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ED063_自動運転人間
2026-05-20 28:42

ED063_自動運転人間

先週はすっかり抜けててすみませんでした~

テスラの自動運転が日本でもそろそろ使えるようになるらしいけど、人間も自動的に動かされていくのかも、みたいな話です

ある意味、すでに脳内物質に自動運転されているっちゃそーなのかもですが


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サマリー

今回のエピソードでは、テスラの自動運転技術の日本導入について触れつつ、AIの進化が私たちの生活や人間関係に与える影響について考察します。自動運転がもたらす利便性の裏で、AIが人間の判断や選択を代替していく未来に、漠然とした不安や違和感を抱く様子が語られます。また、マッチングアプリやコミュニケーションツールにおけるAIの活用が、人間らしさや関係性の変化にどう繋がるのか、そして自身の老いや技術への適応について、率直な思いが語られる回です。

Uberとテスラ、そして自動運転への期待
どうもおはこんばんちは、かはづやギンジでございます。 あのさー
UBERってあるじゃん。あの、UBER EATSじゃなくて、タクシーの方のUBERね。 で、あれさ、結構さ、ちょいちょい使ってるんですよ。
で、なんでかっていうと、あれ普通のタクシーよりも、あのー 結構さ、その、こっからここまでってルートが決められていて、もうその時点で料金が出るので
下手にね、なんかその辺でタクシーを捕まえて乗るよりも、 そのUBERで予約をして、あの家の前まで来てもらって、で普通に乗って行った方が安上がりになることも結構あるんですよ。
で、しかも、あのー、そのUBERのね、アプリをね、あんまり使ってないと 結構あの割引のさ、なんかクーポンみたいなやつが定期的に来るので、まあなんかそれが来たら使おうかな
みたいな感じで使ってるんで、で、たまーにね、あのー 2000円オフとかさ、最大2000円オフとかで、で割合とかでもなくて、
だからなんだろうな、その2000円以内のルートで、あのー 頼むと、ただになったりするんですよ。今もうちょっとそうなってるかどうかわかんないけど、
たぶん今でも一緒だと思う。一緒だな、たぶんな。うん。 ちょっとここ1ヶ月ぐらい使ってないんで、もしかしたら変わってるかもしれないけど、まあ1ヶ月ぐらい前まではそうだったんで。
で、まあそんな感じでさ、ちょいちょい使ってたんだけど、 そのUBERでね、あのー
タクシーを頼むと、まあ大概はあの、なんかプレミアムみたいなやつで頼むから、あのー アルファードとかが来るんだけど、たまーにね、あのーテスラの車が来る時があって、
で、ちょっと前にさ、そのテスラに乗った人が来た時に、 話をしてたの、ドライバーの人とね、そしたらその、やっぱりテスラってあの完全に電気自動車
じゃないですか。バッテリーで駆動しているので。 で、あのー、天井がさ、ガラスじゃん。あの、ちょっと俺テスラの車種はあんまり知らないのであれなんだけど、
俺のイメージではの天井が全部ガラス張りになってるっていうのがテスラの車っていうイメージが すごいあるのね。で、まああのそのUBERで来るテスラもそれなのよ、いつも。
で、なんかそのちょっとさ、天気が良くてさ、だから最近暑くなってきたじゃん。 で、昼間なんかはさ、あのー
太陽がね、照りつけが激しいと。結構車内が暑いんだ。 で、ドライバーの人がちょっと暑いですよねって言って、冷房かけますねって言って、
冷房かけますねってか強くしますねって言ってかけたんだけど、 あの話を聞いたら、その電気自動車で、しかもその上がガラス張りになってるせいで、
真夏はバッテリーがすぐ無くなるらしくて、なんか大変だっていう話をしていて。
まあなんかね、いろいろと便利にはなってきてはいるんだけども、やっぱりなかなかそのバッテリーの性能っていうところはね、
あのまだまだ追いつかないんだなっていうのは、まああれガラス張りにしてるせいだとは思うんだけどね。
