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おはようございます、Emmyです。 いつもの6時の朝投稿を、今日はしそびれまして、
というのも収録もしていないので、
朝からあさんぽとともに、それぞれになる 私のブレインダンピングをお披露目しようと思います。
本当は6時に開始したかったんですけど、 いろいろ準備したり、うだうだしているうちに、こんな時間になってしまいました。
そうだな。 20分ぐらいかな。
あさんぽしながら、 過ごしていきたいと思います。
今日の朝、気持ちいい。
私、息子が小3ぐらい、
2012年ぐらいか、小3ぐらいから4年間くらい、 近所のママ友と朝ランをしていたことがありまして、
ほぼ週4か5ぐらい、毎朝30分ぐらい走ってた時があったんですよね。
朝勝全然苦手じゃなくて、 起きるのも
わりとスムーズに起きれる方です。
あの頃を思い出すなと、 この朝の道を通っていて思いました。
出勤時は人がいっぱいいて歩いてて、
ぶつぶつ喋ってて変な人っていう、そういう感じになるんだけど、
この時間人いないんだなぁと思って。
これはあさんぽライブは結構ありかもしれないと、今思ってます。
夫の朝ご飯とも言えないんだけど、朝いつも準備しているものを
だいたい7時から7時15分ぐらいの間に準備したら良さそうな感じがしたので、
わりと朝の時間は取れるのかなっていう実感がこの数日でありました。
実は私、4月1日からかな、
茨城花輪さんの
音声発信力プラスゼロ期っていうのに
申し込みまして、受講生となっております。
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3月半ばに 音声配信をやってみようと思って飛び込んだんですけど、
そこまでの下準備って、音声配信は認知度が低いというか、
フォロワー数とか伸びにくいんだけど、
ファンになってもらうと深い繋がりができるっていうのを聞きかじっていて、
でも自分ではなかなか、今まで持っているSNSのアカウントを伸ばすのも無理だなって思ってたので、
これはちょっとやってみても面白いかなっていうのをちらっと思ったのと、
あとその当時、今もですけど入っている読書会がありまして、
そこで、ラッセル・ブランソンという人が書いた、今エキスパートシクレツっていう本をみんなで読んでます。
その人のいろんなマーケティングの戦略の中に、
毎日発信をしようっていう、そういう項目があったんですよね。
みんなでこれを行動に移してやってみようじゃないかっていう話になって、
めいめいがメールマガジンをやりますとか、
ブログやりますとか、いろんな発信を決めてスタートしたんですけど、
私はっていうと、そこで音声配信いいんじゃないって読書会のメンバーにも言われて、
それで始めたっていう経緯になります。
だから、本当に始める数日前くらいまで、
全く音声配信やるの自分ごとじゃなくて、
無理だよっていうのをずっと言い続けてたんですけど、
もうやるんだったらしょうがない腹をくくってやろうと思って、
そこから自分ができる範囲の情報収集をして、
3月12日に1本目を出したと、
そういう流れでこの配信が始まりました。
やるからには当然育ったほうがいいし、
っていうのを考えて、自分なりに本当に試行錯誤して、冒頭の紹介文を考えたり、
構成を考えたり、いろいろしてきたわけなんですけど、やっぱり全然自信がなくて、
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ファンになってくれる人がいるんだろうか、
フォロワーさんも知り合いばっかりみたいな状態になっちゃってないかとか、
すごい考えたりして、
話してる内容も誰が得するんだろうっていう自問自答もあるし、
そんな感じで27回目を迎えております。
でもありがたいことに、もともと知り合いでなかった人がフォローしてくれたり、
どこかで見つけてくれてフォローした上にコメントを残してくれたり、
そういう繋がりが今本当に嬉しくて楽しいです。
その嬉しい楽しいをできればお相手さんにもお届けしたいと思って、
なるべくリアクションしてくれた方の先には伺ってみるようにしています。
今日のこのライブで話したいテーマがあって、
自己紹介を考えるっていうテーマですね。
オンプラの中で一つ課題が出ていまして、
今までやってる人もこれから始める人も、
まずはもう一回自己紹介を考えようという、そういう課題が出てるんですね。
私ももちろんその課題に取り組むので、
数日前ぐらいこの課題が出た時からいろいろ考えてるんですよね。
紹介の放送をもう一回聞き直して、何が足りないかなっていうのを
分析というか自分なりに考えたとき、
私に足りないのは訴求力かなっていうところに行き着いております。
誰に聞いてほしいか不明だなというですね。
もともと始めたのが、
ファンになってくれる人を増やしたいっていうのはあるんだけど、
自分の経験がちょっと役に立つといいなっていう、
