1. ENERGY_DRAIN
  2. ED011_モンスターハンターワイ..
2025-03-07 32:31

ED011_モンスターハンターワイルズ楽しい

何だかんだやってるモンハンワイルズ/新モンスターきもい/アルマgpt欲しい

00:02
どうも、かはづやギンジでございます。
ということで、またなんか1週間過ぎちゃったような気もするんですが、
まぁあのちょっとね、前回話してましたけど、
あの花粉症でね、また畜農とか発生してて、ちょっと、
あんまりその後も具合が良くなかったんですけど、
まさかにあの、その翌日にね、ちゃんと、あの、自美科に行きまして、
薬ももらったので、新たにね、また抗生物質とか、
喉の薬とかタンキーの薬とかちゃんともらってきたんで、
だいぶ良くなったんじゃないかなって思うんですけど、
まぁこうやって喋ってて結構、結局声は、喉はね、ガラガラだなっていう気はするんだけど、
まぁでも鼻詰まりがだいぶ解消されたので、
あの鼻声っぽさはなくなったんで、
まぁ一応治ったかなっていう、
あとはね、この何日かで、あの雪だろ雨だろって降ってたんで、
だいぶ花粉が落ち着いたっていう色もあって、
それもね、あってだいぶ喉と鼻は良くなったんじゃないかなと思いますんで、
そんな感じでね、あの今日もね、ちょっとね、撮ろうかなと思って始めたんですけども、
まぁそんなことよりですよ、まぁそんなことよりっていうかまぁ結構苦しんだんで、
そんなことよりって言われてもないんだけど、
あのー、モンスターハンターワイルドね、
これがね、あのー、先月末2月の28日に、
ついにまぁリリースとなりまして、
まぁその前日に前回多分収録して配信したと思うんだけど、
結局なんかね、あのー、スチーム版はその日の0時じゃなくて、
あのー、ん?昼間の2時、14時からできるっていうあれだったんで、
結局あのー、収録した後すぐはできなかったんで、
やってないんだけど、
ちゃんとね、あのー、14時からやろうかなーと思ってたんだけど、
まぁずっとここのとこ言ってる通りね、
あのゲームに対してのね、情熱があまりにもね、なんかなさすぎて、
結局その当日も14時過ぎてやろうかなーって思ったんだけど、
なんかダラダラダラダラしちゃって、
まぁ他のことやってたってのもあるんだけど、
なんだかんだでね、何時ぐらいかな?
18時とか19時とかになってからちょっと触り始めたみたいな感じだったんだけど、
やっぱりね、ずっとモンハン自体をね、あの全然触ってなかったのもあるし、
まぁそのベータ版でね、ちょっと触ってはいたんだけど、
その時もろくにやんなかったから、
なんかその集中モードとかさ、新しい操作があるんだけど、
なんかそういうのに全然なじめなくてね、
最初のうちはなんか全然うまく操作できなかったんだけど、
やっぱりなんだかんだでね、やり始めると楽しくなってくるもんで、
ここ最近は一応毎日、あのなんだろう、
短くても1時間ぐらいは、
まぁあのー、ワイルズをね、やってまして、
で一応、なんだ、今上位にはもう入ったっていう状態まではね、
進めてるんで、だいぶあのー、なんだろう、
やる気が出てきたかなっていう感じで、
進めてはいるんですがね。
でまぁここまでね、やってきて、
03:00
まぁ思うところというか感想というかね、
ちょっと思ったところがあって、
まぁこれは、そもそもまぁ発売前からなんかなーって思ってて、
まぁそれでテンション上がんなかったのもあるんだけど、
なんかさ、今回の、
まぁそのね、モンスターハンターワイルズっていうタイトルつけてるぐらいなんで、
まぁそのなんつーのかな、自然とかねその野生観的なものをね、
あのー全面に押し出してる感じは、
まぁワールドの時もねそういうのはあったんだけど、
まぁよりそれをこう、強調してるようなタイトルにはなってるっていうのもあるんだけど、
あのーなんだろうな、この出てくるモンスター?
