花火大会と夏の訪れ
どうも、かはづやギンジでございます。
はい、というわけで、もうまたね、1週間経って早いもんだなっていう感じなんだけど、
あの、つい先日ですね、毎年欠かさず行っている花火大会があるんですけども、
今年ね、ちょっとね、もう前々日ぐらいから予報が雨になってて、
これ今回結構ちょっとこのままだと開催されないんじゃないかなっていう感じだったんだけど、
前日ね、あの、天気見たら少し弱まってて、その花火が開催される時間が。
昼間とかは雨だったんだけど、
だからまあ、万ちゃん雨降っててもやるんじゃねえかなって言って、
まあ友達と何人かで行くっていう話で、
もうチケットもね、電車のチケットも取っちゃって、だからキャンセルもできないし、
まあもう行くだけ行って、まあダメだったら向こうで飲んで帰ってこようみたいな感じで行ってみたわけですよ。
で、そしたらさ、あの、やっぱりまあ昼間はね、結構強い雨降ってて、
なんかこのままだとやばそうだなっていう話はしてたんだけどさ、
夕方になったらね、だいぶ雨が弱くなってきて、
なんだったらちょっと止んでる時間とかもあって、
これはバッチリなんじゃないっていう、
誰かこの中で日頃のお金がいい奴がいるんだろうねなんていう話をしてて、
でも実際始まりの時間になったら、
まあ結局ね、ちょっと雨がね、まあ降ったり止んだりとか、
途中バーってやっぱりちょっと降ってきちゃったりとかっていうのもあったんだけど、
まあ花火自体は開催されて、ちゃんと見ることができたので、
まあ良かったなっていうね、
なんかこれを見ないと夏が始まらない、終わらないみたいな、
俺の中でもね、毎年見てるから、
まあそんな感じだったんで、
まあ行けて良かったなって思ったんだけど、
セミと子供たちの行動
まあずっともう10年以上もっとかな、
結構毎年行ってるんだけど、
こんなね雨降ったの初めてで、
来年はね、ちゃんと晴れた状態で、
見れるといいななんて、
まあそんなことを思いつつ、
初めて行こうと思います。
河澤源氏のエナジードレイン。
はい、そんなわけで、
エナジードレイン。
29回。29回だったかな。
まあなんだかんだで、
間空いたりはしてるんですけど、
続いてるは続いてて、
我ながらこんなに長く続けてることも、
あまりないので、
このままくじけず続けていこうかなっていう感じで、
このポッドキャスト番組はですね、
私河澤源氏がちょっとしたことで死にかけたことをきっかけに、
何かね、死んだ後に残せるものはないかな、
じゃあせめて声だけでも残してみよう、
みたいな感じで始めた番組でございます。
なので特に番組自体にテーマとかはなくて、
基本雑談という感じで、
内容のない、中身のない、
どうでもいい話を毎度行っております。
ということで、
まあね、もうすぐ、
もうすぐというかもう世の中お盆なのかな。
今日8月の11日なんですけども、
でまあね、やっぱり夏真っ盛りということで、
前回ちょっとね、いつもより涼しいんじゃないの?
なんていう話をしていた、
まあもう多分配信した日にはね、
多分もうだいぶ暑く、夜も暑くなってて、
もう正末盛りっていう感じになっちゃってたから、
ちょっとなんか時期的に話がずれちゃうなと思ったけど、
まあまあまあ、
聞く人たちもいつ聞くかわからないんで、
別に配信されて聞いてくれてるわけでもないっていうか、
まあいつでも聞けるっていうのがポッドキャストのいいところなんで、
まあ俺が喋ってた時にはそうだったということで、
許してほしいなっていうところなんですけども、
でね、やっぱね夏といえばね、
やっぱね、
虫ですよね。
まああらゆる虫がね、
増えるというか何というか目にすることが多くなるよねっていうね、
あの回数も増えるし、
まあ出てくる虫の種類も増えるじゃない?
でまあもちろんね、
そのカブトムシとかさ、
クワガタとかさ、
そういう子供たちが好きそうな虫っていうのは、
別にまあ出てきても、
よっぽど苦手じゃない人であれば、
そんなに嫌がることはないとは思うんだけども、
まあやっぱりね、
代表的なのはセミじゃない?