ガラス張りにするせいだとは思うんだけど、できればなんかシェードとかもなんかそういうのもついてないから、あの常にあのガラス張りで太陽の光が入ってくるらしくて、
まあそれは設計上の理由もあるなとは思ったけども、そんな感じでさ、まああの、テスラ、まあいろいろね、便利、自動運転の話とかも出てきてるじゃない。
でなんか今年だっけ、今年中だかにその日本国内でもそのテスラの自動運転、その完全自動じゃないんだよね、あの監視付きみたいなやつでさ、なんだけどまあほぼ自動で動いてくれるみたいなやつで、
俺はあのYouTubeとかでさ、あのアメリカの方でそれをこう動かしている動画とかは何度か見たことがあって、まあすげーなーって思っていたんですけども、それがまあ日本にも入ってくるっていう話で、
まあ今年だか来年中だかには、あの日本でもそれを使えるようになるかもしれないみたいな話があって、いやなかなか楽しみですねっていうそういう、まあ俺別に自分でテスラを買う予定は何にもないんで、自分がその自動運転を体験することはないけども、
まあそのウーバーのさ、テスラとかでも、もしかしたらそれが使えるようになる車が出てくるかもしれないわけじゃない。だからまあもちろんドライバーはいるんだけど、
ドライバーの人も基本的にはハンドルとかね、ペダルとか触れずに目的地まで連れてってくれるみたいな、まあそういう体験はできるかもしれないっていう、
それはちょっと楽しみだなーっていうところと、その自動運転でね、ちょっとね思ったことがあったんで、まあそんな話でもしようかなっていう、まあそんな感じで始めていこうと思います。
番組紹介とAIの進化
河沢銀次のエナジードレイン。はい、そんなわけで始まりました。エナジードレイン63回目になりますね。
この番組は私河沢銀次がちょっとしたことで死にかけたことをきっかけに、まあ死んだ後のこの後何も残んないなーみたいな、なんかね、生きた痕跡のようなものを残したいなっていうところで、
じゃあせめて声だけでも残していこうというところで始めた番組になります。
なので特にですね、あの番組通してテーマとかそういったものは設けておらず、
まあ常々くだらないことをずらずらと喋っている、まあそういったいわゆる雑談系の番組っていう感じになりますね。
よろしくお願いします。
ということで、冒頭話していたテスラの自動運転っていう話なんだけど、
まああれだよね、この自動運転っていうのもずいぶんとね、やっぱりAIっていうものが発達してきてすごく進化したなっていう。
まあもちろんね、完全自動運転っていう形にして人間は何も触れず、
何だったら車内でも寝たまま移動できるみたいな未来はもうちょっと先になるのかなっていう、
その法的なね、やっぱり責任っていう部分がなかなか難しいので、
まあしばらくはね、さっき言った監視付きっていう、自動運転なんだけども責任はドライバーにありますよ。
なので必ず動いてる状態?自動運転になっている状態でも、
常に自分が急な危険が迫ったときとかに対処できるようにはしておいてくださいねっていう、
その形がしばらく続くのかなっていう。
で、この自動運転っていうとすごく未来感はあるんだけど、
結構前からさ、高速道路だったらラインのところに勝手に慌ててハンドルを調整してくれるとか、
そういった機能っていうのがあったわけじゃない。
あれも何だろうな、平たく言えば自動運転のうちの一つになるわけで、
ただね、もちろんちょっと補正をしてくれるっていうだけで、
やっぱり急カーブとかだと多分対応がしてくれなかったんだろうし、
そこは自分の手でやらなきゃいけないみたいな、
そういったものだとは思うんだけど、
そこから考えるとね、やっぱりテスラの自動運転はものすごい進化だなっていう。
自動運転の仕組みと未来の可能性
しかもさ、あれってカメラの情報だけで動いてるんでしょ?
どれぐらいの数のカメラがついてるのか全然調べてないから知らないんだけど、
基本的には多分全方位を見ていて、
そのカメラの映像からAIが判断をして運転をしているっていう。
そこはものすごくアナログではないけど、直接的なんだなみたいな。
センサーとかそういうのもあるのかもしれないけど、
基本的には画像で判断をしているっていう。
人間もね、運転をするときには視覚っていうものにだいぶ頼ってるわけじゃない?