最初に出てくるモンスターが、
正直あの今までのシリーズに出てきてない新しいモンスターばっかり出てくるんだけどさ、
なんだろうな、あのー気持ち悪いんだよね、見た目が。
あのーなんかさ、まぁしょうがないんだけどさ、しょうがないんだよ。
そのーなんだろ、ニンテンドー系のね、スイッチの前回のえーと、
なんだっけ、ライズか、ライズとかっていうのは、
どっちかっていうとその、ちょっとアニメっぽい感じの子供向けって言ってるあれだけど、
なんかわかりやすいデザインのモンスターが多くて、
そのモンスターのデザインに、なんかそう沿った行動をするというか、
なんかある程度予測がつくような動きが多かったんだけど、
なんかさ、今回のモンスターその、ドシャグマとかさ、バーラハーラとかさ、
なんか顔がないんだよね、いやあるんだけど、あるんだけどさ、
なんか、なんつうの、目とかもないし、
あるんだろうけど、あの、あるんだろうけどそれが見えないじゃない?
なんかさ、ちょっとその辺も気持ち、薄気味悪いというかさ、
っていうのもあるし、なんか動きがさ、
なんかやっぱり動物っぽい感じの動きになってる、
なんかモンスターっていうよりは動物っぽい動きになってて、
まぁもちろんね、戦ったことないモンスターだから、あの、
動きの予測がつかないっていうのもあるんだけど、
なんかね、なんかしっくりこないっていう感じがすごいあって、
でまぁ、これまぁある程度ちょっとネタバレも入るのかな、
まぁもう今更ネタバレとかっていう回ぐらいの話だから別に、
いいのかな、いいけど、いいか、うん、
で、あの、出てくるモンスターがさ、
そのドシャグマはなんかゴリラみたいなやつじゃない?
で、バーラハーラはさ、なんか、
あれはなんて言ったらいいんだろうね、ハチウルイとも言えないし、
なんかセチューみたいな形しててウニョウニョしててさ、
動きもすごい気持ち悪いんだけど、
砂の上滑ってきたりとか、斜めにね、
なんだけど、で、あと、その後に出てきたのがさ、
結構タコとかさ、あとはまぁ虫系だよね、
あのー、ラバナバリナだっけ、あのー、
お尻がバラの花みたいな形になってるさ、
麻痺させてくるクモのやつと、
あと前のシリーズにいたネルスキュラっていう、
これもまぁクモなんだけど、
虫がすでに序盤で結構2種類出てきて、
で、途中でタコが1匹、燃えるタコが出てきてね、
なんだっけ、ヌエグドラだっけな、が出てきて、
で、その後、えっとシーウーっていう、
またこれもタコなんですよ、
で、このタコにしても虫にしても、
06:00
なんかさ、動きが、やっぱりその、
他のね、リオレイヤーとかそういう分かりやすい飛竜とかさ、
その竜っぽい形をしているモンスターと比べると、
だいぶ、なんか動きの予測もつかないし、
すぐなんつーのかな、あのー、
回転するんだよね、
あの、頭の向きが必ずこっちに、こっちを見るように、
回転するのが早いからさ、
なんかね、すごい戦いづらくて、
あんまりね、最初ちょっと楽しくなかったんだけど、
上位にね、入ってからやっぱりその、
馴染みのモンスターが出てくるようになったので、
まぁリオレイヤーとかね、リオレウスとか、
あとはまぁそのね、もうすでに、
もともと発売前から発表になってましたが、
あの、イアンクックとか、
ゲリオスっていう、今までの、
もともと最初のシリーズからいたモンスターっていうのが出てきて、
まぁなんかやっぱり、
一応ね、動きはすごいリアルな感じに、
やっぱりなってはいるんだけど、
それぞれの特徴がちゃんと残った状態になってるんで、
やっぱり戦ってて面白いなぁっていう風に感じたんで、
まぁ最近それもあってね、
あの、よりやるようにはなったんだけど、
なんかね、やっぱね、
まぁ他のね、モンスターもそうなんだけど、
新しいモンスターは、
なんかのきなみさ、
なんか顔がよくわからないデザインで、
目がどこにあるのかよくわかんないし、
なんか口の開き方もなんか気持ち悪いみたいな、
モンスターばっかりなんで、
ちょっと今後追加されるモンスターっていうのは、
まぁ既存のモンスターももちろんで、
出てくるとは思うんだけど、
もうちょっと、なんていうのかな、
まぁかっこいいとまでは言わないけど、
なん、なんだろうね、
まぁそれジンオウガとかさ、
