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おはようございます。このチャンネルは、子どもが巣立った後のぽっかり感を抜けて、第2の人生を面白がりながら、日々の気づきや心の動きを言葉にしていく、私、Emmyの声の記録です。
なんか普段からそんなに、何だろう、価値のあるお話をしている感じはしないんですけど、今日はさらに誰のための話なんだ、というような自分語りで大変恐縮ですが、
ちょっとこう、ウキウキした話をしたいと思います。 実は私、スノーマンと花がすごい好きで、スノーマンを知ったのは、それスノーマンにやらせてください、という番組がきっかけだったんですけど、
もちろん、存在はもっと前から知っていたんだけど、ファンになったというか、応援したいなという気持ちになったのは、それスノーがきっかけです。
メンバーのそれぞれのみんなが、それぞれの個性を生かして、すごく頑張って切磋琢磨している様子が本当にすごいなと思って、その番組を通していろんなチャレンジをしている姿も見たし、
別々の場所で頑張っているそれぞれの活動も、すごく心を打たれて、以来それスノーは必ず見ているし、時々それぞれのみんなの活動も追っている、みたいな感じです。
ダンスもすごく上手だし、それスノーの中でのダンスバトルも一番好きなテーマというか、ジャンルのもので、
今日このお話をしたかったのは、昨日がそれスノーが地上波で放送され始めてから3年が経過したその3周年記念で、韓国でロケをされてたんですよね。
で、大物アーティストの人が出演するっていうので、CM打ってたりとかして、BTSが登場してました。
ジョン・グックさんとVさん。どっちかというと、私はハナが出た方にすごい心を動かされて、この放送をめっちゃ楽しみにしたんですけど、
スノーマンを応援しているっていうのと同時に、私ハナも大好きで応援しています。
ハナのみんなもそれぞれ個性がバチバチにあって、歌もダンスもすごく上手で、頑張り屋さんで、
みんながそれぞれを応援している感じもすごく好きで、私がハナを知ったのはファーストテイクで、
確かローズだったと思うんですけど、それを見たときになんだこの人たちと思って検索して、
皆さんから遅ればせで、ノーノーガールズをそこからゴリゴリに見ていて、すっかりファンになったという、そういう季節なんですけど。
そういうわけで私の中では、芸能人というか推しということでは、スノーマンとハナが推しです。
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うちの息子は2004年生まれなんで、息子の友達を見ているような感覚っていうのかな。
とにかく頑張れって応援したくなるっていうか、そもそも私すごく頑張っている人が大好きで、
そういう人たちから私自身もエネルギーをもらうっていう、そういう感じの性質があるもんで、
余計にすごく触発されるのかもしれないです。
ということで昨日はダンスバトルにハナが登場して、みんなそれぞれのキレキレダンスが本当に楽しくて心がワクワクして、
何度も何度もハナの部分だけ3回くらい巻き戻してみちゃったりして、隣で夫がしれっと見てる感じでしたけど、私はもう満喫しました。
でもあれまだあと10回20回は見れるなって思ってます。
で、その頑張っている人が好きという繋がりでなんですけど、私今日はストレングスファインダーのテストっていうんですかね、質問に答えるっていうのをやってみました。
なんか人生で初めてストレングスファインダーの結果を目にしたわけなんですけど、
そうなんだっていう思いもあったし、そういうとこあるよなっていう思いもありますね。
トップ5っていうのが親密性が1、2が適応性、3が慎重さ、4が成長促進、5がポジティブっていうことになってますね。
どの辺がなんかしっくりくるかっていうと、それぞれの項目がどういう診断というか、意味を持っているのかまだちょっとじっくりは分かりかねてますけど、
4位に成長促進っていうのがあるあたりは多分頑張ってる人が好きっていうのに繋がってるんじゃないかなと思うし、
調和性が7番っていうのとか、2番が適応性とか、3番慎重さとかこの辺は割とあるかなって、
なんか自分が所属したグループというか場所で、和を乱さないように自分のベストを尽くすみたいな、
なんかそういうのはあるのかなっていう気がします。
やっぱりみんなが仲良くしている方がなんとなく自分の力も発揮できるかなというので、
1位の親密性もそこにつながるのかなっていう気はしますね。
収集心というのが10位にあるんですけど、今でこそもうなんかいろんなものを集めても置いておく場所もないし、
もうしょうがないなっていう気がするので、収集壁みたいなのはなくなってきてるんですけど、
でも知識欲とかそういうのはあるのかな。
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集めたがりは基本私の心には根差していると思うので、この辺はすごい納得できました。
あとこれ34番まで全部解析をしたんですけど、
すごいなるほどって思ったのは、競争性、司令性っていうのが33、34ってこうあって、
ほんとそれだなと思って、絶対私にないもんですね。
人と比べて競争心を煽るみたいなのとか、リーダーシップ的な司令を出すみたいなのは苦手だなって思うので、
このトップ10より下の方のランキングの2はすごく共感できました。
ただその共感できた33、34の1個前の32にコミュニケーションというのがあるんです。
これはこんなに低いのにがっかりしちゃったっていうか、もうちょっと上でいてほしかったなみたいな、そういう気がしました。
明日にでもこのそれぞれの項目がどういうものになり立っている意味付けがされているのかっていう本があるので、
それをちょっとじっくり読んでちょっと見極めていきたいなと思ってます。
でも自分の性質の中に頑張っている人を応援したいっていう、そういう人たちから触発されて自分の頑張る気持ちも盛り上がっていくっていうのは、
この成長促進なのかなっていうところはすごく納得がいったので、
今日このストレングスファインダーというテストというか質問に答えるのをやってみた収穫としてはそこが一番大きかったかなと思います。
これ強化する、トップ10を強化していくと自分の心地よい才能を伸ばす生き方につながるのかなっていうことを思うので、
第二の人生を面白がりながら過ごしていきたい私としては、ここのトップ10を強化することに重きを置いていきたいなって思います。
ということで今日はしょうもない、私の推しの2つのダンスチームというか、
芸能界のグループの話とストレングスファインダーの、もう本当に自分語りですいませんというお話でしたが、
皆さんの推しの人々やストレングスファインダーのこと、何でも結構です。
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最後までお聞きくださってありがとうございました。また次回お耳にかかりましょう。
素敵な一日をお過ごしください。
エミでした。