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スピーカー 2
鹿島さん、おはようございます。 みちさん、おはようございます。
本日は143回目だったと思います。 はい。
遠距離おじさん、4月… 今日は遠距離も遠距離っぽい匂いがするんですが、みちさんはどこで?
えっとですね、私はね、台北市の… 台北!
スタバ、台北のスタバの外で… ありがとうございます。
ちょっと恥ずかしいですけど… 台湾の総統選をもう2年くらい前ですか?
見に行った時、台北ね、スタバがすごく多かった気がするんですけど…
多いんですよ、そうなんですよ。 ここもね、かなり大きなスタバで、
スピーカー 2
もともとなんかね、昔の建物をうまく利用して、
ガイドブックの中にも紹介されるようになってたところでですね、
スピーカー 2
本当に多いですね、スタバはね。
Wi-Fiが強いということで… そう、なんかすごく過ごしやすいイメージだったですね。
そうですね、あとね、もちろんいろんなスタバに私行ったわけじゃないですけど、
みなさんね、台湾とか台北も含めて台湾のスタバは、
スピーカー 2
どこに行ってもみんな優しいというか… 優しい!
優しく対応いただけるのがいつもありがたいなと、いつも…
スピーカー 1
嬉しいことですね。 はいはい、嬉しいです。
もうなんかおいしいものは食べましたか?ミスさん。
昨日着いたばっかりで、あまり目当てのものは少し食べれなかったんですけども、
夜市でね、夜市で少しおいしいおコアとかね、食べて…
夜の市場!
夜の市場、夜の市場です。
スピーカー 1
いいですね。
駄菓子的な、スイーツ的なものとか、そういうものをちょっといただいたぐらいで、
お目当てって例えば言える範囲だと何ですか?
お目当ての食べたいもの。
スピーカー 2
お目当てね、一応ね、なんかね、酸っぱい酸菜っていうね、
酸っぱい漬物みたいなナッパっていうかね、白菜かな?を入れたお鍋があるんですよ。
スピーカー 2
これちょっと台湾料理では多分ないと思うんですけど、中国の料理で、
ちょっと食べに久しぶりに行きたいなと思って。
いやー、いいですね。それはなんか流行ってたりするんですか?
ミスさんがもう実はこっそり見つけたやつなんですか?
いや、あのね、2,3年前ぐらいから、もっと前かな?
あの、ちょこちょこ雑誌にはね、紹介されては…
あ、そうですか。
そうです。有名な店が何点か台北市とかいろんなところにあるんですけど、
昔から私もちょこちょこ行くんですけど、おいしいんですよ、これがね。
いいですねー。
なんかね、もちろんタレをね、自分で作って、ニンニクとか色変えるのとか、
カスタマイズしてね。
そうそう、それに漬けてお肉を食べるんですけど、そのナッパと一緒に。
スピーカー 2
その中でナッパがおいしいですよね。
これ、じゃあお肉もね、いくらでもいけそうじゃないですか。
スピーカー 2
そうなんですよね。ご飯と違って、あんまちょっと罪悪感も少ない。野菜多めなので。
いいのかなと思って、ぜひね。
あ、これはうまそうだ。
はい、もう厚さがちょうどね。
油っこさをちょっと消してくれてね。
そうなんです。これがね、いくらでもタレを変えたら、いくらでも食べてしまう。
スピーカー 1
あ、そうですか。日本にはそのお店はあるんですか、そういう系のお店は。
あんまり聞いたことないですね。
中国の東北料理とか、多分上の方の料理なんじゃないかなと思うんですけど、
日本では聞いたことないですね。
お店さん輸入したらどうですか、輸入。
輸入してもいいかもしれませんね。
もうね、流行ってたらいいんですよ。
多分ね、どっか探したらあるのかもしれません。日本で出会ったことながら。
スピーカー 1
店開きましょうよ、それ。
日本ではマーラータンとかそういう。
スピーカー 1
マーラータンとかって、あとマーラーメン?
