1. ENERGY_DRAIN
  2. ED012_通知表に落ち着きがない..
2025-03-14 19:45

ED012_通知表に落ち着きがないと書かれた系

今まで垂れ流していたものを振り返ってみたらだいぶアレだった/チタニウムハート/アレを引っ張り出すと伸びるらしい

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どうもこんばんは、かわぜやギンジでございます。
ということで、あっという間にね、1週間経ってしまいましたね、前回の配信から。
でね、あのー、前回11回目だったんだけど、まあ10回以上ね、これを続けてきて、
ちょっとね、振り返ってみようと思って、自分のね、あのー、配信してた音声を、
まああの全部ではないんだけど、頭の方から最初の方から、あと真ん中の方と最近のとちょっと聞いてみたんだけど、
まああの結構絶望をしたね、あのね、もともとこの配信を始めた、コートギャストを始めた目的っていうのは自分のまああの音声をね、世の中に、
俺が死んだ後にも何となく残しておこうみたいなので始めたんだけど、まああのそれを続けることによって、ある程度こうね一人でこうやって喋ることにも慣れていったりとかして、
上達するんじゃないかなって思っていたんだけど、あのなんだろう聞いてみたらさ、もうなんかなんだったら最初の頃の方が落ち着いて喋ってたなぁと思って、
あの回を重ねるごとに、なんかねだんだんこう、喋らなきゃ喋らなきゃみたいな感じでこう、喋りながら、
あの頭の中で一応ね、あの話す内容を考えながら喋ってはいたんだけど、なんかやっぱりね、あのクソ下手素人っていう感じで、あのなんだろうね、
あの話の構成というか、こう内容がちょっと途中で前後してたりとか、繰り返し同じこと言ってたりとか、まあこれ聞いてる側からするとだいぶ聞きづらいなーっていう、
まあ分かっていたことではあるんだけど、まあね、なんかちょっと聞いて、うん、絶望というかね、もうちょっとちゃんと考えて喋らないといけないなーって、
まあ思ったよね。でもそもそもね、あの普段の生活で、まあ俺結構早口、まあね今まで聞いてくれた人はわかると思うんだけど、
もともと結構早口なんで、もうちょっとね、落ち着いて喋れるようにもなりたいなーとか思いながら、やっぱりなんかいろんな人のさ、あのラジオだったり、
ポッドキャストだったりとか喋ってるのを聞いていて、まあなんかやっぱりね落ち着いてこう、なんつーのかな、ゆっくりと喋ってる声をね、特にまあ男の人だよね、
男性の配信者の人の喋りを聞いてると、まあやっぱりこういう風にこう、なんつーのかな、あのー、うん、ゆっくり柔らかーく喋れるように慣れたらいいなーって、ちょっと思ったりとかしてたんだけど、
まあそれとはね、全く正反対の、なんかどんどんどんどん、あのー最近はもうだいぶ加速しすぎて、うん、なんかね良くないなーって思って、
ちょっとね反省をして、今回からは少しね、あの落ち着いてゆっくり喋っていこうかなーって思ってる次第ですということで、まあこれがね、どれまで、どこまでね、
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自分で意識して続けられるかはわからないけども、もう忘れないようにちょっとね、あのー、頭でね、思いながら喋っていこうかなと思っております。
というわけで、始めて参りましょう。川瀬銀次のエナジードレイン。
はい、というわけで始めてみました、また始めてみました、エナジードレイン第12回目ということで、
まあなんかこうやって意識してね、ちょっとゆっくり喋ろうかなと思って喋っていると、なんだか非常に、あのー、俺的にはね、なんかすごい居心地が悪いんだけど、
まあちょっとね、これはね意識してね、続けていこうかなっていうところですね。でね、なんかね、最近、なんか今日かな、今日見たネットニュースで、
人工のね、心臓で100日間生き続けた人って、まあ死んだわけじゃなくて、その後ちゃんと心臓を移植して、今も元気に生きているらしいんだけど、
チタン製の心臓を体内に埋め込んで、それで生き続けられたっていう、なんかその人工心臓でそれだけ生きたっていうのは今回かの一番最長記録らしくて、
まあやっぱりね、世の中どんどんね、進歩していくよねっていう、その、まあね、よくAIの話とかよくしているけれども、
その医療のね、あの世界でもどんどん新しいものがね、あのー、開発されて、でまああの実践されて、こうやって結果が出てくるっていうのはね、いや素晴らしいことだなっていうね、