結構人気あったりするじゃない、
そのモンハンのモンスターの中では、
やっぱデザイン的なものとか、
コンセプト的なものがさ、
なんかこう、
ちゃんと見えるっていうのがあるから、
なんかそういう新モンスター追加にするにしても、
なんかその、顔ない系の人たちじゃなくて、
なんかもうちょっと、
かっこいい感じのモンスターが追加されてくると、
いいなーって、
まぁ思いながら、
まぁまだね上位も途中なんで、
全然ストーリーも終わっちゃいないんだけど、
まぁそんな感じでちょっとね、
続けていきたいなとは思っているところでございます。
ということで、
まぁとりあえず始めてまいりたいと思います。
川谷源一のエナジードレイン。
はい、っていうわけで、
エナジードレイン11回目でございます。
まぁなんかね、このモンハンね、
最初ワイルズ、
これなんか評判がさ、
結構賛否両論だったっぽいんだけど、
まぁその一因としてね、
そのストーリーのムービーが長すぎるっていうのがあって、
確かにね、
俺も最初そのやり始めた時に、
全然モンスターと戦えないなっていう感じがあって、
まぁあのストーリーはさ、
なんかちゃんとよくできてるなぁと思うし、
あの、話は良かったなとは思うんだけど、
まぁとにかくなんだろうな、
09:00
今までのそのモンハンをやってた人からすると、
なんかね、そのモンハン感が薄いというか、
まぁとにかくその話が長いからさ、
ようやくモンスターと戦うぞってなっても、
まぁこれもね別に、
まぁ俺はいいことだと思うのよ。
あの裾野を広げるっていうところもきっとあるんだろうから、
あの、なんだろ、
新しいモンスターの割に、
俺も動きも分からないんだけど、
まぁ一回も死ぬこともなく、
俺その回はクリアしてしまったし、
そんな別に倒すのに時間もかからなかったから、
多分難易度的にはすごく低く設定されているんだよね。
だからなんか戦闘時間もすごい短いからすぐ終わっちゃうわけで、
で、倒したらまた、
あのストーリーのムービーがまた始まってみたいな、
でまぁ途中でね、
ここに誰がいるから行ってくれって話を聞いてくれとかっていうお使い的な動きをして、
またムービーを見て、
で、まぁ移動中とかも、
そのモンスターのところに行くまでも、
そのキャラクター同士の会話だったりとか、
でまぁ今回あの、
自分のねプレイヤーキャラクターもある程度喋るので、
まぁその会話のシーンとかも挟みつつ、
こう世界観をね、
あの表現しながら多分、
あの話を展開させるっていうところでまぁ、
そういうね、移動中とかもね、
なんかいろいろ喋ったりとか、
そのマップの中でのさ、
なんか景色をここボタン押すと中止するとか言って、
その見たりすると、
うわぁとか言って、
なんかすごい綺麗だねとか、
そういう話とかも出てくるんだけど、
まぁ長いわけですよ。
で、移動もさ、勝手にオートで移動するから、
自分で動かせるわけでもないし、
あのできるのはなんだろうな、
あのワイヤー使ってその辺のアイテムをなんか、
拾いながら話が進んでいくみたいな感じだから、
まぁまぁまぁなんかそれも分かるなぁとは思うんだけど、
まぁただまぁあのストーリーがね、
やっぱりあの今回のワイルドズは結構重要な、
多分要素っていうとこなんだろうから、
やっぱりその一番最初の回のね、
メインのストーリーになる部分っていうところは、
結構厚めにすごいそのムービーだったり、
会話のシーンだったりっていうのが、
めちゃくちゃ差し込まれるっていうところで、
まぁそんなに時間もかからなかったんで、
結局ね、
まぁその戦闘時間も短いのもあるし、
まぁそういう意味では、
まぁそのムービーばっかりミスられて面白くねっていう感じではあったんだけど、
やっぱりちゃんとね、その一応上位に、
その回のストーリークリアした後、
上位に入った後は、
まぁある程度モンハンっぽい感じにはね、
あの、なっては、
来てはいるんだけど、
ただこれもやっぱりなんだろうなぁ、
そのモンスターの数がまだそんなに多くないっていうのもあるし、
そのやっぱり難易度をあまり上げないようにしようって、
しているところもあると思うんだけど、
その装備ね、
武器だったり、
防具だったりとかっていうのも、
なんかね、結構ね、