スピーカー 2
なんかありますね。
スピーカー 1
すっごく並んでますよね、今ね。
すっごい並んでますね。大阪もそうですね。
スピーカー 1
特にインバウンドの観光客がすげえ並んでるんですけど、
あれは流行ってるんですよね?
流行ってますね、多分ね。
スピーカー 2
今、カップ麺とかでも出てて、結構流行ってますね、あれは多分。
スピーカー 1
あ、そうですか。
なんかね、ダイエット食みたいなところもあるのかな。
スピーカー 2
麺がいろいろ選べるんですけど、
寒天みたいなさつまいもからできた。
はいはいはいはい。
ちょっと間違ってたと思うんですけど、
なんかちょっとそういうブームも来たみたいな。
ヘルシーだぞっていう。
そうなんですよ。
ちょっと多分ね、お値段以上に満腹度が高いとかね、
なんかいろいろ選んだりとかで。
結構並んでらっしゃる。
スピーカー 1
いや、めちゃくちゃ並んでますよ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
逆に具を取りすぎて大変になるっていうのは、
スピーカー 2
この間初めて私梅田で体験しました。
スピーカー 1
あ、具を自分で入れるんですか?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
これはあんまり行ったことないんですけど。
僕もね、初めて行ったんですけど、
スピーカー 2
まずなんかその基本の麺とか基本の味?
汁の味とかを後で選ぶんですけど、
まず自分で具を取っていくんですよ。
で、グラムで測って、
スピーカー 2
それをボンって後で作ってくれて提供されるっていうスタイルなんですけど、
ちょっとその容量間違えるとほんとすごいお鍋みたいな。
一人鍋にしたらちょっと。
スピーカー 1
そこの戦いありますね。
なんか欲張りすぎちゃって。
朝食バイキングと同じじゃないですか、それ。
同じなんですよ。
スピーカー 2
ソーセージ1個でいいのに2個取っちゃうみたいな。
ありがち取りがち。
スピーカー 2
ありがちでしょ。
もう1つ取っとけみたいなね。
そう、これも入れたらうまそうだな、これもとか言うてると、
結局なんかぐちゃぐちゃになっちゃって、
なんか汁がほとんどないみたいになってました。
そこでちょっとほどほどでカスタマイズできる大人になりたいですね。
そうですね、なんかきのこ類ちょっととかね、
ちょっとしたうずらの卵の揚げたいとか、
いろいろあるんで、
多分中国のそういったいろんなお鍋具材がたくさん並んでて、
楽しいんですけどね、難しいです。
基本的なこと聞きますけど、辛いんですか、まあラーメンっていうのは。
スピーカー 2
一応辛いんですけど、2辛、3辛とか見せると、
スピーカー 1
調整できるんですか。
できます。
でも辛くないっていうのもあるみたいですね。
スピーカー 1
ミスさんが梅田で行ったところもやっぱりすごい行列にぎわってるんですか。
スピーカー 2
行列でしたね。
ちょっとね、これから行列みたいな、いい時間に入って、
ちょっともう出るときに列ができてました、席座ってね、外から。
それはインバウンドの方が多い?