夏といえばセミ。
まあうるさい。
うるさいけどもまあ、
あのセミの声があるからこそ夏っていうね、
感じがするっていうところもあるので、
欠かせない存在だなとは思うんだけどさ、
まあもう何年も前からだけど、
なんか俺昔あんまり見かけなかったんだけど、
そのセミファイナルってよくね、
ここもうだいぶ最近何年もだけど言われている、
その死にかけのね、
セミがね転がってて、
まあ近寄ったりとか触ったりとかすると、
あの急にね、
ジジジッていって飛んできたりとかするっていう、
あのまあ有名な罠ですねセミのね。
まあセミが、
セミのファイナルとセミファイナルをかけて、
セミファイナルなんでしょうけども、
でまあこれがさ、
まあでもここ2年ぐらいはそんなに遭遇してはいないけども、
だいたいなんかさ、
マンションの廊下とかさ、
なんかそういうところに転がってるじゃん。
なんであいつらあそこに転がってるのかよくわかんないんだけど、
まあでもあれか、
たまにあのマンションの廊下とかに泊まってる時あるしな、
木じゃないんだけどなとか思うけどさ、
まあ結構さ、
そういうところに転がってたりとかして、
まあもうだいぶ慣れたもんでさ、
またいるなと思って、
俺はあまり刺激しないようにね、
すっと通っていくんだけど、
まあそれでもやっぱり近くに来るとさ、
あいつらがビビってさ、
飛んでったり泣いたりとかするわけですよ。
でまあ結構なんか、
イヤフォンで俺音楽聴いてたりとか、
こういうポッドキャットとかラジオとか聴きながら、
そのまま帰ってきたりとかすることも多いので、
あまり気づかない時もあって、
気づいたらなんか腕にガッて触ってなんだと思ったら、
ジジジって言って、
ああセミかみたいな、
まあそんなぐらいのレベルに俺はなってしまったんだけど、
まあね、やっぱりその場所とか住んでる地域とかさ、
そういうのによってセミの多い少ないとかっていうのもあると思うんで、
セミファイナルに悩まされてる人もいるんじゃないかなと思うんですけど、
最近さ、
近所歩いてる時に、
小学生ぐらいの男の子2人がさ、
前から歩いてきて、
ちょうどその小学生ぐらいの男の子2人と俺の間に、
セミが転がってたの。
またね、ジジって飛んでったりとかするかもしれないな、
セミファイナルが起きるかもしれないなって思ってた矢先、
2人歩いてた片っぽの小学生が、
いきなりセミ踏んづけたのね、バリンって。
多分そのもう1人の男の子が、
え、なんでそんなことするの?みたいな感じで言ってて、
そしたら踏んだ男の子が、
よくだってこいつらムカつくんだよ、いきなりさ、
近寄ったら飛んできたりすんじゃん、ビビんじゃんって。
だから見つけたら先制攻撃で踏むんだって、
殺すんだって言って。
友達の子も、え?みたいな感じで、
そのまますれ違っていって、
俺はすれ違っていったとこ見たら、
ちゃんとセミはココナコナになっていたんだけど、
まあでもね、一理あるなと。
無駄な摂取は良くはないとはいえさ、
予防策としてはそれは確かに最強だなっていう、
もう泣く暇、飛ぶ暇を与えずに、
こっちからとどめを刺しに行くっていう、
どの道死にかけてはいるんでしょうけども、
子供ってやっぱり素直だし、素直な分、
そういうとこ残酷だよなっていうのをちょっと、
思い出したっていうね。
虫に対する考察
まあでも考えてみれば、
自分自身も子供の時にね、
砂場にいただんご虫とかをさ、
持ち帰ってきて、
缶ペンケースにしまったりとか、
何だったら、
イヤモリとかも捕まえてきたやつ、
缶ペンケースに入れたりとかしてて、
子供だからさ、
入れといて忘れるんだよね。
だから翌日になったらもう、
熱なのか窒息してるのかは分からないけど、
まあだんご虫にしろイヤモリにしろ、
死んでるっていうことがあって、
あの頃は何も考えない、
ああ死んじゃったって思って、
そのまま外に捨てたりとか、
そう考えてやっぱり俺も残酷だったわけだよね、
子供の時にはね。
まあでもそれはそうか。