それこそその、機械の体じゃないけれども、そうやって一部一部、まあ元々ね、そのなんか人工関節だったりとかそういうものはさ、あるんだけど、
その内臓的なね、特に心臓なんてなかったらもうね、生きていくことができないものなので、それをね、あの人工的なもので育って代替することによって命を繋ぐことができるっていうのは、
まあね、大いなるまたこう、進歩だなっていう。でね、俺はね、あの別に心臓に疾患があるわけではないんだけど、
あーそうね、そもそもこれ話そうかなと思ってすっかり忘れていたんだけど、その死にかけた脳梗塞でね、死にかけた後に、
その脳梗塞になった原因っていうのが、直接的なものではないんだけど、あのー、心臓にちょっと、あのー、異常というかね、穴が開いていて、
まあそれをね、塞ぐ手術っていうのを、7月、去年の7月ぐらいかな、入院したんだけど、
まあそれでね、実はその穴を塞ぐためにね、あのー、俺の体にもね、チタンが実は入っているんだけど、
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まあその別にチタンは動くわけでもなんでもなくて、ただその心臓の穴を塞ぐために、あのー、埋め込まれているものなんだけど、
そう、まああの、ちょっとね、入院生活に関してはまた今度話そうかなとは思うんだけど、
まあそういう意味では、俺の心臓も、まあ機械の心臓ではないけれども、鉄の心臓というかね、チタンの心臓って言ってもいいんじゃないかなっていう、
まあどうでもいいんだけど、でね、やっぱりあのー、人間老いてくると、まあいろいろ体に異常が出始めるんだけど、
俺の場合その、まあ生活する上で結構困っているのが、あの腰のね、ツイカンバンヘルニアっていうやつで、
まあツイカンバンがね、どんどんあのー、すり減っていくっていうのは年齢によってはあるんだけど、
まああのー、圧力によってそのツイカンバンがね、そのー、外に飛び出して、外というかまあ内側になるのかな、
その背骨の中にあるツイカンバンが内側にこう飛び出すことによって、中に通っている神経に触ることによって激痛を生むというね、
あのー、病気に一度なっていて、もうそのヘルニア自体は多分もう消失してしまっていて、
今直接的に神経に触っているわけではないんだけど、その結局飛び出した分のツイカンバンが減ってしまっているので、
その背骨と背骨の間隔が狭くなってしまっているので、
まあそれによってね、あの腰痛だったりまた神経痛だったりっていうものが出やすくなるっていう、
もう結構長いことこれ付き合ってはいるんだけど、
なんかね、このチタンのね、その心臓っていう話を聞いて、やっぱりそのー、それ以外の部分、
特にだから俺の場合だったら、その背骨、もしくはそのツイカンバンとかっていうところを、
何かね、そういうね、チタンでも何でもいいんだけど、何かに置き換えることによって、
このね、あのヘルニアの後の神経痛っていう症状を緩和できるようになったりしないかなっていう、
何だったら俺はもうその、ね、背骨自体を全突開できるんだったらしたいぐらいね、
あのー、これにちょっと悩まされているわけですよ。
正直ね、あの結構痛くない日はないので、
基本的にはまあ、ひどくなったら痛み止めようと思うとか、
そういうことで、まあ生活をしてきているので、
もちろんね、その心臓っていう一番なければどうしようもないものっていうところから、
あのー、そうやって医療の技術っていうのを進歩していくのは当たり前だし、
まあそうあってほしいんだけど、
なんかね、あのー、そういう、なんだろうね、人工関節とかもあるわけだから、
まあ難しいんだとは思うよ、難しいんだとは思うんだけど、
何かね、そのね、あのー、なくなってしまった、減ってしまったものっていうのを付け足して、
あの健康な体にね、また戻れるようになったらいいなって想像はしてるんだけど、
まあただそれ人工的なものとも限らなくてさ、
なんかそのiPS細胞とかさ、その万能細胞的なもので、
自分の細胞からその自分のね、体の部品を作って再生するっていうね、
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そういう方法もあるわけで、
まあなんかそんなんで自分の背骨なり追患版なりをさ、
なんか新しいものに自分の細胞で作り出して交換できるとかでもいいんだけど、
いやほんとね、なんかそういう医術というか医療の進歩というのは目覚ましいところがあるので、