普通に若者、日本の。
そうです、そのイメージもある。
だからちょっとね、おじさんにはなかなかハードル高いなと思いながら。
本当そうですね、若い人たち並んでるイメージある。
なんでしょう、やっぱりちょっとイベント感とかもあるんですかね。
昔でいうと焼肉食べ放題に行くみたいなんじゃないんですか。
スピーカー 1
まあ行ったよっていう。
あとみんなで取ってね、選んで2人で食べるとか3人で食べるとか、
学校帰りに行くとか。
確かに昔は行ったよって言ったところで、
何かSNSに投稿するとかなかったですもんね。
行ったよっていう話で終わってましたね。
イベント性が高いからね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
喫茶店行くとか、なんかやりに行くとか、
そういう感じの一個になってるんじゃないか。
スピーカー 1
わかるわ、なんか純喫茶みたいのも流行ってますね、今ね。
スピーカー 2
流行ってますね、そうですね。
スピーカー 1
並んでるんですけどね。
意外とね、外国の方とかインバウンドの方も結構並んでたりとかね、
日本のおスパではしまるとびっくりしますよね。
そこまでして食べたいのかみたいなのが思ったりしますけどね。
スピーカー 1
じゃあこの滞在中にはスパイ鍋もいけそうですか。
そうですね、今日ちょっと夜あたり探しています。
いいですね。
スピーカー 2
バタバタします。
そうなんです、ちょっとね、よくかと言いますとちょっと疲れたんで。
スピーカー 1
また写真撮ってあげてくださいよ、それこそSNS。
インスタでもなんでも。
スピーカー 2
たまにはもうすぐ帰っちゃうんですけど、
たまにはちょっとやっぱり台湾の風をね、感じ。
スピーカー 1
いいですね、台湾の優しい。
スピーカー 2
ちょっとだけね、優しい風。
いろいろね、事情いろいろありそうですけども、
まだ暑くないです、そこまで。
スピーカー 1
ね、台湾って1月行った時もTシャツで過ごした日もあるぐらい。
夜が寒い。
スピーカー 2
そうなんで、電車とか寒いんですよ。
そうなんです。
まあでもいざとなればユニクロとかもあるでしょうね、すごい。
スピーカー 1
高級品としてね。
スピーカー 2
そうそう、高級ブランドとしてのユニクロがありますから。
そうなんです。
柏さんだけじゃなくて、もちろん5本の話もね。
はいはいはい。
1本もいただきましたね、検証いただきました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
そこも含めて、ちょっとイベントが目白押しというところと、
スピーカー 2
あと大分に行かれてますでしょ?
スピーカー 1
この間、木金と大分合同新聞さんがですね、
おめでたいことに創立、創刊140周年ということなんですね。
140周年。
スピーカー 1
140年。
だからもうオールドメディア上等でございますよ、本当に。
だって140年も地元で呼ばれてるわけだから。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
いい意味で。
創刊140周年。
スピーカー 1
だから僕はよく言うんです。
オールドの中には歴史とか伝統があって、続いてきた訳がある。
だから別にオールドメディア上等でいいんじゃないかと思うんですけど、
もう見事なもんです、140周年。
そこで記念式典が金曜日にありまして、
私その中で、記念講演と言ったらあれですけども、読者としてね。
スピーカー 1
当然出てる方はもう会社のプロの記者ばっかり関係者だから、
そこに新聞とはみたいなことを言っても社会に絶望ですから、
あくまで僕は読者として感じること、考えたこと、みたいなことを喋ってきました。
スピーカー 1
だからオールドメディアでいいじゃないかみたいな。
むしろ地元の目隣足隣みたいなね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
客も承知が聞こえますよ。
スピーカー 2
それを記事化されてましたんで、後でリンクをね。
スピーカー 1
翌日くらいに記事にね。
スピーカー 2
なんか美味しいものとかありつけましたか?
スピーカー 1
ちょっとフグを食べました。
ちょっとフグって。
ちょっとフグですね。
スピーカー 1
ちょっとフグを食べました。
フグ、僕あんまり食べたことないんですよ。
そうですね、言われてみればね。僕もそんな経験ないです。
スピーカー 2
そうですよね。
なんかジャンルとかもあるのかな?
スピーカー 1
おかげさまでこういう機会だからこそっていう。
あんまり今日フグ食べいこうぜみたいな人生は過ごしてこなかった。
スピーカー 2
そうですね。
大体何につけて食べるかもあんまりもう曖昧ですよ。
スピーカー 1
それこそちょっとスパイいい感じのポン酢みたいなのはね、いいんですよね。
味噌?
味噌、まあまあそれうまいんですよ。
スピーカー 2
僕もうまいですね。
スピーカー 1
うまいです。ありがたいです。
スピーカー 2
そういうのを堪能したり。
スピーカー 1
朝食バイキングは朝食バイキングで僕ほどほどに頑張りました。
欲張らず。
スピーカー 2
欲張らず。難しいですよね。
スピーカー 1
でもね、大分も久しぶりに伺ったんですけど、
空港から市内に行く、約1時間もかかんないのかな?
