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2025-10-08 28:58

ED036_1001回目の食い逃げ

タダほど怖いものは/コメントいただきました/ゲーム脳/AirPods Pro3のマイク


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00:02
あーどうも、かはづやギンジでございます。
まあね、なんかね、あれだね、気が付くと1週間過ぎてプラス1日経ってるわけですよ。
8日間経ってるんだよね。なんか前回も前々回もそんな感じだった気がするんだけど、
なんかもしかしたら、今俺気づいたんだけど、俺の1週間は7日間じゃなくて、8日間っていう風に脳が認識しているのかもしれない。
知れない思想じゃないかもしれない。わからないけど、とりあえず始めようと思います。
かはづやギンジのエナジードレイン。
はい、そんなわけで、エナジードレイン36回目になりますね。
はい、というわけで、この番組はですね、私、かはづやギンジがちょっとしたことで死にかけたことをきっかけに、
何かね、この死んだ後に何か残さないかなっていうところで、声だけでも残していこうかなっていうところで始めた番組になります。
なので、特にテーマなんかはなくて、基本的に雑談をしております。
いつもくだらない話をしております。よろしくお願いします。
ということで、そのくだらない話なんですけど、また、ごたぶり漏れずいつも通りあれです。
ネットニュースの話なんですけど、出前勘でね、1000回以上ただ食いをしたっていう人が捕まったっていうニュースを見たんですけどもね、
すごいなって思って、それをね、ずっとやり続けるのもすごいなとは思うんだけど、
結局ね、ブラックリストなのじゃん、絶対そんなことしてたら。
何回かさ、手口としては頼んでおいて、多分お気配かなんかにして、
届いてなかったとかって嘘をついて料金を返金させるみたいなことをやっていたらしいんだけど、
こんなの何回も繰り返してたらさ、もうちょっとその客の注文は受けられませんみたいな感じになるじゃない。
ましてや犯罪だからね。詐欺になるわけでしょ、これ。
なんで、それが発覚するのを恐れて書いてあったんだけど、
電話番号を、自分の携帯電話の番号だと思うんだけど、124回だっけ?124回変更してたっていうの。
なんかさ、自分で携帯電話の番号って変更したことがないから、どんな風になるのかなって思ったんだけど、
多分ネット上からできるのかな?できるのかできないのかわかんないけど、
昔の記憶だと、普通にキャリアショップとかに行って電話番号を変更したいですっていう形で、
契約そのままで電話番号を変更っていうことはできると思うんだけど、
基本的に事務手数料がかかるはずなんだよね。
昔は多分3000円とかだったはずだけど、今多分もうちょっと高いと思うんだよね。
03:03
多分3000円だったら4000円くらいかかることはないんじゃない?きっと。
それをさ、124回ですよ。ネット上でできたとしても、
1000回以上ただ食いしているから、頼んだものがさ、どれくらいのものを毎回頼んでるのかわかんないけど、
でも結構な量頼んだのかな?一回で。
そう、まあ、だとしてもよ。
それを全部一人で食べましたってなんか供述してるらしいんだけど、
それが本当か嘘かわかんないにしてもさ、
ただ食いをするために携帯電話の番号をちょこちょこ変更するっていう手間?
なんかその労力を考えたら、労力ってそもそもリスクがあるわけじゃない?
バレたら犯罪だから捕まるわけだし、実際捕まってしまったわけじゃない?
で、名前とか顔とか晒されちゃうわけでしょ?
だいぶだよね、かける労力というか、そこに電話番号を変更してでも繰り返しただ飯を食おうっていう、
その根性というか、執念というか、それすごいよなと思って。
なんか別のことにその情熱を使ったら何か別の成功みたいなことがあったんじゃないかって思うけど、
やってることはだいぶ短絡的ではあるし、幼稚ではあるから、そんなこともないんだとは思うんだけど、
なんか便利になった世の中のUber Eatsだったりそのヤマイカンだったりとか、
手軽にご飯を注文して運んでもらえるっていうそういうものが普及してきて、
それを逆手でもないけど、それを利用してただ飯を食おうみたいな、
なかなかだよね、それも1000回以上って結構長い間続けてたってことでしょ?