だって蟻とかも、
なんか無駄に踏んだりとか、
ちっちゃい時してたからね。
今となってはなんか全然そういうことしようとは、
思わないけども、
まあね、やっぱりそういう人格がこう、
形成されていく中で、
そういうことをね、
なんかやったらいけないなとか、
やりたくないなっていう気持ちがね、
こう芽生えていくんだろうなっていう、
まあそんな話がしたかったわけではないんですけども、
あのね、
真夏の虫対策というか、
今セミの話なんだけど、
俺はね、結構その、
ちょっと揃って通ろうかなって思って、
ずっとそうしてたんだけど、
その子供が、
セミを踏んづけてるのを見て、
まあ踏んづけはしないよ、
さすがに踏んづけはしないんだけど、
あの足でね、
ちょっとションって、
ちょっと先に蹴ってみるっていう、
軽くね、
潰さない程度に、
それをね最近やってたら、
大体死んでるな、
大体死んでて、
たまにね、
生きてる奴がいて、
俺がスパッて蹴ったのを助走みたいな感じで、
そのまま飛んで、
外に飛んでったりとか、
したこともあったから、
これだったらビビらずに済むよねっていう、
まあ分かんないけど、
結局蹴ってもこっちに飛んできたりする場合もあるし、
分かんないんだけどさ、
でなんか、
前に誰かに聞いたんだけどさ、
なんかその、
蝉の地面に転がってる時に、
その、
まあ大体腹を表にして転がっているんだけど、
なんか足が閉じてたら、
なんか完全に死んでて、
足が開いてたら、
生きてる可能性があるみたいな、
なんかそんな話も聞いたことあるんだけど、
そのなんだろうな、
足が開いてるか開いてないかっていうところを、
確認する距離まで、
顔を近づけなきゃいけないね、そしたら。
その時に、
あいつらが、
やばい、
死ぬって思って暴れ始めたら、
むしろ被害が拡大するなっていうので、
ちょっとこの方法は使えないなと思ったんだけど、
まあ軽くね、
足のつま先でシュッて蹴るぐらいだったら、
そんな別に顔を近づける必要もないし、
大体こっちに飛んでくることはないと思うんで、
セミファイナルに恐怖している人たちは、
ちょっとそういう方法もおすすめかなと。
あとはまあその、
拙者も厭わないよっていう人は、
俺が見かけた小学生のように、
思い切り躊躇なく踏み潰すっていうのが、
一番ダメージを受けないかもしれないなっていう、
まあそんな話?
でもまあ、
なんだろうね、
セミだけじゃなくてさ、
まあ夏、
まあこれ夏だけじゃないんだけど、
まあいわゆる皆さんがね、
大体の人が嫌いなゴキブリ、
俺も嫌いです。
まあここではゴキブリっていう単語を言うと、
虫に対する嫌悪感
それだけで寒気がするっていう人もいるんで、
まあGって言っておきますけども、
そのG対策、
まあGだけじゃないんだけどさ、
その苦手な虫とかに対して、
まあこれはもうその本能的に嫌悪してるっていう部分も、
大型タイプ、
大体そういうところにあって、
その理屈とか理由とかじゃなくて、
まあもちろんね、
その過去の経験で、
あの顔に向かってね、
そのGが飛んできたとか、
そういう経験があって嫌いになったって、
そういうのもあるとは思うんだけど、
なんかその根源的にさ、
その本能的にもう、
ダメっていう場合もあるじゃない、
まあそういう人はちょっと難しいのかもしれないけど、
なんか別にさ、
あのスズメバチとかだったら、
あの命の危険があるじゃない、
近づいてきたら、
こっちに、
だから避けたいし、
会いたくないし、
あの退治とかもしたくないし、
まあしない方がいいんだけどさ、
素人とかそういうことしない方がいいんだけど、
まあそのGとか、
まあセミもそうなんだけど、
あ、まあセミ若干実があるな、
あいつらたまにおしっこかけてくるからね、
まああいつはちょっと実があるけど、
まあ死にはしないんですよ、
別にそのおしっこかけられたかって死ぬわけではないし、
もうGに至っては別に、
あいつら基本的には逃げ惑うだけで、
その飛んでくるのも、