それぐらいで行くんですけど、それが見事なもんでね、
途中空港から山をどんどん下ってくるんですけど、
街並みが下の方に見えると温泉異様の香りが車の窓を閉めてても入ってくるんですよね。
スピーカー 2
いいですね。
あれがね、いつも大分体験でいいんですよね。
スピーカー 2
この間許可局でも何でしたっけ?
スピーカー 1
あ、あれ偶然。
水の住処。
大分の話で出てたので。
スピーカー 1
大分行く前に撮りましたからね。
また大分行けるなって楽しみもあって、
でも本当ベッドがいいんですよね、大分市内もそうですけど。
スピーカー 2
うん、行きたい。
スピーカー 1
優しい。街が優しい。
異様の香りもね。
スピーカー 1
おじさんになると優しい街がいいんですよね。
スピーカー 2
そうですね、受け入れてくれそうでおかしいな、なんか変ですけど。
行っても良さそうなね。
スピーカー 1
でもあれですよ、大分合同新聞公演終わってご飯連れて行ってもらったんですけど、
近所にある夜は居酒屋さんなんでしょうね。
お昼をなんとか定食みたいな。
今なんか鶏天とかチキン三番とかそういったものは有名じゃないですか。
スピーカー 2
有名です、有名です。
今豚ニラっていうのも来てるらしいんですよ。
初めて聞きました、豚ニラ。
スピーカー 1
レバニラのレバを豚に変えた。
ニラの生産がいいんですって。
スピーカー 2
ニラが、そっかそっか。
豚ニラチャレンジしましたけど。
スピーカー 2
いいですね。
美味しかったです、本当に。
そうですか。
スピーカー 2
味付けみたいな感じですか?
野菜炒めみたいなやつです。
いいですね、中華的な。
肉野菜炒めみたいな感じで美味しかったです、本当に。
そこにもやっぱり情報をリサーチした、
インバウンドもあれば国内からの観光客も居酒屋さんとか、
あとサッカー終わった後のビジターチームの人が来るとか、
すごいですね、みんな美味しいところの貪欲さというかね。
そうですね、いろんな情報も持たれてるんでしょうね、皆さんね。
僕もそういうのは。
ちゃんと最近アップデートできてるかそれは。
できてないかもな、難しいかも。
だから目金で行ってまいりました。
これは赤坂タイプス始まる前からお話いただいて、
決まる前からいただいたので、
いやもう本当に。
でもその話を経て、
嬉しいことに赤坂タイプスも大分で新聞社の方とか、
すげえ聞いてくれてるみたいなことをおっしゃってくれて。
新聞社ですよね。
スピーカー 1
今聞き方もいろいろあるから、もちろんラジコ以外にも。
ポッドキャストで聞いてるっていう人もいたし、
もちろんYouTubeっていう方もいたし。
スピーカー 2
YouTubeでもそうですね、YouTubeまた今回映像がね。
スポティファイもありますよね。
スポティファイもありますね、配信されてる。
だから聞こうと思えば全国で、
っていうか全世界で聞いていただいてるんで、
スピーカー 1
まあ嬉しいですね。
だからそんな目金でした。
目金です。
スピーカー 1
優しくしていただきましたよ、本当に。
それで土曜日は赤坂タイプスという。
スピーカー 1
そうですそうです。
だから赤坂タイプスの後半の地元レポートみたいなコーナーも、
この間北海道で日華ウイスキーの看板が変わるみたいな。
それいつか大分からもやっていただきたいなっていう。
嬉しい。
僕の希望もあります。
そしたら架空の新聞社が、
実は例えば大分報道新聞とかそれぞれの地元市からレポートが入れば、
スピーカー 1
本物の新聞社からね。
こんなどんどん本物になっていく感じがありがたいじゃないですか。
いろいろお力添えを受けてね。
スピーカー 1
そうですよ。
実際今回も毎日新聞の遠藤さん。
遠藤光一さんね、あれいい話してくれた。
そういう記者の方が実際に出演されたりするのはね、
やっぱりいいですよね。
なかなか初めてだなと思いながら聞いてます。
