2026-01-30 08:32

#003

ゲスト:犬

おたより嬉しいです。マシュマロから。https://marshmallow-qa.com/7lil5e3qc2yryf?t=OsOgBz&utm_medium=url_text&utm_source=promotion

サマリー

このエピソードでは、風邪を引いた経験を持つホストが、クリエイティブなプロセスや猫の爪ギミックの製作秘話について語ります。友人との協力が重要な役割を果たし、クリエイターとしての成長も感じられます。

風邪と製作の背景
はい、こんばんは、えにです。
あの、めっちゃ鼻声なんですよね。
あの、うちのほう、子供がね、風邪もらってきて、
この前39.5度ぐらいまで上がっちゃって、
で、今朝、病院連れて行ったんですけどね、
なんかもう、子供のほうはね、もう治りかけなんだけど、
僕が逆に風邪もらっちゃって、
ちょっとね、今から、なんか鼻風邪始まりそうな感じがしてます。
めっちゃ僕、風邪もらうんですよね。
体弱いかもしれません、僕。
しょっちゅう風邪もらいます。
ていうかね、子供の風邪がね、めっちゃ強すぎるんですよ。
かかってみるとわかるけど、
あのね、もうなんか、大人同士でかかる風邪のレベルじゃなくて、
なんていうかな、レベルが高いんですよね。
そう、結構つらいんですよね。
まあでも、なんていうか、
まあでも、薬飲みながら頑張っていこうと思います。
あの、今日はね、ちょっとテーマ考えてきたんですよ。
なんかダラダラ話し続けるのもいいと思うんですけど、
たぶん僕、この10分に区切ると、
もうその都度話し遂げれちゃうんで、続けられないんですよね。
話そうと思っているのはね、
僕が今までに作ったブースの商品をテーマに、
なんていうかな、製作秘話みたいなのを話すと、
え、秘話?
秘話ってことは、クリエイターじゃねえよって自分で言って思っちゃった。
なんかそういうテーマで話していければなと思います。
猫の爪ギミックの詳細
僕、初めて作ったのはですね、
一昨年か、一昨年の12月頃から着手、発し始めた爪なんですよ。
マミフレンズ向けの猫の爪ギミックという商品ですね。
これはマミフレンズを対象に、
指の先につける指爪を作っているんですよ。
いわゆるアバターにつけるネイルって、
可愛らしい装飾がされているものが多くて、
中等身くらいのアバターから結構バリエーションあるし、
選ぶ幅も広いので楽しめますよね。
一方でキップフィルを対象にしたネイルって当時なかった気がしていて、
かつキップフィルにも合うようなネイルってなんだろうなって思ったときに、
猫の爪のギミックが、
ギミックというか猫の爪だと可愛いだろうなと思って、
作ったというのがきっかけですね。
ちょっと前に話しましたけど、
ZENさんのアバターを作るYouTubeの講座があるじゃないですか。
あれをとりあえず受けて、
そのまま受け終わった後に作り始めました。
正直、モデリングで言えば平面を作って伸ばして、
マージさせるだけなので、すごい簡単な構造なので、
初心者の僕でも作ることができましたね。
ただ、やっぱりブレンダーを触り始めたときって、
オブジェクトの原点だとか、そこら辺が全然理解できていなくて、
ただ今回僕が作ったのはキプエルの素材をインポートして、
その上にかぶせて作っていたので、
幸いなことに原点も指の先に来ていたから、
上手くいったんですけどね。
一方でUnityでの作業は結構やっぱり大変でした。
それまでに既存のギミックをいじることはあったんですよ。
既存のギミックをいじりながら、
なるほど、こういう風にギミックで作られているんだなっていうのを
理解しながらやっていたので、
そこでその知識を使って上手く作ることができましたね。
正直、結構前のことなのであんまり覚えていないというのがあるんですけどね。
でもやっぱりこの猫の爪ギミックを作ったから、
アバターのパラメータの操作だとか、
そういうのを理解できてすごくいい経験になりましたね。
結構これもパブリックにいると付けてくれている方々がいらっしゃって、
メインで使っているアバターに猫の爪を使ってくれていることもあるので、
すごく嬉しいですね、見ていると。
個人的にこれいいなと思っているのは、
なんていうかな、手をね、がおって、あれなんだっけ、
オープンじゃなくて、ニュートラルか。
ニュートラルにしたときに、ピンって星が飛ぶんですよ。
それのモーションが個人的にすごい好きなんですよ。
多分使っている人でもあまり気づいていないかもしれないんだけど、
そういうちょっと細かいところを作っていて楽しかったな、
今もそれ可愛いなと思っていますね。
1個目のギミックを作ったわけなんですけど、
当時仲良くしてくれたフレンドさんがよく一緒に作業している空間にいてくれたんですよ。
その環境がすごく良かったなと思っていて、
やっぱりギミック作る上でデバッグって一人じゃできなくて、
来てもらわないといけないんですよね。
隣にフレンドさんいると気軽に、
その人は何でもやってくれる人だったので気兼ねなくお願いできたんですけど、
リアルタイムにディスコとかで送ってそのまま来てくれてすごく助かりましたね、当時。
今でもいろいろテスターやってくれているのですごく助かってますね。
やっぱり物を作る上で大切なのって、
自分の義理はもちろんなんですけど、
手伝ってくれる人の存在ってやっぱり大きいなと思います。
有名クリエイターさんでもやっぱり応募されてるじゃないですか、テスターさんをね。
あそこに応募してくれる方がいらっしゃるからやっぱり成り立ってるんだなっていうのは身にしめて感じましたね。
逆に言えばそういうフレンドさんがいなければ多分僕作れてなかったからな。
あとつけてね、いいねって言ってくれる人がいるからモチベーションにもなるしね。
もし身の回りにクリエイターさんがいらっしゃったら手を差し伸べてあげてください。
めっちゃ喜ぶと思いますんで。
なんかあれだな、これ一商品話すだけで5分くらいで終わっちゃいますね。
じゃあ今日はちょっと早いですけど、この辺りで終わろうかな。
なんかあれだね、お家も何もなくてあんま面白くないなこれ。
あんま面白くないですね。
あ、うちのワンちゃんが今水飲んでますね。
ちょっとマイク抜けましょうか。
おいしい?
おいしい。
お水おいしいみたいです。
じゃあ今日はこの辺りで、また次回。
08:32

コメント

スクロール