モンスター1体2体同じの買っちゃうともうすぐ、
あの、その時点での一番強い武器だったり防具だったりって作れちゃうから、
なんかあんまりその、
なんだろうね、
そのモンスターと戦う理由っていうのがあんまり出てこなくて、
なんでまぁ俺はね、
なんか最初その武器を何を使おうかなって思って、
結構迷いながらいろんな武器をね、
あの、作ってやってたんで、
最初スラッシュアックスを使ってみたんだけど、
12:02
なんかあんまりしっくりこなくて、
その後まぁ、
ベータの時に弓やってたんで、
まぁじゃあ弓やってみるかと思って、
まぁ少しなんか、
ね、あの改善されたっていう感じだったからさ、
誘導するシルベの矢だっけ、
あれを、ベータの時はあれを使わないと火力出なかったし、
まぁあれでただなんか、
なんつうのかな、
その印をぱぴちゃってつけて、
あとはなんか適当に撃つと全部その、
シルベの矢が刺さってるところにさ、
矢が飛んでいくみたいな感じで、
なんかあんまり操作してる感がなかったんで、
まぁそれもなんかあんまり面白くなかったなっていうのもあったんだけど、
まぁそれがある程度改善されましたよって普通のあの、
普通に撃ってもダメージ変わらなくなったっていうか、
そのシルベの矢のダメージが下がって、
普通の射撃と一緒になったっていう、
なんか変更があったから、
まぁやってみたんだけど、
なんかね、あの、
これはまぁ序盤だからしょうがないんだけど、
表示されるダメージがほぼ一桁だったり出ても、
まぁ10とか11とかしかダメージが出ないから、
なんかあんまり気持ちよくなくて、
数はいっぱい出るんだよね、
あの、矢の数はさ、
そのダメージ与えてるヒット数はすごい出るから、
バババババっていっぱい数字は出るんだけど、
なんか一桁の数字ばっかりバーって出てるのも、
なんかあんまり気持ちよくねえなって思って、
まぁそれもなんかあんまりしっくりこないし、
何だったらそのスラッシュアックスの時より、
まぁ俺が弓をあんまりちゃんとまだ使ったことないからっていうのもあると思うんだけど、
余計時間かかるなって思って、
で結局、
何だろう、
太刀に、
あの、戻るというかね、
まぁ今までのシリーズでも太刀は使ってたんで、
まぁ一番使いやすいなっていうので、
結局太刀を使うようになって、
今もまぁ太刀は使っているっていうような状況なんだけど、
まぁそれでもストーリーを進める上で、
まぁなんか余計なモンスターをね、
あの、狩らずに、
あの武器も普通に作れて、
まぁ何だったら素材もちょっと余ってるぐらいの状況になってるから、
まぁそういう意味ではまぁね、
あの簡単に作れる分、
いろんな武器使ってねっていうことなんだとは思うんだけど、
まぁね、そもそもそのモンハンのね、
最終的なそのエンドコンテンツっていうのは大体いろんなもののね、
昔だったら装飾品のガチャだったりとか、
まぁそういう、
基本的にはもうなんかクエスト回しまくって、
ガチャをするっていうような、
あの要素が最終的に待っているので、
まぁそこではね、そんな全然楽はできないし、
あのーずっと続けていくと、
まぁなんだろう、突き詰めると終わりがないっていうような状況になるから、
まぁ最初のうちはね、ゲーム楽しんでねっていうところでは、
まぁその辺も、
まぁいいバランスだったんじゃないかなって、
自分ではやってみて思うので、
まぁなんかやっぱり世間的な評価も、
だんだんだんだんみんなそうやって上位とかに入ってきて、
ゲームを進めている状態になってくると、
やっぱりモンハンっぽくなってきたなっていうので、
少しずつまぁ、なんか良い評価に変わってるっぽくはあるんだけど、
まぁこの辺はね、ちょっとプレイ人口もかなり多い、
今回ね、あのー売れてる本数がえらいことになってるんで、
まぁ様々な意見も出てくるんでね、
まぁ最終的にはどういう評価に落ち着くかは分からないけど、
今のところ俺はすごく楽しく、
あのー狩りをさせてもらってるんで、
15:01
まぁ買ってよかったなって思ってます。
んでね、今回そのほら、
まぁ最初に言ったけど特徴的なのはね、
そのストーリーのね、まぁ重厚さというか、
その詳細をすごくあのー、
ムービーだったり会話だったりとかで表現しているんだけど、