というか、ほぼ視覚がメインで。
もちろん聴覚っていうところもあったりはするんだけど、
やっぱり目で見て判断をして動かしているっていうところなんで、
なんかやっぱり人間の運転に近いような動きをするようにAIが判断をして動いているらしいんだよね。
ただこの先さ、自動運転って呼ぶのがそれこそ完全自動運転みたいな、
そこまでいかなくても、自動運転が使える車が日本の中でたくさん増えていて、世界中でどんどん増えていって、
その割合が例えば5割とか6割とかになってくると、
もちろんテスラのものに関しては画像で判断をしているっていうあれなんだけど、
多分他の車とも勝手に通信をして連携をするようになるんじゃないかなと思うわけですよ。
例えばテスラの車同士だけだったとしても、お互いに見ているカメラの映像を共有して、
より良いルートを選んだり、早めに危険を察知できたりとか、
なんかそういう風になってくるんだろうなーって思うわけですよ。
そうすると、今は人間が見ている感じで、同じような感じで判断して動いているっていうのがあるんで、
人間らしい動きみたいなのも結構するんだけど、
そのうち人間の理解を超えるような動きをし始めたりとかするんだろうなっていう。
カメラの映像っていうのもさ、人間が普通に目で見ているのと違って、
より遠くとかより細かい部分までAIが判断して見ているので、
たぶん現状でも人間では気がつかないような、例えばすごい遠くの方に横断しようとしている人がいて、
それを先に人間よりも全然早い段階で察知をして減速をしてみたりとか、
人間ではしないような動きをしたりするっていうのはきっとあると思うんだけど、
それをもっと多分超えてくるんだろうなみたいな。
危険っていうところもそうなんだけど、例えば渋滞だったりとか、
そういうのも多分相互にお互いの車が通信して情報やり取りするようになると、
最終的には渋滞っていうのもすごくなくなっていくんだろうなとは思うんだけど、
それでもさ、例えば長距離の運転計画ですよね。ここからここまで行きましょうってルートがあって、
普通だったらこの道をこう行って、こう行くのが早いよなとかっていうのも人間だったらあるじゃない。
しかも自分が通り慣れている道だと、ここはこの脇道入った方が早いとか、
そういうのを勘というか記憶というかそういうので運転をするじゃない。
もちろんAIだってデータが溜まっていくので、もちろんそういうのも使っていくんだろうけど、
そこでリアルタイムにさ、渋滞の情報はもちろんなんだけど、
個々の車両と通信をすることによって、より早いルートはこっちみたいなので、
急にUターンし始めたりとか、そういうのも出てくるんだろうなっていう。
普通に考えたらなんで今こっち目的地に近づいているのに、
なんでここでUターンするって、違う道に行くんだろう、みたいなことも実はそっちの方が早いから、
みたいなのがだんだん当たり前になっていくのかなっていうね。
なんかそんな気もするなっていう。
AIによる自動運転の課題と人間らしさ
ただその間に何かありそうだなって思うのは、てかないのかなもう、AIがやってるから。
これゲームの話になっちゃうんだけど、モンスターハンターワイルドでさ、
セクレトっていう鳥のFFのチョコボみたいな乗り物があって、
ハンターはそれに乗って目的地にピンを刺すと、そのセクレトが自動で判断してくれて、
最短ルートを選んで進んでいくっていう、まさにAI自動運転みたいな鳥がいるんですけど、
あれがさ、もちろんそんな大したAIとかではないんでしょうから、AIですらないのかもしれないけど、
単純に目的地に行こうとした時に、途中まで進んだ時にこっちの方が最短ルートだっていうのが更新されるんだよね。
そこでルートを変えるんだけど、そのルートを変えてそっちに行った時に、また多分元のルートの方が早いみたいなのが出てくるみたいで、
同じ場所を行ったり来たりするっていうのが最初の頃のバグであったのね。
で、それは途中で多分パッチ当てられて、バグが解消されて、その右往左往するってことはなくなったんだけど、
なんか現実の自動運転の車でも、そういったこともゼロではないんだろうなっていう、
なんかそういったことも起こるんだろうなっていう気がして、
なんかそういう場面に遭遇したらちょっと面白そうだなとは思うんだけど、
それはルートの話だから面白いで済むけど、
そういう事故を回避するっていうトロッコ問題じゃないけどさ、それもいろいろ自動運転で取り沙汰されてはいるけど、