どんどんね、進んでいって、
俺のこの腰痛、神経痛の苦しみからね、
俺をね、解放してくれないかなとせずに願っているというそんな話でした。
でね、そのなんかちょっと医療関係って言ったら医療関係なのか一応。
で、もう一個思い出したんだけど、
最近さ、Twitter、原Xね、
ちょこちょこ覗いている時に、
昔に比べたらなんかすごい広告が増えたなーって思うんだけど、
まあそれは別にいいんだけどさ、
出てくる広告がなんかだいたい限られていて、
最近はね、ちょっと前までは脱毛系とかの広告がすごい出ていたのと、
あとはなんかギャルゲーっぽいアプリのなんかおすすめみたいなのが広告ですごい出るのが多かったんだけど、
ここね、1年ぐらいかな、すんげー増えたなって思うのが、
AGA的なね、いわゆる簡単に言ってしまうと薄毛ですね、の治療の広告と、
もう一個が、すんごいこれやたら出てくるんだけど、
これね、多分ね、Twitterだけじゃなくて、原Xだけじゃなくて、
YouTubeとかでもすごい出てくるんだけど、
多分俺がそのおじさんっていうところがバレているから、
そういうのが出てくるんだと思うんだけど、
まあいわゆる男性気が大きくなりますみたいな広告、
簡単に大きくできますみたいな、日帰りで切らずにみたいな広告がよく出てきて、
なんかちょっと気になったから、気になったからってのは別に大きくしたいっていうわけじゃなくて、
一体どんなことをするんでしょうかと思って、ちょっと覗いてみたら、
簡単に言うと、いわゆる男性気、ペニスというものは、
海綿体というものがメインになっているわけじゃない?
そこに血液が流れ込むことによって膨張するっていうね、
それで戦闘体制に入れるっていう機能を持っているんだけど、
その部分っていうのが、個人差は多分あるんだろうけど、
身体の体内にどれくらい埋まっているかっていう差があるみたいで、
それを要はたくさんこうね、中に根っこの部分が入っている人は、
それを引っ張り出すことによって、要は単純に長さが長くなると。
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大きくなることに関しては、いまいち説明を見てもよくわからなかったんだけど、
長さを長くする、長経術みたいなものは、引っ張り出すらしいんだけどさ、
なんか怖くない?
まあわかんない、それはいろんな人のチンチンを別に触ったり見たりしたわけじゃないから、
皆さんがどうなっているかはわからないんだけど、
根元の部分が引っ張り出されるということは、
根元の強度が下がるんじゃない?たぶん。
なんかプランプランになりそうじゃない?
その海綿体の部分が体内にまでグッと入っているからこそ支えられているはずなんだけど、
それを引っ張り出してしまったら、根元が柔らかくなっちゃって、
プランプランってなるんじゃないかなって思うんだけど、
これ実際やった人の話とか聞いてないからさ、
どんなものなのかわかんないし、
なんか実際それやってみて失敗しちゃったとかっていう奨励とかもありそうじゃん。
だから全然やりたいとも別に思わないし、
別に困っているわけじゃない。
別に特別俺がね、長いとか大きいとかっていうわけじゃないんだけど、
別にそれをしたいなってそんな思ったことが。
まあ若い時はね、やっぱりそういう話になるからさ、
大きさ自慢だったりとかそういう話になるから、
えーって羨ましいねって思ったことはあるんだけど、
まあもうさ、おじさんだから別に新たなね、
女性とか、まあ女性とも限らないのかな。
でも俺の場合は恋愛対象、性的な対象が女性なので、
新しいね、俺も結婚してるんで、
新しい女性とそういうことしようってこともないからさ、
だから別に今更それがね、自分の男性気がどうなっていようが、
別に機能していれば別に問題ないなって思うからさ、
あまりそれやりたいとは思わないんだけど、
まあね、どうなんだろうね、これやったよとか、
やってこんなになったよって、こんな立派になりましたよみたいな人がもしいたら、
いやどんな風なことをね、その手術して、
どれぐらいでこうね、日常生活に戻れて、
どんな良いことがあったのかっていうのを教えてほしいなっていうね、
まあなんかそういうのを見て恐ろしいなとは思うけど、
これもある意味、昔は多分さ、そういう、あ、でもあったのかな、
なんか手術というかね、そういう方法っていうのは昔からあったのかもしれないけど、
なんかここ最近すごいタネントとかもさ、CMとかに起用されて、