まぁその分ね、やっぱりその今までの昔のモンハンのシリーズってさ、
そもそもNPCのキャラクターに名前がなかったりとかしてたんだけど、
前回のRiseからだよね、
普通にあのーNPCにちゃんと名前が付いてて、
すごくキャラクターごとに顔も違ったり、
なんか着ているね服だったり装備だったりが、
結構特徴的になってきて、
なんかこうキャラを立てるっていう感じがすごい出てきたんだけど、
まぁ今回もちゃんとね、あのー、
NPCのキャラクター性っていうのがすごい出ているんで、
まぁそれもちょっと面白いなぁとは思うんだけど、
ただストーリーの時までは、
まぁよかったんだけど、
やっぱりその上位とかに入って、
あまりそのね、ストーリーのムービーだったりとか、
あのーキャラクターごとの会話ってのが減ってくるわけですよ。
でそうなってくると、あのー、
なんだろ、その自分のね拠点にいる、
その今まで一緒に戦ってきた仲間と、
あまり触れ合うこともなくなってくるんだけど、
まぁ触れ合うのがさ、例えばその受付状のアルマちゃんね、
アルマちゃんのメガネのね、メガネ女子のアルマちゃんがいるんだけど、
まぁ普通にクエストを受けるとか、
そういうことでしか会話をしなくなるから、
すごく急にシステマチックな話しかしなくなるわけね。
でももちろん他のサイドクエストとかで、
あの会話のシーンとは出てくるんだけど、
まぁそういうのがないと、
まぁね、なんか急に機械みたいになっちゃったなみたいな感じで、
今までの既存のNPCキャラって感じの、
なんか急にそういうムーブになっちゃうからさ、
なんかそれはちょっと寂しいなっていうところもあるし、
あとは武器を作ってくれるね、
あのジエマちゃんっていうね、
あのパツキンボインのお姉ちゃんがいるんだけど、
これもまぁ武器を、武器防具作ってもらうときぐらいしか喋らないから、
まぁこれもなんかね、
あの普通の武器屋のお姉ちゃんみたいな感じになっちゃって、
なんかまぁそこにちょっとね、
あの急に上位に入ってからそうなっちゃったんで、
すごい違和感は感じるんだけど、
まぁね特にね、なんだろうな、
まぁさっきの今言ったジエマちゃんだったら、
武器を作ってくれる人だから、
まぁ装備を作ってくれる人なんで、
近くに寄ってったりとかすると、
まぁこれは他のキャラクターもそうなんだけど、
なんかこうボソボソっと話しかけてきたりするわけよ。
まぁその辺もね、昔のゲームと違ってこう自然な感じでさ、
なんかコミュニケーションとってるっぽい感じは出てるんだけど、
なんかおすすめの武器があるんだけどとか、
おすすめの装備があるんだけど見てかない?
みたいなこと言われるんだけどさ、
でまぁじゃあおすすめ装備を見るみたいなってやると、
あのまぁとりあえず現状で作れるようになった装備の一覧みたいのが出てくるだけなのね。
なんでまぁ別に何がどうおすすめなのかはちょっとよくわからなくて、
まぁ本人からしてみたら新しいこうね、
武具が作れるようになったから、
私は作りたいんだよっていうそういう意味なのかもしれないんだけど、
まぁ全然別に、
18:00
今の自分の状況に対してのおすすめっていうわけではないからさ、
なんかこの辺もなんかもうちょっとなんか自分が今持っているね、
武器だったり防具だったりとかっていうところの、
なんか性能を伸ばすためのアドバイスみたいのをしてくれた方が、
なんかよりリアルな感じがするので、
もうちょっと賢くなってくれるといいなって思うわけね。
で、まぁそれにはじゃあどうするのがね、
なんか一番現実的なのかって言ったら、
やっぱりそのね、今こういう話いつもしてますけど、
AIっていうものをね、
やっぱりこのNPCたちに載せてほしいなって思うんだよね。
もう何だったらちょっとチャットGPTみたいに普通に会話できた方が、
よりこの世界に入りやすくなるんじゃないかなと。
まぁ今回ちょっと自分のキャラクターが喋るから、
まぁそこでね、自分、このプレイヤー本人、こっち側の俺自身が喋りかけるってなると、
今あの、俺普通に女のキャラクターを使っているので、
女ハンターを使っているので、
まぁそこなんかちょっとだいぶ気持ち悪いことにはなってしまうんだけども、
まぁなんかその会話ができた方が、
なんかよりね、
