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2026-02-25 18:25

ED052_AIを使って英語でポッドキャスト配信してみたい

言語の壁を乗り越える


() 全日本えのき推進委員会

() Qwen3-TTSでボイスクローン

() 歯は良くなってきました


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サマリー

今回のエピソードでは、AI技術の進化について掘り下げています。まず、AIで作成した架空のラジオCMを流し、その手軽さとクオリティに驚きを示します。次に、わずか数秒の音声データから声のクローンを作成できる「Qwen3-TTS」というツールを紹介し、その多言語対応能力に注目します。この技術が言語の壁を越えたコミュニケーションを可能にし、ポッドキャスト配信などに応用される未来に期待を寄せます。最後に、自身の歯の痛みが改善したことにも触れ、リスナーからのコメントを募集して締めくくります。

AIで作成した架空のラジオCM
ENERGY、食ってるか?
エノキはとにかくうまい 腕るだけでもエノキはうまい
バターお醤油も最高さ 鍋に味通しなんでも合うぜ
なのに、軽カロリー 低糖質なんだぜ
みんなで食べよう 全員エノキ推進委員会
エノキ、食ってるか?
ということで、どうも、おはこんばんちは、かはづやギンジでございます。
ということでですね、当番組にもですね、CMというものがですね、入るようになりました。
全日本エノキ推進委員会ということで、先に言っておきますけど、嘘のCMですね。
架空のCMでございます。
俺が勝手に作ったもので、全日本エノキ推進委員会なんていうものは存在しません。
ということで、なんでこんなものを作ったかっていうと、
有名なポッドキャスターとか、もちろんラジオ局が配信しているようなポッドキャストだと、CM入ってるじゃないですか。
それがさ、ああいうのが入ってるとさ、様になるというか、かっこいいじゃないですか。
なんで、憧れがもともとあったわけですよ。
いずれちょっと自分のやつにも、嘘でもいいから、そういうの入れてみたいなって思ってて、
AIとかでいろいろ作れるっていうのは知っていたんだけど、
この前、ジェミニの機能で、音楽を作れる、歌を作れるみたいなのがニュースで出ていて、
もともとPCでやれば作れてたみたいなんだけど、
それがアプリの方でも順次対応していきますよみたいなニュースが出てて、
そうか、そういえばそんなのあったなと思って、
ちょうど30秒までの音楽が作れるっていう感じだったから、
じゃあちょっと作ってみるかっていう感じで、
適当に歌詞を考えて、それをプロンプトに打ち込み、
作ってもらって、できたのがこれっていう感じで、
で、歌詞はちゃんと入力したつもりだったんだけど、
ところどころ間違ってたりとか、
そもそも出だしの、エノキ?食ってるか?っていう、
謎の鉛というか、変じゃん、変なんだけど、
それもそれでAIっぽくて面白いなと思って、
個人的には結構気に入ってるんで、
今後も使っていこうかなっていう感じではございます。
ところどころもしかしたら今後も流れるかもしれないということで、
そんな感じなんですけど、
なんでエノキなのかっていうとこなんですけど、
単純に俺がエノキが好きっていうところが一番でかいわけですけど、
キノコ類ね、全般好きは好きなんですけど、
エノキが一番好きなんですよね。
他のキノコ類に比べて、
全然特性とかがないじゃないですか、エノキって。
食感は独特だったりはするけど、
俺はいい方に独特だと思っているし、
これだけ世の中にスーパーとかで、
エノキってめちゃくちゃ売ってるじゃないですか。
まだこれだけ売れているっていうことは、
エノキが嫌いな人ってあんまりいないんじゃないかなと思うんで、
すでに普及されているものではあるんだけど、
俺がエノキが好きなんで、
さらにエノキが世の中にもっと浸透していったらいいなって思って、
作ってみたっていう感じでございますので、