そういった時にどういう判断をしてどうなるのかなっていうのはちょっと気になるよねっていう。
もちろんだからそれはさ、別にリアルの世界でやらなくたって、別に仮想の空間でさ、そういう事っていうか、
計算の中でそういう事はいくらでもシミュレーションできるんでしょうから、
そういうものを全部乗り越えて今があるんだろうから多分起こらないんだろうなとは思うんだけど、
でもやっぱり人間でもどうやったってどっちも選べないよみたいな状況になることはあるので、
まあなかなかそこもね、いろいろデータを蓄えて瞬時に計算をして判断をするAIだったとしても、
やっぱり迷いところはなんか出てくるんだろうなっていうのは怖くもあり、
そういう場面に遭遇したらちょっとなんか事故とかは困るけど、さっきのルートとかね、
なんかバグっちゃってとかっていうのはちょっと笑っちゃうなっていう、
まあそんなね、自動運転のところで思い出したというか思ったっていう話なんだけど、
AIが浸透するコミュニケーションと人間関係の変化
まあこれがさ、その、まあいいやそのAIに絡む話で、ちょっとこれ車じゃなくてこの人間の話なんだけど、
ちょっとこれをその先で話そうかなと思います。
でね、そのね、AI、さあこれだけさ、いろいろといろんなところに浸透、普及しているんだけど、
最近さ、LINEね、メッセージアプリのLINEで、
なんかさ、メッセージ入力する欄の上だか下にさ、なんかAIの提案みたいなのが最近出るようになってきて、
めちゃくちゃ邪魔だなと思って、これ消せねえのかなと思って、調べたら普通に設定から消すところがあったんで、
消しに行ったのね俺はね、使わないから。
なんだけど、まあこういうのってさ、今でもそうなんだけど、
例えばそのメールの文章を作ってもらうとか、返信文を作ってもらうとかっていうのも、まあ結構当たり前になってきてるじゃない。
まあ特にビジネスとかの上ではさ、まあ人間が作ったとしても自分で書いたとしても、ちょっと添削してもらったりとかっていうのは俺もやるので、
100%全部作ってもらうときもあれば、まあそうやってね、自分で作って見てもらうみたいなのもあるんだけど、
これってだからもちろん俺だけじゃなくてさ、そのメールを送ってるやり取りしてる相手ももちろん使ってる可能性って結構高いわけじゃない。
だからそうなってくると、なんかね、まあ今のところはまあ一応そのさっきのテスラの自動運転の監視付きっていう話ではないけど、
まあ似たような感じで、一応自分が目を通した自分が作った文章を補正してもらったりっていう感じになるから、
まだそのお互いが介在しているっていう、一応そこになんかお互いの意思があるんだけども、
なんかこれがどんどんどんどんさ、そのそれこそボタン一つポチッとしただけで、そのなんだろうな、こっちの言いたいこととかさ、
全部組んでくれて、文章を自動で作ってくれて、で返信をしてくれるとか送信をしてくれるっていうような感じになってくるわけでしょ。
で、これがもっともっとデータをね、そのAIに渡すっていう状況になってくると、
もうそれこそメールが来たよみたいな内容も確認せずに、まあ来たよぐらいはお知らせしてくれるっていうか、まあその辺も自分の設定次第なんだとは思うけど、
なんかさ、あの勝手にお互いのAIがラリーをして、なんか商談が決まったりとか、なんかそういうことも起こってくるんだろうなって考えると、
まあね、そのディストピア的な感じじゃないけど、本当に人間ってなんかいるのかなみたいな、必要になるのかなみたいなさ、
ちょっとそんな気もしてくる。まあ必要ないわけないんだよね。もちろん人間のために使ってるから、人間がいなくなるわけではないので、
もちろんね、全部が全部自動でやってもらうわけではないし、自分が確認したりとか、自分でそこを変更したりとかそういうのが出てくるとは思うんだけど、
なんかその自分自身というか人間が関わる部分がどんどんどんどん減っていくと、
なんかね、その社会の人と人の関係性っていうのも、だんだん変わっていくのかなーっていうね。
あの前回ちょっと、なんか話、前回だっけ、前回話したと思うんだけど、その友達がさ、マッチングアプリをさ始めるっていうので、
ちょっと俺がね、あのおせっかいをして、あのなかなか始めないもんだから、あのプロフィールのさ、紹介文みたいのをAIに作ってもらったの。
だからこれもなんかね、まあプロフィールなんか見やすい方がいいし、まあ別にそっからやり取りをするのは自分たち同士だから、もちろんあれなんだけど、
