子供の頃の羨望と「よそはよそ、うちはうち」
どうもおはこんばんちは、かわづやギンジでございます。 あのさぁ
なんか俺ってね、あの あんまりその他人を羨むっていうことをしないんですよ。しないんですよっていうか
まあ昔はしてたんですよ。その子供の頃とかはもちろん あの周りの友達とかとさ、自分を比べてなんか羨ましいなぁとかそういう気持ちもあってさ
まあ例えばね、よくある話でさ その友達の家ではね、最新のゲーム機を買ってもらえて発売日とかに
でまぁ友達の家遊びに行ったらさ、そのゲーム機で遊べるわけじゃない? だけど自分家に帰ったらさ、買ってもらってないからないじゃない?
でも欲しいじゃない?自分もやりたいじゃん。 だから親にダダをこねて買ってくれって言うんですよ
誰々くん家にはあるんだから、うちにも買ってよと言うんだけど まあよくあるよね。そういう時に言われるね。あの
よそはよそ、うちはうちってね。あんまりダダこねると、あの じゃあもう誰々くん家の子になればいいじゃないっていう
これって今考えたらなんかあれなのかな? あのDVというか、なんかねそういうのに当たるのかな?わかんないけど
まあそういうふうにあの言われたいとかしてさ その時はね全然自分的にも子供だったから
なんでだよって納得はできなかったんだけど まあそれ以外にもさ例えばそのクラスメイトでさ
例えば単純にねあの顔がかっこいいとか顔が可愛いとか まあ足が速いとかさ
まあそういう身体的なものとかでもさ差があるっていうか出てくるわけじゃない? でそれを感じるようになるわけじゃない?
それもさあやっぱりさずるいなとか羨ましいなって 自分もそうなりたいなってその頃は思っていたんだけど
まあだんだんね年を重ねていくとさ まあどっかで気づくじゃない?あのまあゲーム機に関してはねある程度自分が努力を
すれば大人になればさ別に自分が努力をして買えばいいものだからいいんだけど まあそのねなんかルックス的なものだったりとか
その身体能力的なものであったり まあ頭脳的なところもそうなんだけど
まあそういう部分であの動力でこうカバーできる範囲っていうのはやっぱり決まっている というか限界があるからさ
まあなんだろうな身長なんかはさもう無理じゃん大人になってしまってから 例えば自分俺はねもう106いくつだろう168センチとかしかないんだけど
身長がこれでも一時期ね170センチまで行ったことはあるんですけど 年を重ねていくごとにどんどん縮んでいってるっていう
まあそれはいいや置いといたとしてあのそうそういうものってさ でじゃあ自分が180センチになりたいなって思ってももう無理じゃないこれ
あのこの今後ねなんか医療とか科学が進歩していったらできるようになるかもしれない お金の力でできるようになるのかもしれないけど
まあ基本は無理じゃないだからまあそういうものを羨んでもしょうがないなって思って だったらまあそれについては考えるのはやめを比較するのをやめようっていうふうに
なんかそういうふうになっていって気がついたらね あんまりそういうことの他人と自分を育て比べてさ
羨むということをあまりしなくなったんですよ しなくなったんですけど
成長と共に変化する価値観とルックスや身体能力
つい先日ねあの街中でさ めちゃくちゃイケメンでめちゃくちゃ高身長の
高校生男子を見かけてなんか友達とかとさ何人かでいたんだけど なんかねその彼を見てね久々にねなんか
うわいいなーってちょっと思ったんだよねあの ずるいなーってちょっと思って
だってあれを顔がさまあ多分ねどこかのお国のあの ハーフとかクォーターとかだと思うんだけど
まあなんかの顔の系統的にはそのあれだねラルクのラルクアンシエルのハイドさんね 彼みたいな顔をしているんだけど
たぶんね身長がね180センチ後半ぐらいあんのよ 多分190センチぐらいあってめちゃくちゃ身長高くてさ
スタイルも良くて でねまあそのなんか友達多分ねその高校生ぐらいと思うんだけど
あの友達5人とか6人とかでさコンビニの前でさなんかコンビニでお菓子とかジュースとか買って そこで食べながらなんか喋ったりとかしてる感じだったの
そしたらねその彼はスケボーを持っていて なんか自分はお菓子食い終わったらなんかそのスケボーをさあの使ってさその階段の
ところとかでさ色々こ なんか遊んでるのを見てたんだけどめちゃくちゃうまかったの
だから運動神経もいいのかいと あの顔も良くて
ね身長も高くて運動神経も良くて なんかよくよく見たら着てる服もちょっとハイブラの服を着てるわけ
っていうことは まあね高校生ぐらいの年だからさ多分ね