こう、何だろう、その中のゲームの世界の中に入ってるなっていう感じがするから、
まぁそうなってくれるといいなと思うんだけど、
まぁそれよりもね、まぁその世界観の話もあるんだけど、
まぁ何しろこのね、モンハンのね、俺の中でちょっとめんどくさいなって思う要素があって、
これ多分ワールドぐらいからだと思うんだけど、
マイセットの登録とかさ、なんかアイテムポーチの登録とかさ、
なんかそういうのすごい、あの、
まぁね快適に自分が遊ぶためにカスタマイズできるっていうのはすごい素晴らしい機能なんだけど、
なんかこれを設定するのになんかすごい腰が重くて、
しばらくってか多分回クリアするまでは、あの、
なんだっけあの、ショートカットのアイテムパレットとかさ、
あの、アイテムポーチのなんか登録とかも何もしないで初期のままやってたんだ。
でまぁ装備のマイセットとかも何もしてなかったし、
だからこの辺をね、なんかねその、
AIをね、使って、
もっと楽にしてくんないかなと思って。
例えばその武具を作ってくれる装備を作ってくれるジアマちゃんに、
こう、ちょっとさ、こういう弱点の敵と戦いたいからこういうなんかね装備組みたいんだけど、
例えばそのスキル構成とかもさ、
現状自分が持っている素材と武器防具、今作成済みの武器防具を考慮して、
何を付け足したらこのスキル構成になるかっていうのを教えてくれよっていうのを言ったらなんか、
こんなのどうだいってお勧めしてくれるみたいなのがあると非常に嬉しいなっていう。
じゃあそれ作ってよって言って、
あの作ってもらって、じゃあそれをマイセットの市場に登録しておいてみたいなことを言うと、
やってくれるみたいな。
あの怠けすぎかな。でもめんどくさいんだよね正直。
21:00
なんかね、ようやくまぁ昨日かな、
あのアイテムポーチだったりそのショートカットだったり、
一応まぁ装備もちょっと属性別にようやくねマイセットに登録したりとかしたんだけど、
非常にめんどくさいし、
あとはそもそもさ、まぁこれも、
最初の頃のねモンハンに比べたらすごく親切にはなってるんだけどさ、
モンスター図鑑とかを見ると、
まぁあのもうそのモンスターごとのね、
あの弱点だったりとか、
まぁどういう素材がどこから落ちるよとかまで今全部見れるようにはなってるんだけど、
なんかそういうのもさ、その受付所のアルマちゃんにね、
あのこのモンスターと戦うってその受けた時に、
このモンスターの弱点属性は何々ですよとか、
まぁちょっとなんか一言言ってくれたりとかすると、
すごいやりやすくなるよなぁって思って、
そう。
でまぁちょっと話に戻るんだけどその装備関係の話でね、
一番めんどくさいのがその装備のね、いわゆるビルドってやつですよね、
どういうスキル構成をどうやって組んでいくかっていうのが、
まぁそれも自分でね考えてやるのも楽しいっていうのも分かるんだけど、
まぁもうだいぶ複雑化してきちゃってさ、
昔だったら単純にその防具についているスキルの組み合わせで、
まぁつけたいスキルのものを装備していくみたいな感じだったんだけど、
まぁその装飾品とかさ、細かい、
この装飾品つけるとこのスキルのポイントが一個つくよとか、
もうそういうのになってくると、
まぁなんだろうな、自分の頭の中で組んでいくっていうのもだいぶめんどくさくなってくるんで、
まぁこの辺は俺がね、年を食ってしまったっていうのもあるとは思うんだけど、
例えば今の小中学生とかだったら別に頭の中でパパパッとできちゃったりするのかもしれないけど、
まぁとにかくね、その考えのめんどくさくって、
まぁめんどくさいからこそやっぱりその外部でね、
そういうスキルシミュレーターとかのサイトをね、
やってくれてる人たちがいるから、
まぁ今まではそういうものを使ってきたんだけど、
なんかもうそれも、なんかもうゲームの中に組み込んでほしいなっていう、
で、さっき言ったみたいにもうそのAIを使って、
こういうなんか装備作りたいんだって言ったら提案してくれるみたいな、
で、なんなったら今この素材が足りないから、
このモンスターを買ってきたらこの素材も手に入りやすいから、
いってきたらどうっていうのを進めてほしいっていう、
うん、なんだろうね、
でまぁ、でもさ、なんかその方がリアルっぽくない?