でもなんかその導入口の部分もさ、なんかそのね、AIが作ったものっていうのは、もちろん情報を与えているわけだよ、自分の情報を与えているわけだから、
自分の紹介をしてもらうために作ってもらってるんだけど、なんかその自分で書いた文章ではなく、そのAIに作ってもらった綺麗にまとまった印象のいい、
なんか紹介文、プロフィールを作って掲載している同士が、そのなんか、いいねをしてマッチングをするみたいなのも、
なんかちょっと気持ち悪いなっていうところはあるよね。まあこんなのはさ、まあ何でもそうだと思うんだよね。技術の進歩だから、最初のうちは全部人間が手でやったりとかしていたものを、
だんだんだんだんいろんなところが自動化してて、簡略されていってっていうのは、今までにも起きているところなんだけど、
なんかそのね、マッチングアプリとかも10年後とかになったら、そのなんだろう、もうプロフィールとかも必要なくなったりするんだろうなっていう、
なんかもう登録をしたらさ、もう自動的に勝手にマッチングされて、なんかパンパンパンパンって出てきて、なんかこの人とこの人とこの人とこの人とマッチングしましたみたいな、
で、この人は何月何日の何時から、この人は何月何時の何時の何時から、ここに集合してデートをしてくださいみたいな、
なんかそんな風になっていくんでしょうねっていう、そんな話をしていて思い出しました。
AIによる恋愛・結婚と未来への不安
あのなんだっけ、ブラックミラーね、ブラックミラーでそんな話があってさ、
なんかもうAIが全部判断してくれて、
あの、あなたのマッチング相手が決まりましたみたいなので、とりあえず指定の場所に行ってください、部屋に行ってくださいって言って、そこで、はじめましてって言って、
で、じゃあこれからあなたたちは交際してくださいって言って、
で、あなたたちの交際期間は何日間ですとか何年間ですとか、それもAIがなんか判断して決められて、その間付き合って、
その期間が終わったら、じゃあありがとう、さようならって言って別れるっていう、
そんな話、もちろんタイトルもまずやったけど、そんな話だったんだけど、まあまさにそういう感じになっていくのかなっていうね、
なんかその、今だったらさ、その自分で選ぶわけじゃない、自分で写真を見たりプロフィールを見たりして、
そのマッチングする相手をさ、選ぶわけじゃない、だからそこに自分の好みっていうものが介在するんだけど、
まあなんかそういうものもさ、自分のパーソナルなデータを全部こうAIに与えてしまって、全部委ねてしまうと、
なんかこう、さっきのね、自動運転のルートも同じような感じなんだけどさ、
自分だったらこっちに行くのに、なんでこの道を選ぶんだろうみたいな、でも最終的にその道に行ったら、
まああの最短の時間で到着しますみたいな、のと一緒で、なんかそのね、例えば見た目とか、
うん、なんかその人のキャラクター性だったりとか職業だったりなんでもいいんだけど、
なんかそういった部分が、全く自分の好みじゃないんだよなーっていうような相手とどんどんマッチングしたりとかするようになるんじゃない?って思って。
で、それもやっぱりなんか最初のうちは全然好みじゃないし、なんか別に可愛くないしなーとか、かっこよくないしなーとか、
なんか自分があんまり好きじゃない仕事してる人だな、この人、みたいな感じなんだけど、
実際会ってみたら、なんかすごく話も合うし、みたいな、
なんかそういう気持ち悪い感じに、いやまあまあいいんですよ、そこでだから結局見抜いてくれてるわけでしょ?
この人とこの人は間違いなく気が合うだろうと、昔で言えばその親戚のおばちゃんにはないけど、彼と彼女だったら多分すごく合うと思うよとか、
そういう感じのなんかこうね、高度な計算マンみたいな感じでやってくれてるわけだから、
まあ結果さ、会ってみて話してみて、なんかすごく居心地がいいなとか、なんかいい人だなってお互い思って、
それでこうお付き合いができるのであれば、別に何の問題もないんだけど、
なんか今現時点ではまあそうなってるわけではないので、なんかちょっと気持ち悪いよなっていうふうに思うよね。
あの俺はもうそれ、その機能を使うことっていうのはないと思うんですよ、その恋愛とかさ、
結婚とかそういった、まあゼロじゃねえか、分かんないか、どうなるかは分からないよ。
もしかしたらね、この後の老化を止める技術とかがすごい進んでいって、寿命もすごい伸びていって、
500年くらい生きることになりますみたいになってくると、今のパートナーとずっと一緒にいるとも限らないじゃない?