しかもどうなんだろう、自宅に届けてもらってたのかね。
Uber Eatsとかだと好きな場所に配達してくれたりするじゃない?
例えば別にカラオケの部屋に持ってきてとかでも持ってきてくれるし、
別に公園で花見してるからこの公園のこの辺に持ってきてって言ったら持ってきてくれるじゃない?
だけどわざわざそれを受け取るために自宅がバレたくないからって、
また別の場所を指定してそこまで通りに行くとか、
そういうことをする手間もものすごいめんどくさいなって思うんだけど、
何が彼をそこまでさせたのかっていう、あれなのかな?
もしかしたら食い尽くし系オッドっていう過去があって、
それが原因で離婚とか落ちてしまい、
それでも俺は食い尽くしたいんだっていうので、あれなのかな?
もしかしたら無限にこれで食べれるじゃないかっていうことで続けてたのかな?
そんなことないか。
まあなんかね、世の中いろんな人がいるなとは思うけど、
06:00
まあやっぱりね、なんか悪いことというか、なんていうのかな?
そのめんどくさいからっていろいろこう、まあめんどくさいからってのもおかしいか。
なんかお金を払いたくないからって言って、
まあなんかそういうシステムの裏を突いてさ、穴を突いてそういうことをしようとしても、
いずれバレるよね。だって1000回だぜ。バレるだろ。
なんか10回ぐらいとかだったらなんかまだわかるけど、
あれなのかな?逆に10回ぐらい成功しちゃったからもうバレねえだろっていうので、
続けてたっていうことなのかね。
なんかそのね、逮捕された人どういう状況で逮捕されたかはわかんないけど、
一人暮らしなのか家族住んでるのかもわかんないけどさ、
なんかドラマみたいに自宅に警察が来るのかね。
なんかピンポーンって言って、丸村さんのお宅ですか?って言って、
どこどこ警察です?って言って、あなたに逮捕状が出ていますって言うので、
出前官で1000回以上食い逃げをした罪でみたいな感じで、
冷蔵みたいなの出されて、逮捕状か出されて、
どういう気持ちだったんだろうね。
もうバレたかっていう感じだったのかね。
それともなんか窓から逃げたりしてるのかな?
ドラマみたいに。わかんないけど。
でも逃走したみたいなことは書いてなかったから、
普通に大人しく捕まったのかもしれないけど、
まあなかなかいろんな犯罪ありますけれども、
なかなかの根性、座ってるっちゃ座ってるし、
の割には携帯電話の番号を100回以上変えるっていう、
なんかね、こすい感じも、
なんなんだろうねっていう、
なんか気になったっていう、そんな話なんだけどさ、
すごいわ。これが原因でね、
そういうところの規則というか、
もうちょっと厳しくなったりとかいろいろするんだろうけど、
普通に使ってる人にとってはあまり関係ないだろうからね。
言っちゃいいんですけど、
そんなすごいニュースだなっていうお話でございました。
でね、すっかり時間経っちゃったんですけど、
お便りというかコメントをいただいてたんですよ。
いただいてたんですけど、
スポティファイのコメントをいただいてて、
なんかね、見方がちょっとちゃんとわかってなくて、
なんかね、承認するみたいなのがあって、
そっちを開かないと新しいコメントが見れなかったみたいで、
送ってきていただいた人、申し訳ございませんっていうことなんですけど、
早速ね、紹介をさせていただこう。
早速って言わないか。
もう夏の時のエピソードに対するコメントだと思うんだけど、
おそらくね、エピソード29ですね。
29回目の夏の虫っていうタイトルで、
多分配信したものに対するコメントなんですよ。
はい。
で、送っていただいた方がですね、
けいのつくなめこさんということで、
09:02
まあね、じゃあ読ませていただきます。
虫の話の時に元彼の家にいた時の話思い出した。
山のすぐ近くに建っている古い家だったせいか、
15センチくらいのムカデが出てきて、
テレビの後ろに隠れる前に止めなきゃって長いものを探したら、
コロコロするテープの立ったまま使える長さの絵を使って、
真ん中あたり、ダンって止めたのね。
そしたら竹のマットの上だったから、
あいつらの踏んだんについた足がかき鳴らすカシャカシャ音が忘れられない。