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そういう少しの心の秘かに持っているものがあるわけですよ。
それは子どもが育った時のからのすしょうこうぐんって言われる言葉があるらしいんですけど、
それでもわかるように、
今まで子育てを頑張ってまい進してきたママが、
子どもが育った後、鬱になりやすいとかそういうの聞くし、
すごく寂しくなっちゃったりしているママも周りにいっぱいいるし、
意外とそういう人が多いのかもしれないなっていう気づきもあったりして、
私も実際そうなったので、
そこからどうやって元気な心を取り戻したかっていうのをちょっとずつ振り返りながら、
しゃべっていったり、自分でも言語化して納得していったりできたらいいなと。
それだけだと話すテーマが狭すぎるので、
もともとやってきたジャーナリングとかそういうテーマも踏まえつつ、
あとはこの1,2年の間の中で、
自分が一番メンタル的にしんどかったときに、
一番効果があった日々の小さいことから幸せを見つけるみたいな、
それが一番効果があったように思うので、
それから日々の中の小さいことを見つけるようにしていって、
そのシェアができたらいいかなって。
受け取った人にも日々の中の気づきを促せるような、
そういう配信ができたらいいのかなっていうところを、
昨日あたり、やっとちょっと言語化できてきました。
そもそもカラノス症候群の方っていうのが念頭にはあったけど、
もちろん子育てしてなくても、
もっと若い方の中にも、
毎日ピンとこない時間が多いなっていう方にも、
日々の小さな気づきを促すことは有効だと思うし、
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ご自身で気づかないものとしても、
私のこの発信を聞いてくださった方が、
それあるあるっていうふうに思ってくれたら、
それもめっちゃ嬉しいことだなって。
そう思いながら、ここまで来たんだなっていうのを、
改めて言語化できたかなっていう気がします。
なので、訴求力の足りなさとしては、
誰に聞いてほしいかというと、
日々の小さいことに目を向けたい人。
そういうことになるのかな。
日々の小さな出来事に目を向けたい人。
昨日、午後からちょっと用事があったので、
まるっと出かけて行ったんですけど、
午前中は割とこの辺を自分なりに考えたり、
AIと壁打ちしたりして、やり取りしていて、
この訴求先も自己紹介の冒頭の文の中に入れたらいいのかなっていう、
そんなことを考えて、冒頭の文章をアレンジしようっていうところまで
ちょっと思ってたんですよね。
でもそしたら、
当然長くなるじゃないですか。
自分はこれこれこういう人で、
これからこういう発信をしていきたいと思っていると。
この発信をこういう人に聞いてほしいっていう、
多分、教科書的に必要な内容だと思うんだけど、
実際入れるとだいぶ長かったかな、私にはね。
で、
チャットGPTと作った紹介文、
ちょっと今の紹介文をアレンジしたものを、
今度ジェミニに入れて、
紹介文こういう風にしようと思うんだけどどう?みたいなと言ったら、
これは快悪ですと。
なんか今までの良さが消えてますみたいな。
ああ、そうなんだっていうね。
それを鵜呑みにするわけじゃないけど、
それでいろいろ練り上げて、
今まで話してたこのチャンネルは、
子どもが育った後のぽっかり感を抜けて、
いつも朝始まる冒頭の文句っていうのは、
まあまあいい完成度だったんだなっていう、
自我自賛じゃないけど思ったわけですね。
で、その中に
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こういう人に聞いてほしいっていう、
直接的な言葉はないけど、
若干網羅されてるのかなっていう、
ちょっと安心できました。
なので、
この辺はまだちょっと答えが決まってないので、
変えるのか、このままでいくのかは、
もうちょっと検討していきますが、
内容を話す時の意識は、
日々の小さな幸せを見つけたい人、
みたいなところにフォーカスするのも、
ちょっと意識していこうかなって思いました。
桜が綺麗だって、写真も撮ろう。
えーっと、今歩き出して17分か。
そろそろ帰ってもいいかな。
初のライブなのに、
何も考えずにいきなり始めたっていう、
かなりチャレンジャーですけど、
だから何も、構成も何もないっていう、
どうにもならない状態ですけど、
すいません、ここまでお付き合い下さっている皆さんが、
もしいらしたらありがとうございます。
だけどまだ折り返しなので、
あと半分続きます。
えー、そうだな。
どれを話して、どれをやめるかっていう、
今後の自己紹介エピソードにつなげるためにも、
もうちょっとお話ししていこうかな。
えーっと、私現在51歳で、
高知で生まれました。
第二次ベビーブームの、
ちょっと終わりかけの頃ですよね。
6歳下の弟がいて、
すごい弟は天真爛漫で、
小魅力おばけって言われるくらい、
引きつけて人を引きつける感じの、
ほっとけないタイプの人ですね。
いつも周りに人がいてワイワイしてる感じ。