今週はスペシャルウィークなんですけど、
スピーカー 1
はちみつ次郎に来ていただこうと思いまして。
そういう記者の方、記事を書いた方に聞くっていうのもいいんですけど、
普通にちゃんとトークが弾む人もどんどんお招きしたいなと思いましたよね。
楽しみですよ。毎回スペシャルゲストというかゲストさん。
そうですそうです。
いろんな話が。
スピーカー 1
だんだん3回4回目でいい感じになってきたんじゃないかなとは自分でも思うんですけど。
しかも前回、僕体験的なことでインスタライブをね。
そうそうそうそう。
西川さんが番組終了後にインスタライブやりましょうって言って。
西川さんも自分の番組で以前そういう。
それこそインスタライブやって、こまめに違う発信の仕方をして、
どんどんリスナーを増やしていければみたいな。
そっかそっかそっかそっか。
やりましょうやりましょうって言って。
スピーカー 1
それは本番前から言ってたんです。
本番終了後じゃあやりましょうかって言ったら、
なんとなかなか発信できなくて。
調べたら、インスタのアカウントが1000人以上フォロワーがいないと
インスタライブってできないらしいんですよ。
そうなんですか。知りませんでした。
ミスさんも知りませんでした?
知りませんでした。変わったんです。
誰でもできるわけじゃないんです。
急遽、僕と西川さんが隣同士でカメラ越しでスタンバイしてたんですが、
スピーカー 1
何も始まらないので、そういうことがわかったということで、
急遽西川さんのアカウントからインスタライブを前回はしたんです。
おそらくそれ残してくれてるみたいなんで、まだ見れると思うんですが。
スピーカー 2
僕もたまたまインスタを開いてて、急に柏さんとお二人並ばれて、
なんか配信前みたいな状態のやつがあった。
スピーカー 2
これは何なんだろうと思いながらびっくりした。
なんかあったのかなってくらい。
こういうの珍しい。柏さんはお得意にやられてはなかった。
僕も最初はインスタライブの告知を自分のインスタアカウントでやろうとしたんですが、
ミスさんにあれだけインスタのことは概念としてこの間教わったんですが、
実際インスタライブの告知発信とかしたことないので、
スピーカー 1
全部西川さんに教えてもらいました。
西川さんは何だったら苦笑いしながら。
学びがまた一つありましたね。
西川さんのアカウントからやったんですけど、
実はこんなにみっともないお恥ずかしせんにもいなくて、
赤坂タイプスのアカウントも実はひっそり解説してて、
僕もフォローされてたんですけど、
僕ですらこれ偽物じゃないかなと思うぐらいのひっそり感だった。
ひっそり感すごかったですよ。
だから先週の土曜日の時は200人ぐらいしかいなかったんですよ。
でも200人もよく集まったなと思って。
遠距離仲間も皆さんフォローしてくれたと思うんですけど、
一生懸命私もいろんなとこでリンクを貼りましたから。
スピーカー 1
西川さんのとこでインスタライブが無事終わって、
じゃあ僕その次の日に、こういう理由でできませんでしたと。
よろしかったらフォローしてくださいっていうのをXで言ったら、
なんと今もう1000人超えました。
見ました見ました。もう嬉しいこと。1200ぐらい僕は今。
スピーカー 1
今ね1000…
もっといきますよ。
どれぐらい強いんだろう。
だから無事にですね、来週からはこの赤坂タイプスのアカウントから、
1700人超えてますね今ね。
スピーカー 2
うわすごい。
だから土曜日から1500人ぐらい増えてます。
すごい。だからラジコで聞いていらっしゃる方とかはもちろんね、
見ることあるけど、ほら、スポティファイとかYouTubeっていうのは
ちょっとアーカイブの寄りじゃないですか、感覚的には。
ライブ配信とか。だからそれだけの方がですね、
ちゃんとそのリアル、オンタイムで結構聞いてて、
スピーカー 2
しかもそのインスタライブを見ようっていう方がたくさんおられるということ。