ちゃんとなんか一緒にそのさ、一応チームとして戦ってる感あるじゃん、
そのワールドの時のね、あの受付状、
非常に評判が悪かったあの受付状なんですけど、
まぁなんか顔が可愛くないとかいろんな意見もあるんだけど、
まぁその中でさ、なんかあいつの名台詞はあるじゃん、
あの、まぁ知らない、
モンハンワールドやってない人は知らないと思うんだけど、
あの、評判の悪かったね、受付状が、
なんかクリアした時かな、
あのボスを倒した時かなんかに、
私たち成し遂げましたねって言うんだけど、
あいつ別に何もしてないんだよね、
24:02
何もしてないから一緒に戦ってるわけでもないし、
何もしてないんだけど、まぁもちろんストーリー上はね、
背景でね、いろいろ調べ事をしてくれたりっていうのはもちろんあるんだとは思うんだけど、
まぁその、なんだろうな、その受付状のあのキャラクター性もあってね、
ちょっと余計な、ストーリーの中でも余計なことをしてトラブルを増やしたりとかしてたから、
まぁまぁまぁ、そんなね、別にコミカルな話ではあるからまぁあれなんだけど、
まぁそういうのも相まった上で、なんかその成し遂げましたね、
私たちって言ってくるところが、
なんだこいつっていうので、だいぶね、あの評判が悪かったんだけど、
まぁ今言ったみたいにさ、なんかそういう装備組むとかでもそうだし、
このクエスト行くんだったらこういう装備で行った方がいいよとか言ってくれるとか、
なんかその裏方でね、いろいろ、
例えばそのアイテムポーチのさ登録とかもさ、
これとこれとこれとこれをセットして、
あのアイテムポーチ登録しといてって言ったらやってくれるとかさ、
じゃあそれちょっと作っていきますねって言ってやってくれるみたいなさ、アルマちゃんがさ、
そうするとなんか一緒にね、なんかチームでやってるなっていう感じも出てくるんで、
まぁ、あの、そういうのをね、そのゲームの中に組み込んでいくってなると、
またいろいろ大変だとは思うし、
うん、なんだけど、まぁなんか将来的にはなんかそういうこともできるようになってくると、
いいよねみたいな、
でまぁそのね、装備を作るとかにしても、
まぁこれなんか俺の中では不思議なんだけど、
あの、そのね、ジエマちゃんはね、同じ仲間として、あの、
ね、戦ってっていうか、まぁ行動してるんだけどさ、
その各拠点に行くと自分のその工房みたいなのをさ、
その場で作ってさ、あの武器防具作ってくれるんだけど、
金取られるんだよね、
何なんだろう、あの人って多分、
あの、その主人公のプレイヤーのキャラクター専属みたいな感じの人のはずなんだけど、
なんか普通にお金を取られるわけですよ、
だけどさ、なんか仕事でさ、そのギルドっていうね、
なんかから命を受けて、多分仕事で来てるはずだから、
あの人はあの人で多分さ、ギルドから報酬を本当は受け取っているはずだと思うんだけど、
要は給料をもらってるはずだと思うんだけど、
なぜかね、あの、
ね、その任務を遂行するために武器防具が必要だから作ってくれっていうんだけど、
お金取ってくるわけですよ、
うん、まぁそれはゲームだから、
まぁしょうがないんだけどさ、
お金の概念でなくなっちゃったらって話ではあるから、
素材だけ持ってきて作るっていうのもアレだし、
分かるんだけどさ、今までのモンハンの流れがあるから、
なんだけど、まぁお金取られるからさ、
そういうのもなんかさ、その、
AIを使ってね、
そのジアマちゃんとね、会話をして、
仲良くなっていくと、なんか割引してくれたりとかね、
なんかそういうのもあったらいいなっていうね、
なんかより入り込めるし、
あぁそうそう、でまぁそのね、
NPCキャラクターとの会話とかまぁそういうシステム的なね、
補佐をしてくれるとかもそうなんだけど、
前回のさぁ、ライズの時から、
そのNPCと一緒に戦えるっていうのがあって、
まぁあのNPCはその、
NPCごとになんか性格があってさ、
27:01
あの、なんだろ、すごい攻撃的なやつだったり、
なんかサポート重視にしてくれる人とかっていうキャラクター性があって、
まぁそれと一緒に戦えるみたいなので、
まぁね、なんかこう世界観をまたね、
あの、表現してるところもあるんだけど、
これもね、そのAIをさ、使って、
あの、指示したりとかできるようになると、
よりそのNPCっていう感じではなくて、
人っぽく、ちゃんとなんかマルチでプレイしてるみたいな感じにもなるんじゃないかなって。
例えば、あの、シビレバナー仕掛けてって言ったら仕掛けてくれたりとか、
あの、なんだろ、頭を攻撃、破壊したいから頭を狙ってくれって言ったら頭を狙ってくれたりとか、
でまぁもちろんそれは、あの、完璧にこなしてくれなくてもよくてさ、
