人に怒られますけど。
スピーカー 2
そうそうそう、いやいや大丈夫です、もうそうですね、色々。
スピーカー 1
だから逆に草野さんに、じゃあスイスペからのことも含めて、
川口博さんとも仲がいいっておっしゃってたから、全部聞きに行ったんですよ。
スピーカー 2
うわー、これがポンコバンに入ってる。
スピーカー 1
たぶん、二人がよ。
スピーカー 2
これはちょっと待ってこれ。
スピーカー 1
それだけ目当てで買っていただいて。
スピーカー 2
いやもうそれだけ目当てで。
これはね、ちょっとまたお伝えしましょうね、発売になりますと。
スピーカー 1
それはぜひオーリブルでお願いします。
スピーカー 2
いやこれね、あとももボックスさん、もう先に言いますけど、もうやりましょうイベント。
もうイベントやりましょう。聞いてないかもしれない。
スピーカー 1
ネットフリックスでドラマ化してほしい。
スピーカー 2
いいですね、いやほんとそうなんですよ。
そういうことなんですね、たぶん昭和というか、かなり離れてくると、
やっぱそういう楽しみ方ってね、あると思うんですよ。
スピーカー 1
一口でやらせたらやらせたって言うんだけど、
演出だからこそやらなくてもいい仕掛けとかで命がけになっちゃったこともあるんですよ。
スピーカー 2
あるわけですよね、本当に危険が潜んでたっていうね、そうそうそうそう。
考えても意味なかったこと。
スピーカー 1
なるほどね、オーリブルですけど。
スピーカー 2
そう、オーディブルよかったら。
スピーカー 1
ボックスドラマ見るの落ち着いたらオーディブル。
スピーカー 2
そうですね、なんかたまにラジコちょっと今日はないなみたいな日があれ、
あ、もしあればね。
スピーカー 1
オーディブルとか使い方ですよね。
だから歩きながらでもいいし、通勤の時でもいいし、
ミサみたいに寝る感じも、なんとなく適当に聞けるのもいいし。
スピーカー 2
そうなんです、タイマー機能が本当に嬉しいです。
YouTubeだったらね、一個終わったら止まるでしょ。
スポーティファイもそういう機能が確かないので、
もしポッドキャスト聞いて寝ようと思ったら延々流れてる。
何か3時くらい起きたらまだ喋ってるみたいな誰か。
スピーカー 1
ずっと誰か囁いてるの、深夜ラジオみたいなね。
ずっと誰か隣で騒いでるみたいな。
スピーカー 2
だからあれも、そうですね、そんな感じなんでしょうけど、
なんかちょっといい感じに聞いていく感じがね、ボックス。
そうですね、ほとんど内容は覚えてないですけどね、聞いた内容もね。
ただ、もしよかったらね。
スピーカー 1
やっぱり何ですかね、それ聞くと子供の頃とか、
なんか、こたつとかでうたた寝した時とか、
なんか親友としていうより家族の話し声が遠くで聞こえてるぐらいの方が
ちょっと心地いいのがあったりとか。
スピーカー 2
ありますよね、なんかそういう感じありますよね。
スピーカー 1
あれオーディブルですよね。
スピーカー 2
あれが今ないからオーディブルでやるみたいな感じですね。
スピーカー 1
あれが今の後の遠距離おじさんでやるみたいなね。
スピーカー 2
そうそう、あの時代のなんとなく導入剤みたいなね、
睡眠導入剤みたいな。
スピーカー 1
知らない人とじゃなく、ちょっと身内のとてもいい会話を聞きながら
うたた寝するあの気持ちよさみたいなね。
スピーカー 2
そうです、それはあると思いますね、絶対に。
これはありますね、もしよかったら。
スピーカー 1
特に今、当然一人暮らしとかも多いだろうから、
あの感覚ってみんな子供の頃とかある?