そういうふうに変わってしまったら、お互いなんか別にいい人見つけたみたいになるかもしれないし、
まあそうやって別れたりとかしたら、その頃にはそういうね、マッチングアプリとか婚活サイトみたいな、
そういうものがあってもしかしたら使うかもしれないけども、
なんか長生きしたいなとは思っているし、あの1000年くらい生きるつもりではあったんだけど、
なんかそういう未来に自分が対応できるかどうかっていうと、なんかちょっと分かんなくなってくるね。
まあとはいえなんか早く死にたいとも思ってはいないんだけど、長生きはしたいんだけど、
そしてそういう未来の技術にも触れたいんだけど、なんかそういうところまでなんか入り込んできて、
AIとかね、そういったものはね、入り込んできて、なんか自分がこうそれに沿って動かされているみたいな、
なんかそういう風になってしまうと気持ち悪いなって感じるのも、だからその頃にはもう老害みたいな感じになってしまうんですかね。
わかんないですけど、まあそうかでもそんなもんだね。
現代技術への適応と更新の遅延について
今だからTikTokとかさ、そういうのも俺全然見ないんですよ、ショート動画とか。
っていうか見てられないので、なんかある程度は見るよ。ある程度見て、2,3本見たらなんかもういいやってなっちゃうから、別にどうでもいいのがどんどん出てきちゃうし。
なんか最近もさ、あのどっかの国のさ、なんかあのカヌーみたいなさ、あの船に乗ってる、船頭になんか乗ってる男の子が、
なんかその、よくわかんないけど俺全然詳しくは知らないんだけど、なんかその船の船頭に乗ってさ、なんかよくわかんない、
なんか踊りみたいなのをやるっていうのがなんか重要らしいんだけど、レースをしているのかな、なんかちょっとわかんないんだけどさ、
でそれにさ、そのサカナクションの曲をこう誰かが当てがって、でそれをTikTokかなんかで流れていたのがなんかすごいバズって、
っていうみたいのがあるんだけど、なんか俺あれ見ても何も面白くないしさ、なんかなんでサカナクションの曲なんだろうとも思っちゃうし、だからこれがやっぱりもうおじいちゃんなんだろうね、もう俺がね多分ね。
それを見て別に楽しいともなんとも思えなくて、いやいいんですよ、楽しいと思ってる人たちがいるのはそうだし、別にそれを見て楽しい人は別にそれで楽しめばいいんだけど、
俺はね、なんかねあんまりそれに楽しいっていう気持ちにならなかったんで、まあそういったもんなのかなっていう、まあまたねいつも通り何の身もない話なんですけど、
いつもはね、ちょっとなんかそういったAIとかそういったもののなんかこう未来にワクワクするみたいな話をしていることのが多いんですけど、
なんかちょっとね、後ろ向きなちょっとね気持ちに、なんかね最近ちょっとなったっていう、はい何のまとめもないですがそんな話でございました。
はいそんなわけで、エナジードレイン63回目これにて終了でございますというところで、
えーまあねあの本来はですね冒頭にするべきだったんですけど、まあお詫びというか謝罪というかね、毎週水曜日の23時頃にはあの更新しますよみたいなことを言っておいて、
すっかりですねあのちょっとあの曜日を勘違いしてしまい、さらにその後タイミングを一視してもうあの1週間経っちゃうんですよ。
なんでこれちょっともう次の水曜になっているかもしれないし、まあちょっとその前に出すかもしれないんですけど、
まああのね一応これあのなんだフォローみたいなしてくれて、あのね配信を楽しみに待ってくれてた人もいるかもしれないんで、まあそういった方には本当に申し訳ないなということで、
あの次回からはですねちゃんと水曜日配信をしたいと思いますので、いやほんとね自分で言っといて、まあ確かに忙しいっていうのもあったんですけど、
まあすっかりねあの1日ちょっと自分の中で勘違いをしていて、あれって今日水曜日じゃねって言ってまあその外に出ちゃってたんで、あの収録するわけにもいかず、
その前に撮ってたわけでもないので、まあこうやってねギリギリにやるからそういうことになるっていうのは本当に俺の人生を表しているなっていう感じで、本当にダメ人間っていう感じでね、はいすいませんって感じなんですけど、
はいそんな感じでね、あの次回はちゃんとやろうと思っておりますということで、はいそんな感じであのこういったことに関してもあの苦情とかそういったものがあればお便りだったりとか、
スポティファイのコメントだったりとかで言っていただければさらに重ねてお詫びをしていきたいなと思っておりますので、よかったら送っていただけますと私が喜びますということで、はいそんな感じでね、あのこうやっていつも言って、
あのまた来週の水曜日はとか言ってるんですけど、ちょっとこれがねあの何曜日に出すかわかんないんで、あのちょっと変則的に今週はなるかもしれないんですけど、あのペースは元のペースに戻したいなとは思っているので、
まあ基本はあの水曜23時ぐらいにはあの更新していくというスタイルはまず変えずにちょっと行こうかなと思ってますので、はいあの今後ともねよろしくお願いしますというそんな感じでございます。ということでまた次回もですね、生きてお会いできればなと思います。はいここまでのご相手は川瀬矢吟次でございました。それではまた。
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