ということで、けいのつくなめこさん、
コメントいただきましてありがとうございます。
まずはですね、
解読していこうかなと思うんですけど、
その当時付き合っていた彼氏の部屋にいた時にムカデが出たっていう話だよね。
最初逃げようと思ったんだけど、
止めなきゃっていうのはおそらく捕まえるなり逃げるのを止めなきゃっていうことだと思うんだけど、
それをするためにおそらく、
おそらく、
絨毯とかを掃除をするテープについてコロコロね、
コロコロの絵の部分を使って、
真ん中あたりをダンっていうのはおそらくムカデの真ん中あたりっていうことだと思うんだけど、
それで叩いたのか押さえつけたのかっていうところだと思うんだけど、
止めたのねって書いてあるから止まったんだと思うんだけど、
そしたらムカデは逃げようとしているわけだから、竹のマットの上だったから逃げようとして動いているムカデの足がカシャカシャ鳴っている音が忘れられないっていう思い出のお話だよね。
そういう思い出だったっていうことがあったっていう話ですね。
気になるのは結局カシャカシャした後、
そのムカデをどうしたのかっていうのはすごい気になるところなんで、
続きが知りたいかなっていう、結局カシャカシャしている状態から、
一体今度は何を使ってダンってやって止めを刺したのかとか、
その辺、思い出の続報を送っていただけるとありがたいなっていうところではあるんですが、
まずはコメントをいただきましたということでありがとうございますということでね。
ちゃんと聞いてもらっているっていうことは嬉しいなっていうところでございます。
ムカデね、ムカデさすがにちょっと都内に住んでいるので、
あんまり見たことないというか見たことないんですよ。
自分の生活圏で見たことはないんだけど、話には聞くね。
やっぱりちょっと地方の方に、ちょっと山の方とかに住んでいる友達の子供がね、
息子がね、ある時にそっちに遊びに行った時に会ったら顔面が真っ赤に腫れてたの、ほっぺたが。
12:01
真っ赤に腫れてて、どうしたのそれって言ったら、ムカデに噛まれたって言って、
寝てたら、ベッドに寝てたらいきなり上から降ってきたらしくて、
顔の上にボタンと落ちて、うわーってなったらしいんだけども、その時点で噛まれてたらしくて、
それがね、もう1週間くらい前だって言ってたんだけど、ガッツリ腫れてて、
ムカデの毒やべえなっていうのは、見て思ったっていう、
俺もムカデの思い出っていうのはそれくらいかな。
俺は噛まれたことはないし、多分実際リアルで俺ムカデに遭遇したことはないんじゃないかなって思うんだよな。
もしかしたら子供の時に、母親の実家が栃木なんだけど、
そっち行った時とかに見たりしてたのかもしれないけど、
そっちの方はね、虫だらけだったから、
漫画とかに出てくるような、黒と黄色のシマシマ模様のクモが、
普通に手のひらサイズのやつが結構いろんなところに巣を張っていたりとかして、
やっぱり、もともと俺ずっと生まれも育ちも都内なもんで、
全然そんなの見たことなかったから、そっち行って見た時に、
映画とか漫画とか、そういうところでしか見たことない存在だったから、
リアルに本当にこういうクモっているんだっていう、
恐怖というよりは感動したよね。本当にいるんだって思って。
たぶんね、そこにいた親戚のおじちゃんとかに、
他にそういう虫いるとこないのって聞いて、いろいろ見に行った記憶はあるのよ。
ゲジゲジとかも見たし、
その時にもしかしたら山の中でムカデとかも見せてもらった可能性もあるんだけど、
いろんなものを見せてもらったんで、あんまり覚えてないんだよね。
やっぱりそのクモのインパクトが強すぎて、
黒と黄色のシマシマのクモって本当にいるんだって。
そしてこんな大きいクモって本当にいるんだって。
でもね、その後、おばあちゃん家に、
夜ね、今で言ったらリビングになるのかな。
普通にテーブルがある今みたいなところでさ、
みんなで食事とかするじゃない。
もちろん田舎だから網戸なわけですよ。
行ったのは夏だったからね。だいたいお盆時期に里帰りするから。
その時に夜、電気を最終的に消して、
立って網戸の方を見た時に、
ガがめちゃくちゃいっぱい止まってて、
やべえなって思った記憶があるね。