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で、私は、
なんだろう、静かに、
その場にそぐう行動を、
しているみたいな。
もう長女気質丸出しみたいなところあるかな。
弟が生まれるまで、
6歳だから、5年、6年、
一人っ子として育つわけじゃないですか。
で、いきなり弟が生まれて、お姉ちゃんになって。
で、もうだいたい小一なんで、
分別もついてるから、
お姉ちゃんでしょ、みたいに言われて。
そういう思いを過ごしてきたので、
だからこそすごい長女気質が余計強いかな。
そんな感じで過ごしてきました。
父がすごい理系な人で、
だいぶ高圧的というか、
論理的なので、
何か起こると、
すごいリズムで、
縦箱の隅をつついていくように、
包囲網を固められて、
叱られるというか、詰められるのが、
幼少期は本当に怖くて、
何も自分の気持ちが言えないまま、
ただただ泣いてるみたいな、
そんな幼少期が長く続いていたので、
でも心の中では、
当初は燃えてるんですよね。
いつか言い返してやるみたいな、
めらめらと、そういう意識が燃えていて、
高校生のときに、
留学するチャンスがやってきたんですね。
母が行ってみないって声かけてくれて、
行けるんだったら絶対行きたいみたいな。
じゃあお母さんがお父さんにも、
一緒に相談してあげるみたいな話になって、
母と一緒にいてみたいっていう話をして、
じゃあいいよっていう感じで、
留学を決めるんですけど、
そもそも私の名前が、
恵美と言いまして、
グローバルな人に育ってほしいっていう両親の思いが、
この恵美っていう名前に込められていて、
外国の人も言いやすいだろうからっていう、
そういうことでつけられたんですけど、
実際は全然ですね、書いて言いにくいっていうか、
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EMIで恵美じゃないですか、
その発音がしにくいのか、
音で自己紹介したときは、
ちゃんと恵美って言ってくれるんだけど、
文字でアルファベットでEMIってなってるときは、
この人誰だみたいになっちゃうんですよね。
だから高校生で留学して授業が始まっても、
自分の名前呼ばれてるのが気づけないっていう、
今井さんみたいに言われるんですよ。
だからそれがあるので、
私のアルファベット表記をEMMYっていうふうにしてます。
日本でももちろん恵美さん多いじゃないですか。
その差別化っていう意味でも、
ちょっと違う恵美さんだといいのかなと思って、
そういうアルファベットをつづりにしてみました。
留学して、
両親の思いを達成した感じになりますね。
別にグローバルな人になった感じではないんだけど、
ちょっと海外に出たみたいな。
父は理系の人なんだけど、
英語に対しての思いがすごい強くて、
自分も英語ができたらよかったって
すごい思いがあった人みたいで。
だからこれがね、
父に一泡拭かせるチャンスかなみたいなのを思って、
もし父より全然英語がレベルが上がると、
その点でちょっとしたリスペクトがもぎ取れるのかなっていう、
そういう裏な気持ちもありました。
海外の人たちはどんどん出ていく性質じゃないですか。
自分の気持ちも黙ってても誰も思いやってくれないし、
こう思ったらそう思ったことは言わないといけないし、
そういうのも訓練になって、
言いまかされるシーンも減るかなっていう、
そういう期待のもとに、
1年留学を終えて帰ってきました。
結果はもちろん、
行く前よりは英語力も上がるので、
その点で行くと、
父の英語力よりは全然上がるので、
父からはリスペクトをもぎ取れましたね。
それ以来言いまかされることはなくなったし、
一目置いてくれるようにもなったので、
でももし議論が始まると、
やっぱりそもそもの性質は変わらないので、
同じような構図にはなるなっていう、
そういう感じはあります。
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そんな感じの高校時代。
大学に入って、
大学1年の冬に今の夫である人に、
学校で会って、
付き合い始めて、
24歳で結婚して、
30歳で息子が生まれたと。
本当にざっくりざっくりな話ですが、
そういう一連の流れです。
この辺は、
5分、10分の自己紹介は多分必要ない項目ですよね。
一番の大きなストーリーは、
多分、息子が大学進学で家を出たあたりから、
これで一息ついたんだなって思った矢先に、
年季障害がどっと押し寄せて、
やっとそれも回復してよし、
じゃあここから自分の人生、
切り開いていこうって思ったら、
今度は大学辞めたいって言ってきて。
この二段構えの感じ。
ここが次話すとしたら、
テーマになるのかなと思ってます。
今日そこまで行けたらよかったんだけど、
もう家に着いてしまうので、
今日はこの辺で終わりにしようと思います。
ここまでお付き合いくださって、
どうもありがとうございました。
また10回お耳にかかりましょう。
素敵な一日をお過ごしください。
エミでした。