たぶんあの逃げようとして飛んできているだけで、
あのなんかやがらせしようとか、
あの攻撃しようってしているわけではないから、
基本的には弱者なわけですよ、
なんで、
あのいつでも、
こっちがね、
その精察、
余脱のね、
あれを握っているっていう風に考えると、
そういう風に考えれば、
全然弱い存在なんで、
なんかそんなに恐れる必要はないよ、
とは思うの、
まあそういう風に思ってしまえば、
別にいつでも殺せるし、
あのビビる必要はない、
こっちが死ぬことはないからね、
っていう気持ちで挑むっていうのが一つあるんだけどさ、
まあさっき言った通りその、
なんかね、
本能的な部分でもう嫌悪していて、
もう見るのもやだっていう場合は、
まあこの場合はやっぱりその、
それを利用するしかないと思うんだよね、
まあ人間特有のね、
やっぱり持っている感情っていうものを、
でまあ何が一番有効かって言ったらやっぱり、
怒りだよね、
怒りの感情を爆発させることによって、
その恐怖を、
なんていうの、
無効化するというか、
消していくっていう、
方法がいいんじゃないかなと、
だからなんだろうな、
そのやっぱりドラゴンボールのね、
孫悟空がスーパーサイヤ人目覚めたのも、
やっぱり怒りがきっかけなわけですよ、
その親友とも言えるね、
そのクリリンっていうね、
友達が殺されてしまったっていうことで、
こう怒りが爆発して、
まあスーパーサイヤ人になって、
さらに強くなるっていうね、
とか、
あとは、
そうね、
あの進撃の巨人のエレンみたいに、
こう駆逐してやるっていう、
あれぐらいのね、
あの怨念というかね、
もう恨みというか呪いというかね、
あれぐらいの感情を持って、
その地位に立ち向かっていく、
その自分にとっての、
なんかクリリンを殺されたぐらいの、
仇だと思ったりとか、
まあね、
親を殺されたみたいな、
ぐらいの怒りを持って、
あのもう人、
もう踏み潰して、
一握りで殺してやるぐらいの、
なんだろうね、
そのブチ切れる、
ブチ切れる感情で、
あの殺虫剤を持って、
あの立ち向かうとか、
死虫を持って立ち向かう、
っていうことをすると、
その恐怖を乗り越えられるかもしれないな、
っていうふうに思うんですけど、
どうですかね、
わかんないわ。
俺あんまりそこまでその、
別に爺とかに対してもあんまり、
虫に対してそこまで別に恐怖感はないから、
まあさすがにその、
怒りと恐怖の克服
ムカデとかさ、
そのゲジゲジとかさ、
まあもちろんさっき言ったその、
蜂、
ツズメバチとかさ、
そのなんか命の危険があるものとか、
見た目があまりにも気持ち悪いもの、
あのGはね、
なんか言うてもまだその昆虫だから、
昆虫のそのルールから外れた形をしていないじゃない、
昆虫だからね、
その頭があって、
腹があって、
胸があって、
で足は6本、
で羽があるみたいな、
いわゆるそのカブトムシとか、
別にクワガタとかも同じ形をしているので、
なんかそこまで、
うん、
まあ気持ち悪いよ、
別に気持ちいいものではないんだけど、
まあなんかまだ理解の中にいるんだけどさ、
そのゲジゲジとかムカデとかさ、
足いっぱいある系とか気持ち悪いじゃん、
なんか、
まあそんなこと言ったらダンゴムシも、
まあ結構あれなんだけど、
まあそれとはちょっと、
あのナウシカにね、
出てくるオウムも同じような形してるんで、
そういう意味でちょっと俺は子供の時に、
ダンゴムシはちっちゃいオウムだなとか、
ちょっとそんなことを思っていたので、
あんまり別に怖いっていう気持ちがないんだけどさ、
気持ち悪いとかっていう気持ちがないんだけど、
そう、
なんかそのゲジゲジとかね、
そういうちょっと普段見かけない、
なんか、
うん、
全然なんか自分の生活と関わりようのない形をしたなんか生き物はちょっと、
うん、
気持ち悪いなとは思うし、
その命の危険があるスズメバチとかそういうのは嫌だなとは思うけども、
まあ別に普通の昆虫の範囲であればっていうのはあるので、
まあ、
