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#005 声日記のやり方 notebookLM
2026-03-16 06:28

#005 声日記のやり方 notebookLM

NotebookLMは1ノート50件

声日記のやり方 その2 


今日は、昨日話した「声日記のやり方」の補足です。

声で日記を録音し、文字起こししてAIで整え、NotebookLMにためて、最後にGeminiで分析する流れはとても便利です。

ただ、Geminiで呼び出せるNotebookLMのファイルが、10個までと知りました。

なので、NotebookLMは月ごとに分けるより、50件たまったら次のノートブックに移る形のほうが、年間の振り返りには向いているかもしれません。

AIと一緒に日々の記録を振り返ると、自分の思考の癖や価値観が、短期でも長期でも見えやすくなる。そんな気づきをシェアした回です。

#AI #ジャーナリング #notebookLM #声日記
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00:05
おはようございます、Emmyです。 このチャンネルは、子供が育った後のぼっかり感を抜けて、第二の人生を面白がりながら、日々の気づきや心の動きを言葉にしていく、私、Emmyの声の記録です。
改めまして、おはようございます、Emmyです。 これまで4日間、既に収録したものを投稿して、予約ということで投稿してきましたが、
そのストックがなくなりまして、本日5日目の収録をしています。 今は3月15日、日曜日の2時半ですね。
昨日、夫とマツコの知らない世界の番組を見ていて、デリバリーのピザの会を見ておりまして、
実は今、デリバリーされるのを待っているところです。 今ちょっとピンポンって鳴ったので、届いたのかもしれない。ちょっと楽しみにしています。
今日のお話は、昨日ご紹介した声日記のやり方で、新しい発見があったので、ちょっとそこをもう一度踏まえて追加としてお伝えしたいなと思います。
この放送の回から聞いてくださる方もいるかもしれないので、ざっくり昨日の話を振り返ると、
スマホのアプリなどで、まず声でジャーナリングというか、日記のように気づきや思ったことや行動記録などを録音し、それを文字起こしし、
AIで読みやすい文章にしてもらうと。その読みやすくなった文章を、ノートブックLMにソースを貼り付けるということをして、
貼り付けたソースを最終的にジェミニでもう一度呼び出して、いろいろ分析できるよという、ざっくり大きな流れを昨日お話しました。
今日付け加えてお話したいのは、そのノートブックLMのことで新たな情報を昨日発見したので、そのお話になります。
昨日お話しした情報の中にノートブックLMは、一つのノートブックを作ると、そのノートの中に50件テキストというか、ソースを貼り付けられますよというお話をしまして、
それをジェミニで一つずつのファイルを呼び出して、貼り付けて分析できる。
例えば私が1月1日から講演日記ということで毎日ジャーナリングをしているんですけども、
1月31日だったり20何日だったりとかってバラつきありますが、大体ざっくり30日として、一つのファイルに約30日分ソースを貼り付けています。
03:01
今3月なので3つ分のノートブックが出来上がっていて、これ全体で振り返ろうとした時は、
ジェミニでノートブックLMの1月分、2月分、3月分のファイルを呼び出して分析をするということをしているんですが、
たくさん貯まっていく、例えば10月になったり11月、12月になるとファイルを10個、11個、12個貼り付けていくことになりますね。
でもその方が扱いがいいかなと思ってたんで、私は1月ごとにソースを貼り付けるノートブックを買えるということをしてきたんですが、
昨日このジェミニに貼り付けられるノートブックのファイルの数は10個までということを知りました。
なので、もしかしたら月で買えるのではなくて、50個貯まったら次に行くという風にした方が、年間の振り返りとかが容易にできるのかもしれないということを、
今日ですね、この10個までということを知ったのは今日までなので、それをちょっとお世話したいなと思いまして、
昨日の声日記のやり方に続いて、今日はその2ということで、ノートブックLMに貼り付けるテキストは1月ごとじゃなくて、
もしかしたら50件貯まったら次に行く方がいいかもしれないということをお知らせしたいと思います。
もちろん3ヶ月ごとにまとめをしたりして、ファイルを10個以内にすれば全然月ごとにしていても問題はないので、
その辺は使い方次第だなとは思います。
もうすでに今私は1ヶ月ごとのファイルになってしまっているので、どうにかこれを1年で振り返るときにやりやすいように変えていけたらいいなとは思っているんですけども、
昨日の説明ではちょっとそこが足りなかったので、今日ちょっと付け加えてご紹介したいと思いました。
自分のジャーナリングをAIと一緒に振り返るというのは各ジャーナリングではできなかったことなので、
1日ごとに壁打ちで自分の思考癖とかこういう価値観があなたにはありますよみたいなことを教えてくれるAIの存在って私はとても大きいなと思うんですけども、
月で見たり2ヶ月とか3ヶ月とかちょっと長期のデータを分析したときにもより如実に自分の思考癖とかがわかってくるので、
ぜひ自分の講演日記を付けるというか録音して、それをノートブックに、ノートブックLMに投げかけて、
それをデータとして蓄積して最終的に分析するというのをお勧めしたいなと思います。
2日にわたってしまいまして、もっと早くわかっていれば1回で済んだと思うんですけども、お許しいただければと思います。
06:04
今日はそういうわけで講演日記のやり方のその2ということについてお話ししてみました。
よろしかったらいいねやフォロー、コメントでの感想もお待ちしております。
ここまでお聞きくださってありがとうございました。また次回お耳にかかりましょう。
素敵な1日をお過ごしください。エミでした。
06:28

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