そんな感じで皆さんもよかったら、
エノキたくさん食べてくださいねっていう、
そんな感じでございます。
そんなところで、とりあえず始めていこうかなと思います。
ポッドキャスト番組「エナジードレイン」の紹介
川沢吟次のエナジードレイン。
というわけで始まりました。
エナジードレイン、52回目になりますね。
この番組はですね、私川沢吟次がちょっとしたことで、
死にかけたことをきっかけに、
死んだ時に何もこのままだと、
自分が生きてきた痕跡みたいなものが残らないなって思って、
何か残したいなって考えて、
何が残せるだろうかっていうところで、
せめて声だけでも残してみようっていうところで、
始めた番組になります。
なので特に番組通してのテーマとか、
そういったものはなくてですね、
ひりつらつらとくだらないことを喋っている、
雑談系のポッドキャスト番組になります。
ということで、よろしくお願いいたします。
AIによる声のクローン技術「Qwen3-TTS」
冒頭のCMなんだけど、
ジェミニの音楽を作る機能で作ってもらったんだけど、
何が恐ろしいって、
トータルね、たぶん10分もかかってないんですよ。
最初に試しに絵の木って連呼する曲を作ってみてって言って、
作ってもらったんだけど、
よくわかんない曲になったから、
じゃあと思って歌詞とかを自分で入れて作ってもらって、
2発目に作ったのがあれなのね。
なので歌詞のプロンプトを書いて、
生成してもらうのに、たぶん4,5分くらいでできてて、
最後に自分で、
全日本絵の木推進委員会っていう言葉を吹き込んだだけなんで、
将来10分もかからずに、
30秒のクオリティーはね、
と思いといたとして、
CMっぽいものっていうのが作れてしまうっていうのは、
なかなかにやっぱり恐ろしい世の中になってきてるなっていうのは、
改めて感じたなっていうとこですね。
そのAIつながりでね、
ちょっと最近出てたニュースで、
声のクローン、ボイスクローンっていうのを作れるツールっていうので、
新しいツールが出てたんですよ。
中国で作られたものらしいんだけど、
Quen3TTS。
Quen3だと思うんだけど、
っていうボイスクローンが作れるっていうAIのツールが、
世に今出てるっていうことで、
どういったものなのかって言ったら、
今までもね、
そういう声のクローンを作るっていう機能があるものは、
存在していたんだけど、
このQuen3TTSのちょっと違うところと、
今まではやっぱりボイスクローンを作るのに、
膨大な音声のデータっていうのが必要で、
かなりの単語だったり文章だったりっていうのを録音して、
そのデータをAIに渡して、
ようやくそれっぽいものが作れるっていう感じだったんだけど、
このQuen3TTSっていうのが、
最短3秒の音声データがあれば、
それなりのものが作れてしまうっていうことで、
もちろんちょっと3秒だと精度があまり良くないみたいなんで、
紹介してるYouTubeの人の番組というか、
あれを見てみたんだけど、
30秒ぐらいの音声のデータを渡してるだけで、
日本語で喋ってる内容っていうのは、
とにかく全然分からないレベル、
区別が本人が喋ってるのか、
そのAIが喋ってるのか、
分からないレベルのクオリティで出録されていて、
番組でやってて面白かったのが、
普段自分が普通に喋ってナレーションして、
色んなものを紹介したりとか、
説明したりしている番組みたいなんだけど、
その合間合間にそのAIで作った、
自分の声のコピーを作ったものを、
使ったものを差し込んでいるっていうのが、
後から実はそれがあったんですけどっていうのを言っていて、
本当に途中全然気づかないし、
それ言われてからも、
合間合間に差し込まれてるんだけど、
全然気づかないんだ。
もちろんその人の喋り方が説明苦調っていうのもあるから、
余計に分かりづらいっていうのもあるんだけど、
とにかく、
こんな短時間でそんなものをパッと作れてしまうっていうのは、
すごいなっていうふうに改めて思ったわけですが、
それプラス、
このQuen3 TTSのすごい機能っていうのが、