しかもそのガもさ、手のひらサイズなわけ。
その当時の俺の手のひらサイズだから、
今の俺の手のひらよりもしかしたら小さいのかもしれないけど、
マジバカでかいガが、電気消した瞬間にさ、
15:00
網戸のところにいっぱいついてて、
なんじゃこりゃって思って、さすがにちょっと恐怖を感じたね。
そして寝る時に、かやっていう布団の上にさ、
さらに網をさ、網のなんつーの、
ご飯が汚れないようにテーブルの上にパカッと置くやつあるじゃない。
それのでかいバンだよね。
たぶんガが入ってこないようにするやつなんだけど、
それまで初めてそこで体験したし、
もうたぶんそれが最後だった気がするんだけど、
それをかぶせられて寝てたから、
ガがもし入ってきたとしても、
そのかやが守ってくれるから大丈夫って思いながら、
寝た記憶はありますっていうね。
今更何この夏の虫の話してんだっていう話なんだけど、
コメントいただいたんでね。
次からはちゃんと毎回毎回スポティファイのコメントの方も、
承認するみたいな方もちゃんと見ていきたいなと思いますんで、
よかったらKのつくうなめこさんはぜひ、
ムカデをその後どうしたのかっていうことは、
コメントなりお便りでもいいんで、
教えていただけるとありがたいなっていう、
そんなコメントの紹介でございました。
ありがとうございます。
ちょっと前にね、
ダイングライトっていうゾンビのゲームが出るんだっていう話をしたと思うんだけど、
最近ちょこちょことはやったはいるんですよ。
昔からなんだけど、
別にこのダイングライトに限ったことはないんだけど、
ダイングライトをやってると、
実際の生活でダイングライトが影響してくるところがあって、
それを説明する前に、
ダイングライトっていうゾンビが出てくる世界のアクションゲームというか、
FPSとも言わないんだけど、
一人称視点の戦うゲームっていう感じなんだけど、
その主人公がカイル・クレインっていう男の人なんだけどさ、
それがパルクールの達人なわけですよ。
なので屋根から屋根へ飛び移ったりとか、
高いところから飛び降りたりとかしても、
5点設置とか言うんですか、
ゴロゴロって転がって、
衝撃を吸収するみたいなので、
結構高いところから飛び降りてもノーダメージなのね。
そういう主人公がゾンビだらけの街の中を走り回って、
任務を遂行していくみたいなゲームなんだけどさ、
ありとあらゆるところに四字登ったりとか、
飛び降りたりとか、飛び移ったりとかっていうことができるゲームなんで、
そればっかりダイングライトばっかりやってると、
リアルに街の中でさ、
この車の上、屋根から、
あそこの看板に飛び移って、
窓の枠のところに捕まって、
18:00
あそこの上まで登れるかなとか、
一瞬考えちゃうんだね。
ゆっくり考えてるわけじゃないけど、
パッて見たときに、
ここからこうやって登れるなとか、
そういうことを考えてしまうっていう、
リアルにゲーム脳になってしまうっていう、
守りよろしくないのかもしれないんだけど、
そういうことを考えてしまうっていうのと、
あとはね、
カエルクレーン、なかなかの超人ではあるんだけど、
主人公が、超人ではあるんだけど、
意外とね、ゾンビが大群でやってきたときに、
意外とね、無双はできないんですよ。
もちろん強い武器とかになっていれば、
バッサバッサと切り倒してさ、
道を切り開けるんだけど、
最初のうちは武器もそんなに強くないので、
ゾンビが4体5体とかまとめてくると、
なかなか回避しながら1体ずつ仕留めていかないと、
すぐ噛みつかれちゃうんですよ。
ちなみに体勢があるんで、
カエルクレーンさんはゾンビ化したりはしないんですけど、
今のシリーズでは、
もう多分半分ゾンビ化してるんで、
噛まれたところでっていう話ではあるんだけど、
なんであんまりね、
袋工事に長いこと言うと、
怖いなっていうのがあるわけですよ。
どっからゾンビが何体も出てきて、
追い詰められてしまうと噛まれてしまうので、
なるべく脱出経路っていうのを、
確保しておかなきゃいけないなって。
もしゾンビに囲まれた時には、
こっちのルートから行こうとか、
ここの壁をちょっと蹴りながら走って、