スピーカー 2
ありますね、世代関係なくね。
スピーカー 1
それの需要ってあるかもしれないね。
スピーカー 2
あるかもしれませんね、なんかね。
環境音とかね、勉強してる動画を見ながら勉強するとかね、
スピーカー 1
なんかありますけど、その感じはあるかもしれない。
そういう役割もあるのかな。
あれもよくて、聞きながらよく眠れるっていう。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
最初はね、最初はねっていうか、普通の芸人だったら、
いやあなたたちの番組は本当に眠りやすいんですって言われたら、
全員否定されてるように思うと思う。
若手の頃はね。
スピーカー 2
分かります、分かります。
スピーカー 1
だけど、僕も牧者さんも辰夫も、今嬉しいんです、だって。
スピーカー 2
逆にね。
スピーカー 1
それぐらいどうでもいい、安心して聞いてくれてるんだなと。
良い意味でね、良い魔女としてね。
スピーカー 2
良い魔女としてね、使っていただければ。
良いポップキャストはね、ポップキャスト。
もしあるとすればね、良い方で使っていただければなと。
確かにあります。
なんかこう、例えば喫煙所とかでもサラリーマンの皆さんがこう、
3人ぐらいでね、おじちゃんとか若い子が喋ってるのも、
なんか聞き心地が良いやつもあるじゃないですか。
なんかよくわからないのもあるし、色んな世間話ってそんな感じだと思うんで。
だから良い意味で、しっかり聞けばね、曲は曲もちろん面白いんですけど、
しっかり聞かないっていうのもあるかもしれないし、しっかり見ないのも一緒でね。
スピーカー 1
だから本当にこれは、もしかしたら良いポップキャストなのかもしれないですね。
スピーカー 2
かもしれない、これはこれで。
スピーカー 1
もちろんニキッドも見ると、悪い魔女って言うんだけど、
はいはい、悪い魔女がどうなのかというね。
スピーカー 2
あ、なるほど、そういうのもあるんですね。
スピーカー 1
そういうことなんです、あれ。
スピーカー 2
あ、なるほど、いいですね、映画ね。
スピーカー 1
良い悪いってなんだよって話。
スピーカー 2
なんだよみたいな。
そう、確かにね。
スピーカー 1
悪いポップキャストって、もしかしたらカテゴリーされるものもあるかもしれないけど、
でもそれは人の心を何かこうね、突きつける。
スピーカー 2
突きつける。
スピーカー 1
良い意味で安心して聞けないっていう、
スピーカー 2
あ、そうかそうか。
スピーカー 1
精神力のあるものかもしれないし。
スピーカー 2
まああるかもしれませんね。
その捉え方は人それぞれありそうですよね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
PKチャンネル、これ鹿島さんのYouTubeチャンネルなんですけど。
スピーカー 1
ありがとうございます、これ。
スピーカー 2
みつさん、森野くん、更新してくださって。
更新されました。
スピーカー 1
この間3月1日のね。
スピーカー 2
うん、裏側と言いますか、密着ドキュメントとして舞台裏をお届けするという。
スピーカー 1
いい感じで森野くんが密着してくれたんですよ。
スピーカー 2
ね、いいまとめをしていただいた森野プロデューサーがね、これいい感じでございました。
これ早口言葉の練習してるとこからカメラに入ってきました。
僕初めて見ました、早口言葉をやられてる鹿島さんをね。
鹿島さん、練習ちゃんと。
スピーカー 1
もちろん仕事前にあんな持ち込んでっていうよりは、
例えば朝起きたらとか、毎日じゃないですよ。
ラジオとかそういう仕事があるときはやるようにはしてるんですけども。
スピーカー 2
あれもそういう本があるんですね、鹿島さん。
あるんです、あるんです。
スピーカー 1
あれも別に最近買った本でずっと持ってるわけじゃないです。
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
あのー、普通にあんなわかりやすい早口言葉みたいな。
1000円ぐらいどなたでも買える。
スピーカー 2
あ、そうですか。これちょっと面白かった。
ぜひね、YouTubeで公開されてますので、何のことか。
スピーカー 1
そうするとほら、なんか脳にもいいらしいんですよね、歳とか。
スピーカー 2
やっぱり、うーん、良さそうです。だからやっぱり。
スピーカー 1
刺激があるらしいんですよ。
スピーカー 2
いや、良さそうだなと思いました。
発声ってやっぱり今ほら、テキストコミュニケーションが多いので、
少なくなったなと僕も思うのよ、コミュニケーションとしてね。
必要だなと思いました。
スピーカー 1
だから別に毎日やってるとか、何かあるたびにやってるとか、
そんなストイックなあれじゃなくて、あの日すごく天気が良かったから。
スピーカー 2
あ、そっかそっか。
スピーカー 1
サントクライブっていうちょっとね、いい感じのテンションだったんで、
これ持ってって楽屋で練習しようっていう。
それやったらバッチリ撮られましたね。
スピーカー 2
撮られてました。
これね、コメントも少し来てるんで。
スピーカー 1
あ、そうですか。
スピーカー 2
ちょっとご紹介したいと思います。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
これYouTubeのPKチャンネルの方ですね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
DO8652さん。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ありがとうございます。
早口言葉はちゃんと練習しているあたりに、
鹿島さんのプロ意識というか、
普段からここぞという時は、
ちゃんとしている姿勢が伝わってくる。
うん、ちゃんとしてる。
スピーカー 1
そんなにちゃんとしてません。
ある種気まぐれ。大一番だったからね。
スピーカー 2
なるほどね。相当なプレッシャーだと思うけど、
やり切って、清々しい顔しててかっこいい。
体調に気をつけて。
あ、そうです。あれ素敵でしたね。
出てくるとこね。あれ良かったですね。
スピーカー 1
いや、でもミスさん。
ミスさんもどんなお仕事でもそうかもしれないですけど、
終わった後のあの感じとか、
じゃあみんなで打ち上げに行こうとか、
じゃあみんなで家族でおいしいものでも終わったから食べに行こうとか、
あの瞬間だけ求めてやってるような感じもありますね。
スピーカー 2
そうですね、確かに。
スピーカー 1
どんなお仕事でもそうかもしれないですね。
スピーカー 2
皆さんもあると思う。
そういう瞬間っていろいろなね、取り組んでることね。
で、最終的に体調には気をつけて、
新番組も継続する活動も、
橘さんらしく楽しく頑張ってください。
スピーカー 1
赤坂タイムズ、ありがとう。
スピーカー 2
そういうことですね。そうですね。ありがとう。
スピーカー 1
皆さん、赤坂タイムズって、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
Xの公式アカウントもできました。
スピーカー 2
できました。見ました。紹介も。
スピーカー 1
さっき気づいたんですけど、
インスタでもあります。
スピーカー 2
本当ですか?