多言語にそれを対応してるっていうね。
日本人が日本語で喋った音声データを元に、
その人の声と喋り方を真似て、
英語だったりとか中国語だったりとかっていう、
結構メジャーな十何カ国語かの言語に、
変換して出力することができるっていう、
まあね、これね、すごいよね。
それも実演してやっていたんだけど、
やっぱり日本語でそのままデータを渡したものを、
英語で話させたりとかすると、
ちょっと違和感があるみたいなんだけど、
俺全然英語、別に喋れないし、
英語が上手い下手とかもよくわからないから、
ちょっと違いはわからなかったんだけど、
その後ちゃんと英語で喋ったものをデータで渡して、
喋らせると、
本当にすごい滑らかな感じの英語の発音で、
その人の声で再生されるっていう感じで。
まあ、なんで、
このツールを使えば、
自分の喋り方と自分の口調の感じで、
英語のポッドキャストを作ったりとか、
中国語のポッドキャストを作ったりとかっていうことも、
全然できてしまうっていうね。
俺ね、普段ポッドキャストを聞くときには、
Apple Podcastを使って聞いているんですけど、
たまにApple Podcast内のおすすめとかさ、
新着番組みたいなとことか、
たまに見たりするんですよ。
カテゴリごとに新着番組とかあって、
上からずっと下に下がっていくと、
下の方に行くと結構英語の番組だったりとか、
中国語の番組だったりとかっていうのが紹介されてるんだけど、
さっき言ったように、
俺は全然英語も喋れないし聞けないし、
もちろん中国語だってわからないので、
そういった番組って聞かないわけですよ。
興味はあるんだけど、
聞いてもわからないから聞かないわけですよ。
ちょっと前に話をしたかもしれないんだけど、
AirChatっていうアプリが、
音声SNS的な感じのもので、
世界中の人が、
世界中って言ってもアメリカのアプリだったから、
アメリカだったっけな、
英語圏のアプリだったから、
英語での投稿がすごく多かったんだけど、
そこに話した内容が、
そのテキストで自動で文字起こしされて、
それがくっついて投稿されるっていうものだったんだけど、
そのテキスト自体は、
翻訳して表示することができたから、
英語で喋ってる人の内容も、
文字では日本語で見ることができて、
そのアプリ自体は、
今もうSNSっていう形はやめてしまって、
ちょっと別の形のアプリになってしまったんだけど、
その頃ちょこちょこといろんな人と、
海外の人とやり取りをしていて、
結構面白かったんで、
このQuest 3 TTSとか、
こういう機能を使えば、
自分の声だったり、
逆に言えば海外の人の本人の声で、
日本語だったり英語だったりっていうもので、
やり取りができるようになるんで、
よりスムーズにコミュニケーションが取れたり、
楽しそうだなっていうふうに、
ちょっと思ってるわけですよ。
なので、スポーティーファイさんだったりとか、
そういうポッドキャストのホスティングサービスをやっているところで、
こういう機能を取り込んで、
例えば俺は今だったら日本語で喋って配信をしているんだけど、
YouTubeも今あるじゃん。
自動で音声翻訳して、
ミラー配信みたいなのしてるのあるじゃん。
ああいう感じで翻訳オンみたいなのにしておくと、
例えば俺がこうやって日本語で喋っているものを自動的に、
俺の声で例えば英語に変換したものを、
またミラー配信してくれるみたいな機能があったりとかしたら、
面白いなと思うんですけど、どうですか?
スポーティーファイさん。
こういう機能とか追加される予定とか、
そんなのあったりしますかね?っていうね。
あったらいいなってちょっと思ってるっていう。
やっぱりインターネットっていう一つの技術革新があったおかげで、
物理的な距離っていう、その壁っていうのはかなりなくなって、
いろんな人たちとコミュニケーションがスムーズに、
簡単に取れるようになったっていうのはすごいことだなって思うんですけど、
やっぱり言葉の壁っていうのはまだまだ超えられてないなっていうところがあって、