あの、実際のね、人間と、まぁ友達とかとやってたって、
それがうまくいかない場合もあるわけだし、
まぁその辺はその、なんだろうな、
NPCを育てるでも別にいいんだけどさ、
最初のうちはなんかあんま強くないんだけど、
一緒に育って狩りをしていくと、
どんどん上達していくとかでもいいしさ、
まぁもちろんその、NPCゴートの元々の、
なんだろう、レンドロさんみたいなのが、もちろんあったっていいから、
まぁ今後これ、今回どう、どうなるんだろうと思って、
ストーリー上は、その、出てくる、
オリビアさんっていうね、あの、ハンマーを持ったイケメンの、
女子ハンターがいるんだけど、女性ハンターがいるんだけど、
まぁそれと一緒に、あのー、共闘するっていうのは、
あの、ストーリー上のシーンでは出てくるっていうか、
まぁバトルで出てくるんだけど、
今後なんかそういうの自分で、なんか、選んで、
その、ライズの時みたいに、
なんか遊べるようになったら、なんか、そういうね、
もう声で、普通に会話して支持するみたいなのが、
できるようになると、
非常に、これはこれで、面白いんじゃないかなぁと思うけど、
まぁそうなってくると、
まぁなんかマルチプレイする意味なくなってきちゃう可能性もあるんで、
なんとも言えないんだけど、
まぁでもそれはそれで、なんかね、
ちょっと未来のゲームっぽい感じがして、
まぁ、もちろんこの、ね、あのー、
ワイルズはそんな風にはならないと思うんだけど、
今後そういうことができるようになると、
なんかね、面白いんじゃねえかなーって、
思ったりもしてます、っていう、
まぁ、そんなお話でした。
はい、そんなわけで、
エナジードレイン11回目、終わりでございます。
まぁなんかちょっとモンハンの話で全部埋まってるんで、
あのモンハンやってない人からしたら、
んー、全然、なんだこの話っていう感じかもしれないけど、
まぁ、そんなこと言ったら今までの話もね、
別にどうでもいい話しかしてないんで、
あのー、ね、まぁそんな感じで、やってるんで、
まぁね、あのー、聞きたい人だけ聞いていただけたら、
まぁそれはそれでっていう感じではあるんだけど、
30:01
まぁでもね、あのー、あまりゲームやらない人とかでも、
今回のモンハンはね、だいぶおすすめだなっていう、
ゲーム自体も、まぁ面白いと思うし、
なんか、今までのその、なんか狩るだけっていうゲームでも、
なくなってはきているので、
なんかね、興味あるけど、今までやったことないなーっていう人、
で、まぁ、たまたまね、その、
まぁたまたまってこともないとは思うんだけど、
このモンハンは、ワイルズができるハードをお持ちの方、ね、
は、ぜひ、あのー、全然やってみていいんじゃないかなと思うんで、
おすすめですっていうとこですね。
ね、まぁちょっと話変わるんだけど、
あの、前回ね、実は、あのー、収録するときに、
ちょっと外付けのマイクを初めて使ってみたんですよ。
でしたらそのせいでね、やっぱりなんか、
全然ボリュームが、録音した音声を聞いてみたらすげぇボリューム小さくて、
で、編集のときにだいぶ、あのゲインを上げて音をね、
あのー、大きくしたらなんかちょっと、
カサカサカサカサすごいノイズが乗るようになっちゃったんで、
まぁ今回ちょっと使うのやめたんだけど、
ただなんか音自体というか、なんていうのかな、
声の滑らかさみたいなのは前回の方が良かった気はするんだけど、
まぁね、続けて聞いてくれてる人がいたらどうなんだろうなっていうのを、
なんか違いがもし分かったら教えてほしいなとか思ったりするんだけど、
自分で聞いててもね、まぁその、ちょっとノイズが違うなぐらいしか分かんなかったんで、
なんとも言えないんだけど、
まぁ今はね、あのー、今回はいつも通り、
そのiPadのマイクでそのまま喋ってるんだけど、
まぁでもね、なんか色々そういうものを後からこう付け足してやり始めると、
まぁ最初に言ってたそのね、手軽さがなくなってしまうと、
あの腰が重くなってやらなくなってしまうんで、
まぁとりあえずこれで聞けてるのであれば、
しばらくはまだこれでいってみようかなとは思ってるんだけど、
またなんか、いいね、マイクとかそういうのを外付けでパンって簡単に使えるようなやつで、
音質が良かったり、あのー、音量ね、もっと大きく取れるのがあれば、
なんか試してみたいなぁとは思ってはおります、
ってな感じで、
まぁ今回はこの辺でということで、
また次回聞いてくれたら嬉しいです。
ということで、川沢弦二でございました。
それでは。
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