これちょっと俺チェックしてるから、俺インスタもチェックします。
スピーカー 1
多分プロデューサースタッフが作ってくれたんですけど、
スピーカー 2
あらあらあら。
スピーカー 1
これ最初フォローされた時、またこれ偽物が出やがったと思ったんですけど、
どうやら、
スピーカー 2
どうやら?
スピーカー 1
西川さんとの撮影の時の動画っていうのが、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
Xでは昨日月曜日公開されたんですけど、
それがインスタの動画でも上がってるので、
たぶんこれ本物でした。
スピーカー 2
本物ですね、たぶんそれはね。
スピーカー 1
まだここが1位。
スピーカー 2
これちょっと調べてみよう。
スピーカー 1
今の時点で23フォロワー。
スピーカー 2
これ初めの方に。
スピーカー 1
インスタでこの動画を、
もしくは赤坂タイムズのこれをリツイートみたいな機能あるんですか?
スピーカー 2
ありますあります。
これはプライベートモードとか、
一部の人に見せるっていう動画だとできないんですけど、
一般的にパブリックに公開されてるのは、
スピーカー 1
それでいいんです、それでいいんです。
スピーカー 2
それはね、横の方に紙飛行機みたいなマークあります?
横にいろんなマークがついてると思う。
スピーカー 1
あった!紙飛行機のあった!
スピーカー 2
紙飛行機を押すとなんかポップアップするでしょ?
ポップアップみたいな。
スピーカー 1
なんかいろんな人の顔が出てくるようだって。
スピーカー 2
その下の方になんかこう、
自分のストーリーズに追加みたいなのがあるんですよ。
スピーカー 1
あ、ありました!
スピーカー 2
それを押すと鹿島さんのフォロワーに、
こう同じものを見せるみたいなことができる。
リポストみたいな。
スピーカー 1
僕知らないままさっきストーリーズに追加っていうのを初めて押したんですけど、
ということはもうフォロワーさんが使って…
スピーカー 2
ちょっと待って。
スピーカー 1
さっきより公式アカウントのいいねが増えてますね。
僕が鹿島さんにこのストーリーズに追加したから。
スピーカー 2
そうです!その通りです。
それでなってます。
すごい。
その機能です。
スピーカー 1
さなべマリーノさんがいいねしてくださった。
スピーカー 2
ほら!ほらほらほら。
スピーカー 1
ということは伝わったってことですかね?
スピーカー 2
伝わりましたから鹿島さんが、
なんか鹿島さんが更新されたっていう。
スピーカー 1
これ正解だったからいいけど、
知らないまま知らないものを…
スピーカー 2
そうです。知らない…
知らない…例えば別のメッセージを送るとかなんてややこしいことだ。
全体公開…
本物だよ。
本物です。たぶんそれは。
スピーカー 1
本物のアカウントです、これ。
スピーカー 2
本物のアカウントですね。
偽物だったらびっくりします。
いや、たぶん本物だと思いますけどね。
スピーカー 1
いや、これたぶん本物です。
この撮影動画はプロデューサーしかしてないから。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
今Xの動画を勝手に持ってきちゃう可能性もある。
スピーカー 2
可能性もあります。実は。
だから公式…
スピーカー 1
要は後で聞いてみればいいんじゃないですか。
インスタ作ってます?
スピーカー 2
公式ページとかにリンク貼ってくれたりするじゃないですか。
あれが信頼度に公式Xに貼ってあるとか、
公式のTBSのサイトにインスタグラムが紹介されてるとかだったら、
スピーカー 2
これは公式だなとは皆さん思うと思うんですけどね。
さすがに偽物はそこ紹介しませんからね。
そこだけご注意あれというところですからね。
スピーカー 1
まあいいや、後で確認します。
スピーカー 2
後でこれぜひ見ていただければ。
ぜひチェックしてください。
スピーカー 1
ありがとうございます。
考えを追加ってのが出てきますよ。
スピーカー 2
考えを追加はね…
スピーカー 1
コメントとかですか?引用についてみたいな感じですか?
スピーカー 2
引用、これは完全に鹿島さんのフィードに全部載せるみたいな感じなので、
考えを追加だとそこにポコッと鹿島さんの顔が出てきて、
なんかが喋るんですよ。
動画はいいねとか書いたらもしねとかそういうのはできます。
そこでこの動画をリアルタイム性を帯びた感じで、
みんなでコメントし合うみたいな感じ。
普通のコメントとはちょっと違うということで。
リポストするとできるっていう機能です。
スピーカー 1
今公開でインスタの…
スピーカー 2
今さらじゃない。
今さらではないです。
これ見ておかなきゃよ、インスタグラム。
後でちょっと探してリンクも貼っておきますので。
スピーカー 1
ありがとうございます。