まあバイトして自分で買ったのかもしれないけどもきっとねあの お家も裕福なんでしょうよって思って
めちゃくちゃいいねってちょっと思って これがいわゆるそのね勝ち組っていう感じなんだろうなぁとかって
まあ頭の中でね別に口に出したわけじゃなくて頭の中で考えていてふとその時にね 勝ち組ってまあそう考えると何なんだっていうふうに
まあ思ったっていう今日はねだからそんなねちょっと話をしようかなっていう そんな感じで始めていこうと思います河澤源氏のエナジードレイン
「勝ち組」「負け組」という言葉への疑問
そんなわけで始めましたエナジードレイン 62回目ですね
この番組はですね私河澤源氏がちょっとしたことでね 死にかけたことをきっかけに
まあこのまま死んでしまったら何も残らないな何か残したいなみたいな感じでじゃあ 声だけでも残してみようかなっていう感じで始めた番組になります
なのでまぁ特にね番組に通してなんかこう テーマがあるわけでもなくくだらないことを日々ずらずらと喋っている番組になります
はいそんな感じの雑談番組みたいな感じですねはいよろしくお願い致します まあねそんな感じあの冒頭で言った通り
まあそういうねちょっとねイケメンな彼を見て その勝ち組っていうね言葉が頭に浮かんで
まあそもそもそのなんだその勝ち組とか負け組とかって世の中で よく言われているというか出てくる言葉じゃん
まあ最近だとなんかこう弱男とかさ強男みたいな なんかそういう言葉もあるじゃん弱者男性みたいな
なんかそれもさなんかなんつーのかな何をもってそう定義しているのかっていう なんかそれが不思議だなって
でまぁそういうのをね日々世の中で言っているのを聞いているから 俺自身も頭にその勝ち組だなっていう言葉が出てきたわけじゃないですか
でまぁ考えてみてねいわゆるその世の中でその勝ち組とかって言われる人たちが わかりやすく持っているものっていうのはまあよくわかるのはお金とか
街とかさっき言ってたようにそのルックスだったりとか あとはなんだ
学歴もそうか まあそういったものをね持っていると勝ち組って言われたりするし
逆にそういったもののなんだろうな持っているものが少ないと負け組って言われたり するっていうイメージはあるよね
なんだけどそのなんだろうなぁださっき言ったその 勝ち組って言われるような要素をまあたくさん持っている人間だとしてもさ
勝ち組とされる人々も抱える悩みと自身の幸福感
その本人自身がその幸福か不幸かみたいな感覚で言うと まあわかんないよね結局ねだってお金もあって地位もあってルックスもあって学歴も
あってみたいな人でも例えば向こうと恋愛とかですごい好きなね 人がいるんだけど結局なんかずっと振り向いてもらえなかったり
まあなんかその付き合っていたけど振られてしまったりとか なんかそういうことで思いだやまあね別に恋愛だけとも言わないよまあその仕事でもさ
別に学校が何でもいいんだけど他に悩みもあったりはするわけじゃない って考えるとまあなんかそういうのでとまぁ例えばさっき言った振られてしまったとかですごく
不幸に感じているかもしれないじゃん でまぁずーっと復縁もしたいなぁなんて考えているんだけど結局も完全に振られてしまって
もうその人とは絶望的だなってなってさ それでもずっと忘れられなくてずっと引きずってるみたいな
まあこともありえなくはないじゃない で逆にっていう逆にって言っちゃダメなんだけど
俺自身ね俺自身は多分その世の中で言う 勝ち組とかって言われるような要素はあまり持っていないんですよ
どっちかっていうとまあ見る人が見たら負け組じゃんって多分思われると思うんだけど 俺自身はねそのじゃあ
効果不幸かっていうと別に不幸だなとは思っていないし まあどちらかというとなんだろうなここ最近というかずっとなんだけど別に
まあまあ幸せだよなって思って生きているんですよ まああのなんだろうな病気になったりとかいろいろねそういう出来事はあるけども
まあまあそういうの全部ひっくるめた上で今現在もまあ俺は多分幸せな方だなっていう か幸せだなっていう風に
感じているのでまあそういうふうに考えるとある意味 勝ち組なのでは俺はとかっていうふうに思うわけですよ
で現実ね自分の周りにもいわゆるその勝ち組の要素をたくさん持っている友達とか っていうのもいるんだけどさ
本当の幸福と勝ち負けの定義
まあその友達がなんだろうな意外とこう いろいろ線話してたりとかするとなんか自分現状の自分にね満足していなかったり
いろいろこうストレスを抱えていたり なんだろうなどちらかというといつもイライラしてたりとかさなんかそういう