ゾンビの群れをかわして反対側に行かなきゃいけないなとか、
これも別にゆっくり考えてるわけじゃないですよ。
一瞬そう思っちゃうっていうだけで、
やっぱりね、そういうのやってるとね、
脳みそに影響するんだなっていうところなんですけど、
これはダイニングライトだけの話ではないんだけど、
そういうゲームってオープンワールドとかさ、
あとは昔やってたファイナルファンタジー11とかさ、
MMOか、マップ広いところでさ、
いろんなところに移動できますよっていう、
今だったらオープンワールドのゲームだっていっぱいあるけどさ、
やっぱり地図を見るっていうのが習慣化するんですよ、
そういうゲームをやってると。
ダイニングライトでもそうなんだけど、
自分がいる場所がどこで次どこに行こうかなっていうので、
地図を見ないと広すぎて全然覚えられてないので、
困ったら地図を見るっていう行動をとってしまうわけなんだが、
FF11をやっていた時に、
その頃はまだガラ系だったんですよ。
Googleマップとかがまだなかったか、
出始めだったかだとは思うんだけど、
今みたいに気軽にポンって開いて、
自分の現在地がここで目的地ポチッとしたら、
すぐそこに対してルートを教えてくれるみたいな感じではなかったので、
21:02
FF11やってた時は、
知らない町に行った時に、
マップマップっていうのも、
これも別にゆっくり考えてるわけじゃなくて、
一瞬が頭に浮かんで、
マップを開こうとするっていう手がね、
コントローラーを動かそうとするみたいなこともあって、
なかなか、
昔から言うじゃないですか、
子供たちの教育によろしくないと、
あんまりそういう激しい、
人間を殴ったりとか打ったりとかするゲームっていうのを、
繰り返し続けていると、
そういうふうに、
現実とゲームの区別がつかなくなってしまうから危ないっていう話、
昔よくありましたけど、
実際あるなっていう、
殺しはしないよ、
殺しはしないけど、
特に最近のゲームはね、
グラフィックがだいぶリアルになってきてしまっているんで、
余計に現実の世界と重ねやすいというか、
さっき言ったFF11に関してはね、
リアルな世界の建物とかさ、
車とか出てくるわけではないので、
全然そこはカッタ違うんだけど、
そういうのもあって余計に、
現実世界にリンクしやすいみたいなところは、
無意識化ではあるのかもしれないなって、
もちろんわかってますよ、
ゲームの世界はゲームの世界、
現実は現実ってわかってるんですけど、
あんまりにもそのゲームばっかりやりすぎていると、
そっちにちょっと持っていかれるみたいなのは、
ちょっとあるなっていう、
ただ、当時FF11やってる頃にはさっき言った通り、
Googleマップとかそんなあったわけじゃないから、
マップマップって思って、
いやいや、ねえわって、
一番覚えてるのは新宿の地下を歩いてる時に思ったんだけど、
マップ見りゃわかんじゃんと思ったんだけど、
マップは手元で見れないから地図見るかみたいな感じで、
地図探して、案内図探して、
目的地まで移動したっていう、
そういう記憶はあるんだけどさ、
もう今となっちゃ、
ゲームの世界のマップより、
現実の世界のGoogleマップとかさ、
iPhoneに付いてる純正のマップとか、
そういうナビゲーションのアプリケーションの方が、
もう優秀だよね。
今やってるダイイングライトも、
マップはあるんだけど、
そんなに細かく表示されてるわけではないんですよ。
なんとなく、
建物がここにあるよとか、
川がここにあるよとか、
それぐらいのレベルでしかなくて、
現在地は一応見れるんだけど、
そういうレベルなのね。
今のGoogleマップだって、
細かく全部出てくるし、
何だったら3D表示みたいなのでさ、
建物の高さとか大きさとかさ、
形とかまで表示されてるわけで、
むしろゲームの世界よりも、
リアルの方が移動するにも便利になっちゃってるんだよね。
改めてすごい世の中だなっていうね。
今はスマホの画面を見てさ、
地図を見ながら移動するっていう感じにはなるんだけど、
俺が前々から言っているARグラスとかっていうものが、
24:02
本当に実用化されてみんなが付けるようになったら、