そうね、
まあさっきのようにね、
じゃあムカデとかゲジゲジに親を殺されたって思って、
必ずこいつを殺すんだっていう復讐の気持ちを持てば、
まあ俺はいける気がするな、
まあムカデも噛まれたら結構痛いしやばいから、
あまり戦いたくないけど、
まあ死にはしないからね、
うん、
まあなんかそういう気持ちでいったら結構思い切って、
あの何だったら別にあの素手で掴んで潰すぐらいは、
うん、
ムカデはよくない、
ああいやありたくないな、
ゲジゲジめやだな、
でかいもんな、
でかいやつは、
うん、
なんかそのなんだろうね、
そのそこまでの怒りの感情が今ね、
俺の中で乗ってこないからあれなんだけど、
っていうことは他の人も難しいか、
うん、
あの素直にやっぱりあれかな、
あの見かけたら避けるっていうのが一番いいですかね、
なるべく見ないようにしてその場を離れるっていうね、
であのどうしても対峙しなきゃいけない時には、
あのね周りに人がいるのであれば頼むっていうね、
でいないのであればまあどうにかして頑張るしかないんですけど、
うん、
考えてみたらその友達で本当にその地位が苦手な子がいて、
あの近くで一人暮らししてた時にその友達が、
あの近くに引っ越してきたから、
じゃあまあ地位が出たらあの助けてほしいから呼ぶねって言われてて、
で俺も別にいいよって言ってた、
本当に電話かかってきた夜中に、
一度そういうことがあったんで、
でそれは結局ねなんか自分でどうにかして、
あの殺虫剤を巻きまくって、
あの部屋が白くなるぐらい自分の目と喉が痛くなるぐらい殺虫剤を巻きまくって、
ようやく倒してあの事なきを得た、
まあ事なきを得たって言ってもなんか2,30分電話で、
それでずっと俺は応援した記憶があるっちゃあるんだけど、
うん、
まああれだね、しょうがないね、
もうそういう風になってしまったら頑張るしかないからね、
っていうことで、
あのあんまり全然ごめん、
あの全く解決方法にならなかったけど、
まあもしね自分の感情をうまくそうやってコントロールすることができて、
あの虫に対して激怒することができるのであれば一番それが有効なんじゃないかな、
っていう、
まあそんなお話でございました。
トノサマバッタの体験
んでね、
その虫の話をしててさ、
思い出したんだけど、
1週間ぐらい前かな、
あの、
3日連続さ、
トノサマバッタに出会ったんですよ、
で、しかもその最初の2日に至っては、
俺トノサマバッタに襲われてるの、
あの、
普通にね、
あの、
駐輪場でさ、
あの自転車乗ろうかなって思ったら、
あの、
めちゃくちゃなんか、
俺の足にピョンピョンってなんか、
なんかが飛んできたなって思って、
何だって思って見たら、
トノサマバッタだったわけですよ、
まあまあ立派な大きさのトノサマバッタが、
俺の足にさ、
めっちゃアタックしてくんの、
でまあ別に攻撃してたわけではないかもしれないんだけど、
なんか2,3回俺の足にさピョンピョンってくると、
これもう捕まえてやろうかなと思って手出したらさ、
まあ逃げられちゃったんだけど、
何だったんだあいつって思って、
でまあ次の日もさ、
あの、
普通に会社行くときに会社まで歩いててさ、
あの、
なんかマンションの近くとって植え込みとかがあるから、
まあ多分そういうとこにいたやつだと思うんだけど、
またさ、
トノサマバッタ出てきてお信号待ちしてたら、
なんか俺なんか、
昨日見たやつと同じやついると思ったら、
また俺の子に飛んできて、
また2回ぐらいアタックしてさ、
いなくなってったんだけど、
何だったんだこれって思ってさ、
で、
まあその翌日、
もう道端歩いてたら、
トノサマバッタがまたいたの、地面に、
でまた攻撃してくんじゃねえかなと思ってさ、
さすがにさ、
2度あることはって言うじゃない、
だから俺は身構えてたんだけど、
そしたら別に動きもしないで、
そのままずっとじーっとしてて、
まあ飛んできはしなかったんだけど、
あれは何だったんだろうなって思って、