スピーカー 1
土日にかけてね。
ね、ありがたい。
スピーカー 1
無事解決しました。
だから例えば放送終了後ですから、
1回目はやらせと情熱のことを西川さん話してくださって、
スピーカー 1
で、やっと繋がったっていう思いで結構話したんですが、
例えば5分とか10分以内で軽くアフタートークっていうのを
常にやることが大事だなと思いまして。
スピーカー 2
もちろんもちろん。
コメントをみなさん書いたりしてくれるので、
そういうのをね、あると一緒にパパパッとみなさんが
お疲れ様ですみたいなことをやるのはいいですね。
いやー、だから本当に西川さんいい相棒相方でね、
そういうのをやりましょうと。
どんどん番で交流してった方がいいっていうので、
そのノウハウをね、また赤坂タイムスに込んで、
スピーカー 1
まあもう赤坂タイムスのね、これ同僚という架空の設定ですけど、
でも本当にすごいいい感じになってまいりました。
よかったですよね。
スタッフもね、それでスタッフも意外と若いスタッフ多いんですけど、
1000人以上いないと発信できないとかやっぱり知らなくて、
みんな知らないんだよね、だからね。
いいじゃないですか、一つ一つ。
この番組前も言いましたけど、1回目フルタッシュさんを招きして、
スピーカー 1
フルタッシュさんが今ももがき続けてるっていうので、
僕らもじゃあフルタッシュさんがそうなったんだから、
僕らももがき続けて、ちょっと前に少しずつ進んでいけばいいなという、
スピーカー 1
まあ象徴した事件でございました、こないだ。
ぜひ次回土曜日の、
やります、やります。
インスタぜひチェックいただいて、もちろん配信があるかもしれないので。
スピーカー 1
やります、やります。
それもね、新しい楽しみが皆さんに来ると思いますのでね、
遠距離おじさんも応援していきたいなと思って。
ありがとうございます、本当に。
で、柏さんちょっとイベントの話なんですけど、
まず本がね、文庫版の。
スピーカー 1
やらせと情熱出版記念イベントが、
そうなんです。
ゴールデンウィークの4月30日、朝霞ロフトで。
で、これ皆さん結構構成がややこしいので改めて説明しますと、
お願い致します。
一部二部と分かれています。
うんうん、一部二部。
で、一部はゲストは小山さんっていう、
スピーカー 1
この本でも大活躍してくれた元隊員の方なんです。
来てくださって。
はい。
で、小山さんはみんなね、探検隊の思い出を、
他の方は青春の思い出として楽しく喋ってくれたんです。
だって今までずっと言えなかったんだから。
そうですね。
思い出として話してくれて、明るい思い出まだしで、
あんなこともした、こんなこともした。
でも小山さんっていうのは、実は今でもチクチクしてると胸が。
あんなことをやって俺は良かったんだろうかと。
うーん。
で、それが後のテレビ界に悪い影響を残したんじゃないかと。
うんうん。
いう間がずっと、まだだからもがいている人だった。
スピーカー 2
もがいてるようだね。
スピーカー 1
本の中でも移植で、だからそれがすごくバランスが取れて、
ありがたかったんですけど、
その小山さんがゲストなんですよね。
だからメディア論の話でもなると思うし、
それが前半。
前半。
そういう本の探検の話。
話。
2部は、じゃあ実際、僕取材した時もそうだったんですけど、
当時の映像を、ここがこういう演出をしましたとか。
おお、すごい。
これは本だけでも面白いんですけど、
スピーカー 1
本の具体的に、ここですここです。
スピーカー 2
出てくるシーン。
ここの場面は逆にやらせ演出だからこそ苦労しました。
映像を見ながら、解説していただくという。
スピーカー 2
すごいじゃないですか、それ。
なので、2部は映像もあるので、
秘蔵映像を、小山さんがお持ちの映像もあるので、
配信はできないので、会場のみ。
会場に来てくれた人の、
これお得。