もう画面すら見る必要性がないわけじゃない。
本当にゲームの画面みたいに、
右上の方にさ、
ちっちゃいマップ表示されてて、
で、詳細見たいなと思ったら、
指でピッピッてやると全体パッて開かれて、
現在地ここですってなって、目的地ここですって、
ここを通っていけば行きますみたいな。
何だったら音声で全部アンネームしてくれるみたいな、
そういう世の中になるわけですよね。
早くそういう世の中にならないかななんて思っていたら、
なんか最近あれだよね、
Metaの、何だっけ、昔オリオンっていうコードネームか何かで作られてた、
ARグラスの製品版みたいなのが、
発表されてたんだよね、ちょっと前にね。
でもなんか日本では出ないらしくて、
日本語にも対応してないし、
そもそもMeta AIっていうのが日本では使えないらしいので、
それが使えるようにならないともちろん使えないんだけど、
なかなか本当にそういう世界が近づいてきているなっていうのをちょっと思ったわけですよ。
なんかちょっと気になって、
全然ARグラスなんてまだまだ実用化されないんだろうなって思ってたところで、
なんかそのぽんって出てきたから、
他にもそういうの出てんのかなと思ったら、
いろんな会社が一応出してはいるんだね今ね。
バッテリーの問題とかもこれからいろいろまだあるだろうけど、
意外と近い将来的に本当にそういう世界が来るのかもしれないって思うと、
本当にデジタルとアナログの世界が融合するっていうね、
本当にゲームと現実の区別がつかなくなるような、
そういう世界が意外と近い未来にやってくるのかもしれないなっていうのは、
ちょっと楽しみですねって思いながら、
ゾンビに囲まれないように気をつけながら生きていこうかなって。
そんな話でございました。
そんなわけでエナジードレイン36回目終了でございます。
でね、前回AirPods Pro 3届いたよっていうことで、
お試しでAirPods Pro 3を使って収録をしてみたやつをそのまま配信してみたんだけど、
やっぱりね、聞いてみて思ったんだけど、
当たり前なんだけどさ、単純な話で、
マイクの大きさが全然違うわけでちっちゃいわけだからさ、
音質そんなさ、よくなるわけがないんだよね。
あれって結局さ、iPhoneなりiPad側なりで処理をして、
27:03
まあああいう音になってるっていう聞きやすい音になるよっていうことなんでしょうから、
まあまあ予想通りといえば予想通りで、
なんかちょっと変なノイズが入ったりとか、
なんか喋ってるときにウニュウニュってなったりとか、
なんかその処理がうまくいかないところっていうのが結構あって、
まあこういうPodcastの収録とかには技は使うものでもないなっていう。
多分なんかその通話とかするには今までよりはだいぶ音がいいよっていうのはそうなんだろうけど、
まあそもそも、まあ多分さ、これ今iPad miniで撮ってるんだけど、
iPad miniにしろiPhoneにしろ、
マイクの性能がこいつら良すぎるんだなっていうのも、
まあ一つの要因ではあるなと。
まあなんでね、やっぱりソファーに寝っ転がって、
まあiPadなりiPhoneなり片手に持って、
ゆーっと喋ってるぐらいがちょうどいいなっていう、
まあそんな感じだなっていうところでございます。
はい、というわけでお便りの方ですね、
募集はしておりますので、
もしよろしければGoogleフォームの方から送れますんで、
よろしくお願いしますっていうところと、
もちろんSpotifyのですね、コメントの方もですね、
ちゃんと確認しますんで、
Kのつくなめこさんは是非、
先ほども言いましたけども、
続きを送っていただけるとありがたいなっていうところでございます。
ということで、冒頭に言ってたんだけど、
なんか俺の1週間がどうも8日間になってるっぽいんで、
次の配信も8日間以内に配信しようかなと思っておりますので、
また聞いていただけるとありがたいなっていうところでございます。
そんな感じで今回は終わりにしたいと思います。
川瀬源次でございました。
それではまた。
28:58

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