AppleのAirPodsの通訳機能みたいなのも出てきたりしてるし、
これからは距離だけじゃなくて、言語の壁っていうのもこういったものを使って、
簡単に乗り越えていくことができるようになると、
また日本人とかアメリカ人とか中国人とかっていう枠は関係なくしに、
一人の個人として、人間として、人間同士として、
言葉の壁を越えてスムーズにコミュニケーションが取れるようになると、
また他国民同士のイメージとかそういうところも、
付き合い方とか考え方っていうのも、
ちょっと変わってくるんじゃないかなっていうふうに期待をしていて、
ぜひこういうものがどんどん普及していってほしいなって思っているっていうところでございます。
なので、自分でもそのツールをインストールして試しに使ってみたいなとは思っているんですが、
なかなかちょっと時間もないし、
インストールするにもちょっとコツがいるっぽいので、
もうちょっと簡単にできるようになってからやろうかなと思ってるんで、
もう少し先になるかなとは思うんですが、
ちょっとチャレンジをしてみようかなと思っております。
そんな感じでこういうAIを利用した新しい技術だったりツールだったりっていうものが、
どんどん出てきて、
これから先どうなっていくのかなっていうのは楽しみだなっていう、
Quen3 TTSのニュースを見てちょっと思いましたっていうお話でございました。
今後の展望と自身の近況
そんなこんなでエナジードレイン52回目、
この辺りで終了にしようかなと思います。
ちょっと短めではあるんですけど、
今回も収録がちょっとギリギリになってしまいまして、
前回は結構余裕を持ってやってたんですけど、
今回これ実はちょっと2テイク目なんですよ、撮ったの。
言いたいことがいろいろ多すぎて、
なんかね、わーって喋ってたら、
後で聞いてみたら聞けたものじゃないなってなってしまったんで、
昨日撮ったんですけど、結局この更新当日の夜にもう1回撮り直してるっていうね、
手いたらくなんですけど、
そんな感じでね、海外の人ともっとね、
スムーズにコミュニケーションが取れるようになったら楽しそうだななんて、
そんな話はしてるんですけど、
そもそもね、日本国内で同じ日本語和写同士でも、
なかなかね、分かり合えないっていうことも多々ありますんで、
外に目を向ける前にね、自分の周りでね、
もっと上手くコミュニケーションを取れるようにならなきゃいけないなとか、
そんなこともちょっと思っている次第ではございますが、
あ、そう思い出した。
あれです。歯がね、風が吹くだけで歯が痛いとかって言ってましたけど、
あれね、ちょっとは良くなりました。
てかちょっとはだいぶ良くなりました。
さすがに風が吹くだけで歯が痛くなるっていうのはなくなって、
それでもね、冷たい飲み物はね、やっぱりね、ちょっと油断してて、
ぱっと普通に飲んでしまうと、歯が痛いっていう風にはなるんだけど、
でもまぁ、だいぶ良くはなってきてるんで、
最終的には治るのかなとは思ってるんですけど、
まだね、ちょっと温度差でやられるっていうのは残っているので、
早く治ってほしいなって、そんなことを思っているっていう状態でございます。
そしてですね、このエナジードレインでは、
皆様のSpotifyのコメントだったりとか、お便りだったりとか、
リスナーへの呼びかけと次回予告
Googleのお便りフォームも貼り付けてありますので、
そちらから送ることができますので、
よろしければですね、苦情なんかでも構いませんので、
何かいただけますと私が喜びますということで、
気が向いたらよろしくお願いしますっていう、そんなところですね。
次回もですね、水曜日の23時には間に合うように、
また配信をしようかなと思っておりますので、
また配信された暁には聞いていただけますと幸いですという、
そんな感じですね。
というわけで、ここまでのお相手は川谷銀次でございました。
また生きてお会いしましょう。
それでは。
18:25

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