なんか、
それこそさっきの進撃の巨人の話じゃないけど、
あいつらからしてみれば俺らが巨人だから、
なんか駆逐してやるって実は思っていたのかなと思ってさ、
近所の子供たちにさ、
もしかしたらその仲間たちを捕まえられたりとかして、
どうにかしてこいつらを倒したいって思って、
攻撃してきたのかなって思ったんだけど、
一応ネットで調べたら、
トノサマバッタ結構大きめのバッタではあるんだけど、
別に全然攻撃的な性格ではなくて、
基本的には臆病ですって書いてあったから、
別に攻撃してきたわけではないんだなとは納得したんですけど、
だとしたら、
やつらは何で俺に飛びかかってきたのかなって考えて、
もしかしたら何かのメッセージだったんじゃないかっていうね、
何か俺に大災害が起こるぞっていうので、
何か俺にメッセージを伝えようとしてきてくれたのかもしれないし、
夏の虫との出来事
そうじゃないかもしれないし、
飛びかかってこられても俺には何も分からないから結局伝わらないんだけどさ、
でもこういうのも受け取る側の問題じゃない?
何かにこじつけてさ、
トノサマバッタが連続で足に攻撃してきた、
飛んできたっていうことはみたいな、
そう思う人もいるんだろうなと思って、
俺は特に何も感じなかったんだけどね、
しかもその後別に何か悪いことが起こった、
いや起こったな、
腰を痛めたね、その2日後ぐらいにね、
もしかしたらそれを知らせるか、分かんないな、
だったら腰にアタックしてほしいしね、
腰が危ないぞって言って、腰にアタックしてほしいよね、
足は別に無事だったから、
まだちょっと腰痛めてるのは今も引きずっているんですけど、
それでもう一個思い出した、
もうこれ結構前の話だけど、
虫ではないんだけど、
ある日ね、バイクに乗っててさ、
普通に信号待ちでボケっとしてたの、
ボケっとしてたら視界の隅の方で、
モソモソって何か動いたのが見えて、
何だろうと思ってパッて見たら、
フロントにある風よけ、透明のアクリルのパネルのさ、
風よけと本体の間からカエルが出てきたのよ、
カエルが出てきて、そのままスピードメーターとかの方にね、
そのままポロッと落ちてきて、
そこでノソノソしてて、
えーと思ったんだけど信号青になっちゃったから、
止まるわけにもいかないからそのままさ、
しばらく一緒にカエルと俺は走っていて、
次の信号が赤になったところで左寄って、
降ろしてあげたんだけど、
あれも何だろうね、
何かのもしかしたらメッセージだったのかもしれないなと思って、
まあさすがにその後ちょっと俺腰が痛くなったかどうかは覚えてないんだけど、
なんかね、なぜカエルと一緒に俺はツーリングしなきゃいけなかったのか、
何だったんだろうなと思って、
まあ多分ね、前の日雨かなんか降ってたから、
バイクカバーとかの間に多分入ってたんだろうなとは思うんだけども、
ちょっとねあれはね驚いたね、
でまああとはねもう一個あって、
これももういつの話だ忘れちゃったけど、
カマキリね、
カマキリが俺の自転車のハンドルの上に乗ってて、
俺自転車乗ろうかなと思って近づいてったら、
めちゃくちゃ両手を挙げて威嚇されたっていうこともありましたね、
それはまあ乗る前だったんで、
追い払って別に普通に乗ってたんだけど、
もしかしたらあれも何かのメッセージだったのかもしれないし、
その後俺は腰が痛くなってたかもしれないんだけど、
正直俺は腰が定期的によく痛くなるんで、
あんまり関係ないかもしれないなっていう、
なんかねそういうね虫になんか出会ったっていうのをちょっと今、
トムサマバッターに連続で会ったっていうことをきっかけにね、
ちょっと思い出したので話してみたんですけど、
まあ何の中身もない話、
ただ出会ったっていうだけの話で、
なんかすいませんって感じで、
はいそんな話でした。
AI技術の進化
はいそんな感じであのエナジードレイン29回目、
これにて終了しようかなと思うんですけど、
まあなんか虫の話ばっかりで、