広告に起用されて、すごい出てくるから、
まあもしかしたらそういう意味ではそういう技術も何か進歩があって、
昔よりはね、あの簡単にできるようになったのかもしれないけど、
まあそうだね、まあ整形とかだってそうだもんね、
その顔の整形とかだって、その二重にするとかも、
昔に比べたらだいぶ手軽になったし、
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まあそれ以外の部分でも美容整形もだいぶね、
いろいろ進んで簡単になってる部分もあるから、
まずやっぱりね、そのペニスの部分でも何かやっぱりね、
進歩はあるんだろうねとは思うけど、
もしね、詳しい方がいたらね、
何だったらもう自分やったぜっていう人がいたらね、
情報を教えていただきたいなと思いました。
そんなわけで、ナジードレイン12回目これにて終わりっていうとこですね。
で、そう、これ本編でも言おうと思ってすっかり忘れてたんだけど、
この前土日にね、前言ってたそのストリートファイター6ね、
ストリートファイター6のでっかい大会ね、公式大会、
カプコンカップっていうのと、ストリートファイターリーグっていう、
カプコンカップの方が個人戦で、
ストリートファイターリーグの方がチーム戦っていう感じなんだけど、
実際の両国国技館に行って、
ナーマでね、大会を見てきたんだけど、
非常に面白かったね、すごい盛り上がってたし、
見に行くまではあんまりテンションが上がらなくて、
見るためにはやっぱりちょっとプレイしなきゃなんて言いながら、
結局ね、対戦はしないで、
トレーニングモードでちょっと練習だけして終わっちゃってたから、
実際の対戦っていうのは全然やらないまま見に行ったんだけど、
前にも話した通り、なんとなくその前やってたのもあるし、
元々その格闘ゲームやっていたので、ストップ2Kとかもやっていたから、
理屈は分かってはいたので、
見てるとね、やっぱりさすがにプロっていう人たちだからさ、
いやすごいなって思って、
あんだけ人間の反応速度っていうのもそうだし、
いろいろと読み合いをして、
2ラウンド選手のものを何回か繰り返していって、
それで勝負を決めるっていうのなんだけど、
早い時だと最初にもう2試合取られちゃったりとか、
あっという間にさ、パーフェクトとかで2試合取られちゃったりとかする試合もあるんだけど、
なんかさ、自分がもしその立場に行ったらもうめちゃくちゃ心折れそうだなとか思うんだけど、
見てるとさ、全然諦めてないんだよね。
全然諦めてなくて、そこから逆転しちゃうみたいなさ、
場面もあったりとかして、
なかなかね、熱い戦いが大会だったなっていう。
なのでちょっとね、やる前はあまりテンション上がってなかったんだけど、
見たらやっぱり自分も、もちろんね、そんなところまでは行けないよ。
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そんなプロの技術のレベルまでなんて行けないとは思うけど、
なんかやっぱり自分も少し触れてみたいなって思ったよね。
って思ったんだけど、モンハンがやっぱりちょっと出たばっかりで、
モンハンの方の熱が高いので、
まだ結局スト6はあまり触ってないんだけど、
もうだいぶね、ストーリー自体は全部終わってしまって、
出てくる敵は、今出てくる敵っていうのは全部出てきて、
全部倒しているっていう状態で、
作れる武器防具っていうやつ、特に武器だね。
武器も今俺自分で太刀を使ってるんだけど、
太刀の各属性っていうのは一番強いもの。
今作れる中で一番強いもの。
アーティア武器っていうやり込み要素みたいなのがあるんだけど、
そういうのはまだ触ってないんだけど、
普通にモンスターの素材から生産できる、
作れる武器っていうのは全部作ってしまったので、
だいぶ落ち着いてきたなっていうところがあるんで、
そろそろね、スト6もやっていきたいなとは思っているので、
そんな感じで、また次回配信すると思いますんで、
これ落ち着いて話せたかな。
落ち着いて今回は結構話せてたんじゃないかなと思うんだけど、
後でちょっと自分で聞き直してみて、
今までと比べてどれくらい変わったかっていうのは、
確かめてみようかなとは思いますので、
そんな感じで次回もまた聞いてくれたら嬉しいですというところで、
それではまた次回の配信でお会いしましょう。
それでは、川瀬彰次でした。
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