うのを見ていると なんかね何が勝ち組で負け組で何が幸福で不幸なのかっていうのがまあなんか
よくわかんなくなってくるなっていう まあだからなんつーのかその世間的にいわゆるわかりやすい
なんかその勝ち組要素みたいなところ以外にも なんかこうね着目していかないと本当の勝ち組
負け組みたいな本当の幸福不幸みたいなのは まあなんかわからないしやっぱりそこをこう加味して考えていかないと
なんか定義するのも難しいよなーっていうなんかそんな感じもする まあねいつも通りなんかこうまとまりのない話ではあるんですけど
まあそのね常日頃別にそんなことを考えているわけではないんだけど なんとなくねそのねイケメンの彼をね見かけてまぁなんかね
そういうことをね思ってちょっと話してみたんですけども まあ皆さんはどうですか今幸せですか不幸ですか
自分は勝ち組だと思いますか負け組だと思いますか みたいなまあそんな問いかけをしつつ終わりにしようかなと思います
はいまあそんな感じでエナジードレイン62回目 これにて終了でございますというところですが毎度毎度言ってるんですけどまたですね今
更新当日水曜日の22時50分ということでまぁそういうツボもありまして ちょっと短めでもうちょっと本当は話したいこともあったんですけど
あのまた更新が間に合わなくなるのでまあなんかねこれ以上また続き 喋りたいことがあったらまた別の回で喋ろうかなとは思いますが
まあそのね結局なんだろうねその勝ち組とか負け組とかっていう話でさ まあ他人と自分を比べるって言う
ことをすることでまあ思うことなわけで まあじゃあなんか自分が負け組でも勝ち組もうどうでもいいやってそういうことからさなんか
解放されるためには他人と自分を比べることをやめればいいじゃんみたいなことを まあ言われることもあると思うんですけど
まあこれはこれでねなんというかその自分と他人を比べるっていうことを なんか比較する周りと自分を比較するっていうことを
しなくなってしまうとなんかその自分がね どっちに進めばいいのかっていうなんか指標がなくなるというか
なんか路頭に迷いそうな気もするし まあそもそもがその人間が生きていく上でそのね
なんだ生き残るために多分その備わっている機能というか本能というかそういうもの なんでしょうから
やめようと思っても多分やめられないんですよね
あとはまあそうねあの 人間の音なんか欲は尽きることがないみたいなもちろん欲がなければね
生きていくことができないんでまぁそれはそうだろうっていうふうには思うんだけど も
他人との比較と感謝の気持ち
まあなんかさあやっぱりさそのまあ勝ち組なの幕組だろって言ってるけど その自分自身が今持っているものってさ
結局持っていいもう持っているのが当然なものじゃない なんかそのねじゃあ例えば自分の身長が180センチあるからつって
毎日それを振り返ってやっぱりこれはありがたいよな 180センチの身長になるように生んでくれと親ありがとうみたいな毎日は別に考えないじゃん
なんかまあそういう身長の話とかになった時はもしかしたら思うかもしれないけど まあそういうもんだからさ別にそれにね今持っているものなんかそんなにありがたがある
ことはないし だからこそまあなんかな自分が持っていないものを他人が持っているとやっぱり羨ましいなぁ
みたいに持ってしまったりとかするんだろうなあっていう まあでもこれもさあなんかまぁちょっとね感覚的にはずれるんだけどさあの
ワンピースでね あのルーフィーがさあの
ジンビー言われるじゃんなんかないものはないみたいなこと なんかお前さんが今持っているものは何じゃみたいなことを言われている日がこうね
振り返って仲間がいるよっていう なんかそういう感覚っていうのが大事なのかなみたいな
なんか全然全然なんか伝わんないかもしれないしまとまりがないんだけど まあこれ以上話していても多分何もあのなんだろうな答えが出るようなことでもないと思う
でもう終わりにしますはいということでですねえっと番組ではあの スポティファイのコメントだったりとかお便りとかっていうのは随時受け付けておりますので
まあ気が向いたら送っていただけますと幸いでございますっていうはい そんなところですということでまぁ今週もまたギリギリにこうね更新をしているので
何か慌ただしくバババッと喋って終わってしまうんですけども はい来週もあの一応ね水曜日12話で更新はする予定ですのではいまたあの更新された
暁には聞いていただけますと 幸いでございますということで
はい そんな感じで
ねまた次週も生きてお会いできればと思います ここまでのお相手は河谷銀次でございましたそれではまた