虫嫌いな人からしたら何の話をしてんだこいつクソがって、
思ってるかもしれないんですけど、
すいませんねっていうところなんですが、
あの最近さ、なんだっけ、
チャットGPTがさバージョンアップされて、
GPT5になったんですよ。
なったじゃないですか。
で、なんかあの俺もさ、
4Oをずっと使っていて、
なんかこうユーズ効かねえなとか、
やるやる言ってやらなかったりとか、
なんかムカつくなこいつって俺思いながらちょっと使ってたんだけど、
その5になってさ、
ずっとやってくれなかったタスクをね、
いい加減君はこれやってくれるのかいって言ったら、
完全100%ではないんだけど、
90%ぐらいの完成度で、
日曜日やってくれたの急に。
だからなんかやっぱりちょっと変わったんだなって思ってて、
だからより良くはなってるんだねって思って、
じゃあまた便利に使えるななんて思っていたんだけどさ、
なんか世間ではその、
4Oを返せっていう、
そういうクレームというか声が結構上がってるっていうのを見て、
なんでなんだろうなって思ったら、
その結局、
性格というかキャラクターというかがずいぶん変わったっていうのがあるみたいで、
だから俺がさ、
今までいくら頼んでもやってくれなかったことをさ、
急にその5になったらやってくれるようになったからさ、
その逆もあるんだなって、
今までそういう自分好みの受け答えをしてくれていた、
どっちかっていうとタスクをお願いするとかそういうことではなくて、
日常会話の相手として遊んでたり会話してたりとかっていう人たちからすると、
なんか人格、中身変わっちゃったみたいな感じで、
あの頃のチャットGPTを返してくれみたいな内容で、
そういう話が出てたっていうことみたいでさ、
なるほどなと思ってた。
俺はずっと最初から言ってるんだけど、
あんまりAIと仲良くなりたくないんですよ。
あんまり人として扱ってしまうと依存度も上がってしまうし、
あんまり他の人と話すっていうことも減っちゃうんじゃないかなって、
そっちに慣れてきちゃうとさ、
別にこいつと話せばいいやってなっちゃうんだろうなって思ってたから、
俺はあんまり仲良くなりたくなかったら、
こいつは道具だって思って、
俺はいつも喋りかけたり、
チャットで文字打ったりして仕事をお願いしているっていう感じだったから、
俺からしたらすごい良いバージョンアップだなって思ったんだけど、
確かにね、今まで友達みたいに接してくれて、
変な冗談言ってくれたり、
優しくしてくれたり、
いわゆるすごい忖度してくるみたいな話もあったじゃない、
だんだんそういう性格になってきているから、
それを修正したいみたいなので、
多分今回そういう風になったんだと思うけど、
そういう一見無駄っちゃ無駄な部分っていうところを、
配信の今後について
逆に楽しんでいた人たちもいっぱいいるんだなっていうところで、
結局フォーオームを選べるようにするかもしれないっていう話も出ていて、
いろんなところに波及していくよねっていうバージョンがちょっと変わって、
動きだったり音の仕方が変わるっていうだけで、
いろんなところに影響が出るっていう、
ますますこの先いろんなことに影響が出てくるだろうし、
ますます欠かせないものになっていくんだろうなっていうね、
この先どんな風にまた変わっていくのか楽しみだなって思いつつ、
そんな感じで今回は終わりにしておこうかなと思います。
また生きて収録して配信はしようと思ってますんで、
今日もギリギリ多分1週間っていう感じだとは思うんですけども、
次も1週間以内に、お盆休みはあるから、
撮る時間はあるので、その間に多分どっかで収録はすると思うので、
今回は1週間以内にまたちゃんとできるとは思いますが、
そんな感じなんで、また配信したときに聞いていただければ幸いだなっていう、
そんなとこでございますということで、
また次回お耳にかかれたらっていう感じで、
こんな感じで終わりにしたいと思います。
川谷吟次でございました。
ありがとうございました。